ある日の夜中、私はふと目を覚ましました
その時、なぜか急に喉が渇いてしまって
私は真っ暗な廊下を歩いてダイニングに行きました
その時......
『あ......あぁ......♡』
と言う、苦しそうにも、嬉しそうにも聞こえる声が聞こえました
大体、答えは分かってます
誰かが、蓮さんとエッチをしてるんです
これ自体は結構いつも通りで
いつもなら、スルーします
でも、なぜかその時の私は気になってしまって
喉が渇いてることも忘れて、蓮さんの部屋に向かいました
ましろ(ど、どんな風にしてるんだろう......?///)
純粋な興味でした
他の人はどんな風にしてるのかなって
モニカの皆のは知ってるけど
先輩方のは全く知らなかったし
勉強になるかと思った、でも......
燐子「__もっと♡もっとぉ♡私のアナル♡ズポズポしてぇ♡」
蓮「相変わらず変態だな!燐子!」
燐子「変態でもいい♡変態でいいから、れんくんのアナル奴隷にしてぇ♡」
その行為は私の想像を軽々と越えてきました
本来、エッチするためではない所に蓮さんのペニスがズッポリ入ってて
出し入れする度にグポ♡って音が鳴ってる
ましろ(な、なに、あれ......///)
あんなの、絶対に普通じゃない
先輩はあんな特殊なプレイをするんだ
おかしい、おかしいよ......
......って、そう思った、けど......
ましろ「んっ♡ふっ......♡」
私の体はどんどんと熱くなって、その行為から目を離せない
それどころか自慰行為まで始めてしまった
私はこの異常な行為にどうしようもなく興奮した
ましろ(......あれ、気持ちいのかな......///)
頭の中で妄想してしまう
もし、蓮さんの太いのが、入ってきたら
どんな感覚なんだろう......
ましろ「......///」
私は走った
喉が渇いてることも忘れていた
だって、体が火照っちゃってて
すぐにでも鎮めたかったから
___________________
そんな出来事から一週間が経って
私は今、蓮さんの部屋にいる
その理由は......
ましろ「蓮さん......♡」
燐子「蓮君......♡」
蓮「ん?もう帰って来たのか?」
私も、蓮さんに調教されてるからです
燐子さんと一緒にスカートをたくし上げて
蓮さんの前に立ってます
燐子「蓮君、私、もう限界♡早く、早く♡」
ましろ「今日も、私たちを調教してください♡」
この一週間で私は変えられた
ことの発端はあの覗きをした翌日にそれがバレて
それで燐子に誘われて、取り合えず一回だけ
無理そうなら、やめようと思ってた
けど、思った以上によくって、見事にハマっちゃいました
燐子「もう、限界なのぉ♡大学でも、ずっと疼いて♡講義に集中できないのぉ♡」
ましろ「私も、ずっと下着がビショビショになんです......♡」
蓮「あー、今ちょうど仕事終わったし、いいぞ。」
燐子、ましろ「!///」
蓮さんはそう言って立ち上がりました
机の上には大量の書類
今日は朝から部屋に籠ってたし、忙しかったんだ
蓮「じゃあ、ちょっと準備しててくれ。こっちも準備しとくから。」
燐子「うん......♡」
ましろ「はい♡」
私たちは蓮さんにそう言って
一旦、2人で部屋を出て、燐子さんの部屋に向かいました
___________________
燐子さんのお部屋は本とパソコン
そして、押し入れの中にはエッチなオモチャが沢山ある
見た目はキチンと整理整頓されてて、女の人って感じがする
燐子「倉田さん、始めましょう。」
ましろ「は、はい。」
燐子さんが取り出したのは浣腸剤
エッチなこと以外にも使うし
流石に綺麗にしてからじゃないといけない
恥ずかしいし......
燐子「それでは、後ろを向いてください。」
ましろ「わ、わかりました。」
私は下着を脱ぎ捨てて、後ろを向いた
正直、この時間が一番恥ずかしいかもしれない
蓮さん以外に見られるし
燐子「倉田さんも、結構大きいですよね。」
ましろ「え?」
燐子「胸もお尻も、ムチムチしてて......」
ましろ「あの、燐子さ__ひゃんっ///」
燐子さんはいきなり私のお尻を撫でた
その手つきはいやらしくて
まるでセクハラみたい
ましろ「あの、準備は......?///」
燐子「あ、ごめんなさい。すぐにしますね。」
ましろ「......///」
燐子「わっ......♡」
お尻が燐子さんの手で広げられる
本来、蓮さんにしか見られない場所
そこを広げられて、マジマジと見られて
私は恥ずかしくて両手で顔を隠した
燐子「倉田さんも、大分、進んでますね♡」
ましろ「ま、まぁ、最近はお尻でしかしてないので......///」
燐子「分かります。ハマりますよね......!」
燐子さんは嬉しそうにそう言った
趣味を共有できる人が増えて嬉しいのかな
今の所こういう感じでしてるのは私達だけみたいだし
燐子「じゃあ、入れますね。」
ましろ「は、はい。」
燐子「それでは......」
ましろ「ひゃんっ♡」
浣腸剤の容器の先端が入って来た
そしてそこから、冷たい液体がお腹に排出される
最初はこれがあまり得意じゃなかったけど
今は、少し気持ちよくなってきてる
ましろ(お腹の中、冷たい......♡)
燐子「私にも、お願いします......♡」
ましろ「は、はい。」
今度は燐子さんが四つん這いになって、お尻を向けてきた
燐子さんのは何と言うか、使い込まれた感じがする
知識があるわけじゃないけど、何となくそう見える
毛も濃いし、すごくエッチだ
ましろ「じゃあ、入れますね。」
燐子「ん、ふっ......♡」
容器の中の液体が燐子さんの中に入っていく
その間も体をくねらせて、甘い声を出してる
これが熟練者なんだ
燐子「これで、少し我慢ですね......♡」
ましろ「は、はい。」
この時間はいつも少しだけ気まずい
まぁ、この後の方が気まずいけど
燐子「あの、このプレイには慣れましたか?」
ましろ「え?あ、はい。」
燐子「そうですか。良かったです......!」
燐子さんは安心したようにそう言った
心配してくれてたのかな?
基本的には真面目な人だし
燐子「Roseliaの皆は偶にくらいで、こうやって一緒にする機会は少なくて......」
ましろ「そ、そうだったんですか。」
まぁ、特殊だから当然なんだけど
けど、やっぱり寂しいよね
趣味を共有できる人がいないって
燐子「倉田さんも巻き込む形だったので、悩んでるかと思いましたが、良かったです。」
ましろ「私も嬉しいですよ。新しい扉を開けたって言うか、ハマったので。」
燐子「よかったです......!」
燐子さんって可愛いよね
蓮さんも燐子さんには甘々だし
ましろ「__んっ......!」
燐子「んぅ......っ!」
しばらく燐子さんと話してると
強烈な腹痛に襲われた
お腹からギュルギュルって音がしてる
もう時間みたい
ましろ「ああ、あの、もう、いいです、か......?」
私は腹痛に耐えつつ、そう尋ねた
もう、限界も限界だよ......
燐子「は、はい......お先、どうぞ......っ!」
ましろ「じ、じゃあ、お先に......!」
燐子「出来るだけでいいので、早くしてくださいね......?」
ましろ「分かり、ました......!」
私はそう言って、トイレに駆け込んだ
ここからはその、アレなんですが
要約すると、2人とも汚れたのでシャワーを浴びて
衣装に着替えてから、蓮さんの部屋に向かいました
このプレイにはもう慣れた、けど
これだけはいつもどうかと思うよ
女の子として......
___________________
そんなこんなで私たちは蓮さんの部屋に来た
ほぼ衣服としての機能がないボンテージを着て
お尻にはアナルプラグを咥えこんでる
ましろ「__失礼します、蓮さん......///」
燐子「お待たせ、蓮君......///」
そう言いながら、私たちは蓮さんの部屋に入った
中では蓮さんが綺麗な笑顔を向けてくれて
一気に胸が高鳴った
蓮「そんなに待ってない。てか、今日は新しい衣装なんだな。」
燐子「うん......!ネットで調べて、作ったの......!」
ましろ(え、これ手作りなの?すごい......)
蓮「どこから情報得てるんだ......?」
こんなの作れるんだ
流石は燐子さん
蓮「じゃあ、始めるか。」
蓮さんはそう言って、こっちに歩み寄ってくる
今日は、どんな風にするんだろう
それを考えると、ドキドキする
蓮「燐子、こっち来い。」
燐子「う、うん。」
蓮「今日も可愛いな、燐子。」
燐子「んっ......♡」
ましろ「!///」
蓮さんは近づいて来た燐子さんを抱き寄せ
そのまま、キスをした
その様子はまるで少女漫画見たい
衣装に目を瞑るものとするならね(←ここ重要)
燐子「蓮くぅん......♡」
蓮「スイッチはいるの早いな。いや、いつもか。」
ましろ(わ、わぁ......///)
燐子さんの表情、トロトロになってる
時間にしたらほんの一瞬だったのに
蓮さん、やっぱり上手なんだ
蓮「ましろも。」
ましろ「ふぇ!?///」
蓮「仲間はずれにはしないよ。」
ましろ「んっ♡」
今度は私にキスをしてきた
下が口内に入ってきて、舌が絡まってる
段々と頭がぼーっとしてきて
体から力が抜けていく
ましろ「はぁ、はぁ......♡れん、しゃん......♡」
震える体で蓮さんに抱き着いた
キスだけでこれなんて
蓮さん、やっぱりすごすぎ
蓮「よし、じゃあ、本番行くか。」
燐子、ましろ「んひっ♡」
蓮さんはそう言って、私たちをベッドに座らせた
その時、プラグが奥まで入ってきて
一瞬、意識が飛びそうになった
蓮「ははは、すごい声出たな。」
燐子(こ、これ♡気持ちいところ、押されるっ♡)
ましろ(きついぃ♡でも、気持ちいぃ♡)
ベッドに座って、すぐに分かった
これ、計算だ
蓮さん、こうなるのが分かってて座らせたんだ
ましろ「んっ、ふっ、んん......っ♡」
燐子「ああっ♡ううっ♡」
蓮「良い反応だな。」
蓮さんは笑みを浮かべながら私たちを見てる
絶対に楽しんでる
やっぱりこの人、ドSだ
蓮「さて、2人とも。」
ましろ、燐子「は、はいっ♡」
蓮さんは私と燐子の間に座り
ささやくような声で私たちに語り掛けた
蓮「そこに立って、あとはいつも通りな?」
燐子「う、うん♡」
ましろ「はい♡」
私と燐子さんはベッドから立ち上がり
座ってる蓮さんに向けて、お尻を突き出した
恥ずかし所が全部丸見えになって
すごーく恥ずかしい
けど、興奮もする
分かってたけど、私って変態なんだ
蓮「よーし、まず、これを抜かないとな。」
燐子、ましろ「っ♡」
蓮さんがアナルプラグの取っ手を掴んだのが分かった
その瞬間、私はお腹の奥とお尻が疼いた
恐怖心に似た期待
後ろを向いてるから、いつ来るか分からない
蓮「なぁ、2人とも。」
燐子、ましろ「?」
蓮「1+1は?」
燐子、ましろ「え......?2......?」
蓮「1~0~。」
燐子、ましろ「~っ!?♡」
その時、体の真ん中を激しい快楽が駆け抜け
目の前がパチパチと点滅した
やっぱり、一気に引き抜かれるとヤバい
しかも、蓮さんは変なタイミングでしてくるし
意識の外から刺激が来るんだよね
ましろ「もうっ、蓮さん......っ♡」
蓮「ははは、悪い悪い。」
足腰が生まれたての小鹿みたいに震えてる
立ってるのもキツイ
蓮「けど、大分慣れたみたいだな。ましろ。」
ましろ「ひゃんっ♡れんさん、おしり、揉まないで......♡」
蓮「今更じゃないか?しかも、抵抗しないし。」
ましろ「そ、それは......♡」
だって、気持ちいんだもん
じゃあなんで拒否する言葉を言うかって
それはもう、お決まりだからだね
燐子「むぅ、蓮君......!」
蓮「燐子?」
燐子「倉田さんに構いすぎ......!」
蓮、ましろ「!」
燐子さんは少し怒ったような声でそう言い
顔を真っ赤にしたままお尻フリフリ振って
今度は甘えたような声で......
燐子「可愛いのは分かるけど......私も構ってくれないと、拗ねちゃうよ......?///」
蓮(可愛すぎる。)
ましろ(わ、わぁ、エッチだ......///)
可愛さとエロさが渋滞してる
こんなの見たら、誰でも興奮するよ
蓮さんなんて、呼吸止まってるし
燐子「蓮君......?///」
蓮「分かった。ちゃんとするよ。ごめんな、燐子。」
燐子「うん......♡(早く、早くっ♡)」
蓮さんはそう言って
右手で私、左手で燐子さんのお尻を触り始めた
ましろ、燐子「んっ、ふっ♡あんっ♡」
撫でたり、揉んだり
優しい手つきで触れられる
その刺激がもどかしくて、気持ちよくて
燐子さんと一緒に悶えてしまう
蓮「2人とも柔らかいな。」
燐子「太った......かな......?♡」
ましろ「うぅ......♡」
蓮「いいや。2人とも全然細いよ。それに、俺はどんな2人でも好きだ。」
燐子、ましろ「♡♡♡」
やっぱり、好きだなぁ
ちゃんと褒めてくれて、安心させてくれる
そこも本当に好き
燐子「私も大好きだよ、蓮君......♡」
ましろ「蓮さん、大好き......!♡」
蓮「ははは、良かった。」
蓮さんは嬉しそうに笑った
あまりにも綺麗すぎて、キュンキュンする
ズルいよね、かっこよすぎる人って
蓮「さて、そろそろ本格的に始めるか。」
燐子、ましろ「......!♡」
蓮「じゃあ、いつも通り、な?」
その言葉に無意識に反応した
蓮さんの前に並んだまま、私たちは足を肩幅の2倍くらい開いて
自分でお尻を広げて、蓮さんによく見えるようにした
下品な体勢なのは分かってる
けど、これ、始めたの私と燐子さんなんだよね
理由は、興奮するから
蓮「よし、行くぞ。」
燐子「んひっ♡」
ましろ「ひぃ♡」
蓮さんの指が入ってくる
私の指よりもゴツゴツしてて、太い
そんなのでお尻を弄られたら、気持ちいに決まってる
燐子「い、きなりぃ♡おく、いきすぎ♡」
ましろ「これ、だ、めぇ♡」
容赦のない指の動き
気持ちい所を何度も何度も押して
逃げようと腰を振っても、蓮さんは逃がしてくれない
蓮「なれたもんだな。」
ましろ「おしりのなか、ぐちゅぐちゅ、しないでぇ♡」
蓮「そんな嬉しそうに腰振ってるのにか?」
ましろ「っ♡」
全部見透かされてる
私の気持ちも性感帯も、何もかも
全部、蓮さんにバレちゃってる
蓮「ほら、燐子はここだろ?」
燐子「ひぃぃぃん♡そこ、そこぉ♡」
ましろ(わ、わぁ......♡)
燐子さんもすごく気持ちよさそう
いや、私もそんなに余裕はないんだけど
蓮「じゃあ2人とも、今から勝負をしてもらうぞ。」
ましろ「しょうぶ......?♡」
蓮「先にイった方が負けで、勝った方と先に本番に行こうかな。」
初めてのパターンだ
でも、負けたら焦らされるんだよね......
出来れば、負けたくない
蓮「じゃあ、よーいスタート。」
燐子、ましろ「っ!」
蓮さんのスタートコールを聞いて
私は体中に思い切り力を入れた
燐子「んっ♡ふっ、んっ......♡」
ましろ「くっ、ふっ、うぅ......♡」
お腹の中で蓮さんの指が蠢いてる
気持ちい所を撫でられて
下半身がガクガク震えて
アソコからトロトロした液体が垂れてるのが分かる
ましろ(り、燐子さん、早く、はやくイってよぉ......♡)
燐子(う、うぅ♡耐えられないよォ♡)
始まって3分もたってないのに
もう、限界ギリギリになっちゃってる
早く燐子さんが言ってくれないと......
蓮「さて、そろそろ本気出すか。」
燐子「えっ?♡__あっ♡ひぃぃぃい♡」
ましろ「へ、あっ♡__あぁあああ~っ♡」
いきなり、蓮さんの指の動きが激しくなった
気持ちい所を何度も何度も強く押して
体多くから快楽を無理矢理押し出される感覚がした
燐子「だめっ♡だめっ♡こんなのっ♡」」
ましろ「もうイった♡イキましたぁ♡かんべんしてぇ♡」
蓮「よーし、最後に仲良く一緒に~......な?」
燐子、ましろ「~っ♡~っ♡~っ♡」
その瞬間、私は目の前が真っ白になった
アソコからは鯨みたいに潮が吹き出して
下半身に力が入らなくて、脚が開いちゃってる
ガニ股なんて、女の子としてダメだよ......
だけど、力が入らないよぉ......
蓮「ははは、勝負は引き分けだな。」
燐子「はぁ、はぁ......♡(もう、立ってられないよぉ......♡)」
ましろ「う、うぅ......♡」
蓮「おーい、大丈夫かー?」
燐子、ましろ「んひっ♡」
蓮さんにお尻をもまれた瞬間
足の力が抜けて、その場にへたり込んでしまった
私たちの潮を吸い込んだ絨毯が冷たい
蓮「さぁ、そろそろ本番行ってもいいか?」
燐子、ましろ「っ!♡」
蓮さんがズボンと下着を下ろして、ペニスが露わになった
硬くなって、重力に逆らうように上を向いてる
そんな逞しいペニスを見て、お腹の奥が疼いて、アソコから愛液が溢れてきたのが分かった
ましろ「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
燐子「あっ♡ああ......っ♡」
アソコもお尻も両方疼く
疲れてるはずなのに勝手に体が求めてる
自然にアソコもお尻も弄っちゃう
蓮「どっちからしたい?」
燐子、ましろ「わ、私から......っ!♡」
同時に私と燐子さんは声を上げた
その様はお気に入りおもちゃを取り合う子供
......いや、餌を取り合う野生の獣だ
蓮「んー、じゃあ、上手におねだりできた方からにしようかな。」
燐子、ましろ「......!♡」
そう言われてすぐに私たちは蓮さんの方にお尻を向けて
入れやすいように腰を上げて、思い切りお尻を広げた
広げすぎてお腹の中に冷たい空気が入ってきてスースーする
ましろ「蓮さんの逞しいペニスで♡私のトロトロになったスケベなお尻をズボズボしてください♡」
燐子「私の♡調教された蓮君専用アナル♡ご主人様ペニスでいっぱい突いてぇ♡」
お尻を振りながら、私たちはそう言った
こんな姿、モニカの皆にも見せられないよ
蓮「よし、決めた。」
燐子「♡」
ましろ(うぅ......!)
蓮さんは燐子さんの後ろに膝立ちして、お尻を掴んだ
燐子さんが選ばれちゃった......
ずるい......
蓮「入れるぞ、燐子。」
燐子「うんっ♡」
蓮「よし、行くぞっ!」
燐子「~っ!!♡」
蓮さんのペニスが入った瞬間
燐子さんの体は雷が落ちたようにピーンと仰け反った
舌を突き出した、口の端からは涎が垂れてる
蓮「動くぞっ、燐子!」
燐子「あ、ま、まって__んひぃぃぃい♡」
蓮さんは燐子さんの静止を無視して
激しく腰を動かし始めた
燐子「はげしっ♡おしり、めくれちゃうぅぅぅ♡」
蓮「すごい締め付けだな。そんなにいいのか?燐子?」
燐子「いい、です♡もっと、もっとついてぇ♡ご主人様ぁ♡」
蓮「あぁ、任せろ......!」
パンパンって激しく体のぶつかる音がしてる
暴力的なすごい、エッチだ......
死んじゃわないか不安になるけど、燐子さんは幸せそうな顔をしてる
燐子「おっ♡きもちよすぎて、おかしくなるぅ♡」
蓮「出すぞ、燐子っ!」
燐子「だしてぇ♡アナルで妊娠するくらい濃いの♡出してぇ♡」
蓮「出るぞ......っ!」
燐子「はぁぁあああんっ♡」
燐子さんの体が一際大きく仰け反った
もう、満身創痍って感じが伝わってくる
私がそう思ってると、蓮さんはおもむろにペニスを引き抜いた
燐子「おにゃか、いっぱいぃ......♡」
ましろ(す、すごい......っ♡)
燐子さんのお尻の穴が開いたまま戻らない
そしてそこから、蓮さんの精液が零れて来てる
それがすごく卑猥で、私のお腹の奥がさらに疼いた
蓮「さぁ、次は......」
ましろ「っ♡」
蓮「待たせたな。」
蓮さんは独裁者のような笑みを浮かべて
無様にお尻を広げてる私を見下ろしてる
ペニスの方もまだまだ元気いっぱいみたい
蓮「ましろのここも、大分変ったな。」
ましろ「ひっ♡」
蓮「最初は指一本も入らなかったのに、今となっては2本入っちまう。」
ましろ「あああっ♡」
蓮さんの指が入ってくる
優しくなでるように気持ちい所に触れてくる
蓮「じゃあ、ましろ。入れていいか?」
ましろ「は、はいっ♡」
蓮「でも、このままするんじゃ芸がないな。」
ましろ「え__きゃ!///」
蓮さんが小さく呟いたと思ったら
私は足を広げた状態で持ち上げられ
蓮さんはベッドに腰かけた
ましろ「れ、蓮さん!?///は、恥ずかしいよぉ///」
蓮「いいじゃないか。どうせ3人しかいないし。」
ましろ「それでもこんな丸見えじゃ......///」
アソコが空気に触れて冷たい
燐子さんの視線を感じて、変な感じがする
こんな感覚、初めてかも
蓮「このまま入れるぞ。」
ましろ「え、ちょ、ま__あぁぁあんっ♡」
蓮さんは私のお尻にペニスをあてがって
そのまま一気にペニスを入れた
下から突き上げる動きと私の体重が合わさって
今までにないくらい、奥までペニスが到達した
ましろ(こ、れ♡やば、いぃ♡)
蓮「ほーら、動かすぞー。」
ましろ「~っ♡」
蓮さんはそう言うと、今度は私の体を持ち上げ
ペニスが抜ける直前でとめて、そこから下ろした
ましろ「ひ、ひぃぃぃん♡」
蓮「まだまだ。」
ましろ「こ、これぇ♡だめぇ♡ずんずん、つかれてっ♡」
持ち上げられ、下ろされ
また持ち上げられ、下ろされる
まるでオナホみたいに私の体は上下運動を繰り返してる
ペニスが一番奥に到達する度に私の目の前はチカチカする
ましろ「おっ♡ほっ♡おおおっ♡」
理性が限界を迎え
女の子が出しちゃダメな声が出てくる
オナホみたいに扱われるのが気持ちい
蓮「どうだ、ましろ?」
ましろ「きもちい、です♡私の♡お尻オナホ♡もっとつかってぇ♡」
蓮「あぁ......!」
ましろ「あひぃぃぃい♡」
上下運動がまた激しくなる
下に行くと蓮さんのペニスに突き上げられて
頭の先まで快楽で貫かれる
アソコからはいやらしい液体がダラダラ垂れて
赤い絨毯の色を変えていく
蓮「ましろ、そろそろ出すぞ......っ!」
ましろ「は、はいっ♡いっぱい、だしてっ♡」
蓮「よし、出すぞ......!」
ましろ「~~~!?♡♡♡」
蓮さんのそんな声が聞こえた瞬間
私の目の前は真っ白になった
何が起きたんだろ?
何も感じなくて、何が何だかわからない
って、あれ、なにか......
ましろ「__あぁああああっ!!♡(何これ何これ何これ!?♡)」
頭に電気が流れたような感覚がして、一気に意識が目覚めた
今までよりも深くに蓮さんのペニスの存在を感じる
それに、全身に快楽の波が押し寄せて
アソコはさっき以上に潮を吹いてる
ましろ「あ♡へ......?♡」
蓮「あ、やべ、やりすぎた。」
ましろ「れん、しゃん......?♡(ん?)」
なんだか、アソコから生暖かい感触がする
なんだろ、これ?
私はそう思って、その感触がする方に目を向けた
ましろ「!?///」
その光景に私は激しい羞恥心を覚えた
イキすぎて緩くなった私のアソコから
黄色味を帯びた液体がチョロチョロと漏れてるんですから
それと同時に理解しました
私、気持ちよすぎて、失禁したんだと
ましろ「き、きゃぁぁぁあああ!!!///」
蓮「ごめん!マジでごめん!」
ましろ「やだやだやだぁ!///もうお嫁にいけないよぉ!///うわーん!///」
蓮「それは心配するな!俺がちゃんともらうから!(錯乱)」
私は恥ずかしすぎて泣きわめきました
蓮さんのお嫁さんにしてくれるのは嬉しいけど......
燐子「と、取り合えず、落ち着きましょう......!蓮君、倉田さんのこと拭いてあげて......!(錯乱)」
ましろ「!?///」
蓮「あ、あぁ!ちゃんと任せろ!(錯乱)」
蓮さんはそう言って、燐子さんからウェットティッシュを受け取りました
あれ、ちょっと、あの?
なんだか流れがおかしく......
蓮「ほんとにごめんな!燐子、メイドさんのとこに行って来てくれないか?」
燐子「う、うん......!絨毯とか変えてもらうように言ってくるね......!」
蓮「じゃあ、ましろ、そこに寝転んでくれ!」
ましろ「え、あの、ちょ__あっ......♡」
それから、私は蓮さんにベッドに寝かされ
あろうことか彼氏にアソコを拭いてもらうという特殊なプレイを体験してしまいました
私はそれだけですごく恥ずかしくて、穴があったら入りたい気分だったのですが......
その途中にまさかのメイドさんが登場してその現場を見られるという地獄のような状況に陥り
私は羞恥心やらなんやらでその日はずっと、蓮さんから離れられなくなりました
その後日、なぜかその話が広がって
モニカの皆に妙に優しい目で見られ
私はまた、羞恥心で悶えましたが
密かにあの時の感覚が忘れられなくなったのは
また別のお話......