ここは……地球のはずだ……
不思議な女の子二人に起こされて、大きな虫のような機械と戦い仲間達と合流
灯台の地下で潜水艦を手に入れて海へ脱出。はぐれた仲間たち探しに旅へ出た
「ご主人様、素晴らしい指揮でしたわ」
「人間ってみんなそーなのかしら?」
僕を、ご主人様と呼ぶ女性は『コンスタンツァ』
眼鏡の似合うメイド。それ以外形容しようがないぐらいメイド服がよく似合う女性だ。
実際、彼女と行動していると、よく世話を焼いてくれる。ただ、トイレの世話と言って木陰にまでついて来られた時は焦ったが……
人間となぜか種族で呼ぶ彼女は『グリフォン』。やたらと人間のくせに、みたいな事を言うが心配と照れ隠しの裏返しなのは、言動の節々で見える
そして彼女は、腰に飛行機の翼のような物が付いており、空を飛べる。
コンスタンツァも、大きなライフルを持っており、人とは思えないスピードで戦闘を行う。
そう、彼女達は人間じゃない。
バイオロイドと言われる存在。そして彼女達は鉄虫に支配されてしまった世界を取り戻すため、人間を探していたのだった
「ご主人様。基地内にお部屋を用意しておりますので、今日の所はそちらでお休みください」
「そうするよ……お疲れ」
外が見える艦橋? ブリッジ? だっけかな。そこで集まってた僕たちは、現状とメンバーの確認をし、次に向けて休むことにした
艦長室は、執務室というか大き目な机があってなにやら書類が積み重なっている。その奥にもう一つ扉があって多分そこが僕の部屋なんだろう
特に書類に目を通す気力もない僕は、そのまま奥の扉を開けて奥へ入って行く。予想通りもう一つ部屋があって、一人で寝るには大きなベッドが一つあるだけの簡素な部屋だった
着替えるのもおっくうで、そのままベッドに倒れこむように横になり、うとうとしてくるとノックする音が聞こえた
「ご主人様、よろしいでしょうか?」
まだ誰の声か区別に迷うが、僕への呼び方からコンスタンツァだとわかる。
「ああ、うん。大丈夫」
寝落ちしそうなところだったが体を起こし返事をする。緊急時を想定してなのか扉には鍵がなく、僕の返事を聞いて扉が開く。予想通りコンスタンツァがそこにいて中へ入ってくる
「本日はお疲れ様でした」
そう言って彼女が深々とお辞儀をする。……正直、目のやり場に困る。なぜなら彼女の服装だが、根本のデザインはゴシック調のメイド服。白と黒を基調としたデザインで彼女によく似合っている。が、どうしても「胸」の部分に目が行ってしまう。彼女の胸は巨乳というより、爆乳レベルの大きさ。その盛り上がりがはっきりわかるデザインの上、谷間に中心からアンダーバストのあたり、みぞおちの所に三角形の穴が開いており、ついつい視線が吸いこまれる素晴らしい谷間が拝める。その視線を感じているのか彼女は僕に向かう時、よく体をゆすってぷるぷるとふるわせてくれる。
「……え、えーっと何かな?」
もっと眺めていたいけど、女性の胸ばかり見るのは問題なので話題を無理やり持っていく。
「はい。本日はメイド型バイオロイドとしての役割と機能を実践したく、お邪魔いたしました」
「ん? すでに戦闘では十分に活躍していると思うけど……?」
基本はメイドの彼女だが、人間に破壊命令を出してもらえれば戦闘もこなせるバイオロイド。ここに来るまでも彼女とグリフォンのコンビには助けられた。
「あ、いえそちらではなく、メイドの『ご奉仕』技能についてです」
「ご、ご奉仕……」
ちょっと、あらぬ方向で期待をしてしまう。いやしかし、そういうのは違う『お店』とかであって、普通のメイドの奉仕とは生活の支えを表しているはず。
「はい。ご主人様のお世話をいたします……はぁはぁ……」
じわじわと、ベッドに腰かけている僕にコンスタンツァが近づいてくる。頬は赤みを帯びており、息も荒く近づいてきた彼女は、がしっと僕の肩を両手でつかんだ
「はぁはぁ……ようやく、ご主人様へ……ご奉仕ができますぅ……」
その目はうるんでいるが、危険な光も宿っているように見える。そのまま押し倒されてしまい、慌ててストップをかける
「ま、待って」
「えぇ……」
上に覆いかぶさったコンスタンツァが悲しそうな顔をする。嬉しい期待もあるが、さすがにこのまま進んではいけないと思った。
「ご奉仕ぃ……」
「え、えーっと……」
このまま完全に断るのも、なんだかこっちが悪者になったような気がするぐらい、コンスタンツァは泣きそうになる。何かないかと必死に考えて……
「そ、そうだ! 耳かき! 耳かきして!」
「はい?」
ちょっと個人的にもして欲しい、美人の膝枕のみみかき。あれもきっと奉仕になると思い言ってみる
「は……はぁ……であれば、耳かきを取ってきますので少々お待ちを」
そう言うとコンスタンツァは僕の上からどいて、部屋を出て行った。……助かったのか損をしたのか。なんとも言えない敗北感のような不思議な心持になってベッドの上で横になっていた
数分後、耳かきを持ってコンスタンツァが戻ってきた。ベッドの枕が置いてある位置に彼女が座り準備をする。
「さぁ、こちらへどうぞ」
正座を崩した女の子座りのような恰好をした彼女が、自分のふとももをポンポンと叩く。ここに? 来いってことかな? その誘導に従って仰向けになって太ももを枕にして横になる。不思議な優しい柔らかさが嬉しくてついため息が漏れる。そして目を開くと……山と谷間が見えた。彼女の顔が見えないぐらい素敵な山脈に見惚れていると
「では、左耳から行いますね」
そういって彼女が頭を掃除しやすいように動かしてくる。こしょこしょと耳に棒が入ってくる感覚がこそばゆい。
「痛かったら、すぐにおっしゃってください」
そうは言うが、絶妙な力加減で耳かきが動く。何度か往復を繰り返すと掃除が終わったのか、彼女が頭を逆に向けるよう転がす。
コンスタンツァのお腹が目と鼻の先にあると、なんだか別の興奮が湧き上がってくる。柔らかなふとももの感触と程よい体温。耳かきは気持ちよくそのまま寝てしまいそうな快感だったが、残念なことに終わってしまった。再度コンスタンツァに頭を転がされて、今は仰向けに膝枕をされている状態だ。目の前には触りたい山脈が大きく二つ自己主張をしている。時々、体を震わせているのか、プリンのようにプルプルと震えて見た目にも楽しい
「では、次の奉仕にまいりますね」
「え」
心地よい膝枕を味わっていると、彼女が急に胸の三角に空いた穴へ手をかけた。そのままくいっと服を持ち上げると、ぷるんっとおっぱいが出てきた。
「な……な……」
いきなりの行動に固まっているが、彼女は恥じらいながらも、その出たおっぱいを自分の手でつかみながら
「さ、さ。ご主人様。私の母乳で喉を潤してください」
ぐぐーっと先っぽの乳首を僕の口へ近づけてくる。口をちょっと突き出せば触れるぐらいの距離に、コンスタンツァの大きな乳首がある。
予想外の展開に、あわあわしているとコンスタンツァが身をかがめ乳首を口に入れてきた。
「うぶ!」
「ああ……」
コンスタンツァが、搾乳するように自分でおっぱいを揉むと、僕の口の中へぴゅぴゅと液体が入ってくる。味は濃厚なミルク。口に入ってくると反射的に飲んでしまう。飲んでいるとつい口をすぼめてしまい、彼女の乳首を刺激する。ちゅーちゅーと吸いながら、下でころころと刺激をしたり、たまに歯で軽く噛んだりすると、その度にミルクが出てくる。自分でもこんだけ喉が渇いてたのか? と錯覚するぐらいぐびぐびと飲みだした
「!? んふ!?」
コンスタンツァの授乳にとろけていると、急に別の刺激を感じて現実に引き戻された。彼女が片手をズボンの中に手を入れて僕のチンチンを手のひらで直接撫でていた。
「私のお乳で、大きくなったのですね……固くて熱くて、素晴らしいです」
ズボンと下着の中で窮屈になりながらも、ぬるぬると撫でてくる柔らかい手の感触がとても心地い。器用にベルトを外し、僕のチンチンを外に出したコンスタンツァはしっかりとつかみつつ、にゅるにゅると愛撫をしてくる。これ以上はまずいと思い体を起こそうとしたが、コンスタンツァがおっぱいを押し付けて来て体を起こせなかった。
手のひらで押しつぶすようにチンチンを撫でていた動きが、しっかりとつかみ、しゅっしゅとしごきだした
「先っぽの皮が、めくれたり、隠れたりして可愛いです」
彼女の手の動きに合わせて、亀頭を覆っている皮がめくれたりしてその刺激が気持ちいい。竿だけを刺激していたコンスタンツァが、その動きを大きくして亀頭の部分にまで来る。刺激が強くなり、つい腰を動かすと彼女が嬉しそうな声を出して、握る強さと動きを早くした。
母乳を飲みながら、彼女の手の動きに合わせて腰が動いていくと、やがて限界が来る。
「ああ……おチンポ様がびくびくと震えだしました。どうぞ我慢なさらず出してくださいまし」
先走り汁にまみれた手のせいで、にちゅにちゅと音を出してコンスタンツァの手が動く。我慢が出来なくなり、体に力を入れるとつい乳首を強く噛んでしまった。今までより多く母乳が吹き出し、彼女もおっぱいをさらに押し付けて来て少し苦しくなったけど、ちんちんからの開放感はすごかった。彼女の手が亀頭を覆い全て手の中へ射精される。射精に合わせて体が少し痙攣し、かなり長い時間射精しているような錯覚を覚えた。
コンスタンツァが体を離し、やっと口から乳首が外れる。射精の脱力と少しの息苦しさで肩で息をしていると、彼女が僕に手を見せてきた
「ご主人様、ご覧ください。量が多くてまるで手袋のようです」
そう言われて彼女の手を見ると、僕の精液がべっとりとついていた。自分でもこんな量出たのか? と思うぐらい手を覆っており、指と指の間にはくもの糸のように糸を引いている。そんな手を彼女はぺろぺろと舐めだした。指を一本一本丁寧にしゃぶって綺麗にしていくさまは、自分のちんちんをしゃぶられているように見える。びちゃびちゃ、ちゅぷちゅぷと手をなめると、精液まみれだったコンスタンツァの手はすっかり綺麗なっていた
「ああ……物足りません。やはり、もっとご奉仕しなくては……」
僕の頭を枕へそっと移し、コンスタンツァが馬乗りになってくる。ちんちんに熱く、にちゅという感触を感じて射精後のほうけていた意識が戻ってくる
「コ、コンスタンツァ? 何を……?」
「はぁ……はぁ……はい。ご奉仕いたします……」
スカートの下隠れているそこはどうなっているかわからないが、コンスタンツァが前後に腰をゆするとにちゅにちゅとしごかれている感覚が伝わってくる
「では、
彼女がスカートをぺラッとめくると、タイツは股間部分が綺麗にあいてあり、毛が生えていないつるつるのそこはすでによだれのようにべたべたになっている。腰をうまく動かして先っぽを自分のオマンコにあてがうと、騎乗位で一気に挿入した
「うん! ふぅぅぅぅ!」
「あう!」
とてもきついチューブに入った。そんな感触だった。強い刺激のためすぐ射精しそうだったけど、オマンコのきつさのせいで、びくびくと震えるだけで射精はしなかった
「はぁ……これが、ご奉仕……ああ……メイドの幸せを感じます……」
根元までちんちんを飲み込んだまま、円を描くように腰を動かしている。僕も気持ちよくて腰を動かそうとすると、がっちり固定されて動けない
「大丈夫です。ご主人様は何もなさらなくても、私にお任せ下さい」
体をこちらに倒し、またおっぱいが顔に近づいてくる。さっきしゃぶっていた乳首は伸びてしまったのか、親指がくっついているぐらいになってる。彼女がそれとは逆のおっぱいを口に持ってきたので、ついそっちを咥えてしまう。
吸うとさっきと同じように母乳が口の中に広がり、それに合わせてちんちんが締め付けられて気持ちいい。腰の動きが回転から、上下運動が加わりちんちんがしごかれていく。腰の動きがどんどん早くなってきて、気持ちよさも加速する。すでに一回射精しているとは言え、この快感は止まらない。一瞬、中出ししても大丈夫なのか? とよぎったが、彼女に頭を抱きしめられて抜くことも、動くことも出来ない。射精への快感が募っていき、つい彼女の腰を掴んで自分の腰を密着させようと動くと、射精が始まる
「!!!!」
コンスタンツァも腰の動きを止め、1ミリでも自分の中へ迎えようと腰をくっつけてくる。さっきの手コキと比べられないぐらい大量に射精している感じがしている上、まだ射精が止まらない。自分の腰がびくびくと痙攣するたびに射精が続く。
「ぷはぁ……」
「あはぁ……」
乳首から口を離し、大きく息を吸う。一生分出したかと思うぐらい彼女の中へ射精したと思う。僕のちんちんはまだ固いままでコンスタンツァの中にある
「はぁ……はぁ……ご主人様。とっても素敵なお射精でした」
「あ、うん」
「
「ぼ、僕も気持ちよかったよ」
「本当ですか!?」
彼女が嬉しそうに身をよじる。ちんちんはまだ入ったままだから、体を動かされると気持ちよくなる
「ですが……まだまだ足りません……」
「え」
また蕩けた表情をした彼女がゆっくり腰の動きを再開させる。確かに僕のちんちんはまだ固いままだけど、あれだけ射精をしたのだからもう出ないと思うが……
「さ、さ。また私の母乳を飲んで補給してください。栄養はもちろん、強力な精力剤も調合されていますので、フォーチュンさんの計算では三日三晩続けられるそうです」
「え? え? ……うぷ!」
三度、彼女の乳首を咥えさせられて母乳を飲んでいく。確かに、ちんちんに何か力がみなぎっていくような何かを感じるが、さすがに三日三晩は無理だろうと思う。それでもコンスタンツァは止まらず、オマンコはまた締りを強くして、腰の動きも激しくなってきた。
そのまま、何度彼女の中に出したか数え切れない。時計を見るとどうやら朝のようだ。コンスタンツァのお腹はぽっこりふくらんでおり、全部僕の精液のようだ
「ご主人様ぁ……ご主人様ぁ……」
騎乗位のまま僕を抱きしめているコンスタンツァ。射精の時意外腰は止まらず、僕もまるで機械のように射精を繰り返す。
そうして、グリフォンたちが迎えに来るまで、僕はコンスタンツァの中へ射精を続け、彼女はものすごく怒られた
さすがに次の日は僕が動けず、簡単な偵察だけで終わってしまった
「ああ……お腹が温かいです……」
メイド服の上からでもわかる大きなお腹を抱え、コンスタンツァはうっとりした表情で過ごしていたという
メイドとしての奉仕精神が、人間好きをこじらせて
奉仕=逆レイプにつっきってしまったという設定です
騎乗位、授乳手コキが趣味と私の中ではなりました