※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

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最近になって舞華さんの魅力に気が付きました

あの人はエロい(エロい)


童貞に土下座でお願いされてアメスクコスプレセックスする舞華姐さん

 ──荒廃した未来の世界、人々はそこで日々を懸命に生きていた。

 

 そんな中、人里離れた場所にポツンと佇む小さな一軒家の中で、一組の男女が相対していた──

 

 

 ──────────

 

 

「舞華姐さんお願いしますっっ!!! 自分の童貞を貰ってくれませんかっっっっ!!!?」

 

 

 開口一番にそのような事を口走りながら、屈強な体格をした男はどっかりと胡座をかいた目の前の美女に対して土下座していた。

 

 

「……え~っと、色々と言いたい事はあるけどとりあえず……ふざけてんのかテメェ?」

「ふざけてなんか無いです!!! 本気です!!!」

「ざっけんなやゴラァッッッ!!!」

 

 

 男の言葉に苛立ちを募らせる美女。

 

 彼女の名前は神村舞華(かみむらまいか)、かつては”爆炎の対魔忍”の異名を持つ対魔忍であったが、現在はこの場所で1人隠遁生活を送っていた。

 

 しかしそんなある日、突如やって来た目の前の男にいきなり土下座され、その真意を問い質している場面であった。

 

 

「テメェ、私がそんな尻軽女だって言いてぇのか、あ’’あ’’??」

「えっ、違うんですか!? 若い頃は目に付いた男を片っ端から食い荒らした上で、奴隷娼館でバイトまでしてたって話が「ぎにゃああああああっっっっ!!!!?? てめっっっ、どどど、どこでその話聞きやがったぁっっっっ!!!??」

 

 

 男が舞華の黒歴史を暴露しようとした所を大慌てで口を塞いで黙らせる。

 

 

「もごご……えっと、自分の今の上司が以前は舞華姐さんの部下だったって人で、一緒にお酒飲んでた時に酔っぱらってポロッと……」

「うぐぐ……!! 心当たりしかねぇ……!!! おいお前、他のヤツには言ってねぇだろうな!!?」

「い、言ってません!! 今日も適当な理由言って1人で来ました!!」

 

 

 お互いの鼻がくっつきそうな程の超至近距離から鬼の形相で睨まれ、男は震える声で舞華の質問に答えると、それを聞いた舞華は安堵の息を吐き、男から離れる。

 

 

「なら良いけどよ……ヤったらさっさと失せろよ」

「ま、マジっすか!!? ヤらせてくれるんすか!!?」

「ただし!! ……ぜってぇゴム着けろよ? 生でヤろうとしたら○(ピー)すからな?」

「了解っす!!! ……あ、そうだ。ついでに”コレ”も……」

 

 

 そう言うと男は、”何か”が入った袋を舞華に手渡した──

 

 

 ──────────

 

 

「……テメェ、こんなモンどっから持って来たんだよ……!!」

「うおぉぉぉっっっ!!! 最高です!!! 舞華姐さん超似合ってるっす!!!」

 

 

 先ほどまで対魔忍スーツに身を包んでいた舞華が、非常に扇情的な装いへと変わっていた。

 

 ヒョウ柄のマイクロビキニの上から白い半袖シャツを羽織って裾を胸の下で結び、下半身はビキニと同じ柄の紐パンが丸見えになる程短いプリーツスカート、足元は黒いニーハイソックスと──所謂”アメスク”と呼ばれる衣装が男から渡された袋に入っており、舞華はそれに着替えたのであった。

 

 加えて髪型も普段のお団子ヘアからツインテールに変えられており、若々しいファッションと、それに反して大人な魅力の溢れる肢体とのギャップに男が酷く興奮していた。

 

 

「そ、そうか? 流石にちょっと……キツくねえか?」

「全然キツくないっす。むしろ全然イケるっす」

「お、おおう……そうか、イケるか♥」

 

 

 ちなみに舞華の方もまんざらでは無い様子だ。と言うのも、若い頃から隠れてギャルファッションを楽しんでいたので、今でもこういう若々しいファッションは好きなのだ。(今の世界の状況的に難しいだけであって)

 

 

「おーっし! ♥そんじゃあアメスク舞華姐さんのエロテクで、お前の童貞ザーメン搾り取ってやるから、覚悟しろよっっ! ♥♥」

「うおおぉっっ!!! 最高っす舞華姐さん!!!」

 

 

 ──────────

 

 

「うおぉ、でっか♥♥童貞チンポでっかぁ♥♥すごっっ♥♥オーク並みのデカチンポぉ♥♥♥」

「やべぇ……! 舞華姐さんが俺のチンポ見て興奮しまくってるの、すっげぇエロい……!!」

 

 

 全裸になった男の足元にエロ蹲踞座りし、両手を頭の後ろで組んだ舞華は、男の股間にそそり立つオーク並みのサイズを誇る巨根に目を奪われていた。

 

 

『や、やっべぇぇ♥♥くっせぇチンポ臭が♥♥吸い込む度に子宮がせっつきやがる♥♥早くザーメン飲ませろって疼きやがるぅぅ♥♥♥』

 

 

 一応は清潔にしているのだろうが今の世の中では満足にシャワーも浴びる事が出来ず、据えた臭いが男のペニスから発せられ、その臭いを嗅いだ事で舞華の中で眠っていた性欲(ビッチ)が目を覚ました。

 

 

「なあっ♥♥チンポしゃぶって良いよなっっ? ♥♥つーかしゃぶらせろっっ! ♥♥♥このくっせぇチンポ綺麗にしてやるからしゃぶらせやがれっっ!! ♥♥♥」

 

 

 ペニスから目を離さないまま、触れるか触れないかの距離で舌をレロレロと動かして男に懇願する舞華。

 

 最初の頃の荒々しい雰囲気は鳴りを潜め、目の前のペニスに発情する牝犬へと成り果てていた。

 

 

「よ、よーし……良いぞ、しゃぶれっっっ!!」

「あはぁっっ♥♥♥ありがとうございますうぅぅ♥♥はぶっっっ!! ♥♥♥ぢゅるるるるるっっっ!!! ♥♥♥ぢゅぼぼぼっっっ!!! ♥♥♥ぶぢゅるるるるっっっ!!! ♥♥♥」

 

 

 男が許可を出した瞬間、餌に食らい付く魚のように舞華は男のペニスへと食らい付き、下品な音を立ててしゃぶり始めた。

 

 

『んおおぉぉぉぉっっっ!!! ♥♥♥久々のチンポうめえぇぇぇぇっっ♥♥♥くっせぇ臭いと味が口ん中いっぱいに拡がりやがるっっっ♥♥このチンポさいっこおぉぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥』

「す、すげぇっっっ!! 舞華姐さんのフェラテクエグすぎるぅぅぅっっっ!!!」

 

 

 女性経験皆無の童貞に対し、一切の遠慮無く奴隷娼婦仕込みのフェラテクをお見舞いする舞華。

 

 サイズだけは一丁前の男のペニスなぞ相手にならず、喉奥まで巨根を迎え入れて久々のペニスを貪っていた。

 

 

「おっ、おおおっっ……!!! ま、舞華姐さん……っっっ!!! 俺っ、もうっ……!!!」

「ぢゅろろろろろっっっっ!!!! ♥♥♥んぼっっっ、ぶぽぽっっっっ!!!! ♥♥♥おごっっっ、ぶごぉっっっっ!!! ♥♥♥(おほぉっっ♥♥チンポビクついて来やがった♥♥♥射精してぇんだなコイツ♥♥いいぞっっ、遠慮しねーで出しやがれっっ♥♥♥)」

 

 

 口内でピクピクと震えるペニスと男の反応から射精が近いと見た舞華は、自身の顔が男の股間に密着する程男の巨根を喉奥深くまで咥え込み、頭の後ろで組んでいた両手を男の腰に回してより密着させた。

 

 

「うおぉっっっっ!!!?? そ、それヤバいっす……っっっっ!!! でっ、射精(で)るぅぅぅっっっっ!!!!!」

 

 

 びゅぼるるるるっっっっ!!!!! ぶびゅるるっっっっ!!!!! ぼびゅ──────────っっっっ!!!!! 

 

 

「んごぇっっっっ!!!?? ♥♥♥♥んぎゅうっっ、ごぎゅっっっ!!! ごぐっっ! んっっぶうぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥(んほおおぉぉぉっっっ♥♥♥♥ブッ濃いザーメン美味(うめ)えぇぇぇっっっ♥♥♥童貞のこってり濃厚精液美味(うま)すぎるぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥)」

 

 

 舞華の喉奥に男の精液が勢い良く解き放たれる。

 

 舞華はその勢いにえずきながらも、久々に味わう濃厚な精液の味と臭いに酔いしれていた。

 

 

「んぶっっ……♥♥♥ぢゅるるっっっ♥♥♥ぶぢゅっっっ、んっぷぅ♥♥んむっ、にぢゅっっ♥♥ぐちゅっっ♥♥んっく、ごくんっっ……

 

 グエェェェェェッッッップ♥♥♥♥ゲプッッッ♥♥♥♥ゲェェェェッッップ♥♥♥♥」

 

 

 男の射精を全て喉で受け止め、尿道に残った精液も余さず吸い出し、丹念に咀嚼して味わってから飲み下すと舞華の口から大きなゲップが溢れた。

 

 その様子を見ていた男の若干柔らかくなっていた射精直後のペニスが再び天を突かんばかりの勢いで怒張していた。

 

 

「ふおぉぉぉっっ……!!! やっべぇ、舞華姐さんエロ過ぎるっっ……!!!」

「ハッ♥♥ザーメンゲップで興奮するとか、テメェマジの変態だなぁ♥♥そんじゃ……”本番”といくか? ♥♥」

 

 

 そう言うと舞華はその場に立ち上がると、履いていたヒョウ柄紐パンを脱ぎ去り、髪の毛と同じ色の陰毛が生えたぐしょ濡れの秘部をさらけ出す。

 

 

「覚悟しとけよ♥♥舞華姐さんのおマンコで、童貞チンポ干からびさせてやらぁ♥♥♥」

 

 

 舞華は不適な笑みを浮かべながら、男に宣言した──

 

 

 ──────────

 

 

「そんじゃ、ゴム着けっぞ♥」

「は、はい……お願いします……!!」

 

 

 普段舞華が眠っている薄っぺらい布団の上に男は仰向けで寝転がっており、舞華は男の太ももの上に体重をかけないように跨がりつつ男が持参してきたコンドームの包みを開いて中身を取り出し、先端の袋状の部分を口に咥えた。

 

 

「んむっ♥んー……ちゅっ♥んぐぐっっ……♥♥んっく……っぷふう♥♥これでよし、っと……ちょっと小せえけど我慢しろよ?」

 

 

 舞華は体を動かして男の股間に顔を近付けると、咥えたコンドームを器用に口だけで装着させる。

 

 しかし男のペニスが大きすぎた為に、かなり窮屈な状態になってしまっていた。

 

 

「す、すんません……サイズとかよく分かんなくって……」

「気にすんなって、ヤんのには大して影響ねーから♥それよか挿れんぞ♥♥童貞卒業するとこちゃーんと見とけよ♥♥」

 

 

 舞華はゴムを装着した男のペニスの上を跨ぎ、愛液で溢れた自らの秘部に亀頭を押し付ける。

 

 

 ぐちゅっっ、ぬちゅぅっ……にゅぶんっっっ!! 

 

 

「ふふっ♥♥どうだ? 童貞卒業し(ぶびゅるっっっ!!!! びゅるるるっっっっ!!!! どびゅ──────っっっっ!!!!)……あ’’?」

「うっく……す……すんません……」

 

 

 舞華が腰を下ろした瞬間、男のペニスから精液が勢い良く放たれ、装着していたコンドームが風船のように膨らんでいた。

 

 

「あ~、まあ気にすんなよ、童貞ならしゃーねぇって♥しっかし……こりゃあまたたっぷりと出したなぁ♥♥」

 

 

 そう言うと舞華は下ろした腰を再び上げてペニスを引き抜くと、コンドーム内には既に1回射精した後とは思えぬ程パンパンに精液が詰まっていた。

 

 舞華はコンドーム(それ)を外すと、延ばした舌の上に中身をぶちまけて丹念に味わった。

 

 

「ぐちゅっ♥んむっ♥んふ~♥2発目なのにスッゲェ濃いじゃねえか♥♥気に入ったぜ……

 

 特別に”生”でヤらせてやるよ♥」

 

「ええっっっ!!?? まっ、マジっすか!!!??」

「ああ、特別だぜ♥その代わり、さっきみてーにすぐに射精すんじゃねーぞ♥♥」

 

 

 ぬぢゅっっ……ぶぢゅんっっっ!!! 

 

 

 舞華は男の固さを保ったままのペニスの上に再び腰を下ろし、男の巨根を根本まで一気に呑み込む。

 

 

「おっほおぉぉぉっっっ!!!?? ♥♥♥やっべ♥♥このチンポやっべえっっ♥♥♥」

「おおおっっ……!!! ま、舞華姐さんの生マンコっっ……すっげぇ気持ちいい……!!!」

「そ、そうだろっ……♥♥あークッソ!! 我慢できねぇ!!! ♥♥♥動くぞ!!! ♥♥♥」

 

 

 どぢゅっっっ!!! ぼぢゅっっっ!!! ぶぢゅっっっ!!! どっぢゅっっっ!!! ぬぢゅっっっ!!! 

 

 

「うおぉぉっっっ!!!?? ちょ、舞華姐さんっっっ!!! 激し過ぎっす!!! もうちょっとゆっくり……」

「ああんっっっ!!!? ♥♥♥無理言ってんじゃねぇよっっっ!!! ♥♥♥こんな良いチンポ生でハメてっっ、我慢出来るかっつうのっっっ!!! ♥♥♥」

 

 

 男の制止を無視して、舞華は激しく腰を叩き付け続ける。

 

 舞華が腰を浮かせる度に男との間には粘度の高い半透明な液体が何本も橋を作っており、さらにずり落ちたビキニから溢れた爆乳がばるんっっ、ばるんっっ!! と大きく揺れていた。

 

 

「ま、舞華姐さんっっ……!! ま、マジでもう、限界ですっっっ……!!!」

「くっふうぅぅっっっ♥♥♥私もそろそろ絶頂(イ)きそうだっっ……!!! ♥♥♥良いぜ♥♥遠慮しねーで、孕ませるくらいのつもりで思いっきり膣内(なか)にぶちまけろっっっ!!! ♥♥♥」

 

 

 ばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅっっっっっ!!!!! どぢゅっっっ!!!! どぢゅっっっ!!!! どぢゅっっっ!!!! 

 

 

 舞華が男にとどめを刺すべくより一層腰の動きを激しくすると、2人の肌がぶつかり合う音と舞華の秘部から溢れる愛液の音が部屋中に響き渡る。

 

 

「ぬおぉぉぉぉっっっっ!!!!! でっ、射精(で)るぅぅぅぅっっっっ!!!!!」

 

 

 びゅぶりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!!! どぶるるっっっっ!!!!! びゅぼるるるるるるるるるるっっっっっ!!!!! ぼびゅっっっっっ!!!!! びゅるる──────────っっっっっ!!!!! 

 

 

「おっへえっっっっ!!!! ♥♥♥♥イ’’っっっぐうぅぅ──────────っっっっっ!!!!! ♥♥♥♥♥」

 

 

 舞華の膣内(なか)へ男の濃厚な精液がたっぷりと注ぎ込まれ、舞華は体を大きく仰け反らせながら絶頂した。

 

 男と舞華の結合部からは収まりきらなかった精液が舞華の愛液とミックスされた状態で溢れ出ていた。

 

 

「んっへぇ……♥♥♥しゅきぃ……♥このちんぽらいしゅきぃ……♥♥♥♥しゃいっこおぉぉ……♥♥♥♥」

 

 

 男の大量中出しを受けた舞華は、汗やよだれでくちゃぐちゃになったアへ顔を晒して子宮内を満たす精液の熱さに酔いしれていた……

 

 

 ──────────

 

 

「ありがとうございます舞華姐さん!!! 自分、自信がついたっす!!!」

「おーそうかぁ♪ 私も久々にヤり狂ったなぁ♥気に入ったぜ、お前♥」

 

 

 あれから数時間、殆ど休み無しで2人は獣のように体を重ねあっており、今しがたようやく落ち着いたところであった。

 

 2人は布団の上にどっかりと腰を下ろし、男は全身びっしょりと汗だくで、舞華もアメスクや髪の毛等至る所が色々な液体にまみれてぐしゃぐしゃな有り様でタバコをふかしていた。

 

 

「ふぅ……なあお前、ヤりたくなったらまた私の所に来いよ♥好きなだけヤらせてやっから♥♥」

「えぇっっっ!!!?? それってまさかかの(ジュウッッッ!!)あっぢゃあぁっっっっ!!!!??」

 

 

 男が全て言い切る前に、舞華が男の二の腕に吸っていたタバコの火を押し付けて黙らせた。

 

 

「100年はえーんだよ! テメーはセフレだセ・フ・レ!!」

「あちち……だからって根性焼きはないっすよ……」

「あー、それは……スマン」

 

 

 そう言うと舞華はばつが悪そうな表情でタバコを口に咥えると、突如何か思い付いたような顔をした直後、にやにやとした笑みを浮かべて男の方に顔を向ける。

 

 

「そんじゃあ詫びに……またこーいうコスプレ服持ってきたら文句言わずに着てやるよ♥メイドでもバニーでも何でも……な♥」

 

 

 その言葉を聞いた男の喉がごくりと鳴り、力無く項垂れていた男のペニスがぴくり、と反応していた……

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
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