※この作品はR-18です。

神様と俺と世界 (凍結)   作:アサシンレイ

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初めて挑戦だ!!下手くそな表現ですがよろしいでしょうか?


二話 ⚠︎俺の理性を壊したんだ覚悟しろよ?

現在の時間は夜の10時ぐらい

 

俺はラクシュミーの仕事の手伝いを終え家に帰ってら

ヘラ四姉妹がいなかったため部屋で寝ていたのだが

 

寝たのが間違えだったのだ!!

 

【バージル】

「…………ん?」

 

なんだ?誰かいるのか?俺は目が覚めたため、目を擦ろうとしたら

 

ジャラジャラジャラジャラ

 

【バージル】

「なんだ!?鎖!?」

 

俺の両手両足に鎖が着いていたのだ

 

【バージル】

「クソ!外れない!!」

 

なんで外れないんだ!!

 

【ヘラ】

「駄目よ?外しちゃ」

 

ヘラの声が聞こえたのだ

 

【バージル】

「ヘラか?なんで鎖なんて物が?」

 

質問するとこう言ってくる

 

【ヘラ】

「鎖を付けたのはね………わ・た・し・た・ち♡」

 

……………私達?

 

【バージル】

「ん?イースにウルズにべオークまで……まさか?」

 

まさかねぇ〜

 

【イース】

「私達もやりました!」

 

【ウルズ】

「いや〜苦労したよ」

 

【べオーク】

「鎖を作るのに時間が」

 

………マジかよ!

 

【バージル】

「道理で普通の鎖と違う訳だ…」

 

鎖に神の力を使ったな!

 

【ヘラ】

「さあ♡私とヤッテもらうわよ?♡」

 

酔ってるのか?

 

【バージル】

「なんで乗って!んっ!?」

 

【ヘラ】

「ん♡ンチュ………クチュ…レロ…ンチュ………」

 

急にヘラは俺の唇を奪ってキスをしてくる、そして舌を入れてイヤラシイ音を立てながらキスをしてくる

離れようとしても、頭をガッチリ捕まえて離してくれないため、息が!

 

【バージル】

「ぷはぁ!何するんだ!」

 

【ヘラ】

「フフ♪だってぇ〜♡可愛いんだものぉ〜♡」

 

………やっぱり酔っているんじゃ?

 

【ヘラ】

「酔ってなんかないわ〜♡」

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

【バージル】

「………」(^^;;

 

酔っているじゃねぇか!!もうキャラとか関係なくよぉ!!

 

【ヘラ】

「ンフフフ♡まだ足りないのぉ〜♡」

 

【バージル】

「おい!バカ!やめろ!」

 

【ヘラ】

「い・や・だ♡」

 

【バージル】

「やめ!ング!!」

 

またキスしてくるとか……だが酔いが半端ないな、何を飲んだ?

 

【ヘラ】

「ンチュ………クチュ…んぅ♡チュッ♡」

 

【バージル】

「ん…チュッ……レロ…クチュ……」

 

俺も負ける事が出来ないと思って反撃するが中々上手く出来ないな

 

【バージル】

「…さて今度は俺が反撃する番なんだが……」

 

鎖の所為で反撃出来ません(^^;;

 

【ヘラ】

「ンフフフ♡今度は〜♡ここ♡」

 

お構いなしに俺の下半身にある物を触りながら彼女はキスをしてくる、キス魔なのか?

 

【バージル】

「ちょっ!触ん!!」

 

【ヘラ】

「んー♡」

 

彼女は俺のアソコを手で撫でる様に触るため、ドンドンデカくなっていくのが分かった、そして彼女がズボンと下着を同時に降ろし

 

シャキーン!

 

俺の息子が元気良く立っていた

 

【ヘラ】

「あらぁ?♡結構デカイのね〜♡」

 

すると先っぽを摩りながら上下に扱いて来た

 

【バージル】

「うぁ……まっ!」

 

そしてそれを見たイースとウルズとべオークは

 

【イース】

「デカイ……///」

 

【ウルズ】

「…///」

 

【べオーク】

「うわぁ///」

 

照れながらも見ていた、ヤバイ死にたい!

 

【バージル】

「扱くな……初めてなん……」

 

【ヘラ】

「聴こえなーい♡」

 

するとヘラは上下に擦るのを早くしたのだ

 

【バージル】

「バ!お…!で!」

 

【ヘラ】

「あらぁ?射精(で)るの?♡だしていいよ?♡」

 

すると腰がビクビク動いてついに!

 

ビュルビュルビュルビュルビュル

 

【ヘラ】

「アァン♡射精(で)てる♡射精(で)てる♡」

 

【バージル】

「ハァ!…ハァ……」

 

前世でもオナニーはしてなかったからな、結構出たと思う

 

【ヘラ】

「レロ……ハァ〜♡いい味〜♡」

 

自分の手についた精液を舐めていた

 

【バージル】

「汚いからやめろ!」

 

【ヘラ】

「そんな事言うの?♡」

 

何をする!

 

【バージル】

「何する気だ!」

 

ヘラは俺のペニスに顔を近づけていきそして

 

【ヘラ】

「ん♡」

 

【バージル】

「クッ!」

 

俺のを咥えて来た、なんだ?この感覚は?感じた事の無い快感は?

 

【ヘラ

】「ん…ンチュ♡…クチュクチュ♡…ンフフ♡気持ちいいの?♡」

 

【バージル】

「そんな事ねぇ「チュッ♡」くぁ!」

 

情けない声が出ちまったよ!

 

【ヘラ】

「ろぉ?♡気持ちいいれひょ?♡」

 

【バージル】

「くぁ……」

 

ヤバイ!また!!

 

【ヘラ】

「また射精(で)るの?♡ならぁ♡」

 

ヘラは更に激しくしてくる

 

【ヘラ】

「ンチュ♡…ンチュ♡クチュクチュクチュ…ンチュ♡」

 

【バージル】

「そんな…早く……しな!」

 

【ヘラ】

「でるの?♡だしてぇ♡」

 

【バージル】

「クッ!」

 

ビュルビュルビュルビュルビュルビュル

 

【ヘラ】

「ンフ♡出た出た♡ンチュビュルビュル♡」

 

咥えながら吸い上げてくる

 

【バージル】

「マジで……無理……」

 

【ヘラ】

「ん♡…ぷはぁ♡いっぱい出したけど、まだいけるよね?」

 

【バージル】

「無理だ……もう出ん」

 

【ヘラ】

「その割りにわ元気じゃない?こ・こ・が♡」

 

ヘラは優しく俺のペニスを手で触ってきて、ゆっくり扱きそして

 

【ヘラ】

「私のこ・こ・も♡濡れてるしぃ♡入れるけどいいわよね♡」

 

【バージル】

「おま!まさか!」

 

【ヘラ】

「もう遅いわよ?入れるからね♡」

 

すると俺のペニスをゆっくりとヘラのアソコにゆっくりと入れてついに

 

ぐちゅぐちゅと音を鳴らしながら入って来た

 

【ヘラ】

「んはぁん♡…は…入って♡……きたぁ♡」

 

【バージル】

「クッ!…締め付けてくる!……」

 

【ヘラ】

「ハァン♡……痛いけど♡…凄く…イイ♡…あぁん♡」

 

ヘラのアソコから血が少し出ていたのだ

 

【バージル】

「!処女なら言えよな!」

 

痛い筈だろ?

 

【ヘラ】

「そうだけどぉ……気持ちイイのぉ!♡」

 

止まらないと言って、激しく腰を上下に動かす

 

【バージル】

「イキナリ!激しくするな…」

 

【ヘラ】

「だめぇ♡……と…止まらないぃのぉ♡…あぁん♡イイ♡…あぁん♡…」

 

パン!パン!パン!

 

【バージル】

「ヤバイ…気持ち良すぎる…」

 

俺も腰が動いてしまって更に奥へ奥へと動かしてしまう

 

【ヘラ】

「イイ♡…イイのぉ!……もっと…激しく♡…突いてぇ!!」

 

なら理性なんてなくしてヤるよ

 

【バージル】

「もう理性とかどうでもいいな…」

 

俺は両手と両足に力を入れたすると

 

ガキン!ガキン!

 

と鎖を無理矢理壊すように外して、ヘラの腰に手を乗せて

押し倒した

 

【ヘラ】

「あぁん♡」

 

【バージル】

「お前が悪いんだぞ?俺の理性を壊したお前がな」

 

そして更に激しくペニスを突く

 

【ヘラ】

「らめぇ……らめぇなのぉ♡」

 

【バージル】

「何が駄目なんだ?」

 

【ヘラ】

「そんな…早くんぅ♡…突くとぉ……あぁん♡」

 

パチュン!パチュン!

 

とイヤラシイ音ともに愛液が少し出てきた

 

【ヘラ】

「あぁ!…イク♡…イクイクイクイクイク♡

イッちゃうううう!!」

 

【バージル】

「イっちまえ!」

 

【ヘラ】

「あぁぁぁぁぁぁん♡」

 

ヘラは激しい運動によりイってしまった

ビクビクしやがって…しかしまだだぜ?

 

【ヘラ】

「あぁ!そんな……またぁ♡」

 

【バージル】

「誰が休んでいいと言った?」

 

【ヘラ】

「そんなぁ♡……わらひぃ♡……こわれりゅ♡」

 

【バージル】

「壊してやるよ…ん」

 

【ヘラ】

「ンチュ♡」

 

俺はキスをしながら更に腰を激しく動かした

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

【ヘラ】

「ンチュ…あぁ……んぅ♡……らめぇ……なんぅ♡」

 

【バージル】

「ンチュ…クチュ……ハァ……ハァ……お前の次はイースとウルズとべオークの三人だ」

 

その言葉を聴いたのか三人はビクッと身体が跳ねた

 

【バージル】

「今行為しているのに三人はオナニーだけで満足か?」

 

【イース】【ウルズ】【べオーク】

「「「///ッ!?」」」

 

満足では無い見たいだ、それに気付いていないと思ったのか?

 

【バージル】

「俺の理性を壊したんだヘラ見たいに壊してやる」

 

俺は三人向って言ったが、先ずはヘラの方だろ

 

【ヘラ】

「もうぅ……無理ぃ♡…はぁん……」

 

【バージル】

「ダメだ………壊す」

 

俺はまた壊れるくらいに激しく動かした

 

【ヘラ】

「しょんなぁ……にゃん♡」

 

【バージル】

「ラストスパートだ…」

 

パンパンパンパンパンパン!!

 

【ヘラ】

「イっちゃうのぉ!」

【バージル】

「俺も!……くっ!」

 

【ヘラ】

「イクぅぅぅぅぅ!!」

 

ビュルビュルビュルビュル

 

【バヘラ】

「出てるぅ♡…子宮にいっぱいぃ……」

 

【バージル】

「ふぅ……三回出しても収まらんな」

 

ヘラのアソコからペニスを抜いた、ヘラはもう無理と言って寝てしまった…また壊してやるからな覚悟しとけよ?

 

【バージル】

「さて……」チラッ

 

【三人】

「!」ビクッ!

 

【バージル】

「さて今度は三人同時だ……覚悟しな?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あぁぁぁぁぁぁん♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーー

チュンチュン

 

【バージル】

「………うわぁ…」

 

やっちまったよ!キャラとかどうでもよくやっちまったよ!

 

【バージル】

「………キャラ崩壊したが」

 

俺は周りを見るとヘラ、イース、ウルズ、べオークの四人が寝ている、ヘラは俺の左に、イースは俺の右に、ウルズは俺の腹ね上で寝ていた

 

【バージル】

「………べオーク?」

 

べオークがいなかった何処いった?

 

【べオーク】

「おはようバージル」

 

【バージル】

「なんだ先に起きたのか?」

 

どうやら先に起きていたらしい、それになんか動きが

 

【バージル】

「………どうした?」

 

【べオーク】

「そのですね///」

 

【バージル】

「………なんだ?」

 

【べオーク】

「初めてだったからちょっとまだ……その…///」

 

【バージル】

「………疼くのか?」

 

すると更に顔が真っ赤になった

 

【べオーク】

「………………はい///」

 

【バージル】

「………すまんなやりすぎた」

 

一人三回やったんだ、それにしても12回も出すとかよく出せたものだ

 

【バージル】

「(俺って絶倫だったのか?)」

 

神になってもう………何年だ?

 

【べオーク】

「責任取って下さいね?///」

 

と顔を真っ赤にしながら上目遣いしてきた

可愛い顔してまぁ……

 

【バージル】

「ああ……元人間の俺でよければな」

 

それに四人を幸せに出来るのか?まあ幸せにしてやるが

 

【べオーク】

「はい!」

 

俺はヘラ、イース、ウルズが起きないようにどかしてべオークに近づく

 

【バージル】

「チュッ」

 

【べオーク】

「ん!///」

 

【バージル】

「さて俺は仕事に向かうからまたな」

 

俺はその場を後にしたべオークは顔を更に真っ赤になっていた

 

【バージル】

「やれやれ……いってきます」

 

俺は家から出て仕事場に向かう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【ゼウス】

「(^∇^)やぁ!(ニヤニヤ)」

 

ニヤニヤしたゼウス様がいた

 

【バージル】

「何ニヤニヤしている?」

 

【ゼウス】

「ふっふっふ……昨夜はお楽しみでしたね?」

 

【バージル】

「…………」チャキ!

 

【ゼウス】

「落ち着け!閻魔刀を向けるな!!」

 

【バージル】

「……何故知っている?」

 

するとゼウス様は

 

【ゼウス】

「最高神に不可能はない!!( ̄+ー ̄)b

 

【バージル】

「…………(−_−#)」チャキ

 

【ゼウス】

「……(;;^^)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウボアァァァァァ!!

 

【ラク】

「…それはゼウス様が悪いですよ」

 

【ゼウス】

「だか反省はしていない!」キリッ

 

【バージル】

「…で仕事は?」

 

【ゼウス】

「冷たいな……仕事なんだか実はな…」

 

【バージル】

「ああ…」

 

するとゼウス様は真面目な顔をして

 

【ゼウス】

「今日から世界にダイブして貰う」

 

……そうかついに……

 

 

【バージル】

「分かった…でどの世界なんだ?」

 

【ゼウス】

「その前にな」

 

【バージル】

「ん?」

 

【ゼウス】

「都市伝説の八尺は知っているか?」

 

八尺?なんだ?

 

【バージル】

「知らんが?」

 

【ゼウス】

「実はなその八尺はな元は害がないのだが何故か人間が見ると死ぬらしいのだ…」

 

【バージル】

「何故だ?」

 

【ゼウス】

「なんでも八尺に何かが取り付いてなしかも狙われるのは若い男性ばかりなんだ」

 

【バージル】

「取り付いている奴はわかるか?」

 

【ゼウス】

「ラクシュミー写真を」

 

【ラク】

「はい…これが取り付いていると思われる写真よ」

 

俺はその写真を見た

 

【バージル】

「……こいつは」

 

何でこいつが?

 

【ゼウス】

「八尺は都市伝説なのだが美の神とも呼ばれてな、見入るとその八尺に恋をするのが多くてな……だが

そいつの所為で死人が多くでたんだ」

 

【ラク】

「その結構、神の力を無くして地上を歩いているのですよ」

 

元神様か

 

【バージル】

「だが見入る力はもうないんだろ?」

 

見入るって事は神の力を使ったのだろうな

 

【ゼウス】

「いや見入る力がなくても見入ってしまうんだよ…」

 

【バージル】

「なぜ?」

 

【ラク】

「それは元々彼女は見入る力なんてないのですよ」

 

………は?

 

【バージル】

「見入る力がないならなんで?」

 

【ゼウス】

「八尺の写真を見せようそれで分かる」

 

ゼウスはラクシュミーに頼んで八尺の写真を見せてもらった

 

【バージル】

「なるほど……神の力を使わなくても見入る筈だ…」

 

【ゼウス】

「女神の中でも一番の美人で有名なんだしかも力なしで」

 

それはすごいな

 

【バージル】

「その結果悪霊……いや悪魔に取り憑かれたのか?」

 

【ゼウス】

「そう……ベオウルフにな……」

 

【バージル】

「ならベオウルフを倒せば八尺はどうなる?」

 

【ゼウス】

「神に戻すつもりだ」

 

【バージル】

「なら俺の最初の任務は八尺の救出とベオウルフの討伐いや…………殺害か」

 

【ゼウス】

「そうだ!でな八尺の救出ができたら、八尺と共に一度戻れ」

 

【バージル】

「分かった……」

 

【ラク】

「バージル今から世界の扉に案内するわ」

 

【バージル】

「世界の扉?」

 

【ゼウス】

「世界の扉に一回でも入ればダイブの力を扉が授けてくれるからな」

 

【バージル】

「一度でもか?」

 

【ゼウス】

「おうよ!俺が作った最高傑作だ!」

 

もはやなんでもありだな……

 

【ゼウス】

「気おつけろよ?それと帰る時は『帰還』と唱えれば扉が出るからな、で扉がでたら場所の指定だ。最初だからな神界といえば世界の扉前に戻るから覚えとけ」

 

【バージル】

「分かった」

 

俺はラクシュミーと共に世界の扉に来た

 

【バージル】

「世界の扉か……でかいな」

 

【ラク】

「世界の場所なのですが……歪みが見られるので帰りるのが遅くなります。気おつけて下さいね」

 

【バージル】

「…その世界の名前は?」

 

【ラク】

「えっと………確かISと言う名前が使われる場所なんですが、名前はインフィニット・ストラトスですね」

 

【バージル】

「アニメの世界か?」

 

知らないアニメだな…

 

【ラク】

「そうですね。しかも転生した者がいます何人かはそこで静かに暮らしておりますが、他の何人かは俺の嫁とかいいながら襲っていますので」

 

【バージル】

「なら転生者が生まれる前にダイブするさ」

 

【ラク】

「生まれる前にですか?」

 

【バージル】

「そうだ、生まれ変わりやいきなり成長した状態でいたりするのだろ?」

 

【ラク】

「なら生まれ変わりは大丈夫ですよ」

 

【バージル】

「そうなのか?」

 

【ラク】

「生まれ変わりの人は静かに暮らして静かに死にたいと言っていました」

 

【バージル】

「なら成長した奴が問題だな……それに敵か味方か分かる様な能力ないか?」

 

【ラク】

「そうですね……そうだ!ゼウス様が確かあるゲームに敵か味方か見分けられる能力があったのですよ!確か……」

 

【バージル】

「なるほど鷹の目か……」

 

 

アサシンクリードか……2のトロコンは余裕だが他はキツかったな

 

【ラク】

「知っていたのですか?」

 

【バージル】

「昔な…なら大丈夫だなんとか出来る」

 

俺は目を閉じてから目を開けるするとちょっとけしきが変わった………人間をやめた証拠だな……まあ神だしな

 

【ラク】

「成功ですね?」

 

【バージル】

「ああ…なら行ってくる……確か行く時も場所指定しないと駄目なのか?」

 

【ラク】

「そうですよ……この場合はインフィニット・ストラトスと言えば開くはずです」

 

【バージル】

「なるほど……『インフィニット・ストラトス』」

 

すると扉が開いた

 

【バージル】

「なら行って「バージル!」ん?」

 

あれはヘラ達?

 

【バージル】

「どうした?」

 

【ヘラ】

「ダイブするのよね?」

 

【バージル】

「ああ」

 

【ヘラ】

「なら私も行く」

 

………なんでだ?

 

【ラク】

「駄目ですよ!貴方はまだ中級クラスなんですよ?」

 

【バージル】

「だそうだが?」

 

【ヘラ】

「それなら大丈夫!ゼウスには許可貰ったわ!」

 

ゼウス様……あんたってお方は……

 

【ラク】

「ゼウス様……」

 

【ヘラ】

「その代わり私一人だけどね」

 

【バージル】

「ならイース達は?」

 

【イース】

「交代交代で貴方について行くと決めました」

 

【ウルズ】

「まだ私達は弱いしね」

 

【ベオーク】

「ですから帰って来たら貴方に甘えますので覚悟して下さいね?」

 

【バージル】

「分かった…ではヘラと共にダイブする…」

 

【ラク】

「分かりました…行ってらっしゃいませ」

 

【イース】

「行ってらっしゃい!」

 

【ウルズ】

「姉さんを頼むぜ!」

 

【ベオーク】

「行ってらっしゃい……ダーリン///」

 

【バージル】

「行ってきます」

 

【ヘラ】

「行ってくるわ……バージルちょっと話が…」

 

俺は先に行ったその後をヘラが追う

 

さて歪みと八尺を救うとするか

 




どうでした?

エロ表現難しいな…他のも参考にして精進しなくてはいけませんね?それで最初の世界はインフィニット・ストラトスなんですがどうなると思う?

それはお楽しみに。それと八尺様なんですが元女神と言う設定にしています。今はISの世界にいるのは単にいつの間にかそこにいた状態ですね

それでは次回の更新をお待ち下さいそれと「♡」なんですけど、薬を盛られたり、酒て酔っ払っていた時は大抵ありますのでそこんとこよろしくお願いします。
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