ちょっと方向転換するか迷います
タグ回収なのと、完全に趣味の領域です
「確かにぃ体力回復も兼ねて精力剤も調合したけど、その分、あなたのお腹に入っちゃーねぇ……」
「面目ありません……」
ここは私の城メンテナンスルーム。自分の調整はもちろん、他の子が怪我したり能力の調整、強化などを行う部屋。
先日やっと見つけた人間に対して、移動時や戦闘中の司令官の飲み水に苦労したと相談を受けた。
古い資料では、最悪の場合おしっこを飲むというのも見かけたけど、さすがに上官に対してそれは……となり、コンスタンツァからの希望を兼ねて母乳が出るように彼女の体を調整。万が一の食料の事も考えて、栄養成分を強化したり、体力増強を目当てに『ちょっと強め』の精力剤も調合した結果が先日のアレ。
まさか、朝まで司令官とスルなんて思わなかったわ……
「で、ですがフォーチュンさん! 私の母乳なら三日三晩耐えられるって……」
「それは、三日三晩寝ずに行軍できるって意味で、休まずセックス出来るなんて言ってないわよ?」
「あう……」
「それに今は調整のため問題ないけど、私達も大元は人間の遺伝子を使っているから、『妊娠』するのよ?」
「……ぽっ」
「照れない!」
「いたっ」
コンスタンツァの頭をチョップで叩く。人間から産まれた。というのはいささか表現としては違うけど、人間をベースに作られ強化された私達。骨格や一部を除き内臓は人間と一緒なので、『調整』次第では本当に妊娠できる。現状と司令官の負担を鑑みて、今は全員自動避妊状態だけど……
「ご主人様に『孕め』とか言われたら、妊娠しちゃいます……」
「それね……」
バイオロイドが作られた時もその問題が多発したらしく、色々調整が行われた。しかし、人間の命令が絶対である以上、本人にその意思が無くても、こっちが命令としてとらえてしまうとどうしようもない。
「その辺は司令官に性教育……もとい、注意するようお願いしないとね」
「私はかまいませんのに」
「『メイド』が『主人』の子供を妊娠したら、色々問題でしょ?」
「それは……まぁ……」
問題があったのは、変に血筋を意識した貴族っぽい人たちとかだから、司令官には当てはまらないけど。
人間である司令官が来てくれたおかげで、遺伝子の種を使ってバイオロイドを作る事が出来るようになったとはいえ、妊娠者が出てしまうとどうしても人手が取られてしまう
戦力の増強を考えている中、今は残念ながら避妊の調整強化と、司令官へのお話を進めないと……
……そっかぁ……『お話』すれば、いいのかぁ……ふっふっふ……
「フォ、フォーチュンさん?」
悪い笑顔を浮かべているフォーチュンに、不安を覚えたコンスタンツァだった
──────────
「先日は、私の説明不足でご迷惑をおかけいたしました」
「い、いやぁ……」
コンスタンツァに負けず劣らずの爆乳バイオロイド。フォーチュンさんが僕の部屋にいる。作業着のようなツナギを着ており、裏方として活躍している。他のバイオロイドの修復や調整、本人談では改造、強化もできるとのこと。見た目も妙齢の色気あふれる女性で、コンスタンツァとは別の意味で視線に困る美人である。視線の先は同じおっぱいではあるが……
「司令官には、バイオロイドの生態と、今後の性交に関してお願いを申し上げます」
「え? せいこ……う?」
「はい。私たちは、司令官にすべてをささげることに、至上の喜びを見出しております。それは戦闘面はもちろん、私生活にいたるまでであり、性的な欲求を受けるのが『優秀』なバイオロイドとなります」
「ええ……」
コンスタンツァのあの異常な迄の奉仕熱は、そのせいだったのか……
と、勝手に納得しつつ、目の前のフォーチュンさんにも期待してしまう。なぜなら、彼女の服装がいつもの違うからだ
いつもと同じツナギなら、インナーを着ているため中は見えない。それでも、隠しきれない、もしくは隠す気のないそのでっぱりの自己主張は激しく、やっぱりついつい見てしまう
でも、今の彼女はそのインナーを『着ていない』つまり……
おへそまでぱっくり空いたツナギの間から、その自己主張の激しいおっぱいの谷間が見事に顔を出しており、また、隠しきれていない乳輪がチラチラと目に入るものだからものすごく困る
「(ふふふ。思った通り、私のおっぱいをちらちら見てるわね)お願いとしては……」
フォーチュンさんの話によると、バイオロイドは『強い人間』として意識して欲しいとの事。なので普通にセックスしてしまうともちろん妊娠も可能。それを聞いて、コンスタンツァが妊娠したと思ったが、今のメンバーは全員、強制的に避妊状態になっている。ただ、性交中に相手に『妊娠』や『出産』にからむ単語を言うと、それを『命令』ととらえ妊娠してしまうそうだ
「なので、司令官にはセックスなど性的行為にはぜひとも励んでいただきたいのですが、言葉には気を付けてください」
「ア、ハイ」
てっきり、性的な部分の自重かと思いきや、そっちは推奨されるとは思わなかった……そして、そう言われるるとやっぱり気になるフォーチュンさんのおっぱいをガン見してしまう。時々見ると彼女が体を大きく動かすものだから、ぽよんぽよんと重くふるえるそのおっぱいは目が離せなくなる
「ふふふ……では司令官? さっそく『お使い』になられますか?」
「え? な、ナニヲ?」
さっきの話の流れから、そう言う事だとは思うけど、さもしい男のプライド。はっきり口に出すと負けた気がするのではぐらかしてしまう
「あら? 司令官がお望みでなければ、今日はここまでで……」
「あ、待って!」
「ふふ……」
つい止めてしまう。フォーチュンさんもそれがわかっていたのかニヤニヤと僕を眺める
「……お願い、します」
「はいー」
満面の笑み。そう言うのがぴったりな笑顔に見惚れていると、フォーチュンさんがゆっくり近づいて、そのまま胸の谷間に頭を抱きしめられる。少し息苦しいが、はさまれてむにゅむにゅとマッサージを受けて気持ちいい。ところどころ固めの感触が顔に当たり、それがまたアクセントとなって気持ちいい
「このために、『少し』調整しました。おっぱいは以前より20パーセント増量、乳房の中の脂肪分を一部固めてゴムボールのように何個か作りました。それと……他は後のお楽しみで」
なるほど。むにむにとこつこつとした感触はその為だったのか。その感触を味わい頭がボーっとしていると、フォーチュンさんがズボンからちんちんを取り出した。谷間から頭が開放され、そのまま下半身へ移動する。すでに勃起したちんちんが、その谷間へ包まれていく
「ああ……柔らかい……」
「司令官のも、固くてはさみ甲斐があるわぁ」
巨大なおっぱいに包まれて、僕のちんちんはまったく見えない。でも、フォーチュンさんが両方のおっぱいを交互に揉んだり、動かしたりすると、さっきの塊が不規則に刺激を与え、中にあるのはわかる
「こ、これ……私も気持ちいい……」
どうやら、フォーチュンさんにも予想外だったようだ。しかし、逆に興奮したのか手の動きが加速していき、ちんちんへの刺激も増えてくる。むにむに、こりこり、といった刺激が四方八方から来てもう我慢できなかった
「フォーチュンさん……も、もう!」
「どうぞ! 来て下さいな!」
そういうとフォーチュンさんは両手でおっぱいを真ん中に寄せた。結果、僕のちんちんが締め付けられて、それがとどめになり、胸の中で射精する。
びゅく……びゅく……びゅく……。コンスタンツァの時と同じ、大量に射精したと思う。
「はぁ……男性器がびくびく震え、とっても可愛いわぁ……」
射精が収まると、フォーチュンさんはおっぱいを寄せたままちんちんを引き抜いていく。精液のせいかぐちゅぐちゅと言うねばっこい音をしながらちんちんが抜けた。
「んふっふ……ほーら。こんなに沢山」
さっきは寄せていたおっぱいを、今度は左右に広げて見せてくれる。粘りついた精液がびちゃっと伸びてくっつき、何かの生物のように怪しく光っている。その間に、自分の手を挟んだフォーチュンさん。必然的に精液が手にくっつき、その精液で遊ぶように閉じたり開いたりして、その感触を確かめている
「なるほど……これが人間の精液なのね……成分は……」
そういって自分の手についた精液をなめ取っていく。手の精液を全部なめ取ると、今度は口の中でもごもごしている。そのまましばらく口の中で精液を味わっていると、ごくんと飲み干した
「うぇ……味はなんとも微妙ね……この辺は味覚の調整が必要ね。今後も飲むことになるだろうし」
「え? 今後?」
「あら? この一回限りがよかったかしら?」
またもやフォーチュンさんが意地悪な笑顔で聞いてくる。こんな気持ちいパイズリなら、毎日でもして欲しいぐらいだ
「うふふ、冗談よ。いつでもしてあげるわ。じゃあ、次へ行きましょう」
肩にかかっているつなぎをするっと脱ぐと、上半身が裸になって隠れていたおっぱいが全部あらわになった。ポロリじゃなくてボロンっと重い音が聞こえてきそうな揺れ方で、つなぎによって抑えられてたのかなんだか更に大きくなったように見える。しかし、その形は重力に逆らいまっすぐに前を向いている。でも、その先っぽの乳首は……
「乳首が……ない?」
両方とも、乳輪は手でつかめるぐらい大きく、すこし盛り上がっており、乳首があるはずの真ん中には、口のように横に一筋の線が入っている
「気になるー? こういう服を着てるとね、乳首がこすれて痛いのよ。状況によって『改造』も必要だから、ブラジャーを作ってもすぐ合わなくなるから、こうやって、陥没乳首にして中に隠すのが楽なの」
確かに。あれだけぴったりくっついた服ならそうなんだろう。じーっと眺めていると、ふらふらと吸い寄せられるように手が動いて触ってしまった
「いやん」
「あ、ご、ごめんなさい」
触れた瞬間、フォーチュンさんが身をよじって手から離れた。触った乳輪は、固いような柔らかいような不思議な感触だった
「ふふ……はい、どうぞ」
今度は両手で自分のおっぱいを支えて僕に向けてくる。それぞれのおっぱいを、それぞれの手で触る。乳房の部分を揉むと柔らかい感触と、さっきちんちんに感じたゴムボールのような塊が弾力を跳ね返し、先っぽの乳輪はその中間ぐらいの固さで、揉むのが楽しい。力を加えるたびに変形するおっぱいに合わせて、フォーチュンさんが「あん、うん……」と喘いで体をもじる。それに合わせておっぱいもぼよんぼよんと揺れる
「ぅん……気持ちいいわ。そんなに先っぽが気になる?」
潤んだ瞳でフォーチュンさんが尋ねてくる。乳輪を揉むたびに、スジが呼吸をするようにぱくぱくと動いて、その動きが気になって乳輪ばかり揉んでしまっていた
「え、ああ、うん」
「そうよねぇ。じゃあ、入れてみて?」
「はい?」
何を? どこに? フォーチュンさんが言っている意味がわからず固まっていると、彼女が左のおっぱいに手を添えて、乳輪のスジを人差し指と中指で『開いて』いった
「ぉぉ……」
予想外の動きに、ため息混じりに関心する。その穴は指なら2本ぐらい入りそうな大きさで底のようなものも見える
「さぁ司令官? ずぶーとにゅぷーっと入れちゃって」
「う、うん」
確かに穴だけど、そんな所に入るのだろうか? 言われるがまま指を入れようとすると
「あんっそっちじゃないわ、こっちを入・れ・て」
空いている手で僕のちんちんをきゅっと掴む。急に掴まれて驚いて腰を引いたが、しっかりと掴まれているため、その手からは外れなかった
「で、でもさすがに、ちんちんは……」
「大丈夫よー。コンスタンツァとの記録で、司令官の男性器のサイズはばっちりだから♪」
そう言いながら片手で僕のちんちん、もう片手では乳輪の口をあけつつ、ちんちんを近づけていく。先っぽどうしがくっつくが、やっぱり入るようには見えない。その心配をよそに、フォーチュンさんが「よいしょ」と言って体を進めると、ちんちんの先っぽが『入った』
「んん!! ……ふぅ……ちょっと、入り口が小さかったかしら?」
「あう……あう……」
小さなゴムのリングに通した。そんな感じの刺激。亀頭がフォーチュンさんの乳首にくわえ込まれていて、先っぽはやわらかい感触が、カリ首はきゅっと絞られているようだった。まだ入っていない竿の部分をしこしことしごきつつ、おっぱいを揉んでいくと、まるで食べられているようにおっぱいの中へ入っていく。
はむ、はむ、と甘がみされているような気持ちいい感覚が、ちんちんの半分ぐらい入って止まった。『底』についたようだ
「ふふ……ごめんねぇ『こっち』はここまで。でもね、先っぽ固いでしょ?」
「う、うん」
確かに、先っぽにくにくにとした固い感触がある。その突起物のようなものが、亀頭を撫でるようにくるくる回ったり、尿道につんつんと当たって気持ちいい
「それが私の『左乳首』司令官の男性器とキスが出来て、うれしいわぁ」
フォーチュンさんが、自分でおっぱいを揉んだり、体をゆすってちんちんをしごいていく。根元まで入らないもどかしさはあるが、時々先っぽと竿に固い感触が当たって。不意の快感に腰を突き出してしまう。その快感を味わおうと腰がどんどん動いていき、ついに限界を迎える
「フォーチュンさん……もう……!」
「はぁ……はぁ……いいわよ!
フォーチュンさんの、一番狭い乳輪がきゅっとしまった気がした。その刺激を合図に射精が始まる。射精がどくどくと続くと、おっぱいもそれに合わせてフルフルと震えてる
「すごい……やっぱり射精されるの、素敵……」
うっとりしながらも、自分のおっぱいを揉んで射精を手助けしてくれる。射精が終わって、少し萎えたちんちんがずるるっと乳輪から抜けた。
「あん。こぼれちゃう」
フォーチュンさんが、楔のような器具を取り出した。先っぽは僕のちんちんの亀頭ぐらいだ。それを迷うことなく左の乳首に差し込んだ。まるで、ニップレスという乳首を隠すシールを貼っているような見た目だが、乳輪が半分も隠れていないから、余計にエロく見える。
「これでこぼれないわ。じゃあ、次はこっちね」
続いて、右のおっぱいを差し出してくる。しかし、こっちの乳首はさっき見たときと形が変わっている。左と違って乳首が出ている……が、その大きさは僕のちんちんとおなじぐらい太い。そしてその先も、指が入りそうな穴が、くぱくぱと閉じたり開いたりしている
「ふふ……さっきの左とは、また違う感触よ?」
次は右のおっぱいをマッサージするフォーチュンさん。乳首がむくむくと伸びてきて、僕のちんちんと同じぐらいの長さになった。その動きが自分のちんちんの勃起と同じようで、僕のほうもむくむくと大きくなってしまった
「ほーら、大きさぴったりでしょ? さぁ、いらっしゃい」
さっきと同じように、自分で乳首を僕のちんちんに添えたフォーチュンさん。そして、今度は大きな筒のようになった乳首へ抵抗もなくにゅるにゅると飲み込まれていった。
「これ……も、すごい……」
「ふっふっふ……私の女性器のデータをインストールしているから当然!」
「こ、これが、フォーチュンさんの……? あ! ああ……」
擬似的なセックス。しかも乳首に挿入と言う異常な状態に興奮は最高潮だったためか、すぐに射精してしまった
「あつぅい……」
乳首に全部ちんちんが根元まで入ったまま射精が続く。左と同じように精液が入っていくとおっぱいが震える。
「はぁ……もう。私の女性器って聞いて興奮したの?」
「はい。とっても素敵です……」
「あらぁ♪」
フォーチュンさんが喜んで自分の乳首越しに僕のちんちんをしごく。萎えかけたちんちんがすぐにもとの固さを取り戻した。
「右は、柔らかさを重視してますので、もっと入りますよ?」
そういわれ、乳首包まれたままのちんちんを自分でも掴む。フォーチュンさんがしていたように自分でもしごいて見ると、確かに自分のちんちんの感触がありちょっと不思議な気持ちになる。ごくりと生唾を飲んでそのまま腰を突き出してみると、乳首に包まれたままおっぱいに入っていく。乳首につつまれつつも中に入ると、左と同じように固いボールのような感触がごろごろと当たり、とても気持ちいい。そして僕の腰が、フォーチュンさんのおっぱいにぴったりくっつく。……全部入った……
「あふん……男性器は全部挿入してこそ、ですね……。じわじわと熱い体温が素敵」
今度はフォーチュンさんは揉まず、搾って固定するように掴んでいる。
「司令官、次は私のおっぱいマンコを存分に犯してね」
ゆるゆると体を動かすフォーチュンさん。ちんちんが少し出て、入る。そんなのを繰り返すと僕が我慢できなくなって腰が動き出す。にゅるにゅる、たゆんたゆん。打ち付けるたびにおっぱいが波打って揺れる。
「はぁはぁ……」
「夢中になってる司令官……可愛い」
そんな状態が長く続くはずも無く、腰がドンドン早くなり、フォーチュンさんの頭を抱きしめ思いっきり腰を突き出して射精を始める。
「うう……止まらない……」
「抜いたら駄目ですよ? ぜぇんぶ
多分、今日一番出たと思う。射精が終わりちんちんが抜けると、右のほうも同じニップレスもどきを挿入して精液がこぼれないようにしている。
「あー……司令官の精液、重いわぁ。右が二回だからちょっと大きさのバランスが悪いわね……」
確かに、右のおっぱいのほうが左より一回り大きく膨らんでいるように見える。
「じゃあ、後一回、がんばりましょうか?」
「え?」
そう言って僕のちんちんを掴んだフォーチュンさん。手際よくしごいて勃起させるとそのまま左の二プレスを外し再度挿入していった
──────────
「あっはっは……私もコンスタンツァの事、言えないわねぇ……」
結局あの後何度したか覚えてない。司令官は横でぐっすり……というかぐったり休んでいる。
「一応、許容量内ではあるけど、ここまで射精してもらえるとは……ちょっと動けないわ♪」
司令官にたっぷり射精してもらったおっぱいは、調整で大きくしたのにもかかわらず、その大きさをさらに大きくしてしまい、その大きさに合わせて動くのがちょっとしんどい、という悪循環に陥ってしまった。
「吸収能力を上げるべきか……でも、この熱い感触は気持ちいいし……困ったわぁ♪」
全然困ってないような満面の笑みで、自分のおっぱいを優しく撫でているフォーチュン
しかし、今度はコンスタンツァに逆に怒られてしまうのだった
フォーチュンは肉体改造し放題なエンジニア
感度3000倍も夢じゃない!?
もちろん、人間は改造出来ません
おっぱいの大きさをと材質を自在に変えられる事で
パイズリ、ニプルファック、背中のアームなどを使った機械姦が趣味