※この作品はR-18です。

覚醒救世主と夢を目指す少女達(外伝)   作:火の車

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刺激を求める

 今日は2月14日、バレンタインだ

 

 案の定、俺は大量のチョコを貰った

 

 まぁ、あいつら以外のチョコは断ったんだが

 

 それにしても......

 

蓮「__多いな。」

 

 俺の目の前には36個のチョコ

 

 可愛らしいラッピングもチョコや

 

 変化球のコロッケチョコ、眼鏡チョコ

 

 機材型チョコ、バラのチョコなど

 

 多種多様なチョコが置かれている

 

蓮(一部のやつはどうやって作ったんだ。)

 

 チョコですらこの個性

 

 見ただけで誰のか分かる

 

蓮「まぁ、取り合えず一つ食うか。」

 

 俺はそう言って、

 

 綺麗な丸いチョコを手に取り、口に入れた

 

蓮「......?(なんだろ、この味。)」

 

 不思議な味がする

 

 食べたことないけど嫌いな味じゃない

 

 でも、ほんとになんの味だ?

 

メイド『__ご主人様。いらっしゃいますか?』

蓮「あ、はい。どうしました?」

メイド『少し、明日の業務についてのご確認をしたいのですが。』

蓮「分かりました。すぐに行きます。」

 

 俺はそう答えた後、

 

 ゆっくり椅子から腰を上げた

 

蓮「......ん?」

 

 なんか、ちょっとふらついた?

 

 いや、でも熱とかはないし

 

 気のせいか?

 

蓮(まぁ、いいや。)

 

 俺は部屋のドアを開け、

 

 メイドさんと一緒に仕事部屋に向かった

 

?(......)

__________________

 

 小一時間ほどの話をし

 

 俺はのんびり歩いて部屋に戻ってる

 

蓮(やっぱ、仕事って難しいな。)

 

 咎を使わないと絶対に穴が出来る

 

 もっと、素の状態のレベルを上げないとな

 

 俺はそんな事を考えながらドアノブを握った

 

蓮「......(誰かいる?)」

 

 部屋を出た時とドアノブの角度が違う

 

 あいつらのうちの誰かか

 

 さて、今日は誰がいるんだか

 

蓮(まぁ、入ろ。)

 

 俺はドアノブをひねり、

 

 ドアをゆっくり開けた

 

蘭「__は、ハッピーバレンタイン!///」

蓮「」

 

 パタン

 

 俺はドアを静かに閉めた

 

 さて、今のは夢だろうか

 

 なんか、裸でリボン巻き付けた蘭がいたんだが

 

 疲れてるのか?

 

蓮「......(取り合えず、入ろ。)」

 

 俺は再度ドアを開け、

 

 蘭が待つ部屋に入って行った

__________________

 

蘭「蓮、酷い......」

 

 部屋に入ると、蘭はそう言ってきた

 

 うん、知ってたけど夢じゃないな

 

 いつも通りじゃないけど、可愛い蘭がいる

 

蓮「酷いって言われても、流石に急だと驚くっての。」

蘭「だって、言ってからしても微妙じゃん。」

蓮「それはごもっとも。」

 

 ......それにしても、エロい

 

 裸に赤いリボン

 

 局部が絶妙に隠されており、

 

 さらにエロさが掻き立てられている

 

蓮(......あれ?)

蘭「......!」

 

 そう言えば、さっきから体がおかしい

 

 妙に熱っぽいと言うか、頭がボーっとする

 

 頭が正常に働いてない

 

蘭「......今、ボーっとしてるでしょ?///」

蓮「っ!......知ってるのか?」

蘭「うん、あたしが仕込んだから......///」

 

 蘭は顔を赤くしながらそう言った

 

 仕込んだ?何かの薬?

 

 いや、違う、これは......

 

蓮「......酒か?」

蘭「うん、正解。さっき、蓮が食べたチョコ、あれに入ってたんだよ。」

蓮「だから、不思議な味がしたのか......」

 

 いや、いっそのことそれはいい

 

 別に殺されるわけでおないし

 

 ただ、問題は......

 

蘭「今、すごく蓮の視線を感じるよ......///」

蓮「っ!」

蘭「あたしから目、離せないでしょ?///」

蓮「......っ。」

 

 蘭の言う通りだ

 

 さっきから、俺は蘭から目を離せない

 

 全てが艶めかしく見えてくる気がして

 

 自分自身に言い聞かせないと、

 

 頭がどうにかなってしまいそうだ

 

蘭「我慢しなくていいよ......?///」

蓮「っ!」

蘭「準備は、出来てるから......///」

 

 蘭は俺の手を秘部に持っていった

 

 リボン越しにジットリと

 

 生暖かい水分が伝わってくる

 

蘭「あたしからのバレンタインプレゼント、受け取って......?///」

蓮「__っ!」

蘭「きゃ!///」

 

 蘭にそう言われた瞬間、

 

 何かが切れた気がした

 

 俺は蘭をベッドに押し倒した

 

蘭(す、すごい目......♡)

蓮「先に謝っとく。もう、俺はまともでいられないぞ。」

 

 ”蘭視点”

 

 蓮はそう言って、

 

 あたしのリボンに手をかけた

 

 スルスルと解けて行って、

 

 段々と局部が露になって行く

 

蓮「綺麗だな、蘭。」

蘭「っ!///」

蓮「蘭ってスタイルいいよな。胸も大きくて、適度に締まってるけど柔らかくて。」

 

 そう言いながらあたしの体を撫でる

 

 甘い声で囁かれながら触られると、

 

 背中がゾクゾクして、

 

 お腹の奥がキュンキュンして

 

 アソコもさらに濡れてくる

 

蓮「どこを触ってほしい?言ってみろ。」

蘭「胸、触ってほしい__あっ///」

蓮「......もう、硬くなってるな。」

蘭「ひゃ、う、ん......///」

 

 胸を揉まれながら乳首をこねられる

 

 まるで電気が走ったみたいに、

 

 あたしは背筋がピンとなった

 

蘭(す、ごい......っ!///)

蓮「ほら、どうだ?」

蘭「おかしく、なっちゃう......っ!///」

蓮「そうか、ならよかった。」

蘭「もう、あたし......っ!///」

蓮「......」

 

 蓮は意地悪そうな笑みを浮かべ、

 

 あたしの胸から手を離した

 

 イク寸前だったあたしは何か喪失感を感じた

 

蘭「な、なんで......?///」

蓮「このままじゃ面白くないだろ?それに、蘭はこれを望んでない。」

蘭「あぁ......っ!///」

 

 蓮はあたしの秘部を指でなぞった

 

 ヌチャと音を立て、それに続くように

 

 イヤらしい水音が月の光が差し込む部屋に響いている

 

蓮「こっちの方がいいんだろ?」

蘭「んぅ、あっ......///い、良い......っ!///」

蓮「蘭はいやらしいな。こんなに濡らして。」

蘭「だ、だってぇ......んっ、い、イキそう......っ!///」

蓮「......」

蘭「っ!?」

 

 あたしがイク直前にまた蓮は手を離した

 

 さっきみたいに意地悪な笑みを浮かべて

 

 あたしをあざ笑うような目をしてる

 

蓮「ほら、イってもいいんだぞ?」

蘭「なんで、なんで、意地悪するの......?」

蓮「してないさ。俺は蘭を満足させるのに精一杯だ。」

蘭「そ、そんな......っ///」

 

 イケそうでイケない

 

 絶妙なタイミングで中断してくる

 

 そのせいであたしは悶々として、

 

 アソコからはやらしい液が溢れてくる

 

蘭「イカせて......お願い......///」

蓮「どうやって?」

蘭「そ、それは......///」

 

 蓮は、意地悪だ

 

 分かってるのに聞いてくる

 

 でも、それが嬉しくて

 

 興奮が高まっていく

 

蘭「ここ、に......///」

蓮「ここ?悪いがどこか分からないな。」

蘭「っ!///」

蓮「ちゃんと、どこか説明してくれ。」

蘭「......///」

 

 蓮にそう言われ

 

 あたしはアソコを指で広げた

 

 手に熱気が伝わってきて、

 

 指にはいやらしい液が纏わりついてくる

 

蘭「あたしのアソコに蓮の、挿れて欲しい......っ///」

蓮「......ふっ。」

蘭「っ!///」

 

 あたしがそう言った後、

 

 蓮は小さく笑った

 

 そして、あたしの耳元に口を近づけた

 

蓮「......それだけか?」

蘭「え......?///」

蓮「今なら、何でも聞いてやるぞ?ほら、言って見ろよ。蘭のして欲しい事。」

蘭「あ、あたしは......///」

 

 頭がボーっとする

 

 段々、欲望が引き出されていく

 

 いつもはしてくれない、こと......

 

蘭「......刺激が、欲しい......///」

蓮「刺激ね。オッケー。」

 

 蓮はあたしの腕を掴んだ

 

 そして、ゆっくり窓の前まで歩いた

 

蓮「蘭が欲しいのは、こういうのだろ?」

蘭「~っ!///」

 

 そう言われたと同時に

 

 あたしの体を冷たい風が通り抜けた

 

 そう、蓮は窓を開けた

 

蓮「ほら、出て来いよ。刺激的だぞ?」

蘭「う、うん......///」

 

 あたしは恐る恐る外に出た

 

 体が冷たい風に刺激されて

 

 それに背徳感がプラスされて、

 

 あたしのアソコは外の寒さと対照的にさらに熱を持ち始めた

 

蘭(す、すご......っ///)

蓮「そろそろ、時間だな。」

蘭「え、時間って__」

 

彩「__ふぅ、ここで一回休憩しよ!」

 

蘭「っ!!」

 

 蓮が呟いてすぐに、

 

 ジャージの彩さんが走ってきた

 

 まさか、蓮はこれを知ってた?

 

蓮「最近、彩はこの時間にランニングをしてるんだ。それで、最近、休憩の時に話したりするんだ。」

蘭「え?」

蓮「おーい、彩。」

蘭「!?」

彩「あ、蓮君!」

 

 ”蓮視点”

 

 俺は休憩中の彩に声をかけた

 

 足元には裸の蘭がいる

 

蓮「今日も精が出るな。」

彩「あ、あはは、ちょっとスイーツ食べたから運動しなきゃと思って。」

蓮「なるほど、千聖に怒られないように頑張ってるのか。」

彩「うっ......そ、そうです......」

 

 彩は痛手を突かれたと言った感じで、

 

 苦い声を出した

 

蘭(やばいって、バレちゃう......!)

蓮(大丈夫だ。バレない。)

蘭「!///」

 

 俺は足元にいる蘭の頭を撫でた

 

 そして、彩との会話を再開した

 

蓮「心配すんなって。俺は言わないから。」

彩「ほ、ほんとに!?」

蓮「あぁ、約束するよ。だって、言う必要がないからな。」

彩「え?」

蘭(っ!!///)

 

 彩が首をかしげたと同時に

 

 俺は蘭の恥部に指を挿れた

 

 すごい熱くなってる

 

蘭「ん......っ、ふ......っ///」

蓮「もう、千聖は気づいてるからな。」

彩「えぇ!?」

蘭(き、気付かれる......!///)

蓮(さて、そろそろイカせてやるか。)

 

 指を動かすと水音が鳴り響く

 

 多分、彩には聞こえてないだろうが

 

 蘭からすればかなりリスクのある行為だろう

 

蓮「まぁ、でも、俺も今回は怒らないように説得してるからさ。多分、怒られはしない。」

彩「よ、よかったぁ......」

蓮「あはは、そう思うならこれを期に気を付けるんだな。」

彩「はい......善処します......」

蘭(イク、イッちゃう......っ!///)

蓮「......ふっ。」

蘭「~っ!!!///」

 

 蘭の体が震えるのと同時に

 

 恥部から何かの液が噴き出した

 

 蘭は声を出さないように口を押えてる

 

蓮「まぁ、仕事に影響出ないようにな。」

彩「うん!頑張るね!じゃあ、そろそろ行くよ!」

蓮「おう、またなー。」

彩「うん!また明日!」

 

 彩は元気に手を振りながら

 

 ランニングを再開し走って行った

 

 俺はそれを確認した後、

 

 蘭の方を確認した

 

蘭「はぁ、はぁ......///」

蓮「派手にやったな、蘭。」

 

 ”蘭視点”

 

 蓮は少し笑いながらそう言ってきた

 

 こんなイキ方初めてで、

 

 あたしは何が何だか分からない

 

蓮「もう満足したか?」

蘭「まだ、してない......///」

蓮「お?」

蘭「まだ、蓮の入れてもらってない......///」

 

 あたしはまた、あそこを開いた

 

 風が当たってスースーする

 

 今はそれすら快楽に感じる

 

蘭「蓮のが欲しい......挿れて......?////」

蓮「......よかった。」

蘭「え?__っ!///」

 

 蓮はそう呟いた後、ズボンを下ろした

 

 そこから現れたものは、

 

 固く熱を持っている肉の棒

 

 それを見た瞬間、お腹の奥が反応した

 

蓮「俺も我慢の限界だったんだ。」

蘭「す、すごい......///」

 

 我慢の限界

 

 そう言われる肉棒はピクピクしてて

 

 けど、あたしのアソコに狙いを定めてる

 

蘭「挿れて......///」

蓮「あぁ。」

 

 蓮のがアソコにあてられた

 

 すごい熱、火傷しちゃいそう

 

 そう思ってると

 

 蓮は膣内に肉棒を入れた

 

蘭「あ__んむっ///」

蓮「んっ。」

 

 肉棒が入った感触は刺激が強くて

 

 大きな声が出そうになった時

 

 蓮はあたしの口をキスで塞いだ

 

蘭「ちゅ......あ、ん......ちゅ///」

蓮(ちょっと、危なかった......)

蘭(蓮、蓮......!///)

 

 蓮のがあたしの膣内を行き来する

 

 体同士がぶつかる音とあたしの愛液の音

 

 それが夜の庭に響き渡って

 

 羞恥心が激しく煽られる

 

蓮「......声、我慢しろよ。」

蘭「あっ、ふ......んっ///」

蓮「よし、いい子だ。」

 

 蓮はそう言うとさらに激しく腰を動かした

 

 壁に貼り付けられ、あたしはまるで、

 

 蓮の性欲を処理する道具のようになってる

 

 でも、それを嫌だとは全く思わない

 

 むしろ、もっと蓮に気持ちよくなって欲しいって

 

 膣内が勝手に蓮のを締め付けていく

 

蘭「れ、ん......っ///気持ちい、よ......///」

蓮「俺も、気持ちいぞ。」

 

 蓮が抱きしめてくれる

 

 それと一緒に腰の動きが早くなって

 

 お互いの息が段々と熱を含んで

 

 段々、蓮の肉棒が膨らんでいく

 

蘭「くっ、んん......っ///」

蓮「......蘭、そろそろ。」

蘭「!///(蓮のまた大きくなってる///)」

 

 蓮の表情と肉棒の感じで

 

 もう出るんだと言う事が分かる

 

 さっきからずっとイッたままで

 

 敏感になったあたしの体は激しく震えた

 

蘭(今、出されたら......あたし......っ!///)

蓮「出る、ぞ......」

蘭「んむ~!///」

蓮「くっ......!」

 

 蓮の精液が子宮に注がれる瞬間、

 

 あたしの口は蓮からのキスで塞がれた

 

 お腹のかで温かい感触がジンワリ広がって、

 

 何かが満たされていくのを感じる

 

 射精が終わると、蓮の肉棒が引き抜かれた

 

蘭「はぁ......ん、ん......っ///」

蓮(いつもの倍くらい出た......)

 

 膣内からドロッと精液が垂れてきてる

 

 いつもよりも量が多い

 

 あたしの恥ずかしい姿で興奮したのかな?

 

 それなら、嬉しいな

 

蓮「蘭、これ羽織れ。」

蘭「あっ、ありがと。」

 

 蓮はあたしにコートをかけてくれた

 

 すごく温かい、それに、蓮の匂いがする

 

蓮「......酔いがさめて来たよ。無茶しすぎた。」

蘭「いや、あたしが頼んだことだし......それに、すごく興奮した///」

蓮「そ、そうか。」

蘭「また、したい///今度は別の場所で......///」

蓮「......敷地内で頼む。」

 

 蓮はそう言って、

 

 腰が抜けたあたしを抱き上げた

 

蓮「風邪ひきそうだし、室内に戻るぞ。」

蘭「うん......///」

 

 それから、あたしと蓮は中に戻って

 

 温かいお風呂に入った後、添い寝をした

 

 一晩中、蓮に抱きしめられて

 

 あたしはずっと幸せだった

__________________

 

 ”蓮”

 

 ......まではよかったんだが

 

蓮、蘭「__ハックシュン!!!」

 

 翌朝、俺と蘭は2人そろって風邪をひいた

 

 そりゃそうだ

 

 今は2月だし、外で裸オア半裸になれば、

 

 勿論、風邪をひくにきまってる

 

モカ「も~、2人そろって風邪~?」

蓮「あ、あはは......」

蘭「......油断した。」

モカ「も~、どんなに激しいエッチしてたの~?」

蘭「!?///」

 

 モカは呆れたような声でそう言った

 

 否定したいが出来ない

 

 だって、事実だから

 

モカ「ほら、蘭は部屋で寝てなよ~。」

蘭「......うん。」

蓮(珍しく素直だ。)

 

 蘭は大人しく部屋に戻って行った

 

 まぁ、少し疲れてたんだろ

 

 俺も少しだけ疲れがあるし

 

モカ「ね~、蓮君~。」

蓮「ん?どうした?」

モカ「実は~相談があるんだけど~。」

蓮「相談?......って、モカ!?」

モカ「......///」

 

 話しかけてくるモカの方に振り向くと

 

 モカはズボンを脱いで

 

 下が白いパンツだけという状態になっていた

 

 だが、そこに見慣れない物体がある

 

蓮「も、モカ?それって......」

モカ「朝から~、んっ///付けたたんだけどね~///」

 

 よく耳を澄ましてみれば、

 

 機械が振動するときの音が聞こえてくる

 

 そして、モカの表情が熱っぽくなっていく

 

モカ「モカちゃんの相手も、してくれる~?///」

蓮「......こんな美少女に頼まれたら、断れないな。」

 

 なんて、幼馴染なんだろう

 

 蘭に続いてモカ、しかも

 

 俺の趣向を確実に突いてくる

 

モカ「おいで~、蓮君~///」

蓮「あぁ。」

 

 それから俺はモカと肌を合わせた

 

 モカはこっちでも大食いで、

 

 昂ぶりを抑えるのに昼くらいまでかかった

 

 

 




休み中にまた投稿したいので好きなキャラもしくはシチュエーションの案をください。
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