アイドルとは特別だ
ステージに上がって、歌って、踊って
色とりどりのライトを浴びる
しかも、10代や20代前半の女の子がだ
だが、その分、苦労だってある
レッスンや心無い誹謗中傷、それ以前にも激しい競争がある
それに、若かりし女の子が当たり前にするであろうことも出来ない
例えば、恋愛とか
彩「んんんんん♡」
千聖「ムグ、ムグーっ♡」
日菜「はぁ、ぁ、むぅんんっ♡」
蓮「まぁ、これは一部の例外だな。」
イヴ「どうしたんですか?」
蓮「アイドルってなんだっけって考えてただけだ。」
麻弥「すごい今さらですね......」
今、俺の目の前には彩と千聖と日菜が手足を縛って目隠しをして、バイブを入れて悶えてるという光景が広がっており
横には一糸まとわぬ姿のイヴと麻弥が俺の腕に抱き着いてる
人気上昇中のアイドルグループのはずなんだけどな
こんなことしてるの世界で俺だけなんだろうな......
イヴ「レンさん、お疲れですか......?」
蓮「ん?いや、そんなに疲れてないぞ?」
イヴ「そう、ですか?」
蓮「心配してくれたのか。イヴは可愛いな~。」
イヴ「んんっ///」
俺はイヴの頭を撫でた
マジで可愛い
この世に舞い降りた天使だろ
どういう奇跡が起きたらこんなかわいい子が生まれるんだよ
蓮「なぁ、イヴ。」
イヴ「は、はい?///」
蓮「結婚指輪はどんなのがいい?」
麻弥「話飛躍しすぎ!?」
イヴ「え、えっと......///」
蓮「っと、ちょっと早かったな。」
何も焦ることはない
まだ、俺は一人前じゃない
まず全員に不自由な思いをさせないくらい稼げるようにならないとな
蓮「今は、この時間を楽しむか。」
イヴ「ちゅっ///」
蓮(ほら、イヴ。)」
イヴ「ちゅ♡ん♡は、ぁ♡ちゅ♡(レン、さん......♡)」
もう慣れたもので
イヴの好きなポイントは全部把握してる
蓮「__ふぅ。」
イヴ「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
蓮「じゃあ、次は。」
麻弥「っ!///」
次は麻弥だ
少しだけ体を麻弥の方に寄せて
腰に手を回した
蓮「ほら、麻弥。」
麻弥「~///(こ、来ない......ということは///)」
蓮(来るかね~。)
麻弥「んぅ♡」
顔を近づけて少し待ってると
麻弥の方からキスをしてきた
でも、控えめだ
まだ羞恥心が残ってるからか
蓮(これだろ、麻弥。)
麻弥「んんっ......!?♡」
蓮(こっちも。)
イヴ「ひゃ......!?♡」
麻弥とキスをしつつ
左手でイヴの胸を揉む
美少女2人を独り占めとは、贅沢な時間だ
誰にも分けてやる気はないけど
麻弥「はっ♡ちゅる♡むぅ♡んんっ♡」
イヴ「うぅん♡レン、さん♡さきっぽは、ダメですぅ♡」
蓮(いい感じだ。)
着々と準備が進んでる感じがする
そろそろ、動かしていくか
まずは__
“イヴ”
麻弥さんとのキスを終えるとスっと立ち上がりました
そして、放置されていた3人の方に行きました
蓮「ほら、お目覚めの時間だぞ。3人共。」
彩、日菜、千聖「っ♡」
蓮「今から向こうの2人とするから、見とけよ。」
レンさんはイジワルそうにそう言い
私たちの方に戻ってきました
そして、さっきと同じ位置に座りました
蓮「さぁ、どっちからするか。」
イヴ、麻弥「......っ♡」
レンさんのペニスはやる気満々です
固くなって、真っ直ぐ天井を向いてます
すごいカンロクです
蓮「よし、麻弥にしよう。」
麻弥「!///」
蓮「こっち来いよ、麻弥。」
麻弥「は、はい///」
マヤさんはそう言ってレンさんの前に立ちました
床の絨毯まで、愛液が垂れてます
すごいです
蓮「準備は出来てるな。」
麻弥「んんっ♡」
蓮「指がふやける。そんなに興奮してるのか?」
麻弥「れ、蓮さんのが、すごくて......♡」
レンさんの指で膣内を搔きまわされて
マヤさんは内股でモジモジとしてます
蓮「さぁ、おいで、麻弥。」
麻弥「は、はい......♡」
マヤさんがレンさんに跨りました
そして、ペニスがじわじわと膣内に入って行って
ズンっとレンさんが動いた瞬間、マヤさんの背筋がピンと伸びました
麻弥「ああぁぁあっ♡」
蓮「おっと。」
麻弥「これ、すごい......です♡」
レンさんにもたれかかりながら、そう言いました
腰がピクピクと震えてます
蓮「なら、まだまだ頑張るな。」
麻弥「~っ♡」
レンさんがマヤさんを突き上げるように動き出し
マヤさんの体が震えました
麻弥「ああっ♡れ、れんさん♡激しすぎますぅぅぅ♡」
蓮「可愛いぞ、麻弥。」
麻弥「は、恥ずかしいですぅぅぅ♡」
呼吸と動きが激しくなっていきます
あまりにもすごすぎて、私の体も熱くなって
なんだか、ヘンな感じです......
蓮「出すぞ、麻弥っ。」
麻弥「はいぃぃ♡れんさんのあついの、そそいで、くださいぃぃいぃぃぃ♡♡♡」
イヴ「......っ!♡」
マヤさんの背中が大きく仰け反りました
視線を少し下に向けると、ドロドロとした白い液体が床に滴り落ちています
相変わらず、すごい量です
麻弥「いっぱい、でてますぅ......♡」
蓮「麻弥の具合が良すぎるからな。」
麻弥「ありがとう、ございます......♡」
蓮「じゃあ、麻弥は休んでてくれ。」
レンさんはそう言うと、マヤさんを抱きかかえ、ゆっくりベッドに寝かせました
終わった後はちゃんと優しいのが、レンさんの良い所です
飴と鞭です
蓮「さて、次は......」
イヴ「......///」
蓮「イヴだよ。心配しなくても。」
イヴ「は、はい!///」
ドキっと心臓が跳ねました
少し下に視線を向けると、まだ元気なのが分かります
やはり、レンさんはゼツリンさんです......
蓮「じゃあ、行くぞ、イヴ。」
イヴ「は、はい///」
優しくソファに押し倒されます
どうやら、もう我慢できないみたいです
イヴ「キテください、レンさん......///」
蓮「あぁ。」
イヴ「んん......ああっ♡」
レンさんのペニスがゆっくりと入ってきます
もう何度もこうしてますが、未だに慣れません
気持ちよくて、頭がボーっとしてきます
イヴ「レン、さん......♡ぜんぶ、はいりましたか......?♡」
蓮「あぁ。いいよ、イヴ。」
レンさんはいつも、ちゃんと褒めてくれます
今も、優しく頭を撫でてくれて
ちゃんと、愛を感じます
蓮「ほら、いつも通りにしてもいいぞ。イヴ。」
イヴ「は、はい♡」
そう言われて、私は蓮さんの背中に手を回しました
これは、いつもしていることで
こうしていると、すごく安心できるんです
イヴ「あぁ......んぅ♡れんさん......♡]
蓮「可愛いよ、イヴ。もっと甘えてくれてもいいんだぞ?」
イヴ「あっ♡うぅ......♡」
頭がとろけそうです
もっと、レンさんに甘えたくなって
さらに、レンさんを求めてしまいます
イヴ「キス、欲しい、です♡」
蓮「分かった。」
イヴ「ちゅ♡」
すごく、優しいキスです
少しもどかしく感じます
けど、これが、好きなんです
イヴ「ふぁ♡あぁああ......♡」
ゆっくり、蓮さんが動きます
膣内がゆっくりと削られているような感覚に襲われ
背中がゾクゾクとします
蓮「どうだ、イヴ。」
イヴ「いい♡ですっ♡」
蓮「じゃあ、このまま行くぞ。」
イヴ「ひゃ♡うぅぅぅん♡」
まだ、ゆっくりと動きます
いつもの蓮さんなら、このくらいから激しくなるのに
今日は、どうしたんでしょうか?
イヴ「あ♡あぁぁ♡」
蓮「どんどん良くなるだろ?」
イヴ「な、なんですか、これぇ......♡」
蓮「いつも同じじゃ味気ないだろ?だから、工夫してるんだ。」
イヴ(お、お腹の奥が......熱く......♡)
ゆっくりなのに、段々と気持ちよくなります
変な感じです
イヴ「ああっ♡これ、ダメ、です♡」
蓮「ジワジワ上がってくるだろ?」
イヴ「れ、ん、さん♡もう......♡」
蓮「俺も、限界かも。」
イヴ「あああぁあああっ♡」
ドクッと、お腹の奥に温かいモノが放たれました
少し、お腹が重たく感じます
コドモも、いつかは欲しいと思えます
まだ、ダメですが......
イヴ「レンさん......いっぱいです......♡」
蓮「相手がイヴだからだよ。」
イヴ「それはウソです。」
蓮「えぇ!?」
イヴ「レンさんは、誰にでも愛情イッパイですから♡」
蓮「......(かわいっ!!!)」
レンさんは少し目元を抑えると
私をベッドに寝かせてくれました
やはり、レンさんは優しいです
そんなレンさんだから、私たちは大好きなんです
“蓮”
蓮「......さて、と。」
イヴをベッドに寝かせ
俺は放置してた3人の方に目を向けた
彩、日菜、千聖「フーッ♡フーッ♡」
蓮「すっごいなこれ。」
3人は、見るからに発情しきってる
これマジでどうしよう
ちょっとやり過ぎたか?
蓮(とりあえず、喋れるようにしよう。)
俺はそう思って、3人の猿轡を外した
すごい唾液がついてる
彩「はぁはぁ♡れんくぅん......♡」
日菜「あたしたちも、ほしいよぉ♡」
千聖「もう、我慢の限界なのぉ♡」
蓮「やばいな。」
もう限界らしい
全員、完全に解れ切ってるし
まぁ、準備は必要ないな
蓮「さぁ、全員まとめて相手してやるよ。ド変態共。」
彩、日菜、千聖「~っ♡♡♡」
この3人、なぜかこういうと喜ぶんだよな
根本的にイヴや麻弥とは違う
あの2人はかなり大人しい方だからな(時と場合によるけど)
蓮「さぁ、行くぞ。」
千聖「ひぃぃぃぃぃん♡」
彩、日菜「あっ♡」
俺は椅子に座ってる千聖の足を上げて、挿入し
それとほぼ同時に2人の恥部に指を入れた
“千聖”
太くて、長くて、膣内を抉るような形をした、蓮のご主人様ペニス
これを挿入されれば、どんな女の子でもメスになってしまう凶悪さを持っている
そんなペニスが、私の膣内に入って来た
千聖「ああ~っ♡きたきたきた♡すごいぃぃぃ♡」
蓮「いつもの女王様みたいな態度はどこいったんだ?」
千聖「これ入れられると無理なのぉぉ♡」
蓮「女王も形無しだな。」
奥にグリグリとペニスが押しつけられる
子宮口がこじ開けられるんじゃないかしら?
蓮が孕ませようとしてるんじゃないかとすら思う
彩「あっ♡ゆ、ゆび、すごひぃぃぃぃ♡」
日菜「あ♡アン♡きもちよすぎ~♡」
横では彩ちゃんと日菜ちゃんが手で相手されてる
2人は今日、生ですることは出来ないし
指だけで終わらせる気らしい
ぐちゅぐちゅと激しい音が聞こえる
蓮「ほら、もっと突き上げてやるよ。」
千聖「いひぃぃぃぃぃ♡♡♡」
蓮「どうだ?」
千聖「もっと、もっとください♡ごしゅじんさま~♡♡」
私の性感帯を的確に、強く抉ってくる
あまりにも、暴力的な快楽を感じさせられ
私は愛する人の前でよがり狂うしかなかった
蓮「なぁ、千聖。将来は何人子供欲しい。」
千聖「な、何人でもぉぉ♡何回でも、蓮とこうしてたい~♡」
蓮「そうか。じゃあ、それまでは楽しめよ......っ!」
千聖「ああぁあああ♡」
蓮の動くペースが上がる
横も......
彩「も、もう、イキそう......っ♡」
日菜「あたし、も......っ♡なんか、でちゃう......っ♡」
蓮「俺も、そろそろ出すぞ。千聖。」
千聖「は、はい♡出してぇ♡一番奥に~っ♡♡」
蓮のペニスが膨らんでる
もう、限界みたい
私も、もう......っ
蓮「出すぞっ......!」
千聖「ひぃぃぃぃぃん♡♡♡」
彩「あぁぁぁああ♡」
日菜「ひぐぅぅぅっ♡」
蓮の精液が子宮の中に放たれた
横からはブシュっと透明な液体が噴出している
彩「はぁ、はぁ......♡」
日菜「なに、これぇ......♡目の前、バチバチしてるぅ......♡」
千聖「安全日なのに、出来ちゃいそうな濃さね......♡」
お腹の奥が重たい
もう何回もしてるのに、この濃さなのね
すごいわ......
本当に器が違うだと感じた
“蓮”
蓮「ふぅ......」
何とか全員の相手が終わった
彩と日菜は危険日だから出来ないし
攻めに攻め倒してみた
まぁ、それで満足してくれたみたいだ
『~♪』
蓮「ん?」
行為を終えて少し経つと
ベッドの脇に置いてあった携帯が鳴った
なんだ、と思い俺は電話に出た
蓮「はい、もしもし。」
『あ、神谷さん!?突然で申し訳ないんですけど、パスパレに急な仕事が入りまして......』
蓮「はぁ!?」
『ほんとに大至急なので、すぐにお願いします!』
蓮「......」
俺は一度大きく深呼吸をし
周りの状況を確認した
まずは、疲れ切ってるイヴと麻弥
体がマヒしてる彩、日菜、千聖
この状況で、仕事か......
蓮「いや、無理だろっ!!!」
俺は頭を抱えながらそう叫んだ
それからは大変だった
何とか5人を風呂に入れて、メイドさんに車を出してもらって
それでギリギリ仕事に間に合わせた
そこですごいと思ったのは、5人が一瞬で仕事モードに切り替えて、完璧なパフォーマンスを披露したことだ
どうやら、アイドルの体力は特別性らしい