先月はちょっとリアル多忙で更新が出来なくて申し訳ありません。
その代わり(?)に五車フェスで登場したアスカ&きらら先輩にどスケベになっていただきました(ゲス顔)
…ちなみにガチャでは引けませんでした(泣)
「おっ待たせ~♪ みんな準備はいいかしら?」
「今日は全部出しきるまで帰さないからね♥」
まえさき市内のとあるラブホテルの一室に、無数の男たちに囲まれた2人の美女の姿があった。
2人とも肌は健康的に焼けており、際どい水着から除く肌はオイルが塗られて艶かしく光を反射している。
加えて下腹部には怪しく輝く淫紋が刻まれ、淫猥で肉感的な体を男たちに見せつけていた……
「あはっ♥もうみんなおチンポギンギンね♥」
「私も先輩もおマンコ準備オッケーだから、早速ハメちゃいましょ♥」
五車学園所属の対魔忍”鬼崎きらら”とDSO所属の対魔忍”甲河アスカ”、2人の
──────────
ぐちゅっっ……にぢゅうっっ!!
「あはぁっっ♥♥おチンポ入ってきたぁ♥♥」
ベッドの上に仰向けになった男を跨ぎ、アスカは愛液でグショグショになった自らの秘部に男の勃起したペニスを挿入する。
何の抵抗も無く男のペニスがアスカの体内に突き刺さり、ペニスの先がこつん、とアスカの最奥部まで届く。
「んふぅ♥デカチンポ奥まで来てるぅ♥♥子宮のお口とキスしちゃってるわぁ♥♥」
舌舐めずりしながら恍惚の表情でアスカは呟く。
淫紋の効果で全身の感度が何倍にも上がり、ただ挿入されただけで軽く絶頂を迎えてしまったのだ。
「んっ♥それじゃあ動くわね♥
ぢゅぶっっ!! ばぢゅっっ!! ぬぢゅっっ!! ずぢゅっっ!!
アスカは両手を頭の後ろで組んだまま、激しく腰を上下させる。
ペニスが出し入れされる度にアスカの秘部からは愛液が飛び散り、水着に包まれた豊満なバストがぶるんっ! ぶるんっ! と暴れる。
「おっほぉぉっっ!! ♥♥♥このチンポ良いっっ!! ♥♥アスカの気持ちいい所ごりごり擦ってりゅうぅぅっっっ!!! ♥♥♥
ねえっ、お尻にもおチンポ挿れてっっ♥♥アスカのケツマンコにチンポ突っ込んでぇぇっっ!! ♥♥♥」
半狂乱状態になったアスカが両手で自身の尻肉を左右に拡げるのに合わせて尻穴が口を開くと、1人の男がアスカに近付き、そのまま背後から尻穴に自らの剛直を一気に捩じ込んだ。
ぬぢゅっっ……ぼぢゅんっっっ!!!
「ほぎょおぉぉっっっ!!!?? ♥♥♥ケツマンコにもデカチンポ入ってりゅうぅぅっっっ!!! ♥♥♥
さいっこうっっ!! ♥♥♥これマジでさいこおぉぉ────っっっ!!! ♥♥♥」
舌をだらりと垂らした無様な顔で両穴を乱暴に突かれる快楽に溺れるアスカ。
周囲の手の空いた男達はその姿をオカズにペニスを扱き、自分達の番が来るのをまだかまだかと待ちかねていた……
「ふふっ、アスカってば初っぱなから飛ばしてるわね♥」
一方できららは床に膝立ちし、左右の手で別々の男のペニスを扱いていた。
「チンポは沢山あるんだし、のんびり楽しんだほ(どぢゅんっっっ!!!)おっっほおぉぉぉっっっ!!!?? ♥♥♥」
話している最中に奇妙な声を上げるきらら。
待ちきれなくなった1人の男が背後から近付き、きららの尻穴目掛けペニスを突き入れたのである。
「ちょ、ちょっと!! いきなりチンポブチ込まないでよ!! しかもお尻に……きゃあぁっっ!!?」
またしても話の途中で悲鳴をあげるきらら。
背後の男がきららの両足を抱えたまま立ち上がった上に、水着の股間部分をずらして愛液まみれになったきららの秘部を衆目に晒したのであった。
そしてまた別の男が、今度はきららの前へ近付き、蜜の溢れた秘部に剛直をあてがう。
「ま、まってぇ♥♥両穴にチンポ入ったらきららおかしくなっちゃうぅ♥♥ぜったいダメだからねぇぇ♥♥」
口ではそう言いつつも、両手で自らの秘部を左右に拡げて挿入しやすくしている。
表情も発情しきった牝の顔であり、瞳の中にハートマークが浮かんで見える程だ。
ぶぢゅっ、ぢゅぶんっっっ!!! ばぢゅっっ!!! ぢゅぶっっ!!! ずぢゅっっ!!! ぬじゅぅっっ!!!
「ひょほおぉぉぉっっっ!!! ♥♥♥ダブルチンポセックスさいっこお!!! ♥♥♥おマンコとケツマンコごりゅごりゅえぐってりゅのぉぉぉっっっ!!! ♥♥♥」
前の孔にペニスを挿入され、そのまま男たちはリズミカルに腰を振る。
オナホールのように乱暴に扱われながらも、きららはセックスの快感に溺れきっていた。
「んはぁっっ!! ♥♥先輩だって飛ばしてるじゃないっ♥♥やっぱりチンポ大好きなんでしょっっ♥♥」
「ら、らいしゅきよぉっっ!! ♥♥チンポ嫌いな女、いるわけにゃいんだからぁぁぁっっっ!!! ♥♥♥」
2人がそんな会話をしていると、それぞれの男達のピストンが早まり、ペニスがビクビクと震えているのを2人は敏感に感じ取っていた。
「あんっっ! ♥♥もう
「ザーメン射精しなさいっっ!! ♥♥ブッ濃いザー汁、おマンコとケツマンコにぶちまけてぇぇっっっ!! ♥♥♥」
ぶびゅるるっっっ!!!! ぼびゅ──────────っっっっっ!!!! びゅぼぼぼっっっっ!!!! びゅるる──────────っっっっっ!!!!
「んへえぇぇ────っっっっ!!!! ♥♥♥♥チンポ汁きてりゅのおぉぉ──────っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「いっ、
2人の子宮口や直腸の奥目掛けてびしゃびしゃと精液が注ぎ込まれると、それぞれアへ顔を晒して絶頂の快楽に身を委ねていた。
「はへっ♥んへぇっ……♥♥しゃいっ、こぉ……(ぬぼんっっ!!)んひっっ!? ♥」
「おっほぉ……♥おうっっ♥♥(ぶぽんっっ!!)んおっっ!? ♥」
2人が両穴同時絶頂の快楽に身を任せていると、2人に挿入されていたペニスが引き抜かれ、きららの方に至ってはそのままアスカが使っていたベッドの上に放り投げられてしまった。
「きゃあっ!? ちょっと、危ないじゃな……」
落とされた事に憤りを表すきららであったが、すぐに押し黙ってしまった。何故なら……
周囲で見ていただけの男達が、「早くヤらせろ!!」と言わんばかりに2人を囲み、激しく滾るペニスで完全に包囲してしまっていたのだった。
「「……♥」」
2人は顔を見合わせてにやりと笑みを浮かべると、それぞれ水着に包まれていた豊かな胸をさらけ出す。
アスカの焼けた小麦色の部分と焼けていない白い部分のコントラストを織り成す巨乳と、きららの健康的な小麦色の肌と恥ずかしげに顔を隠す陥没乳首のギャップがエロチックな爆乳に、男達の視線が釘付けになる。
「こうなったら……思いっきりブッ飛ばしてハメるしかないじゃない♥♥」
「口マンコにオッパイマンコ……ぜ~んぶ使ってザーメン搾り取ってやるから、覚悟しなさいよね♥♥」
2人はそれぞれ自身の乳房を両手で寄せ上げると、周囲の男達に蠱惑的な表情を浮かべて答えた……
──────────
ばぢゅっっっ!!! ぶぢゅっっっ!!! ぢゅぶるるっっっ!!! ぬっぢゅうっっっ!!!
「あっはぁぁ!! ♥♥チンポいっぱいでさいこおぉ!! ♥♥♥」
「おマンコとケツマンコ
あれから数時間が経過しているが、まだまだ乱交パーティーは続いていた。
アスカときららの全身には精液化粧が施され、もはや白濁に染まっていない部分の方が少ないくらいである。
男達もまたそんな2人の全身を余す事無く味わおうと周囲に殺到し、手や口、胸の他にも足や脇、太もも、更には髪の毛までも使って自身の剛直から精を解き放っていた。
びゅるるるっっっ!!! ぶびゅっっっ!!! びゅるる──────っっっ!!!
「おほおぉぉぉっっっ!!! ♥♥♥精液ブッカケられてりゅうぅぅぅっっっ!!! ♥♥♥」
「んひいぃぃ!!!? ♥♥♥ザーメンかけられりゅのきもちいいのおぉぉぉっっっ!!! ♥♥♥」
数人の男達がアスカときららの体に精液をぶちまけると、2人の体がビクンッ! と跳ねる。
下腹部に刻まれた淫紋の効果に加え、極度の興奮状態が合わさった事で精液をかけられただけで絶頂する程全身の感度が上がっているのだ。
「んっふぅっ!! ♥♥ぢゅぼぼぼっっっ!! ♥♥♥ぢゅろおぉぉっっ!!! ♥♥♥」
「ぢゅぶるるっっっ!!! んぶるっっ!! ♥♥んぼっっ!! ♥♥♥」
2人の目の前にペニスを差し出せば、エサに食らい付く魚のように吸い付き、精液を出すまで決して放さない。
びゅぼぼぼっっっ!!! ぶびゅっっっ!!! どびゅる────っっっ!!!
「んぐうぅっっ!!! ♥♥♥ごきゅごきゅっ♥♥♥んっぐ……ぷはぁっっ♥♥」
「んぶっっ!!! ♥♥♥ごくっ、ごくんっっ……んはぁ♥♥んぷっ……げぇぇぇっっぷ!! ♥♥♥」
「きゃははっっ♥♥先輩ってばきったなぁい♥♥……んぷっ♥」
「う、うっさいわね!! あんただって今したじゃないの!!」
思わず盛大なザーメンゲップをしてしまったきららをアスカは冷やかすが、当の本人も小さいがゲップをした事に突っ込まれる。
「私はちゃーんと慎みがありますから~♥それよりこのチンポいっただきま~す♥♥」
「あっ、ちょっと!! そいつ私も目ぇ付けてたのにっ!! もー!! じゃああんたで良いわ、来なさい!! ♥」
アスカが近くにいた立派なペニスを持った男をベッド上に連れ込み、そのまま男の上を跨いでペニスを挿入すると、きららもまた別の男を引き連れアスカの隣で同じように男を跨いでペニスを挿入する。
どぢゅんっっっ!!! ぬぢゅんっっっ!!! ばぢゅっっっ!!! ぶぢゅっっっ!!! ぐぢゅっっっ!!! どぢゅっっっ!!!
「んふ~♥♥このチンポきもち~♥♥ほらほらみんな? アスカさんのケツマンコが空いてますよ~♥♥」
「んっ、あはぁ♥♥このおチンポもなかなか良いわねっ♥♥んっ? 何、パイズリして欲しいのかしら? ♥♥」
再びベッド上で激しく乱れる2人の
両穴だけでは満足せず、口、両手、胸も使って纏めて男根を喰らう。
「んぶぢゅるるっっ!! ♥♥ぢゅろろろっっっ!!! ♥♥♥んへぇっっ!! ♥♥
「おぼぉっっ!! ♥♥らひてっっ!! ♥♥♥ザーメン全部ぶちまけてえぇぇっっっ!!! ♥♥♥」
びゅぼるるるるっっっっ!!!! ぶびゅるっっっ!!! びゅぼぼぼぼっっっっ!!!! どびゅ──────────っっっっっ!!!!!
「「おっほおぉぉぉ──────っっっっっ!!!!! ♥♥♥♥
──────────
──更に数時間後。
ぬぢゅるっっ、にゅぶっっ、ぐみゅうっっ、にぢゅっっ……
「ん~……さすがにもう出ないかしら?」
「無理っぽいわねぇ。もうおチンポふにゃふにゃだし……」
2人が左右から精液まみれの巨乳&爆乳でベッド上に仰向けで倒れる男のペニスを挟み込んでいるが、男のペニスは力無く項垂れるばかりで反応らしい反応も見せない。
更に、ベッドの周囲や部屋の至る所には気を失った全裸の男達が倒れており、死屍累々たる有り様が広がっていた。
「まーでも、思ってたよりは楽しめたし、こいつらも頑張った方よね♥」
「ほんと、見てこれ♥おマンコもお尻もザーメンでたっぷたぷじゃない♥」
最後まで頑張っていた男の反応が無いと分かると、男をベッドの外へ追い出し、2人で横たわってガールズトークを始めた。
「あはっ♥先輩のクリトリスびんびんじゃない♥弄っちゃおーっと♥」
「んひゃあっ!? ♥やったわねっ、このーっ♥」
「あ~ん♥先輩に犯されちゃう~♥」
2人はそれぞれ相手の股間へと手を伸ばし、お互いの陰核を弄りあいを始めた。
「にひひ~♥ねぇ先輩、んくっ♥勝負しない?」
「勝負? んっ♥何の勝負よ?」
「先に相手を
「面白いじゃない♥負けないわよ~♥」
なんと、あれ程の激しい行為の後にも関わらず、2人はそのままレズセックスに移行していた……
この2人、あまりにも
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