タイガの部屋に着くと、タイガは鍵を掛けて消音の魔法を使い、部屋に誰も入れないようにすると、4人が動き始めた。
タイガの口元にセレスティンが近付き、胸板に豊満な胸を押し付けながらキスをし、オリガ、クロエが自分の秘所にタイガの両手を宛がいイジらせながら、彼の乳首を舐め、アリシアは勃起している肉棒を舐めていた。
因みにアリシアも紋を刻んでおり、避妊している。
「んちゅ、んむ、んるるる、ぷはぁ♡♡タイガくんのつば、美味しい♡♡」
キスを途中で止め、セレスティンがそう言いながら自慰をしており。
「あっ!くひぃ、んむぅぅぅ!い、良いぞ♡もっと妾の不可侵マンコ、もっと弄るのじゃ♡♡♡」
オリガは自身の中で暴れる指からの刺激に、愛液を漏らし。
「こ、こっち、くひぃ!く、クリとリス、摘んじゃ♡♡」
クロエも同じように愛液を漏らしながら、よだれを垂らし。
「んじゅ!じゅるるる!レロレロ、あぁ♡♡タイガのチンポ、熱くて、堅い♡♡こんなの、誰だってハマってしまう♡♡♡」
逞しい肉棒を舐めながら味わいつつ、アリシアは自分の秘所に指を這わせて自慰をしている。
「じ、じゃあみんな。壁に手をついて尻向けてくれ。」
「はい♡」
「良かろう♡」
「あぁ♡」
「分かった♡」
4人はそう言うと、立ち上がって尻をタイガに突き出すように向けると、それぞれが尻を振ってタイガを誘う。
するとタイガは分身の魔法を使い、3体の分身を作るとそれをオリガ、クロエ、セレスティンに宛行うと更に魔法を使った。
「(アリシアを抱いたあとに覚醒した力と魔法を使って見るか。男
そう言うと、タイガの肉棒は人間の男より太いオークのモノになり、さらに先走りや精液に媚薬の効果を付ける淫魔の力を付け、元々あった体力と精力を強化した。
そして、その肉棒を4人に挿入した。
ミチミチ、ズブっ!!
「くひぃぃぃぃ!」
「あひゃあぁぁぁ!」
「んくぅぅぅぅぅ!」
「んぐっ!」
セレスティン、アリシア、クロエ、オリガはその太い肉棒を受け入れた事で、腹がポコッとなり子宮を押し上げられたらしく、全身を震わせている。
「(な、何これ……♡チンポが、子宮を押し上げてる♡♡♡)」
「(太い、太くて硬いのが子宮に♡♡♡)」
「(駄目だ、ダメ♡♡これは、動かされたらイッてしまう♡♡♡)」
「(無遠慮に、妾の子宮を襲いおった♡♡これは、これは……。)」
『(気持ち良すぎる❤❤❤❤)』
女神、女王、騎士達が堕ち、その瞬間に乱交が始まった。
「ひゃあぁぁぁぁ❤❤タイガくん❤❤もっと、もっとおチンポ下さい❤❤子宮、ゴリゴリされるの好きになって、アヒぃぃぃ❤❤み、耳はダメ……❤」
耳を甘噛みされ、身体を小刻みに震わせるセレスティン。
「耳が駄目なら、こことかここは?」
「あくっ❤❤乳首、クリトリス、捏ねちゃダメ❤❤」
「どこでも感じるんですね。というか、セレスティン様の爆乳、背中からも分かるくらい揺れてますよ。」
「ひゃ、あ、あぁぁぁ❤❤揉みながら、乳首、コリコリしちゃ、ダメ❤❤❤」
喘ぎ声を挙げるセレスティンの隣ではアリシアが、片足持ち上げながらバランスを取る、所謂I字バランスを取りながら肉棒を受け入れていた。
「あくっ❤うくっあぁぁぁ❤❤この、大勢❤チンポが奥まで来て❤❤」
「アリシア、キツくないか?キツかったら休んでも。」
「キツくなど、無い❤もっと、もっとお前を感じたいんだ❤❤だからもっと、もっとチンポ突っ込んで❤❤掻き回して❤❤❤あ、あぁぁぁ❤❤❤」
I字バランスのままキスをする2人、その結合部からは泡立った愛液が溢れ、ボタボタと流れ落ちていた。
そして、その隣ではクロエとオリガが手を繋ぎながらキスをしており、その中で暴れている肉棒の熱さを感じていた。
「くひぃ❤❤へ、陛下。私、私もう頭の中、ぐちゃぐちゃで訳が❤❤」
「ふふふっ❤そなたでもそのような顔をするのじゃな…愛おしいぞクロエ、我が騎士よ❤❤❤」
「2人だけで、空気作ってんな…よ!」
「忘れないで欲しい…な!」
「「アヒぃぃぃ❤❤❤」」
奥の奥の突かれ、頭の中がスパークするのを感じた2人は口からヨダレを、結合部からは愛液を垂れ流して何度となく軽い絶頂をしていく。
「イクぞ!ザーメン、出すぞ!!」
「き、来て❤タイガくん❤❤」
「私達に沢山、子種ミルク注いで❤❤」
「あっあぁぁぁ❤❤射精して、私の穴マンコにタイガのザーメン、ぶちまけて❤❤」
「射精せ❤❤妾の仕掛けた封印、破ってみせよ❤❤雄ならば気概を見せるのじゃ❤❤❤」
「くっ!?で、射精る!!」
どびゅルルル!どぶどぶっ!!ビュククク!ビュウぅぅぅぅぅ!!どばどば!!
「アヒぃぃぃ❤❤❤イックゥゥゥゥゥ❤❤❤❤」
中に出された精液の熱さと量に4人は何度となく絶頂し、身体から力が抜け、4人は気絶するように眠ると、タイガも浄化の魔法を使い、部屋の中をキレイにすると分身と共に彼女たちを寝かせ、自身も眠りについた……。