※この作品はR-18です。

神様と俺と世界 (凍結)   作:アサシンレイ

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ども!二作目は18禁ですよハーレムタグ付け忘れたwww

それと
オリジナル展開にして都市伝説の八尺様とか後は他のアニメ作品のダイブかな?

それと⚠︎のマーク入りのはエロ表現ありのマークですよそれとエロ表現は始めてなんでそれでもいいなら見て下さい

では始めます!


プロローグ

俺の名前は近藤 龍夜だ何処にでもいる普通の高校生さ歳?19だよ!

 

今日も勉強をやってからいつもどおりゲームをやるため早めに家に帰ろうとしたら事故が起きた

 

【龍夜】

「さて今日はDMC4の食らったら即死の奴をやろうかな〜」

 

久しぶりにDMC4でもやるかと思っていたら

 

【龍夜】

「んあ?」

 

俺の目の前に子供がいた六歳ぐらいの女の子だその子は急に道路から飛び出したのだ

 

【龍夜】

「は?えっ?ちょっ!!」

 

俺はびっくりしたがその子は気付いてもいなかったそう車が来ていたのだ

 

【龍夜】

「間に合え!」

 

俺はなんとか女の子を庇うような形で守ったが

 

ガン!

 

車に激突だが女の子は守れた

 

【龍夜】

「……よ…かっ…………た……」

 

本当に良かった……何か聞こえるが俺には聞こえなかった……そうか……これが……死ぬって事が………

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

【龍夜】

「…………ん?」

 

俺は目を覚ましたそこは白い空間だ

 

【龍夜】

「何処?」

 

すると

 

【女神】

「目覚めましたね?」

 

そこには綺麗な服を着た女の人がいたマジで綺麗だな

 

【女神】

「綺麗だなんてそんな///」

 

あれ?俺口に出てたか?

 

【女神】

「いえ出てませんよ?」

 

そーなのかー

 

【龍夜】

「……………ウェッ!(0w0;)」

 

マジで?

 

【女神】

「マジですよ?申し遅れました私は女神ですよろしくお願いします」

 

【龍夜】

「女神様ですか?」

 

【女神】

「はいそうですよ私は女神ですがまだ名前を持っていないのです」

 

【龍夜】

「へぇ〜なら俺が名前を付けましょうか?」

 

【女神】

「それはいいのですがどうしてですか?」

 

【龍夜】

「名前が無いのは辛いでしょ?なら俺が考えますよ」

 

俺は女神様の名前を考えた女神様の姿があるゲームで見た事あるんだよな〜

そうパズルのゲームにでてくる

あ!

 

【龍夜】

「ラクシュミー…」

 

【女神】

「ラクシュミーですか?」

 

【龍夜】

「ええラクシュミーですもしかして他の女神にこの名前を持った人が?」

 

すると女神様は

 

【女神】

「いえラクシュミーと言う名前は聞いたことがないので問題ないと思いますよ」

 

【龍夜】

「なら女神様の名前はラクシュミーですよ」

 

【ラク】

「ラクシュミー……ええいい名前です」

 

喜んでもらえたのかな?なら良かったよ

 

【龍夜】

「所で何故俺はここに?」

 

すると女神様もといラクシュミーが

 

【ラク】

「実は私の部下の一人が貴方を間違って殺したのです」

 

…………ファッ!?

 

【龍夜】

「どういうことですか?」

 

【ラク】

「貴方は本当は死なないはずでした。ですが手違いで殺してしまったのです」

 

なんてこったい/(^q^)\

 

【ラク】

「ですので私の力を使って転生させようとしていたのですが」

 

【龍夜】

「?どうしたんですか?」

 

【ラク】

「実はゼウス様が貴方を呼んでいるのですよ」

 

えっ?

 

【龍夜】

「最高神様ですよね?」

 

【ラク】

「はいそうですですので私について来て下さい」

 

俺はラクシュミーについていったすると

 

デカイ門がありそこには番人がいたが俺とラクシュミーをみると門を開けてくれたそして入ってくれと手招きしてくれた

いい番人さんだな〜

 

【ラク】

「ゼウス様連れて参りました」

 

【ゼウス】

「ふむありがとう女神いやラクシュミーよ」

 

【龍夜】

「なんで知っているのですか?」

 

【ゼウス】

「ははは!私はなんでも知っているのさ」

 

するとゼウス様は笑っていたごうかいな人ですね

 

【ラク】

「ゼウス様?なぜ龍夜君を?」

 

【ゼウス】

「ふむ実はね彼にお願いがあってね」

 

【龍夜】

「お願いですか?」

 

【ゼウス】

「うむ実はな世界の歪みが出たのだ」

 

世界の歪み?

 

【ラク】

「まさか他の世界で転生者が?」

 

【ゼウス】

「その通りだ」

 

【龍夜】

「まさか転生した人が何かを?」

 

【ゼウス】

「そうなんじゃよ実は下級神の奴等が間違えを犯してな、それで転生させたのだがその転生者が実は変態でな女を調教とかいいながら所構わずSEXしまくってな、しかもアニメの世界でだぞ?」

 

【龍夜】

「………その変態の名前は?」

 

【ゼウス】

「転生後の名前は朱雀と言っておったな」

 

朱雀ねぇ〜

 

【龍夜】

「顔はどうでした?」

 

【ゼウス】

「イケメンで頭が冴えてるのだが考えてる事はエロい事ばかりだな」

 

【ラク】

「その朱雀が?」

 

【ゼウス】

「うむ世界の歪みの原因だ。しかもアニメの世界を行ったり来たりしながらまた最初から始めて会うって形でな何回も繰り返しな」

 

屑だな

 

【龍夜】

「……その朱雀にも転生後の特典をつけたのですよね?」

 

【ゼウス】

「うむイケメンにしてくれと頭を良くしてくれと王の財宝とダイブの力と絶倫にしてくれと言っておったらしな」

 

【龍夜】

「すいませんちょっと敬語をなくしますね?」

 

【ゼウス】

「構わんよ?」

 

【ラク】

「いいですよ?」

 

すると後ろにも神様が何人もいたが俺は気にぜず言った

 

【龍夜】

「……ソイツバカなんじゃないの?」

 

すると神様達が頷く

 

つまりは無理矢理に犯しているということだ、そいつは転生前の写真を見たがキモメンだった、屑の原因は前世がオタクで女にモテなかったからかよ……

 

【龍夜】

「それでゼウス様?俺はどうすれば?」

 

【ゼウス】

「それなのだがラクシュミーよ」

 

【ラク】

「はい」

 

【ゼウス】

「龍夜を君の部下にしてこの朱雀討伐の依頼を出す」

 

【ラク】

「龍夜君をですか?」

 

【ゼウス】

「うむそれでな龍夜を俺自ら鍛え上げてから転生させるつもりだ!」

 

マジで?俺死ぬんじゃ

 

【ゼウス】

「安心しろ!死なないから!」

 

あ、やっぱり心が読めるのですね流石神様だ

 

【ゼウス】

「龍夜よ君を今から鍛え上げてから転生させるのだが、俺が鍛えると必ず鍛えた奴が神になっちまうから君には神になってもらう!」

 

【龍夜】

「……神ですか?」

 

【ゼウス】

「そうだ!」

 

【龍夜】

「神様の依頼か……受けます!」

 

神様の依頼って始めてだけど頑張る!それにす、す、………なんとか?まあ屑でいいな放置してると大変だしな

 

【ゼウス】

「なら明日から訓練に入るぞ!それと新たな名前をやろう」

 

【龍夜】

「新たな名前ですか?」

 

【ゼウス】

「転生前の名前を使うと歪みが発生する可能性がでるのでなそのためにもな」

 

【龍夜】

「わかりました」

 

【ゼウス】

「ふむそうだな………デビルメイクライは知っているか?」

 

そこで何故ゲーム?

 

【龍夜】

「はい知っていますよ?」

 

【ゼウス】

「ふむ決めた!お主の新たな名前はバージルだ!」

 

兄さん!ってちょっ!!

 

【龍夜】

「あの俺はそこまでイケメンじゃ」

 

【ゼウス】

「む?そうでもないぞ?」

 

【ラク】

「ゼウス様?そのバージルと言う方の写真を見せて下さい」

 

ラクシュミーさん?何を?

 

【ゼウス】

「写真か?これだが?」

 

するとラクシュミーは写真と俺を見ながら比べたすると

 

【ラク】

「瞳の色と髪の色を変えて髪を変えれば写真と同じになりますね」

 

あれ?俺ってバージル似なの?始めて知ったな

 

【ゼウス】

「だろ?ゲームやってた時見た瞬間似てるなぁーって思ってな」

 

【龍夜】

「ちょっ!!まさかゲームをやって俺の名前を!?」

 

【ゼウス】

「いや龍夜もだろ?」

 

【龍夜】

「確かに……反論できない!」

 

だって綺麗なんだもの

 

【ゼウス】

「さて龍夜と言う名は捨てるのではなく心の中にしまっておいて、新しい名前バージルとしてこれからは頑張ってくれ」

 

【バージル】

「わかりました」

 

【ゼウス】

「それと敬語禁止な」

 

【バージル】

「ちょっ!!」

 

【ゼウス】

「他の神もそうするようには言ったしいいぞ?」

 

【バージル】

「えっとでも呼ぶ時はゼウス様と様付けで呼びますがここからは敬語をなるべく使わずに接しますよ 」

 

【ゼウス】

「よろしい!」

 

【ラク】

「では龍夜君改めバージルこれからよろしくね?」

 

【バージル】

「ああよろしくなゼウス様にラクシュミー」

 

【ゼウス】

「俺も出来れば様はなしで……」

 

【ラク】

「それは駄目です」

 

【バージル】

「無理だ」

 

【ゼウス】

「(´・ω・`)」

 

そんな顔しても駄目な物は駄目だ示しがつかないぞ?

 

さて覚える事がいっぱいあるなさて頑張るか!

 

 




今回はここまでで始めてR-18書いたけどエロ表現はまだ先かな〜練習はするけどねそれとオリジナル作品として出すけど本当に色々混じってるのでよろしくお願いします!

それとオリジナルキャラを出すのですが名前がないので募集します!男?女?構わんよ!男で誰々や女で誰々でもいいのでよろしくお願いしますね!
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