ん?理由ですか?…………なんとなくですね
俺とヘラは世界の扉に入り世界へダイブした。
【ヘラ】
「ねぇ?バージル」
【バージル】
「……なんだ?」
俺はヘラに尋問されていた理由は
【ヘラ】
「ベオークがなんで貴方にダーリンって言ったの?」
【バージル】
「説明しよう」
多分あの事だと思うがな
説明中
【ヘラ】
「何それ羨ましい!!」
【バージル】
「ならこれで勘弁しろ」
と言ってキスをした
【ヘラ】
「///」
【バージル】
「さてと………新聞か?」
俺は落ちていた新聞を見た所々敗れているが
世界初!?ISを動かした一人の男!?
【バージル】
「………題名はもっとマシなものがなかったのか?」
見ていくと織斑一夏という男性が女性にさか使う事の出来ないIS
[インフィニット・ストラトス]を起動させたらしく
その結果ISの専門学校?IS学園に入学させたらしい
【バージル】
「……分かりにくいな……wikiでみるか」
おいバカやめろ!
ーーーーーーーーーーーー
【バージル】
「…さてちょっとの間ホテル暮らしだな」
【ヘラ】
「そうね」
今俺とヘラはホテルにいるのだが何故か高級感が半端ないのだ
宿泊代?俺とヘラは神だぜ?ゼウス様に頼んであるのさ
だから泊まれたのだと思う
【バージル】
「今から出かけるが行くか?」
【ヘラ】
「そうね覚えないといけないし」
因みにヘラの格好なのだが
ここへ来る途中スーツ姿の女性の服を見てコピーしさらに肌の色も美肌(普通の人間)にした結果綺麗な人の出来上がり髪の色はそのままだ
俺か?銀髪に青眼にスーツ着てます
【バージル】
「行くぞ」
【ヘラ】
「了解」
俺とヘラはこの世界を知る為に歩き出す
そしてどうやらこの世界では女尊男卑?よくわからんが女性が偉くて男性が偉くない?
前世で原作なんでよんでないからわからんわ!
とそうこうしているとスーツを着ていた数人の女性が俺とヘラに話しかけて来たのだ
【女性】
「すみませんがあなた方はまだISに触れていませんよね?」
【バージル】
「そうですが?」
嘘つくとなんか言われそうだから言った
すると女性が
【女性】
「すみませんが検査を受けて貰います」
どうやら適正検査とやらをやらければいけないらしい
検査中
【女性】
「えっとヘラさんは終わりました検査結果ですが適正ありです」
【ヘラ】
「そうですか」
まあ女性が動かしてる適正はあるわな
【女性2】
「次バージルさん///」
【バージル】
「……何故照れる?」
【女性3】
「なんでもありませんよ?///」
なんでも女性の検査の場合は専用のスーツがあるためそれを来て検査をするらしい
しかし俺の場合は違った
専用のスーツなんて物はないから上半身裸になり
更には下もお願いしますと言っていた
つまり全裸になれと?
しかも検査には必要だというから全裸になったが
【女性2】
「はぅ///デカイ……」
【女性3】
「他の人よりも立派///」
【バージル】
「……早くしてください……死にたくなる……」
まあ死なないんですけどね
そして検査は終わり最後にISに触れて起動するかの確認だ
俺とヘラの前には待機状態のラファール・リヴァイヴというのがあった
俺は取り敢えず服を着たのだが女性2と3が
【女性2】
「その……こんど食事に///」
【女性3】
「ホテルに行きましょう」キリッ
食事はまあいいとして女性3よいったい何をするのだ?
それでラファール・リヴァイヴについてだが
デュノア社製の第2世代型IS。最後期の機体でそのスペックは第3世代型初期に劣らない。現在配備されている量産機ISの中では最後発だが世界第3位のシェアを誇り、7カ国でライセンス生産され、12カ国で制式採用されている。操縦しやすく汎用性が高い。それにより操縦者を選ばないことと、多様性役割切り替えを両立している。外見上の特徴は、ネイビーカラーをした4枚の多方向加速推進翼である。
らしいぞ?よくわからんな
でヘラが触れると起動したのを確認した
次は俺だが起動すんなよ?めんどくさいから!と願ったが
キィィン!!
…………起動しちゃったよ………
【女性】
「起動した!」
【女性2】
「報告しないと!!」
【女性3】
「終わったらホテル行こう!」クワッ!
びっくりするのはわかる。それと女性3!あなたは俺に何をさせる気だ!
それで俺が二番目にISをしかも男性が使える物にしてしまったのだ
【バージル】
「めんどくさい事になった……」
【ヘラ】
「これも歪みのせいよ……それとそこのあなた?バージルは渡さないわよ?」
そういう問題ではない!!
この後俺とヘラと女性三人と食事をした
女性3はまだ言うのだ
ホテルへ行こう!そして!!とそこから先を言おうとしたら女性が殴って止めてくれた
ありがとうございます
でそんなこんなで学園に行ってもらう事になり更に
ISを作っている会社にまで入れさせられたのだ名前は
シャドウ・ミラーと書いてあったしかも女性三人もそこの社員らしく
もし男性の適正者を見つけたら連れて来いだそうだ
しかも俺はびっくりしたのは会社の名前だ
まんまスパロボじゃないか!だが、嫌いじゃない!!
社長の名前がヴィンデル・マウザーで副社長がレモン・ブロウニングだった
………歪み発見したわ
しかもヴィンデルにあった時は顔が厳ついのに
笑顔で「(^^)/やあ」って優しいなおい!
レモンは副社長にして開発スタッフまでしているらしいのだ
更に優しくしかもドSでした俺を見たときの目がやばかったのは内緒だ
それで更に専用機まで用意したらしいのだ
しかも四つ
一つはソウルゲイン
一つはアンジュルグ
一つはヴァイサーガ
一つはアシュセイバー
の四機だしかも俺とヘラに二機ずつらしく
俺がソウルゲインとヴァイサーガ
ヘラがアンジュルグとアシュセイバー
俺はスパロボをやってるからわかるがヘラは知らないからな〜
……後で教えておこう。それと世界の歪みが消えても会社は残るらしい。しかも性格は元にもどるがどうも性格も会社も最初からあったらしいのだ
ゼウス様に聞いたら
【ゼウス】
「それ俺が作ったw」
らしい遊び半分で作らないで下さいよ……
そして来週からIS学園へ行くことになったのだ
俺とヘラの二人がな
歪みを正す筈がまた学校に行くとな……これでも50000歳だぞ?
確かな100からは数えてないし
学園へはいったら………二十歳にしておくかめんどくさい
そしてまた新たな適正者が現れたしかも今度は五人だしかも
男四人女一人そして転生者であり二人は暗殺対象だ
さて今回はここまでですよ
実はISには詳しくないのですがラファール・リヴァイヴの説明ってこんなんでいいかな?
てか友達に教えてもらいましたISが好きでさらにラウラが大好きな人ですよ
俺は……………山田先生かな?綺麗と言うより可愛いしね
でバージルのハーレム要因に入りますよ
ん?千冬さん?もちろんブラコンですよ!
てな訳でまた会おう!!さらば!