まぁでもいいか。
てなわけで、どうぞ!!
姫騎士編 愛し合う2人 ★
「あっあっ♥た、タイガぁ♥♥ちんぽぉ♥
お前の雄ちんぽぉ、気持ちいい♥♥
マンコ穴ぁ、ゴリゴリこしゅってぇぇぇ♥♥」
2の砦を護る、ローゼンメイデン騎士団の団長である美少女にして姫騎士と呼ばれている、アリシアは今、裸で対面座位になりながらタイガと交わっていた。
いやらしく腰をくねらせて、美巨乳を揺らしながら頬を赤く染めて、自身の子宮を擦るタイガの肉棒を受け入れていた。
ちなみに、2人の情事は夕方から行われており、未だ熱く交わっている。
「アリシアのマンコ、締め付けすごいな!
そんなに気持ちいいのか?」
「だ、だってぇぇ♥♥ずっと欲しかったんだぁ♥
でも、忙しくて、中々会えなかったからぁ♥♥
しょ、しょれに、このちんぽとお前が、タイガが愛おしいんだ♥♥もっと、もっと犯してくれぇぇぇ♥♥
あっあぁぁぁぁぁっ♥いっぐぅぅぅぅぅ♥♥♥」
アリシアはいやらしく腰を揺すりながら絶頂して、ちんぽを抜くと、尻を高く挙げた状態でうつ伏せになりながら、タイガを誘う。
「タイガぁ♥♥もっと、もっと突いてぇぇ♥♥
どスケベになった私のマンコ穴ぁ、タイガのちんぽで満たしんほぉぉぉぉぉ♥♥♥♥」
尻を揺らしながら、タイガを誘っていたアリシアの膣内に後背位、バックから激しく突き上げられた彼女は舌を垂らして嬌声を漏らす。
後ろから見ても揺れているのが分かる美巨乳に、タイガは手を伸ばし、形が変わるほどに揉みくちゃにしていく。
「んほっ♥!あひぃっ♥♥!犬のように犯しながら、胸を揉むなんてぇぇ♥♥あひぃっ♥!乳首、ダメぇぇぇ♥♥」
「アリシアの声、透き通ってて好きだぜ?
それに、感じてる顔も可愛いし。」
「ど、どうしぇ、皆に言っているのだろ♥?
女ったらしめ、そんな浮気者には……こう、だ♥♥!」ぎゅっ、ぎゅうぅーー!
アリシアは膣に力を入れると、タイガの肉棒をまるで揉むように刺激していき、絞るように動かしていく。
「っぐ!す、すげぇ締まる!!
そうだ、アリシア、もっと気持ちよくするからな。」
「た、タイガ。なにんぐぅ!」
タイガは分身を一体作ると、アリシアの正面に立たせて、彼女の口へと分身の肉棒を突っ込んだ。
どちゅどちゅっ!!ズブズブっ!ジュブジュブ!!
ゴリゴリっ!ずんずんっ!
突然の事に驚くアリシアだったが、口の肉棒を抜くことはせず、逆に性感帯である彼女はいやらしく舌を絡めながら肉棒をしゃぶり、味わっていく。
「んぶっ♥オブっ♥んむ〜〜♥♥
(あぁ、マンコ穴だけじゃない。口までマンコにされている。私の口は、こんなにも感じやすかったのか♥?
あぁイク♥♥、またイク♥♥
マンコと口マンコでイク〜〜〜♥♥)んん〜〜♥♥」
ぷしゃあぁぁあぁぁっ!!
何度目かも分からぬ絶頂を向かえたアリシアは、口と膣からの刺激で絶頂し、弓形になって潮を吹く。
しかし、少し休んだ瞬間にタイガは休まず腰を突き動かす。
「んむぅ〜〜〜♥♥!
(あ、あぁタイガのちんぽ、また口とマンコの中で熱く固くなってる♥♥でも、ちんぽビクビクってなって。
イクのか、私の中に出すのか♥♥!
出して、出して♥♥!絶頂したばかりの雌穴、ザーメンで満たしてくれぇぇぇぇ♥♥♥)」
「アリシア、イクぞ!!!」
どびゅるるる!びゅくびゅく!!びゅるるる!!
どぷどぷ!びゅるるる!!
「っ!!ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙♥♥♥」
アリシアは弓形になって絶頂し、子宮に大量の精液を受けた。
その後、2人は水場へと向かい、そこで体を洗い合っていた。
「あっ♥た、タイ、ガ♥♥胸、触り方、いやらしい♥♥」
「アリシア、乳首勃ってるぞ?コリコリしてる。んむ。」
「んんっ♥んん〜♥!ぷはっ!キスしながら、乳首は、ダメだ。感じすぎてしまう。
それに、そろそろ寝ないと明日に響く……。」
「そうだな、そろそろ戻るか。」
「あぁ♥♥」
アリシアとタイガはキスをすると、濡れた体を拭き、タイガは客室へ向かい、アリシアは自室へと戻ったのであった……。