(´ω`*)リクエスト依頼の期待に応えられるようにチョッパやでドエロな十時をかき上げました!!ww
(*''▽'')いつものごとくオイラの性癖とやりたいことを全てぶっこんで煮込んだ脳みその中身を疑うような内容ですが―――( `ー´)ノそれでも良いという方は今日も脳みそ空っぽでいってみよー♡
深夜の気だるいコンビニ勤務。夜半を少し回るちょっと前は酔っ払いやヤンキー達がこぞって入店してくるせいでそぞろに忙しいが、それさえ超えれば滅多に客が入店することも無く静かで平和な時間が訪れる。
無駄にやる気を漲らせた促販の掛け声を出す必要もないし、揚げ物を忙しなく管理することも無いルーティンに近いこの時間帯の業務が無気力な自分には随分と性に合っていて大学一年目からダラダラとこのバイトを続けて4年目。
搬入、品だし、掃除に追加注文、その他の業務を手早く終わればやる事も早朝までは無くなり誰もいないココは実に快適な職場といっても過言ではないし、そこそこの小遣い稼ぎにはなる。後はいつもの様に携帯でも隠れて弄っていればいいだろうと思った矢先――――客の入店を知らせるベルが鳴った。
「ちっ―――いらっしゃいま…せ?」
ちょっとのめんどくささと苛立ちを乗せた舌打ちと共に掛け声をあげようとした俺の声は余りにも刺激的な光景に間抜けな疑問符と共に尻切れトンボになってしまう。
艶やかで柔らかそうな栗毛はツインテールで纏められ、マスクに隠れた顔は小さくぱっと見でもその下にある目鼻立ちは可愛らしく整っている事が分かるその女性。それだけならばよくある事なのだけれども―――問題はその身体を包む衣類の方であった。
深夜とは言え真夏。未だに一歩外に出ればムシムシと粘ついた空気が纏わりついて気持ち悪い熱気が籠る中で彼女が選んだのは薄手のサマーニットと呼ばれる生地のミニワンピース。
彼女の豊かな乳房の外縁がタイトなそれに赤裸々に張り出され、その引き締まったくびれに引き寄せられた視線の行きつく先は夏だというのに日焼けひとつないその純白の太ももと、股下ギリギリを辛うじて隠しているその裾の揺らめき。
彼女がちょっとした段差や、かがむ動作をした瞬間に彼女のそのむっちむちの太ももの上にある秘めやかな乙女の花園を彩る聖性な布が露わになってしまう―――いわば、ヤリたい盛り真っ盛りの大学生の前に出すだけで襲われても文句の言えない猥褻物が目の前にポンと放り出されたのである。俺の対応は誰も責める事なんて出来ないだろう?
そんな彼女は外の熱気にやられたのか少しだけ上気した体をエアコンの風に当ててホッとしたように立ち止まった後に、緩やかに店内を巡って何かを探す。
そんな彼女に気が付かれないように何かの業務をしてる風を装ってその姿をカウンターから目で追った。
揺らぐ裾に、揺れる肉厚の尻と豊満な乳。
そんな光景一つでこのバイトをしていて良かったと心から想うのだから男という生き物は救いがない。
そんな彼女がしばし店内を練り歩いて気もそぞろにいくつかの飲み物やおにぎりを手に取り―――周りを伺うように目配せをした後にかがみ込んで華奢なその指で手早くとある箱を籠へと投げ入れていく。
かがんだ瞬間にもっと際どく強調されたその肢体にバレないように熱視線を向けていた俺はそこでハタと気が付いた。彼女が熱心に買い求めている“ソコ”には“何が”あったのかを。
知らない訳がない。
だって、さっきの在庫確認で注文発注を行ったのは自分なのだから。
思いついた瞬間に呆け、理解した瞬間に凍り付き―――そんな事をしているウチに“ソレ”を根こそぎ籠に放り込んだ彼女がレジの前へと迫り、控えめに差し出してきた。
見たくはなくても、認めたくはなくても職務上そんな事は許されず恐る恐る覗き込んだかごの中には――――照れ隠しに買ったであろう食料やペットボトルなんて意味を成さないほど大量の“コンドーム”の鮮やかな箱が並べられている。
認めたくはない。一介の雄として絶対に認めたくはないけれども―――
「あ、あの~?」
頬を羞恥によるものか夏の熱気によるか分からないが赤く染めたこの“女”は、サマーニットを伸ばしきっている豊満すぎる乳と尻を持った“雌”は、今から何処かの誰とも知れない“雄”にこの数えきれない数のゴムを丁寧にそのチンコに嵌めてやり、淫靡に肉棒をねだるのだという事実に腹の底から嫉妬と悲しみが湧き上がる。
震える手でそれでも自分の職責を全うすべくバーコードを読み取り、心を無にしてその商品たちの会計をすましていく。
本心で言えば、この無防備に財布を片手に会計を待つ女をバックヤードに引っ張り込み泣いても喚いても自分の遺伝子をその胎に植え込んでやりたくてしょうがないが、ちっぽけな倫理とプライドが邪魔をする。
それだけは駄目だ。そんな事は許されない。
法律がどうこうではなく、人間としてそんな事はやってはいけないのだ。
模範的で、規則的で、真っ当な俺の良心によって保った心の均衡は無機質に仕事を終えて最後の質問へと移り
「袋はいかがいたしましょう?」
「あ、そ、そのっ、すぐ使うんで大丈夫です~///」
俺の心は更に叩きのめされた。
狂いそうになる。泣きそうになる。なんならば今この瞬間にもそのたわわすぎるおっぱいにコンドームとおにぎりを抱き込んでいる女は確信犯で俺を誘っているのだと信じたい。
だが、そんな訳はない。
たった一時の勘違いで俺は人生を捨てる程に愚かでもないし、友人も無く鍛えもしていないこのガリガリの体は誰に好かれることも無い現実を知っているし、この女の色香に惑わされいきり立つ息子はたったの10センチ前後の童貞チンコ。
そんな俺が彼女を襲った所で……
「あっ、」
「――――っ」
抱え込んだ商品の数々から、零れ落ちた一つのコンドームの箱。
ソレを前屈で拾いあげようとする彼女の光景に―――俺の理性は焼き切れた。
きわどすぎるサマーニットワンピースの最奥。彼女が来店してから何度となく脳内で夢想を繰り返したその中身が風情も何もなく目の前に曝け出されたのだ。
自分の想像した彼女の容姿に合った純白で清らかのモノや可愛らしいデザイン。そんなのは女体に触れたことも無い哀れで惨めで可愛そうなくらい想像力の欠如した童貞の妄想であるという事実を叩きつける光景が眼前に広がる。
双丘のようにぶりんっ♡と突き出された真っ白なケツを彩るのはけばけばしいとすら言えるくらいの真っ赤な生地。それすらも最低限の布地であり、何よりもほとんどが華美に彩られた蝶の刺繍以外は透ける素材で何一つ大切な部分は隠せてはいない淫乱の教科書の様なショーツ。だが、それすらもその中心で輝くソレを飾り立てる装飾でしかない。
双丘の中心に煌びやかに光るその宝飾品。
本来、人類がもっとも忌み嫌う行為を一手に引き受ける排泄器官はキラキラと輝きを放つカッティングされたルビーの様なもので彩られ一種の芸術性すら醸し出す――――そして、その下でテラテラと上の宝石と対比を成す様に滑り膣口は濃く、ここまで漂ってきそうな程に毛深く、艶めかしく蠢いた。
息を呑み、決断は一瞬。
この雌を犯す、と人生で初めて能動的に駆け出した時に既にその女は抱えられるだけのモノを抱えてコンビニを逃げ去っていく。
逃がすものかと、勢いよくカウンターを乗り越えた先で――――顔面から床に落ちた後の俺に記憶はなく、眼を覚ました時に広がるのは鬼のような形相をした店長と警察官数名であり、いまだに目に焼き付くあの“雌”の姿は何処にもないのであった。
―――――――――――――――
「はっ、はぁっ、はぁ~っ……ぜ、絶対に見られちゃいましたよぉぉぉ~!?」
「お、おかえり」
やらかした―――そう思った瞬間に駆けだした私“十時 愛梨”は一目散に店を後にして少し離れた路上に停車していたワゴンに飛び乗り、呑気に煙草をふかしている恋人“ハチ君”を恨めし気に睨んで文句を漏らすのだが彼はカラカラと笑うばかりでまともに取り合ってなんてくれなくて思わず頬を膨らませてしまう。
大学進学を機に上京してしばらく、過疎化が進んで何とか地元を救える方法は無いものかとアイドルオーディションに出て見たり、色んなイベントを開催して見たりして奮闘していたのだ結果は振るわずに自棄になりかけていた時に声を掛けてきた彼。
気だるそうな見た目に反して地元への愛が強い彼が話してくれる千葉の地域復興の取り組みや、イベントを回って参考にさせて貰っている内に自分が救いたかった地元はいつの間にか文化財になってひとりでに復活を遂げていたのはお笑い草だ。
そんなこんなでつるむ理由も、やるべきことも無くなった私達はそのまま“はい、バイバイ”と言えるような浅い付き合いでもなくなっていて今もこうして“お付き合い”に至った訳なのだけれども――――段々とエスカレートしていく彼の意地悪な性癖のせいで私はいつの間にか取り返しのつかないプレイにまで付き合わされるようになってしまった。
始まりは、か~なり性欲の強い彼を揶揄って焦らしてあげようと思った始めた誘惑は満員電車での悪戯から少しずつ私の体が彼色に染められ切っちゃう頃には凄い事になって、誰かに知られればさっきみたいに人生が即終了というものにまで至っている。
「こんな事しなくてもちゃーんとエッチしてあげるんですから、あんまり意地悪しないでくださいよぅ」
「どっちかって言うとお前の趣向に合わせてるんだけどなぁ―――とっ」
「んひゅっ♡ ちょ、いまは―――もうっ♡♡」
私の抗議の声に呆れたように煙を燻らせた彼は空いた片方の手で私のお股を緩やかに、でも、ツボを押さえた刺激でくちゃり♡くちゃくちゃ♡と揉み解していきます。
背筋を駆け抜ける快感に一瞬だけ強張った身体。だけれども、ソレはあっという間に脳内を犯しつくして彼の細いけど逞しい腕に縋りつくように体を押しつけ、股を彼が弄りやすいように開いていくはしたない恰好へと移行していく。
「んで、コンビニ店員に見られて興奮しきったこの淫乱なマンコの代償にどんくらい成果を得てきたんだ?」
「んっ♡ ひがいまひゅっぅ♡♡ ちゃ、ちゃんと買えたんでしゅけど……逃げてくるときに結構おとひひゃってぇ―――3箱しかないですぅ♡♡♡」
「頼んでた飯も飲みモノも全部落としてきた癖にコンドームだけはそのでっかい乳に抱え込んできた訳だ?」
「んぎひいぃっ♡ ご、ごめんなひゃいぃぃぃっ♡♡♡♡」
いつしか煙草をもみ消した彼のもう片方の手が揉み解す様に私のおっぱいをこねくりまわして、でも、一番気持ちいい所は絶妙に外して揶揄うような甘い声を私の耳に“くちゅりくちゅり♡“と舌で嬲りながら繰り返す。
「それで―――買ってきたコンドームで何回やって貰えるか計算してみろよ?」
「―――っ♡♡」
絶え間ない彼から送られる快楽の波の中で蕩けかけた思考を振り絞って考える。
彼の大きすぎるペニスにはLサイズでもギリギリで、コンビニ程度では売っているもの自体が少なかった。それでも根こそぎ買いあさった時には8箱あったが―――1つの箱に入っているのは平均10個前後。だが、手元に残っている3個の内1つは極薄で有名なモノで中に入っているのはたったの3個。
つまり―――たったの、23回しか彼に心おきなく私を可愛がって貰えない。
「……きょ、今日は安全日だから、いつもの“お薬”も飲めば何回でも大丈夫、ですねぇ――――うぎゅひぃっ!!?♡♡♡♡」
「なにシレっと嘘ついてんだよ」
じゅぼっ♡ と音がするくらい勢いよく私のオマンコから指を引き抜いた彼がベチリと愛液で濡れた指で私のほっぺを優しく折檻します。ぺちりと叩かれたほっぺの緩やかな気持ちよさを最後に焦らされつ続けた私の体には最後の一押しを与えられることも無く彼は車のキーを回して私から視線を外しました。
「あ、あっ、あのっ、嘘ついて、ごめんなさい! お、おしりも入れれば無制限でしたよねっ!? コンドーム無くてもできるからっ!! あっ、あ、いまから私、落としたの拾ってきます!!」
「……いや別に怒ってはないから。というか、アナルにアクセサリーぶっこんだ痴女がケツ振りながらコンドーム拾ってる絵面とか問答無用の通報もんだろ」
急に離れていく彼になんだか見捨てられたような気分になって必死に謝罪を繰り返しながら自分の躰をアピールして縋りつく私をみて彼は少しだけ困ったように笑い私の頭を撫でて落ち着かせてくれます。
手から伝えわる柔らかな力と、彼の表情からようやくちょっとだけ落ち着いて席に戻りますが――――彼の一言にずっと体の中で私を責めたてる“ソレ”に意識が当てられて落ち着かずにお尻をもじもじさせ、顔が熱くなってしまう。
去年の暮れに彼がネタでプレゼントしてくれた“アナルジュエリー”。
真っ赤なルビーみたいな宝石の煌びやかさと反して使用用途は女の子の口からはとても言えない様なソレを一晩中Sexした次の日のデートで一日つけて見た時に私の世界は変えられてしまったのを良く覚えている。
指輪とかそういう一般的な幸福感とはちょっと違うけれども、生活の全てにおいて基幹となるお尻の穴に“ソレ”を埋め込まれた事によって何をしていても、どんなモノを見ていても―――“自分は彼の所有物”なのだという事を強く感じさせられたのだ。
その日のセックスはお互いに燃えに燃え上がった。
普通の人には見せられない汚い部分まで彼は愛してくれて、そんな彼を自分の躰は何回でも気持ちよくさせてあげられるという事が心の底から嬉しくて嬉しくてその日以来、彼と会う日は必ずコレを装着し、自分の持っているものの中で一番これが映えるセクシーランジェリーを身に着けて彼に会うようになった。
彼にとってはプレイの一環だとしても、自分にとっては彼に全てを捧げたという証。
それが彼の口から指摘されるだけでも情欲とは別の火が体の中に灯るのだから仕方ない。
そんな想いを彼は知ってか知らずか―――いつもの様に悪戯を思いついた子供のように悪い顔を浮かべて私に微笑みかける。
「心配しなくても今更ゴムが無い程度の言い訳じゃ終わらせねーよ。もうちょっとしたらそのスケベな身体を滅茶苦茶にしてやるからもうちょっと大人しく座ってろ」
「………悪い男の人に掴まっちゃったなぁ♡」
信号で止まった数分の間、彼と私の唇は息する間も惜しんでお互いの甘露を啜り合って―――ひっそりと私は甘イキでワゴンのシーツを湿らせたのであった、とさ。
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「ほら、早く鍵を開けないと誰か来ちまうぞ?」
「ふっー、ふっーっ、おチンチンが邪魔でっ、取れないんですっ」
宵闇に包まれた住宅街のとあるマンションの廊下。拭き晒されたその回廊の扉の前でビリビリに引き裂かれたサマーニットで全裸に等しい体を涙ぐましい努力で必死に体を隠す愛梨が涙目で真っ赤になった顔のまま俺のポケットを必死にまさぐっている。
一見、両手に買い物袋を抱えた俺が痴女に襲われている構図なのだがコレもプレイの一環なので温かく焦って発狂しかけている彼女を楽しんでほしい。
いつぞや気合の入ったヤンキー巨乳娘を朝から晩までタイマンして分からせた夕方の帰り道によった喫茶店。たまたま相席になった彼女をナンパしたのだが、意外にも郷土愛という点で話が盛り上がりそのままなし崩し的に堕としたのが事の始まり。
まぁ、それなりに伝もあったので彼女の興味のありそうなイベントや資料をデートとSexのついでに見て回っている内に彼女の地元問題は解決したらしくそこからはどっぷりと一時はアイドルも目指したという躰を貪った訳だ。
そんなある日、彼女は暑がりでよく脱いだり薄着を好むのでどうせなら今までやった事のない“露出プレイ”なるものの実験体として色々させて見たのだが―――適性があったせいかズブズブとその方面に嵌り、今ではケツにアクセサリーを常備して見せびらかし興奮する立派な変態へとなってしまった。業の深い事である。
そんな彼女をイジメるのが楽しくて、今日は随分と興が乗ったのだ。
試しに茄子の持っているマンションに車で連れ込んで地下駐車場でその服を滅茶苦茶に破いてからここまで歩かせ、部屋の前まで見つかることに怯えつつも涙目で着いてくる彼女にこういった。
『両手が荷物で塞がってるからポケットのキーケース取り出して開けてくれ』、とな。
全裸より酷いセクシーランジェリーとケツにアクセサリーを突っ込んだ猥褻物陳列罪まっ最中の彼女は飛びつくように俺のポッケに手を突っ込み家に入ろうとしたのだが―――ズボンの中でパンパンに張りつめた我が愚息が邪魔をしてキーケースが取るに取れないで右往左往している、という訳だ。
丸出しのケツを振り乱すたびにルビー色の輝石が輝き、焦りと羞恥から顔を真っ赤にして汗だくになる可愛らしい女の子が必死に俺のチンコをなで繰り回しているこの光景―――うーむ、絶景である。
というか、普通のマンションなら俺も見つかればただですまないのだが、なんせココは茄子が宝くじを当てまくって購入した“ヤリ部屋マンション”。住んでる住人ほぼ全てが俺のセフレで構成されているというキチガイな所なので最悪見つかってもなんとでもなるのだ。
そんな事を知らない彼女は必至に俺のポッケと格闘しているのだが、いよいよ諦めて最終手段に出たらしい。
「は、ハチ君が意地悪するのが悪いんですからねっ!!」
見つかるかもしれないという恐怖により発狂寸前でまともな思考が出来なかった彼女はハッと何かに気が付いたらしく、ポッケから手を引き抜き今度は俺のベルトとズボンに飛びついて一心不乱にソレを解き―――
「ひうっ♡♡」
せまっ苦しいズボンに押し込められて飛び出した俺のチンコに思い切り顔を弾かれつつもようやくポケットの中のキーケースを取り出す事に成功していた。
綺麗で整ったその顔には汗と俺のチンコからついた先走りを滴らせながら、それでもようやく救いを見つけたかのようにキーケースを手に扉に飛びつく。
「どれっ、どれどれどれっ―――んひぃぃぃっ!!♡♡♡♡」
そして、震える手で何個も付けられた鍵を端から試そうとする彼女が無防備にふりふりと俺に見せびらかせるぐっちょぐちょのトロトロマンコに彼女が丁寧に剥きだしにしてくれたチンコを思い切り突きこんでやれば―――彼女が扉に盛大に潮を撒き散らし絶頂に至らしめその無様な姿に思わず綻んでしまった。
「あひゅっ♡ あ、あっぁぁぁぁっ♡♡ らめっ、本当にらめれしゅっ♡♡♡ お、おぉぉお部、屋についだらぁいぐらでもじでいいですがらぁ♡♡♡♡ いまはらめでしゅぅぅ~♡♡♡♡」
「ん、だから早く扉開けてくれよ―――ほら、鍵を拾ってさ」
「ひっ♡ ふーっ、んっ、っふーーっ♡♡♡ んっん“ぁ、おチンチンでぇっ♡♡ こしっ、もじあげるのっ、やめでくだ、さいぃぃっ♡♡♡♡」
必死に呼吸を整えて前屈で落した鍵を取ろうとする彼女。ソレをチンコと腰に力を込めて彼女の秘所を貫く強直に力を入れて妨害をしてやる。俺の臍へと持ち上がろうとするチンコと、前屈でソレに抗いつつも自ら性感帯を“ごりごりっ♡”と圧迫した彼女の体と膣がまた細かに痙攣と蠕動を繰り返す。
「確か――右から3番目の鍵だったかな?」
「んひっ♡ んっ、……ありぇ? なんれ入らなひの?? あれ、あ―――ふぎゅぅっ♡♡♡♡ お“っ、まっへっっ♡♡♡ ほんどになんべっ♡♡♡♡」
「あぁ、悪い。4番目だったかも」
「んあぁっぁぁぁぁっぁぁぁぁっぁ♡♡♡♡」
余りに疑うことも無く俺の言葉を信じ、必死に震える手で合わない鍵穴を何度もツッコもうとする彼女が愛おしくて荷物もほおり出して腰を思い切り掴んで彼女の花芯を貫いていく。
このマンションだけならばともかく、住宅街中に響き渡る愛梨の絶頂の声。その獣のような声に流石に不味いかなと思いつつも彼女を責めたてる事を緩める事はなく何度も間違いの鍵を試めさせて――――ようやく最後の鍵でその扉は開かれた。
「ひどいっよ♡ わだしっ、本当に誰かにみつかるかどおもっでっ、しにそうらったのにっ♡ はち君が意地悪しだせいで、私のはずかしいとこ全部みんなに、きがれじゃったよ♡♡♡」
「その割にこっちは今までにないくらいビショビショで、締まりがいいぞ――とっ」
「んぼっぉおおお“ぉ”ぉ“っ♡♡♡♡」
扉が開いて飛び込もうとする愛梨を抑え込みつつ、床に投げ出した袋をしっかりとゆっくり玄関に入れさせてからようやく閉じられた扉で十時は涙と鼻水、汗でぐしょぐしょになった酷い顔で俺を振り返りつつ睨んできた、が―――力み過ぎてケツから飛び出しかけていたアナルジュエリーを思い切り入れ直して立場を分からせてやると盛大に潮をまき散らしながら顔を蕩けさせる。
露出して躰を悦ばせるド変態痴女の性癖を満たしてやったのに逆切れとは、最近の若い者にはあきれ果てたもんじゃ、うむうむ。コレはしっかり躾直してやらねばなるまい。
「ほらっ、何時までも自分だけヨガってないでソロソロ俺も気持ちよくしてくれよ。ほれ、リビングまでいっちにー、いっちにー」
「んおっ♡ まっでっ♡♡ あるく、歩くからっおチンチンいれたままありゅかないれっ!♡♡ わんちゃんみたいに、あるげなぃがらぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡ おんっ♡ あんっ♡♡ あんっっ♡♡♡♡」
なんだ、出来ない出来ない言う割にはいい鳴声と4足歩行じゃないか。
腰を突き上げるたびに犬みたいな嬌声をあげて股と口から涎を垂らし、ぐずって蹲ろうとするたびにエロイパンツとアナルジュエリーで彩られたケツを思い切りひっぱたけば元気よく歩き始める。
いやはや―――――何とも躾がいのある雌であることだ。
こんな自分に全てを捧げるなんて愛の告白をしてきた愚かな彼女が、いまこの時ばかりは心の底から愛おしいと思えて俺は彼女に見せたことが無いあろう心からの笑顔を犬のように振られるケツに向けたのであった、とさ。
=蛇足という名のピロートーク=
「んちゅ♡ はむっ♡♡ んぁあん♡♡――――もうっ、昨日は本当に恥ずかしくて死ぬかと思ったんですからね―――やんっ♡♡」
「悪かったって」
朝日が昇って、また日が沈んでソレも明けそうな頃になるまでヤッては眠り、ヤッては飯を食いを繰り返してようやくお互いの性欲が満たされたピロートークの最中。
俺の酷使されてなお固くそそり立つ一物を愛おし気に労わり舌で磨く愛梨のお小言を適当に返しながらベットのヘッドボードに凭れながら目の前に広がる真っ赤に腫れて更に一回り大きくなった尻を撫でさすりながら答えれば甘い声が漏れた。
ただでさえデカかった尻は完全に男の一物を受け入れる事に特化した豊かさで、俺に使い込まれたマンコの襞は肉厚で下品に割れ目からはみ出しているにも関わらず大量に飲み込んだ精子は漏らさないように未だキツイ締め付けを残している名器である。
そんな理想的なオナホールになりつつある彼女の臀部に咲く桃色の可憐な菊。
それを彼女の濃い目の陰毛を弄びつつ眺め、ふと思いついた事を口走る。
「アナルジュエリーも緩くなって来たみたいだし……そろそろ新しいの買いにいくか?」
「――――っ♡♡♡♡」
とたん、返答の代わりにもの凄い勢いで鈴口に吸い付き、眺めていた綺麗な肛門はこれでもかと悦びを表すかのように“きゅっ♡”と絞られた。
「えへっ、えへへへっ♡♡ もうっ、本当にハチ君は変態さんですねぇ~♡♡♡♡ 私以外の女の子にそんなこと言ったら一発で通報ですよ! ぜ~~ったいに私意外にそんなさいてーな事言ったらダメなんですから♡♡♡♡」
じゅぷっ♡、ずべっべべ♡♡、ずっぶ♡♡♡ なんて汚らしい唾液と舌が熱心に啜られる音に交じってそんな恋する乙女の様な上機嫌な声で答える彼女に呆れつつ俺は苦笑を零し―――そんなどうしようもない可愛らしい女にご褒美として、また涎を垂らして緩み始めた花の芯を貫いてやるために彼女を押し倒したのであった。
さて、次はどんな風にこの少女を壊そうか。
そんな心躍る夢想を心の中でほくそ笑みながら――――部屋に再び嬌声は響き渡ったのである。