“有咲”
今日、蓮先輩は休みだ
ここ最近はなんか忙しそうにしてたし
まぁ、ちょっとしたお茶とお菓子を持ってきた
やっぱり私らの頑張ってくれてるし
ちょっとくらい労ってやらないと
有咲「蓮せんぱーい?いるかー?」
私は軽く部屋の扉を叩いて、そう呼びかけた
けど、数秒経っても返事はなかった
今の時間は部屋にいるはずだけど
有咲(寝てるのか?)
もう10時だけど......
いや、蓮先輩ならあり得るか?
でも、体調悪かったりしたら......
有咲「一応、覗いとくか。大丈夫そうなら、戻ろ。」
私はそう思いながらドアノブを捻り
ゆっくり扉を開けた
___________________
香澄「れんせんぱぁい♡きもちいですかぁ?♡」
たえ「まだパンパンに詰まってるねー♡はむっ♡じゅる♡」
有咲「__へ?」
部屋に入ると、そこには驚きの光景が広がっていた
ベッドに裸で腰かけてる蓮先輩
その下に座って、蓮さんのペニスを舐めてる香澄とおたえ
......え、なにやってるんだ?
香澄「あ!有咲ー!おはよう!」
有咲「え、あ、お、おはよう__じゃなくて、何やってんだ!?///」
たえ「見ての通りー。蓮先輩とエッチしてるー。」
有咲「こんな朝から!?///」
たえ「私達だけじゃなくて、沙綾とりみもいるよー。」
有咲「え?」
沙綾「あははー///おはよう、有咲ー///」
りみ「お、おはよう......///」
私以外、全員そろってね?
あれ?なんで?
有咲「あれ、なんで、みんな集まってんだ?」
沙綾「あれ?昨日、グループにメッセージ送ったよ?」
有咲「え......あっ。」
やば
そうだ、私、昨日携帯水没させたんだ
あー、だから連絡来てなかったんだ
沙綾「携帯失くした?」
有咲「い、いやー、昨日水没させた。」
蓮「じゃあ、新しいの買うか?メイドさんに言っとくよ。」
有咲「あ、ありがとう......って、そうじゃ__」
香澄「ねぇ、有咲ぁ♡」
有咲「!」
沙綾と話してると
向こうから香澄の艶めかしい声が聞こえてきた
少しびっくりしてそっちを見ると
私は驚きと興奮で目を見開いた
香澄「蓮先輩、もう4回もしてるのに元気だよぉ?♡」
有咲「っ!///」
たえ「有咲もする?」
有咲「おたえ、いつの間に__って!?///」
蓮先輩に目を取られてるうちにおたえが背後に立っていて
私はスカートと下着をずり下ろされた
たえ「うわ、もう糸引くくらい濡れてる。有咲、変態だ。」
有咲「うるさい!///し、仕方ないだろ......あんなの見せられたら......///」
りみ「そ、そうだよね。すごいもんね......///」
沙綾「じゃあ、行こう有咲!」
有咲「わ、分かってるって!///」
私は沙綾に手を引かれ
蓮先輩の目の前に連れて行かれた
そして、その場で座った
有咲「......っ♡」
そして目の前に現れる、勃起したペニス
大きくて、血管が浮き出てて、ガチガチだ
これでもう4回もしてるのか......
蓮「有咲もしてくれるのか?」
有咲「......うんっ///」
蓮「じゃあ、頼むよ。」
有咲「じゃあ、するぞ///」
私はそう言って上の服と下着を脱いで
露わになった胸で、蓮先輩のペニスを挟んだ
有咲(あっつ......♡)
谷間が熱い
下手したらやけどするんじゃないか?
それくらい、熱い
有咲「う、動くぞ♡」
蓮「あぁ。」
結構サイズはある方だけど
蓮さんのは収まりきらない
そんなペニスを胸を上下に動かして刺激する
有咲「ど、どう......?♡」
蓮「いいよ、有咲。」
有咲「よかった......♡じゃあ、もう少し__はむっ♡」
蓮「っ!」
私は胸に収まらない先の部分を加えた
ちょっとだけ顎がきついけど
でも、蓮さんのためなら、全然大丈夫だ
有咲「じゅる♡はぁ♡んっ♡じゅぼ♡」
口の中で先っぽを舐めたり、裏筋を舐めたり
今までに覚えた方法で胸を動かしつつ刺激する
すると、ペニスがピクピクし始めた
りみ「蓮先輩、気持ち良さそう......?♡」
沙綾「でも、私たちもちゃんて構ってねっ!♡」
蓮「今かっ。」
沙綾「ほら♡ここにいっぱい溜まってるの出して♡」
りみ「キス、しますね?♡__ちゅ♡」
蓮先輩の両脇を2人が固めて
沙綾は睾丸を揉んで、りみはキスをしてる
それと同時に蓮さんのペニスが少し膨らんだ
これはそろそろかな
蓮「出るぞ、有咲っ。」
有咲「あっ♡んむ~っ♡」
その瞬間、口の中で精液が暴発した
もう4回もしてるのになんでこんなに濃いんだ
この人の性欲底なしか
有咲「んぐっ♡に、にぎゃい......♡」
蓮「別に飲まなくていいんだぞ。」
有咲「それは、やだ......♡」
蓮先輩のものを吐きだしたくないし
別にまずいとは言ってないし
なんなら体に悪いものじゃないし
有咲「......まだ、固いままだな♡」
蓮「あぁ。いいか?有咲。」
有咲「......うんっ♡」
私は小さく頷いて立ち上がって
向かい合うように蓮さんの上に座った
有咲(お尻、熱いの当たってる......♡)
蓮「有咲は柔らかいな。」
有咲「太った、か......?」
蓮「いいや。太ってない。肉付きがいいだけだ。」
有咲「そ、そうか......///」
意味一緒じゃね?って思うけど
蓮さんにとっては違いらしい
詳しいニュアンスは分からないけど
蓮「入れていいか?有咲。」
有咲「......うん♡(私も、我慢できない......♡)」
アソコにペニスを当てて、狙いを定めてる
少しの緊張と早く早くと急く気持ちが入り混じってる
そうしてると、蓮さんはグッと腕に力を込めて
ズンッと私の腰を下に押さえつけた
有咲「あああっ♡♡♡」
一気に奥まで入って来た
お腹の奥が蓮さんのでいっぱいになって
気持ちい所が全部抉られる
有咲「ほん、とっ♡凶悪、すぎだってぇ♡」
たえ「有咲、気持ち良さそう。」
香澄「いいなぁ......」
皆の視線を感じる
気持ちは分かる
人の見てたら悶々とするよな
蓮「動くぞ。」
有咲「う、う__んんんっ♡」
蓮先輩が動き始めた
それが気持ちよくてさっきよりたくさん愛液が出て
水音がさっきよりも大きくなってる
有咲「あぁん♡きもちい♡もっとほしい♡」
蓮「有咲、自分から腰振ってるじゃないか。」
有咲「だ、だって......っ♡」
蓮「エッチな子だな、有咲は。」
有咲「~っ♡」
少し意地悪な声が頭の中に響いてくる
痺れそうなほど甘美な快楽が全身を駆け抜ける
この人の声、実は媚薬成分とか入ってるのか?
蓮「そんな有咲も可愛くて好きだぞ。」
有咲「う、んっ♡」
蓮「じゃあ、可愛い有咲を皆に見てもらおう。」
有咲「え?__っ!?♡♡」
私が瞬きをした一瞬
その間に目の前の景色が一変した
蓮先輩だけがいた景色がポピパの皆のいる景色になってて
私の顔は一気に熱くなった
有咲「れ、蓮さん!?///これは__」
蓮「好きだろ?」
有咲「......っ♡」
マジで、ズルい
見出して好きにさせたの蓮先輩なのに
りみ「あ、有咲ちゃん......?///」
有咲「え、な、なに......っ?♡」
りみ「腰、動いてるよ......?///」
有咲「え......?♡__っ!?♡」
りみにそう言われて、視線を下にした
するとそこでは、物欲しそうにクネクネと下半身が動いてるのが見えて
私はさらに恥ずかしくなった
沙綾「あはは、エロイねー有咲。」
有咲「こし、とまらない♡はずかしいのに♡」
蓮「ほら、もっと本能に従えよ。」
有咲「......♡」
蓮「みんな、有咲のことはよく知ってる。素直になれよ。」
有咲「あっ♡ああっ♡」
蓮さんの声に反応するように動きが激しくなる
本能を引きずり出されるような感覚だ
これ、ダメだ......
有咲「__あああ~っ♡気持ちい♡もっと♡もっと♡欲しい♡深いとこに、ほしいぃぃぃぃ♡」
蓮「おっと。(危なっ。)」
もう止まれないやつだ、これ
気持ちよくて、腰が止まらない
蓮「いいぞ、有咲。」
有咲「うんんんっ♡れんせんぱい♡いつでも、出してぇ♡」
蓮「あぁ。」
有咲「~っ!♡♡♡」
蓮さんも下から突き上げてくる
意識が飛びそうだ
これ、ほんとにヤバい
香澄「あ・り・さぁ♡」
有咲「!?♡か、香澄、なにを__ひっ♡」
香澄「有咲、ここも好きだよね?♡気持ちよくするね?♡んーっ♡」
有咲「ま、まって、今されたらあぁぁああっ♡」
香澄は私の股の前に座って
硬くなってるであろうクリトリスに軽くキスをして
その直後に甘噛みしてきた
有咲「か、すみぃ♡」
蓮「出るぞ、有咲。」
有咲「えっ!?♡い、今は......今はぁ♡だめぇ~っ!♡♡♡」
お腹の奥に勢いよく精液が放たれた
熱くて、ドロドロしてて、すごく濃い
マジで、孕ませる気満々だ、この人
有咲「だ、出しすぎ......♡そんなに、よかったのか......?♡」
蓮「あぁ。よかったよ、有咲。」
有咲「そ、そっか......よかった///」
私は蓮さんのを引き抜いて
そのまま、ベッドに寝転んだ
やばい、普通に疲れた
蓮「結局、全員としたな。まぁ、いいけd__」
りみ「あの......蓮先輩?」
蓮「ん?どうした__って、うおっ。」
有咲「あっ。」
終わったような雰囲気を出してた蓮さん
それを否定するような雰囲気を他の4人が放ってる
これは......
たえ「もう一回、したーい......♡」
りみ「その、もう一度、シてくれませんか......?♡」
香澄「私も、有咲と蓮先輩を見てたらキュンキュンしちゃってぇ♡」
沙綾「私もーちょっと疼いちゃったかも......なんて?♡」
蓮「おーいマジか。」
あの蓮さんも疲れてるな
これは無理じゃないか?流石に
香澄「れんせんぱーい♡」
蓮「!?」
たえ「しってる?うさぎって、年間発情期なんだよー?♡」
りみ「ダメ......ですか♡」
沙綾「流石にこれは恥ずかしいなー///」
有咲(あっ。)
4人が四つん這いになって
蓮さんを誘うように尻を振ってる
それはまるで発情期の動物そのもので
そして......
香澄、たえ、りみ、沙綾「あっ♡」
蓮「......マジかぁ。」
有咲(マジでこの人の性欲、底なしだな。)
蓮先輩には効果抜群だった
さっきまで治まってたペニスがまた固くなって上を向いて
高ぶりを取り戻した
“香澄”
香澄「んんっ♡」
蓮先輩が私のお尻を触って来た
大きい手がお尻のお肉を鷲掴んでる
今日は私からみたい
蓮「お前ら、覚悟しろよ。」
香澄「あんっ♡」
蓮先輩のがあそこに当たってる
こんなにすぐって珍しいかも
そんなに興奮してるのかな?
蓮「行くぞ、香澄。」
香澄「あああんっ!♡」
膣内にペニスが入って来た
カチカチで大きくて、すぐに一番奥まできた
香澄「さっきよりおおきいっ♡きらきらどきどきするっ♡」
蓮「余裕そうだな。じゃあ、本気でやるぞ。」
香澄「え__っ!♡いひぃぃぃぃ♡」
目の前が一瞬だけ真っ白になった
けど、本当に一瞬だけで
後から追いかけるようにどんどん気持ちいのが来て
何が何だか分からなくなった
蓮「ほら、もっと可愛い顔見せて見ろよ。」
香澄「あ、ひっ♡♡れんしゃんぱい、激しい、よぉ♡」
蓮「良い顔してるな。」
香澄「んっ......ちゅ♡ァ、ちゅ♡」
蓮先輩に口をふさがれる
上手く息が出来なくて、意識が飛んじゃいそう
これ、ヤバいかも......
香澄(あ、これ__)
蓮「__ほら、まだまだだぞ。」
香澄「ま、っへ♡も、う♡だめぇ......♡」
蓮「じゃあ、終わらせてやるか。」
香澄「んんんっ♡」
また口を塞がれた
それと同時に蓮先輩の動きも激しくなる
これ、終わらせに来てる
蓮(ほら、香澄はこれも好きだろ。)
香澄「ぁ♡んんんんんっ!♡♡♡」
蓮(こっちも、出すぞ。)
乳首を摘ままれて私がイったのと同時に蓮先輩は射精した
お腹の奥がマグマみたいに熱い
それに全身が震えてる
香澄「あ......♡あぁ......♡」
蓮「はい、いっちょ上がり。」
沙綾、りみ、たえ「......っ♡」
“沙綾”
蓮先輩の目がこっちに向いた
ギラギラしてる
これ、完全に理性の糸が切れてる
蓮「沙綾、りみ。お前らはいつからそんなエッチな子になったんだ?」
沙綾「え、えっとぉー......///」
りみ「初めての時、でしょうか......///」
たえ「私はー?」
蓮「たえはずっと変わらないだろ。」
うん、まぁ、あれだね
完全に蓮先輩に変えられた
だって、あんなの知ったらハマっちゃうもん
て言うか、蓮先輩としてハマらない女の子いなさそう
蓮「まぁ、3人同時に相手するか。」
沙綾「3人......?♡」
蓮「あぁ。そのままでいろよ。」
沙綾、りみ、たえ「あっ♡」
蓮先輩はそう言って
ペニスを私に、両手をおたえとりみりんのアソコに触れた
本気で3人同時に相手するんだ
蓮「じゃあ、行くぞ......っ!」
沙綾「~っ!♡♡♡」
りみ「うんんんっ♡」
たえ「ん......っ♡」
蓮先輩が動きがした
私の中にはペニスが入ってきて
りみりんとおたえも弄り始めた
蓮「沙綾、すごい濡れてるな。簡単に入ったぞ。」
沙綾「あう♡だって、有咲と香澄との見てたもん......♡」
蓮「たえとりみも。指がヌルヌルになったぞ。」
たえ「......発情期だから♡毎日♡」
りみ「あぅぅ......♡ごめんなさいぃ......♡」
蓮「まぁ、いいや。俺の体力と言う体力も切れそうだし、やるぞ。」
沙綾、りみ、たえ「ああっ♡」
そう言いながら、動きが激しくなる
奥にコツコツとペニスの先っぽが当たって
その度に体が痺れる
沙綾「あああっ♡れんせんぱいっ♡」
蓮「良いぞ、沙綾。」
沙綾「私も、気持ちいよ♡」
体が絶頂に向かってる
目の前の景色が少し白っぽくなってきた
これ、もう__
蓮「......交代。」
沙綾「んんっ♡♡」
りみ「ひゃぁぁぁん♡♡」
そう思ってると、いきなりりみりんに交代した
私には代わりに指が入ってきて
今度は指で気持ちいポイントを撫でられてる
蓮「りみの膣内は狭いな。」
りみ「きもちい、ですか?♡」
蓮「あぁ。」
沙綾「蓮先輩!そこ、ヤバい♡♡なんか、出ちゃいそう♡」
たえ「ううううっ♡」
りみりん、気持ちよさそうにしてる
私もそうで
蓮さんの指だけでイかされそう
蓮「締め付けすごいな、りみ。いい子だ。」
りみ「ありがとう、ございます......♡」
蓮「でも、交代だな。そろそろ。終わりだ。」
りみ「あ......っ♡」
たえ「んぅぅぅぅ♡」
こんどはおたえだ
蓮先輩の余裕もなくなってきてる
私たちもなんだけど
蓮「たえは本気じゃないと満足しないだろっ!」
たえ「あうぅぅぅぅ♡ずるい、おくばっかり♡」
蓮「あぁ?じゃあ、手前にしようか?」
たえ「っ♡♡♡」
横から見ても、ねちっこいのが分かる
多分、手前の気持ちい場所に引っかかってるんだ
たえ「これ、やばっ♡」
蓮「ほら、油断すんなよ......っ!」
たえ「~っ♡♡」
ズンっと腰を突き出した
それと同時におたえの体が信じられないくらい仰け反った
たえ「あ、あぁう♡もう、いっひゃよぉ......♡」
沙綾「っ!♡(おたえ......♡)」
りみ「おたえ、ちゃん......?♡(おもらししてる......そんなに気持ちよかったのかな......?♡)」
蓮「たえはオッケーだ。あとは2人だけだなっ!」
沙綾、りみ「ああぁ~っ!♡♡」
蓮先輩の指がグチュグチュって膣内をかき回してる
体多くから、気持ちい感覚が溢れてくる
これ、やば......
蓮「出すぞ、3人とも......っ!」
沙綾「イ、っく♡♡♡」
りみ「あぁぁぁぁん♡♡♡」
たえ「~!♡♡♡」
お尻に熱い液体が飛んできた
蓮先輩の精液だ
すごいドロドロしてる
7回目なのに、すごい
蓮「__つ、疲れた。」
有咲「お、お疲れー。」
蓮「あぁ......」
蓮先輩は疲れて声でそう言った
流石にちょっと疲れたのかな
7回連続でしたし
蓮「あー疲れた。これはゆっくり休まないとなー。」
有咲「わっ!///」
蓮先輩は有咲を抱きしめてベッドに寝転んで
そして、私たちの方を見た
蓮「折角だし、お前ら全員抱き枕にして休むか。」
香澄、たえ、りみ、有咲、沙綾「っ♡は、は~い♡」
それから私たちは蓮先輩と一緒に一度寝た
疲れてたのか、この時はすぐに眠っちゃって
起きたのは夕方4時くらいだった
けど、その後、私たちは疲れてたはずなのに、別の意味でまた蓮さんと寝た