夜、俺は晩御飯を食べ終えて、部屋に戻ってる
今日はそこそこ仕事があったし
後は風呂入って、さっさと寝てしまおうか
蓮「ただいま~......って、ここ俺の部屋なんだけどな__」
燐子「お、おかえり......蓮君......///」
蓮「......」
部屋に入った次の瞬間
俺はパタンと開けた扉を閉めた
あれ、猫耳とメイド服着た燐子がベッドの上にいたんだけど?
前もこんなことなかったか?
燐子「れ、蓮君......?」
蓮「あ、あー、悪い。ビックリしすぎて、つい。」
燐子「いつものだね。」
俺のこれってもう定番なの?
......いや、割としてるな
高校時代とか、2週間スパンでしてた
蓮「それで、なんで俺の部屋に......って、聞くまでもないか。」
燐子「うん......///」
蓮「じゃ、取り合えず入るか。」
俺はそう言って部屋に入った
今日は長くなりそうだ
__________________
燐子「蓮君......!///」
蓮「おっと。」
部屋に入ってすぐ、燐子が抱き着いてきた
服の生地が薄いのか、柔らかい感触をダイレクトに感じる
相変わらずすごいな
蓮「今日はやけに積極的だな。どうした?」
燐子「最近、蓮君と入れ違いばっかりだったから......すごく寂しくて......///」
蓮「あー、ちょっと遠くでの仕事が多かったからな。帰りもおそかったし。」
最近会ったのは、リサと千聖くらいか
それ以外の子は皆、帰ってきたら寝てたしな
いやー、結構寂しかった
燐子「それで、その、すっごく寂しかったから......いっぱい可愛がってほしいなって......///」
蓮「おう、いいぞ。じゃあ、いつも通り__」
燐子「その、お尻を......///」
蓮「へっ......?」
間抜けな声を上げてしまった?
えっと、燐子は今、なんて言った?
お尻?えっと、それは所謂、お尻(?)
蓮「え、えっと?」
燐子「あの皆でした日からハマっちゃって......最近1人でする時はずっとお尻でしてて......///」
蓮「な、なるほどな。」
完っっっ全に俺のせいじゃねぇか!
いや、これが燐子の趣味だって言うならいいんだけどさ
流石に驚きとか驚きとかがあるな
燐子「あ、ちゃ、ちゃんと綺麗にしてきたよ......?///念入りにしたから大丈夫......だと思うよ?///」
蓮「準備万端だな。」
まぁ、それだけしたいんだろう
なら、その期待に俺は答えないといけない
蓮「じゃあ、しようか。」
燐子「ひゃん......♡」
俺はそう言い、燐子の尻を撫でた
すると燐子は可愛らしい声を上げ
体がビクっとした
燐子「あっ♡ひゃ、う、んっ♡」
蓮「柔らかいな。」
燐子「太って、ないもん......///」
蓮「い、いや、そういうことじゃないって。」
確かに、燐子は肉付きが良い方だ
けど、別に太ってるわけじゃない
むしろ、スタイルは良い方だ
燐子「嘘です......///ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ太りました......///」
蓮「そうなのか?全然そんな風に見えないけど。」
燐子「蓮君は鈍感だから気付かないだけだもん......///」
蓮「それを言われるとぐぅの音も出ないな。」
最近はマシになったと思うんだけどな
まぁ、まだまだみたいだ
人間、大きく変わるのは難しいもんだな
蓮「まぁ、俺は気にしないよ。燐子がどんな風になっても、ずっと大切にする。」
燐子「蓮君......♡」
蓮「だから、まぁ、していい?」
燐子「......うん♡いっぱい、可愛がって?♡」
蓮「じゃ、やるか。」
燐子「んっ♡」
俺は再度、燐子の尻を撫でた
柔らかくて、スベスベで、触り心地がいい
燐子「蓮君......キス、して♡」
蓮「了解。」
燐子「んっ♡」
蓮(柔らか。)
燐子「ちゅ、ぁ、ん、ちゅぅ♡」
燐子の唇が柔らかい
久し振りだからそう感じてるのか?
よく分からないな
そんな事を考えながら、俺は次に進めていくことにした
“燐子”
燐子「蓮君......♡」
蓮「じゃあ、指入れてくぞ。」
燐子「ひゃぁぁあ♡」
蓮君の指が一本、お尻に入って来た
まだまだもどかしい、微弱な刺激
だけど、久し振りだから、すごく感じてしまう
燐子「蓮君の指......♡私のより、ゴツゴツしてて......気持ちい♡」
蓮「結構余裕あるな。じゃあ、2本目。」
燐子「んあ......!♡」
2本目の指も簡単に入った
それはそうだよね
結構、自分で拡張してるし
蓮「じゃあ、ゆっくり動かしてくぞ。」
燐子「ん......っ♡あっ♡ああ......♡」
蓮君の指で、お尻の中、広げられてる
女の子の恥ずかしい所、弄られてる
受け入れる準備、無理矢理させられちゃってる
燐子「これ、おかしくなるよぉ......♡」
蓮「それはちょっと早いな。」
燐子「え......?♡」
蓮「前に色々調べたんだけど、尻の前戯で入れる指の本数の目安、
燐子「え......♡ちょっと待って、それは__ひぃぃぃぃい♡」
お腹に感じる、強い圧迫感
それと同時にお腹の奥から湧き上がる快楽
本当に、3本も入っちゃった......
燐子「あ、ダメ、これぇ♡ゴリゴリして♡ダメになっちゃうぅぅ♡」
蓮「いいぞ。駄目になっても。」
燐子「あ、ひゃ♡ひゃめぇぇぇえ♡」
グチュグチュとお尻の中をかき回され
私はイかされた
ブシュとアソコから生暖かい液が噴き出して
膝がガクガクして、下半身の感覚がない
蓮「っと、すごい震えてるな。」
燐子「あ、う、んん......♡」
蓮「取り合えず、ベッド行くか。」
そう言って、蓮君は私を抱き上げた
お姫様抱っこだ
視線をあげて見える姿は、紛れもなく王子様
やっぱり、世界一カッコいい......
蓮「おっ、これは......」
燐子「あっ......」
ベッドまで来ると、蓮君は首を傾げて
それ見て、私は間の抜けた声を上げてしまった
そうだった
今日は色々と道具がいると思って、たくさん持って来てるんだった
蓮「これは燐子の私物か?」
燐子「えっと......はい///」
蓮「なるほどなー。」
蓮君の口角が上がった
あ、これ、ダメなパターンだ
だって、蓮君がこんなの上手だと思わなかったんだもん
まだまだ経験が少ないし、大丈夫と思ったんだもん
仕方ないじゃないですか
蓮「使ってほしそうにしてるし、使うか。」
燐子「え、あ、あうぅ♡」
優しくベッドに下ろされ
蓮君は道具の中からアナルビーズを取り出した
しかも、振動するやつ......
蓮「えっと、これつけて。」
蓮君はビーズにローションを垂らした
もう、やる気満々みたいです
蓮「燐子?」
燐子「は、はい......♡」
蓮「これ、使うぞ?」
燐子「えっと、今、イったばかりで敏感で......少し、手加減を......」
蓮「ん?」
燐子「ダメ、だよn__ひゃぁぁぁあん♡」
私が話してる途中に蓮君にビーズを一気に入れられた
ビーズがお腹の中がゴリゴリしてて
勢いよく入れられた衝撃が強すぎる
蓮「おぉ、なんか馴染んでる感じがするな。」
燐子「あ♡ああん♡ら、らしいれ、激しいぃぃぃ♡」
蓮「あ、こんな所にリモコンが......」
燐子「だ、ダメ♡ダメェ♡そんなことしたら、私ぃぃぃぃ♡」
私の訴えもむなしく
蓮君はビーズのスイッチを入れた
お腹の中で激しくビーズが蠢いてる
こんなの、こんなの......
燐子「だめぇぇぇ♡もう、イっ、ちゃうぅ♡」
また、あっさりイかされた
この容赦ない責め......
やっぱり、最高......
燐子「う、うぅ......///」
蓮「なぁ、燐子。」
燐子「な、なに......って、えぇ!?///」
余韻に浸ってる途中、蓮君に呼ばれてそっちを見た
そこにはガチガチに勃起したペニスがあった
先の方が真っ赤に充血してて、血管が浮き出してる
驚き過ぎて、普段出さないような声出しちゃった
蓮「いいか?燐子。」
燐子「え、えっと......それは......♡」
お腹の奥がキュンキュンする
これを入れられたら......
そんな事考えると、ドキドキする
燐子「......いいよ♡」
蓮「!」
燐子「むしろ......入れて?♡」
私は蓮君を誘うように、お尻を広げた
恥ずかしいけど、それすら興奮材料になる
蓮君もそうなのか、ガチガチだったペニスは更に固くなったように見える
蓮「じゃあ、入れるぞ。」
燐子「うん♡蓮君の大きいの、ちょうだい♡」
蓮「あぁ......!」
燐子「あああっ♡」
蓮君のペニスが、私のお尻に挿入された
肛門が無理矢理広げられて
お腹の奥で蓮君の熱を感じる
燐子「ああっ♡れんくんの、しゅごいぃぃ♡」
蓮「動くぞ......っ」
燐子「ひぐぅぅぅ♡」
ペニスが私のお腹の中を行き来してる
蓮君の形がお腹の中で認識できる
大きくて、気持ちい所ばっかり刺激して来る
蓮「燐子のここ、すごい締まるっ。」
燐子「私も、気持ちいよぉ♡もっろ、もっろ突いてぇ♡」
蓮「あぁ、任せろっ!」
燐子「あぁぁああ!♡おなきゃのなか、ゴリゴリするぅ♡」
気持ちい所を削られるような刺激されて
お腹の奥はジンジン熱くなってくる
どんどん、私が変にされる
燐子「おなかにずんずんくるよぉ♡れんくん♡」
蓮君のペニスが一番奥まで来る
それと同時に、少しだけ膨らんだように感じた
蓮「燐子、そろそろ出そうっ。」
燐子「う、ん♡いいよ♡いっぱい出してぇ♡」
蓮「あぁ、出すぞ......っ!」
燐子「~っ!?♡」
蓮君のペニスがズンっと一番奥に入って来た
その瞬間、私の体は電気が流れたように麻痺し
思い切り、体をのけ反らせた
燐子「ああぁあああ♡あちゅいの、いっぱいきてるぅぅぅ♡」
蓮(やばっ。これ、いつもよりやばい。)
お腹の奥に熱い精液を注がれる
これを中に出されたら、絶対に赤ちゃんできる
それくらい、ドロドロしてて、濃い感じがする
燐子「はぁ、はぁ......♡」
お尻が元に戻らない
完全に、蓮君専用に開発されちゃった
燐子「ありがとう、蓮君♡すっごく__」
蓮「ん?」
燐子「__え?♡」
何となく終わると思ったし
私も限界なので、もう切り上げようと思った
けれど、蓮君のペニスは勢いを失わず硬いままで
手には私が持ってきた道具の1つが握られていた
燐子「えっと、蓮君......?♡」
蓮「まだ、満足してないだろ?まだまだ続くぞ?」
燐子「え、あ、う♡もう、私......♡」
限界、そう言おうと思った
けど、私の体は言う事を聞いてくれなくて
蓮君の前に仰向けに寝転んで
恥ずかしい所が全部見えるように、脚を広げた
蓮「......じゃ、やるか。」
燐子「もっと、蓮君好みに開発して♡気持ち良くして♡」
蓮「了解。」
燐子「__ひゃぁぁん♡」
それから、私は長い時間、蓮君に開発された
時間が経つごとに私のお尻は蓮君のに馴染んで行って
さらに蓮君専用にされたように感じて、幸せだった
燐子の出番、ダントツで一位