彼女が36人もいる
これはもちろん幸せだし楽しい
だが、当然の如く苦労だってある
俺の場合は喧嘩とかそう言うのは少ない
だから、主な苦労は夜の生活の方だ
蓮「__ふむ。」
付き合ってから幾度となく行為を重ね
最近、少しマンネリ化したんじゃないかと言われた
だから、俺はあいつらにアンケートを取り
そこに書かれてたプレイを勉強してる
蓮「......これは、大丈夫なのか?」
だが、もう初っ端から躓いてる
今見てるのはアナルセックス物のAV
俺にはおおよそこれを理解する事が出来ない
これの何がいいんだ?
ていうか、絶対に体に良くないだろ
蓮「いやでも、あいつらがしたいって言ってるし......どうにかするしかないのか?」
手順に関してはもう覚えた
流石にAVを100%参考にはしてない
色んな文献も探ったし、医学的な面も調べた
だが、実行するかと言うと......
蓮「......ふむ。」
あこ「__蓮くーん!」
蓮「っ!あこ!?」
リサ「今から会議しようと思ったんだけど__え?」
友希那「どうしたの__!?///」
燐子「えっと、どうかしましたか......って、え///」
紗夜「れ、蓮さん?何を見てるんですか......?」
蓮「え、いや、そのー......」
これ、割とあるあるだよな
AV見てるときにノックしないで入ってくる家族
多分、体験したことある人もいるんじゃないか?
まぁ、俺は今が初めてだけど
蓮「この間取ったアンケートであったから、それの参考......?」
紗夜「は、破廉恥です!///」
リサ「うっわぁ///蓮、こういうのに興味あるんだ......///」
蓮「いや、これ用意したのメイドさん......」
友希那「と、と言うより、こんなの誰が書いたの?」
燐子「......!?」
蓮「あ、俺もそれ見てなかった。ちょっと待てよ、今確認する。」
燐子「ちょ、ちょっと待ってください......!///」
蓮、友希那、リサ、紗夜、あこ「え?」
俺がパソコンを開こうとした瞬間
燐子がいつになく大きな声を出してそれを止めた
全員の視線が燐子に集中してる
ていうか、この反応......
蓮「り、燐子?これって、まさか。」
燐子「私が......書きました......///」
蓮「」
あこ「り、りんりん?......どうしよう、親友の新たな一面を見ちゃった。」
あこまで素の反応になってるぞ
いや、俺もすごい驚いてる
正直、一番予想外だった
ちなみに俺の予想は蘭だった
蓮「あ、あはは、まぁ人にはそれぞれ趣味があるし?燐子だって年頃の女の子だし?そういう知識が入ってきてもおかしくないし?」
友希那「蓮が混乱してるわ。」
リサ「蓮、不測の事態に死ぬほど弱いからね。」
紗夜「いや、それにしても......」
取り合えず落ち着かないと
そうだ、人によって性癖は違うんだ
その違いを受け入れてこその俺だし
そうする責任だってある
1人1人を100%満足させる
それはもはや俺の責務だ
燐子「やっぱり、気持ち悪いよね......」
蓮「え?」
燐子「こんなの、蓮君は好きじゃないだろうし......嫌悪感だって持つよね......」
蓮「そんな事はないよ。」
燐子「......!」
俺は泣きそうになってる燐子を抱きしめた
なんで泣きそうになるんだか
蓮「好きかどうかは別として、燐子がそう言うのに興味があっても俺は良いと思う。」
燐子「でも......」
蓮「俺は燐子の全てを受け入れる。燐子は最愛の彼女だからな。だから、どんな不可能も可能にして見せるさ!」
燐子「蓮君......///」
リサ「感動的なとこ悪いけど、あたし達の事忘れないで?」
燐子「わ、分かってます......///」
蓮「忘れてるわけないだろ。」
俺は燐子の頭を軽く撫でてから離れた
ていうか、俺、また勢いで言っちゃったよ
いや、もう仕方ないか
友希那「それで、どうするの?」
蓮「どうするもこうするも、もう気合だろ。」
紗夜「ですが、かなり特殊ですよ?難易度もありますし、恐怖心も......」
あこ「じゃあ、一緒にするのは?」
リサ「あこ?」
あこ「あこ、今初めて思ったんだ。りんりんについて知らない事、まだまだあるって。」
あこはいつもより真面目な声で話してる
いつもと雰囲気が違いすぎて皆固唾を飲んだ
ていうか、こんな重い話だった?
あこ「きっと、初めてなことは不安だってある。だからあこ、りんりんの力になりたい。」
燐子「あこちゃん......」
蓮(あの、そんないい雰囲気でする話ではないんだけど......)
あこ「皆で渡れば怖くない!これはRoseliaの皆でやるべきです!」
蓮、友希那、リサ、紗夜「え?」
あこ「りんりんが好きなことだもん!きっと、皆も好きになれる!」
蓮(なんかとんでもない話になった!?)
あこのこの行動力......
いやでも、流石に紗夜は嫌がるんじゃないか?
あの3人は俺と同じような反応してたし......
リサ「うん、そうだね!やろう!」
蓮「リサ!?」
友希那「私もやぶさかではないわ......蓮に全部あげるのは決定事項だもの///」
紗夜「み、皆さんがそう言うなら、私も(流され)」
蓮「......え?」
そんなこんなで話が進み
そこからの流れは早くて
準備があるらしくRoseliaの皆は一旦、俺の部屋から出て行った
__________________
あの出来事があってから時間が経った
なんだか行ける気がしてきた
日頃とやる事はそこまで変わらないし
気持ち的な問題だろ
燐子『れ、蓮君......入っていい......?』
蓮「はーいどうぞー。」
俺がそう答えると、部屋の扉がゆっくり開いた
ていうか、さっきは勝手に入ってきてたのに
なんでわざわざ今回はノックしてきたんだろ
蓮「!?」
燐子「ど、どうかな......?///」
友希那「これ、恥ずかしいわ///」
リサ「これ、体のライン丸わかりだし///」
紗夜「背中なんて隠れてませんよ?///」
あこ「り、りんりん、こんなの持ってたんだ///」
俺は目を見開いた
だって、Roseliaの皆は布地の少ないバニー衣装のようなものを着ている
でも、耳は兎だけじゃなくて
友希那と燐子は猫、紗夜は犬、リサは兎、あこに関しては悪魔の角?が付いてる
蓮「すごい可愛いと思う、でもなんで持ってるの?」
燐子「いつか、蓮君にお願いしようと思って......この衣装、後ろは隠れなくて今からするプレイに丁度いいんです......///」
蓮「誰が開発したんだよ。」
いや、もうそんな事は良いや
結局はエロ可愛いし
ていうか、後ろから見てらすごいなこれ
燐子「洗浄もして、衛生面も大丈夫......だから、好きにして......?///」
蓮「5人相手は久しぶりだな。」
紗夜「ひゃ///」
俺は紗夜を胸を触った
なんで紗夜に行ったかと言うと
なんとなく準備が出来てない気がしたから
紗夜「そ、そんないきなり......っ!///」
蓮「油断してただろ?可愛い声出して。」
紗夜「大きくない胸を触って、何が楽しいんですか......っ!///」
蓮「楽しいかどうかは大きさじゃなくて感度で決まると思う。」
リサ「放置しないでよ、蓮!」
蓮「分かってる分かってる。」
リサ「ひゃん!///」
俺は左手でリサの尻を揉んだ
後ろは裸同然だから肌の感触が凄い
けどなんか、想像以上に柔らかかった
これって、まさか......
リサ「むぅー!///」
蓮「いひゃいいひゃい!」
俺がふとそんな事を考えてると
リサに頬を摘ままれた
すごい痛い
あこ「蓮君!本題忘れてる!」
蓮「あはは、忘れてないさ。これは必要な事なんだ。」
あこ「そうなの?」
蓮「初めてするときは力を抜くのが大切らしいしな。ネット調べだけど。」
燐子「れ、蓮君......これ......///」
蓮「なにこれ?」
燐子「この衣装最後のパーツ......尻尾だよ///」
燐子は5個、尻尾を渡して来た
なるほど、これがパールと言う奴か
......え、これ付けるの?
燐子「他にもいっぱいあるよ?ローションもバイブも......」
蓮「あれ、なんでそんなに持ってんだ?」
燐子「え?」
蓮「ローション若干減ってるし......使ったことある?」
燐子「......うん、1人で///」
蓮「なるほど。じゃあつまり慣れてるって事ね。」
燐子「!///」
俺は燐子を抱き上げ
そしてベッドの方に歩いて行った
これは燐子を見本にすればいいんだな
蓮「最初は燐子だな。ほら、こっちに尻向けろ。」
燐子「う、うん......///」
あこ(急に生き生きしだした。)
蓮(さて......)
燐子「ひゃっ!///」
俺は燐子の尻にローションを垂らした
冷たかったのか燐子は声を上げ
体がビクっとした
蓮「燐子って意外とスケベなんだな。」
燐子「そ、そんな......///」
蓮「だって、1人で調べてこんな道具買って使ってたんだろ?どんな事してたか教えてくれよ。」
燐子「ひ、一人で蓮君にされるのを想像しながら指を入れたり......あっ♡」
蓮「なるほどなるほど、こんな風にか。」
俺は自己申告する燐子のアナルに指を入れた
想定以上に簡単に入る辺り、結構解れてたんだな
ていうか、燐子が1人でしてるのってエロイな
蓮「日ごろはそんな素振り見せないのに、裏ではこんな事してたんだなー。」
燐子「だって///恥ずかしかったし......///」
蓮「燐子みたいな子、むっつりスケベって言うらしいぞ?」
燐子「そんな事、言わないで......っ///」
蓮「悪くてかわいい子にはお仕置きしないとな。」
燐子「!///」
俺は燐子から受け取った猫の尻尾を当てた
分かりやすく燐子の恥部の濡れが増した
もう充分だろ
蓮「ほらぁ、入っちゃうぞぉ?」
燐子「はっ、う、ううん......っ♡」
俺はビーズ部分を半分ほど入れた
燐子は艶めかしい声を上げた
すごい気持ちよさそうにしてるけど......
蓮「これ、まだ半分だぞ?」
燐子「ふぇ......?///」
蓮「ここからビーズのサイズ大きくなるけど、大丈夫だよな?」
燐子「ま、待って、これ以上入れたら__ひゃぁぁぁん♡」
俺は間髪入れず残りのビーズを全部入れた
その瞬間に燐子は背中をのけ反らせ
恥部からは愛液が漏れだしベッドに垂れて行ってる
そ、そんなにいいのか
俺は少しだけ苦笑いを浮かべた
あこ「わ、わぁ......///」
友希那(あんな風に、してもらえるの?///)
リサ(燐子があんなになるなんて......そ、そんなに......///)
紗夜(蓮さん、なんていい表情をしてるのかしら......///)
蓮「__何してるんだー?」
友希那、紗夜、リサ、あこ「っ!?///」
俺が4人の方に目を向けると、4人とも恥部に手を持って行ってた
しかも、息も荒くて太ももから愛液が垂れてる
でも、このまま行くのは面白くないな
蓮「ここじゃちゃんと見えないから教えてくれよー。」
リサ(ぜ、絶対わかってる......///)
蓮「自己申告してこっち来たら、全員燐子の二の舞にしてやるよ。」
紗夜「れ、蓮さんが白金さんを責める姿を見て興奮して......1人で達しそうになりました///」
蓮(おぉ、1番は紗夜か。)
真面目な紗夜がこんな事するなんて
なんて言うか、背徳感がすごいな
まぁ、いっつもこんな感じなんだけど
友希那「私も、2人を見て勝手に手が動いてたわ///」
リサ「さっきからここから溢れてとまらないのぉ///」
あこ「あこも、りんりんみたいにして欲しい///」
蓮「オッケー。じゃあ、全員こっちに尻向けて並べよ。」
俺がそう言うと4人はぞろぞろこっちに歩いて
ベッドに乗ってさっき言ったとおりに並んだ
うわぁ、すごいエロイ
全員、愛液で濡れた恥部を曝け出して
少ない照明で淫らに照らされてる
リサ「早く、あたし達を蓮のペットにして......?///」
蓮「いいだろう......咎。」
俺は能力を発動させた
これで行動を効率化させ
一気に4人を相手してやろうって算段だ
蓮「甘くねぇぞ、こっからは。」
友希那、紗夜、リサ、あこ「~っ♡」
蓮「ほら、さっさと解して行くぞ。」
俺は動きを効率化し
4人の性感帯を素早く刺激していき
ローションを順番ずつ垂らしていった
4人の背中がビクビクしてる
よし、結構うまくいった
あこ「お尻、変な感じ......っ♡」
リサ「これ、やば......っ!♡」
蓮「こっちの2人はもういけそうだな。」
リサ、あこ「んあっ♡」
2人の解れ具合を確認し
もういけそうだったので尻尾を入れた
すると2人の体は大きく跳ね
燐子と同じように背中が反り返った
蓮「じゃあ、燐子と同じように一旦は満足させてやる。」
リサ「あっ♡そ、そっちぃ!///」
あこ「蓮君!///はぁぁぁ♡」
俺はリサの膣内に指を入れ
あこはクリトリスを軽く摘まんだ
2人は体がマヒしたように震え
うつ伏せでベッドに転がった
蓮「さてと、後は頑固なそこの2人だな。」
友希那「き、緊張しちゃって......///」
紗夜「ごめんなさい......///」
蓮「じゃあ、されたいって意思を見せて欲しいな。」
友希那、紗夜「っ!?///」
蓮「どうすればいいか、分かるよな?」
俺がそう言った後
2人は手を尻の方に持っていき
自分から尻の肉を広げた
なんでこんな事をさせるかって言と
完全に主導権握りたいから
友希那「もう、わがまましないから、入れて......///」
紗夜「私も、欲しいです......///」
蓮「じゃあ、力抜けよ。」
友希那「んっ///」
紗夜「んひゃ!///」
俺は2人にも尻尾を入れた
今回は答えを待たず最後まで入れた
それが功を奏したのか?
2人は愛液をダラダラ垂れ流してベッドに倒れた
友希那「......っ!♡......っ!♡」
紗夜「はぁ、はっ、う、ん......♡」
蓮「中々楽しいな。」
確かに、プレイの幅は広がるかもしれない
まだまだ開発のし甲斐があるし
俺自身、他の子の反応が気になってきた
蓮「さて、そろそろ燐子にも構って行こうかな。」
燐子「れ、蓮君......?///」
蓮「燐子は可愛いなぁ。こんな可愛い猫がいたら......意地悪したくなる。」
燐子「はっ♡あ、んぅ......♡」
俺は燐子の尻を揉んだ
誰よりも柔らかいかもしれない
肉付きのいい子は大好きだ
柔らかくて可愛いし
蓮「燐子は柔らかいな。」
燐子「じ、焦らさないでぇ......♡」
蓮「焦らしてないよ。次に何をしていいのか分からないだけさ。」
そう言いながらも尻を揉むのはやめない
燐子は熱い息を吐きながら
潤んだ眼で俺の胸元に手を当てた
燐子「蓮君の、入れて......?///」
蓮「もう我慢できないのか?悪い子だな。」
燐子「悪い子、だから......///蓮君のでお仕置きして♡」
燐子はそう言って尻を向けて来た
恥ずかしげもなく尻を振って
尻尾もそれに従い左右に揺れてる
その様は発情した猫だ
蓮「じゃあ、入れてやるよ。その前に......」
燐子「!///」
蓮「この尻尾、抜かないとな!」
燐子「~!!♡」
俺は尻尾を一気に引き抜いた
燐子は声にならない声を上げ
目の端に涙を浮かべている
蓮「燐子のここ、すごいヒクヒクしてるぞ。」
燐子「は、恥ずかしい......///」
蓮「物欲しそうにして......ほんと、エッチな子だ。」
燐子「はぁぁぁぁん♡(ふ、太いぃぃぃ♡)」
俺は燐子のアナルに肉棒を入れた
膣とはまた違った感触
でも、気持ちいいな
燐子「こんなの、初めてぇ......♡」
蓮「痛くないか?」
燐子「すごく、気持ちい......♡」
燐子はだらしない顔をしてる
それでこの言葉に嘘がないのが分かる
それを確認し、俺は腰を動かした
燐子「すごい......♡お腹がキュンキュンして、蓮君の存在を感じる♡」
蓮「そっちに集中しすぎだぞ?」
燐子「え__あんっ♡」
俺は腰を動かしつつ、燐子の恥部に手を当てた
さっき以上に愛液が分泌して
膣内は指を締め付けてくる
蓮「じゃあ、スパートかけていくぞ。」
燐子「そんな、同時なんて......♡(だ、ダメ......♡)」
蓮「行くぞ。」
燐子「あぁぁぁぁん!♡」
俺は激しく腰を動かし始め
手も的確に恥部を刺激する
燐子の感じてる姿が可愛すぎる
燐子「あっ、ひゃ♡れんくん♡」
蓮「燐子、何回もイキすぎだってっ。さっきからここが大変だぞ。」
俺は燐子の愛液で濡れた手を見せた
すると、燐子は手で顔を覆い隠し
恥ずかしそうな声を出した
燐子「み、見せないでぇ♡恥ずかしいよぉ♡」
蓮「今更じゃないか。あと、これからもこんな調子だし。」
やば、そろそろ限界かも
勝手に腰を動かすスピードが速くなってる
ていうか、これ出していいの?
蓮「これ、出していいの?」
燐子「いい、よ♡いっぱい出してぇ♡」
蓮「じゃあ、燐子。」
燐子「んむっ///」
俺は燐子にキスをした
そして、その瞬間に俺の肉棒は限界を迎え
燐子の腸内に精液を吐き出した
燐子「ん~っ!!♡」
蓮(これ、すごっ。)
燐子(熱いの......お腹の中にぃ♡)
俺は射精を終え、肉棒を引き抜いた
今までにない感覚だった
燐子も気に入ったみたいだ
蓮「満足したか?」
燐子「うん......///」
蓮「よかった。じゃあ__」
リサ「れーんー♡」
蓮「あっ。」
燐子の声をかけてると
リサが後ろから抱き着いてきた
俺は目だけ後ろに向けリサの方を見た
リサ「まだまだ、終われないよー?///」
友希那「私達も満足させてほしいわ///」
紗夜「早く、してください......っ///」
あこ「あこ、なんだか体が変だよぉ///」
やばい、若干忘れてた
ていうか、今から4人か
これは流石に骨が折れるぞ
蓮「......まぁいい。俺はまだまだいけるぞ。」
あこ「っ!///」
蓮「さぁ、楽しもうぜ。この時間をなぁ!」
あこ「~っ!♡」
俺はあこの尻尾を引き抜き服を脱がせた
小柄なあこを脱がせるのはいい
全支配権を握ったように感じられる
蓮「止まんねぇぞ、俺は。」
あこ「かはっ♡」
俺はあこのアナルに肉棒を入れた
燐子に比べ狭くて小さい
俺は後ろから抱きしめるようにあこを固定し
勢い良く腰を動かした
あこ「あっ、がっ♡れんくん、激しすぎっ♡」
蓮「その割に嬉しそうだな。ここもこんなに固くなってる。」
あこ「そこ摘まんじゃダメぇ♡」
俺はあこのクリトリスを摘まみ
そのまま腰を動かした
あこの恥部からは愛液が噴き出し
小さな穴は激しく締め付けてくる
蓮「出すぞっ。」
あこ「あ~!!♡」
俺はあこの腸内に精液を出した
すると、あこの恥部からは黄色い液体が漏れ
それのシミがベッドに広がって行く
尿意が我慢できなかったみたいだ
あこ「んあ、えへぇ......♡」
蓮「高2でおもらしか?あこ。」
あこ「ご、ごめんなひゃい......♡」
蓮「まぁ、いいや。」
友希那、リサ、紗夜「!!///」
俺は惚けてるあこに布団をかけ
残りの3人の方を見た
3人は俺の方を見て息を荒くして
こっちに期待のまなざしを向けてる
蓮「ちょうど慣れて来たんだ。折角だ3人同時に相手してやる。並んでくれ。」
リサ「......はい///」
リサが頷くと、左から
リサ、紗夜、友希那の順で並んだ
全員言うまでもなくこっちに尻を向けて
愛液が垂れ熱が籠る恥部を見せつけてくる
友希那「入れて♡入れて、蓮♡」
リサ「もう我慢できないよぉ♡」
蓮「発情期の動物みたくなってるぞ......?まぁ、お前ら2人は残すか。」
紗夜「んっ♡」
俺は紗夜の尻を掴んだ
まずは紗夜からだ
それから、幼馴染コンビを美味しくいただこう
蓮「紗夜は犬、か。」
紗夜「は、はい......///」
蓮「じゃあ、今からワン以外の声禁止な。」
紗夜「__!!♡」
俺がそう言って尻尾を引き抜き
肉棒をそのまま入れた
紗夜は声を我慢するような仕草を見せる
犬の鳴きまねにはためらいがあるらしい
蓮「ほらほら、どうだ?紗夜。」
紗夜「-!♡ー♡」
蓮「声を出さないなら、特別サービスだ。」
紗夜「んんー!!♡」
俺は思い切り肉棒を突っ込んだ
紗夜はその瞬間に腰を震わせ
体を麻痺させた
リサ「れ、蓮ー......///」
蓮「全く、犬よりマテが出来なそうだな。」
リサ、友希那「ひゃ!///」
俺は両端にいる2人の恥部に指を入れた
少しだけ難しいけど
能力発動中の俺にできない事じゃない
蓮「紗夜、気持ちいか?」
紗夜「ふーっ♡ふーっ♡」
蓮「気持ちよかったら教えてくれよ。紗夜。」
紗夜「わ......ワン♡」
蓮「よし、いい子だ。じゃあ、出すぞ。」
紗夜「~!♡」
腰を動かすスピードを上げた
紗夜はまるで犬のような呼吸をし
自分から腰を振ってくる
そうしてるうちに俺はまた精液を吐き出した
紗夜「く、くぅぅぅん......♡」
蓮「やっべ、マジで犬になった。」
友希那「蓮......!///」
リサ「あたし達もあたし達も♡」
蓮「お前らで終わりだ。」
友希那、リサ「!///」
俺は友希那とリサを横に並べた
この2人は同時にしよう
俺はそう考え2人の尻尾を掴んだ
蓮「じゃあ、行くぞ。」
友希那、リサ「あぁぁぁぁ!♡」
蓮「間髪入れずに行くぞ、友希那!」
友希那「ああっ!♡」
友希那のアナルに肉棒を入れ
リサには2本指を入れた
ここからはスパートだ
回数多くて感覚狂ってきたから長持ちしないし
友希那「んぅ~♡き、キツイ......!♡」
蓮「今度はリサ。」
リサ「んひゃぁ!///」
蓮「同時に行くぞ。」
リサ「お腹凄い~♡蓮の形分かっちゃう~♡」
友希那に入れたらリサ
リサに入れたら友希那
そんな調子で交互に相手していく
友希那「ダメ、ダメ......っ!♡」
リサ「もう、イキそう......!♡」
蓮「じゃあイケ。俺もすぐに出すぞ。」
そう言って腰を激しく動かす
流石に疲れてきて呼吸がしがたい
だが、俺は本能で体を動かした
蓮「出すぞっ!!」
友希那、リサ「あぁぁぁぁぁ!!♡」
俺は肉棒を引き抜き
2人の尻に向かって精液を吐き出した
2人の綺麗な肌を汚す感じに激しい興奮を覚える
蓮「はぁ、はぁ、はぁ......(死にそ......)」
全員と行為を終え、俺は頭を押さえた
流石に体力を使い過ぎた
能力も酷使したし、結構負荷も大きかったな
蓮「お、おい、大丈夫か?」
友希那「あ、ああぁ......♡」
リサ「蓮の、暖かい......♡」
紗夜「くぅぅぅん......♡」
あこ「ごめんなひゃい......ごめんなひゃい......♡」
燐子「えっと、これって......」
蓮「完全にやりすぎた......」
俺は頭を抱えながらそう言った
それからはもう燐子と協力して3人に服を着せて
汚れたシーツを洗濯に出したりして後始末をして
4人が正気を取り戻したのは1時間後だった
今日の反省はやりすぎはよくないって事だな......
どこからマニアックと言うんだろう。