夜、俺はいつも通り夕飯を食べてる
今日の夕飯はグラタンで、すごくおいしい
彩「__ねぇ、蓮君?」
蓮「どうした?」
彩「千聖ちゃんを見かけないんだけど、どこにいるか知らない?」
蓮「......俺は分からないな。」
彩「そう?どこ行ったのかな?」
蓮「用事でもあるんじゃないか?」
彩「うーん、そうなのかな?」
彩は首をかしげながら部屋を出て行った
その後、俺は夕飯を食べ終え、
部屋を出て行った
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蓮(はぁー、焦った。)
俺は廊下を歩きながらため息をついた
実は、千聖の居場所、知ってるんだよな
ていうか......俺の部屋なんだよな
蓮「ただいま、千聖。」
千聖「ふぅー......!ふぅー......!///」
俺の部屋の椅子に千聖を縛り付けてる
目隠し、猿轡、首輪をつけて
体は亀甲縛りも施した
そして、恥部にはバイブを固定してる
蓮「おっと、それじゃ喋れないな。」
俺は千聖の前に行き、猿轡を外した
猿轡には涎がベッタリついていて
千聖の口からは涎が垂れてる
千聖「れ、蓮なの......?///」
蓮「俺だよ。それで、どうだった?」
千聖「さっきから、その......んっ///イケないのだけれど......///」
蓮「まぁ、そう言う風に調整してるからな。」
俺は少し笑いながらそう言った
そして、目隠しを外した
蓮「アイドルとは思えない顔してるな。」
千聖「仕方ないじゃない......///だって、蓮の前で私は雌でしかないのだから......///」
蓮「......」
千聖の表情は確かに発情した雌のそれだ
まぁ、1時間くらいは放置してるし
当り前と言えば当り前だ
千聖「それで、その......///いつまで、このままなのかしら......///」
蓮「うーん、もう少し観察しててもいいけど。もう充分かな。」
千聖「っ!///」
俺はそう言って、千聖の恥部に触れた
クチュリと言う水音を立て、
粘性の液ともう一つの水気を感じる
俺は千聖の耳元に口を近づけた
蓮「千聖、おもらししただろ?」
千聖「っ!///......し、してないわ///」
蓮「じゃあ、このにおいは?床にもシミがあるな?」
千聖「あっ......ふっ、んっ......///」
俺は千聖の恥部をいじりつつ
耳元でそう言った
蓮「嘘をついても分かるんだぞ?千聖。」
千聖「......した、わ///」
蓮「......」
千聖「もどかしい刺激で、緩んでしまったの......///」
千聖は恥ずかしそうにそう言った
自己申告した羞恥心の影響なのか
愛液がダラダラと漏れてくる
蓮「悪い子だな。」
千聖「んぅ......!///」
蓮「もう大学生なのにおもらし、か。恥ずかしいなぁ。俺なら耐えられないよ。」
千聖「ああっ......!///」
俺は激し目に千聖の恥部をいじった
クリトリスは固く勃起していて
まるで、弄ってほしいと言ってるようだ
蓮「ほら、ここもこんなに固くして。」
千聖「あんっ!///あああっ!///」
俺はクリトリスを指でつまみ
クリクリとこねたりした
千聖は熱い吐息を吐きながら喘いでいる
千聖「もっと、もっと弄ってぇ......!///」
蓮「じゃあ、少し趣向を変えてみようか。」
千聖「え......?なんで、前でしゃがんで__んああ!///」
俺は千聖の前にしゃがみ、
恥部に舌を伸ばした
千聖「れ、蓮......///そんなところ、舐めちゃダメッ......んんっ!///」
蓮「でも、こっちはヒクヒクしてて嬉しそうだぞ?」
千聖「だって、蓮が......ああんっ!///」
俺は千聖の恥部を丁寧に舐める
ピチャピチャとやらしい水音が鳴ってる
身動きの取れない千聖はただ弄られるだけ
口では色々言ってるけど、嬉しそうな顔をしてる
蓮「そろそろイカせてやるよ。」
千聖「~!///」
俺は千聖のクリトリスを甘噛みした
その瞬間、体が大きく震え
恥部から何かの液体が噴射してきた
千聖「きゃぁぁぁ!///」
蓮「これ、尿か?」
千聖「ご、ごめんなさい!///」
千聖は縛られたまま慌ててそう言った
前のひまりみたいに下半身が緩んだのか
蓮「別に大丈夫だ。後で風呂入るし。」
俺はそう言いながらタンスの方に歩き
中から一枚タオルを出した
蓮「この前、千聖が持ってきたDVDに、羞恥は最高のスパイスって言ってたが、正解だったな。」
千聖「だ、だって......アソコを舐められるなんて、思わないじゃない......///」
蓮「全部、千聖が持ってきたDVDの真似だ。咎で全部覚えたからな。」
それにしても、服も結構濡れたな
俺は上の服を脱ぎ捨て
そして、千聖の方を向いた
蓮「さて、そろそろ、俺も満足させてもらおうか。」
千聖「え、ま、待って、まだ__!!///」
俺は千聖を椅子から解き放ち
ベッドにうつ伏せで寝かせた
千聖「れ、蓮......ああん!///」
蓮「ほらほら。」
俺は亀甲縛りの背中側のひもを引っ張った
締め付けが強くなったひもは千聖の体に食い込んでいく
千聖「ああっ!///アソコに食い込んじゃう......!///」
蓮「千聖のここはプニプニしてるな。」
千聖「やっ///摘ままないで......///」
蓮「まるで子供みたいだ。」
俺は千聖の羞恥を煽るように触れる
千聖はまた段々と体が熱くなっていき
愛液も溢れて来た
蓮「じゃあ、そろそろ挿れようかな。」
俺はそう言って、ズボンを下ろし
肉棒を千聖の恥部に突きつけた
千聖「蓮の、熱いわね......///」
蓮「千聖でこうなったんだ。責任、取ってもらおうか。」
千聖「分かったわ......挿れて?///」
蓮「あぁ。」
千聖「はぁぁぁん!///」
俺は千聖の返事後、すぐに挿入した
寝バックはかなり深くまで入る
千聖の膣内は小さくて締め付けが強い
蓮「こんなに小さい穴なのに、簡単に入ったな。」
千聖「自分でも、んっ///分かるほど濡れていたもの......ああぁ!///」
俺と千聖の身長差は27㎝
そんな俺が千聖に覆いかぶさって性行為をしてる
はたから見れば、犯罪的にも見える
でも、それがいい
千聖「ああ!///ふ、深いわ......!///」
蓮「千聖って、プライベートは想像に任せるって言ってるけどさ、実際に千聖がドMだって誰が想像するんだろうな。」
千聖「そんなこと、言わないでぇ......///」
蓮「知ってるか?ファンの間では、千聖に罵られたいとか、踏まれたいとか言われてるんだぞ?」
千聖「でも、これが、私の本当に姿、なんだからぁ......!///」
蓮「あぁ、分かってるよ。」
俺は千聖にそう耳打ちした後
ゆっくりと千聖の首筋を舐めた
千聖「ひゃぁぁぁあ!///」
蓮「この千聖の姿は俺だけが知っていればいい。千聖は俺のものだから。」
千聖「そう......///私は、蓮の女......よ///」
俺が突くたびに千聖の膣が締まる
物欲しそうでおねだりするように
キュウキュウ締め付けてくる
蓮「そろそろ出すぞ。」
千聖「えぇ......///蓮の私の中に注いでぇ......///」
蓮「あぁ、たっぷり注いでやるよ。」
俺は腰を打ち付けていく
そして、段々と射精感が近づいてくる
蓮「出るぞ......っ」
千聖「ああああっ!!///」
蓮「......っ」
俺は千聖の子宮口に肉棒を押し付けながら精液を出した
千聖の膣内はさらに欲しがるように、
最後の一滴まで絞り出そうとしてくる
千聖「お腹......熱いわ......///」
蓮「すっげぇ出た。」
俺は膣内から肉棒を引き抜いた
その瞬間、膣から白濁液が垂れて来た
千聖「赤ちゃん、出来ちゃうかもしれないわね......///」
蓮「んん!?」
千聖「冗談よ♪」
俺が焦りを見せた瞬間、
千聖は笑みを浮かべながらそう言ってきた
蓮「もう完全に忘れてた......」
千聖「大体、皆、安全日に蓮の所に来るわ。基本的に気にしなくてもいいのよ?」
蓮「そんな話初めて聞いたっての。」
確かに、膣内に出して安全日だった
ってのが多いと薄々思ってたけど
そんな秘密があったのか
千聖「それにしても、縛った跡が残ってしまうわ。」
蓮「だから、止めただろ......」
千聖「でも、これでいいわ。」
蓮「その心は?」
千聖「この跡があれば、蓮のものだと強く思えるもの///」
千聖は愛おしそうに縛り跡を撫でた
正直、かなりエロさを感じる
でも、今日は一回で体力を使い過ぎた
蓮「さて、風呂入りに行くぞ。」
千聖「えぇ。」
俺はそう言ってベッドから立ち上がり
シャワールームの方に歩いた
千聖「あ、蓮?」
蓮「なんだ?」
千聖「その、次の話なのだけれど......///」
蓮「?」
千聖はモジモジしながら、
俺の方をチラチラ見てる
そして、意を決したような口を開いた
千聖「次はペットプレイがしたいわ!///」
蓮「切り替え早すぎるだろ!」
俺はつい大声で突っ込んでしまった
もしかしたら、俺はまだ
千聖のドM部分の一部しか見てないのかもしれない