タイガとデートすることになったアリシア。2人は服を選んだり喫茶店でお茶をしたり、2人の時間を過ごし、忙しくて会えなかった分の埋め合わせをしようと、互いに色んな場所に行って楽しんだ。
そして、夕暮れ時になり2人はゆっくりと話をするために、タイガの部屋に訪れると鍵をかけて、互いに裸となりキスをする。軽く触れあうキスから
「ちゅっ、れる、チュル、んっ……❤ぷぁ、タイガ……❤」
「アリシア、キスだけで感じるのか?」
「キス、好き……❤もっとしてほしい……❤もっと、してくれ……❤❤」
「なら、キスしながらしよう。」
タイガはアリシアとキスをしながら、彼女の股間に指を這わせて膣の中を掻き回していく。必死に声を抑えようとするアリシアだったが、タイガがクリトリスを摘まんだ。
「んむぅーーーーっ!!❤」
ぷしゃあぁぁ!!しょろろ……。
愛液と小便を同時に流してしまったアリシアは絶頂で体を痙攣させているが、彼女をベッドに寝かせると、タイガはアリシアの上に股がると胸に肉棒を挟むと、ツンと尖った乳首を摘まみながらパイズリをしながら彼女を犯していく。
「あぁ……っ!❤ち、乳首、摘まんじゃダメ……❤それ、胸が痺れ……❤❤」
「アリシア、綺麗だ……。」
「ば、馬鹿ぁ……❤この状態で言うことじゃな、んひいぃぃっ!❤」
クリクリ……!きゅっぎゅっ……!コリコリ……!ぷしゃあぁぁ……!!
乳首を強く摘まみながら転がすとアリシアは再び絶頂し、潮を吹いて絶頂する。2度目の絶頂に完全に脱力して、肩で息をする彼女の股間に肉棒を宛うと、その太い肉棒を彼女の奥へと挿入していく。
「あっ……ぁぁっ❤し、子宮が潰れ、りゅ……❤❤太、過ぎて……頭バカに……んほ、おおぉぉぉっ……❤❤」
「アリシア、動くぞ!」
どちゅ……!パンパンッ……!どちゅっ……!!ぐちゅぐちゅっ!!パンパンッ……!
「んおっ……❤!んほ、おおぉぉぉっ……❤❤し、子宮が感じて、壊れちゃう……!!❤❤こんなの、頭、おかしく……んひいぃぃっ!❤❤❤」
「アリシア、綺麗だ!このまま、アリシアのマンコの奥に出すぞ!」
「らしてぇ……❤❤!淫乱姫騎士マンコ、タイガの子種で孕ませてぇぇ!❤❤」
どちゅどちゅっ……!!ぐちゅぐちゅっ……!!パンパンッ……!どちゅどちゅっ……!!
ドクンッ……!どびゅるるる……!!ぶびゅ……!!びゅくびゅく……!びゅるるるっ……!!
「んはあぁぁぁ……❤❤!!で、出てる……❤!わらしの、おマンコにタイガのザーメン、出てりゅ……❤❤!」
アリシアの中へと子種を大量に射精し、熱い脈動をさせながらも収縮を繰り返すアリシアの中から肉棒を抜くと、アリシアは体を痙攣させ股間から白濁した子種を溢れされ、アへ顔を晒している。
そんな彼女にタイガは、さらに股間を熱くさせる再び彼女の股間に肉棒を宛う。
「た、タイガ……?」
「ごめん、アリシア……まだやりたいない!!」ズブリ!!!
「んほおおぉぉぉっ……!❤」
それからアリシアとタイガは外が暗くなるまで交わり、その日はアリシアはタイガの砦に泊まる事になった。
その後タイガはアリシアと風呂に入り、共に湯船に浸かっている。
「全く……あれから20回も交わるなんて。犯し殺されるかもと思ったぞ。」
「それについてはごめん。」
「もういい、簡単に頭を下げるな……(本当に激しかった。あんなに求められるなんて。)」
肌を寄せ合い、顔を合わせられずにいる2人……そんな中でアリシアはタイガに話始めた。
「タイガ……。」
「ん?どした?」
「その……初めはお前と出合ったときは驚いた。いきなり目の前に現れて、それで敵を倒してしまったんだ。その強さに私は……ハッキリ言って恐れていた。」
「……。」
「でも、お前と一緒に町を歩いて、お茶して……とても楽しかった。それに胸がホッとしたんだ。」
「アリシア……。」
アリシアはタイガの方に振り向くと、背中に顔に手を伸ばしてキスをした。舌を絡めながら愛しそうにキスをする姿にタイガは目を見開く。
「タイガ……好きだ❤」
「俺もだよ……アリシア。」
2人は互いに短く言葉を交わして、キスをしたのであった……。