あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
と言う訳で新年1発目はpixivリクエストで頂いたこちらになります。
アミダハラに店を構えるとあるソープ店──普通の風俗店な訳も無く、そのソープ店は「オークだけが利用出来る店」として突如現れ、オークたちの間で人気を博していた。
しかしそれだけでは無く、この店”唯一の嬢”がまた世のオークたちの人気に拍車をかけていた。
と言うのも、そこで働いている”唯一の嬢”と言うのが──
「よ~うアスカぁ、また来てやったぜ~♪」
「あら、また来てくれたの? アスカうれし~♥」
店の看板が掛けられたボロい建物の扉を開くとそこにはテンプレな間取りのプレイルームが拡がっており、入ってきたオークを迎え入れる、ピンク色のマイクロビキニ姿の美女の姿があった。
甲河アスカ──”DSO”と呼ばれる組織に所属する女対魔忍であった筈の彼女が何故、このような店でソープ嬢をやっているのかと言うと、事の発端は3日前まで遡る──
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その日アスカは「とある魔族組織に捕らえられた、とある政府高官の息子を救出する」と言う任務を受け、早速向かったのだったが……
些細なミスでアスカは捕らえられ、特殊なナノマシン注射によって忍法と技を封じられた上で”ある条件”を叩き付けられた。
その内容とは「1ヶ月間オーク専用のソープ嬢となる事」であった。
「くれぐれもお客様に粗相の無いように。何か問題を起こせば、即座にあの
「ええ……分かってるわよ」
この為だけに準備された店舗にて、首魁である魔族の男を前に、アスカは苦々しい表情を浮かべながら答えた。
「ではまず挨拶の練習だ。私をオークのお客様だと思って、精一杯の媚を売れ」
「っ……! はい……
し、新人ソープ嬢の、甲河アスカでぇ~す♥オーク様のおっ、おチンポに精一杯ご奉仕させて頂きますっ♥」
「……まあ良いだろう。明日から早速働いて貰うぞ」
少し、いやかなりの棒読みであったが、一先ず魔族の男は納得した。
こうしてアスカは、少年の救出の為、オーク専用ソープ嬢となったのであった──
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初日はそれこそレイプされているのとほぼ変わらなかった。
どっぢゅんっっっ!!! ぼぢゅんっっっ!!! ごぢゅんっっっ!!! ぼっぢゅんっっっ!!!
「いだっっ、痛い痛いっ、痛いってばぁ!!」
「ああん? うっせぇぞメス豚がよぉ。テメェは黙ってマンコだけ絞めてりゃいーんだよ」
初の客は、血と硝煙の匂いを漂わせる傭兵オークであった。
アスカは外見上は従順なフリをしてさっさと終わらせてしまおうと無理矢理笑顔を作って接客しようとしたのだが、このオークは入ってくるや否やアスカをベッドへと押し倒し、そのままズボンから自らの剛直を取り出して正常位で捩じ込んだのであった。
「グハハッ、まさかあの「鋼鉄の死神」を好き放題犯せる日が来るたぁな。良い気味だぜ」
ばぢゅんっっっ!!! どぢゅんっっっ!!! ごっぢゅんっっっ!!! ばっぢゅんっっっ!!!
「ぎひいっっ!!!? 激しくっ、しないでぇっっ!!! おかしくなっちゃうぅぅぅぅっっっ!!!」
「オラァッッッ!!! 受け取れメス豚ぁっっっ!!!」
どびゅるるるるっっっっ!!!! びゅるるるっっっっ!!!! びゅる──────っっっっ!!!!
「んぎいぃぃぃぃっっっっ!!!?? 熱いのがお腹の中にぃぃぃぃっっっっ!!!!」
そのままアスカの事などお構い無しで乱暴なピストンをぶつけ、躊躇う事無くアスカの胎内へとドロドロの精液を注ぎ込んだ。
「っふぅ~、山ほど出たぜ……どうだメス豚、精液いっぱい貰えて嬉しいか?」
「ふぅ~っ、ふぅ~っ……えっ、ええ♥アスカちょ~うれし~♥」
「グハハッッ! そうか、ならもっとくれてやろうっっ!!」
「えぇっ、ちょっと待っ……ひぎいぃぃっっっ!!!??」
心にも思っていない台詞を吐くアスカであったが、気分が良くなったオークはそのまま2回戦へと突入した。
初日はこのオーク以外にも3人を順番に相手したが、全員最初の
その日の営業が終わる頃には、アスカは気を失ってそのまま次の日を迎えた──
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それから2日程経った時、このままでは体が持たないと判断したアスカは、自ら動く事にした。
「おいおい、フェラなんていいからさっさとヤらせてくれよ?」
「慌てないのっ♥時間はた~っぷりあるんだから、楽しませてあげるわっ♥」
今日もまたオークがやって来るが、直ぐ様襲いかかろうとするオークを一旦宥め、自らがリードして進められる状況を作り上げた。
「すんすん……クッサ……んっ、んはぁ♥スッゴい匂いぃ♥クラクラしちゃう♥」
裸のオークの足元へとひざまずき、鼻を寄せてペニスの匂いを嗅ぐアスカ。一瞬本音が漏れてしまったが、幸い聞こえてはいなかったようだ。
「それじゃ、いただきま~ふっ♥んむっ、ぢゅぶるるっっっ!!! ♥♥ぢゅぽっっっ!!! ♥♥ぐぽっっ、ぐぽぽっっっ!!! ♥♥」
「うおぉぉっっっ!!!? こりゃスゲェっっ!!!」
アスカはオークの股間にそそり立つ巨根へとむしゃぶり付く。対魔忍である以上”そう言った手段”を用いる機会も少なくは無く、アスカも嫌々ながら房中術訓練を受けていた事が、今回はそれが幸いしたようだ。
「ぢゅろろろっっっ!!! ♥♥ぢゅぽっっ、ぢゅぽっっっ!!! ♥♥んっ、んはぁっ♥おチンポビクビクしてきた♥ねぇ、このままアスカのお口マンコにザーメンちょうだい? アスカに精液飲ませてぇ♥♥んもっっ、ぢゅぶるるっっっ!!! ♥♥ぐぽっ、ぐぽぽっっ!!! ♥♥」
「ぬぐぅっっ……!! たっ、堪らん!!! 出るうぅっっっ!!!」
どびゅびゅっっっ!!!! びゅるっっ、びゅるるっっっ!!!! ぶびゅる──────っっっっ!!!!
「んぶぅっっっ!!!? おぐっっ、ごぐっ、ごきゅん!! ♥♥んっ、ぷはぁっ!! ♥♥……ウッ、マッズ……」
アスカの口内でオークのペニスから大量の精液が勢い良く爆ぜ、思わずアスカは出された
「ウフフ♥あなたのザーメン、とっても美味しかったわ♥ご馳走さまっ♥」
「そ、そうか? そりゃ良かった……なあ、もっかいやってくんねぇかな?」
「ええ、勿論いいわよっ♥次はおっぱいも一緒に使ってあげるわ♥」
そう言ってアスカは自身の大きな胸を両手で寄せるように持ち上げ、パイズリを開始した。
アスカの思惑通り、対魔忍の技術があればオークは手玉に取れる。これならば1ヶ月何とかなる、後は無事に少年を保護してから自分をこのような目に逢わせた魔族どもをぶっ潰す──と、この時は”まだ”そのように思っていた──
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アスカがソープ嬢となってから1週間が経過、だいぶオークの相手にも馴れてきた頃、アスカにとある変化が訪れ始めていた。
「あ、あら? 何で、ボディソープの匂いが……?」
その日も変わらずアスカはやって来るオーク客を相手にしており、その日最後にやって来たオーク客に早速フェラをしようと屈んだところで、”それ”に気付いた。
オークと言う種族はあまり風呂に入りたがらず、シャワーもろくに浴びない者が多い為、これまでやって来たオークらは皆例外無く汗臭い。特に下半身付近は、アスカが顔をしかめる程匂いがキツいのが常なのだが……
「ん? そりゃあ、ここ来る前にひとっ風呂浴びて来たからな。俺風呂好きなんだよ」
「へ、へ~……まあ、良いんじゃない? 清潔好きなのは良い事だし……」
そのオークの全身からはボディソープの良い香りが漂っており、勃起したペニスからも嫌な匂いは一切しなかった。
何ともまあ珍しい風呂好きと言うオーク客に当たり、本来であれば喜ぶ状況であったが……
『何で私、”物足りない”なんて思っちゃったのよ!!? あんなクッサいチンコしゃぶらなくて済むってのに!!!』
何故かほんの一瞬頭をよぎった、「物足りない」と言う思考に戸惑うアスカであった──
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ソープ嬢となってから10日が経過、アスカは少しずつ出来る事を増やしていった。そうした方がオークたちを制御でき、自身への負担が減らせるからだ。
今日もまた、新たに覚えた技を客であるオークへと披露していた。
にゅるるるっっっ、ぐちゅるっっ、ぬぢゅっっ、ぬっぢゅうっっっ!
「んふふっっ♥どうかしらぁ? 人間のお店じゃあ一般的なプレイなんだけど、んっ、んはぁっ♥」
「おっ、おおおっっ!? おもしれぇし気持ちいいなコレ! 気に入ったぜ!!」
次にアスカが目を着けたのは備え付けのバスルーム。ほぼ自分の体を洗うくらいでしか使ってなかったが、ソープ店でお約束のマットプレイ用の道具も一通り揃っていたので、自身の持つ薄っぺらい知識を元にやって来る
「そう? 気に入って貰えたんならっ、んっ♥何よりねっ♥あはぁっ♥」
自己流で編み出した”松葉崩し”のような技を披露しながら、アスカは徐々に自らのスキルを高めていった──
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さらに時間が経ち、ソープ嬢となって2週間が過ぎた頃。素人同然であった序盤と比べ、オーク限定ではあるが確かな技術が身についていた。
客からの評判も上々で、売り上げに関しても一晩幾らなのかは知らされていないがかなりの額になっているであろう。
そんな中アスカは……
「おぉ? お前さん、淫紋入れたのか? 似合ってるじゃねえか」
「ええ♥”これ”があればお互いにもっと気持ち良くなれるでしょ♥」
なんとアスカは自身の下腹部へ、ハートを模した形状の淫紋を刻み付けていた。
しかもこれは魔族組織の首魁に命ぜられた訳では無く、自らの意思で望んで入れた物であった。
『ここまでやればアイツらからは既に堕ちているように見えるはず……けど残念♥淫紋ごときでどうにか成る程、”
と言う目論みの元、淫紋を刻み付けたアスカであったのだが……
「ね~え~♥そんな事よりぃ♥
「ん~……マットも嫌いじゃねえが、やっぱり俺はコッチだなっ!」
「いや~ん♥オークにレイプされちゃうわ~♥」
オークの腕に絡み付いたアスカが扇情的な声でおねだりし、それに興奮したオークがアスカを連れ去るかのような勢いでベッドまで引きずり込む。
そしてそのまま……
どぢゅんっっっ!!! ぼぢゅっっっ!!! ぶぢゅっっっ!!! ごぢゅっっっ!!! のぢゅんっっっ!!!
「んっっほおぉぉっっっっ!!!?? ♥♥♥にゃっ、にゃにこれしゅごいぃぃぃっっっ!!!! ♥♥♥」
「がはははっっっ!!! 淫紋の効果ってのはスゲェな!! オラッッ、オラァッッッ!!!」
オークから強烈な種付けプレスをお見舞いされ、アスカは激しく乱れる。
淫紋によって全身の感度が良くなり過ぎているのが原因なのだが──
『バカねっっ♥こんなの演技に決まってるじゃないっっ♥♥確かに思ってたより気持ち良くなっちゃってるけど、これはあくまでも演技っ、演技だからぁぁっっっ♥♥♥』
自身が乱れているのは、只の演技──アスカは、まるで自分に言い聞かせるかのように何度も心の中で同じ言葉を繰り返していた──
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──アスカがソープ嬢となってから1ヶ月が経過、最後の日である。
店の扉の前には2人組みの姿──アスカを捕らえた魔族組織の首魁である魔族の男と、捕らわれていた筈の政府高官の息子である少年が立っていた。
「さて坊や、君のお父さんが私たちの言う事を聞いてくれたから……今度は私たちが約束を守る番だ、君を解放してあげよう」
少年は純朴そうなその顔に不安や恐怖が混じり合ったような表情を浮かべ、頭上の魔族の顔を見上げた。
「あ、あの……ここは……」
「ここにはね、君を助けにやって来たお姉さんが居るんだ。坊やを助ける為に今日までずっと頑張ってくれたんだよ」
そう言って魔族の男は目の前のボロボロの扉に手を掛け、そのまま手前へと開く。
「きちんと”お礼”を言うと良い……彼女にね」
魔族の男に促されるまま少年が扉を潜ると、そこに居たのは──
ぼぢゅっっっ!!! ずぢゅっっっ!!! どぢゅっっっ!!! ずぢゅんっっっ!!!
「おほぉぉぉっっっ!!! ♥♥♥オークチンポごりごりきてりゅのぉっっっ!!! ♥♥♥」
「ガハハッッッ!! そんなに俺のチンポが気に入ったのか?」
「気持ち良くなるのは良いけど、俺らのチンポもちゃ~んと相手しろよ?」
「そうだぜ? ほら、口マンコがお留守じゃねえか」
「ヒヒヒッッ! 手も疎かにすんじゃねえぞ?」
長い髪の綺麗な女の人が、2足歩行の豚のような生き物──アスカが4人のオークとの乱交セックスがベッド上で繰り広げられていた。
オークの内1人は仰向けになってアスカに騎乗位でペニスを挿入し、両手でオークのペニスを扱きながら腰を振っている。
「んふぅ……すんすん、んはぁっ♥♥♥このクッサイオークチンポの匂いぃ♥♥堪んないわぁ♥♥♥んぶっっ、ぢゅぽぽぽっっっ!!! ♥♥♥ぐぽっっ、ぐぽぽっっっ!!! ♥♥♥ぢゅぶるるるるっっっっ!!! ♥♥♥」
「グハハッッ!! スゲぇ吸い付きだな、チンポ食い千切られそうだぜ!!」
「マンコの締め付けもヤベェ!! 搾り取られそうだっっ!!」
「ヘヘッッ、俺もそろそろイきそうだ……!」
「俺もだぜっ、思いっきりぶちまけてやるっっ!!」
どびゅるるるるっっっっ!!!! びゅるるっっ、びゅぶるっっっっ!!!! ぼびゅ──────っっっっ!!!!
「んぶうぅぅぅっっっっ!!! ♥♥♥♥んぐっっっ、ごきゅっっっ、ごきゅんっっっっ!!! ♥♥♥♥」
アスカの口内、顔、胸、そして膣内へと大量のオークの精液がぶちまけられる。全身でオークの精液を受け止めたアスカはビクビクと全身を快感の絶頂に震わせていた。
「んぐっっ、んっ、ぷはぁっっ♥♥♥オークチンポしゅきぃ~♥♥♥アスカ、オークチンポ愛してるのぉ~♥♥♥」
「……お客様方、お楽しみの所大変申し訳ありません。少々我々の嬢にお時間を頂きたく……」
と、行為が一段落したタイミングで魔族の男がオーク達とアスカに声をかける。
オーク等はキョトンとした表情を浮かべるが、それよりも前にアスカの方が不満げな声を上げる。
「ちょっとぉ? 私仕事中なんだけど、てゆうか誰よこのガキ?」
「あっ……あの、その……」
ベッドから降りたアスカはズンズンと歩いて少年と魔族の男に近付き、何の興味も沸かない目で少年を見下ろす。
どうやら少年の事は完全に記憶から消えていたようだ。
「”例”の少年だよ。ホラ、お前がここに来た理由の」
「……? ああ、そうだったっけ。良かったじゃない、助かって……あら?」
と、そこでアスカは気付いた。少年のズボンの股間部分が、小さなテント状になっていた事に。
「ふ~ん♥坊やってば、アスカお姉さんがエッチしてるところ見て、興奮しちゃったのぉ? ♥♥ふふふっ……♥♥
でもざ~んねぇん♥♥♥お姉さんはオークチンポ以外お・こ・と・わ・り、なのよ♥♥♥人間チンポなんて
アスカは先程とは一転し、今度は目の前の少年を見下すような視線と言葉をぶつける。
「それに私、もう決めたの……世界中のオークチンポと結婚するって♥♥♥対魔忍なんか辞めて、アスカはオークチンポ様のお嫁さんになるのっ♥♥♥だからぁ、たとえ坊やが大人になっても、お姉さんとはエッチできませぇ~ん♥♥♥♥」
一方的にアスカは語り尽くすと、その身を翻してオーク達が待つベッドの方へと歩み寄る。
「と言う訳だから、もうちょっとお世話になるわねっ♥♥♥みんなお待たせ~♥♥♥次は貴方のおチンポでアスカに種付けしてちょうだぁい♥♥♥♥」
「ガッハッハ!! OKだぜ!! 俺の精液で孕ませてやるよっっ!!」
「いーや、俺だ!!」「バーカ、最初に中出しした俺だよ」「いいや、俺だ!!」
戻ってきたアスカに群がり、奪い合うようにその手を伸ばすオーク達。
「……それじゃあ坊や、お家まで送ってあげよう。お姉さんは、”ここで”幸せに暮らすそうだ」
そう言って魔族の男は呆然とする少年の手を引いてその場から連れ出し、その後無事に両親の元へと帰ったらしい──
「んへえぇぇぇっっっ!!! ♥♥♥♥オークチンポしゃま、愛してりゅうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
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