※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

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毎年の話だけど静流先生エロい格好ばっかしてるよね
来年はどんな装いで皆の対魔石を奪っていくんだろう……




静流先生がセクシーな水着姿で乱交パーティーを楽しんじゃいます♡

 

 ──深夜の都内某所・”超”が付く高級ホテルの屋上に設立されたナイトプールに集められた、不特定多数の男たち。

 

 50人近くいる容姿や年代の異なる彼らは皆一様にイチモツをいきり勃たせながら、1人の水着の美女を中心に取り囲んでいた。

 

 

「みんな、今日は集まってくれてありがとう♥どうかしら、今日の為に用意したこの水着♥」

 

「うひょ~♪ 相変わらずエロい体してんなぁw」「水着姿も最高じゃん♪ つか泳ぐ気ある?」「ま~た淫紋なんか入れちゃってるし、ヤる気満々じゃねーかw」「全身媚薬オイルまみれのドスケベ教師がよぉw」

 

 

 五車に所属する対魔忍の美女「高坂静流」である。

 

 日々の激務に追われストレスと性欲を溜め込んでいた彼女がそれらを一気に解放する為に彼ら(静流のセフレたち)を集め、さらに”とある人物”にお願いしてこの場所を終日貸し切りにして貰い、心行くまでセックスを楽しむべく為の衣装も準備していた。

 

 

 鮮やかな赤色をしたセクシーなビキニと指ぬきのロンググローブ、薄手のタイツを身に付け、下腹部には「感度上昇」や「避妊」等の効果を併せ持った薔薇の花のような形状の淫紋を刻み、ダメ押しで全身に強力な媚薬効果を持ったオイルを塗りたくった事で、ただ普通に立って男たちの獣欲を滾らせた視線をぶつけられるだけでも静流の体は強い快感を得ていた。

 

 このような状態でセックスをすれば色々おかしくなってしまいそうに思うが、静流は対魔忍なので特に問題ないのであった。

 

 

「今日は覚悟してちょうだいね? あなたたちのおチンポ♥からっからに搾り尽くして(むにゅうっっ!)んはあっっ!!?? ♥♥♥」

 

「へへ、柔け~♪」「あっ、テメエ抜け駆けすんなよ!」「マジでデッケえなこりゃw」

 

 

 発情エロボディを見せ付けるように静流が両手を頭の後ろで組んだ瞬間、辛抱堪らなくなった男の1人が近付いて静流の背後から水着に包まれた爆乳を鷲掴みにした。

 

 男の大きな手でも余る程の大きさのそれがぐにゅうっ、と形を変え、静流の口からはよがり声が漏れ出ていた。

 

 

「んっ、んもうっ♥せっかちなんだから♥♥ま、いいわ……それじゃあさっそく、ヤりまくっちゃいましょうか♥♥♥」

 

「「「ウオオオォォォォォ!!!!」」」

 

 

 静流のその言葉を皮切りに、ケダモノたちは一斉に雌(静流)へと群がっていった──

 

 

 ──────────

 

 

「んほおぉ♥♥♥右も左も、どこを見てもおチンポまみれぇ♥♥♥んはっ、ヤバッ♥♥おチンポの匂いだけでイきそぉ♥♥♥」

 

 

 がに股エロ蹲踞座りした静流を取り囲み、我先にと静流に剛直を突き付ける男たち。

 

 静流は恍惚の表情を浮かべながら鼻をひくひく動かし、男たちのペニスから放たれるむわっとした雄の匂いに体を振るわせていた。

 

 

「あぁんっ♥♥♥もう我慢できないわっ、いたらきま~……ふむっっ♥♥♥ぢゅりゅりゅりゅっっっ♥♥♥ぶぷっっ、ぐぷぷっっっ♥♥♥ぢゅぽっっ、ぢゅぽぽぽっっっっ♥♥♥ぢゅろろろぉ~~~~~♥♥♥♥」

 

「どうだぁ、俺のチンポは美味いかぁ?」「フェラ顔エッロw」「チンポ大好き過ぎだろマジでw」

 

 

 気持ちを抑えきれなくなった静流はすぐ目の前に立っていた男のペニスへを頬張り、そのまま下品にしゃぶり付く。

 

 端正な顔を歪めながらも一心不乱にペニスを味わう姿は、その場の男たちをより興奮させる材料となっていた。

 

 

「んふぅうっっ♥♥♥ぢゅぽぽぽっっっ、ぶぽっっ、ぢゅりゅりゅりゅっっっ♥♥♥ぐぽっっ、ずろろろっっっ♥♥♥んへぇ~~♥♥♥♥」

 

「静流せんせ~、俺らも忘れないでくれよ~?」「ほれ、チンポ握って、そうそう♪」「デカパイにチンコ擦りつけてやるっ」「脇も使っちまえ♪」

 

 

 堪えきれなくなった男たちが好き勝手に静流の手や胸など至る所にペニスを擦り付けていく。汗と媚薬オイルでヌルヌルになった静流の体は、それだけで性器のように男たちに快感を与えていた。

 

 

「うっ、やべぇっ、出るっっ!!」「俺も出すぞっっ!!」「綺麗な顔にぶっかけてやるっっ!!」

 

 びゅるるるっっっっ!!!! どびゅびゅっっっ!!!! びゅるるっっっっ!!!! 

 

「んはあぁっっっ!!!! ♥♥♥♥お顔にいっぱいザーメンぶっかけられてりゅうぅっっっっ♥♥♥んほっっ、おほおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥ぶっかけでイっちゃうぅぅっっっ♥♥♥♥」

 

 

 静流にしゃぶられていた男と他数名の男が、静流の端正な顔にドロドロの精液をぶちまける。

 

 淫紋と媚薬オイルのWパンチで全身の感度が跳ね上がっていた静流はそれだけで激しい快感による絶頂に身を振るわせており、さらには淫紋の副次的な効果で母乳が分泌され始め、胸の赤い布に大きなシミが出来ていた。

 

 

「へっ、ぶっかけられただけでイきやがったw」「マジモンの変態ビッチだもんなぁ静流は♪」「お? 母乳出てんじゃんwちゃ~んと淫紋の効果でてんなぁw」「あ~ヤッベ、静流の精液まみれの顔エッロw」

 

「はぁ、はぁ……んふふ♥♥♥すっごいクサくてドロドロで重たいわぁ♥♥♥んっっ……ごくっっ、ごきゅっっ、ごきゅきゅっっっ、んっっ、んぷっっ……ゲエエェッッッップ♥♥♥♥」

 

「うわっwきったねw」「俺らのザーメンは美味かったですか~先生w」

 

 

 精液まみれの顔で笑みを浮かべた静流は顔中にかかった精液を手のひらに集めるとそのままゴクゴクと一気に飲み干し、大きなゲップを出していた──

 

 

 ──────────

 

 

 ぬぢゅぢゅぢゅっっっ、ずりゅりゅりゅうぅっっっ……!!! 

 

「んっ、はあぁんっっっ♥♥♥ぶっといおチンポ、子宮まで届いてるぅぅ♥♥♥」

 

「おほぉっ♪ スゲぇトロトロなのにチンポ締め付けてきやがるぜっ」

 

 

 静流は水着のクロッチを横にずらしてプールの床に横たわった男を跨ぎ、男の剛直を蜜の溢れた秘裂へと咥え込んだ。

 

 先程の絶頂で程好く緩んだ静流の肉壺の具合の良さに、思わず男は声を上げてしまう程であった。

 

 

「あはぁっ♥♥♥ねえ、”こっち”にもおチンポ挿れてちょうだぁい♥♥♥ケツマンコにもおチンポ突っ込んでほしいのぉ♥♥♥」

 

「へへっ、じゃあ……オラよっっ!!」

 

 にぢゅうぅっっっ、ぼっっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「んほおぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ケツマンコにもおチンポぉっっっ♥♥♥これしゅきぃっっっ♥♥♥」

 

「うおおっっ!? マンコの締め付けがさらに強くなりやがった!!」「ケツ穴もスゲぇぜっ!! なんて具合の良さだっっ!!」

 

 

 さらに尻穴にもペニスを受け入れる静流。使い込まれた静流のアナルは剛直を余裕で根本まで咥え、男のペニスに刺激を与えていた。

 

 

 ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! 

 

「おほぉっっっ♥♥♥んおぉっっっ♥♥♥んほっっっ♥♥♥いいわぁっっ、もっと激しくっっっ♥♥♥静流の淫乱Wマンコもっとブチ犯しまくってぇぇっっっ♥♥♥♥」

 

「くそっっ、これじゃすぐにイっちまうじゃねえか!!」「どうせ時間はたっぷりあんだ! じゃんじゃん出しちまえよ!!」「あ~、早くヤりて~♪」

 

 

 男たちは遠慮無く交互に激しく動き、静流の両穴を責め立てる。まるで物のような扱いであるが、静流は幸福そうな表情で男たちの責めを受け止めていた。

 

 

「や、やべえっっ!! 出るっっっ!!!」「こっちも出すぞっっ、オラッッッ!!!」「ついでだ、俺らもぶっかけてやろうぜっっ」「いいぜ、この女の全身ザーメン漬けにしてやれっっ」

 

 どびゅるるるるっっっっ!!!! びゅるるっっっ、どびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅる──────────っっっっ!!!! 

 

「あはっっ、んはあぁぁぁん♥♥♥♥ザーメンいっぱい出されてるぅぅ♥♥♥♥あはっっ、いいわぁ♥♥♥♥ザーメンもっとぶっかけてぇっっっ♥♥♥♥」

 

 

 静流の前後を挟んでいた男たちがほぼ同じタイミングで、静流のそれぞれの穴へと射精した。それに合わせて周りの男たちもそれぞれ静流の体へ精液をぶちまけ、静流の体を白く染め上げていった。

 

 

「んふっ♥それじゃあ、中出しした人は交代してね♥♥次のおチンポちょうだぁ~い♥♥♥」

 

「じゃ、次は俺がマンコに挿れるぜっっ」「それじゃ俺はアナルに~、っと♪」

 

 

 しぶしぶと言った表情で中出しをした男2人がその場をどけると即座に別の男2人が静流を挟み込み、再びそれぞれ静流の前後の穴へと挿入した。

 

 

「んはあぁっっっっ♥♥♥♥また両穴おチンポきたわぁっっっ♥♥♥♥もっと、もっと静流をブチ犯してぇっっ♥♥♥♥」

 

 

 まだまだ乱交パーティーは始まったばかりであった──

 

 

 ──────────

 

 

「うふふっっ♥♥これで全員1回ずつ、おマンコとケツマンコに中出しできたわね♥♥♥もう体中ザーメンでドロドロになっちゃってるわぁ♥♥♥」

 

「こんだけヤりまくってまだケロッとしてやがるぜw」「マジの性欲モンスターじゃねーかこのビッチがよぉw」「ま、俺らもまだまだヤりたりねーけどなw」

 

 

 乱交が始まってから数時間がたってようやくその場の全員と一通りハメ終え、精液まみれの髪をかきあげながら立ち上がる静流。

 

 その全身も余すところなく男たちのスペルマによって白化粧が施され、直前まで男たちのモノをブチ込まれていた前後の穴からも男汁を溢れさせていた。

 

 その様子を周りの男たちは眺めながらこの後どのようなプレイをしようか、と考えていると……

 

 

「おや、一段落したところかのう?」

 

「……!! これはこれは……いらしていたのですね、権蔵さま♥♥」

 

「おっ、ダンナじゃねーか」「遅かったっすね? てっきり来ないのかと思ったっすよ」「あ、どうぞどうぞ。自分らはちょっくら休みますんで」

 

 

 プールの入り口の方からやって来た、涼しげな甚平を着た太ったスキンヘッドの老人──五車学園への出資者の1人であり、このホテルのオーナーでもある、様々な特権を有する権力者の男──「大倉(おおくら)権蔵(ごんぞう)」であった。

 

 以前にも五車学園で静流による性接待を受けた事があり、それ以来プライベートでも体を重ね合う関係となっていたのだった。

 

 

「つい今しがた、予定を片付けてな……どれ、儂も交ぜてもらおうかの?」

 

 ゴソゴソ……ぶるんっっっっ!!!! 

 

「あっ、はぁんっっ♥♥♥♥権蔵さまの、特大おチンポさまぁ♥♥♥♥相変わらず、いつ見ても大きくて逞しいですぅ♥♥♥♥」

 

「いつ見てもバケモノみてーだなダンナのチンコw」「昔チラッと見た事あんだけど、あれオークよりも余裕でデカいぜ?」

 

 

 権蔵が甚平を脱ぎ去ると、彼の並外れた特大サイズのペニスが露となり周囲をざわつかせる。

 

 なにせあまりにもデカ過ぎる。2Lサイズのペットボトル並みの大きさであり、まず一般的な女性の膣に入る事は無い。

 

 

「静流、尻を出せ」

 

「はっ、はいぃ♥♥♥どうぞ、おマンコでもケツマンコでも、お好きな穴にハメてくださいませぇ♥♥♥」

 

 

 静流は権蔵に言われるがまま権蔵の方へがに股で尻を突き出し、精液が溢れ出ている膣穴と尻穴を両手でぐぱぁっっ、と拡げる。

 

 

「ぬふふ、それでは……ほりゃっっ!!!」

 

 ぢゅぶぅっっ……どぼぉっっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ん”ぐぅ”お”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ほぉっっっっ♥♥♥♥ん”っぐぉ”ぉ”ぉ”っっ♥♥♥♥」

 

 

 静流の蕩けきった秘裂に権蔵の特大サイズの剛直が突き立てられる。引き締まったお腹をボゴォォッッッ!!! と歪ませながら、静流は特大サイズのそれを根本まで受け入れていた。

 

 

「むほほっっ、なかなかいい具合ではないか。ほりゃっっ、ほりゃあっっっ!!」

 

 ぼっっぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぶぼぢゅっっっっ!!!! ごぢゅぢゅっっっっ!!!! 

 

「ふぐぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ほお”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”お”ぉ”っっっ、お”お”お”っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 権蔵は静流の両腕を後ろに引きながら、静流のデカ尻に何度も腰を叩き付ける。

 

 巨大な肉竿が抜き差しされる度に直前までの行為で中出しされた大量の精液が静流自身の愛液とミックスされながらビチャビチャと掻き出され、2人の間に大量にこぼれ落ちていた。

 

 

「うっわw静流の腹ヤベぇことになってんじゃんw」「アレでアへれるとかマジで変態だなぁw」「おっぱい暴れまくりじゃんw超シコれるわw」

 

 

 周りで見ていた男たちも我慢しきれなくなったのか、静流のアへ顔と暴れる爆乳をオカズにそれぞれ自らの分身を扱いていた。

 

 

 ずぢゅぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! 

 

「ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥んほおぉぉっっ、おほっっっ♥♥♥♥ほごっっっ、んおぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

「ぬふぅっっ、今日は一段と具合が良いなっっ!! もう出そうじゃわいっっ!!」

 

「おぉっ、くるぞくるぞっ?」「思いっきりやっちまってくだせえダンナ!」「さ~て、静流さん耐えられるかなぁ~w」

 

「あへぇっっっ♥♥♥♥ど、どうぞぉっっ、思いっきりお射精してくださいませえぇぇっっっ♥♥♥♥静流の淫乱マンコに、権蔵さまのザーメンのお恵みをぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 周囲の男たちが騒ぎ出す中、権蔵はさらに腰の動きを早める。

 

 静流の腹が何度も何度も形を変えるが、静流は美しい顔をアへ顔に染めて権蔵のペニスによる快感のみに身を委ねていた。

 

 

「ぬおおおおおっっっっ!!!! イくぞおおおおおっっっっ!!!!」

 

 どびゅるるるるるるるるるるっっっっっ!!!!! びゅぶるるるるっっっっっ!!!!! どぷどぷどぷっっっっっ!!!!! びゅるるる──────────っっっっっ!!!!! 

 

「んぉほおぉぉぉぉ──────────っっっっっ!!!!! ♥♥♥♥♥」

 

 

 権蔵の咆哮と同時に、静流に突き刺さった特大ペニスから大量の白濁液が間欠泉の如く飛び出す。

 

 静流は体を大きく仰け反らさせながら”超”大量の射精を受け止め、母乳を噴き出しながら全身を激しい絶頂の快感に振るわせていた。

 

 

 ぼびゅるるるるるるるるるるっっっっっ!!!!! どびゅびゅびゅっっっっっ!!!!! ぼびゅびゅっっっっっ!!!!! ぶびゅるるるるるるるるるるっっっっっ!!!!! びゅぶるる~~~~~~~~~~っっっっっ!!!!! 

 

「お”っっっ、ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ♥♥♥♥♥お”ほっっっっ♥♥♥♥ん”ほぉ”っっっっ♥♥♥♥お”っっ、ほぉ”ぉ”っ♥♥♥♥」

 

「ぐふぅっっ……!!! 出るわ出るわ、やはり静流のマンコは最高じゃわい」

 

「うおっっwすげえ勢いで腹膨らんでるw」「いつ見てもダンナの射精エグすぎて草w」「ひっでぇ顔してんなぁwせっかくの美人面が台無しじゃねーかw」「母乳も射精かっつーくらい出しまくってるしw」

 

 

 権蔵は特異体質であり、その特大サイズのイチモツから放たれる精液は最大でリットル単位にも及ぶ。加えて非常に濃度が高い精液である為その殆どが体外へ溢れず、子宮の中へと留まってどんどん風船のように膨らませ、絶大な快感を長時間に渡って与え続けるのだ。

 

 

 びゅぷっっっ、どびゅびゅっっっっ……ずりゅりゅっっっ、ぶぽんっっっっ!!!! 

 

「はぁ、はぁ……んはぁっっっ♥♥♥♥権蔵さまのザーメンで、静流の子宮いっぱいにされちゃったわぁ♥♥♥♥ふふっ、お腹重たぁい♥♥♥♥」

 

 

 1分ほどかけてじっくりと静流の胎内に精液が注ぎ込まれ、大きな精液ボテ腹状態になった静流からペニスが引き抜かれた。

 

 多少ふらつきながらもしっかりと立ち上がった静流は、精液がたっぷりと詰め込まれた自身のお腹を愛しそうな眼で見下ろしながら優しく撫でていた。

 

 

「お~♪ 立派な精液ボテ腹になったなぁ♪」「おっぱいもボタボタ垂れてるし、ガチで妊娠したみてーに見えるなw」「あーくっそ! 我慢できねぇ!! またヤんぞ!!」「ボテ腹マンコブチ犯してやるからなっっ、覚悟しろよっっ!!」

 

「ほっほっほ、若いというのはいいのう。儂はさすがにちょっと疲れたわい……」

 

 

 権蔵が額に浮かんだ汗をぬぐい、手近なビーチチェアへとどっかり腰を降ろした途端、周囲で2人の行為を眺めていた男たちも遂に我慢の限界に達したのか、序盤の頃を上回る獣欲をたぎらせて再び静流へと襲い掛かっていた。

 

 

「ふふふっ♥♥♥まだまだみんな、元気いっぱいねぇ♥♥♥これは、残さずぜ~んぶ食べちゃわないと、ねぇ♥♥♥♥」

 

 

 静流は周囲を取り囲む男たちの股間を見ながら、発情したメスの表情で舌舐めずりをした──

 

 

 ──────────

 

 

 ──時刻は既に夜明け間近。未だにホテルの屋上プールでは男女のまぐわいが続いていた。

 

 

 ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! 

 

 

「ぬふふっっっ。どうだ、満足できたのか静流?」

「んふぅっっ♥♥♥♥ええ、それなりには♥♥」

 

 

 がっはっは、と高笑いする権蔵の上に跨がりながらぶしゅぶしゅと水音を響かせ、母乳を噴き出す爆乳と精液ボテ腹を暴れさせながら腰を上下させる静流。

 

 その周囲には精魂尽き果ててミイラのようになった男たち(権蔵を除く)が倒れこんでおり、文字通り静流に全て搾り取られた後であった。

 

 

「これだけ相手にしておいてそれなりに、か!! やはりお前は最高の変態ビッチだな!!」

「うふふっっ♥♥♥お褒めにあずかり光栄ですわ♥♥♥」

 

 どぢゅっっっっ!!!! ぬ”っっっぢゅ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずっっっぢゅ!!!! 

 

 

 静流は可憐に微笑みながらも腰の動きは少しも緩めず、力強くリズミカルに腰を振り続けていた。

 

 

「うぅむ……しかし、暑くなってきたのう。どうかな? 続きは涼しい室内で、というのは」

「そうですわね♥♥熱中症になられては大変ですから♥♥では一旦、体を清めてから……」

「いいや、それは結構!!」

「えっっ、きゃああっっっ!!??」

 

 

 静流が腰を浮かせようとしたした瞬間、権蔵は勢い良く起き上がった。

 

 慌てて静流は両手を権蔵の太い首へと回し、権蔵の巨大ペニスを支えとした駅弁の状態となる。

 

 

「時間が勿体ないわい! このまま儂専用の特別スイートルームまで直行するぞ!!」

「んはあぁぁっっ♥♥♥凄いですわぁ、流石は権蔵さまですぅ♥♥♥」

 

 

 権蔵は静流と繋がった体勢のままのしのしと出口の方へと歩き出し、ちょうど入れ替わるようにやって来た清掃スタッフ数名に倒れている男たちを介抱して空いてる部屋へ運ぶよう命じると、そのまま自分専用の部屋として用意させた特別スイートルームへと向かっていった。

 

 

 その後2人は「約24時間」姿を消し、その間ずっとホテルの屋上付近から女性の悲鳴のような物が響き続け、ちょっとした都市伝説のような物になったとかなっていないとか……

 

 






バニー静流さんの時の権力者おじさんに再登場して頂きました♪(名前は今回の登場にあたって決めました)

このキャラ個人的にお気に入りで、静流先生と絡ませたくなっちゃうんですよね

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
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