蓮(あー、疲れた......)
時間はもう7時を回ってて、外は真っ暗だ
今日は朝からずっと外で仕事で忙しかった
色んな人と話すのはまだ苦手で
今日は結構、苦労した
蓮(今日は夕飯食べてさっさと寝るかー。)
俺はそんな事を考えながら、
長い廊下をだらだらと歩き
自分の部屋の戸を開けた
友希那「__おかえりなさい!蓮!」
蓮「んん!?」
友希那「お風呂にする?それとも、先にご飯かしら?」
蓮「え、あの、友希那?」
友希那「?」
部屋の戸を開けると友希那がいた
それだけなら別に可愛いから問題ない
でも、服装に問題があるんだ
蓮「な、なんで、そんな恰好なんだ?」
友希那「蓮、エプロンが好きでしょう?」
蓮「あ、うん、まぁ。」
友希那「蓮に喜んでほしくて、頑張ってみたわ!」
蓮(頑張って、みた......?)
俺がこんなに動揺してる理由
それは、友希那が裸エプロンだからだ
ピンク色の可愛らしいエプロン
衣服を着てないため、白くてきれいな肌がモロで見え、前から見るだけでもエロい
蓮「な、なんでそんな恰好をしてるんだ?」
友希那「蓮の帰りが遅くなると言うから、ご飯を作ってみたの。」
蓮「......え?その恰好で?」
友希那「えぇ、そうよ?」
蓮「......」
友希那は当然のようにそう言った
いや、その恰好で?
火傷とか大丈夫だったのか(そこ?)
蓮「そ、そっか。お腹すいてるし、早く食べたいな。」
友希那「えぇ、すぐに準備するわ。」
蓮「っ!(ゴクリ)」
友希那が料理を取りに行こうと振り向いた
その時エプロンで隠せない後ろ側が見えた
背中、お尻、脚
その全てがものの見事に露になっている
友希那「どうしかしたの?」
蓮「い、いや!なんでもないぞ!」
友希那「なら、座っていなさい。」
蓮「あ、あぁ。」
俺は友希那に言われるまま椅子に座った
この部屋、一応キッチンもある
部屋ですべてを完結させられるようにとのことだ
友希那「えっと、これが中火だったわね。」
蓮「ぶふっ!!!」
友希那「蓮!?」
蓮「き、気にするな......」
友希那が中腰になり、
お尻がこっちに向いてる
その状況になれば驚きもする
だって、丸見えだから
蓮「......」
やばい、どうしよう
友希那の体から目を離せない
白くて細いけど、お尻には丸みがあって
決して大きくはないけど胸の膨らみも見える
友希那「~♪」
蓮(......駄目だ。)
俺は椅子から立ち上がった
そして、友希那の方に歩み寄った
蓮「......友希那。」
友希那「蓮?どうしたの__きゃ!///」
蓮「ごめん。流石にこれ見せられると我慢できない。」
俺は後ろから友希那の胸を揉んだ
控えめだけど柔らかさがあって
36人の中で1番感度がいい
友希那「ご飯にするんじゃなかったかしら......?///」
蓮「さっきの選択肢さ、一個少ないよな?」
友希那「......///」
俺がそう言うと、友希那は少し黙り
そして、耳打ちするように顔を近づけ
こう言った
友希那「ご飯にする?お風呂にする?それとも、私にするのかしら......?///」
蓮「もちろん......」
友希那「あんっ///」
蓮「友希那で。」
俺は友希那の胸をまた揉み始めた
やっぱり、感度がいい
少し触っただけで体が震えて、
乳首が硬さを持ち始めた
友希那「そんな、胸ばかり......っ!///」
蓮「可愛いよ、友希那。」
友希那「んっ///ず、ずるいわ......///」
蓮「少し、胸大きくなったか?」
友希那「それは、蓮が......あんっ///たくさん触るからぁ......///」
友希那は目をぎゅっと閉じ、
快楽に身を任せている
その様子がどうしようもなく可愛くて
もっと、弄りたくなってしまう
蓮「そうだな。例えば......こんな風に。」
友希那「ひゃ!///あっ......ん......っ!///」
乳輪の周りを指でなぞった
あくまで乳輪だけ
突起部分には絶対に触れない
それだけで、友希那は腰を震わせてる
友希那「意地悪、しないで......っ!///触って......///」
蓮「どこを?」
友希那「それは、その......///乳首を......///」
蓮「じゃあ、3秒後に触るな?でも、その間に友希那が声を出したら最初からで時間は倍になって行く。」
友希那「ば、倍......!?///えぇ、分かったわ......///」
そう言うと友希那は口を塞いだ
絶対に声を出さない気らしい
俺は構わず、乳輪を指でなぞった
蓮「3。」
友希那「ふっ......ん......んん......っ///」
蓮「2。(お、結構頑張る。)」」
友希那は懸命に声を我慢してる
まぁ、ちょっと漏れてるくらいはご愛嬌だ
でも......
蓮(一回で成功させちゃ、な?)
友希那(もう、すぐ......ッ///)
蓮「......ふぅ。」
友希那「ひゃぁぁぁあ!///」
俺は友希那の耳に息を吹きかけた
友希那は肩を震わせながら大きな声を出した
蓮「はい、残念♪」
友希那「そ、そんな、ずるいわ......!///」
蓮「誰も一か所を責めるなんて言ってないぞ?まぁ、次は倍だから6秒だな。」
友希那「~!///」
俺はまた、同じ行動を始めた
友希那は相変わらず必死に声を抑えてる
蓮(さーて、次は......)
まだまだ終わらせる気のない俺は
次に友希那に声を出させる方法を考える
その間に3秒が経過した
蓮(ここだ。)
友希那「ひゃん!///」
蓮「はい、アウトー。」
今度は腹の肉を摘まんだ
ちょっとだけ肉付きが良くなったか
結構、簡単に摘まめてしまったな
蓮「次は12秒だな。」
友希那「そ、そんなぁ......///」
蓮(これは、長くなりそうだな。)
それから俺は同じような事を繰り返した
カウントをしながら考えて、
友希那に無理やり声を出させる
そして時間を倍にして
その間、絶対にイかせないように
丁寧に楽しむ
友希那の反応がずっと可愛くて
俺は飽きることなくその作業を続け
気づけば......
友希那「きゃっ!///」
蓮「はーい、次は194秒~。」
友希那「......グスッ......」
蓮「!!」
友希那「どうして、そんなに意地悪するのぉ......?こんなに、切ないのにぃ......」
蓮(もう、限界か。)
これで最後かな
そろそろやめないと本気で泣く
そう思い、俺は最後の作業を始めた
友希那「あっ......んぅ......///」
優しく負担にならないように弄り
時間は180秒が経過した
友希那の表情が段々と変わっていく
友希那(く、来る......今度こそ、我慢よ......!)
蓮「友希那、こっち向いて。」
友希那「?__んっ!///」
俺は振り向いた友希那のキスをした
声を出させないように口をふさぐためだ
友希那は気持ちよさそうに目を細めてる
友希那「んぅ......///ちゅ......///」
蓮(192......193......)
友希那(蓮、蓮......!///)
蓮(......194。)
友希那「~っ!!!///」
194のカウントの瞬間、
俺は友希那の2つの突起を強めに摘まんだ
瞬間、友希那の体は待ち望んだ快楽に震えた
両の瞳には涙を浮かべ、
口の端からはだらしなく涎が垂れてる
友希那「ああっ......///ん、あ......っ///」
蓮「どうだった?友希那?」
友希那「蓮の、いじわるぅ......///」
蓮「ははっ、友希那が可愛いからついな。」
友希那は呆けた顔のままだ
完全に絶頂で体の力が抜けてる
けど、ここでやめるほど
今日の俺は優しくはない
蓮「ほら、油断してていいのか?」
友希那「え?__あっ♡」
俺は友希那の恥部に手をあてた
愛液は大洪水と言えるほどに溢れ、
手首に当たる恥毛が湿ってるのが良く分かる
友希那「れ、蓮?///い、今は、ダメ__あああっ!///」
蓮「ダメって言ってる割には、結構喜んでるように見えるけど?」
友希那「だって、蓮に触られれば......嬉しくなってしまう、もの......っ///」
蓮「そうかそうか。じゃあ、もっと淫れた友希那を見せてくれ。」
友希那「んあっ!///」
今度は友希那の恥部を責める
外側を優しく撫で、
段々と主張する突起にピントを合わせる
蓮「ここ、硬くなってるな。」
友希那「え......?///っ!そ、そこはダメよ......っ!///」
蓮「なんで?」
友希那「今、ソコを触られたら......私......///」
蓮「じゃあ、やめるかー。」
友希那(ホッ......///)
友希那は安心した様に体の力を抜いた
俺をそれを見た瞬間、
友希那のクリトリスを軽く摘まんだ
友希那「ああああぁぁぁ!///」
蓮「油断しちゃダメだろ?いつも自分で言ってるじゃないか、俺は言うこと聞かないって。」
友希那「~っ!~っ!!///♡」
友希那はだらしなく舌を出し
絶頂の余韻に浸ってるのが伺える
恥部からは愛液が滴り落ちていて
足腰はもうガクガクして自力で立てない状態だ
今も、キッチンに縋り付いてる
蓮「さて、友希那、もう動けないだろ?」
友希那「蓮......?///」
蓮「ベッド、行こうぜ。」
俺は友希那を抱きかかえ、
すぐ近くにあるベッドに歩いた
__________________
友希那をベッドに寝かせ
一枚の衣服であるエプロンを脱がせた
広いベッドに裸の友希那
なんとも、背徳的な状況だ
友希那「は、恥ずかしいわ......///」
蓮「でも好きだろ?こういうの。」
友希那「......嫌いではないわ///」
友希那そっぽを向きながらそう言った
その様子を見て可愛さとエロさを感じつつ
友希那の横に行った
蓮「この後、どうする?」
友希那「その聞き方はズルいんじゃないのかしら......?///」
蓮「悪いけど、俺、バカだからさ。雰囲気出ないと分かんないんだよな。」
友希那「それじゃあ......こんなのは、どう?///」
蓮「っ!」
友希那はそう言うと
まるで、ペットの犬がするような
お腹を見せる服従のポーズをとった
足を開いてるので、愛液でトロトロになって物欲しそうにヒクヒク動いてる恥部が丸見えになって
何と言うか、エロい
友希那「挿れて?///」
蓮「あぁ。」
俺は自分のズボンを脱ぎ捨て
自身の肉棒を出した
勃起しすぎて痛みすら感じる
友希那「~!///(すごいわ♡あんなの見たら、更に反応してしまうわ......♡)」
蓮「挿れるぞ、友希那。」
友希那「えぇ......蓮のちょうだい......///」
蓮「あぁ。」
友希那「あああっ!♡」
俺はトロトロの膣内に肉棒を挿れた
まだ、挿れただけなのに
友希那はキュウキュウと肉棒を刺激してくる
蓮「今日は、特にすごいな。」
友希那「だってぇ......あんなに焦らされたんだもの......あっ♡」
蓮「じゃあ、動くぞ。」
友希那「っ!///」
俺は腰を強く突き出した
先に何かが当たった感触と共に
友希那の体が大きく震えた
友希那(奥まで、来ているわ......っ!///♡)
蓮「まだ、これからだぞ。」
友希那「あっ♡あっ♡れん......!///」
膣内を行き来する度、麻痺してる
奥に当たるたびにイッてるんだろう
いつもよりも焦らしたかいがあった
いつもの何倍も反応がいい
蓮「どうだ、友希那......っ?」
友希那(息が、出来ない......♡)
蓮「聞くまでもないよな。」
友希那「はー♡はー♡」
友希那は多くの酸素を欲するように
大きな呼吸を繰り返してる
そのせいでかなりだらしない顔になってる
けど、それですら可愛いのがすごい
友希那「れん♡れん♡好き、好き!///」
蓮「あぁ、俺も愛してる......っ」
友希那は俺の腰に足を巻き付けて来た
逃がす気はないとでも言いたそうだ
逃げる気なんてさらさらないんだが
蓮「そろそろ、出るぞ......っ!」
友希那「出してっ♡一番奥に♡」
蓮「出るっ!」
友希那「~っ!!~!!!♡」
子宮目掛け大量の精液が放たれた
友希那は声にならない声を上げ
すごく背中が反り返ってる
蓮、友希那「はぁ......はぁ......」
射精を終えた後、
俺は肉棒を膣内から抜いた
白い液体が膣から垂れる
そんなに出したんだよ、俺は
友希那「こんなに、たくさん......///」
蓮「やっぱり、友希那との相性は特にいいのか?」
友希那「こんなに出されたら......本当に孕んでしまいそうだわ♡」
蓮「んん!?......って、また忘れてた!」
俺は頭を抱えた
なんで、避妊という概念を忘れるんだ
最低限のマナーすら忘れるなんて
友希那「大丈夫よ?///今日はそう言う日だもの///」
蓮「それは分かってるんだ......ただ、自分のノーマナーさが嫌になった。」
友希那「もう、真面目ね///」
友希那は後ろから抱き着いてきた
服を着てない分、感触がダイレクトに伝わる
友希那「私はすぐにでも蓮の子供が欲しいわよ♡」
蓮「!」
友希那「でも、蓮のために待つわね?///」
蓮「あぁ、ありがとう、友希那。」
友希那「ちゅ///」
友希那は俺の頬にキスをした
この甘え加減、可愛いな
俺はそう思いながら、
友希那の頬を撫でた
蓮「飯にしようか。遅くなったけど。」
友希那「今日のは自信作よ。」
蓮「それは楽しみだ。」
それから俺と友希那は夕飯を一緒に食べ
一緒に風呂に入った後、
2人で一緒に床に就いた