家の大浴場は本当にデカい
宿泊施設のそれとほぼ同じようなサイズで
露天風呂なんてものも用意されてる
勿論、盗撮とかの対策は万全だ
弦巻の技術力は世界一ってな
蓮「はぁ~......」
俺もこの大浴場にはお世話になってる
なんか、効能があるらしく
一日の疲れが飛んでいく
深夜まで仕事をした後とか
そういう時は本当に至福だ
蓮(ここを一人で使うってヤバいな。)
広い湯船にいるのは俺一人
まぁ、今0時過ぎなわけでほとんど寝てる
あ、燐子とあこと紗夜は起きてるな
NFOのイベント周回があるとかで
蓮「まぁ、これで誰か来たら大変だな(フラグ)」
ひまり「__あれ?誰かいるんですか?」
蓮「え?ひまり?」
ひまり「蓮さん?」
俺が発言したら何かが起こる
この現象、なんて言うんだっけ
あ、フラグ回収だ
ひまり「なんでここにいるんですか?」
蓮「いや、仕事禁止令が解除されて夢中になってたら、この時間になった。」
ひまり「そ、そうですか。」
と、普通に会話してるんだが
これは割と問題のある状況だ
大浴場でひまりに出くわした
つまり、ひまりは裸だ
蓮(......色々とマズい。)
何がマズいかと言われると色々あるが
ともかく、一番まずいのは俺だ
出来るだけひまりから目をそらしてるが
少しでも意識したらもう終わりだ
ひまり「蓮さん、どうしたんですか?」
蓮「い、いや、なんでもないぞ。」
ひまり「あ、私も入っていいですか?」
蓮「あぁ、いいぞ。」
俺がそう言うと、
ひまりは湯船の中に入ってきた
さて、どうするか
蓮(取り合えず、ひまりの方を見てはいけない。)
ひまり(あれ?なんだか、すごく目をそらされてる?)
蓮(取り合えず、ひまりが出るまで耐えよう。)
のぼせると言う問題は大丈夫
幸いにもまだ10分くらいしか浸かってない
ひまりの風呂の長さは分からないけど
耐える事は十分できる
ひまり「れ、蓮さん?」
蓮「どうした?」
ひまり「なんで、ずっと向こうを見てるんですか?」
蓮「な、なんとなくだ。」
ひまり「むぅ~。」
ひまりのジトーっとした視線を感じる
俺は頑なにひまりの方は見ない
ひまり「私の方、見てくださいよー。」
蓮「い、いや、それは......」
ひまり「こっちを見ないなら......」
蓮「......?(なんだ?)」
ひまり「こうですよー!」
ひまりはそう言って俺に抱き着いてきた
ひまりの豊満な胸が腕に当たってる
てか、俺の腕が胸に埋まってるんだが
どうなってるんだよ
蓮「ちょ、ひまり!?」
ひまり「蓮さんがこっちを見ないからですよー!」
蓮(やばいやばいやばい!心頭滅却心頭滅却!!!)
どうする、この状況をどう切り抜ける
俺は脳をフル回転させた
蓮「わ、分かった!悪かったから一旦離れてくれ!」
ひまり「分かればいいんですよ!」
ひまりはどや顔で離れていった
取り合えず、ここはひまりの言う通りにしよう
引っ付かれてたら状況が悪化する
ひまり「やっとこっち見てくれましたね!」
蓮「あ、あぁ。(や、やべぇ。)」
ひまりの方を見ると、どうしても目に入る
胸って、本当に水に浮くんだな
冷静に考えれば脂肪の塊なわけだし、
軽いから浮くのはある意味当然だ
蓮(駄目だ駄目だ!胸ばっかり見るな!)
ひまり「......蓮さん?」
蓮「な、なんだ?」
ひまり「さっきから、その、胸見てるの気付いてますよ?」
蓮「!?」
な、なんでバレた!?
いや、そう言えば、リサが言ってた
女はいやらしい視線には敏感だと
これは、完全にぬかった
蓮「......ごめん。」
ひまり「いや、いいんですよ!むしろ、全く意識されない方がショックなので......」
蓮「!?」
ひまりは俺の腕に抱き着いてきた
胸の柔らかさがダイレクトに伝わってくる
蓮「ひ、ひまり!?」
ひまり「蓮さんが意識してくれて、私、嬉しいですよ?///」
蓮「いや、あの......」
これはまずい、非常にまずい
腕に柔らかいのが当たってる
ひまりの顔が近くにある
ひまり「蓮さん......///」
蓮「な、なんだ__っ!!」
ひまり「大きく、なりましたね......?///」
ひまりは湯船の中にある
俺の肉棒を握った
そして、耳打ちをしてきた
ひまり「ここで、シないですか?///」
蓮「え?」
ひまり「この時間なら誰も来ませんし、ベストタイミングだと思うんですよ///」
蓮「で、でも、仮に誰か来たら。」
ひまり「じゃあ、こうするんですよ!///」
そう言って、ひまりは俺の上に座った
ひまりの尻に肉棒が潰され、
これだけでも強い刺激がある
ひまり「お風呂の中なのに、すごく熱い///」
蓮「......もう、治まりつかないぞ。」
ひまり「じゃあ、私の体、触ってください///」
俺はひまりにそう言われ
胸に手を伸ばした
ひまり「ん......っ!///」
蓮「すごい、柔らかい。」
ひまり「あんっ......///触り方、優し、い......///」
ひまりの胸は人体と思えないほど柔らかい
水に浮くほどの軽さのはずだと言うのに、
手で持ち上げてみると重さを感じる
俺はひまりの胸を触り続けた
蓮「これ、すごいな。」
ひまり「そんな、胸ばっかり......んっ///」
蓮「あれ、ここは固いな?」
ひまり「ひゃぁぁぁ!///」
俺は柔らかい胸にある突起を摘まんだ
その瞬間、ひまりの体は大きく跳ね
明らかに反応が変わった
ひまり「そ、そこ......ダメ......っ!///」
蓮「ひまりって敏感だよな。反応が良くて嬉しいよ。」
ひまり「蓮さんが......ああっ///上手、過ぎるんですよ......!///」
蓮「そんな事はないと思うけどな。」
俺は胸を揉んだり、忘れたころに乳首を摘まみ
絶え間なく胸を責め続けた
ひまり「れ、んさん......?///」
蓮「どうした?」
ひまり「こっちも......いじってほしい///」
ひまりはそう言いながら、
下半身を捩り、アピールしてきた
もう少しいじっててもいいけど、
ひまりの言う通りにしようか
そう思い、俺はひまりの恥部に手をやった
ひまり「あああっ!///」
蓮「すごい、濡れてるな。お湯の中なのにぬるぬるしててよく分かる。」
ひまり「だってぇ......///蓮さんが胸、いじりすぎるんだもん......んんっ!///」
膣内に指を入れると、指が締め付けられる
ひまりの呼吸音に合わせて
キュウキュウ締め付けてくる
俺は膣内から指を抜いた
ひまり「はぁ、はぁ......////」
蓮「ひまりの体は柔らかいな。」
ひまり「ひぅ!///」
俺はそう言いながらお腹を摘まんだ
フニっといった感触を感じる
ひまり「も、もう!///蓮さん!///」
蓮「俺は好きだよ。この、肉付きのいい感じ。」
ひまり「......蓮さんがそう言うなら///」
蓮「じゃあ、もうちょっと抱きしめて良いな。」
ひまり「!///」
俺はそう言って、ひまりを抱きしめた
すごく柔らかくて、抱き心地抜群だ
蓮「あー、好き。」
ひまり「れ、蓮さん?///なにもしないんですか?///」
蓮「んー?じゃあ、こういうの、どうだ?」
俺はひまりの恥部の突起を摘まんだ
すると、ひまりの体は大きく震えた
ひまり「んんっ!///」
蓮「一回、イってみたらいい。」
ひまり「あぁぁぁっ!///」
ひまりの体が激しくマヒした
そして、ぐったりとした
ひまり「ああっ......ん///」
蓮「ひまり?」
ひまり「なん、ですかぁ......?///」
蓮「休む暇、ないぞ?」
俺はそう言ってひまりの体を持ち上げ
湯船の外に出し、柱に手を突かせた
蓮「挿れるぞ。」
ひまり「ま、待って、今、イッたばっかり__ひゃぁぁぁん!///」
俺は首を横に振るひまりを無視し
愛液で濡れ濡れの膣に肉棒を挿れた
ひまりは背中を反らし、甘い嬌声を上げた
蓮「すごい締め付けだな。そんなにいいか?」
ひまり「気持ち、よすぎるってばぁ......!!///」
蓮「あはは、それならよかった。」
ひまり「んあぁ!///」
俺は腰を動かしつつ、
右手を胸に持っていった
ひまり「む、ねも、なんてぇ......///おかしくなっちゃう......!///」
蓮「可愛いよ、ひまり。もう、出そうだ。」
ひまり「出してぇ、いいよぉ......!///」
蓮「出るっ......!」
ひまり「あぁぁぁぁん!///」
俺はひまりの膣内に精液を吐き出した
ひまりの膣内もマヒしてて、
その感覚も気持ちい
ひまり「す、すごすぎ......///」
蓮「そ、そこで休むか?」
俺はひまりを抱き上げ、
備え付けてあるビーチチェアに寝かせた
ひまり「はぁ......はぁ......///」
蓮「!」
そこで、俺は気づいてしまった
いや、見てしまったと言うべきか
蓮(こ、これは......)
たわわに実った大きな胸
全体的に肉付きのいい体
冬で少し油断してるのか、濃くなった恥毛
熱い吐息を吐いて、少し虚ろな目をしてる
その様子を見て、俺の胸は高鳴った
ひまり「蓮、さん......?///」
蓮「......ごめん、ひまり。」
ひまり「え__んんん!///」
俺はビーチチェアに乗り、
ひまりの胸と恥部に触れた
ひまり「ど、どうしたの__んむっ!///」
蓮「ん......っ」
俺は困惑するひまりの唇を奪った
そして、激しく舌を絡めた
ひまり「んぅ......ちゅ、んっ、ちゅ......///」
蓮(ひまり、ひまり......!)
自分で自分がコントロールできない
昂ぶりが収まらない
俺は唇を離した
蓮「ごめん、ひまり。もう一回、いいか......?」
ひまり「わっ......また、大きくなってる......///」
ひまりは恥ずかしそうに顔を抑えながらそう言った
いつもなら、一回で止まるのに
今日はなぜか、止まれない
ひまり「私、挿れてほしいです......///」
蓮「!」
ひまり「ここに、挿れてください///」
ひまりは自身の手で恥部を開き
荒い息のまま誘惑してきた
俺はそれに吸い寄せられるように
肉棒をひまりの膣内に挿れた
ひまり「あああっ!///」
蓮「くっ、すご......!」
ひまり「蓮さん、蓮さん!///」
蓮「ひまり......!」
俺はいつも以上に激しく腰を動かす
広い大浴場に愛液のやらしい水音が響いてる
蓮「ちゅ......」
ひまり「ひゃぁぁん!///」
俺はその途中、ひまりの胸を口に含んだ
そして、舌をで乳首を転がした
ひまり「な、舐めちゃだめぇ......っ!///」
蓮「ちゅ、ちゅぱ......」
ひまり「吸っても......んぁぁ!///」
自分が何をしてるのか、分からない
でも、本能でこうしたい
そう思っている
俺はひまりの胸から口を離した
蓮「ひまりの膣内、すごい......!」
ひまり「激し、すぎ......!///だ、ダメ、イッちゃう!///」
蓮「イっても、いいぞ......!」
ひまり「ああああっ!///」
蓮「くっ......!」
ひまりの膣内が大きく収縮した
一瞬、出しそうになった
けど、俺は腰を止めない
ひまり「ま、まだなのぉぉぉ!?///あああんっ///」
蓮「ひまり、出るぞっ......!!」
ひまり「また、すぐにイッちゃう......あぁぁぁぁ!!///」
蓮「ぐっ!!」
俺はひまりの膣内に2度目の射精をした
でも、それは一度目のそれよりもはるかに長い
精を吐き出し終え、俺は膣内から肉棒を抜いた
ひまり「あ、う......あっ......///」
蓮「はぁ、はぁ、はぁ......」
ひまり「下半身に、力、入らな__っ!?///」
蓮「ん!?」
肉棒を抜いてすぐ、ひまりの恥部からは
白濁液と共にチョロチョロと黄色味を帯びた透明度のある尿が漏れた
ひまり「やっ///やだぁ......!///」
ひまりは羞恥心からか、
両手で顔を隠した
しばらくして、放尿は収まった
蓮「ご、ごめん、ひまり。」
ひまり「もう、もう!蓮さんのエッチ!///」
蓮「うぐっ!」
ひまりはポカポカと俺を叩いている
叩かれたダメージはないけど、
かなりのダメージを受けた
ひまり「今日はどうしたんですか?///いつもなら、あんな事にならないのに......///」
蓮「な、何故か我慢が効かなくなって......」
これは言い訳じゃない
紛れもない事実だ
蓮「本当にごめん、ひまり......」
ひまり「謝らなくても、いいですよ?///」
蓮「え?」
ひまり「あんなに必死に求めてくれたのは、嬉しかったし///気持ちよかったですし......///」
ひまりは笑顔を浮かべながらそう言った
ひまりの笑顔はすごく可愛い
ひまり「で、でもぉ......///」
蓮「?」
ひまり「洗面所まで連れて行ってもらえませんか?///足に力が入らなくて///」
蓮「......あぁ、分かった。」
それから俺はひまりを洗面所に運んだり
脱衣所まで運んだりした
その間は意識しないように心を無にした
今日のあれは、なんだったんだろう
アンケート以外はお題箱かなんかでお願いします