自由奔放
ハロハピを言い表すのにこれ以上相応しい言葉はない
ライブのやり方も考え方も異質
その未知の魅力で確固たる地位を築きつつある
まぁ、そんな5人も俺の可愛い彼女だけどな(自慢)
こころ「__蓮!エッチしましょ!」
蓮「そんな直球に来るの久しぶりだな。」
朝、俺の上に跨って、とんでもないことを口走る超絶美少女
この子こそ、俺の最愛の彼女1人である、こころだ
ハロハピを象徴するぶっ飛び具合だ
はぐみ「はぐみもしたーい!」
花音「だ、ダメだよ......!蓮君、疲れてるし......!」
薫「私も賛成しかねるかな。今日は休息をとってもらう必要があると思う。」
はぐみ「えー!」
3人の言葉を聞き、はぐみは残念そうな顔をした
まぁ、一応、疲れてるのはほんとで
昨夜もハロハピの5人が来たのに、すぐ寝たんだよな
美咲「ていうか、薫さんも反対派なんだ。意外。」
薫「蓮に無理はさせられないさ。また倒れられでもしたら、悲しいからね。また、あの夜を過ごすなんて考えられないよ。」
蓮「薫は良い子だな~。大人になったんじゃないか?」
薫「ひゃ!?///な、撫でないで......///」
花音、美咲(薫さんの王子様モード解いた。)
薫はなんか、大人になった
いや、王子様モードが少なくなった
最近、スカート履くことも多くなったし
美咲「蓮さん的にはどうなの?」
蓮「うーん、折角のお誘いだし、乗りたいと言えば乗りたい。」
美咲「うん、だと思った。」
こころ「なら!こうすればいいのよ!」
蓮、花音、美咲、薫「?」
はぐみ「あー!あれだねー!」
蓮(あ、あれとは?)
何かを思いついたこころは嬉しそうにこっちを見た
一体、何を思いついたんだ?
“こころ”
こころ「あたし達が蓮にご奉仕すればいいの!それなら、蓮は動かなくてもいいわ!」
これは名案だわ!
蓮はいつもあたし達を気持ちよくしてくれてるけれど、逆はあまりない
これは、蓮を喜ばせる絶好の機会よ!
こころ「どうかしら?蓮!」
蓮「別にいいぞー。(大人しくしてられるかは知らないけど。)」
こころ「なら決まりね!」
蓮「!?」
そうと決まれば早いわ
あたしは蓮の衣服を脱がせた
初めて会った時よりも、鍛えられたからだが露になる
それを見て、胸がキュンとしたのを感じた
こころ「また、鍛えたのね///かっこいいわ♡」
蓮「お前らを守れるようにしとかないとだしな。」
こころ「ふふっ♡」
胸の内が温かくて、キュンキュンする
これが、あたしにとっての好きの証
蓮といるときしか起きない、特別
こころ「愛してるわよ、蓮♡」
蓮「あぁ。俺もだ。」
こころ「んっ///」
そんな言葉を交わした後、あたしは蓮にキスをした
ドキドキして、嬉しい、極上の時間
この時が永遠に続けばいいとさえ思える
こころ「いくわよ、蓮♡」
蓮「あぁ。」
こころ「♡」
蓮のペニスに触れると、段々と固くなってきた
相変わらず、逞しいわ
アソコがドロドロになって、ふやけちゃいそう
こころ「あぁぁぁ~♡」
腰を下ろすと、一気に一番奥までペニスが入った
あたしの好きなところ全部が刺激される
やっぱり、蓮とは相性が抜群ね
こころ「こ、れ♡本当に、気持ちいわ♡」
蓮「そうか。」
腰の動きが早くなっていく
ライブの時、いや、それ以上に体が熱い
こころ「あ♡ん♡ああっ♡」
蓮「いいよ、こころ。可愛いぞ。」
こころ「そうっ♡じゃあ、ちゃんとサービスするわね♡」
蓮「!」
あたしはそう言って、上の服と下着を脱ぎ捨てた
蓮の上で裸になって、興奮する
でも、あたしよりも、蓮の方が効果があったみたい
こころ「~っ♡♡♡」
蓮のペニスが大きくなった気がする
あたしの裸を見て、興奮してくれたのかしら?
こっちは正直なのね
こころ「もうっ♡興奮しすぎよ、蓮♡」
蓮「こころの体がエロいのが悪いっての。」
こころ「ん♡さわっても、いいのよ?♡」
蓮「じゃあ、遠慮なく。」
こころ「あっ♡あたしも、もうすぐだから♡」
蓮はあたしの胸を触り始め
あたしは腰を激しく動かす
パチュパチュという水音が部屋に響いて
お腹の奥から、ジワジワと快楽が昇ってくる
こころ「ひっ♡あっ♡んぅぅぅ♡」
蓮「こころ......っ!」
こころ「れん、あたし、そろそろ♡」
蓮「あぁ、俺もっ。」
こころ「出して♡蓮♡」
あたしはそう言って、ズンっとペニスを一番奥まで入れた
背中がソクゾクして、大きな波が来るのを感じる
もう、そこに......
こころ「あぁぁぁ~っ♡♡♡」
蓮「くっ」
一番奥で熱いのがドクドクと出てる
いつも、いっぱい出してくれて嬉しいわ
お腹の奥が重たいわ
蓮「どうだ?こころ。」
こころ「満足よ♡次の子の相手もお願いね?♡」
蓮「了解。」
あたしはそう言い、蓮の上から離れた
今日は1回ずつにしましょうか
いっぱいするのは、また今度ね
“蓮”
はぐみ「次ははぐみの番だよー!」
今度ははぐみの番みたいだ
元気な姿が可愛らしい
ついつい、撫でまわしたくなってしまう可愛さだ
はぐみ「じゃあ、こころんと同じようにするね!」
はぐみはそう言い、バッと服を脱ぎ捨てた
胸は放漫とは言えないが、全体的に引き締まってる
くびれもしっかりあって、女性として、十分に魅力的だ
蓮「綺麗だよ、はぐみ。ちゃんと鍛えてるな。」
はぐみ「う、うん///......なんだか恥ずかしいな///」
蓮(可愛すぎる。)
普段、はぐみは元気な女の子だ
だが、こういう時は恥ずかしそうにし、少し大人しくなる
そのギャップが可愛すぎて、毎回、理性を保つのが大変だ
はぐみ「れ、蓮君先輩は、どんな風にしてほしいの......?///」
蓮「ん?はぐみの好きなようにすればいいよ。」
はぐみ「す、好きなように?///」
はぐみはあたふたとしてる
まぁ、いつも俺が主導権握ってるし
自分からどうすればいいのか分からないのかもしれない
はぐみ「じゃ、じゃあ、ギュってしてもいい......?///」
蓮「あぁ、いいぞ。おいで。」
はぐみ「うん......///」
俺は腕を広げ、はぐみが俺に抱き着いてきた
はぐみの体は暖かい
それに、肌触りもよくて、いつまでも抱きしめられる
はぐみ「蓮君先輩......あったかいね///」
蓮「よかった。」
はぐみ「ん......♡」
蓮「!」
太ももに変な感触がある
柔らか体とトロトロして、生暖かい液体の感触だ
それに、はぐみの呼吸も熱っぽくなってる
はぐみ「れんくんせんぱいのふともも♡きもちいよぉ♡」
蓮「はぐみはいつからそんないけない子になったんだ?」
はぐみ「蓮君先輩のせいだよ......!///」
蓮「ははは、それはすまんな。」
この可愛い子を俺が変えた
その事実がさらに興奮を掻き立ててくる
はぐみ「ねぇねぇ///もう、いい?///」
蓮「あぁ、いいぞ。」
はぐみ「じゃあ__んんっ///」
はぐみはそう言い、膣内にペニスを挿入した
狭い膣内がギュウギュウと締め付けてくる
流石に鍛えてるだけある
はぐみ「蓮君せんぱいっ♡きもちい......?♡」
蓮「あぁ。気持ちいよ。」
はぐみ「そっか......♡えへへ......♡」
蓮(可愛い。)
弱弱しい、儚い笑顔を浮かべている
いつも元気なはぐみとのギャップに胸が高鳴る
頬から流れる汗すら、妖艶に見えてしまう
はぐみ「はぐみもね、きもちいよ......♡」
蓮「よかった。」
はぐみ「んぅ♡はぁ、はぁ♡ひぅ......っ♡」
はぐみが体を擦り付けながら、腰を動かしてる
全身ではぐみを感じて、興奮が高まる
そんな中、俺はさらに抱きしめる力を強めた
はぐみ「あひゃ♡」
蓮「可愛いよ、はぐみ。」
はぐみ「れんくんせんぱいの匂い......♡はぐみ、おかしくなっちゃうよぉ......♡」
蓮「おかしくなっていいよ。俺はどんなはぐみでも愛してる。」
はぐみ「はうぅ......♡」
俺がそう言うのに反応して、さらに締め付けが強くなる
必死に気持ちよくしようとしてくれてるように感じられて、愛おしい
はぐみは意外と根は献身的だ
蓮「はぐみ。そろそろ。」
はぐみ「うん♡はぐみ、イっちゃう......っ!♡」
蓮「出すぞ、はぐみっ。」
ズンっと、はぐみが腰を打ち付け、一番奥にペニスが押し付けられる
それと同時に、はぐみの膣内に精液を吐き出した
腰から下が全部もっていかれそうだ
はぐみ「蓮君せんぱい、出しすぎだよぉ......♡」
蓮「はぐみがあまりにも可愛くて、ついな。」
そう言いながら、はぐみの頭を撫でた
ほんとに可愛すぎる
マジであと2時間くらい抱きしめてたい
はぐみ「大好きだよ♡蓮君先輩♡」
蓮「あぁ、俺もだ。」
はぐみ「後で、いっぱい撫でてね?♡」
蓮「もちろん。ついでに一緒に寝ような。」
はぐみ「うんっ♡」
そんな会話の後、はぐみは俺から離れていった
さぁ、あと3人だ
どんな風にしてくれるのか楽しみだ
“花音”
こころちゃんとはぐみちゃんの番が終わった
けど、蓮君の下半身に目をやると、まだまだ元気そう
むしろ、今にもはち切れちゃいそう
花音「蓮君の......エッチ///」
蓮「わ、悪い。」
美咲「全くもう。流石に性欲強すぎない?」
私の横で美咲ちゃんがそういう
確かに、蓮君って性欲がすごい
ほぼ毎日、誰かとエッチしてるし
美咲「仕方ないから、あたしたちで発散させてあげるよ。ね、花音さん。」
花音「う、うん......!」
私と美咲ちゃんはそんな会話をした後、一緒に服を脱いだ
それを見て、蓮君のペニスが反応をしてる
相変わらず、分かりやすい
美咲「って、ほんとに蓮さんの大きいね。」
花音「それに、固くて、熱い......///」
蓮「っ!」
私と美咲ちゃんでペニスを握る
手の中で大きくて熱いのが脈打ってるのが分かる
花音「ちゃんと、気持ちよくするからね?///」
美咲「いくよ。」
そう言って、2人で手を上下に動かす
そうすると、蓮君は反応して
すごく気持ちよさそうにしてる
美咲「すごい気持ちよさそうじゃん♡」
花音「ピクピクしてるよ......?♡」
蓮「お前ら、上手くなりすぎだろっ。」
美咲「そりゃあ、ね?♡」
花音「何回もしてるもん♡」
蓮君の好きなところは全部覚えてる
そこを重点的に攻めれば、すごくいい表情をしてくれる
いつも蓮君が主導権を握ってるから、それが嬉しい
美咲「ほら、1発目、出しちゃおっか?♡」
花音「いっぱい、出して?♡」
蓮「出るぞっ。」
美咲、花音「きゃっ♡」
私たちの手に熱い液体がかかる
3回目なのに、こんなにいっぱい......
美咲「ほんと、バケモンじゃん♡」
花音「ふぇぇ......///」
お腹の奥が熱くなる
今すぐ、蓮君の子どもが欲しい
これを、一番奥に出してほしい
そう思ってしまう
美咲「花音さん、先にシていいよ?」
花音「え......///」
美咲「ベッド、すごい染みが出来てるよ?」
花音「!?///」
そう言われ、バッと股辺りを隠す
全然、自覚してなかった
恥ずかしい......
美咲「ほら、蓮さん。花音さんは食べごろだよ?」
蓮「あぁ。そうみたいだな。」
花音「......っ♡」
蓮君が近づいてくる
まだまだ、元気みたい
蓮「いいか?花音。」
花音「うん♡いいよ......♡」
蓮「じゃあ。」
花音「ぁ♡」
蓮君のが、ズンズン入ってくる
安心するような、ゾクゾクするような
そんな不思議な感覚を味あわせてくれる
花音「んんっ♡きもちい♡」
蓮「俺もだ。」
お腹にギュって力が入る
そうすると、蓮君の感触をより感じて
刺激が強くなる
花音「蓮くん、もうちょっと、ゆっくりしてよぉ......♡」
蓮「ごめん。それは無理。」
花音「ひゃぁぁぁぁ~♡」
蓮君が本格的に動き出す
何度も何度も、奥を突かれて
頭の中が段々と真っ白になっていく
花音「あぁ♡ああぁぁぁ♡」
蓮「いいぞ、花音。もっと、可愛い顔を見せてくれ。」
花音「ん、う♡ああっ♡そこ、好きぃ♡」
蓮「あぁ、知ってるよっ。」
花音「~っ♡」
激しく動いてるのに、的確に私の好きなところを刺激してくる
体が沸々と熱くなっていくのを感じる
蓮「どうだ、花音っ。」
花音「いいよ!♡もっと、もっと!♡」
蓮「あぁ。」
動きがどんどん激しくなっていく
意識が飛んじゃいそう
これ、もう......
花音「もう、イッちゃうよぉ.......♡」
蓮「あぁ、俺もっ。」
花音「蓮くん、れんくんっ~っ♡♡♡」
蓮「花音っ。」
お互いの名前を呼びあったと同時に蓮君は精液を吐き出した
ドロドロしたものがお腹の中にあるのが分かる
すごい......
蓮「ありがとうな、花音。」
花音「うんっ♡また、しようね♡」
蓮「あぁ。」
私は最後に軽く蓮君とキスをし
その後、すぐに近くを離れた
“美咲”
さて、3人は終わった
あとは、薫さんだけかな
美咲「薫さん。」
薫「!///」
美咲「今、興奮してるでしょ?」
そう言うと、薫さんの顔が真っ赤になった
隠してるつもりだろうけど、分かりやすい
美咲「先にしていいよ。あたし、最後でいいからさ。」
薫「え、あ、その......うん///」
誤解されがちだけど、薫さんは可愛い人だ
日頃はあれだけど、こういう時は素が出てくる
そして、素の薫さんは、蓮さんのドストライクだ
薫「れ、蓮///いい......かな?///」
蓮「あぁ。いいぞ。」
王子を押し倒す王子......って、普通の人は思う光景
けど、あたしにとっては少し違う
あたしからすれば、魔王様と、それに魅せられたお姫様なんだよね
蓮「綺麗だよ、薫。」
薫「......う、うん///」
蓮「いつもの薫も好きだけど、今は俺のお姫様でいてくれ。」
外見が整った2人がこんな風にしてると、絵になるなぁ
エロいとか、そういう目で見れない
まるで、1つの芸術作品みたい
薫「かなわないよ......蓮の前では、私も普通の女の子にされてしまう......///」
蓮「普通......は少し語弊があるな。俺にとっては皆、特別だよ。」
薫「......///」
薫さん、耳まで真っ赤になってる
まぁ、嬉しいよねぇ
何回言われても、ああいうのって
蓮「薫。」
薫「蓮......///」
蓮「いくぞ。」
クチ......っと、いやらしい水音が鳴る
蓮さんと薫さんの距離が段々と縮まって
少しすると、2人の距離は0になった
薫「__あぁっ♡」
薫さんの膣内にペニスが入ってる
気持ちよさそうに熱い息を吐いて
両腕は蓮さんの背中に回されてる
薫「んっ♡はぁ♡ぅ、んぅ......♡」
蓮「可愛いよ、薫。こうやって甘えて来てくれるの、嬉しい。」
薫「そんな、私はぁ......♡」
薫さんはかっこよくありたい人だ
でも、蓮さんの前では、女であれば皆平等で
誰であろうが、女にされる
どんなに取り繕おうとしても、無駄だ
蓮「もっと抱き着いていいんだぞ?」
薫「そ、そんなこと♡いわれたらぁ.......♡」
手だけでなく、脚も後ろに回した
もう、しがみついてるっていう方が正しい
蓮「薫は、甘えん坊だな。」
薫「れんだけ......だよ......♡私は.......♡」
蓮「それは光栄だなっ。」
薫「ひゃぁぁぁあ♡」
ほぼ密着した状態で、蓮さんは器用に動いてる
2人とも、すごく気持ちよさそうな顔をしてる
こんなのを見せられると、流石の私も......
薫「れんっ♡好きだよ♡」
蓮「あぁ。愛してるぞ、薫っ。」
小さかった動きが、激しくなっていく
ベッドからギシギシって音が鳴って
今にも崩れてしまいそうだ
蓮「薫、もうっ。」
薫「いいよ♡蓮の愛の証、いっぱい、私に注いで......っ♡」
蓮「くっ......!」
薫「ひゃぁぁぁあん♡」
蓮さんの背筋がビクッと跳ねるのとほぼ同時に薫さんもビクンと震えた
もう5発目なのに、大量に出てるのが分かる
薫さんの顔も、幸せそうだ
薫「れん、れん......♡」
蓮「お疲れ様、薫。愛してる。」
薫「私も、愛してるよ♡ずっと、一緒にいよう......♡」
蓮「あぁ。」
美咲「ほんと、絵になるね。」
私はそう言い、蓮さんの方に近づいた
さて、最後に私の番
でも、流石にちょっと疲れてるっぽいね
美咲「蓮さん。」
蓮「美咲か。」
美咲「最後、あたしの番だけど、いける?」
蓮「あぁ。多分、大丈夫だ。」
美咲「そっか__」
蓮「っ!」
あたしはそう言いながら、蓮さんのペニスを握った
みんなの愛液でビショビショで、滑りやすい
そんなことを思いながら、あたしはペニスを扱き始めた
蓮「ぐっ、美咲......!」
美咲「気持ちよさそうな顔してるよ?蓮さん。」
蓮「出したばっかりだ、しっ。(うぐっ......!)」
段々とペースを速め、先の方も刺激する
すると、蓮さんは気持ちよさそうな顔をして、ペニスは段々固くなっていく
蓮さんの好きなポイントは覚えてるし
これくらいは手慣れたものかな
美咲「あはは♡元気になったねー♡」
蓮「はぁ、はぁ......っ。」
美咲「目、血走ってるじゃん♡そんなに欲しいの?♡(パンパンになってる♡)」
まるで、餌を前に出された獣だ
何回もヤって、理性もなくなりかけなんだろうなぁ
きっと、愛する彼女の匂いにつられてるんだろうなぁ
そう思うと、この上なく愛おしく感じて
あたしは蓮さんの前で股を開いて、全部をさらけ出した
美咲「ほら、おいで?♡残り全部、あたしが受け止めてあげるから♡」
蓮「あぁ......っ。」
美咲(可愛いなぁ♡)
あたしは両腕を広げ、蓮さんを受け止めた
こんな蓮さんを見れるのって、あたしだけなんだろうなぁ
きっと、誰も、こんな風になるって知らないんだろうなぁ
だって、蓮さんとのエッチで主導権握れるの、あたしだけだから