※この作品はR-18です。

覚醒救世主と夢を目指す少女達(外伝)   作:火の車

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Roseliaとマンネリ回避

 彼女が36人もいる

 

 これはもちろん幸せだし楽しい

 

 だが、当然の如く苦労だってある

 

 俺の場合は喧嘩とかそう言うのは少ない

 

 だから、主な苦労は夜の生活の方だ

 

蓮「__ふむ。」

 

 付き合ってから幾度となく行為を重ね

 

 最近、少しマンネリ化したんじゃないかと言われた

 

 だから、俺はあいつらにアンケートを取り

 

 そこに書かれてたプレイを勉強してる

 

蓮「......これは、大丈夫なのか?」

 

 だが、もう初っ端から躓いてる

 

 今見てるのはアナルセックス物のAV

 

 俺にはおおよそこれを理解する事が出来ない

 

 これの何がいいんだ?

 

 ていうか、絶対に体に良くないだろ

 

蓮「いやでも、あいつらがしたいって言ってるし......どうにかするしかないのか?」

 

 手順に関してはもう覚えた

 

 流石にAVを100%参考にはしてない

 

 色んな文献も探ったし、医学的な面も調べた

 

 だが、実行するかと言うと......

 

蓮「......ふむ。」

あこ「__蓮くーん!」

蓮「っ!あこ!?」

リサ「今から会議しようと思ったんだけど__え?」

友希那「どうしたの__!?///」

燐子「えっと、どうかしましたか......って、え///」

紗夜「れ、蓮さん?何を見てるんですか......?」

蓮「え、いや、そのー......」

 

 これ、割とあるあるだよな

 

 AV見てるときにノックしないで入ってくる家族

 

 多分、体験したことある人もいるんじゃないか?

 

 まぁ、俺は今が初めてだけど

 

蓮「この間取ったアンケートであったから、それの参考......?」

紗夜「は、破廉恥です!///」

リサ「うっわぁ///蓮、こういうのに興味あるんだ......///」

蓮「いや、これ用意したのメイドさん......」

友希那「と、と言うより、こんなの誰が書いたの?」

燐子「......!?」

蓮「あ、俺もそれ見てなかった。ちょっと待てよ、今確認する。」

燐子「ちょ、ちょっと待ってください......!///」

蓮、友希那、リサ、紗夜、あこ「え?」

 

 俺がパソコンを開こうとした瞬間

 

 燐子がいつになく大きな声を出してそれを止めた

 

 全員の視線が燐子に集中してる

 

 ていうか、この反応......

 

蓮「り、燐子?これって、まさか。」

燐子「私が......書きました......///」

蓮「」

あこ「り、りんりん?......どうしよう、親友の新たな一面を見ちゃった。」

 

 あこまで素の反応になってるぞ

 

 いや、俺もすごい驚いてる

 

 正直、一番予想外だった

 

 ちなみに俺の予想は蘭だった

 

蓮「あ、あはは、まぁ人にはそれぞれ趣味があるし?燐子だって年頃の女の子だし?そういう知識が入ってきてもおかしくないし?」

友希那「蓮が混乱してるわ。」

リサ「蓮、不測の事態に死ぬほど弱いからね。」

紗夜「いや、それにしても......」

 

 取り合えず落ち着かないと

 

 そうだ、人によって性癖は違うんだ

 

 その違いを受け入れてこその俺だし

 

 そうする責任だってある

 

 1人1人を100%満足させる

 

 それはもはや俺の責務だ

 

燐子「やっぱり、気持ち悪いよね......」

蓮「え?」

燐子「こんなの、蓮君は好きじゃないだろうし......嫌悪感だって持つよね......」

蓮「そんな事はないよ。」

燐子「......!」

 

 俺は泣きそうになってる燐子を抱きしめた

 

 なんで泣きそうになるんだか

 

蓮「好きかどうかは別として、燐子がそう言うのに興味があっても俺は良いと思う。」

燐子「でも......」

蓮「俺は燐子の全てを受け入れる。燐子は最愛の彼女だからな。だから、どんな不可能も可能にして見せるさ!」

燐子「蓮君......///」

リサ「感動的なとこ悪いけど、あたし達の事忘れないで?」

燐子「わ、分かってます......///」

蓮「忘れてるわけないだろ。」

 

 俺は燐子の頭を軽く撫でてから離れた

 

 ていうか、俺、また勢いで言っちゃったよ

 

 いや、もう仕方ないか

 

友希那「それで、どうするの?」

蓮「どうするもこうするも、もう気合だろ。」

紗夜「ですが、かなり特殊ですよ?難易度もありますし、恐怖心も......」

あこ「じゃあ、一緒にするのは?」

リサ「あこ?」

あこ「あこ、今初めて思ったんだ。りんりんについて知らない事、まだまだあるって。」

 

 あこはいつもより真面目な声で話してる

 

 いつもと雰囲気が違いすぎて皆固唾を飲んだ

 

 ていうか、こんな重い話だった?

 

あこ「きっと、初めてなことは不安だってある。だからあこ、りんりんの力になりたい。」

燐子「あこちゃん......」

蓮(あの、そんないい雰囲気でする話ではないんだけど......)

あこ「皆で渡れば怖くない!これはRoseliaの皆でやるべきです!」

蓮、友希那、リサ、紗夜「え?」

あこ「りんりんが好きなことだもん!きっと、皆も好きになれる!」

蓮(なんかとんでもない話になった!?)

 

 あこのこの行動力......

 

 いやでも、流石に紗夜は嫌がるんじゃないか?

 

 あの3人は俺と同じような反応してたし......

 

リサ「うん、そうだね!やろう!」

蓮「リサ!?」

友希那「私もやぶさかではないわ......蓮に全部あげるのは決定事項だもの///」

紗夜「み、皆さんがそう言うなら、私も(流され)」

蓮「......え?」

 

 そんなこんなで話が進み

 

 そこからの流れは早くて

 

 準備があるらしくRoseliaの皆は一旦、俺の部屋から出て行った

__________________

 

 あの出来事があってから時間が経った

 

 なんだか行ける気がしてきた

 

 日頃とやる事はそこまで変わらないし

 

 気持ち的な問題だろ

 

燐子『れ、蓮君......入っていい......?』

蓮「はーいどうぞー。」

 

 俺がそう答えると、部屋の扉がゆっくり開いた

 

 ていうか、さっきは勝手に入ってきてたのに

 

 なんでわざわざ今回はノックしてきたんだろ

 

蓮「!?」

燐子「ど、どうかな......?///」

友希那「これ、恥ずかしいわ///」

リサ「これ、体のライン丸わかりだし///」

紗夜「背中なんて隠れてませんよ?///」

あこ「り、りんりん、こんなの持ってたんだ///」

 

 俺は目を見開いた

 

 だって、Roseliaの皆は布地の少ないバニー衣装のようなものを着ている

 

 でも、耳は兎だけじゃなくて

 

 友希那と燐子は猫、紗夜は犬、リサは兎、あこに関しては悪魔の角?が付いてる

 

蓮「すごい可愛いと思う、でもなんで持ってるの?」

燐子「いつか、蓮君にお願いしようと思って......この衣装、後ろは隠れなくて今からするプレイに丁度いいんです......///」

蓮「誰が開発したんだよ。」

 

 いや、もうそんな事は良いや

 

 結局はエロ可愛いし

 

 ていうか、後ろから見てらすごいなこれ

 

燐子「洗浄もして、衛生面も大丈夫......だから、好きにして......?///」

蓮「5人相手は久しぶりだな。」

紗夜「ひゃ///」

 

 俺は紗夜を胸を触った

 

 なんで紗夜に行ったかと言うと

 

 なんとなく準備が出来てない気がしたから

 

紗夜「そ、そんないきなり......っ!///」

蓮「油断してただろ?可愛い声出して。」

紗夜「大きくない胸を触って、何が楽しいんですか......っ!///」

蓮「楽しいかどうかは大きさじゃなくて感度で決まると思う。」

リサ「放置しないでよ、蓮!」

蓮「分かってる分かってる。」

リサ「ひゃん!///」

 

 俺は左手でリサの尻を揉んだ

 

 後ろは裸同然だから肌の感触が凄い

 

 けどなんか、想像以上に柔らかかった

 

 これって、まさか......

 

リサ「むぅー!///」

蓮「いひゃいいひゃい!」

 

 俺がふとそんな事を考えてると

 

 リサに頬を摘ままれた

 

 すごい痛い

 

あこ「蓮君!本題忘れてる!」

蓮「あはは、忘れてないさ。これは必要な事なんだ。」

あこ「そうなの?」

蓮「初めてするときは力を抜くのが大切らしいしな。ネット調べだけど。」

燐子「れ、蓮君......これ......///」

蓮「なにこれ?」

燐子「この衣装最後のパーツ......尻尾だよ///」

 

 燐子は5個、尻尾を渡して来た

 

 なるほど、これがパールと言う奴か

 

 ......え、これ付けるの?

 

燐子「他にもいっぱいあるよ?ローションもバイブも......」

蓮「あれ、なんでそんなに持ってんだ?」

燐子「え?」

蓮「ローション若干減ってるし......使ったことある?」

燐子「......うん、1人で///」

蓮「なるほど。じゃあつまり慣れてるって事ね。」

燐子「!///」

 

 俺は燐子を抱き上げ

 

 そしてベッドの方に歩いて行った

 

 これは燐子を見本にすればいいんだな

 

蓮「最初は燐子だな。ほら、こっちに尻向けろ。」

燐子「う、うん......///」

あこ(急に生き生きしだした。)

蓮(さて......)

燐子「ひゃっ!///」

 

 俺は燐子の尻にローションを垂らした

 

 冷たかったのか燐子は声を上げ

 

 体がビクっとした

 

蓮「燐子って意外とスケベなんだな。」

燐子「そ、そんな......///」

蓮「だって、1人で調べてこんな道具買って使ってたんだろ?どんな事してたか教えてくれよ。」

燐子「ひ、一人で蓮君にされるのを想像しながら指を入れたり......あっ♡」

蓮「なるほどなるほど、こんな風にか。」

 

 俺は自己申告する燐子のアナルに指を入れた

 

 想定以上に簡単に入る辺り、結構解れてたんだな

 

 ていうか、燐子が1人でしてるのってエロイな

 

蓮「日ごろはそんな素振り見せないのに、裏ではこんな事してたんだなー。」

燐子「だって///恥ずかしかったし......///」

蓮「燐子みたいな子、むっつりスケベって言うらしいぞ?」

燐子「そんな事、言わないで......っ///」

蓮「悪くてかわいい子にはお仕置きしないとな。」

燐子「!///」

 

 俺は燐子から受け取った猫の尻尾を当てた

 

 分かりやすく燐子の恥部の濡れが増した

 

 もう充分だろ

 

蓮「ほらぁ、入っちゃうぞぉ?」

燐子「はっ、う、ううん......っ♡」

 

 俺はビーズ部分を半分ほど入れた

 

 燐子は艶めかしい声を上げた

 

 すごい気持ちよさそうにしてるけど......

 

蓮「これ、まだ半分だぞ?」

燐子「ふぇ......?///」

蓮「ここからビーズのサイズ大きくなるけど、大丈夫だよな?」

燐子「ま、待って、これ以上入れたら__ひゃぁぁぁん♡」

 

 俺は間髪入れず残りのビーズを全部入れた

 

 その瞬間に燐子は背中をのけ反らせ

 

 恥部からは愛液が漏れだしベッドに垂れて行ってる

 

 そ、そんなにいいのか

 

 俺は少しだけ苦笑いを浮かべた

 

あこ「わ、わぁ......///」

友希那(あんな風に、してもらえるの?///)

リサ(燐子があんなになるなんて......そ、そんなに......///)

紗夜(蓮さん、なんていい表情をしてるのかしら......///)

蓮「__何してるんだー?」

友希那、紗夜、リサ、あこ「っ!?///」

 

 俺が4人の方に目を向けると、4人とも恥部に手を持って行ってた

 

 しかも、息も荒くて太ももから愛液が垂れてる

 

 でも、このまま行くのは面白くないな

 

蓮「ここじゃちゃんと見えないから教えてくれよー。」

リサ(ぜ、絶対わかってる......///)

蓮「自己申告してこっち来たら、全員燐子の二の舞にしてやるよ。」

紗夜「れ、蓮さんが白金さんを責める姿を見て興奮して......1人で達しそうになりました///」

蓮(おぉ、1番は紗夜か。)

 

 真面目な紗夜がこんな事するなんて

 

 なんて言うか、背徳感がすごいな

 

 まぁ、いっつもこんな感じなんだけど

 

友希那「私も、2人を見て勝手に手が動いてたわ///」

リサ「さっきからここから溢れてとまらないのぉ///」

あこ「あこも、りんりんみたいにして欲しい///」

蓮「オッケー。じゃあ、全員こっちに尻向けて並べよ。」

 

 俺がそう言うと4人はぞろぞろこっちに歩いて

 

 ベッドに乗ってさっき言ったとおりに並んだ

 

 うわぁ、すごいエロイ

 

 全員、愛液で濡れた恥部を曝け出して

 

 少ない照明で淫らに照らされてる

 

リサ「早く、あたし達を蓮のペットにして......?///」

蓮「いいだろう......咎。」

 

 俺は能力を発動させた

 

 これで行動を効率化させ

 

 一気に4人を相手してやろうって算段だ

 

蓮「甘くねぇぞ、こっからは。」

友希那、紗夜、リサ、あこ「~っ♡」

蓮「ほら、さっさと解して行くぞ。」

 

 俺は動きを効率化し

 

 4人の性感帯を素早く刺激していき

 

 ローションを順番ずつ垂らしていった

 

 4人の背中がビクビクしてる

 

 よし、結構うまくいった

 

あこ「お尻、変な感じ......っ♡」

リサ「これ、やば......っ!♡」

蓮「こっちの2人はもういけそうだな。」

リサ、あこ「んあっ♡」

 

 2人の解れ具合を確認し

 

 もういけそうだったので尻尾を入れた

 

 すると2人の体は大きく跳ね

 

 燐子と同じように背中が反り返った

 

蓮「じゃあ、燐子と同じように一旦は満足させてやる。」

リサ「あっ♡そ、そっちぃ!///」

あこ「蓮君!///はぁぁぁ♡」

 

 俺はリサの膣内に指を入れ

 

 あこはクリトリスを軽く摘まんだ

 

 2人は体がマヒしたように震え

 

 うつ伏せでベッドに転がった

 

蓮「さてと、後は頑固なそこの2人だな。」

友希那「き、緊張しちゃって......///」

紗夜「ごめんなさい......///」

蓮「じゃあ、されたいって意思を見せて欲しいな。」

友希那、紗夜「っ!?///」

蓮「どうすればいいか、分かるよな?」

 

 俺がそう言った後

 

 2人は手を尻の方に持っていき

 

 自分から尻の肉を広げた

 

 なんでこんな事をさせるかって言と

 

 完全に主導権握りたいから

 

友希那「もう、わがまましないから、入れて......///」

紗夜「私も、欲しいです......///」

蓮「じゃあ、力抜けよ。」

友希那「んっ///」

紗夜「んひゃ!///」

 

 俺は2人にも尻尾を入れた

 

 今回は答えを待たず最後まで入れた

 

 それが功を奏したのか?

 

 2人は愛液をダラダラ垂れ流してベッドに倒れた

 

友希那「......っ!♡......っ!♡」

紗夜「はぁ、はっ、う、ん......♡」

蓮「中々楽しいな。」

 

 確かに、プレイの幅は広がるかもしれない

 

 まだまだ開発のし甲斐があるし

 

 俺自身、他の子の反応が気になってきた

 

蓮「さて、そろそろ燐子にも構って行こうかな。」

燐子「れ、蓮君......?///」

蓮「燐子は可愛いなぁ。こんな可愛い猫がいたら......意地悪したくなる。」

燐子「はっ♡あ、んぅ......♡」

 

 俺は燐子の尻を揉んだ

 

 誰よりも柔らかいかもしれない

 

 肉付きのいい子は大好きだ

 

 柔らかくて可愛いし

 

蓮「燐子は柔らかいな。」

燐子「じ、焦らさないでぇ......♡」

蓮「焦らしてないよ。次に何をしていいのか分からないだけさ。」

 

 そう言いながらも尻を揉むのはやめない

 

 燐子は熱い息を吐きながら

 

 潤んだ眼で俺の胸元に手を当てた

 

燐子「蓮君の、入れて......?///」

蓮「もう我慢できないのか?悪い子だな。」

燐子「悪い子、だから......///蓮君のでお仕置きして♡」

 

 燐子はそう言って尻を向けて来た

 

 恥ずかしげもなく尻を振って

 

 尻尾もそれに従い左右に揺れてる

 

 その様は発情した猫だ

 

蓮「じゃあ、入れてやるよ。その前に......」

燐子「!///」

蓮「この尻尾、抜かないとな!」

燐子「~!!♡」

 

 俺は尻尾を一気に引き抜いた

 

 燐子は声にならない声を上げ

 

 目の端に涙を浮かべている

 

蓮「燐子のここ、すごいヒクヒクしてるぞ。」

燐子「は、恥ずかしい......///」

蓮「物欲しそうにして......ほんと、エッチな子だ。」

燐子「はぁぁぁぁん♡(ふ、太いぃぃぃ♡)」

 

 俺は燐子のアナルに肉棒を入れた

 

 膣とはまた違った感触

 

 でも、気持ちいいな

 

燐子「こんなの、初めてぇ......♡」

蓮「痛くないか?」

燐子「すごく、気持ちい......♡」

 

 燐子はだらしない顔をしてる

 

 それでこの言葉に嘘がないのが分かる

 

 それを確認し、俺は腰を動かした

 

燐子「すごい......♡お腹がキュンキュンして、蓮君の存在を感じる♡」

蓮「そっちに集中しすぎだぞ?」

燐子「え__あんっ♡」

 

 俺は腰を動かしつつ、燐子の恥部に手を当てた

 

 さっき以上に愛液が分泌して

 

 膣内は指を締め付けてくる

 

蓮「じゃあ、スパートかけていくぞ。」

燐子「そんな、同時なんて......♡(だ、ダメ......♡)」

蓮「行くぞ。」

燐子「あぁぁぁぁん!♡」

 

 俺は激しく腰を動かし始め

 

 手も的確に恥部を刺激する

 

 燐子の感じてる姿が可愛すぎる

 

燐子「あっ、ひゃ♡れんくん♡」

蓮「燐子、何回もイキすぎだってっ。さっきからここが大変だぞ。」

 

 俺は燐子の愛液で濡れた手を見せた

 

 すると、燐子は手で顔を覆い隠し

 

 恥ずかしそうな声を出した

 

燐子「み、見せないでぇ♡恥ずかしいよぉ♡」

蓮「今更じゃないか。あと、これからもこんな調子だし。」

 

 やば、そろそろ限界かも

 

 勝手に腰を動かすスピードが速くなってる

 

 ていうか、これ出していいの?

 

蓮「これ、出していいの?」

燐子「いい、よ♡いっぱい出してぇ♡」

蓮「じゃあ、燐子。」

燐子「んむっ///」

 

 俺は燐子にキスをした

 

 そして、その瞬間に俺の肉棒は限界を迎え

 

 燐子の腸内に精液を吐き出した

 

燐子「ん~っ!!♡」

蓮(これ、すごっ。)

燐子(熱いの......お腹の中にぃ♡)

 

 俺は射精を終え、肉棒を引き抜いた

 

 今までにない感覚だった

 

 燐子も気に入ったみたいだ

 

蓮「満足したか?」

燐子「うん......///」

蓮「よかった。じゃあ__」

リサ「れーんー♡」

蓮「あっ。」

 

 燐子の声をかけてると

 

 リサが後ろから抱き着いてきた

 

 俺は目だけ後ろに向けリサの方を見た

 

リサ「まだまだ、終われないよー?///」

友希那「私達も満足させてほしいわ///」

紗夜「早く、してください......っ///」

あこ「あこ、なんだか体が変だよぉ///」

 

 やばい、若干忘れてた

 

 ていうか、今から4人か

 

 これは流石に骨が折れるぞ

 

蓮「......まぁいい。俺はまだまだいけるぞ。」

あこ「っ!///」

蓮「さぁ、楽しもうぜ。この時間をなぁ!」

あこ「~っ!♡」

 

 俺はあこの尻尾を引き抜き服を脱がせた

 

 小柄なあこを脱がせるのはいい

 

 全支配権を握ったように感じられる

 

蓮「止まんねぇぞ、俺は。」

あこ「かはっ♡」

 

 俺はあこのアナルに肉棒を入れた

 

 燐子に比べ狭くて小さい

 

 俺は後ろから抱きしめるようにあこを固定し

 

 勢い良く腰を動かした

 

あこ「あっ、がっ♡れんくん、激しすぎっ♡」

蓮「その割に嬉しそうだな。ここもこんなに固くなってる。」

あこ「そこ摘まんじゃダメぇ♡」

 

 俺はあこのクリトリスを摘まみ

 

 そのまま腰を動かした

 

 あこの恥部からは愛液が噴き出し

 

 小さな穴は激しく締め付けてくる

 

蓮「出すぞっ。」

あこ「あ~!!♡」

 

 俺はあこの腸内に精液を出した

 

 すると、あこの恥部からは黄色い液体が漏れ

 

 それのシミがベッドに広がって行く

 

 尿意が我慢できなかったみたいだ

 

あこ「んあ、えへぇ......♡」

蓮「高2でおもらしか?あこ。」

あこ「ご、ごめんなひゃい......♡」

蓮「まぁ、いいや。」

友希那、リサ、紗夜「!!///」

 

 俺は惚けてるあこに布団をかけ

 

 残りの3人の方を見た

 

 3人は俺の方を見て息を荒くして

 

 こっちに期待のまなざしを向けてる

 

蓮「ちょうど慣れて来たんだ。折角だ3人同時に相手してやる。並んでくれ。」

リサ「......はい///」

 

 リサが頷くと、左から

 

 リサ、紗夜、友希那の順で並んだ

 

 全員言うまでもなくこっちに尻を向けて

 

 愛液が垂れ熱が籠る恥部を見せつけてくる

 

友希那「入れて♡入れて、蓮♡」

リサ「もう我慢できないよぉ♡」

蓮「発情期の動物みたくなってるぞ......?まぁ、お前ら2人は残すか。」

紗夜「んっ♡」

 

 俺は紗夜の尻を掴んだ

 

 まずは紗夜からだ

 

 それから、幼馴染コンビを美味しくいただこう

 

蓮「紗夜は犬、か。」

紗夜「は、はい......///」

蓮「じゃあ、今からワン以外の声禁止な。」

紗夜「__!!♡」

 

 俺がそう言って尻尾を引き抜き

 

 肉棒をそのまま入れた

 

 紗夜は声を我慢するような仕草を見せる

 

 犬の鳴きまねにはためらいがあるらしい

 

蓮「ほらほら、どうだ?紗夜。」

紗夜「-!♡ー♡」

蓮「声を出さないなら、特別サービスだ。」

紗夜「んんー!!♡」

 

 俺は思い切り肉棒を突っ込んだ

 

 紗夜はその瞬間に腰を震わせ

 

 体を麻痺させた

 

リサ「れ、蓮ー......///」

蓮「全く、犬よりマテが出来なそうだな。」

リサ、友希那「ひゃ!///」

 

 俺は両端にいる2人の恥部に指を入れた

 

 少しだけ難しいけど

 

 能力発動中の俺にできない事じゃない

 

蓮「紗夜、気持ちいか?」

紗夜「ふーっ♡ふーっ♡」

蓮「気持ちよかったら教えてくれよ。紗夜。」

紗夜「わ......ワン♡」

蓮「よし、いい子だ。じゃあ、出すぞ。」

紗夜「~!♡」

 

 腰を動かすスピードを上げた

 

 紗夜はまるで犬のような呼吸をし

 

 自分から腰を振ってくる

 

 そうしてるうちに俺はまた精液を吐き出した

 

紗夜「く、くぅぅぅん......♡」

蓮「やっべ、マジで犬になった。」

友希那「蓮......!///」

リサ「あたし達もあたし達も♡」

蓮「お前らで終わりだ。」

友希那、リサ「!///」

 

 俺は友希那とリサを横に並べた

 

 この2人は同時にしよう

 

 俺はそう考え2人の尻尾を掴んだ

 

蓮「じゃあ、行くぞ。」

友希那、リサ「あぁぁぁぁ!♡」

蓮「間髪入れずに行くぞ、友希那!」

友希那「ああっ!♡」

 

 友希那のアナルに肉棒を入れ

 

 リサには2本指を入れた

 

 ここからはスパートだ

 

 回数多くて感覚狂ってきたから長持ちしないし

 

友希那「んぅ~♡き、キツイ......!♡」

蓮「今度はリサ。」

リサ「んひゃぁ!///」

蓮「同時に行くぞ。」

リサ「お腹凄い~♡蓮の形分かっちゃう~♡」

 

 友希那に入れたらリサ

 

 リサに入れたら友希那

 

 そんな調子で交互に相手していく

 

友希那「ダメ、ダメ......っ!♡」

リサ「もう、イキそう......!♡」

蓮「じゃあイケ。俺もすぐに出すぞ。」

 

 そう言って腰を激しく動かす

 

 流石に疲れてきて呼吸がしがたい

 

 だが、俺は本能で体を動かした

 

蓮「出すぞっ!!」

友希那、リサ「あぁぁぁぁぁ!!♡」

 

 俺は肉棒を引き抜き

 

 2人の尻に向かって精液を吐き出した

 

 2人の綺麗な肌を汚す感じに激しい興奮を覚える

 

蓮「はぁ、はぁ、はぁ......(死にそ......)」

 

 全員と行為を終え、俺は頭を押さえた

 

 流石に体力を使い過ぎた

 

 能力も酷使したし、結構負荷も大きかったな

 

蓮「お、おい、大丈夫か?」

友希那「あ、ああぁ......♡」

リサ「蓮の、暖かい......♡」

紗夜「くぅぅぅん......♡」

あこ「ごめんなひゃい......ごめんなひゃい......♡」

 

燐子「えっと、これって......」

蓮「完全にやりすぎた......」

 

 俺は頭を抱えながらそう言った

 

 それからはもう燐子と協力して3人に服を着せて

 

 汚れたシーツを洗濯に出したりして後始末をして

 

 4人が正気を取り戻したのは1時間後だった

 

 今日の反省はやりすぎはよくないって事だな......

 

 

 




どこからマニアックと言うんだろう。
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