※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

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ドスケベ水着の対魔忍親子の青姦乱交パーティー

 -郊外のビーチに、水城ゆきかぜとその母、不知火(しらぬい)は居た。

 2人ともかなり際どいVフロントの水着を身に纏い、その周囲には水着の股間部分を大きく膨らませた数十人の男達が並んでいた。

 

 「ふふふ…元気なオチンポがいっぱいね…♡」

 「ほら♡皆さっさとチンポ出しなさい♡」

 

 2人はエロ蹲踞の姿勢で男達を誘惑している。

 Vフロントの股間にはすでに染みが拡がっており、男達の欲情を煽っていた。

 2人のその姿を見た男達は我先にと水着を脱ぎ去り、そり立つペニスを露(あらわ)にする。

 

 「あは♡チンポでたぁ…♡

 あぁ…んむっ♡じゅぷっっ♡んむっっ♡じゅろぉっっ♡♡んぶっっ♡♡」

 

 ゆきかぜは目の前に立っていた男のペニスを大きな音を立ててしゃぶる。

 その顔には恍惚の表情を浮かべ、舌を激しく絡めながら男のペニスを味わっていた。

 

 「よいしょ…♡どうかしら?私の爆乳パイズリ♡

 うふふ…♡貴方のオチンポ、埋もれちゃってるわね…♡」

 

 不知火は豊満な胸で1人の男のペニスを柔らかく包み込んでいる。

 

 「じゅぽぽっっっ!!!♡♡ぐぽっっっ!!!♡♡じゅぶるるっっっ!!!♡♡♡んぶるるっっっ!!!♡♡♡」

 「ほぉら…♡むにゅむにゅ、ずりゅずりゅ、ぐにゅぅぅ…♡♡♡」

 

 ゆきかぜはより激しくペニスをしゃぶり、不知火もペニスを挟み込んだ乳房を交互に擦り会わせたり押し付けたりしてペニスを刺激する。

 

 「じゅぷるっっっ!!!♡♡♡じゅぶっっっ!!!♡♡♡んむっっ!?♡♡

(どびゅるっっっっ!!!!びゅるるるるるっっっっ!!!!)んぐっ♡♡んっ♡こくっ、ごくっ♡♡」

 

 男がゆきかぜの口内で果て、精液を吐き出す。

 あまりの勢いにゆきかぜは一瞬驚いたが、すぐに出された精液を飲み干す。

 

 「あらあら…♡♡オチンポがビクビクしてきたわ…♡♡

 いいわよ♡いっぱい出しなさい…♡♡きゃあっっ!?♡♡♡

(びゅるーーーーっっっっ!!!!

 びゅるるるっっっ!!!)

 まあ、こんなにいっぱい…♡♡」

 

 同時に不知火にパイズリされていた男も果て、不知火の顔や髪、乳房に大量の精液が飛び散る。

 

 「ステキねぇ…♡♡とっても濃くて…♡♡♡」

 「んぁぁ…♡♡ザーメン美味しい…♡♡」

 

 けど、とゆきかぜ・不知火親子が言うと、2人はゆっくりと立ち上がり、形の良い尻を突き出す。

 

 「「次からが本番よ♡♡♡♡」」

 

 2人とも水着の股間部分を横にずらして、くぱぁ、と陰唇を指で拡げた。

 

 それを合図に、男達の理性は完全に吹っ飛んだ。

 

 どちゅんっっ!!!ずにゅっっ!!!

 ぶちゅんっっ!!!ずぶっっ!!!

 

 「おほぉっっっ!!!?♡♡♡んおぉっっっ♡♡♡オチンポぉぉっっっ♡♡♡」

 「んひぃぃっっっ!!!?♡♡♡

 マンコとケツマンコに同時に来たぁーーーっっっっ!!!!♡♡♡♡」

 

 男達は2人の体を持ち上げ、それぞれ前後からゆきかぜと不知火の膣と肛門にペニスを挿入した。

 

 ばちゅんっっ!!ずちゅんっっ!!という水滴の飛び散る音と肌のぶつかり合う音が混じった音が辺り一帯に響く。

 

 「(どびゅるるるっっっっ!!!!)んぉぉっっっ!!!♡♡♡オマンコにザーメン注がれてるぅぅっっっ♡♡♡♡子宮がザー汁(じる)ゴクゴク味わってるぅぅぅっっっ!!!♡♡♡オマンコ絶頂(イ)くぅぅっっっ!!!!♡♡♡♡♡

 (ぶびゅーーーーっっっ!!!)

 おほぉぉっっっ!!!♡♡♡ケツマンコにもザー汁ぶっぱなされたぁぁぁっっっ♡♡♡オマンコもケツマンコもさいっっこぉぉーーーっっっっ♡♡♡♡」

 「じゅぼっっ!!!♡♡♡ぐぽっっ!!!♡♡♡んぶっっ!!!♡♡

 もっろひんぽひょうらい(もっとチンポちょうだい)!!!♡♡♡

ひんぽひるのまへて(チンポ汁飲ませて)!!!♡♡♡ふぇつふぁんほとふぁんほにうちふぁけて(ケツマンコとマンコにぶちまけて)ぇぇっっっ!!!!♡♡♡♡♡」

 

 もはや狂乱状態であった。

 青空の下、この場に居る全員は快楽を貪る事しか頭に残っていない。

 1人が射精すればすぐさま交代し挿入する。

 口や両手、足や髪、脇に膝、使える部分は全て使って男達を射精させる-その様は、正に淫魔(サキュバス)であった。

 

-数時間後。

 

 数十人居た男達は、殆どがげっそりとした姿で意識を失い倒れていた。

 唯一、2人だけはまだ意識を保っていたが…

 

 「うふふっっ♡♡♡最後まで搾り尽くしてあげるわ♡♡♡」

 「ほらあんた♡♡♡最後の一滴までチンポ汁出しなさいっ♡♡♡」

 

 全身白濁液にまみれたゆきかぜと不知火がそれぞれ男に股がり、騎乗位で最後の精液を搾り取ろうとしていた。

 

 「んぉっっ!!♡♡こっちも絶頂(イ)きそぉっっ♡♡一緒に絶頂(イ)ってぇぇっっっ!!!♡♡♡」

 「あひっっ!!♡♡♡私も絶頂(イ)っちゃうっっ!!!♡♡♡チンポ汁で絶頂(イ)かせてぇぇっっっ!!!!♡♡♡♡」

 

びゅるるるっっっ!!!!どびゅるるるるるるるるっっっっ!!!!ぶびゅるるっっっっ!!!!びゅるーーーーーーっっっっっ♡♡♡♡♡

 

 「「絶頂(イ)っくぅぅぅぅっっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡」」

 

 -------------

 

 「うぅ~ん♡気持ちよかったね、お母さん?♡♡」

 「そうねぇ♡お外でヤるのも開放的で良いわね♡♡」

 

 あれだけの人数を相手にしたにも関わらず、平然とした様子で談笑する2人。

 その足元には精根尽きた男達が倒れていた。

 

「じゃあ、帰りましょうか♡」

「うんっ♡」

 

 ぽっかりと拡がった膣と肛門からボタボタと白濁液を垂らしながら、ドスケベ対魔忍親子は帰路に着くのであった-

 

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
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