※この作品はR-18です。

覚醒救世主と夢を目指す少女達(外伝)   作:火の車

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Poppin'Party

 “有咲”

 

 今日、蓮先輩は休みだ

 

 ここ最近はなんか忙しそうにしてたし

 

 まぁ、ちょっとしたお茶とお菓子を持ってきた

 

 やっぱり私らの頑張ってくれてるし

 

 ちょっとくらい労ってやらないと

 

有咲「蓮せんぱーい?いるかー?」

 

 私は軽く部屋の扉を叩いて、そう呼びかけた

 

 けど、数秒経っても返事はなかった

 

 今の時間は部屋にいるはずだけど

 

有咲(寝てるのか?)

 

 もう10時だけど......

 

 いや、蓮先輩ならあり得るか?

 

 でも、体調悪かったりしたら......

 

有咲「一応、覗いとくか。大丈夫そうなら、戻ろ。」

 

 私はそう思いながらドアノブを捻り

 

 ゆっくり扉を開けた

___________________

 

香澄「れんせんぱぁい♡きもちいですかぁ?♡」

たえ「まだパンパンに詰まってるねー♡はむっ♡じゅる♡」

 

有咲「__へ?」

 

 部屋に入ると、そこには驚きの光景が広がっていた

 

 ベッドに裸で腰かけてる蓮先輩

 

 その下に座って、蓮さんのペニスを舐めてる香澄とおたえ

 

 ......え、なにやってるんだ?

 

香澄「あ!有咲ー!おはよう!」

有咲「え、あ、お、おはよう__じゃなくて、何やってんだ!?///」

たえ「見ての通りー。蓮先輩とエッチしてるー。」

有咲「こんな朝から!?///」

たえ「私達だけじゃなくて、沙綾とりみもいるよー。」

有咲「え?」

沙綾「あははー///おはよう、有咲ー///」

りみ「お、おはよう......///」

 

 私以外、全員そろってね?

 

 あれ?なんで?

 

有咲「あれ、なんで、みんな集まってんだ?」

沙綾「あれ?昨日、グループにメッセージ送ったよ?」

有咲「え......あっ。」

 

 やば

 

 そうだ、私、昨日携帯水没させたんだ

 

 あー、だから連絡来てなかったんだ

 

沙綾「携帯失くした?」

有咲「い、いやー、昨日水没させた。」

蓮「じゃあ、新しいの買うか?メイドさんに言っとくよ。」

有咲「あ、ありがとう......って、そうじゃ__」

香澄「ねぇ、有咲ぁ♡」

有咲「!」

 

 沙綾と話してると

 

 向こうから香澄の艶めかしい声が聞こえてきた

 

 少しびっくりしてそっちを見ると

 

 私は驚きと興奮で目を見開いた

 

香澄「蓮先輩、もう4回もしてるのに元気だよぉ?♡」

有咲「っ!///」

たえ「有咲もする?」

有咲「おたえ、いつの間に__って!?///」

 

 蓮先輩に目を取られてるうちにおたえが背後に立っていて

 

 私はスカートと下着をずり下ろされた

 

たえ「うわ、もう糸引くくらい濡れてる。有咲、変態だ。」

有咲「うるさい!///し、仕方ないだろ......あんなの見せられたら......///」

りみ「そ、そうだよね。すごいもんね......///」

沙綾「じゃあ、行こう有咲!」

有咲「わ、分かってるって!///」

 

 私は沙綾に手を引かれ

 

 蓮先輩の目の前に連れて行かれた

 

 そして、その場で座った

 

有咲「......っ♡」

 

 そして目の前に現れる、勃起したペニス

 

 大きくて、血管が浮き出てて、ガチガチだ

 

 これでもう4回もしてるのか......

 

蓮「有咲もしてくれるのか?」

有咲「......うんっ///」

蓮「じゃあ、頼むよ。」

有咲「じゃあ、するぞ///」

 

 私はそう言って上の服と下着を脱いで

 

 露わになった胸で、蓮先輩のペニスを挟んだ

 

有咲(あっつ......♡)

 

 谷間が熱い

 

 下手したらやけどするんじゃないか?

 

 それくらい、熱い

 

有咲「う、動くぞ♡」

蓮「あぁ。」

 

 結構サイズはある方だけど

 

 蓮さんのは収まりきらない

 

 そんなペニスを胸を上下に動かして刺激する

 

有咲「ど、どう......?♡」

蓮「いいよ、有咲。」

有咲「よかった......♡じゃあ、もう少し__はむっ♡」

蓮「っ!」

 

 私は胸に収まらない先の部分を加えた

 

 ちょっとだけ顎がきついけど

 

 でも、蓮さんのためなら、全然大丈夫だ

 

有咲「じゅる♡はぁ♡んっ♡じゅぼ♡」

 

 口の中で先っぽを舐めたり、裏筋を舐めたり

 

 今までに覚えた方法で胸を動かしつつ刺激する

 

 すると、ペニスがピクピクし始めた

 

りみ「蓮先輩、気持ち良さそう......?♡」

沙綾「でも、私たちもちゃんて構ってねっ!♡」

蓮「今かっ。」

沙綾「ほら♡ここにいっぱい溜まってるの出して♡」

りみ「キス、しますね?♡__ちゅ♡」

 

 蓮先輩の両脇を2人が固めて

 

 沙綾は睾丸を揉んで、りみはキスをしてる

 

 それと同時に蓮さんのペニスが少し膨らんだ

 

 これはそろそろかな

 

蓮「出るぞ、有咲っ。」

有咲「あっ♡んむ~っ♡」

 

 その瞬間、口の中で精液が暴発した

 

 もう4回もしてるのになんでこんなに濃いんだ

 

 この人の性欲底なしか

 

有咲「んぐっ♡に、にぎゃい......♡」

蓮「別に飲まなくていいんだぞ。」

有咲「それは、やだ......♡」

 

 蓮先輩のものを吐きだしたくないし

 

 別にまずいとは言ってないし

 

 なんなら体に悪いものじゃないし

 

有咲「......まだ、固いままだな♡」

蓮「あぁ。いいか?有咲。」

有咲「......うんっ♡」

 

 私は小さく頷いて立ち上がって

 

 向かい合うように蓮さんの上に座った

 

有咲(お尻、熱いの当たってる......♡)

蓮「有咲は柔らかいな。」

有咲「太った、か......?」

蓮「いいや。太ってない。肉付きがいいだけだ。」

有咲「そ、そうか......///」

 

 意味一緒じゃね?って思うけど

 

 蓮さんにとっては違いらしい

 

 詳しいニュアンスは分からないけど

 

蓮「入れていいか?有咲。」

有咲「......うん♡(私も、我慢できない......♡)」

 

 アソコにペニスを当てて、狙いを定めてる

 

 少しの緊張と早く早くと急く気持ちが入り混じってる

 

 そうしてると、蓮さんはグッと腕に力を込めて

 

 ズンッと私の腰を下に押さえつけた

 

有咲「あああっ♡♡♡」

 

 一気に奥まで入って来た

 

 お腹の奥が蓮さんのでいっぱいになって

 

 気持ちい所が全部抉られる

 

有咲「ほん、とっ♡凶悪、すぎだってぇ♡」

たえ「有咲、気持ち良さそう。」

香澄「いいなぁ......」

 

 皆の視線を感じる

 

 気持ちは分かる

 

 人の見てたら悶々とするよな

 

蓮「動くぞ。」

有咲「う、う__んんんっ♡」

 

 蓮先輩が動き始めた

 

 それが気持ちよくてさっきよりたくさん愛液が出て

 

 水音がさっきよりも大きくなってる

 

有咲「あぁん♡きもちい♡もっとほしい♡」

蓮「有咲、自分から腰振ってるじゃないか。」

有咲「だ、だって......っ♡」

蓮「エッチな子だな、有咲は。」

有咲「~っ♡」

 

 少し意地悪な声が頭の中に響いてくる

 

 痺れそうなほど甘美な快楽が全身を駆け抜ける

 

 この人の声、実は媚薬成分とか入ってるのか?

 

蓮「そんな有咲も可愛くて好きだぞ。」

有咲「う、んっ♡」

蓮「じゃあ、可愛い有咲を皆に見てもらおう。」

有咲「え?__っ!?♡♡」

 

 私が瞬きをした一瞬

 

 その間に目の前の景色が一変した

 

 蓮先輩だけがいた景色がポピパの皆のいる景色になってて

 

 私の顔は一気に熱くなった

 

有咲「れ、蓮さん!?///これは__」

蓮「好きだろ?」

有咲「......っ♡」

 

 マジで、ズルい

 

 見出して好きにさせたの蓮先輩なのに

 

りみ「あ、有咲ちゃん......?///」

有咲「え、な、なに......っ?♡」

りみ「腰、動いてるよ......?///」

有咲「え......?♡__っ!?♡」

 

 りみにそう言われて、視線を下にした

 

 するとそこでは、物欲しそうにクネクネと下半身が動いてるのが見えて

 

 私はさらに恥ずかしくなった

 

沙綾「あはは、エロイねー有咲。」

有咲「こし、とまらない♡はずかしいのに♡」

蓮「ほら、もっと本能に従えよ。」

有咲「......♡」

蓮「みんな、有咲のことはよく知ってる。素直になれよ。」

有咲「あっ♡ああっ♡」

 

 蓮さんの声に反応するように動きが激しくなる

 

 本能を引きずり出されるような感覚だ

 

 これ、ダメだ......

 

有咲「__あああ~っ♡気持ちい♡もっと♡もっと♡欲しい♡深いとこに、ほしいぃぃぃぃ♡」

蓮「おっと。(危なっ。)」

 

 もう止まれないやつだ、これ

 

 気持ちよくて、腰が止まらない

 

蓮「いいぞ、有咲。」

有咲「うんんんっ♡れんせんぱい♡いつでも、出してぇ♡」

蓮「あぁ。」

有咲「~っ!♡♡♡」

 

 蓮さんも下から突き上げてくる

 

 意識が飛びそうだ

 

 これ、ほんとにヤバい

 

香澄「あ・り・さぁ♡」

有咲「!?♡か、香澄、なにを__ひっ♡」

香澄「有咲、ここも好きだよね?♡気持ちよくするね?♡んーっ♡」

有咲「ま、まって、今されたらあぁぁああっ♡」

 

 香澄は私の股の前に座って

 

 硬くなってるであろうクリトリスに軽くキスをして

 

 その直後に甘噛みしてきた

 

有咲「か、すみぃ♡」

蓮「出るぞ、有咲。」

有咲「えっ!?♡い、今は......今はぁ♡だめぇ~っ!♡♡♡」

 

 お腹の奥に勢いよく精液が放たれた

 

 熱くて、ドロドロしてて、すごく濃い

 

 マジで、孕ませる気満々だ、この人

 

有咲「だ、出しすぎ......♡そんなに、よかったのか......?♡」

蓮「あぁ。よかったよ、有咲。」

有咲「そ、そっか......よかった///」

 

 私は蓮さんのを引き抜いて

 

 そのまま、ベッドに寝転んだ

 

 やばい、普通に疲れた

 

蓮「結局、全員としたな。まぁ、いいけd__」

りみ「あの......蓮先輩?」

蓮「ん?どうした__って、うおっ。」

有咲「あっ。」

 

 終わったような雰囲気を出してた蓮さん

 

 それを否定するような雰囲気を他の4人が放ってる

 

 これは......

 

たえ「もう一回、したーい......♡」

りみ「その、もう一度、シてくれませんか......?♡」

香澄「私も、有咲と蓮先輩を見てたらキュンキュンしちゃってぇ♡」

沙綾「私もーちょっと疼いちゃったかも......なんて?♡」

蓮「おーいマジか。」

 

 あの蓮さんも疲れてるな

 

 これは無理じゃないか?流石に

 

香澄「れんせんぱーい♡」

蓮「!?」

たえ「しってる?うさぎって、年間発情期なんだよー?♡」

りみ「ダメ......ですか♡」

沙綾「流石にこれは恥ずかしいなー///」

有咲(あっ。)

 

 4人が四つん這いになって

 

 蓮さんを誘うように尻を振ってる

 

 それはまるで発情期の動物そのもので

 

 そして......

 

香澄、たえ、りみ、沙綾「あっ♡」

蓮「......マジかぁ。」

有咲(マジでこの人の性欲、底なしだな。)

 

 蓮先輩には効果抜群だった

 

 さっきまで治まってたペニスがまた固くなって上を向いて

 

 高ぶりを取り戻した

 

 “香澄”

 

香澄「んんっ♡」

 

 蓮先輩が私のお尻を触って来た

 

 大きい手がお尻のお肉を鷲掴んでる

 

 今日は私からみたい

 

蓮「お前ら、覚悟しろよ。」

香澄「あんっ♡」

 

 蓮先輩のがあそこに当たってる

 

 こんなにすぐって珍しいかも

 

 そんなに興奮してるのかな?

 

蓮「行くぞ、香澄。」

香澄「あああんっ!♡」

 

 膣内にペニスが入って来た

 

 カチカチで大きくて、すぐに一番奥まできた

 

香澄「さっきよりおおきいっ♡きらきらどきどきするっ♡」

蓮「余裕そうだな。じゃあ、本気でやるぞ。」

香澄「え__っ!♡いひぃぃぃぃ♡」

 

 目の前が一瞬だけ真っ白になった

 

 けど、本当に一瞬だけで

 

 後から追いかけるようにどんどん気持ちいのが来て

 

 何が何だか分からなくなった

 

蓮「ほら、もっと可愛い顔見せて見ろよ。」

香澄「あ、ひっ♡♡れんしゃんぱい、激しい、よぉ♡」

蓮「良い顔してるな。」

香澄「んっ......ちゅ♡ァ、ちゅ♡」

 

 蓮先輩に口をふさがれる

 

 上手く息が出来なくて、意識が飛んじゃいそう

 

 これ、ヤバいかも......

 

香澄(あ、これ__)

蓮「__ほら、まだまだだぞ。」

香澄「ま、っへ♡も、う♡だめぇ......♡」

蓮「じゃあ、終わらせてやるか。」

香澄「んんんっ♡」

 

 また口を塞がれた

 

 それと同時に蓮先輩の動きも激しくなる

 

 これ、終わらせに来てる

 

蓮(ほら、香澄はこれも好きだろ。)

香澄「ぁ♡んんんんんっ!♡♡♡」

蓮(こっちも、出すぞ。)

 

 乳首を摘ままれて私がイったのと同時に蓮先輩は射精した

 

 お腹の奥がマグマみたいに熱い

 

 それに全身が震えてる

 

香澄「あ......♡あぁ......♡」

蓮「はい、いっちょ上がり。」

沙綾、りみ、たえ「......っ♡」

 

 “沙綾”

 

 蓮先輩の目がこっちに向いた

 

 ギラギラしてる

 

 これ、完全に理性の糸が切れてる

 

蓮「沙綾、りみ。お前らはいつからそんなエッチな子になったんだ?」

沙綾「え、えっとぉー......///」

りみ「初めての時、でしょうか......///」

たえ「私はー?」

蓮「たえはずっと変わらないだろ。」

 

 うん、まぁ、あれだね

 

 完全に蓮先輩に変えられた

 

 だって、あんなの知ったらハマっちゃうもん

 

 て言うか、蓮先輩としてハマらない女の子いなさそう

 

蓮「まぁ、3人同時に相手するか。」

沙綾「3人......?♡」

蓮「あぁ。そのままでいろよ。」

沙綾、りみ、たえ「あっ♡」

 

 蓮先輩はそう言って

 

 ペニスを私に、両手をおたえとりみりんのアソコに触れた

 

 本気で3人同時に相手するんだ

 

蓮「じゃあ、行くぞ......っ!」

沙綾「~っ!♡♡♡」

りみ「うんんんっ♡」

たえ「ん......っ♡」

 

 蓮先輩が動きがした

 

 私の中にはペニスが入ってきて

 

 りみりんとおたえも弄り始めた

 

蓮「沙綾、すごい濡れてるな。簡単に入ったぞ。」

沙綾「あう♡だって、有咲と香澄との見てたもん......♡」

蓮「たえとりみも。指がヌルヌルになったぞ。」

たえ「......発情期だから♡毎日♡」

りみ「あぅぅ......♡ごめんなさいぃ......♡」

蓮「まぁ、いいや。俺の体力と言う体力も切れそうだし、やるぞ。」

沙綾、りみ、たえ「ああっ♡」

 

 そう言いながら、動きが激しくなる

 

 奥にコツコツとペニスの先っぽが当たって

 

 その度に体が痺れる

 

沙綾「あああっ♡れんせんぱいっ♡」

蓮「良いぞ、沙綾。」

沙綾「私も、気持ちいよ♡」

 

 体が絶頂に向かってる

 

 目の前の景色が少し白っぽくなってきた

 

 これ、もう__

 

蓮「......交代。」

沙綾「んんっ♡♡」

りみ「ひゃぁぁぁん♡♡」

 

 そう思ってると、いきなりりみりんに交代した

 

 私には代わりに指が入ってきて

 

 今度は指で気持ちいポイントを撫でられてる

 

蓮「りみの膣内は狭いな。」

りみ「きもちい、ですか?♡」

蓮「あぁ。」

沙綾「蓮先輩!そこ、ヤバい♡♡なんか、出ちゃいそう♡」

たえ「ううううっ♡」

 

 りみりん、気持ちよさそうにしてる

 

 私もそうで

 

 蓮さんの指だけでイかされそう

 

蓮「締め付けすごいな、りみ。いい子だ。」

りみ「ありがとう、ございます......♡」

蓮「でも、交代だな。そろそろ。終わりだ。」

りみ「あ......っ♡」

たえ「んぅぅぅぅ♡」

 

 こんどはおたえだ

 

 蓮先輩の余裕もなくなってきてる

 

 私たちもなんだけど

 

蓮「たえは本気じゃないと満足しないだろっ!」

たえ「あうぅぅぅぅ♡ずるい、おくばっかり♡」

蓮「あぁ?じゃあ、手前にしようか?」

たえ「っ♡♡♡」

 

 横から見ても、ねちっこいのが分かる

 

 多分、手前の気持ちい場所に引っかかってるんだ

 

たえ「これ、やばっ♡」

蓮「ほら、油断すんなよ......っ!」

たえ「~っ♡♡」

 

 ズンっと腰を突き出した

 

 それと同時におたえの体が信じられないくらい仰け反った

 

たえ「あ、あぁう♡もう、いっひゃよぉ......♡」

沙綾「っ!♡(おたえ......♡)」

りみ「おたえ、ちゃん......?♡(おもらししてる......そんなに気持ちよかったのかな......?♡)」

蓮「たえはオッケーだ。あとは2人だけだなっ!」

沙綾、りみ「ああぁ~っ!♡♡」

 

 蓮先輩の指がグチュグチュって膣内をかき回してる

 

 体多くから、気持ちい感覚が溢れてくる

 

 これ、やば......

 

蓮「出すぞ、3人とも......っ!」

沙綾「イ、っく♡♡♡」

りみ「あぁぁぁぁん♡♡♡」

たえ「~!♡♡♡」

 

 お尻に熱い液体が飛んできた

 

 蓮先輩の精液だ

 

 すごいドロドロしてる

 

 7回目なのに、すごい

 

蓮「__つ、疲れた。」

有咲「お、お疲れー。」

蓮「あぁ......」

 

 蓮先輩は疲れて声でそう言った

 

 流石にちょっと疲れたのかな

 

 7回連続でしたし

 

蓮「あー疲れた。これはゆっくり休まないとなー。」

有咲「わっ!///」

 

 蓮先輩は有咲を抱きしめてベッドに寝転んで

 

 そして、私たちの方を見た

 

蓮「折角だし、お前ら全員抱き枕にして休むか。」

香澄、たえ、りみ、有咲、沙綾「っ♡は、は~い♡」

 

 それから私たちは蓮先輩と一緒に一度寝た

 

 疲れてたのか、この時はすぐに眠っちゃって

 

 起きたのは夕方4時くらいだった

 

 けど、その後、私たちは疲れてたはずなのに、別の意味でまた蓮さんと寝た

 

 

 

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