今日は休日だ
昨晩は仕事疲れからか体調を崩して
メイドさんから休むように仰せつかった
......はず、なんだが
燐子「ん......ぅ。」
ひまり「えへへぇ......」
有咲「かすみ......はしる、なぁ......」
瑠唯「すぅ、すぅ......」
蓮「......???」
なんで、ここにこの4人が?
昨晩寝た時は誰もいなかったはずだが
しかも......
蓮(なんで、全員、ビキニなんだ!?)
横に寝てる4人は全員、ビキニを着てる
色は、有咲が白、ひまりがピンク、燐子と瑠唯が黒だ
4人の胸のサイズ的にビキニが小さめに見える
見た感じ、一般的には平均位のサイズっぽいんだけどな
蓮「__って、なんでそんな恰好で俺の部屋に!?」
ひまり「んー......?蓮さん......?うるさいよぉ......」
燐子「れんくん......起きた......?」
あまりの驚きで絶叫してると、ひまりと燐子が起きた
2人は眠そうな目を擦りながら俺の方を見て
嬉しそうに笑みを浮かべた
燐子「えへへ......おはよう、蓮君......♪」
蓮「あぁ、おはよう。」
ひまり「あ、ズルい!私も撫でてくださいよー!」
蓮「分かってるって。ひまりも燐子も可愛いな。」
燐子、ひまり「んっ♪」
あぁ、この2人可愛いわ
なんでここにいるの?とかの困惑を忘れる
マジで、天使すぎる
有咲「んぁ......?」
蓮「おっ、有咲も起きたか__」
有咲「れんせんぱい......すきぃ......」
蓮「!?」
2人を撫でてると、有咲が起きて来た
その次の行動で俺は雷に打たれたような感覚を覚えた
有咲が、ゴロゴロ転がって、腰に抱き着いて来たんだ
そして、あのセリフ......
蓮「可愛すぎて世界平和になったわ。」
ひまり「話飛躍し過ぎ!?」
蓮「だって見ろよ!?この有咲を可愛いって言わずに何を可愛いって言えばいいんだよ!?」
ひまり「蓮さんって、私達の事になると途端にバカになりますよね。」
燐子「それだけ愛されているという事なので......蓮君はバカでもいいと思います......!」
ひまり「確かに。」
すごいバカって言われてる
まぁ、事実だからいいや
蓮「それで、なんでここにいるんだ?しかも、そんな恰好で。」
ひまり「あ、そうだった!本来の目的忘れてた!」
蓮「なんで忘れてるんだよ......」
ひまり「あまりに穏やかな時間で、つい!」
燐子「取り合えず、八潮さんを起こさないと。」
燐子が瑠唯の体を揺すった
すると、瑠唯はパッと目を開けて
キョロキョロ周りを見た
瑠唯「おはようございます、神谷さん。」
蓮「おはよう、瑠唯。」
瑠唯は体を起こし、行儀よく挨拶をしてきた
行儀が良いって言っても、今の格好のせいで台無しだけど
ていうか、そう言う店にしか見えねぇ......
蓮「それで、なんでここにいるんだ?」
ひまり「それはですね~。最近、蓮さんって仕事が忙しかったじゃないですか?」
蓮「あー、確かにな。いつも忙しいけど、最近は一層ヤバかったな。」
ほんと、なんか変な幻見えたもんな~
会議の内容が頭の中で渦巻いてたし
マジで切羽詰まってた
有咲「けど、今日は蓮先輩は休みだろ?」
蓮「まぁ、休みだが。それで何で、そんな恰好を?」
燐子「それは......えっと......///」
蓮「?」
俺の質問に4人が顔を赤くする
え、なんで?
瑠唯「その、何と言えばいいのか......///」
ひまり「しばらく忙しかったし、蓮さんも色々溜まってるかなーって///」
有咲「私らも、我慢の限界だし......///」
燐子「そう言う期待をして......この格好に......///」
蓮「あー、そういう事か。」
確かに、結構期間は空いてるな
忙しい期間は皆気を遣ってくれるし
しばらく、誰も部屋に来てなかったな
燐子「乗り気じゃない......?」
蓮「いや、そうじゃない。ただ......」
チラッと4人の方を見る
4人は相当目に毒な格好をしてる
なんか、最初から違和感を感じてたんだが
今、この4人の共通点が分かった
それは、胸がデカいだ(迫真)
蓮(これは......襲うなって言う方が無理な話じゃないか?)
最近は大分ご無沙汰だ
そんな状況でこんなのを見せられると
俺では我慢が出来ない
蓮「......よしっ。」
ひまり「っ!///」
蓮「今日は長そうだ。」
ひまり「んっ///」
そう小さな声で呟いて、軽くキスをし
少しだけ、自分の理性を手放した
“ひまり”
蓮さんにキスされた
いつもみたいに深いのじゃなくて、軽いキス
こういうのもいいなぁ
蓮「思う存分、させてもらうぞ。」
ひまり「は、はぃ......♡」
思う存分
その言葉に胸が高鳴る
蓮さん、思った以上に性欲が強いから
ほんとにメチャクチャにされる
蓮「有咲。」
有咲「な、なんだよ///」
蓮「こっちにおいで。」
有咲「......うん///」
蓮さん呼ばれて、有咲がゆっくりこっちに来る
恥ずかしがってる様子が可愛らしい
蓮「2にんとも、こんな格好で誘惑して来るなんて。ほんとに可愛いな。」
ひまり、有咲「ひゃ♡」
蓮「相変わらずのサイズだな。手に収まらない。」
背中から手を回され胸を揉まれる
いつもみたいなねちっこい触り方じゃなくて
少しだけ乱暴な触り方だ
ひまり「あ、んんっ♡」
有咲「2人同時とか、変態ぃ♡」
蓮「両手に花ってのは夢だろ?」
胸を揉まれて、人差し指で乳首を撫でられる
その刺激がもどかしくて
段々、体が熱くなってくる
蓮「有咲、こっち向いてくれ。」
有咲「うん__んっ♡」
蓮(驚いてる。可愛い。)
有咲「チュ♡んっ♡ぁ、ちゅ♡」
ひまり「ず、ずるい///」
蓮さんは見せつけるように有咲にキスをした
2人の舌が絡まってて、いやらしい音がして
有咲、本当に気持ちよさそう
有咲「好き......♡」
蓮「可愛いな、有咲は。」
ひまり「蓮さんー、私も構ってぇー///」
蓮「んー、ひまりはこっちな。」
ひまり「~っ!♡」
蓮さんがニヤッと笑った後、クチュリと言う音がし
それと同時に私の体は大きく震えた
一瞬、自分に何が起きたか理解できなかった
けど、すぐに蓮さんにアソコを触られたって、理解した
蓮「もうこんなになってるのか。早いな。」
ひまり「あああっ♡いきなりは、ずるいよぉ♡」
蓮「言ってからだと面白くないだろ?」
ひまり「そう言う問題じゃ......あああん♡」
膣内を指でかき回される
欲求不満だった体に、これは効きすぎる
ダメ、これ......っ
有咲「蓮先輩、私も......///」
蓮「分かってるよ、有咲。ほら。」
有咲「んんっ♡」
蓮「有咲も準備万端だな。」
有咲「朝から、期待してたから、仕方ないだろ......♡」
蓮「ははっ。なら、期待に答えないとな。ひまりにも。」
ひまり「ひぃいいい♡」
有咲「んああぁあ♡」
蓮さんの手の動きが激しくなる
グチュグチュって愛液の音と私と有咲の嬌声が部屋に響いてて
その音を聞くたび、頭が真っ白になる
蓮「一回、イってもいいぞ。」
ひまり、有咲「ああぁああ~♡」
勃起したクリトリスを摘ままれ
私も有咲もイかされた
少しだけ吹き出した愛液がシーツを濡らしてる
燐子「うぅ......///(羨ましい......///)」
瑠唯「......っ///(我慢が......っ///)」
蓮「2人とも、切ないって言うのが表情に出てるな。」
燐子、瑠唯「!///」
蓮「けど、2人はまだだぞ?」
瑠唯「そんな、殺生な......っ///」
蓮「あれだ、食事は待ってる時間が1番楽しいみたいな。それと同じだ(?)」
蓮さんはニヤニヤしながらそう言い
燐子さんと瑠唯ちゃんの頭を撫でた
2人とも、ほんとに切なそうにしてる
そんな2人にあんな事するなんて、鬼だ
蓮「さぁ、先にひまりと有咲を楽しもうかな。」
ひまり「......変態っぽいよ、蓮さん///」
蓮「なんか、最近吹っ切れて来た。」
ひまり「もう///」
蓮「じゃあ、先にひまりな。」
ひまり「......うん///」
餌を目に前にした動物みたいに
四つん這いで蓮さんの前に行く
やっと、本番だ
蓮「さぁ、行くか。」
ひまり、有咲、燐子、瑠唯「っ......♡♡♡」
蓮さんのペニスが姿を現した
すごく、大きくなってる
あんなの見たら、本能的に興奮しちゃう
蓮「ひまり、入れるぞ?」
ひまり「あ、ま、待って♡そんなの入れたら、私__」
蓮「問答無用。」
ひまり「あああぁああ♡」
心の準備も出来ないまま、ペニスを入れられた
体を貫かれるような快楽を感じて
一瞬、目の前が真っ白になった
蓮「すごいなっ」
ひまり「はあぁあん♡ダメ♡これだめぇ♡」
気持ちよすぎる
膣内を行き来するのも、一番奥を突かれるのも
全部、全部気持ちい
ひまり「おく♡あたって♡おかしくなるよぉ♡♡」
蓮「そうか。それはよかった......っ!」
ひまり「いひぃぃぃい♡」
今回の蓮さんは最初から全力だ
こんな暴力なセックス、反則だよ
こんなのが続いたら、死んじゃう......
ひまり「も、もう♡ダメ♡い、イ......っ♡」
蓮「ひまり、もうイったのか......じゃあ、俺も......!」
ひまり「っ♡♡♡」
蓮さんの動きが一層激しくなる
もうイったのに、私......
これ以上は......
蓮「出るぞ、ひまり......っ」
ひまり「あ♡ああ♡ああああんっ♡♡♡」
お腹の奥に熱いものが注がれる
これ、安全日じゃなかったら、絶対に孕んでる
溜まってるときってすごいんだ......
蓮「さぁ。次は......有咲。」
有咲「!///」
“有咲”
蓮先輩の目が、私に向いた
獲物を狙うような、熱が籠った視線を向けられると、興奮する
有咲「蓮先輩......♡」
蓮「......有咲。」
有咲「私、もう我慢できないんだ......///ここも、こんなになってる......///」
アソコを自分で開いて見せる
ネトっとした液体が指に纏わりついて
もわっと熱を感じる
蓮「すごいな。」
有咲「だから、蓮さんの逞しいので、慰めてくれ......///」
蓮「......分かった。思う存分な。」
有咲「っ!?///」
蓮さんは小さい声でそう言うと
ベッドに座ってる私を持ち上げ
そのまま私を自分の上に座らせた
有咲「ちょまま!///これじゃ、燐子先輩や瑠唯ちゃんに......///」
蓮「この後の楽しみために、見せつけとこうと思って。」
有咲「そ、そんなの......♡」
蓮「いやならやめて普通にするけど。」
有咲「うっ、そ、それは......///」
......その聞き方はズルい
いや、別にこういうのに興味があるわけじゃないけど
ちょっと、ほんのちょっとだけしてみたい
有咲「......このままで、いい///」
蓮「そう言うと思った。有咲、実はこっちの気があると思ってたんだ。」
有咲「なんで!?///」
蓮「この前、ポピパの5人でしたことあっただろ?その時、香澄と似たような事してる時にガン見してたし。」
有咲「気付いてたのか!?///」
そうだ、この人観察力も高いんだった
どこに死角があるんだよ
......いや、結構あるか
蓮「入れるぞ。」
有咲「う、んんっ♡」
膣内にペニスが入って来た
相変わらず、固くて、熱くて、大きい
こんなの、こんなの......
有咲(ヤバい......ヤバいヤバいぃ♡)
蓮「どうだ?有咲。」
有咲「気持ちい♡もっと、もっとして♡」
燐子(わっ♡あんなに拡がって......♡)
瑠唯(市ヶ谷さんが、あんなに......///)
燐子先輩と瑠唯ちゃんに見られてるっ
私がエッチしてる所、見られてる
これも、ヤバい......
有咲「あっ♡あっ♡んあっ♡」
蓮「やっぱり、有咲はこういうの好きなんだな。」
有咲「う、ん♡好き、好きぃ♡」
蓮「可愛いぞ、有咲。」
有咲「んん♡」
蓮さんはまた、私を可愛いって言う
それに私は全然なれない
だからこそ、すごい嬉しくなる
有咲「はぁ♡はぁ♡れんせんぱい、もう、限界......♡」
蓮「俺も、そろそろ出そう。」
有咲「キス、してぇ♡」
蓮「了解__」
有咲「んっ♡んん~っ!♡」
蓮先輩にキスをされ
その次の瞬間、お腹の奥が温かくなった
もし、危険日にこんなに出されたら......
そう考えると、すごく興奮する
蓮「さて......後は、2人だな。」
燐子、瑠唯「!///」
“燐子”
蓮君の目がギラリと光る
その目はまるで野生の肉食獣の様で
すごく、かっこいい
蓮「燐子、瑠唯。待たせたな。」
瑠唯「やっと、ですか......///」
燐子「待ってたよ......蓮君......♡」
お腹の奥が熱くなる
早く、蓮君のが欲しい
上原さんや市ヶ谷さんみたいにメチャクチャにされたい
蓮「......よしっ。」
瑠唯「んっ♡」
燐子「え......」
そう思って待ってると、蓮君は八潮さんの方に行った
八潮さんの豊満な胸に蓮君の手が触れてる
な、なんで......
蓮「もう準備は出来てるみたいだな。」
瑠唯「あんなのを見せられたら、こうなります......///」
蓮「ははっ、そうか。」
瑠唯「あんっ♡」
燐子「れ、蓮君......」
蓮君の名前を呼ぶ
けど、その声は全然届かず
2人の行為は進んで行く
蓮「ほら、こんなに糸引いてる。」
瑠唯「......恥ずかしいです///」
蓮「可愛いよ、瑠唯__」
瑠唯「んっ♡」
燐子「う、うぅ......」
蓮君と八潮さんが深くキスをした
まるで、私に見せつけるように
ネットリと舌を絡めてる
蓮「......そろそろ、入れるぞ?」
瑠唯「はい......っ♡」
蓮「じゃあ。」
瑠唯「ああぁあっ♡」
八潮さんの膣内にペニスが挿入された
それと同時に、大きな嬌声が上がる
蓮「っ!瑠唯、今日もいいぞっ」
瑠唯「蓮さんも、今日も、すてきです♡」
燐子(ず、ズルいよ......)
ズルい、八潮さん......
あんなに蓮君に愛されて、気持ちよさそうで
あんなに......抱きしめられて
瑠唯「愛してます♡蓮さん、愛してますっ♡」
蓮「俺も愛してるぞ。」
瑠唯「ん、ぁあああ♡」
燐子「......っ」
蓮君の動きが激しくなる
それにつられるように2人の熱量が上がってる
そろそろだ
蓮「出すぞ、瑠唯......っ」
瑠唯「はい♡あなたの熱いものを、注いでください♡」
蓮「出るっ」
瑠唯「あぁあああん♡」
八潮さんの中に蓮君のが注がれているのが分かった
まるで、雷に打たれたように麻痺してる
気持ち、すごく分かる
蓮「可愛かったぞ、瑠唯。」
瑠唯「はい......♡」
蓮「じゃあ、後でな。」
蓮君は八潮さんの頭を軽く撫で、軽く息をついた
そして最後に私の方に目を向けてくれた
燐子「......グスッ。」
蓮「燐子?」
その時、私は何故か泣いてしまった
だって、ずっと待ってたんだもん
あんなに見せつけられて、おかしくなったんだもん
燐子「れんくん......いじわる、した......」
蓮「わ、悪い悪い。今まで燐子にこういう事したことなかったら、つい。」
燐子「悲しかったよ......?待ってたのに、スルーされて......」
蓮「あ、遊び過ぎたな。」
燐子「......抱きしめて、撫でてくれたら、許す......かも。」
蓮「了解。」
燐子「あっ」
少しだけ我が儘を言ってみると
すぐに蓮君は私を抱きしめて、撫でてくれた
蓮「ごめんな、燐子。テンション上がって遊び過ぎた。」
燐子「......蓮君って、偶にいじわるだよね。」
蓮「そ、そうか?」
燐子「うん。」
いつもは優しいのに、夜は一気に意地悪になる
今日みたいに、焦らしたり
絶妙に嫌なことをしてくる
燐子「私......蓮君に、甘えたいもん......」
蓮「?」
燐子「えっちのときに意地悪されるのも、大好きだよ......?でも、その、今回みたいな焦らし方はいや......」
蓮「分かった。今日のはちょっと意地悪が過ぎたな。」
燐子「ん......っ///」
蓮君に優しく頭を撫でられた
悪い事したら、ちゃんと謝ってくれる所、好き
ちゃんと撫でてくれるし
だけど......
燐子「まだ、ダメ......///」
蓮「どうすればいい?」
燐子「ちゃんと可愛がってくれないと......嫌だもん......///」
蓮「......分かった。ちゃんとするよ。」
燐子「ひぅ......っ♡」
蓮君の手が私の背中に触れる
そして、少しずつ手が下に降りて行き
私のお尻の撫で始めた
蓮「......燐子の肌は綺麗だな。」
燐子「蓮君と付き合うようになってから、お手入れの仕方を色んな人に習って///」
蓮「男冥利に尽きるな。元々可愛い彼女が更に可愛くなってくれるなんて。」
燐子「私を可愛いって言ってくれるのは......蓮君だけ、だよ......?///」
昔から、私は大人しくて、目立たなくて
周りからは暗いとか地味とか言われてきた
だから、可愛いなんて言葉は無縁だった
蓮「燐子の魅力が世に伝わらないのは少しムカつくけど。まぁ、独占できるからいいや。」
燐子「......うん///」
蓮「じゃあ、そろそろ進めて良いか?」
燐子「いいよ///いっぱい、可愛がってね///」
蓮「あぁ。」
燐子「きゃ///」
蓮君は小さく頷くと、私をベッドに押し倒した
恥ずかしい所、全部見られてる
もう何回もしるけど、まだ恥ずかしい
燐子「ん......♡」
蓮「......」
燐子「ちゅ、ぁ、はぁ♡んん~っ♡」
蓮君にキスをされ、手は恥部に触れ
同時にトロトロになった膣内を指で解される
燐子「ぁ、ん♡」
蓮「可愛いぞ、燐子。」
燐子「れん、くんっ♡胸、いっぱい触ってぇ♡」
今度は胸を触られる
撫でられて、揉まれて
色んな触れ方をされる
蓮「ほら、もうここも固くなってるな。」
燐子「ん~っ♡」
乳首を指で弾かれ、激しく体が震えた
突然の快楽で、軽くイッちゃった......
燐子「あっ♡うっ♡うぅ♡」
蓮「よし、そろそろ、入れるぞ?」
燐子「えっ♡」
その言葉に、胸が高鳴る
それは、マズい
今、入れられたら......
燐子「ま、待って、今、イッ__」
蓮「問答無用。」
燐子「__ふぁぁあああん♡」
イッたばかりの体に更なる快楽が押し寄せる
膣内を強引に押し広げられ
一番奥にペニスが到達した
ぞの衝撃でまたイカされる
蓮「今日の締め付け、すごいなっ。」
燐子「だ、ダメぇ♡び、敏感に、なってる、からぁ♡」
蓮「まだまだ止まらないぞ。」
燐子「あぁあああ♡ダメ、ダメぇ♡」
一番奥をコツコツ突かれる
その度に目の前がバチバチして
恥部からはいやらしい愛液が止めどなく溢れる
燐子「れんくぅん♡おかしく、なっちゃうよぉ♡」
蓮「いいぞ。どんな燐子でも可愛いから。」
燐子「ひゃぁぁああん♡」
もう、ダメ
自分が自分じゃないみたい
体がフワフワして、目の前の蓮君しか見えなくて
ただ、蓮君が好きだって分からせられる
蓮「そろそろ、出すぞっ。」
燐子「私も、もう、限界っ♡」
終わり近づいて、蓮君の動きが激しくなった
ペニスも一層固く、大きくなって
完全に私を終わらせに来てる
蓮「出るっ。」
燐子「ひゃあああぁあ~♡」
一番奥に熱い精液が放たれる
もう4回目なのに、すごく濃くて、たくさん出てる
お腹の奥が、重い
燐子「はぁ、はぁ......♡」
これで、蓮君は全員とシた
満足、してくれたかな......?
今日はお休みだし、後は普通に過ごして貰おう__
燐子「__え?」
有咲「れ、蓮先輩!?///」
瑠唯「まだ、満足していないというの......!?///」
蓮「......なんでだ?」
そう思ってたけど、蓮君のペニスは勢いを失わず
それどころか更に勢いを増して、硬く、大きくなっていた
な、なんで?
蓮君が5回以上できるのは知ってるけど
流石に4回もしたら疲れるはずじゃ......
ひまり「あー。」
有咲「ひまりちゃん?何か知ってるの?」
ひまり「いやー......」
皆の視線と問いかけに上原さんはバツが悪そうに目を反らし
小さな声で、とんでもない事を話し始めた
ひまり「じ、実は~、今日はいっぱい出来ると思って、寝てる間にいつもの精力剤飲ませちゃって~。」
有咲「いや、なにやってんの!?」
ひまり「だってだって!すっごく我慢したから、いっぱいシたかったんだもんッ!」
瑠唯「と、言う事は......」
燐子「今の蓮君は......」
とんでもない性欲を抱えてることになります
私も一回使ったことあるけど
アレを飲むと、朝から晩まで一度も放してくれず
何回しても何回しても、収まらない
私の時も最後には他の皆さんにも手伝ってもらって、何とか収めた
それくらい、あれの効果は凄いんです
蓮「......やばっ、理性が。」
有咲「た、耐えろ蓮先輩!(いや、別に耐えなくても......いいんじゃ///)」
蓮「ごめん、無理。」
ひまり「うひゃっ!?///」
瑠唯、燐子「!!」
そう小さく呟くと
蓮君は凄い速さで上原さんを押し倒し
そのまま、両手で胸を揉み始めた
その目は完全に血走ってて、いつもの理性を感じない
蓮「ひ~ま~り~......!」
ひまり「あ、ははっ。やっちゃった♡あんっ♡」
蓮「......今日は離さないぞ、4人とも。」
有咲、燐子、瑠唯(あっ......♡)
それから、私達は何回も蓮君とエッチした
さっきまでと違う乱暴で、激しいエッチは凄く気持ちよくて
私達は次々イカされて、色んな液体をまき散らした
そんなエッチは結局、外が暗くなるまで続き
次の日、私達は腰がガクガクになり、まともに動けなかった