※この作品はR-18です。

黒獣~転生戦記~   作:ボルボロックス

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アリシア、セレスティン、オリガ、クロエ ★②(乱交②)

 タイガの部屋に着くと、タイガは鍵を掛けて消音の魔法を使い、部屋に誰も入れないようにすると、4人が動き始めた。

 

 

タイガの口元にセレスティンが近付き、胸板に豊満な胸を押し付けながらキスをし、オリガ、クロエが自分の秘所にタイガの両手を宛がいイジらせながら、彼の乳首を舐め、アリシアは勃起している肉棒を舐めていた。

 

 

因みにアリシアも紋を刻んでおり、避妊している。

 

 

「んちゅ、んむ、んるるる、ぷはぁ♡♡タイガくんのつば、美味しい♡♡」

 

 

キスを途中で止め、セレスティンがそう言いながら自慰をしており。

 

 

「あっ!くひぃ、んむぅぅぅ!い、良いぞ♡もっと妾の不可侵マンコ、もっと弄るのじゃ♡♡♡」

 

 

オリガは自身の中で暴れる指からの刺激に、愛液を漏らし。

 

 

「こ、こっち、くひぃ!く、クリとリス、摘んじゃ♡♡」

 

 

クロエも同じように愛液を漏らしながら、よだれを垂らし。 

 

 

「んじゅ!じゅるるる!レロレロ、あぁ♡♡タイガのチンポ、熱くて、堅い♡♡こんなの、誰だってハマってしまう♡♡♡」

 

 

逞しい肉棒を舐めながら味わいつつ、アリシアは自分の秘所に指を這わせて自慰をしている。 

 

 

「じ、じゃあみんな。壁に手をついて尻向けてくれ。」

 

 

「はい♡」

 

 

「良かろう♡」

 

 

「あぁ♡」

 

 

「分かった♡」

 

 

4人はそう言うと、立ち上がって尻をタイガに突き出すように向けると、それぞれが尻を振ってタイガを誘う。

 

 

するとタイガは分身の魔法を使い、3体の分身を作るとそれをオリガ、クロエ、セレスティンに宛行うと更に魔法を使った。

 

 

「(アリシアを抱いたあとに覚醒した力と魔法を使って見るか。男男根創造(ペニスメイク)"オーク"×4、体力+精力増加、あと淫魔の男根(インキュバスペニス)!)」

 

 

そう言うと、タイガの肉棒は人間の男より太いオークのモノになり、さらに先走りや精液に媚薬の効果を付ける淫魔の力を付け、元々あった体力と精力を強化した。

 

 

そして、その肉棒を4人に挿入した。

 

 

ミチミチ、ズブっ!!

 

 

「くひぃぃぃぃ!」

 

 

「あひゃあぁぁぁ!」

 

 

「んくぅぅぅぅぅ!」

 

 

「んぐっ!」

 

 

セレスティン、アリシア、クロエ、オリガはその太い肉棒を受け入れた事で、腹がポコッとなり子宮を押し上げられたらしく、全身を震わせている。

 

 

「(な、何これ……♡チンポが、子宮を押し上げてる♡♡♡)」

 

 

「(太い、太くて硬いのが子宮に♡♡♡)」

 

 

「(駄目だ、ダメ♡♡これは、動かされたらイッてしまう♡♡♡)」

 

 

「(無遠慮に、妾の子宮を襲いおった♡♡これは、これは……。)」

 

 

『(気持ち良すぎる❤❤❤❤)』

 

 

女神、女王、騎士達が堕ち、その瞬間に乱交が始まった。

 

 

「ひゃあぁぁぁぁ❤❤タイガくん❤❤もっと、もっとおチンポ下さい❤❤子宮、ゴリゴリされるの好きになって、アヒぃぃぃ❤❤み、耳はダメ……❤」

 

 

耳を甘噛みされ、身体を小刻みに震わせるセレスティン。

 

 

「耳が駄目なら、こことかここは?」

 

 

「あくっ❤❤乳首、クリトリス、捏ねちゃダメ❤❤」

 

 

「どこでも感じるんですね。というか、セレスティン様の爆乳、背中からも分かるくらい揺れてますよ。」

 

 

「ひゃ、あ、あぁぁぁ❤❤揉みながら、乳首、コリコリしちゃ、ダメ❤❤❤」

 

 

喘ぎ声を挙げるセレスティンの隣ではアリシアが、片足持ち上げながらバランスを取る、所謂I字バランスを取りながら肉棒を受け入れていた。

 

 

「あくっ❤うくっあぁぁぁ❤❤この、大勢❤チンポが奥まで来て❤❤」

 

 

「アリシア、キツくないか?キツかったら休んでも。」

 

 

「キツくなど、無い❤もっと、もっとお前を感じたいんだ❤❤だからもっと、もっとチンポ突っ込んで❤❤掻き回して❤❤❤あ、あぁぁぁ❤❤❤」

 

 

I字バランスのままキスをする2人、その結合部からは泡立った愛液が溢れ、ボタボタと流れ落ちていた。

 

 

そして、その隣ではクロエとオリガが手を繋ぎながらキスをしており、その中で暴れている肉棒の熱さを感じていた。

 

 

「くひぃ❤❤へ、陛下。私、私もう頭の中、ぐちゃぐちゃで訳が❤❤」

 

 

「ふふふっ❤そなたでもそのような顔をするのじゃな…愛おしいぞクロエ、我が騎士よ❤❤❤」

 

 

「2人だけで、空気作ってんな…よ!」

 

 

「忘れないで欲しい…な!」

 

 

「「アヒぃぃぃ❤❤❤」」

 

 

奥の奥の突かれ、頭の中がスパークするのを感じた2人は口からヨダレを、結合部からは愛液を垂れ流して何度となく軽い絶頂をしていく。

 

 

「イクぞ!ザーメン、出すぞ!!」

 

 

「き、来て❤タイガくん❤❤」

 

 

「私達に沢山、子種ミルク注いで❤❤」 

 

 

「あっあぁぁぁ❤❤射精して、私の穴マンコにタイガのザーメン、ぶちまけて❤❤」

 

 

「射精せ❤❤妾の仕掛けた封印、破ってみせよ❤❤雄ならば気概を見せるのじゃ❤❤❤」

 

 

「くっ!?で、射精る!!」

 

 

どびゅルルル!どぶどぶっ!!ビュククク!ビュウぅぅぅぅぅ!!どばどば!!

 

 

「アヒぃぃぃ❤❤❤イックゥゥゥゥゥ❤❤❤❤」

 

 

中に出された精液の熱さと量に4人は何度となく絶頂し、身体から力が抜け、4人は気絶するように眠ると、タイガも浄化の魔法を使い、部屋の中をキレイにすると分身と共に彼女たちを寝かせ、自身も眠りについた……。

 

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