やあ久しぶりだな!
今俺はある学園の教室にいるのだが………
「「「「「じーーー……」」」」
【バージル】「^^;」【転生者男】「^^;」
【一夏】「^^;」【転生者男2】「^^;」
何故か俺と最初にISを動かした織斑 一夏と転生者の男二人に視線が……
ん?他の転生者二人?見られてないよ?何故か分からんがね、しかも暗殺対象だし
それに転生者の女子が俺を見ていたから
【バージル】
「_・)チラッ」
【転生者女】
「(//∇//)」
なんか顔真っ赤にしてる……なんで?
そうそう学園では俺とヘラは違う呼び方になるから
自己紹介の時までまってな
すると
【教師】
「みなさんおはようございます!」
シーーーン
えっ?なんなんこの空気?
【教師】
「えっと…このクラスの副担任の山田 真耶≪ヤマダ マヤ≫ですよろしくお願いしますね!」
なるほどな山田 真耶先生ね覚えたよ。だけど……
シーーーン
また沈黙ですよだから
【バージル】
「よろしくお願いします」
俺が返事したら
【クラス】
『救世主!』
って顔して来ただが転生者二人はジト目で見て来た
因みに暗殺対象の方な?
すると山田先生が
【山田】
「(パァ〜*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*〜)はい!よろしくお願いしますね!」
なんかいい笑顔になったんだけど…すごく輝いているよ!
【山田】
「では!自己紹介を窓側の人からお願いします!!」
ヤバイすごく輝いているし元気になったよ!
よかった、よかった(他人事)
そして自己紹介が俺の隣にいる織斑の番になった
【山田】
「では次は!織斑君!!」
だが
……………
【山田】
「あ、あれ?織斑君!」
………
【山田】
「…………織斑君!!!」
するとやっと
【一夏】
「は、ハイ!」
返事をしたのだが……何があった?お前に何があった?
【山田】
「えっとね?あ、あっ、あの、お、大声出しちゃってごめんなさい。お、怒ってる?ゴメンね、ゴメンね!でもね、あのね、自己紹介、窓側から廊下側までの順番なんだよね。でね、次は織斑君の番なの、だからね、ゴ、ゴメンね、自己紹介してくれるかな?だ、だめかな?」
すごく涙目になってるんだが……
【一夏】
「あ、いえ!大丈夫なんで!」
【山田】
「で、では!自己紹介お願いしますね?」
【一夏】
「ハイ!えっと……織斑 一夏≪オリムラ イチカ≫です!」
…………ん?それだけ?
すると
【一夏】
「………以上です!」
ガタン!!
マジでそれだけかよ!!
そしたら
スパァァァン!!
いい音だ……だがあれは痛いな
織斑が後ろみると
【一夏】
「げぇっ!!関羽!!」
スパァァァン!
【教師】
「誰が関羽だ!!」
すると転生者の一人が
【転生者】
「そこは呂布だろ!!」
そういう問題じゃないんだよ!
そしたらまた
スパァァァン!
【教師】
「誰が最強の猛将だ!!」
仕方ないな!ここは一つ!
【バージル】
「ワザマエ!」
【転生者2】
「アイエエエ!ニンジャ!ニンジャナンデ!」
スパパパァァァン!!
【教師】
「私はニンジャスレイヤーではない!」
おお〜これは痛いな!それにしても転生者二人は乗りよすぎw
【山田】
「お、織斑先生…教員会議お疲れ様です」
【織斑先生】
「すまないな山田先生クラスを任せてしまって」
【山田】
「いえ問題ありませんよ」
【織斑先生】
「さて諸君私はこのクラスの担任を務める織斑 千冬≪オリムラ チフユ≫だ、まあ簡単でいいな。お前達の面倒を見るが面倒事は起こすなよ?それと私の指示には従えよ?分かったか!?ひよっこ共!!」
何処の軍人ですか?
「「「「「き」」」」
【一夏】「ん?」【バージル】「?」
【転生者】「あ」【転生者2】「えっ?」
キャアアアアアアアア!!!
【バージル】「ウボアァァァ!!」
【一夏】「ぎゃああああ!!」
【転生者】「ぐわあああ!!」
【転生者2】「……バタンッ」
なんだ!ソニックウィンドだと!?このクラスできる!!
千冬様よーー!!
私千冬様に会う為に地球の裏側から来ました!!
千冬様ー!!罵倒してください!!
そして鞭打ちしてください!!ハァハァ……
…………カオス!
【千冬】
「で?満足に自己紹介もできんのか?」
【一夏】
「千冬姉なにすry」
スパァァァン!
【千冬】
「織斑先生だ馬鹿者」
なるほど姉さんねぇ
【千冬】
「さて次の奴自己紹介しろ」
【転生者】
「はい!」
すると呂布だろと言った奴がたった
【龍虎】
「えっと 赤島 龍虎≪アカシマ リュウコ≫と申します、趣味はフリーランです、始めてISを動かしたのでわからない所が沢山あるので迷惑かけるかもしれませんがよろしくお願いします!」
すると「イケメンよ!」「かっこいいわ!」「付き合って下さい!」「グフフ!マジ最高!!」
などの声がそれに乗りがイイし気に入ったぜ
【龍虎】
「以上です」
【千冬】
「次だ」
すると今度は暗殺対象の奴だ
【浩也】
「俺は大久保 浩也≪オオクボ コウヤ≫ってんだよろしくな!もしなんか相談があるなら乗るぜ!」
そして以上と言って座っただが心では
【浩也】
「(クククッ!ここで俺のハーレムを作ってやるぜ!言うこと気かない奴は洗脳してやんぜ!!クククッ!!」
屑で下衆の極みだな!まぁいつか殺すがな!
で少しとんで転生者の女子の番だ
【心実】
「椎名 心実≪シイナ ココミ≫と申します!趣味は料理です!よろしくお願いします」
椎名心実ね……俺が彼女の方へ顔を向けると
【心実】
「///以上です」
まただよ^^;なんで俺が見ると顔を真っ赤にするわけ?よく分からないのだが?
で俺の番か
【アクセル】
「アクセル・アルマーってんだ!実は俺はもう二十歳でな。なんか分からないことにISを動かした男で、趣味は鍛錬です。そしてシャドー・ミラーの社員でもあります!よろしくお願いします!」
すると女子が
銀髪のイケメン!!
青眼の目がよく似合うしカッコイイ!
ゲヘヘ!いいからだしとるのぉ!!
ジュル!ヤバイ涎が……これはベットへ直行かな?
それだ!!
^^;なんなん?聴いて思ったけど変態がおるやん!
後ベットへは行かんぞ!!
【アクセル】
「以上です」
でちょっとの間俺はアクセルの名前で学園にいることにした因みにヘラもそうだ
【千冬】
「む時間が少なくなってきたな……よし自己紹介だが名前だけを言うように」
はいと言って俺の後ろにいた転生者2が立ち上がる
【海斗】
「中島 海斗≪ナカジマ カイト≫ですよろしくお願いします」
中島海斗ねさっきのニンジャスレイヤーネタよかったぜ!
【悪八】
「大道 悪八≪ダイドウ アクヤ≫ですよろしく」
暗殺対象のもう一人か、しかもこいつここにくるまでの間に人殺ししてやがる!
狂ってるな……こいつはどう殺すかな……
で最後はヘラもとい
【ラミア】
「ラミア・ラヴレスです、よろしく」
偽名でラミアの名前をこの学園で言うように俺が言ったんだよな〜
まあなんやかんやで自己紹介も終わったし
一時間目の授業もやって終わった後に隣の一夏が話しかけてきた
【一夏】
「よ!俺は一夏だよろしくなアクセル!」
【アクセル】
「よろしくな一夏」
すると後ろにいた龍虎と海斗も話しかけてきた
【龍虎】
「なぁなぁ俺達も入れてくれよ」
【海斗】
「そうだぜ!」
【一夏】
「赤島に中島だろ?」
【龍虎】
「いや龍虎でいいぜ!一夏!」
【一夏】
「OK龍虎よろしくな!」
【海斗】
「俺も海斗で構わないよろしくな!」
【アクセル】
「よろしくな海斗」
するとそこへ
【モッピー】
「ちょっといいか?」
【一夏】
「ん?……箒か?」
【箒】
「すまないちょっと一夏を借りるぞ?」
なるほど…
【龍虎】
「何を言うか」
【海斗】
「そうだぜ!」
【アクセル】
「ああ!」
【三人】
「どうぞ!どうぞ!」
俺達の息が、あった瞬間だ
【箒】
「あ、ああすまないな…」
そんな驚かなくても……泣くぞ!
そして一夏は箒って子と一緒に出て行った
【アクセル】
「さて………二人に聴きたいんだが?」
【二人】
「?」
俺は小声で
【アクセル】
「お前達も転生者か?」
すると龍虎と海斗が驚いた顔をしていたやはり記憶保持して、転生したなならあの下衆達もか
【龍虎】
「というならアクセルも?」
【アクセル】
「正解なんだなこれが」
【海斗】
「だけどさ容姿がアクセルと似てないんだが?」
それはそうさだって偽名だし!
そして一夏が帰ってくるまで話しをしていた
その後原作通りにセシリア・オルコットさんが決闘を申し込んで来ましたが俺とラミアと心実と龍虎以外の人が代表選びをやるらしいしかもIS勝負でね!
【一夏】
「どうしてこうなった?」
それはお前が切れたからだらうが!
まさか一夏がキレるしほかの三人も切れて四人で行うデスマッチが
開かれるらしい
そして生き残っていればそいつは代表になれるらしい
【一夏】
「ちょっと箒に教えてもらってくるわ」
【アクセル】
「がんばんな」
俺は絡まられてないよ?なんでかって?
だって面倒だったからこう言ったのさ
俺は社員だぜ?それに仕事もあるから無理なんだなこれが
とか言いながらゴリ押ししてなんとかやらずにすんだのさ!
ん?本音はって?それは
やりたくないでござるwww
そして放課後
【アクセル】
「帰るか」
と思って帰ろうとしたら
【山田】
「あっ!アクセル君!お話しがあります!」
なんすか?
【アクセル】
「あっ、はいなんでしょう?」
【山田】
「実はですね今日から寮生活をお願いします!」
……………Why?
【アクセル】
「どうしてでしょう?」
なんでなん?
【山田】
「実はシャドーミラーの社長さんから電話がありまして」
社長が?
【アクセル】「
社長からですか?」
【山田】
「はいそれで毎日会社からじゃ遅れるだろ?という事で寮で住むようにだそうですよ?」
なるほどね
【アクセル】
「分かりましたそれで俺は誰と一緒の寮ですか?」
一夏?それとも龍虎か海斗のどちらか?他の二人は勘弁だぜ……殺したくなる
【山田】
「女子と一緒の部屋です」
……………えっ?
【アクセル】
「女子とですか?」
大丈夫なのかそれは?
【山田】
「あ、ですが二ヶ月我慢してくれれば個室になると思います」
【アクセル】
「なるほど……ならその時は教えて下さい」
【山田】
「分かりました!ではこれが鍵ですよ」
といって1028号室と書かれてました
さて同室の奴は多分ラミアだろうな
【山田】
「寄道は駄目ですよ?」
【アクセル】
「ハハッこれでも二十なんですから大丈夫ですよ…ですがまっすぐ帰りますから安心してくださいよ」
さようならといって俺は寮へと向かった因みに一夏と龍虎と海斗は先に寮に行ったらしくてもういないラミアとは別行動中だ
さてどうするかね〜
1028
ここか?
コンコン!
……はーい!
あれ?この声はもしや?
ガチャ!
【心実】
「私がルームメイトの………」
【アクセル】
「やぁ!椎名さん!」
と挨拶したら顔を真っ赤にしてベットに潜って行きましたよ
どうしてこうなった?恥ずかしいのか?
はいという事でここまでです!
ちょっと展開が早すぎましたかね?
それに原作の半分をカットしまくりました!
理由ですか?……………特にないな!
さてオリキャラなんですが
まず一人は赤島 龍虎ですが容姿はKOFの京のまんまですよ
で中島 海斗の容姿なんですが……兎に角イケメンですねすんません考えてませんでした
容姿については誰か考えて下さい
もう一人の転生者の女の子なんですが
ガールフレンド(仮)のキャラです確かこんな名前でした
なんでバージルを見ると赤くなるのかって?
一目惚れだってさ!
さて次回は一夏VS海斗VSセシリア?後の二人?知らんな!