※この作品はR-18です。

神様と俺と世界 (凍結)   作:アサシンレイ

6 / 7
更新遅れて申し訳ない

ハイスクールD×Dの小説を見てたので遅れてしまいました


第五話 あのクズ二人には負けないだろうなあっちが卑怯な事したら殺すしな!

バージル事俺アクセルなんだが部屋に入ったら

椎名さんがいたんだそして顔を真っ赤にしてベットの中へ潜って行ったんだ

 

【アクセル】

「………あの…椎名さん?」

 

【椎名】

「………」

 

返事がない

 

【アクセル】

「あの…な?…その……」

 

どうすればいいの?なんなの?神なの?死神なの?

 

【アクセル】

「取り敢えず布団から出ないか?」

 

と言ったら

 

ムクッ

 

【椎名】

「………はい///」

 

何故照れるのか?それが分からない

 

数分後

 

【アクセル】

「落ち着いた?」

 

【椎名】

「はい」

 

【アクセル】

「じゃあ、まあ知ってるけど俺はアクセル。アクセル・アルマーだよろしくな」

 

【椎名】

「はい。私は椎名 心実です改めてよろしくお願いしますね?」

 

【アクセル】

「ああ!所で椎名さん」

 

【椎名】

「なんですか?」

 

【アクセル】

「なんで俺を見ると赤くなるんだ?」

 

【椎名】

「ふぇ!?///」

 

【アクセル】

「いやだって顔真っ赤にするじゃんか」

 

【椎名】

「えっとぉ……そのぉ……」

もじもじ

 

【アクセル】

「……なんだこの可愛い生き物」

 

【椎名】

「か!可愛い!?///」

 

【アクセル】

「あ」

 

やべ!声に出しちまった!?

 

【アクセル】

「すまん今のは忘れてくれないか?」

 

【椎名】

「………いやです」

 

ダ、ダニィ!!

 

【アクセル】

「………なんで?」

 

【椎名】

「………なんでもです」

 

な、なんてことだ!恥ずかしすぎて死ねる!?

 

そんなこんなで俺たちはシャワーの順番や時間を決めた

 

そして何事もなく日にちが過ぎて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【一夏】

「………なぁ箒さん?」

 

【箒】

「なんだ?」

 

【一夏】

「俺さ剣の鍛錬しかやってなかったよね?」

 

【箒】

「………」

 

【一夏】

「目を逸らすな!!」

 

【箒】

「し、仕方ないだろ?ISの使用許可が三週間も掛かるから出来なかったのだぞ?」

 

【一夏】

「でもISに関する事は教えれましたよね?」

 

【箒】

「………」

 

【一夏】

「目を逸らすな!!」

 

【アクセル】

「お前結構余裕だよな」

 

【龍虎】

「大丈夫なのか?」

 

【ラミア】

「中島とオルコットと……誰だったけ?」

 

【アクセル】

「大久保と大道な」

 

【一夏】

「だけどよまで来てないんだよ俺の専用機が」

 

【アクセル】

「なら俺の奴貸すぞ?」

 

【一夏】

「登録無しで使えるISって本当にあるんだな」

 

【アクセル】

「だがこいつは男でしか扱えない用に設定してあるんだなこれが」

 

【龍虎】

「でも逆にそれ男なら誰にでも扱えるって事だろ?」

 

【アクセル】

「まぁヴァイサーガだけだがな」

 

【一夏】

「でもなんで専用機を二機も?」

 

【アクセル】

「ん?ヴァイサーガは別に専用機じゃないぜ?」

 

【一夏】

「えっ?」

 

【アクセル】

「元々こいつは打鉄を改良した奴でな?量産機も作る予定だから普通だな、でもこいつはオリジナルだから専用機とかわらないがな」

 

【龍虎】

「確か全身装甲なんだろ?」

 

【アクセル】

「ああ写真あるが見るか?」

 

【千冬】

「なら見せて貰えるか?」

 

【アクセル】

「……織斑先生いつの間に…」

 

やっぱりこの人忍者なんじゃ?

 

スパーン!

 

【千冬】

「アルマー?変な事を考えたな?」

 

【アクセル】

「……ごめんなさい」

 

【千冬】

「次からは気おつけろよ?」

 

すると

 

【山田】

「織斑君!ハァ!君の!!専用機が!!」

 

【アクセル】

「山田先生落ち着きましょうか」

 

【山田】

「!そうでしたね私は先生ですものね!」

 

落ち着いてくれたようだ

 

【山田】

「これが織斑君の専用機の《白式》です!」

 

【一夏】

「これが俺の…」

 

【アクセル】

「真っ白だな」

 

【龍虎】

「だがかっこいいじゃないか」

 

そうだな

 

【千冬】

「さて色々あるが説明する時間がない、織斑ISを装着しろ」

 

【アクセル】

「フォーマットするのも無理だし仕方ないよな」

 

【千冬】

「後は自分でなんとかするようにしろ」

 

【一夏】

「はい」

 

そして白式を纏ったのを確認した、さてファーストシフトするまでの時間でも稼ぎますかな

 

【アクセル】

「よし!なら一夏アドバイスを送ろう」

 

【一夏】

「アドバイス?」

 

【アクセル】

「ああ相手のISは中距離と遠距離系の筈だもし近距離ならそこは自分でなんとかしな、それでな中距離と遠距離がいたら真っ先に潰せ。そしたらなんとかなるぞ?

それにオルコットさんのブルーティアーズは中・遠距離だ真っ先に潰せ、だが海斗のは近距離と中距離だから相性が悪い、そして後の二人も近・中距離だ相手の動きを見て避けてみな暴走するかもよ?」

 

【一夏】

「誰が?」

 

【アクセル】

「大久保と大道だよ彼奴らは自分が強いとか思ってるからなもしかしたら避けまくると怒って暴走する筈さ」

 

彼奴らの性格からしたらそうなる筈だしな

 

【一夏】

「分かったでも海斗の専用機の名前ってなんだ?」

 

【龍虎】

「わからんでも全身装甲だった筈だぜ?」

 

【千冬】

「あいつのISは確か《ガイキング》とかいう名前だな」

 

ガイキング?まさかLODのほうか?

 

【アクセル】

「なるほどガイキングねぇ〜」

 

【龍虎】

「ガイキングかなら俺のも言っとくな。俺のは雷鳳だ近距離だけのISだ全身装甲のな」

 

雷鳳かなるほど

 

【一夏】

「全身装甲ってエネルギーの減りが早いんだろ?」

 

【龍虎】

「まあなエネルギーをちゃんと使い分けて使わないと」

 

【アクセル】

「すぐゼロになるが使い方次第では最強だぞ?」

 

【一夏】

「ふぅーん?そうなんだっとさて時間だし行って来るかな?」

 

すると

 

【一夏】

「箒」

 

【箒】

「なんだ?」

 

【一夏】

「いって来ます」ニコッ

 

【箒】

「///ッ!ああ、行ってこい!!」

 

一夏はカタパルトに乗って発進したさて見せてもらおうかな?お前の本気をな!




今日はここまで!ハイスクールD×Dの小説読んでたら描きたくなってきたのだけど?

ヤバイわぁ〜まじで更新遅れてまで新しいのに手を出す俺ヤバイわぁ〜(笑)

まあいつか描くけどな!!

話しが逸れたな!さてまたいつか更新するから見て下さいね!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。