少し雑です、すみません。
遅れてすみません!
フクスヴァルト公国を出たタイガ達一行は、先に出会っていた女騎士イリスとエンシェントハイエルフのセラフィーナの待つ神聖アウレリア王国へと来ていた。
空から降りてきたタイガと見慣れない女性達を連れてきた事に、驚いたイリスだったがその面子に更に驚いたのであった。
「姫騎士アリシア……。
桃姫プリム……。
巫女神カグヤ……。
傭兵剣士マイア……。
そして、獣姫ルー・ルー……タイガ殿、彼女らも過去から来たのか?」
「あぁ、そうなんだ。イリス殿、悪いんだけどみんなにこの時代のこと、色々教えてもらっていいか?
あと、部屋とかも。」
「それなら構わない、こちらで案内しよう。
タイガ殿にも後で話を聞きたい。」
タイガ達はイリス達に過去から来た経緯と五神将との戦闘、さらには各国の事を話すとその話を聞いたイリスはその内容を事細かく書簡に書き写す。
「星の力……そのハリベルという女は確かにそう言ったのだな?」
「あぁ、その力に心当たりはないか?」
「……すまない、私も皆目見当がつかなん。
しかし、皇帝の力ならば何らかの異能だとは思う。
皇帝は、異能使いと聞いているからな。」
「そっか……こっちでも本で探してみるわ。イリス殿、ありがとう。失礼する。」
そして、話を聞き終えた所でタイガ達に休む部屋を宛てがい、休ませるとイリスは1人で、
「皇帝、やはり奴の力と存在は危険だ…。
もし、戦うのであれば彼らの力、そして我々の力が合わされば、もしかしたら……いや、もしではない。必ず……!」
その頃、タイガは1人用意された部屋でこの世界の本を読んでいた。
しかしそこには、ハリベルの言っていた"星の力"の事は書いておらず、彼はヤキモキしていた。
「はぁ〜〜〜!ダメだ、星の力ってのが何なのかさっぱり分からん!!あんな力、どこの誰が渡したんだ?
……まさか、管理者?いや、それなら何かしら飛鳥が言ってくるし、違うとしたら…破戒者か?
それにしても、"宝瓶"ってのはどういうことだ?」
ハリベルの使った力、星の力と神衣と呼ばれる力には聞き覚えがなく、何よりそれが何なのかタイガには皆目見当が付かなかった。
聞いたことのない未知なる力、そして、謎の存在である皇帝、それらが何なのか分からずに突然部屋の扉が強く開いた。
バァンッ!
「兄ちゃん!!」
「る、ルー・ルーさん!そんな事したらドアが壊れちゃいますよ!」
「……!?ルー・ルー、相変わらず元気だな?どうかしたのか?プリムも一緒なんて珍しいな。どうかしたのか?」
「うん!兄ちゃん、エッチしよ!!」
「ふぇ!?る、るる、ルー・ルーさん!?」
ズコォォォォッ!
タイガは突然入ってきたルー・ルーと慌てて後ろから追ってきて慌てるプリムだったが、タイガは逆に盛大にズッコケる。
タイガはズッコケたが、すぐに立ち上がると頭を抱えながら、扉を締めてルー・ルーに近付いた。
「る、ルー・ルー?お前はいきなり何を言ってるんだ?」
「何って兄ちゃんとエッチしたいから部屋に来たの。
ボクも兄ちゃんと気持ちよくなりたい♡」
「る、ルー・ルー!?」
「ルー・ルーさん、トバシすぎです!
で、でも私もシてほしいです♡♡
タイガさんのおちんぽ、私も欲しいです♡♡」
「ぷ、プリム?!」
慌てるタイガであったが、そんな事は関係ないとばかりにルー・ルーはローブと帽子と靴、そして秘所のカバーを、プリムはドレスと髪飾り、下着を脱ぎ、裸にソックスというマニアックな姿となる。
ほんのり膨らんでいるルー・ルーの胸と、ぷるんと揺れるプリムの顔に似合わない乳房にタイガは目を逸らしながら話し始める。
「ルー・ルー、プリム?本気か?
本気でする気か?」
「「当たり前だよ/です!」」
真剣な面持ちで返した2人に息を飲むタイガだったが、ルー・ルーに押し倒されて、服を脱がされていき、全裸になると、ルー・ルーがタイガの顔に股間を押し当てる。
「んぶっ!?」
「にししっ♡兄ちゃん、覚悟してねぇ?
ボクの舌と口でイカセちゃうんだから!
……んにゃあ、れろれろ、れるるるる!じゅるるる!
んぼっ!んぼっ!」
「あ!る、ルー・ルーさん!独り占めは駄目ですよ!
……あむっ、はむはむっ!ペロペロ!れろれろ!
じゅるるる!」
「ん〜〜〜!!」
タイガはルー・ルーに肉棒の先端である鈴口や肉棒全体を舐められ、プリムに玉や裏筋を舐め回されて悶るタイガだったが、口は秘所で塞がれているために喋れない。
更に、その刺激がルー・ルーを感じさせていた。
「んん〜〜♥♥兄ちゃんってば、マンコに口付けて息吹きかけないで♥気持ちいいじゃんか♥
って、あぁ!!」
「んむっ、れるれる♥♥どうれすか、タイガさん♥
わたひのおっぱい、柔らかいですか♥?
沢山気持ちよくしてあげますからね♥♥」
ズリズリ、ムニュムニュ♥♥
ルー・ルーがタイガに股間を押し付けている間に、プリムがその豊満な胸でタイガの肉棒を挟み、舌先で鈴口を穿るように犯していた。
「ぷ、プリムってば!ボクのちんぽ取らないでよ~!
ボクがイカせるのに!」
「んぶっ、れるれる……ふふ、ルー・ルーさんのおっぱいじゃあ、こんな事は出来ませんもんねぇ?
私のおっぱい、ふわふわしてて気持ちいいんって♥♥
あんっ♥タイガさん、腰動かしたら駄目ですよぉ♥」
「む〜〜〜〜!じゃあ、プリムからイかせるもんねぇ!
うりゃあ!」
「ひゃあん!る、ルー・ルーさん、それ、ダメぇぇぇ♥♥!」
ルー・ルーはプリムの豊満な胸の先端、乳首を摘むと指で捏ね回しながら、上下左右に動かしていき、更に押し潰すように捏ね回す。
ぎゅっぎゅっ!くりくりくりくりっ!ムニュムニュっ!
「あっぁぁ♥♥る、ルー・ルーさん、やめてぇ♥!
乳首、乳首をコリコリしたらぁ♥♥!」
「イッちゃえ♥イッちゃえ♥おっぱいだけでイッちゃえ♥♥!」
「んひいぃあぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」ドサッ。
乳首で絶頂したプリムはその場にへたり込むと、ルー・ルーはそれを見てタイガの肉棒の上に跨がり、肉棒を咥えていく。
ズブブッ!!
「っ!(ん?これって。)」
「んあぁぁぁ♥♥兄ちゃんのデカちんぽ、ボクのオマンコで飲み込んじゃったぁ♥♥
相変わらず、エグいちんぽだねぇ♥♥」
「……とかなんとか言いながら、ルー・ルー。入れた瞬間にイッたろ?中、すごい痙攣してるぞ。」
「だって、兄ちゃんとしたかったし、我慢できなくて♥ねぇ兄ちゃん、ボクもっと気持ちよくなりたい♥
だから、ボクの事もっと犯してよ♥」
「分かった。んじゃ、たっぷり気持ちよくするからな。」
甘えるように抱きついてそう強請るルー・ルーに、頭を撫でて微笑むと、タイガは下から彼女の中を突きはじめる。
ズンッ!ズンッ!ドチュドチュッ!
「んひぃ♥♥おほっ♥♥おぉぉぉ♥♥!
ま、マンコぉ♥♥マンコの奥にぃぃ♥♥ひびくぅぅ♥♥!」
少女とは思えないほどの喘ぎ声と涎、そして愛液を漏らしながらルー・ルーは、下からの突き上げを受けながら何度も絶頂に至る。
その中でルー・ルーの小粒サイズの乳首を摘んだり、キスをしたりして、彼女を抱くタイガは彼女の
「イクのかルー・ルー?」
「う、うん♥♥イク、ボクもうイク♥♥
マンコの奥、ビリビリってしてて凄い気持ちよくてぇぇ♥♥」
「んじゃ、たっぷりイケっ!
(感度上昇×10+連続絶頂。)」
ドチュドチュッ!!ズンズンっ!!パンパンパンっ!ズブっ!!
どびゅるるる!!どくどくっ!!どぷどぷっ!!
「んひいぃあぁぁぁぁぁぁ♥♥♥イク、イクイクイクイク♥♥んにゃあぁぁぁぉぉぉぉ♥♥」
ルー・ルーは全身を震わせながら絶頂すると、そのままベッドに横たわり、それを見ていたプリムがタイガにしなだれかかる。
「た、タイガさん♥♥わ、私にもおちんぽぉ♥」
「わかったよ。プリム、尻をこっちに向けて。」
「はぁい♥♥こうですか♥♥」
プリムはタイガに尻を向けて、いやらしく誘うように腰を振り、秘所から愛液を漏らしている。その姿は姫ではなく、男を誘う娼婦のようであり、幼いながらにとてもいやらしい。
タイガは再び熱を持った肉棒をプリムの秘所に充てがうと、ズブリと挿入した。
「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥ちんぽ、きたぁぁぁ♥♥
オマンコの奥、子宮まで届いてましゅう♥♥」
「プリム、動かすぞ。」
タイガはそう言うと、プリムの細い腰を掴みながら腰を打つけるように動かしていき、さらに深く、奥深くへと入っていく。
「あっあぁぁぁ♥♥ちんぽぉぉ♥♥タイガさんのおちんぽ、奥までくりゅうのぉぉぉぉ♥♥」
「プリムの中、結構締め付け強くてキツイけど、気持ちいいな!ルー・ルーとのセックス見て、弄ってたのか?」
「は、はいぃぃ♥♥そう、でしゅ♥♥私、さっきまでオナニーしてましたァァ♥♥
おっぱいもオマンコもぉぉ、沢山いじってぇぇ、自分でしてましたぁぁぁ♥♥」
プリムの自白に心を動かしたのか、タイガはプリムの秘所の奥、子宮まで届くほどに肉棒を突きこみ、ぷるんぷるんっと揺れる胸を鷲掴みにする。
さらにプリムの白い尻を叩いていく。
「このっ!スケベ姫!アリシアが見たら、泣くぞっ!!」
バチンッ!バチンッ!
「あひぃっ♥♥んほっ♥♥んほぉぉぉぉぉ♥♥
ご、ごめんなしゃい姉さまぁぁ♥♥
プリムはぁ、オマンコ犯されながらぁぁ♥♥お尻叩かれて喜ぶ変態れしゅうぅぅぅ♥♥
イク、イクイクイクイク♥♥♥
もう、いっちゃうのぉぉぉぉぉ♥♥♥♥」
「イケっ!プリム!!中出しでいけっ!!」
そう言うと、タイガはプリムの子宮へととどめを刺したのだ。
どちゅどちゅっ!!パンパンパンパンッ!!ズブズブっ!
どくどく!!ドビュルルルル!!びゅくびゅく!!ビュルルる!!
「オホォォォォォッ♥♥♥イクイクイク♥!
いっくぅぅぅ♥♥オマンコと子宮、ザーメンどくどく出されてるぅぅぅ♥♥
絶頂、止まらないのぉぉぉぉぉぉ♥♥♥!!」
凄まじい量を出されたプリムは床に倒れ込み、尻を高々と突き上げた状態でアヘ顔を晒していた。
そんな中、すでに回復したルー・ルーが肉棒を舐めて来た。
「れるれる♥♥兄ちゃん♥♥もっと、ボクにちんぽ頂戴♥♥今度は沢山の兄ちゃんにシてほしいなぁ♥♥」
「分かったよ。気絶するまでするからな?」
「えへへ♥♥やったぁぁぁぁ♥♥」
その後、ルー・ルーは分身したタイガによって秘所とアナル、口と髪や手を肉棒で白濁塗れになり、その後に目覚めたプリムも参戦し、3人は汗やら精液などに塗れたので、タイガは部屋を綺麗にした後に2人をベッドに寝かせた。
すると、部屋に一枚の呪符が入ってきたのであった……。
こんなふうです!
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