今回はやりやすいセレスティンのエロから始めました。
ある日の夜、その日はセレヌス大陸にある町、アルファディオスの路地裏……そこでは、2人の男女、タイガとセレスティンが激しく交わっていた。
「あっ♥あっ♥んんっ♥お"、お"ぉ♥た、タイガ、くん、激、激しい♥♥オマンコ、ズボズボ、良いィィ♥♥」
「セレスティン様、胸大きくなりましたね。まるでボールみたいですよ?」
そう言ってタイガはセレスティンの秘所を後ろから肉棒で突きながら、彼女の大きく成長した胸を後ろから揉み上げるとように触っていきながら、勃起した乳首を捏ねくり回す。
「あひぃっ♥♥お、オッパイダメェぇ♥♥感じ過ぎて、頭、おかしくなって、あぁぁっ♥♥♥オマンコも、オッパイも、良くなりすぎてぇぇぇ♥♥」
「セレスティン様、そろそろ出しますよ。どこに出しますか!」
「な、中ぁぁぁ♥♥私の、オマンコに、子宮に出してぇぇ♥♥特濃ザーメン、ドビュドビュ出して下さいィィ♥♥」
「分かりました!!」
セレスティンの言葉に頷いたタイガは、激しい腰を打ちつけた後に彼女の中へと精液を放っていく。ドクドク、ビュルビュルっと流し込まれていく精液の熱さにセレスティンは身体を震わせる。
「あぁぁぁぁ!♥♥♥あ"ぁ♥♥あ"ぁぁ♥♥で、出てりゅう♥♥オマンコに沢山出てりゅうぅぅぅ♥♥」
絶頂したセレスティンはアヘ顔を晒しながらタイガとキスをする。無意識であろうが、彼女はタイガと舌を絡ませて唾液を交換し、その深いキスだけで軽く絶頂する。
その後、セレスティンはタイガの調合した避妊薬を飲んだ。
セレスティンはタイガとの子を為せるとはいえ、まだそれは早いと思い念の為に彼女はタイガに避妊薬を用意してもらい、それを飲んでいた。
「(あぁ……もっと、もっとセックス、したいです♥♥もっと沢山抱きしめてもらいたいですし♥♥)」
セレスティンはそんな事を考えながら、彼女は朝の政務に取り掛かったのであったが、そんな中、セレスティンは胸が濡れていることに気付き、触ってみると自身の乳首から母乳が垂れているのが分かった。
「こ、これは!?」
セレスティンは驚いて腹の下辺りにある子宮を触って確かめるが、子を宿した気配はなかった。
「これは、妊娠ではない?まさか、身体が先に子を成す用意をしているという事なのでしょうか。しかし、これはどうしましょう。」
セレスティンは乳首から垂れているミルクに目を向けると、どうすべきか首を傾げたが、彼女はある事を思い付いたのであった。
ーーー。
ーー。
ー。
その夜、セレスティンはタイガに呼ばれ、彼女の部屋に行くとそこにはベッドに腰を下ろしたセレスティンがおり、優しく微笑んでいた。
「セレスティン様?どうかされたんですか?」
「はい。実は……困ったことがありまして。」
「?困った事?まさか何処かの国が攻めてくるのですか?」
「い、いえ。そうではありません。その……私自身にある事が起きていて。」
「ある事?それはいったい?」
タイガは訳が分からずに首を傾げていると、セレスティンはもじもじとしながらも、ゆっくりと自身に起きている事を話し始める。
「その、出るようになったんです。」
「?出るって、何がですか?」
「その、お、オッパイが……母乳が出るようになったんです。」
「え……!?」
タイガは驚きながらセレスティンの顔を見ると、赤くなっており、胸を見るとほんのり湿っているのと甘い匂いがしているのが分かる。
さらにセレスティンは顔を赤くして、自分を見ながら言葉を紡いだ。
「タイガくん、私のオッパイミルク……飲んでみますか?」
「え、い、良いんですか?」
「はい。私、なんだか今とてもあなたが欲しいんです。オッパイもオマンコも、沢山犯して下さい♥」
そう言うとセレスティンはタイガにキスをすると、互いに舌を絡めていきながら胸を押し付けていく。その胸からミルクが溢れていく。
タイガは負けじとセレスティンの胸を揉みながら、右の乳首を扱いていく。すると、その先端から白い母乳が溢れ始めており、タイガはその母乳が溢れている乳首を口に含と、その甘さに驚きながらも飲み干さんばかりの勢いで吸い上げる。
「あぁっ♥♥お、オッパイぃぃ♥そんなに吸っちゃ、あんっ♥歯でコリコリってするのも、だめぇぇ♥♥オッパイ、止まらない♥♥でる、出る出る出る、出るのぉぉぉぉ♥♥♥」
タイガは右の乳首を吸い終えると、今度は左の乳首を攻めていき、吸い伸ばしたり、歯で刺激していくとセレスティンはその度に何度も絶頂する。
すると今度は、両方の乳首を合わせて吸った。
「あっあぁぁぁぁっ!!そ、それダメェ♥♥乳首2つも吸ったら、感じ過ぎて、頭トンじゃあぁぁぁぁっ♥♥♥」
「セレスティン様のミルク、甘くて美味しいです。こんなの飲んだら、我慢できなくなります!」
「きゃっ!」
タイガはセレスティンを押し倒すと、そのさらに大きくなった豊満な爆乳の間に肉棒を挟み込むと、乳首を擦り合わせながら腰を動かしていく。
「す、凄い♥タイガくんのオチンポ、こんなに熱く硬くなってます♥♥先っぽ、お汁が溢れてて美味しそう……ぺろ♥♥」
セレスティンはタイガの肉棒の先端に舌を這わせると、その溢れていた先走りを舐めとり、そのまま舌と口を使って肉棒をしゃぶっていく。
「んむっ……じゅるるる♥♥れるれる、ちゅ、ぢゅるるる〜っ♥♥」
セレスティンは口の中に肉棒を頬張りながら、口の中では舌を使って肉棒を舐めたり、先端を穿るように動かしていく。
タイガはその刺激にイきそうになりながらも、負けじと爆乳を揉みながらも乳首を扱き、コリコリと弾いていくとセレスティンは乳首から母乳を吹き出す。
「あぁっ♥♥オッパイ、勿体無い……タイガくん、オッパイ吸って♥?私のだらしないオッパイも、ドロドロのオマンコもお尻も……」
「分かりました。それなら――」
タイガは分身を5体ほど出すと、すでに準備万端の肉棒をセレスティンに向ける。
「ここからはセレスティン様が狂うまで犯しますよ。」
「はい♥」
タイガの言葉にセレスティンは頬を赤く染めて、頷いた……。
ーーー。
ーー。
分身5体とタイガ本体、合わせて6本の肉棒に囲まれたセレスティン。彼女はベッドに四つん這いになり、自身の下から分身の肉棒を挿入し、そして口に本体、尻穴に分身の肉棒を挿入すると、あぶれた3体の分身は両手と髪の毛を使って肉棒を扱く。
「あっ♥んむっ、れろ、れろ♥んんっ♥♥ぷぁっ♥♥オマンコぉ……ケツマンコぉ……口マンコに両手に髪の毛まで、全身でオチンポ扱いてるぅぅ♥♥」
「いやらしすぎ、セレスティン様!」
「マンコの締まり、たまんないな。」
「尻もムチムチで、中も肉厚な感じだ!」
「両手、扱き方上手くなってる。」
「気持ちいい。」
「髪の毛、サラサラしてて気持ちいいです!」
6本の肉棒に囲まれたセレスティンは蕩けた表情になりながらも、全ての肉棒を気持ち良くしようとしていた。秘所と尻穴は精液が溢れており、両手と髪にも大量の精液が付着している。
そして口元にも精液が付着しており、何度も喉を鳴らして飲み込んでいた。
「なぁ、胸攻めてやったらどうだ?」
「それもそうだな?ふっ!」
「んむっぅ♥♥ぷぁ!オッパイ、強く揉んではだめですよ♥♥乳首もコリコリしないでぇ♥♥感じ過ぎてオチンポにご奉仕できません♥♥」
「とか言ってるけど、さっきからマンコと尻穴が動いてますよ?搾り取る気ですか?」
そう言うと尻穴に挿入していた分身がセレスティンの尻たぶを軽く叩く。すると、セレスティンは全身を震わせる。
「んんんん〜♥♥オマンコ、お尻ぃぃ♥♥手も口も髪も全部気持ちいい♥♥」
「そろそろ出しますよ。口、髪、両手、マンコ、ケツ穴に射精させらながら母乳撒き散らせてイッてください!!」
そう言うとタイガ達はセレスティンを全力で犯しに掛かる。頭を掴んで口を、爆乳を揉み乳首を吸いながら秘所を、尻たぶを掴みながら尻穴を、そして両手と髪、全身をチンポで受け止める。
そして……
「イク!!!」
どびゅるるる!びゅくびゅく!!ドプドプ!!
「んむぅぅぅぅぅッッ♥♥♥♥♥♥!!」
口、秘所、尻穴、両手、髪と6人のタイガが射精したことにより、セレスティンはその精液を全身で受け止め、その白い体は白濁の子種汁に塗れ、乳首からは母乳を垂らして絶頂していた。
「あっ……あぁ……♥♥全身、イクッ……♥♥色んなオチンポ、大好きなのぉ……♥♥」
「やり過ぎたかな……。」
その後、タイガはセレスティンを湯殿に連れて行くと、その身体を綺麗に洗っていき、その際にセレスティンから……
「また、しましょう♥」
そう言われ、タイガは風呂でもセレスティンを抱いたのであった……。
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