※この作品はR-18です。

覚醒救世主と夢を目指す少女達(外伝)   作:火の車

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仮面の内はドM

 夜、俺はいつも通り夕飯を食べてる

 

 今日の夕飯はグラタンで、すごくおいしい

 

彩「__ねぇ、蓮君?」

蓮「どうした?」

彩「千聖ちゃんを見かけないんだけど、どこにいるか知らない?」

蓮「......俺は分からないな。」

彩「そう?どこ行ったのかな?」

蓮「用事でもあるんじゃないか?」

彩「うーん、そうなのかな?」

 

 彩は首をかしげながら部屋を出て行った

 

 その後、俺は夕飯を食べ終え、

 

 部屋を出て行った

__________________

 

蓮(はぁー、焦った。)

 

 俺は廊下を歩きながらため息をついた

 

 実は、千聖の居場所、知ってるんだよな

 

 ていうか......俺の部屋なんだよな

 

蓮「ただいま、千聖。」

千聖「ふぅー......!ふぅー......!///」

 

 俺の部屋の椅子に千聖を縛り付けてる

 

 目隠し、猿轡、首輪をつけて

 

 体は亀甲縛りも施した

 

 そして、恥部にはバイブを固定してる

 

蓮「おっと、それじゃ喋れないな。」

 

 俺は千聖の前に行き、猿轡を外した

 

 猿轡には涎がベッタリついていて

 

 千聖の口からは涎が垂れてる

 

千聖「れ、蓮なの......?///」

蓮「俺だよ。それで、どうだった?」

千聖「さっきから、その......んっ///イケないのだけれど......///」

蓮「まぁ、そう言う風に調整してるからな。」

 

 俺は少し笑いながらそう言った

 

 そして、目隠しを外した

 

蓮「アイドルとは思えない顔してるな。」

千聖「仕方ないじゃない......///だって、蓮の前で私は雌でしかないのだから......///」

蓮「......」

 

 千聖の表情は確かに発情した雌のそれだ

 

 まぁ、1時間くらいは放置してるし

 

 当り前と言えば当り前だ

 

千聖「それで、その......///いつまで、このままなのかしら......///」

蓮「うーん、もう少し観察しててもいいけど。もう充分かな。」

千聖「っ!///」

 

 俺はそう言って、千聖の恥部に触れた

 

 クチュリと言う水音を立て、

 

 粘性の液ともう一つの水気を感じる

 

 俺は千聖の耳元に口を近づけた

 

蓮「千聖、おもらししただろ?」

千聖「っ!///......し、してないわ///」

蓮「じゃあ、このにおいは?床にもシミがあるな?」

千聖「あっ......ふっ、んっ......///」

 

 俺は千聖の恥部をいじりつつ

 

 耳元でそう言った

 

蓮「嘘をついても分かるんだぞ?千聖。」

千聖「......した、わ///」

蓮「......」

千聖「もどかしい刺激で、緩んでしまったの......///」

 

 千聖は恥ずかしそうにそう言った

 

 自己申告した羞恥心の影響なのか

 

 愛液がダラダラと漏れてくる

 

蓮「悪い子だな。」

千聖「んぅ......!///」

蓮「もう大学生なのにおもらし、か。恥ずかしいなぁ。俺なら耐えられないよ。」

千聖「ああっ......!///」

 

 俺は激し目に千聖の恥部をいじった

 

 クリトリスは固く勃起していて

 

 まるで、弄ってほしいと言ってるようだ

 

蓮「ほら、ここもこんなに固くして。」

千聖「あんっ!///あああっ!///」

 

 俺はクリトリスを指でつまみ

 

 クリクリとこねたりした

 

 千聖は熱い吐息を吐きながら喘いでいる

 

千聖「もっと、もっと弄ってぇ......!///」

蓮「じゃあ、少し趣向を変えてみようか。」

千聖「え......?なんで、前でしゃがんで__んああ!///」

 

 俺は千聖の前にしゃがみ、

 

 恥部に舌を伸ばした

 

千聖「れ、蓮......///そんなところ、舐めちゃダメッ......んんっ!///」

蓮「でも、こっちはヒクヒクしてて嬉しそうだぞ?」

千聖「だって、蓮が......ああんっ!///」

 

 俺は千聖の恥部を丁寧に舐める

 

 ピチャピチャとやらしい水音が鳴ってる

 

 身動きの取れない千聖はただ弄られるだけ

 

 口では色々言ってるけど、嬉しそうな顔をしてる

 

蓮「そろそろイカせてやるよ。」

千聖「~!///」

 

 俺は千聖のクリトリスを甘噛みした

 

 その瞬間、体が大きく震え

 

 恥部から何かの液体が噴射してきた

 

千聖「きゃぁぁぁ!///」

蓮「これ、尿か?」

千聖「ご、ごめんなさい!///」

 

 千聖は縛られたまま慌ててそう言った

 

 前のひまりみたいに下半身が緩んだのか

 

蓮「別に大丈夫だ。後で風呂入るし。」

 

 俺はそう言いながらタンスの方に歩き

 

 中から一枚タオルを出した

 

蓮「この前、千聖が持ってきたDVDに、羞恥は最高のスパイスって言ってたが、正解だったな。」

千聖「だ、だって......アソコを舐められるなんて、思わないじゃない......///」

蓮「全部、千聖が持ってきたDVDの真似だ。咎で全部覚えたからな。」

 

 それにしても、服も結構濡れたな

 

 俺は上の服を脱ぎ捨て

 

 そして、千聖の方を向いた

 

蓮「さて、そろそろ、俺も満足させてもらおうか。」

千聖「え、ま、待って、まだ__!!///」

 

 俺は千聖を椅子から解き放ち

 

 ベッドにうつ伏せで寝かせた

 

千聖「れ、蓮......ああん!///」

蓮「ほらほら。」

 

 俺は亀甲縛りの背中側のひもを引っ張った

 

 締め付けが強くなったひもは千聖の体に食い込んでいく

 

千聖「ああっ!///アソコに食い込んじゃう......!///」

蓮「千聖のここはプニプニしてるな。」

千聖「やっ///摘ままないで......///」

蓮「まるで子供みたいだ。」

 

 俺は千聖の羞恥を煽るように触れる

 

 千聖はまた段々と体が熱くなっていき

 

 愛液も溢れて来た

 

蓮「じゃあ、そろそろ挿れようかな。」

 

 俺はそう言って、ズボンを下ろし

 

 肉棒を千聖の恥部に突きつけた

 

千聖「蓮の、熱いわね......///」

蓮「千聖でこうなったんだ。責任、取ってもらおうか。」

千聖「分かったわ......挿れて?///」

蓮「あぁ。」

千聖「はぁぁぁん!///」

 

 俺は千聖の返事後、すぐに挿入した

 

 寝バックはかなり深くまで入る

 

 千聖の膣内は小さくて締め付けが強い

 

蓮「こんなに小さい穴なのに、簡単に入ったな。」

千聖「自分でも、んっ///分かるほど濡れていたもの......ああぁ!///」

 

 俺と千聖の身長差は27㎝

 

 そんな俺が千聖に覆いかぶさって性行為をしてる

 

 はたから見れば、犯罪的にも見える

 

 でも、それがいい

 

千聖「ああ!///ふ、深いわ......!///」

蓮「千聖って、プライベートは想像に任せるって言ってるけどさ、実際に千聖がドMだって誰が想像するんだろうな。」

千聖「そんなこと、言わないでぇ......///」

蓮「知ってるか?ファンの間では、千聖に罵られたいとか、踏まれたいとか言われてるんだぞ?」

千聖「でも、これが、私の本当に姿、なんだからぁ......!///」

蓮「あぁ、分かってるよ。」

 

 俺は千聖にそう耳打ちした後

 

 ゆっくりと千聖の首筋を舐めた

 

千聖「ひゃぁぁぁあ!///」

蓮「この千聖の姿は俺だけが知っていればいい。千聖は俺のものだから。」

千聖「そう......///私は、蓮の女......よ///」

 

 俺が突くたびに千聖の膣が締まる

 

 物欲しそうでおねだりするように

 

 キュウキュウ締め付けてくる

 

蓮「そろそろ出すぞ。」

千聖「えぇ......///蓮の私の中に注いでぇ......///」

蓮「あぁ、たっぷり注いでやるよ。」

 

 俺は腰を打ち付けていく

 

 そして、段々と射精感が近づいてくる

 

蓮「出るぞ......っ」

千聖「ああああっ!!///」

蓮「......っ」

 

 俺は千聖の子宮口に肉棒を押し付けながら精液を出した

 

 千聖の膣内はさらに欲しがるように、

 

 最後の一滴まで絞り出そうとしてくる

 

千聖「お腹......熱いわ......///」

蓮「すっげぇ出た。」

 

 俺は膣内から肉棒を引き抜いた

 

 その瞬間、膣から白濁液が垂れて来た

 

千聖「赤ちゃん、出来ちゃうかもしれないわね......///」

蓮「んん!?」

千聖「冗談よ♪」

 

 俺が焦りを見せた瞬間、

 

 千聖は笑みを浮かべながらそう言ってきた

 

蓮「もう完全に忘れてた......」

千聖「大体、皆、安全日に蓮の所に来るわ。基本的に気にしなくてもいいのよ?」

蓮「そんな話初めて聞いたっての。」

 

 確かに、膣内に出して安全日だった

 

 ってのが多いと薄々思ってたけど

 

 そんな秘密があったのか

 

千聖「それにしても、縛った跡が残ってしまうわ。」

蓮「だから、止めただろ......」

千聖「でも、これでいいわ。」

蓮「その心は?」

千聖「この跡があれば、蓮のものだと強く思えるもの///」

 

 千聖は愛おしそうに縛り跡を撫でた

 

 正直、かなりエロさを感じる

 

 でも、今日は一回で体力を使い過ぎた

 

蓮「さて、風呂入りに行くぞ。」

千聖「えぇ。」

 

 俺はそう言ってベッドから立ち上がり

 

 シャワールームの方に歩いた

 

千聖「あ、蓮?」

蓮「なんだ?」

千聖「その、次の話なのだけれど......///」

蓮「?」

 

 千聖はモジモジしながら、

 

 俺の方をチラチラ見てる

 

 そして、意を決したような口を開いた

 

千聖「次はペットプレイがしたいわ!///」

蓮「切り替え早すぎるだろ!」

 

 俺はつい大声で突っ込んでしまった

 

 もしかしたら、俺はまだ

 

 千聖のドM部分の一部しか見てないのかもしれない

 

 

 

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