対魔忍RPGXのバニー静流先生エロすぎて困りますね
性癖爆発させ過ぎちゃったので苦手な描写があったら申し訳ありません
※活動報告でリクエスト募集中です。何か見たい物があれば条件を守った上でコメントくださいませ
──五車学園の地下にある秘密の部屋、普段は立ち入り禁止となっているその部屋の中に2人の人影があった。
1人は五車学園の英語教師であり潜入調査等を得意とする女対魔忍「高坂静流」であり、今の彼女の装いは非常に扇情的な物であった。
頭の上には白いうさ耳付きカチューシャ、男の欲情を煽る豊満な肢体は露出の多い特注のバニースーツに身を包み、全裸よりも卑猥な装いであった。
下腹部には淫紋が妖しく輝き、はみ出た肌にはオイルが塗られてテラテラと輝いている。
そんな彼女は部屋の中央に設立されたポールを使い、室内のもう1人を誘惑するかのような淫猥なダンスを披露していた。
「んふっ、はぁんっ♥いかがでしょうか? 淫乱バニーガールのチン媚びポールダンス、興奮いたしますかぁ? ♥」
「ああ、最高だ。さっきからチンポが痛いくらいに勃起して堪らんわい」
静流の正面にはキングサイズのベッドが設置されており、そこには1人の男が裸で腰かけていた。
太った体にスキンヘッドとかなり威圧感のある姿をしているが、それ以上の威圧感を放つ存在があった。
男の股間──そこから天に向かってそそり立つ異常なサイズのペニス、丸太のような極太サイズのペニスが静流のダンスに反応するかのようにビクビクと脈打っている。
男の招待は五車学園に出資している人間の1人であり、政財界の重鎮や大企業の社長を顎でこき使う事も可能な存在──所謂”権力者”であった。
静流は今回この権力者の男に日頃の”お礼”をする為に、地下にあるこの”特別ご奉仕部屋”にて淫乱バニーガールとなって男に自らの豊満な体を惜し気も無く晒しているのであった。
「ふむ……もうダンスは充分だ。次はそのデカパイで儂のチンポを気持ちよくしてもらおうか?」
「はい、畏まりました♥権力者さまの特大おチンポ様にご奉仕致しますぅ♥」
立ち上がった静流は予め人肌に温めておいたローションを取り出し、自身の大きな胸の谷間にたっぷりと垂らした後、男のペニスを左右から挟み込む。
男のペニスは静流の爆乳を持ってしても包み込む事が叶わず、亀頭から数センチ下の辺りまではみ出てしまっていた。
「んはぁんっ♥♥申し訳ございませぇん♥権力者さまのおチンポ大きすぎて、静流のおっぱいでも包み込めませんわぁ♥♥」
「はっはっは、構わんよ。そもそも並みの女では挟む事すら出来んからな」
「ありがとうございます……では、パイズリご奉仕を始めますね♥♥」
にちゅっっ!! ぬぢゅっっ!! にゅぶっっ!! ぶりゅっっ!!
静流が自らの爆乳を左右から押し付けながら男のペニスを上下に擦り上げる。
ローションと肌の擦れる音が部屋中に響き渡り、反響している。
「ぬふぅっっ、これは堪らんっっ……!! 1度軽く
「はぁんっっ♥♥お射精なさるのですね♥♥どうぞご自由にっっ、静流の体に権力者さまのおザーメンブッカケてくださいませっっっ♥♥♥」
ぶびゅる────────っっっっ!!!!! びゅるるるるるっっっっ!!!! びゅぶ────────っっっっっ!!!!!
「んほおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ざーめんしゅごいいぃぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥静流のからだ精液でべとべとおぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥いっっ、
ぶしゅっっっ!!! ぶしゅっっっ!!!! ぶしゅ──────っっっっ!!!!
軽く、と男は言っていたがそうとは思えない程膨大な量の精液が人外サイズのペニスから放たれる。
天井に届かんばかりの勢いで放たれた精液はシャワーのように降り注いで静流の全身を白く染め上げ、淫紋によって全身の感度が何倍にも跳ね上がり、母乳まで吹き出るようになっていた静流は射精するかのように母乳を吹き出しながら激しく絶頂し、アへ顔になって首を大きく仰け反らせていた……
──────────
「ぬはははっっ!! まさか精液をかけられただけで
「んっ、ぢゅるるるぅぅ♥♥申し訳ございません、淫紋の性で感度が上がりすぎて……んおっっ!? ♥♥」
男へのパイズリご奉仕の後静流は一旦体を洗い流し、肌に再びオイルを塗り込んでからベッドの上で男とシックスナインに興じていた。
静流は男の規格外なサイズのペニスに舌を這わせ、男はそれに対抗するかのように静流の秘部から溢れた蜜を舐めとっている。
「ふむ、こっちの感度も良いな。それにグチョグチョの濃い汁が溢れておるわい」
「おほぉぉん♥♥権力者さまのクンニ気持ちいいですぅ♥♥静流のおマンコいっぱいペロペロしてくださいませぇ♥♥」
男の特大ペニスを両手で扱きながら、鈴口や亀頭の裏側等に丁寧に舌を這わせる。
「んあぁ……♥♥権力者さま、このまま静流の口マンコにお射精なさいますか? それともブッカケられますか?」
「いや……そろそろ”本番”と行こうか?」
「っ!! ♥♥畏まりました♥♥ではそのまま仰向けで居てくださいませ♥♥」
静流は一旦立ち上がって男の剛直の上を跨ぎ、そのままゆっくりと腰を下ろしていく。
「はあぁ……♥♥まずは静流のマン汁ローションたっぷりと塗らせて頂きますぅ♥♥♥」
にゅちっっ、ぬりゅう、ぬぢゅっっ、にぢゅっっ
ウサギの耳のように両手を頭の上に置き、がに股中腰の姿勢で男の巨根に秘部を擦り付け、愛液をローション代わりに塗りたくる。
「んふっ、んっ、んぅ……♥そろそろ、おチンポを挿れても宜しいでしょうか? ♥」
「ダメだ。もっといやらしく、儂を興奮させるような言葉で
「畏まりました……
どうかこのド淫乱変態バニー静流のクソチョロ変態マンコに、権力者さまの特大おチンポさまをぶちこませてくださいませっっっ!!! ♥♥♥おチンポさま気持ちよくさせるしか能の無いスケベバニーマンコに、おザーメンのお恵みをくださいませえぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「よかろうっっっ!!!!」
どぢゅぶんっっっっっ!!!!!!
「おごおぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥」
男が勢いよく腰を突き上げ、特大サイズのペニスが静流の秘部へと突き立てられる。
静流の引き締まった腹部がボコォォッッ!! と歪み、何が起こったのかまだ理解出来ていない静流はただアへ顔を晒す事しか出来なかった。
「なんじゃ、挿れただけで失神したか? だらしないのう、ホレッ、ホレッ!!」
ぼぢゅっっっっ!!! ぬぢゅっっっっ!!! ずぢゅっっっっ!!! ぶぢゅっっっっ!!!
「おへえぇぇぇっっっっ!!!?? ♥♥♥ほごおぉっっっっ!!!! ♥♥♥んほおぉっっっっ!!!! ♥♥♥おっほおぉぉっっっっ!!!!! ♥♥♥♥」
男が腰を動かしてペニスを抜き差しする度に静流の腹はボコボコと変形し、獣のような喘ぎ声が漏れる。
ただがむしゃらに腰を動かすだけの単調なピストン運動だが、長いストロークに加え淫紋で感度が何倍にも跳ね上がっている静流にはこれまでに経験した事の無いような快楽の津波が押し寄せていた。
「ほらどうした、ご奉仕するんじゃろう? だったらそっちも動かんか!」
「はっ、はひぃ♥♥ごほーしさせていただきましゅ♥♥ぴょ~ん、ぴょ~ん♥♥ぴょっ、ほおぉぉっっっ!!! ♥♥♥」
ぬっぢゅ!!! ずっぢゅ!!! ぶぢゅうぅっっっ!!! ずぢゅうぅっっっ!!!
静流が口でぴょんぴょんと言いながら男の腰の上をウサギ跳びのように跳ねてペニスを出し入れしている。
無様な顔で母乳を吹き出しながら自慢の爆乳をぶるんぶるんと揺らし、ひたすらチンポに媚びる姿に男はかつて無い程に興奮していた。
「ぐはははっっっ!!! 良いぞ静流、お前は最高の変態対魔忍女だあっっっっ!!!!」
「ぴょ~ん、ぴょっ、きゃあっっ!!?」
静流の姿に興奮した男はなんとうつ伏せの状態から勢いよく立ち上がった!!
「う、嘘っ!? おチンポに支えられて、浮いてるのぉ!!?」
「がはははっっっ!!! 並みの男には出来ん、儂のチンポだから出来る芸当じゃわい!!」
今、静流の手足は完全に宙ぶらりんの状態で、根本まで挿入されている男の特大ペニスだけが支えとなっていた。
「ホレッ!! どうじゃ!? こんな責めは受けた事無かろう?」
「んひいぃぃっっっ!!? ♥♥しゅ、しゅごいれすぅぅぅっっっ!!! ♥♥♥権力者さまのおチンポ、奥まで突き刺さってましゅうぅぅぅっっっ!!! ♥♥♥」
男が腰を少し腰を揺らすだけで、静流の秘部に挿入されている特大ペニスがぢゅぷぢゅぷと抜き差しされ、静流の秘部から透明な蜜が溢れている。
「ぐふぅ……!! そろそろ
「んへぇぇ……♥♥ふぇ?」
どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっっっっっ!!!!! ぶぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっっっっっ!!!!!! ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっっっっっ!!!!!
「ひょげええっっっっっ!!!?? ♥♥♥おほっっ!!! ♥♥ぐほっっ!!! ♥♥おっほおぉぉぉ────っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
男は静流の腰を両手で鷲掴みにすると、そのまま激しく腰を前後させる。
奥まで突き刺される度に静流の口からは間抜けな声が漏れ、ぶしゅぶしゅと泡立った愛液が吹き出している。
「ぐおおおっっっっ!!!!
どぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっっっっっっ!!!!!! ごぼぼぼっっっっっっ!!!!!! ぶぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっっっっっっ!!!!!!
「んっっほぉ──────────っっっっっっ!!!!!! ♥♥♥♥♥♥」
男のペニスが爆ぜ、静流の胎内に白い濁流が注ぎ込まれる。
びゅぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっっっっっっ!!!!!! びゅぶぶぶっっっっっっ!!!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっっっ!!!!!!
「……っっ!!! ♥♥♥────っっっ!!! ♥♥♥~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「ぬふうぅぅ、まだまだ
静流は全身を痙攣させながら声に鳴らない嬌声を上げ、ひたすら男の膨大な射精を受け止めるしか無かった。
ぬぢゅう……ぼりゅんっっっっ!!!!
……そして1分後、ようやく男の射精が終わり、静流の秘部からペニスが引き抜かれる。
静流の腹はまるで妊婦のように大きく膨らみ、ぐぱぁぁっっと子宮口が見えんばかりに大口が開けられた秘部からはゴボゴボとゼリー状の精液が溢れ出していた……
──────────
「んっ♥はぁっ♥い、いかがですか? 静流の母乳のお味は? ♥」
「ほほっ、甘露甘露。渇いた喉にピッタンコじゃわい」
男は静流に膝枕されながら乳首に吸い付き、母乳をちゅうちゅうと吸っている。
「んふっ♥ありがとうございます……しばらくお休みになられますか?」
「ごくっ……何を言っておるか、儂はまだまだ満足しとらんわい」
そう言って男は立ち上がり、静流の顔の前に今だ硬さを失っていない人外サイズのペニスを突き出す。
「ホレ、もう喉は潤ったわい。早く四つん這いになれ、次はケツマンコじゃ」
「大変失礼致しました……♥どうぞ、静流のケツマンコにつよつよおチンポさま挿れてくださいませ♥♥」
尻を大きく突き出した静流は両手で尻の肉を左右に分け、使い込まれてぷっくりと膨らんだ縦割れアナルを男に晒す。
「ほっほっほ、ここまで使い込まれたケツ穴……実に具合が良さそうじゃわい」
男は右手でペニスを掴むと、そのまま先端を静流のアナルに押し付ける。
ずにゅううぅぅぅ……にゅぷぷぷっっっ……
「おっ、おおおぉぉっっっ♥♥ケツマンコ拡がってますぅ♥♥権力者さまの特大おチンポでアナル拡張されてりゅうぅ♥♥♥」
「ぬははっっ! まさか儂のチンポを根本まで挿れられるケツマンコがこの世にあろうとはな!!」
男の言う通り、人外サイズのペニスが全て静流の腸内に呑み込まれ、男の腰と静流の尻たぶが密着している。このような体験は男にとっても初であった。
「滾るっっ!! 滾るぞおぉぉぉっっっ!!!」
どぢゅんっっっ!!!! ぼぢゅんっっっ!!!! ぬぢゅんっっっ!!!! ぶぼぉっっっ!!!!
「おっっほ!!! ♥♥んほっっっ!!! ♥♥ほおっっっ!!! ♥♥おほおぉぉっっっ!!!! ♥♥♥」
男は静流の両腕を掴み、後ろに引っ張りながら腰を振るうと、えび反り状態になった静流の爆乳と精液ボテ腹がばるんっ! ばるんっ! と跳ねる。
ぶぢゅるっっっ!!!! ぼぢゅるるっっっっ!!!! ぶぼぼっっっっ!!!! ぐぽぽぉぉっっっっ!!!!
「んほえぇぇっっっ!!! ♥♥♥静流のけつあにゃ、めくれひゃうのぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「ぐおおおっっっ!!!? なんとエグい吸い付きっっ!!!? チンポが喰い千切られそうじゃわいっっっ!!!」
静流のアナルは男の特大ペニスが引き抜かれようとすると離さんとばかりにきゅうきゅうと吸い付き、突き込まれればぐぶぐぶと根本まで咥え込む、魔性のアナルであった。
流石の静流もこれ程のサイズのペニスを受け入れた事は無いが、淫紋による感度上昇と生粋の
「ぬおぉぉっっ!!! 最高じゃ、最高に良いぞぉぉぉっっっ!!!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっっっっっ!!!!! ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽっっっっっ!!!!! ぶぼぶぼぶぼぶぼぶぼぶぼおぉぉっっっっっ!!!!!
「おひいぃぃっっっっ!!!?? ♥♥♥♥あひゃっっ、はへぇぇっっっ、んへえぇぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
男は静流の爆乳を両手で乱暴に揉みしだきながら、静流の尻たぶにより激しく腰を叩き付ける。
胸を強く揉まれる度に静流の乳首からは母乳がぶしゅっ! ぶしゅっ! と吹き出し、既に様々な汁でびしゃびしゃになったシーツに新たなシミを増やす。
「おおおっっっ、
「あっ、ありがとうごじゃいまひゅうっっっ!!! ♥♥♥権力者しゃまのざーめんでケツマンコ妊娠させていただきましゅうぅぅっっ!!! ♥♥♥♥」
どぶるるるるるるるるるるるるるるっっっっっ!!!!! どぼぼぼっっっっ!!!! ごぼおぉぉっっっっ!!!!
「おへえぇぇぇ────────────────っっっっっっ!!!!!! ♥♥♥♥♥♥」
静流の腸内に大量の精液が注ぎ込まれる。
既にバケツ1杯分はあろうかという量を射精しているにも関わらず、男のペニスからは膨大な量の白濁液が放たれている。
ぶぼるるるるるるるるるるるるるるっっっっっ!!!!! びゅぶるるるるるるるるるるるるるるっっっっっ!!!!! ぼびゅるるるるるるるるるるるるるるっっっっっ!!!!!
「おっ♥♥♥おへっっっ♥♥♥ぅおえっっっ♥♥♥……んむぐっっっ!!!?? ♥♥♥うぶっっっ……!!
んぶっっ、おぼぇえええっっっっっ!!!! ♥♥♥♥げぼっっ!! ごぼぉぉっっっ!!! ♥♥♥♥」
なんと直腸から注ぎ込まれた精液が静流の体内を遡り、口から勢い良く逆流した。
「ごぶっっっ!!! おげぇぇぇ……っ、はぁぁ♥♥♥こんなの初めてぇ♥♥♥」
男の射精がようやく終わると、静流は恍惚の表情で舌舐めずりして唇の周りの精液を舐めとる。
腹は二回り程大きくなり、乳首からはだらだらと母乳を垂らしながら人生初の快感に身を震わせていた……
──────────
──静流のご奉仕セックスが始まってから5時間程が経過しているが、未だに行為は続いていた。
「っくふうぅ……まさかここまで全く壊れずに、儂の相手をやり遂げるとはのう……」
「ぢゅぽぽぽっっっ! ♥♥ぢゅろっっ! ♥♥んはぁっ! ♥♥権力者さまのおチンポもまだカチカチで素敵ですぅ♥♥」
ボテ腹で全身精液まみれの静流が仁王立ちしている男の前にひざまづき、パイズリ&フェラで特大ペニスにご奉仕をしていた。
途中何度か休憩を挟んではいるが、2人はほとんどぶっ続けで体を重ねあっているのだった。
「はっはっは、儂はまだまだイケるぞ! 何じゃ? 流石のお主もキツくなってきたか?」
「んむっ……ちゅるっ、そんなまさか♥」
静流はパイフェラご奉仕を止めて立ち上がると右足を思いっきり跳ね上げ、I字バランスの体勢になって男に不適な笑みを向ける。
「おチンポさまが満足されない内は、静流の淫乱おマンコも決して満足しませんわ♥♥
ぜ~んぶ
「がっはっはっは!!! 静流、お主は最高の女だ、気に入ったぞ!!! お望み通り、儂のチンポが萎えるまで相手してもらおうかっっ!!」
ぼぢゅんっっっっ!!!!!
「あっへえぇぇっっっ!!!?? ♥♥♥♥静流の淫乱マンコに権力者さまのおチンポきたぁぁぁっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
足を上げた事でぐぱぁっっ、と開いた静流の秘部に、男の特大ペニスが突き刺さった……
──────────
「……やれやれ、こんなにヤり狂ったのは若い頃以来じゃわい」
男が部屋に備え付けられたシャワールームから出てくると、勢いを失ってふにゃふにゃになった男のペニスがぶらぶらと揺れていた。
「まさか、本当に成し遂げるとは……のう、静流よ?」
「ご……ご満足頂けて、何よりですわっ……うぶっっ♥♥」
先程まで使用していたベッドの上に潰れたカエルのように手足を放り出し、頭から爪先まで精液化粧を施された姿で仰向けに横たわっている。
ぽっかりと開かれた秘部と尻穴からは中出しされた精液が止めどなく溢れ、太ももの間に精液の池を作っていた。
「申し訳ありませんわ……本来ならお体を洗うところまでやらねばならないのですが、この体では少々……」
「気にせんでくれ、儂も少々度が過ぎてしまったからのう」
申し訳なさそうに目を伏せる静流、彼女のお腹は今まるでバランスボールでも詰まっているかの如く膨らんでいた。
男の言葉通り静流の体の具合の良さ、壊れなさにテンションが上がり過ぎてしまい、簡単には排出出来ない量と濃さの精液を静流の体内にたっぷりと詰め込んでしまった結果、重すぎて立ち上がる事も難しくなってしまったのであった。
「本当はまだまだヤりたいところじゃがのう……儂はこの様じゃし、お主も限界じゃろうしのう?」
「そうですわね……これでは満足にご奉仕出来ませんわ……」
「じゃから……
今度は儂の屋敷に来い。たっぷり時間をかけて、今日以上によがり狂わせてくれるわい」
「っっ♥️♥️ありがとうございます♥️♥️今からとても楽しみですわ♥️♥️」
そう言うと静流は両手をうさ耳のように頭の上に置き、男に笑みを向ける。
「本日は淫乱バニー静流のご奉仕セックスをご堪能頂き、誠にありがとうございます♥️♥️
またのご利用、お待ちしておりますわ♥️♥️♥️」
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