※この作品はR-18です。

ラスト・オリジン 司令官の日常   作:カズゆき

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お、おかしい・・・キャラ一人なのにめっさ長くなった・・・
内容からタグ、増やします


撮影 シャーロット編

「くっ……敵の捕虜になるなんて……一思いに殺しなさい!」

「ええ……」

 

 ここは間違いなく、潜水艦の僕の部屋。なぜかベッドがなく、部屋の雰囲気も拷問部屋みたいな様相になっている。なんでも、舞台装置のホログラムを使ったとかなんとか……

 

「さぁ! 何をされても私は屈しませんわ!!」

「えーと……」

「……もう、殿下? 棒読みでも構わないので、モニター映っているセリフを読み上げて下さい」

 

 そういう彼女はバイオロイド。今は両手を頭の上で縛られて天井から吊るされており、片足だけ膝にロープを巻き付け同じく天井から吊るされている。下着が見えない絶妙な角度なのは、なぜだろう……

 こうなったのにはもちろん理由がある

 

 ────────ー

 

「では陛下、フォーチュン、よろしくお願いいたしますね」

「おっけー、オッケー。私としては、一石二鳥だから」

「……ええ……」

 

 あれから、何とか仲間を増やしつつ、戦っている僕たち。

 そんな中「三銃士」をイメージする人が仲間になった。彼女はシャーロット

 銃士隊を名乗る彼女は、フランスやイギリスで活躍した騎士を体現するような存在で、事実戦闘能力も、剣豪の遺伝子を組み込んでいるためかなり強力だ。攻撃するたびに強く、鋭く、また敵の攻撃をかいくぐり切り伏せるさまは本当に心強い

 ……そのお胸と、恰好が一致すれば……だが

 彼女もまた、「あの二人」に負けず劣らずの大きさで、いつもの恰好でも正直目のやり場に困る動きを見せてくれる。また、ミニスカートなもんだから、その中身が見えてしょうがない。と、言うより、なんだかこっちに見えるアングルで動いているような気も……多分、気のせいだ。そう、さっき彼女がフォーチュンさんに依頼したことも聞き間違いだ。なんだって……

 

「私と、殿下の性交をすべて撮影し、皆さんに配布しましょう!」

 

 なんでも、彼女は元々舞台公演を目的に作られており、剣劇をリアルにする目的で剣豪の遺伝子を配合。当初の目的とは違い、今は戦闘に役立ってもらっている。

 当人は『女優』である事にも拘っており、しかしながら公演する場所も相手もいない今、『演技を披露する』のが、したくてしょうがなかったそうだ。

 で、僕とあの二人の性行の記録を見て

 

「昔、人間の間でありました、アダルトビデオを作りましょう!」

 

 と、なり、フォーチュンさんも新人に教育丁度いい? と乗り気で撮影機材を準備。そして今の状況である……

 

「さ、殿下? 失敗してもフォーチュンがうまく編集してくださるので、何も気にすることなくやってください」

『そーよー。最悪、司令官の声を消して字幕にするから、大丈夫!』

 

 さっき台本を一通り読んだのだが……『捕らえられた女騎士は、チンポに決して屈しない!』というタイトルである

 

「昔の人間の間で、『くっころ騎士』と言うのが流行ったそうです」

「ナニソレ?」

「えーっと抵抗の時のセリフで、捕虜になるくらいなら、くっ殺しなさい。を略したそうです」

 

 まったく理解が及びません。でも、肝心のシャーロットがノリノリで拘束されており、なにやらプレイ用の道具もいくつか箱に入っている。そして

 

「さ、さ! 殿下! お好きになさってくださいな!」

 

 と、めっちゃいい笑顔で言われてしまった……ひとつ、大きなため息をしながらも「じゃあするよ?」と彼女に言うと「はい! では撮影スタートです」と始まった

 

 ────────ー

 

 えーっと台本を映し出してるモニターには……『服に手をかけて、下に引っ張る』か……おっぱいが丸出しにならないかな? と思う。彼女の服は胸の上半分が見えているドレスのような服で、それを下に引っ張るとなると絶対おっぱいが見えると思うのだが……と感じつつ、服に手をかけて引っ張ってみた

 

 ビリビリビリー

 

「きゃあ!!」

「え!?」

 

 軽く引っ張ったつもりだったのに、シャーロットの服は大きな音を出して破けてしまい、服は足元に落ち下着姿になった。

 

「は、肌をさらすぐらい、戦闘でもありましたわ! このぐらいでひるみません!」

 

 とは言うものの、彼女は今パンティーのみの姿。ブラジャーは撮影のためか身に着けてなかった。そのパンティーもかなり小さく、V字の切れ込みがすごいものだ

 

「ふ……それで終わりですか? なら、私を解放しなさい!」

 

 とは言うものの、何をしていいかわからない。すると、モニターがの内容が変わり

 

『用意した道具で彼女を責めて下さい。お勧めはお尻責めです』

 

 ……なんのお勧めだよ……仕方なく、箱の中を物色する。モロにディルドーなもの、洗濯バサミ数個、そして……

 

「これは多分……アナルパール? かな。でもこれは……」

 

 自分の記憶にあるのもアレだが、多分これはアナルパールと呼ばれるものに似ている。大小の丸い物体が数珠のように紐状でつながり、挿入しやすくされている。先っぽはピンポン玉ぐらいの大きさだが、途中から野球のボールぐらい、そして残り3分の1以降はソフトボールぐらいになっていて、とても入るとは思えない。そして一番驚いたのがその長さ。箱にとぐろを巻いて入れてあったのを取り出すと、僕の身長より長く多分3メートルぐらいあると思う。ボールの大きさもさることながら、この長さは無理だろ……と思っていると、また、モニターに表示される

 

『大丈夫です。人間の腸の長さは5メートルを超えます。なので思いっきりぶすっとやっちゃってください』

 

 ……これ、台本じゃなくてフォーチュンさんがリアルタイムで入力してるだろ……と、無意味な突っ込みをしつつ、それを手に取り彼女の後ろに回る

 

「なんですかソレは!? そんなムチのような物で私を攻撃しても、痛くも痒くもありませんわ!」

 

 確かに見えなくもないけどね。後ろに回って彼女のお尻を見ると、つい、おおぉっというため息が漏れた。下着はTバックで、彼女の形のいいお尻が丸出しだったのだ。

 桃尻。というのがふさわしい形のお尻に見惚れていると、またモニターに『さくっと始めちゃってください』との事

 もうちょっと眺めていたかったが、下着をズラそうと引っ張ると、またビリっと音がして切れて足元に落ちてしまった。

 

「ん!!!!」

 

 流石に二度目は悲鳴を上げず、食いしばって耐えた。身をよじってふるふると震えるお尻を掴むと、「ひっ」と小さく悲鳴が聞こえた。少し躊躇しつつもお尻の割れ目を開いていき目的の穴を探す。体に力が入ったのか、お尻が真ん中に寄った感じがしたが、それでも目的のアナルが見つかった。

 アナルパールを手に取り、先端のピンポン玉ぐらいなら入るかな? と当てがうと

 

「な、何をしているのです!? そこは……その、お尻の……」

 

 ちょっと照れているような彼女が可愛く見えて、意地悪をしたくなり、そのまま1個目を挿入する。こぽん。という音が聞こえそうな感触だったが、それはすんなり入った。

 

「んっふぅぅ!」

 

 入ると同時にシャーロットが悶える。

 

「な、何を入れたのです? そこは、お尻の……ぁな……」

 

 最後の方は聞き取れなかったが、顔を真っ赤にして抵抗している。

 

「(えーっと)『味わった事のない快楽を教えてあげよう』」

 

 そうセリフを読み上げて、アナルパールをどんどん入れていく。一個一個入るたびにシャーロットが喘ぐものだから、その可愛さに興奮してきた。そしてピンポン玉の大きさが全部入り、野球のボールの大きさのところまできた。試しに押し込んで見たが、彼女の体に力が入っている為か、全然入っていかない。

 自分の股間から尻尾のように出ているソレの大きさを見て、シャーロットが弱弱しく抵抗する

 

「そ、そんな大きさのがお尻に入るはずありませんわ……」

 

 流石に無理かな? と思っていたがモニターには『大丈夫』の一言。どうにか力を抜いてもらおうと、お尻や腰回りを揉んだり、数個出し入れして快感を与えてみた。腰をくねくねしながら、やはり可愛く喘ぐ彼女だったが、ふっと力が抜けたように見えた。その隙をついて大きいのを試してみると、アナルが大きく口を開けてボールを飲み込んだ。

 

「んひぃぃぃぃ!」

 

 急な刺激に下品な声を出し、彼女が腰を突き出す。すると股間から、ぶしゃーっと液体を放出した。匂いはしないのでお漏らしではなく、多分、潮吹きと呼ばれるアレだ

 

「(ん?)『快感で漏らすとは、よほどアナルが気に入ったと見える』」

「ち、ちがい、ます……お尻から、圧迫されて、仕方なく、です」

 

 絶頂したのか肩で息をしながら答える。このまま続けるか考えていた所が、モニターに指示が飛んできた

 

『責め方を変えましょう。入れていたディルドーを使ってください』

 

 確かに、続けて入れようとしても全然口が開かない。お尻がダメならアソコって事かな? 次の手として道具箱に入っているディルドーを取り出して、またもやその形に疑問を持った。

 さっきはアナルパール隠れていて先しか見えてなかったが、長さは約20センチぐらいと少し大きめ。太さもそこまで巨大ではない。根元は掴みやすく剣の柄のようになっており、その鍔の部分からもう一本ちんちんが生えている。大きさは小指ぐらいだけど、これはなんだろう? 

 よく分からないがソレを手に今度は前にまわり、挿入する準備をする。

 

「そ、それは、男性の……? ど、どうするつもりですか?」

「『お漏らしを続けられるのもかなわないからな。栓をさせてもらう』」

 

 先程の潮吹きに加え、アソコは十分に濡れていたので、バイブはすんなり入っていった。にゅむにゅむと入っていくと彼女がまた悶える。そして、問題のもう一本。それは狙いすましたように彼女のアソコの上、尿道の入り口にぴったりとくっついていた。

 

「ま、まさか……さ、流石にそこは……」

「『栓をするって言っただろう?』」

 

 柄をしっかりと掴み、押し込むように力を入れると、アナルより抵抗なくずぶりと入っていった。鍔の部分が、彼女の股間にぴったりくっつくようにデザインされており、前貼りのような下着にも見えなくはない。ただし、柄の部分がぶら下がっているが。

 

「そんな、ところ、までぇ……」

 

 ん? 『柄のスイッチを入れて、頭を膨らませてください。抜けますので』って……。確かにぴったりくっついていたが、ちょっと離れてきた。

 再度押し込み、柄のスイッチを押すとシューという音が聞こえてきた。

 

「あ……あ……お腹がぁ……」

 

 おへその下辺りがすこし膨らんでいる。シャーロットは少しいきんでも、ディルドーの柄が震えるだけで抜ける様子が無い

 意識がディルドーにいってるなら、後ろは入るかな? と思い彼女がいきむのに合わせて押し込んでみると、今度はすんなり入った。これなら……と、もっと力をこめていくと、ぼこんぼこんとどんどん入っていく。しかし、ソフトボールの大きさのところまで来ると、やっぱり止まってしまった。

 

「もう……お腹……入りませんわ……」

 

 ぜぇぜぇと肩で息をし、弱音を吐くシャーロット。

『チャンスです、一気に落としましょう』

 またもやモニターに指示が出る。一気に……? これを一気に入れたらいいのかな? と考え、後ろから片手で腰を支え、もう片手で思いっきり力をこめる

 

「ひ……ひぃ、もう無理」

 

 逃げようとする彼女の腰を逃がさず、アナルパールを押し込む。じわじわとアナルが広がり、ゆっくり入っていく。そして、球体の一番大きいところを過ぎると、しゅるんと飲み込まれていった。

 

「んひぃ! お尻がぁ! おしっこの穴がぁぁ」

 

 入ったショックの快感で体が跳ね、それに連動してディルドーが揺さぶられる。意図せずオナニーしているような状態に陥って、快感だけがつのっていく。

 一個入ったんなら、残りもいけるかな? と思い、また力を入れていく。2個目からさっきより力を入れずに挿入でき、飲み込むたびに大きく開くアナルを見て僕も息が荒くなる。最後の一個が入る頃には、彼女は脱力し、体だけびくんびくんと反応するだけになっていた

 

「あへ……あひ……」

 

 あの長大なアナルパールが全部入ったお腹は、腸の形に添ってぼこぼこと丸い形に膨らんでいる。その塊に触れると、大きな声を出して彼女が喘ぐ。

 

「や……やめてください……苦しいんです……」

「『気持ちいの間違いだろう?』」

「ち……違います。決して、お尻で感じるなんて……」

 

 彼女の言葉をさえぎって塊を一個掴むと、えびぞりになって絶頂した。潮吹きはしていないが、栓をしているディルドーの隙間からちょろちょろと液体が漏れている

 

「『栓をしても漏らすとは、よほど気に入ったと見える』」

「こんなの……違います……」

 

 演技ではあるはずだが、僕もちんちんがガチガチだ。彼女のオマンコにはディルドーが固定されいるため入れられない。アナルパールが入ったお尻に目を移すと、ひっぱって出すようの紐とリングが尻尾のようにアナルから生えており、そのアナルは玉を出そうとしているのか呼吸するようにぱくぱくと動いている。

 その様が誘っているように見えて、ちんちんを取り出しアナルへ入れた。

 

「こ、今度は何を入れたのです!?」

 

 アナルパールのせいでまだ亀頭しか入ってない。それでも、道具にはない体温の熱さからか、今までと違う挿入感にシャーロットが驚く。その驚きに体に力が入ったため、亀頭への食いつきが強くなった。その締め付けが気持ちよく、もっと味わいたくなって入れようとするが入っていかない。彼女の腰を掴んで力をこめると、なんとかゆっくり入っていった。

 

「『お前が仕える事になるチンポだ。しっかりと味わえ』」

「え!? おちん……わ、私はそんなものに……あひぃ!」

 

 彼女の抵抗をさえぎるように、ちんちんを根本まで入れる。僕も息が荒くなってきて、出し入れを始める。

 

「熱いのもを、動かさないで……く、苦しい、んきゅ!」

「『気持ちい、の間違いだろ? 訂正しなさい』」

「違います! 苦しい、ぃぃ!」

 

 抵抗を口にするたび、ちんちんを突き込んだり、ボールをお腹の上から握ったりして言わせないようにする。マッサージをするところころと転がるボールが楽しくて、アナルも締まってちんちんが気持ちよくなるもんだから、僕のほうもだんだん動きが激しくなってきた

 

「なんで、これが、気持ちいいのぉ!?」

「本当? 気持ちいい?」

「はいぃ。お腹がごろごろ動くたびに、体がびくびくってぇ……。オマンコとおしっこの穴の棒も震えて……。でも……」

「でも?」

 

 彼女の告白を聞くために動きを止めていたら、次は彼女のほうから腰が近づいてきた。動きたい気持ちを抑えつつそのままにしていると、腰が前後に動き出し、ちんちんを味わうような動きになってきた

 

「『やはりお前はチンポに仕えるための、チンポ騎士だな』」

「違いまひゅ……オチンポなんてぇ……」

「でも、腰が動いているよ?」

 

 まだ否定を続ける彼女の腰の動きを、掴んで動かないようにした。「あ……」とシャーロットが肩越しにこっちを見た。その顔は赤く気持ちよさそうな蕩けた顔で、何か残念がっているようにも見えた。前後の動きを封じられた腰を、今度は円を描いて動き出した

 

「うん……ふぅ……ぅぅぅ」

 

 段々物足りなくなってきたのか、どうにか腰を動かそうと体をゆする。

 

『最後のダメ押しです。抜くフリをして下さい』

 

 この状態で引き抜くのは僕もつらい。なんとかガマンしつつ亀頭のぎりぎりまで抜いていくと

 

「待って! ……あ……」

「どうしたの?」

「……」

 

 アナルの締め付けはきつくなり、抜こうとしても抜くことが出来ない。逆に進めると締め付けが少しゆるくなりいれやすくしてくれる。

 

「すごいよ……アナルがちんちんを味わってるみたい」

「そ、そんな……恥ずかしいこと……」

「可愛くて、気持ちいいよ」

 

 本心だ。芯の強い女性をこうして蕩けさせるのは確かに気持ちいい。ナントカ騎士が流行ったのもよくわかる。

 

「『さぁ。チンポ騎士になるのを誓えば、褒美をくれてやろう』」

「ご、ご褒美……?」

 

 シャーロットが目を輝かせてつばを飲み込む。ちんちんは半分まで入れたままで、お腹やおっぱいを揉んだりして彼女の性感を高めていく。

 

「わ、私は……誇り高き……『チンポ』騎士ぃ……」

 

 彼女のセリフにかぶせていく。快感で蕩けた頭に刷り込んでいくって手法みたいだ。

 

「はい……オチンポ様にお仕え……」

 

 認めた瞬間を狙ってちんちんを一気に突き込む。

 

『後は攻めまくって終了です』

 

 どう攻めるかわからないけど、がむしゃらに突いたり、お腹のボールを思いっきり掴んだり。ディルドーをぐりぐりと回してもう思う限り動かした

 

「!! っ!! ……」

 

 彼女は声にならず体だけ反応する。

 

「『これが最後のチャンスが、誓いをたてろ』」

「は、はい! 私、シャーロットは殿下のオチンポ騎士として、お仕えいたします!」

「本当? 僕のものになってくれる!?」

「はい! はいぃ!」

「じゃあ。射精してあげる!」

「ご褒美下さいぃ!」

 

 体を密着させて射精をする。アナルパールのせいで入っていかないかと思ったが、アナルが脈打ってどんどん飲み込んでいく。その脈動がちんちんへの刺激にもなって射精が止まらない

 しばらく彼女へ注ぎ込んで満足すると腰が抜けてしまい、ちんちんが抜けて座り込んだ。シャーロットの拘束も解けて、彼女は前に倒れこむ。

 

「わ……わたひは……殿下のオチンポ騎士……」

 

 うわごとのように言い続ける彼女に、他の二人にはなかった征服感を感じて、僕自身もすごい心地よかった

 

 ────────-

 

『はーいカット!』

 

 そう言われ、撮影しているのを思い出した。射精した直後でもあるのですぐ冷静になってシャーロットを確認する。

 

「だ、大丈夫!?」

「は、はい……とっても素敵な、時間でした……」

 

 タ、タフだな……。感心していると気だるそうに起き上がってくる。

 

「殿下、また後で『抜く』のを手伝ってくださいね」

 

 お腹と、アソコのディルドーをいじりながら言う。まだ膨らんだままのお腹と、アソコから生えているそれにまた興奮してしまい、ちんちんが大きくなってしまった

 

「あらー。しょうがないオチンポ様ですね」

 

 彼女がちんちんを掴み、顔を近づけていく

 

「フォーチュン。今から殿下にご奉仕いたしますので、この状況を全モニターにライブ中継してくださいな」

『そう言うと思って準備万端よー』

「ちょ!」

 

 僕の制止を聞かず周りが動いていく。カメラが整うまでの時間、シャーロットは僕のちんちんを手で優しくしごいでいる。

 

『アングルおっけー。じゃいつでもどーぞー』

「ふふ。じゃあ、堕ちた女騎士、オチンポ様への奉仕の日々ってサブタイトルでお願いしますわね」

 

 亀頭へ軽くキスを浴びせてくるシャーロット。

 

「殿下。これからも、シャーロットを思う存分お使い下さいませ……あーん」

 

 そういって彼女がフェラチオを開始する。ゆっくりやわらかな感触を感じて気持ちよく力が抜ける。

 その後も中継は続き、彼女の口へ何度か射精をして、気を失ったところで終わったようだった

 

 翌日、フォーチュンと二人でやりすぎてしまったと謝りにきた。僕も気持ちよかったからとフォローしたが、どうしても気になったことを聞いた

 

「……シャーロット、なんでまだ『入ったまま』なの?」

「あら? 殿下が手伝ってくださると言って下さったではないですか?」

 

 彼女のお腹には、まだアナルパールが入ったままで膨らんでおり、アソコにもディルドーが付いたままでぶら下がっている。

 

「今度は……そうですね。『貴族令嬢、拡張調教。お尻がケツマンコになる日』なんてタイトルで撮影しましょうか」

「……ええ……」

 

 どこまでも演技が好きな彼女だった




シャーロット、公演用バイオロイド、女優、じゃあAVだ!←いまここ
多分、彼女が一番プレイが濃くなりそう・・・

ただ、今のところ1キャラ、1シーンしか妄想できてないので
次があるかわわかりません

オベロニア・レアとイグニスが欲しいです・・・
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