アリシアが見舞いから帰った後、再び素振りをしようとした所を母クラウディアに見られ、多大な説教を受けたタイガは自室で湯浴みをした後に休むように言われた。
じっとしていられないタイガは、部屋で筋トレをすることにし、それはバレずに出来たタイガは安堵して、身体を拭いて休むことにした。
そしてその夜、タイガはベッドで寛いでいると、扉がノックされゆっくりと起き上がると、警戒のため秋水を持って扉に近付き、少し開いて見てみると、そこには意外な人物が立っていた。
「え?せ、セレスティン様……?」
そこに立っていたのは、七盾同盟の盟主であり女神の生まれ変わりとされる女性、セレスティン・ルクルスだった。
しかも、その後ろには彼女の侍女達ではなく、オリガとクロエが立っていた。
「セレスティン様、どうしたんですか?こんな夜中に?その2人まで連れて。」
「大切なお話があって来ました。入ってもよろしいですか?」
真剣な様子でそういうセレスティンに、タイガはゆっくりと頷いて3人を中に入れた。
「それで、話というのは何ですか?」
「……タイガくん。このお2人の事、何故隠していたのですか?」
「(やっぱしそれか。てか、何でセレスティン様が知ってんだよ……。)」
「このお2人は黒の女王とその騎士、本来であれば裁判に掛けなければならないのですよ?それを、何故隠していたのですか?」
タイガはベッドの上で正座させられ、隣にはオリガとクロエが座っていた。くどくどと説教をするセレスティンを前に、タイガはそっと2人に耳打ちした。
「……なぁ、何でこんなことに……?」
「……どうやらこの女、どこかで妾達の事を知ったらしくてのぉ、いきなり訪ねてきたのじゃ……。」
「……しかも、私達が身体を重ねていることまで知っていてな……というか、その事で話があるから、逃げるなよ……?」
「……マジでかよ……。」
「タイガくん、聞いてますか?ちゃんと答えてください。」
真剣な眼差しで自分を見てくるセレスティンに、タイガは気不味気に頬を掻く。
「……別に隠してた訳じゃありません。時が来たらしっかり説明するつもりでした。それに、この2人は悪い人とは思えなくて。」
「その2人は闇の存在です。それを悪い人とは思えないなんてあり得ません。」
「……あの、セレスティン様?その闇の存在って誰が決めたんですか?たまたまそこにいたってだけでそう言うなら、今は黒犬が闇じゃないんですか?」
「そうではありません。ダークエルフというのは本来危険な種族なのです。それを助けるなど」
「んな事知らねぇよ……!」
タイガはセレスティンの言葉を遮って、少し強めに彼女へと言い放つ。反論に驚いたセレスティンだったが、タイガは構わずに続けた。
「俺は、んなつまらねぇ事は知らねぇ。俺はダチとその仲間を助けただけ。別に何か負い目を感じるような事はしてません。」
「ダチとその仲間を助けただけ……か。何とも甘く愚かな者じゃな。」
「全くです。ですが、それがこの男です。」
「お前ら煽ってんのか……?」
楽しげに会話をするオリガ達を見て、セレスティンはため息をつく。
「はぁ……分かりました。では、彼女達については私の方で何とかします。ですが、お2人の事はタイガくんが見るように。良いですね?」
「はい。」
オリガ達の一件は何とか争い事もなく収まった。しかし、今度はオリガが口を開く。
「……なぁ、白の女神よ。何故妾達がここにいるという事が分かった?こやつは妾達の事は祖父以外には漏らしてはいないのだがな?」
「そ、それは……えっと……。」
「まさか、うぬは何処から覗いておったのか?しかも、他人の行為まで。」
オリガの言葉にセレスティンはビクリとなり、それを見た彼女はクロエに合図をすると、クロエは扉に行き鍵を掛けた。
「覗き見をするような女神には仕置きが必要じゃな。」
「な、何をするんですか?」
「お、おい、オリガ。セレスティン様に変な事を」
「タイガ、こやつは妾達の情事を見て自慰をしていたのじゃぞ?」
「は!?」
「な、ななななっ!?」
オリガの発言に驚くタイガとセレスティン、そんな中、彼女は続けた。
「妾はうぬとの行為で力が多少戻ったらしくてな。その力で人の記憶を見たのじゃが、こやつ……妾とうぬの情事を餌に自慰をしたらしいのじゃ。」
セレスティンはオリガの言葉に俯く。その頬は赤く染まっており耳まで赤くなっていた。そんな中、オリガはセレスティンに近付くとその豊満な乳房を揉む。
「全く女神が自慰とはな。しかも、弟のように思っていた男を餌に何度もスルとは。とんだ淫乱ではないか。」
「そ、そんな事……。」
「ふふっ、タイガ……どうせじゃ、この者に仕置きをしてやらぬか?」
「は……?し、仕置きって?」
「決まっておるであろう?」
そう言うと、オリガはセレスティンの身に纏っていた装束を脱がして裸にしていった。そして生まれたままの姿になったセレスティンの存在を主張する豊満な乳房を揉みながら言った。
「こやつに教えてやるのじゃ。うぬの、雄をな。」
オリガはそう言って妖しく笑った……。
~~~。
セレスティンは恥ずかしげに顔を赤くしながら、チラチラとタイガの方を見る。
「(だ、ダメ……タイガくんは本来私の騎士で、弟のような存在、それなのに私……彼に。)」
タイガは今、上も下も脱いでおり下着になっており、セレスティンはタイガの身体にある刀傷に驚きながらも、その鍛えられた身体にドキドキしていた。
「(あ、相変わらず凄い身体だ。この身体に抱かれたんだな。私は……。)」
「(あれがリューマというモノに付けられた傷か。よく生きられたモノじゃ。しかし……何故かこ奴の身体を見ると、熱くなるのは何故じゃ?)」
オリガとクロエも改めて見るタイガの身体に一瞬ドキッとして顔を赤くする。
「(うわ、セレスティン様の肌白い。それに……とても柔らかそう。クロエは張りがあるし、オリガのも出る所は出て、他は締まってる。)」
一方タイガも、初めて見るセレスティン、オリガ、クロエの裸体にドキドキしながら唾を飲み込んだ。
そんな中、タイガはセレスティンに訪ねた。
「セレスティン様……。」
「そ、そんな不安そうにしないで下さい。私なら大丈夫ですから、タイガくんの好きなようにしてください。私は……全てを受け入れます。」
優しく微笑みながらそう言うセレスティン、すると、タイガはゆっくりと近付き、彼女にそっとキスをした。
それはタイガにとって、初めての事であり彼を弟のように思っていたセレスティンも若干戸惑いながらも、目を閉じてキスに応じる。
タイガの唇とセレスティンの柔らかい唇、男の少し固めの唇と女性独特の柔らかい唇…それぞれの異なる唇同士が重なる中、タイガは彼女の口の中に舌を入れて絡ませていった。
「んふ……ちゅる……ちゅ……あむ……。」
「はむ……ちゅ……ぷはっ……!セレスティン様……。」
キスを終えた2人は見つめ合う。そんな中でセレスティンはタイガに言った。
「タイガくん……私に、もっと触って下さい。あなたの体温、感じさせ……あっ!」
セレスティンが言い終わる前に、オリガが彼女の左乳首に吸い付く。突然の刺激にセレスティンはたまらず上を向いてしまう。
そんなオリガは口の中で舌を動かして、乳首に刺激を与えていく。
「ぷはっ!うぬら、妾達を前にして、何2人だけの空気を作っているのじゃ。」
「ふ、2人だけ、なんて……ふぁ、そんな、こと……あっ!ち、乳首……乳首は駄目、です。」
「ほう、そうか…… クロエ、お主もこやつの乳首に吸い付け。力一杯吸ってやるのだ。」
「はっ。承知いたしました、陛下。」
クロエは頷くと、セレスティンの右乳首に吸い付き、歯で甘く噛んだり、舌でほじるように刺激を与えていき、セレスティンを昂らせていき、油断した隙に乳首を思い切り吸い挙げると、セレスティンは弓形になり身体を震わせる。
そんな様子を見ていたタイガの肉棒は、ムクムクと大きくなっていった。
「だ、だめ、です……私、おっぱいで……おっぱいでイ……」
「クロエ、離れろ。」
「ふぁい、へいふぁ。ぷはっ!」
絶頂に達しそうになった瞬間、2人は乳房から口を離した。その事にセレスティンは驚き、涙目になりながら2人を見る。
「な、何故止めるの、ですか……。もう少しで……。」
「ふんっ、女神ともあろうものが己だけで満足する気か?"あやつ"にもしてやれ。」
「え……。」
「っ!?」
セレスティンがオリガに示されて視線を向けると、そこには顔を赤くしてそっぽを向いているタイガがいた。しかし、彼女の視線は彼の大きくいきり立った肉棒に向けられていた。
「(タイガくん……あんなに大きく腫れさせて、なんて痛々しいのでしょう。)……タイガくん。」
「せ、セレスティン様?」
「私が今、楽にしてあげますね……。」
セレスティンはそう言うと、無意識の内にタイガの肉棒を自身の白い腕で、優しく触れるとゆっくりと上下に扱いていく。
「っ!」
「あ、ご、ごめんなさい!痛かったですか?」
「い、いえ。その、少しピリッと来ただけです。」
「そう、ですか……(タイガくん、何だか可愛いです。何だか少しドキドキしてきました。)」
タイガの戸惑っている姿を見たセレスティンは、戸惑いながら微笑む。
「せ、セレスティン様。あの、胸でしてもらえませんか?」
「胸?胸でどうすれば宜しいですか?」
「その胸で俺のを挟んでください。挟んだら動かしてください。」
「は、はい。」
しかし、その豊満な乳房からタイガの肉棒の先端が剥き出しになっており、セレスティンはそれをじっと見つめていた。
モチモチとした感触に、タイガの肉棒の先から溢れた先走りが合わさり、ヌチャヌチャといやらしい音が響き渡る。
「や、ヤバい……こんな、気持ち、良すぎる……!」
「(タイガくん、すごい気持ち良さそう……もっと、もっと気持ち良くなってくださいね。)」
「あくっ!?せ、セレスティン様……そんなにしたら、俺もう……くっ!?」
「え?タ、タイガくん?どうしたのですか?」
身体を震わせるタイガを心配するセレスティン。しかし、次の瞬間……彼の肉棒は一回り大きくなり、力一杯セレスティンの顔に向かって、濃厚な精液がぶちまけられた。
びゅるる!!びゅくびゅく!!どびゅどびゅ!!
「きゃ!?た、タイガくあぶっ!?」
驚いたセレスティンの口にタイガの精液が入り込み、さらに彼女の白い肌を、濃厚な白濁液がべちょべちょに汚していく。
顔に、髪に、胸に、腹に、足に精液が掛かっていく中、口の中に入った精液を飲んだセレスティンは、惚けたような表情をしていた。
「(これは、精液……?タイガくん、こんなに濃厚な子種汁を出すなんて。あぁ……なんて、なんていやらしい匂いと味……。)」
胸に着いた精液を掬い取り、ゆっくりと口に運び舐めると、その刺激に身体を震わせるセレスティン。そんな彼女の耳を舐めながら、タイガは彼女の乳首と乳房を刺激する。
エルフにとって耳は性感帯の1つであり、乳首等よりも刺激は弱いが、快楽を感じる場所でもある。
「た、タイガ……くん。だめ、これ以上は、だめ、です……私、壊れてしまい……ます……。」
耳と胸を愛撫していたタイガは、口を乳首に、手を下に持っていき僅かに濡れていた秘所に指を宛がい、クリトリスを指で挟みながら、2つの乳首を舐め、中を掻き回される刺激にセレスティンは頬を赤くしながら、熱い息を漏らす。
そんなセレスティンにタイガは、ゴクリと唾を飲み込み、彼女の秘所に屹立した肉棒を宛がうと、その熱さにセレスティンは胸を鳴らしながらも、タイガを見る。
「た、タイガ……くん……。」
「セレスティン様、俺……申し訳ありません!」
ブチッ!ずぶぅぅぅ……むちゅゅゅうっ!!
「ひぐっ……!んっ……?!くひぃっ!?」
膣を貫いたタイガの肉棒、それを伝って赤い鮮血が彼女の中から溢れ出す。しかし、セレスティンはそれ以上に初めて子宮口を突かれた事に驚いていた。
「(な、何……これ……。私の、お、奥の方に当たってる……!それに、熱くて……硬いのが……当たって……!)」
「(セレスティンの中、何か熱々でそれでいて凄い締まってて……気持ち良すぎる!!このまま動かって……バカか!?相手は血を出してるんだぞ!?それを無視して、腰を動かしたら……!)」
タイガはセレスティンの中の感触に驚きながらも、腰を動かすのを気合いで止めた。
今ここで、腰を動かせばタイガは今まで見てきたクズ達
と同じになってしまうと思ったからである。
しかし、そんなタイガを見てセレスティンは優しく彼を抱き締めた。
「タイガ、くん……動いてください。私は大丈夫です。ですけど、ゆっくりとお願いしますね……。」
「は、はい。」
タイガはセレスティンの言葉に頷くと、ゆっくりと腰を動かしていった。
その際にその大きな胸を揉んだり、首筋や耳を舐めたりなどの愛撫をしていくと、セレスティンの身体は時折ビクビクとなっている。
さらに子宮の近くを小突かれている事にセレスティン自身、身体を震わせていく。
ヌチュ、ずちゅずちゅ、むちゅむちゅ、パチュパチュ。
「ふぁ……あふっ、だ、ダメ……そんなに動かないで。奥に、当たって……はぁっ……くふっ……。」
「すみません……セレスティン様、痛みますか?」
「い、いえ……あっ……い、痛みは、ほとんどありま、せん。でも……」
「どうかしましたか?」
「その、胸の奥が熱くて……変な感じがするんです。」
オリセレスティンの方を見ると、そこには顔を赤くしながら涙目になっており、タイガは少し戸惑いながらも腰の動きを速めていく。
ずちゅずちゅ、パン、パン、ぶちゅぶちゅ、グッチュグッチュ……。
「あ、あぁ……だ、ダメ……タイガ、くん……私、私……ふぁっ、あ、あぁ……。」
「セレスティン様、綺麗ですよ。すごく綺麗です。」
「そ、そんな事、言わないで……下さい。あっ!あぁん……た、タイガ、くん……そんなに奥を突いたら。」
タイガはセレスティンの左乳首を吸いながら、時折舌先でコロコロと転がしていき、開いている片手でクリトリスと彼女の反対側の乳首も責めていく。
「た、タイガくん……も、もっと……もっとズンズン突いて、下さい。切ないの、アソコの奥が……おマンコが切ないんです……!」
「っ!?は、はい!」
セレスティンの言葉にタイガの中で何かが切れ、タイガは肉棒と指の動きを激しくし動かしていく。
ズブ、ズブ、ぶちゅ、ぶちゅ、パンッパンッ、グッチュグッチュ……
グチュグチュ、ずちゅずちゅ、ヌチュヌチュ。
「た、タイガ、くん……良い、とても気持ちいいです。奥が、アソコの奥が、痺れて良い……男性の性器、ペニス、気持ちいいです♡」
「セレスティン様、ペニスとかじゃなくて……"チンポ"って言ってください。」
「え……ち、チンポ……ですか?」
「はい。チンポって女の人が言うと、男は興奮して相手を気持ち良くしようとします。」
「そ、そうなのですか……?」
セレスティンは自分の中で、肉を潰しながら、突き進んでくる肉棒の熱さと固さ、さらに媚薬液の効果でセレスティンの中の本能が少しずつ目覚め始めてきたのである。
「(こ、これ。タイガくんの、男の人の……ダメ、頭の中で考えてしまっては……!なのに、なのに)……ぃぃ……。」
「セレスティン様、どうかなさいましたか?」
「気持ちいいんです!おまんこの中、掻き回されながら、おチンポで子宮ズンズンされるの良いのぉぉぉ♡♡」
「セレスティン様……!エロすぎです!」
「あっ!だ、ダメぇぇぇ♡♡腰打ち付けながら、おまんこを耕さないでぇぇぇ♡♡そんなに、されたら……あひぃっ♡んあぁぁあ!んむ~~~!」
身体に走る感じたことのない快楽、そんな感覚にセレスティンは目を蕩けさせ、キスをされながら舌を絡ませていき、スラッと長い足をタイガの腰に絡ませる。
自身も迎え腰になっており、秘所から愛液を溢れされながら身体を差し出している彼女は、もはや女神ではなく"雌"となっていた。
「んむ~~♡♡ぷはぁぁ!た、タイガくん!おチンポビクビクしてます♡♡?さっきみたいに、ビクビクってぇぇぇ!」
「セレスティン様、また俺……!」
「来て♡♡来て来て来て来て♡♡私に沢山の子種ミルク、注いで欲しいのぉぉぉぉ❤️❤️❤️」
「っ!!セレスティン!イク!!!」
ズンッ!!ビュルビュクビュク!!ドプドプ!!ビュウゥゥゥゥ!!
腰を大きく引き、そして力一杯子宮を突いた瞬間、女神ラーレンティアを継ぐエルフの子宮に、タイガの肉棒が突き刺さり、子宮の中に大量の性が吐き出された。
「アヒッ❤️❤️❤️い、イク……❤️本気受精、しちゃう❤️❤️おまんこ、蕩けちゃ❤️❤️」
「はぁはぁ……!」
絶頂しながら横たわるセレスティン、その秘所からゴポリと音を立てながら精液が溢れ出し、乳首もクリトリスも痛々しい程に勃起している。
そんな中、肩に手を置かれその方向を見ると、そこには頬を赤くしているオリガとクロエがいた。
それを見たタイガは、消音の魔法を使い、10数体程の分身を出して、新たに淫ら躍りを始めるのだった。
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「ぶじゅるるる!じゅぼじゅぼぼ!ぷはぁ!!タイガ、もっと❤️❤️もっとチンポ、頂戴!愛玩肉奴「お前はクロエだ。奴隷じゃない!」そ、そうだった❤️私は、クロエだ❤️❤️❤️あむ!!」
ズブズブ、パンパンっ!どちゅどちゅ!ごりゅごりゅ!
左右に肉棒を味わいながら、分身に跨がり秘所と尻穴に淫靡に腰を振りアへ顔になるクロエ。凛とした顔立ちは淫らに崩れ、涎を滴しながら肉棒を味わう。
「もっと❤️もっとチンポ、私の全部の穴まんこにぶちこんで❤️❤️❤️ケツマンコ❤️もマンコ❤️も口マンコ❤️も、全部犯してぇぇぇぇ❤️❤️❤️」
クロエが淫らに腰を振るその隣では、オリガが分身の上にうつ伏せに寝そべり、クロエと同じように秘所と尻穴に肉棒を受けていた。
「あっ!あぁぁぁぁ!よい、良いぞタイガ❤️❤️うぬのチンポ、2本がゴリゴリと擦れながら、妾の中を蹂躙しておる❤️❤️」
「オリガのマンコ、締め付けが凄いな。」
「ケツ穴も、チンポ食いちぎられそうだ!」
「ふふっ!妾をあの女神と一緒にするで、あぁ❤️無いぞ?妾は、あん❤️心は許さぬ❤️チンポは許すが、心は誇り高き、ダークエルフ、あひぃんむ!❤️❤️」
「喋るなら、しゃぶってくれよ。」
分身3人に犯されるオリガ。しかし、その目には❤️が浮き上がっており、明らかに感じていた。
彼女は敵対していた女神セレスティンの乱れる姿に充てられたのか、彼女とタイガの行為を見ていた。そこには自身が黒犬達にされた凌辱とは違った何かを見たのだ。
「じゅるるるる!んぶんぶ!じゅぼじゅぼ!ぷはぁ!!もっと❤️もっとじゃ、妾の神聖不可侵の肉体……うぬ等の好きにせよ❤️❤️今日は無礼講じゃ❤️❤️❤️マンコもケツマンコも、好きなところに射精せ❤️」
「良いんだな!?本当に射精すぞ!」
「あぁ射精せ❤️この妾の至高の肉体、存分に貪るのじゃ❤️❤️!」
「くっ!イク!」
「俺も!」
「3人で射精すぞ!」
どびゅるる!ビュルビュクビュク!!ドプドプ!どぱぁぁぁぁ!
「んぶ~~~~~❤️❤️❤️」
オリガの口、秘所、尻穴に溢れんばかりの精液が放たれ、彼女は身体はその勢いと快楽によって激しく痙攣した。
そして、その隣ではセレスティンとタイガ本体がキスをしながら交わっており、その尻穴には分身の肉棒が入っていた。
「はぁぁぁ❤️❤️た、タイガ、くん……❤️おチンポ、気持ちいいの❤️❤️」
「セレスティン様、エロすぎだって。こんなセレスティン様を見たら、みんななんて思うか。」
「いやぁぁ。言わないで、下さい❤️こんな姿、見せたくないです。」
セレスティンはそう言いながらも、腰を振りながらタイガに言われた事を想像した。
そこには民に輪姦され、犯される所を想像していた。
乱暴に身体を揉まれ、しゃぶられ犯される……そんな事にセレスティンは白い肌を赤くし、中の肉をうねらせる。
「セレスティン様、今想像しましたね?」
「そ、そのような事……あっ!あっあぁ!だ、ダメ❤️お尻、動かないで❤️」
「イキそうなら、イッていいですよ。ドスケベ女神の」
「セレスティン……様!!」
「くひぃぃぃぃ❤️❤️❤️❤️ら、らめぇ❤️イグっ、イッて、またイッちゃうのぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️」
セレスティンは何度目か分からない絶頂を迎えた。
その後、分身を1度消して今度は2体にすると3人を壁に手を着かせた。
並びは……クロエ、セレスティン、オリガである。
すると、分身がオリガとクロエに、本体がセレスティンに挿入した。
ズブッ!!
「「「あっ!あひぁぁぁぁ!」」」
「セレスティン様のマンコ、ぶちゅぶちゅ言ってますよ。」
「オリガのマンコは、まだまだ締め付けてる。気持ちいいなぁ。」
「クロエ、尻穴ヒクつかせてるな。指入れてやろうか?」
3人はそれぞれ相手にバックで挿入し、彼女達を抱くが、セレスティン達はセックスの連続で、すでに限界を迎えていた。
「た、タイガ、くん……お願い、私もうダメ……これ以上は、おまんこ壊れてしまいます……。」
「妾も、すでに……限界……じゃ……。」
「い、イキすぎて……頭、ぼぅっ……と……。」
「分かりました……なら、次で終わりにしますね。」
タイガはそう言うと、3人は腰を激しく動かして、彼女達を蹂躙する。
そして……。
「イキますよ……!」
「私も、イク…!イキます……。」
「妾も、じゃ……。」
「わ、わたし、も……。」
「クッ!」
どびゅるる!ドプドプ!ビュウゥゥゥゥ!!ビクビク!ビュウゥゥゥゥ!!
「「「あっ……❤️❤️❤️」」」
最後の中出しに3人は気絶、分身も消えるとタイガは3人を寝かせると、自分も眠りに着いたのであった……。