対魔忍RPGXにも水着イベントが来ましたね…水着男の娘だとっ!!!?
何としても全員引き当てなきゃ(使命)
日々、危険な任務を遂行する対魔忍たち。
多大なストレスに追われる彼ら及び彼女らの心と体を癒す為の保養施設が政府の指示のもと、日本各地に設立されていた。
その中の1つがここ、まえさき市に居を構える”超”高級ホテルの屋上に設立された”会員制ナイトプール”である。
利用客には男女ともに厳しい審査が有り、限られた人間だけが利用可能──というのが建前であり、実際は対魔忍たちの肉欲を満たすために全国からヤリチン、ヤリマンを集めて作られた”ヤリモクナイトプール”となっている。
本日は、この施設内で思い思いに過ごす対魔忍少女たちの淫らな姿をご覧頂こう──
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~水城ゆきかぜの場合~
極彩色に彩られたプールのほとり、3人の男たちの輪の中心にゆきかぜは居た。
「ぢゅろろっっ!!♥♥ぢゅぽっっ!!♥♥ぢゅぶるっっ!!♥♥」
「おっほ♪ ゆきかぜちゃんのフェラえっぐ!」
「対魔忍の女はヤリマンしかいねぇって聞くけど、こりゃマジだな」
「こんな泳ぐ気のねえ水着なんか着てるぐれぇだからな」
ゆきかぜは自らの秘部や乳首をギリギリ隠せる程度の面積しかない水着を身に纏い、正面に立つ男のペニスを激しく音を立ててしゃぶりながら、両手を使って左右の男たちのペニスを
「ぢゅろろぉぉっっ!!♥♥ぢゅぷっ…ぷはぁっ♥♥ねぇ、そんなのいいから早くハメてよぉ♥♥もうおマンコの準備できてるからぁ♥♥」
男のペニスから口を離し、舌先で左右のペニスを交互にレロレロと舐めながら懇願するゆきかぜ。
彼女の水着の股間部分には愛液が染みて肌にぴったりと貼り付いており、ピンと立ったクリトリスや割れ目が露になっていた。
「ははっ、いいぜ。挿れてやるよ♪」
そう言うと正面の男はゆきかぜの下半身から水着を剥ぎ取り、仰向けになった自身の上を跨がせる。
「あはぁ♥おチンポハメて貰えるぅ…うほっ!!?♥♥」
「へへっ、思った通り、”こっち”も使えるみたいだな♪」
ゆきかぜが仰向けになった男のペニスに自らの秘部を擦り付けていると、残った2人の内の1人がゆきかぜの尻穴に指を捩じ込み、驚いたゆきかぜの口から声が飛び出る。
「順番待ちすんのもメンドイからケツマンコと口マンコにも纏めてチンポぶちこんでやるよ」
「グチャグチャにブチ犯してやるから、覚悟しろよ~♪」
「うんっ、いいよっっ♥♥ゆきかぜのこと、思いっきり犯してぇっっ!!♥♥♥」
にゅぶるっっっ!!! ぢゅぶっっっ!!! ぶぢゅんっっっ!!!
「んっっほおおぉぉぉっっっっ!!!!♥♥♥おぶぉっっっ!!!♥♥♥んおおぉぉ──っっっっ!!!!♥♥♥♥」
ゆきかぜの膣、尻、口に男たちのペニスが捩じ込まれる。
男たちが腰を動かすたびにプールの水とは別の水音が響き渡る。
「へへっ、ガキみてぇな体のくせにマンコは一級品だな!」
「ケツ穴も吸い付いてきやがるぜ! そんなに精液が呑みてぇのかっ!?」
「がっつきやがってっ、そんなに俺のチンポはうまいか!?」
まるでオナホールを扱うかのようにゆきかぜの体を乱暴に犯す男たち、ゆきかぜはそんな男たちの行為を受け入れていた。
びゅるるるっっっ!!! ぶびゅるるっっっ!!! びゅるるる──────っっっっ!!!!
「おぼっっっ!!??♥♥♥んごぉっっっ!!!」
男たちがほぼ同時に射精し、ゆきかぜの体内に大量の精液を注ぎ込む。
ゆきかぜもまた、全身をびくびくと震わせて共に絶頂する。
「うっ、ふぅ~♪ めっちゃ
「トリプル
「んっく…♥こくっ、んくっ…んはぁぁ♥♥さいっこお~♥♥♥」
「へへっ、ガチの変態だなぁ♪」
「なに言ってんのよ?まだまだこれから、でしょ♥」
「そりゃそうだ♪」
そう言って男たちが腰を引いてペニスを引き抜くと、ぶぴゅっ! と音を立ててゆきかぜの膣と尻穴から精液が溢れ出る。
「じゃあ交代だな、次は俺がケツマンコにぶちこんでやるよ♪」
「じゃあ俺は口マンコだな♪」
「そしたら俺はおマンコだな♪」
男たちはそれぞれ場所を変わり、再びゆきかぜの穴という穴へペニスを挿入した。
「あはぁぁんっっ!!♥♥やっぱりセックスってさいっこおぉ!!♥♥♥」
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~鬼崎きらら、心願寺紅の場合~
ナイトプールの施設内に併設されたナイトクラブ、激しい音楽が流れる店内は無数の男女で埋め尽くされ、至る所でフリーセックスが行われていた。
むせるような体液の匂いと快楽に身を委ねる者たちの嬌声が入り乱れるその場に、スピーカーから更なる音が交わる。
『はーい皆さん中央のダンスステージにご注目~~!!!当店の目玉イベント、「黒人チンポチャレンジ」の始まりで~すっ♥♥』
女性の声がフロア中に響き渡ると、いつの間にかスタンバイしていた全裸の黒人男性2人と、その正面にそれぞれ雰囲気の違う2人の美女が顔の横に両手でピースをしながら大きく足を広げてしゃがみこんでいた。
『本日のチャレンジャーは爆乳鬼っ娘ヤリマン対魔忍の「鬼崎きらら」ちゃんと、褐色吸血鬼ビッチ対魔忍の「心願寺紅」ちゃんの2人で~す♥♥
ルールはカンタン♥黒人チンポとのガチハメセックスで、1回も絶頂しなかったら勝ちで~す♥♥ちなみに負けたら罰ゲームとして明日の朝まで黒人チンポ専用オナホールになってもらいまーす♥♥』
「いぇ~い♥ただデカイだけのチンポなんて、私にはらくしょ~♥♥」
「うう…///さすがにこんな公衆の面前でなんて…///」
白いVフロントの水着を身に纏い、舌を出して挑発するような表情のきららと、対照的に大人しめなワンピースタイプの水着を身に纏い、顔を真っ赤に染めている紅。
そして紅は何故か、吸血鬼の力を暴走させた際に変わる、褐色の肌に赤い瞳の姿であった。
「なにカマトトぶってんのよ?あんたもセックス好きなんでしょ?」
「いや、だからってこんな人前でヤるのは流石に、っきゃあっっ!!?」
2人が会話中であるにも関わらず、背後の黒人たちがそれぞれきららと紅の両腿を掴んで抱き上げ、そのまま股間部分の布を横にずらして2人の秘部の周囲に晒す。
『じゃあ早速始めちゃいま~す♥黒人チンポすたんば~い♥』
アナウンスと共に2人の秘部に激しくいきり立つ黒人ペニスの先端があてがわれる。
「あはっ♥マジでっかぁい♥♥かもんかも~ん♥♥」
「ひっ! あ、あの、お手柔らかに…」
『レディ~、スタートっ♥♥』
ぼぢゅんっっっっ!!!! ×2
「ほぎょおぉぉぉっっっ!!!??♥♥♥いっっ、イぎゅうぅぅぅっっっ!!!♥♥♥」
「おっほっっっ!!!??♥♥♥黒人ちんぽきらぁぁぁっっっ!!!♥♥♥」
『きゃははっっ♥♥きららちゃんってばブチ込まれただけでイくとかおマンコ雑魚すぎ~♥♥
じゃあその分は紅ちゃんに頑張って貰いましょーか♥♥ピストンすた~と~♥♥』
どぢゅんっっっ!!! ぶぢゅっっっ!!! ぬぢゅんっっっ!!! どぢゅっっっ!!!
「んっほぉぉぉっっっ!!!♥♥♥ひょぉぉっっっ!!!♥♥♥ほおぉぉぉ────っっっ!!!♥♥♥」
「んひぃぃぃっっっ!!!♥♥♥うぎゅっっっ!!!♥♥♥んぎぃぃぃっっっ!!!♥♥♥」
黒人ペニスで秘部を下から突き上げられ、2人の口から声にならない声が漏れる。
『紅ちゃんは頑張って耐えてますね~♥きららちゃんはもう何回イってるの? って感じですけど~ww
あら? 黒人さんたちも限界が近いみたいですね~♥♥腰の動きが速くなっちゃってますよ~♥♥』
スピーカーから響いた声の通り限界間近となった黒人たちの腰の動きが加速しており、2人の美女の膣内に射精するためのラストスパートに入っていた。
びゅぼるるるるっっっっ!!!!! ぶびゅるるるるっっっっ!!!!! びゅるっっ!!!! びゅ──────っっっっっ!!!!!!
「んへぇぇぇぇっっっっ!!!!♥♥♥♥あっひぃ────っっっっっ!!!!!♥♥♥♥♥」
「おほぉぉぉぉっっっっ!!!!♥♥♥♥おっ、おおおぉぉっっっ……!!!!!♥♥♥♥♥」
両者の子宮目掛け大量の白濁液が注ぎ込まれる。
白目を向いて舌をだらんと垂らした顔で大絶頂するきららと、顔だけを大きく仰け反らせて射精を受け止める紅。
2人の秘部からは胎内に収まりきらなかった精液が漏れ出ていた。
『は~い♥と言うわけで今回の勝者は「心願寺紅」ちゃんにけってー♥♥
負けちゃったくそ雑魚対魔忍のきららちゃんは黒人チンポ専用オナホールに、勝利した紅ちゃんにはご褒美として「このクラブ内のおチンポ食べ放題」の権利をあげちゃいまーすっ♥♥
どーぞ好きなだけヤりまくて、んほぉぉ!!?? ちょっ、不意打ちチンポは反則ですぅっっ!!♥♥おほぉぉぉっっっ!!!♥♥♥』
「んぎいぃぃぃっっっっ!!!!♥♥♥♥黒人チンポ両穴責めヤバすぎぃぃぃっっっっ!!!!♥♥♥♥」
「あぁ…♥♥♥おチンポいっぱぁい…♥♥♥」
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~? 、? の場合~
「…やれやれ、どこもかしこも乱痴気騒ぎだな。まあ、悪くは無いがな♥」
「はーっ♥はーっ♥…こ、腰が無くなっちゃうかと思った…」
と、褐色肌に白い水着を纏った美女と、可愛らしい水色のビキニを纏った美少女がそれぞれサマーベッドに腰掛けながら会話をしていた。
褐色の美女はノマドの魔界騎士イングリッド、もう1人は彼女の部下であるもう1人の魔界騎士リーナであった。
2人は夜な夜な対魔忍たちが集まる謎の施設の調査、と言う名目の元、ただセックスを楽しみに来たのであった。
「いや~、お姉さんのおマンコ気持ちよすぎてめっちゃ
「ふふっ♥貴様のチンポも良い具合だったぞ♥しかもこの絶倫っぷり、見事だ♥♥」
「リーナちゃんのおマンコもスッゴい締め付けで気持ちよかったよ~♥まだまだこんな良いおマンコならまだまだヤれそう♥」
「うっ…まあ、お前のチンポも奥まで届いてよかったぞ…♥」
さっきまで相手をしていたチャラ男2人が飲み物を持って戻ってきた。
このナイトプールに来てすぐにナンパされ、その場ですぐにヤり始め、10回以上ヤったところでリーナがバテて休むことになったのだ。
「ね~リーナちゃ~ん? もう俺のチンポ復活したからハメていい?」
「なっ♥ちょっと待て! 流石にまだおマンコ回復してないから…」
「じゃあケツマンコに挿れちゃお~っと♥」
ぬぢゅっ、ごりゅんっっっ!!!
「んぎぃぃっっっ!!!??ば、ばかぁっっ!!♥♥お尻はまだあんまり馴れてなっ、おほぉっっっ!!??♥♥♥」
男の1人が制止も聞かずリーナの足を広げて水着をずらし、尻穴にペニスを捩じ込む。
馴れていない、とは言いながらもリーナの尻穴は男のペニスを受け入れ、引き抜かれるたびに男のペニスに吸い付いていた。
「あーあ、後で怒られても知らねーぞw」
「リーナだって別に怒りはせんだろう…それより私も欲しくなってきたな♥貴様のチンポ、私のケツマンコに挿れてくれ♥♥」
「へへっ、いーぜ♥たっぷり突いてやるよ♥」
ぬぢぃっ、ぶぢゅんっっっ!!!
「んっ、ああ♥♥ケツ穴がひろがるぅぅ♥♥」
イングリッドは自ら足を大きく広げて片手で水着をずらし、もう1人の男がそこに覆い被さり、イングリッドの尻穴にペニスを挿入する。
リーナと比べ使い込まれたイングリッドの尻穴は男のペニスを難なく呑み込んだ。
「ひぎっっ!! ♥♥んぎぃっっ!!♥♥し、尻穴が壊れりゅぅぅっっっ!!!♥♥♥」
「うはっ、リーナちゃんのケツマンコえっぐ!♥」
「んっ♥♥んふっ♥♥いいぞ、もっと激しく突いてくれっっ!!♥♥♥」
「へへっ、りょーかいってね!♥」
激しく乱れるリーナと、余裕たっぷりのイングリッド。双方の尻穴を犯す音が辺りに響く。
「あーヤッベっ!!
びゅるるるるるるっっっ!!!! びゅるるっっっ!!! ぼびゅる──────っっっっ!!!!!
「おひょおぉぉぉ────っっっっ!!!?♥♥♥♥けちゅあにゃやけひゃりゅぅぅ────っっっっ!!!!♥♥♥♥」
「こっちも
ぶびゅるるっっっ!!!! びゅぶっっっ!!! びゅぶるるるるるるっっっっっ!!!!!
「んおぉぉぉぉっっっっ!!!!♥♥♥♥ケツマンコ
魔界騎士2人の尻穴にチャラ男の精液がたっぷりと注がれる。
精液の熱さにリーナは絶叫し、イングリッドも余裕を失って快楽に身を委ねていた。
「っふー♥っふー♥まさかこの私が無様にも絶頂させられるとはな…♥♥
…ん? なんだ、リーナの奴は気絶したか。全く、だらしない奴だ♥」
イングリッドがリーナの方を見ると、ペニスが引き抜かれた尻穴からぶりゅぶりゅと精液を漏らしながら宙を仰いでいた。
「仕方がないな…貴様もまとめて相手してやる♥♥かかって来るがいい♥♥」
──────────
──深夜0時30分、ナイトプールの閉園時間である。が、これで終わりと言うわけでは無い。
対魔忍たちの性欲はこの程度では収まらない。むしろこれからが本番である。
ナイトプールが閉まったのならホテルの部屋に場所を移し、そのまま夜明けまでぶっ続けでヤり続けるのだ。
対魔忍たちの夜は、まだまだ終わらない──
次に見てみたいのは?
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イングリッドの馬姦
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女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
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凜子のAV撮影
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ゆきかぜのふたなり化
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その他の2次創作(コメントあればそれを)