最近ずっとオスの鹿ちゃんばっかり書いてて、久々にメスの鹿ちゃんが見たくなったので
対魔忍「
──そんなある日、娼館にとある1人の女淫魔がやって来た。
おっとりとした雰囲気を纏い、抜群のスタイルを淫魔らしい扇情的な装いに包んだ彼女はこの娼館のお得意様であり、現在は入ったばかりの鹿之助が1番のお気に入りなのであった。
「こんばんわぁ。鹿之助ちゃんを呼んでもらえるかしらぁ?」
彼女は娼館に入るなり鹿之助を呼ぶようにスタッフに申し付けるが、それよりも先に店の奥から駆け寄ってくる影があった。
「お姉さまぁ♥久しぶりぃっ♥」
「あらあら、鹿之助ちゃん♥本当に久しぶりねぇ♥」
長い髪をツインテールにし、その小さな体に生地の薄いミニ丈のチャイナドレス風衣装を纏った男の娘奴隷娼婦──彼女のお気に入りである鹿之助が”お姉さま”と呼んで慕う彼女の来訪を察知し、自ら出向いて姿を確認するや否やそのまま抱き付いたのであった。
「ねえねえお姉さまっ、早く早くっ♥♥お部屋行こうよぉ♥♥」
「はいはい、焦らないの♥時間はた~っぷりあるんだから、ね♥」
彼女──お姉さまはそのまま鹿之助を抱き抱え、鹿之助がやって来た方向へと足を進めるのであった──
──────────
──鹿之助を抱えたお姉さまが店の奥に設置された扉を開くと、そこにはまるで貴族でも住んでいるかのような豪華な調度品に囲まれた広い部屋が広がっていた。
これはお姉さまが大好きな鹿之助の為に娼館の支配人に(無理矢理)許可を得て用意した物で、普段は鹿之助の私室にもなっている専用のプレイルームであった。
「あら……ふふっ♥」
「どうしたの、お姉さま?」
お姉さまが鼻をひくひくとさせると、にやりとした笑みを浮かべて腕の中にいる鹿之助の顔を見詰める。
「鹿之助ちゃん、さっきまでエッチな遊びしてたでしょ♥」
「……えへへ♥バレちゃった?」
「そりゃ分かるよぉ♥お部屋中に鹿之助ちゃんのスケベな匂いが充満してるんだから♥♥」
お姉さまが鹿之助をその場に下ろすと、鹿之助はとてとて歩いて部屋に設置された大きなベッドに近付き、シーツに隠されていた”ある物”をお姉さまへと見せた。
「あらまあ♥」
それはシリコンで作られた男根──30cm程は余裕である巨大なディルドに、照明を反射してテラテラと輝く透明な粘液がたっぷりと纏わりついた物であった。
「実は、さっきまでずぅっとお姉さまがプレゼントしてくれた
「まあ、鹿之助ちゃんったらぁ♥♥そんな話聞かされちゃったら……んっ♥おチンポにキちゃうわぁっっ♥♥♥」
鹿之助の話を聞いたお姉さまが自身の下腹部に手をかざすと一瞬だけ魔法陣が浮かんだ後、そこからぶるんっっっ!!! と音をたて、鹿之助が持つディルドと同じ大きさのペニスが出現した。
お姉さまは淫魔の中でも珍しいふたなりであり、普段はその巨根を魔法で隠しているのであった。
「あはぁ♥本物のお姉さまおチンポだぁ♥♥♥お姉さまってば、俺のひとりエッチで興奮しちゃったの?」
「ええ、とっても興奮しちゃってるわぁ♥♥……ねえ鹿之助ちゃん、どういう風にやってたのかお姉さんにも見せてちょうだい♥♥♥」
「うんっ、わかったよお姉さまっ♥♥」
鹿之助は持っていたディルドを床に立ててその上を跨ぎ、ミニチャイナドレスの裾を捲り上げる。
下着の類いは最初から身に付けていなかったようで、その下から皮をかぶった小さなクリチンポがぴょこっと飛び出した。
「それじゃあ……んしょっ♥♥んっっ、んふぅっっ……♥♥♥んんんっっ♥♥♥」
ずにゅっっ……ぶちゅんっっ!!! に”ぢゅっっ、ずに”ゅに”ゅに”ゅに”ゅっっっ……!!!
お姉さまに体の正面を向けながら鹿之助はゆっくりと腰を下ろし、ローションと鹿之助の腸汁でヌルヌルになった巨大なディルドをケツマンコへと挿入していく。
直前まではきゅっと閉じられていた鹿之助の尻穴は柔軟に拡がり、愛するお姉さまと同じ大きさのディルドを容易く根本まで咥え込み、鹿之助の小さなお腹がぽこっと盛り上がっていた。
「あはっ♥♥どお? ケツマンコにぜ~んぶ入っちゃった♥♥♥」
「んふぅっ♥♥とってもスケベで素敵よ鹿之助ちゃん♥♥♥お姉さんのおチンポバッキバキになっちゃうわぁ♥♥♥」
お姉さまは獲物を狙う肉食獣を思わせる瞳で鹿之助の姿を見据えながら、両手で自身の股間にそそり立つ肉棒を軽く扱いていた。
「それで鹿之助ちゃんっ♥♥どんな風に動くのかしら♥♥」
「ふふっ♥まずはね~……こんな風に腰を前後に動かしたり~♥♥♥」
ぬちゅっっ、ぬりゅっっ、ぶちゅっっ、ぐちゅうっっ!!
「横にぐりんぐりん動かしたり~♥♥♥」
ぬ”りゅりゅっっっ、ずぢゅうっっっ、ぶちゅちゅっっっ、ぬ”ぢゅっっっ!!!
「あとは、セックスみたいにぱんぱんしたりっっ♥♥♥♥」
ばちゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!!
「んはぁっっ♥♥♥鹿之助ちゃんってば、いつの間にそんなエッチな腰使い出来るようになったのぉ♥♥♥」
鹿之助は熟練の娼婦を思わせる腰使いをお姉さまへと見せ付け、その姿を見たお姉さまはさらに激しく肉棒を擦り上げる。
「んふぅ~♥♥♥そろそろイきそうっっ……♥♥♥♥お姉さま、俺がメスイキするところちゃ~んと見てねっ♥♥♥♥」
ぼぢゅっっっっ!!!! ぶぴゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぷっっっっ!!!! ぢゅぶっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!!
軽く仰け反り両手を床に突いて、鹿之助はディルドが引っこ抜ける寸前まで腰を上げては再び根本まで一気に咥え込む。
腰の動きに合わせて鹿之助のクリチンポも上下に揺れ、透明なカウパー汁を撒き散らしていた。
「おほぉっっっ♥♥♥♥く、くりゅっっっ♥♥♥♥メスイキくりゅうっっっ♥♥♥♥いっっ……イ”ぐうぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
どびゅるるるるっっっっ!!!! ぶびゅっっっっ、びゅるるぅ──────────っっっっ!!!!
「あはぁっっ♥♥♥鹿之助ちゃんのメスイキ顔、とっても素敵よぉっっ♥♥♥♥」
鹿之助がイキ声を上げると共に、クリチンポから勢いよくトコロテン精液が飛び出した。
そのままトコロテン精液は床へと落ち……る事は無く、ふよふよと空中に漂っていた。
「うふふっ、いっぱい出したわねぇ♥♥♥とっても美味しそうなトコロテンザーメン……♥♥♥」
鹿之助のトコロテン精液はお姉さまの魔法によって受け止められており、お姉さまは宝石でも眺めるかのようにトコロテン精液をうっとりとした表情で眺めていた。
「それじゃあ……いただきま~す♥♥♥」
お姉さまが指を小さく動かすと、宙に浮いていた鹿之助のトコロテン精液がお姉さまへと向かい、そのまま彼女の口の中へと収まっていく。
「んふぅっっ♥♥♥ぐちゅっっ、ぐちゅぅっっ……♥♥♥んくっ、ごきゅっっ♥♥♥……ぷはぁ♥♥♥♥」
「えへへ♥♥お姉さまに俺のトコロテンザーメン、食べられちゃったぁ♥♥♥♥」
「ふふふ……あら、いけないわ。私とした事が”お残し”なんて♥♥♥」
そう言うとお姉さまは立ち上がり、巨大なペニスを揺らしながら鹿之助の元へと近寄って脇腹に手を突っ込む。
「よいしょっ、と♥」
ぬ”ぢゅっっっ、ずり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅぅ~~~~~~っっっっ、ぶぽんっっっっ!!!!
「お”っ♥♥お”お”お”っっ……♥♥♥♥ぬ、抜けちゃっっ……お”ほぉ”っっっっ!!! ♥♥♥♥」
そしてお姉さまはそのまま鹿之助の体を持ち上げる。同時に鹿之助のケツマンコに挿入されていたディルドが音を立てて引き抜かれ、同時にクリチンポがぴくんと跳ねて、尿道に僅かに残っていた精液がぴゅるっと噴き出す。
「おっと、勿体ない♥ちゅるるっっ……ごくんっ♥♥んふっ、こっちも……ぢゅるるるるっっっっ!! ちゅう~~~~♥♥♥♥」
「んへえぇぇっっっ♥♥♥♥お姉しゃまにクリチンポちゅーちゅーされてりゅうぅっっっ♥♥♥♥」
お姉さまは抜群の反射神経で鹿之助のクリチンポから出た精液を手で受け止めた後、それを自らの口に運んでからクリチンポにもしゃぶりつき、残っていた精液を1滴たりとも残さず吸い取った。
「ぷふぅ♥♥鹿之助ちゃんのトコロテンザーメン、すっごく美味しかったわぁ♥♥♥ごちそうさま♥♥♥」
「へへ……♥♥ねぇお姉さま、ちゅーしてもいい?」
「いいわよぉ♥♥んっ、んふっっ、ちゅるっっ、ちゅぷっっ♥♥♥」
「んうっっ、んちゅっ、れろれろぉっっ♥♥♥」
お姉さまに抱き抱えられた鹿之助はそのままお姉さまと唇を重ね、お互い情熱的に舌を絡め合っていた。
「ぷはぁ♥♥ねえ鹿之助ちゃん、お姉さんもう我慢できないわぁ♥♥♥」
「俺も、お姉さまのおチンポほしくってたまらないのぉ♥♥♥」
「……じゃあ、ヤっちゃおっか♥♥♥♥」
「うんっ♥♥」
──────────
「よいしょ、っと……準備できたよお姉さま♥♥♥ケツマンコに思いっきりおチンポぶち込んでぇ♥♥♥」
ベッドに仰向けになった鹿之助はそのまま自身の両足を抱え上げ、ディルドによってほぐされたケツマンコをさらけ出す。
使い込まれた鹿之助のケツマンコは自然に大きく口を開き、その内側のテラテラと輝く腸壁までもが丸見えになっていた。
「んふふぅっ♥♥♥それじゃあ……挿れるわよぉ♥♥♥♥」
ぬちゅぬちゅっっ、ぬぢゅうっっ……ぬ”ぢゅんっっっっ!!!! に”ゅぷぷぷぷぷぷぷぷぷっっっっ……!!!!
「お”っっ、ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ……!!! ♥♥♥♥お姉さまのおチンポ、あっつぅ……♥♥♥♥」
「あぁんっっ♥♥♥♥鹿之助ちゃんのケツマンコが、お姉さんのおチンポに絡み付いてくるわぁ♥♥♥♥」
お姉さまは自らの剛直を握って鹿之助のケツ穴へとあてがい、そのままゆっくりと腰を前に出して太く長い肉棒を鹿之助の中へと挿入していく。
同じサイズのディルドを容易く咥え込んだ鹿之助のケツマンコはお姉さまの巨大なペニスも容易に受け入れ、なおかつ肉壁を自然にペニスへと絡み付かせて刺激を与えていた。
「んふぅ~っ♥♥♥♥やっぱり鹿之助ちゃんのケツマンコは最高ねぇ♥♥♥♥お姉さんのおチンポぜ~んぶぱっくんされちゃった♥♥♥♥」
「えへへ♥♥♥♥俺も、お姉さまのおチンポ大好きだよ♥♥♥♥ねえ、遠慮しないで動いていいよぉ♥♥♥♥」
30cm近いお姉さまのペニスが根本まで挿入され、鹿之助はディルドを挿れていた時のように小さく盛り上がったお腹の上からお姉さまのペニスを撫でて刺激していた。
「ん”ぉっっ♥♥♥ま、待ってちょうだい鹿之助ちゃん♥♥♥♥久々の鹿之助ちゃんのケツマンコだから、出来るだけゆっくり楽しみたいのっ♥♥♥♥だからゆ~っくり動くからねっ♥♥♥♥」
ぬ”ぢゅぅっっ……ずぢゅん! に”ゅる”ぅっっ……ぶぢゅん! ずに”ゅぅっっ……ぬ”ぢゅん!
「んふっっ、んうっっ……♥♥♥♥お姉さまのなっがいおチンポが、出たり入ったりしてるぅっっ……♥♥♥♥」
お姉さまは宣言通り、ゆっくりとした腰使いで鹿之助のケツマンコを何度も往復する。
太く長いお姉さまのペニスがただ出し入れされるだけで、鹿之助の心と体は多幸感に包まれていた。
「あぁんっ♥♥♥♥鹿之助ちゃんのケツマンコ、いつもよりトロトロで気持ちいいわぁ♥♥♥♥」
「そお? 嬉しいなぁ♥♥♥♥もっと俺のケツマンコで気持ちよくなって♥♥♥♥」
「うふふ……それじゃあ♥♥♥♥お姉さん、今から本気で動くわねっ♥♥♥♥」
ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!!
「お”っっほお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥やばっっ、けちゃあなエグれりゅうぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
先程までとは一転してお姉さまは鹿之助の細い腰を掴むと、長く太いペニスを活かしたピストンを鹿之助へとぶつける。
お姉さまのペニスがすっぽ抜ける寸前まで腰を引かれてから一気に根本まで捩じ込まれる度に、鹿之助のクリチンポがぶるんぶるんと暴れ、先っぽから染み出した透明な蜜を撒き散らしていた。
「ん”うぅ~っっ♥♥♥♥ガチピストンしてたらもう限界っっ♥♥♥♥イくわよっっっ!!!! 鹿之助ちゃんのケツマンコに、お姉さんのザーメンいっぱいぶっぱなすからねっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「だ、出してぇっっっ!!!! ♥♥♥♥お姉しゃまのザーメンいっぱい中出ししてぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「んぐぅっっっ……!!!! イ”ぐぅっっっっ♥♥♥♥」
どびゅるるるるるるっっっっ!!!! ごびゅびゅっっっっ!!!! ぶぼりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! どびゅびゅ──────────っっっっ!!!!
「ん”お”お”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ケツマンコにザーメンいっぱい出てりゅうぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「んん~~っっっ、まだまだ出るわよぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
鹿之助の奥深くでお姉さまのペニスが爆ぜ、濁流の如く大量の精液が鹿之助の腸内へと注ぎ込まれる。
ディルドオナニーでメスイキした鹿之助が出した量とは比較にもならない程濃厚な精液はお姉さまの太いペニスの栓によって、殆ど外へ漏れずに鹿之助の体内に留まっていた。
ぶびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どぶるるるるっっっっ!!!! ぼびゅるるっっっ、どびゅる~~~~~~~~~~っっっっ!!!!
「お”っっ、お”ほぉ”ぉ”っっっ……♥♥♥♥ん”お”っっ、おふっっ♥♥♥♥んふぉ~~っっっ♥♥♥♥」
「んふぅ♥♥♥♥鹿之助ちゃんのお腹、立派なザーメンボテ腹になったわねぇ♥♥♥♥」
「ふぅ~っ♥♥ふぅ~っ♥♥……お姉さま、俺のケツマンコ気持ちよかった?」
「もちろん♥♥♥今まで何人も抱いてきたけど、鹿之助ちゃんのケツマンコが1番大好きよぉ♥♥♥♥」
お姉さまの大量射精を受け止めた鹿之助のお腹はまるで妊娠したかのようにぽっこりと大きくなっており、それを見たお姉さまは舌なめずりしながら鹿之助の精液ボテ腹を撫でていた。
「ねぇ鹿之助ちゃん、お願いがあるんだけど……」
「……ええっ!? そ、それはちょっと……」
「お願いよぉ♥♥♥お姉さんどうしても見たいの、鹿之助ちゃんお願いっ♥♥♥」
「うう……今回だけだよ?」
「ありがとう鹿之助ちゃんっ♥♥♥」
お姉さまに耳打ちされた内容に困惑する鹿之助だったが、結局断りきれず承諾する事になった。
「それじゃあ、まずはおチンポ抜くわね?」
ぬ”り”ゅり”ゅり”ゅぅっっっ……ぶぽぉっっっっ!!!!
「お”お”っっ……んほぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
豪快な音を立てて鹿之助のケツマンコからお姉さまのペニスが引き抜かれ、ぽっかりと開かれたケツ穴から半固形状の精液がドロドロと溢れ出ている。
「んふふっ♥♥♥それじゃあ鹿之助ちゃん、思いっきりヤっちゃって♥♥♥♥お部屋はいくら汚しても構わないから♥♥♥♥」
「う、うん……」
鹿之助は恥ずかしそうに顔を赤らめながらベッドから降りると、両手を頭の後ろで組んでがに股中腰状態となる、奴隷娼婦ではお馴染みのポーズを取った。
「じゃあ、いくよ……んっ、んうぅっっ、ふんっっ! ♥♥♥♥」
ぶりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! ぶぴぴっっっ、ぶびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶりゅう~~~~~~っっっっ!!!!
「ん”ほお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥や、ヤッベェっっっ♥♥♥♥ケツ穴からザーメン止まんねぇぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「ああんっっ♥♥♥♥ドスケベポーズでザーメンウンチぶりぶり出してる鹿之助ちゃん、ステキよおぉっっ!!! ♥♥♥♥」
”奴隷娼婦のポーズをしながら、思いっきりケツマンコからザーメンをひり出して欲しい”と言うのがお姉さまのお願いで、鹿之助は言われた通りにケツマンコに注ぎ込まれた精液を盛大にひり出した。
下品な音を立てながらゼリーのような精液を出す鹿之助の姿を見て、お姉さまはその痴態を見て半狂乱となっていた。
「ほぉ~っっっ♥♥♥♥んほぉ~っっっ♥♥♥♥け、けつあにゃすーすーすりゅぅ……♥♥♥♥」
腸内の精液を全て出しきった鹿之助の精液ボテ腹は元通りのお腹へと戻り、その足元にはひり出した大量の精液の池が広がっていた──
──────────
「ん”ん”ん”っっっ♥♥♥♥鹿之助ちゃんのドスケベ排泄するところエッチすぎてぇ……♥♥♥♥」
そんな鹿之助の痴態を眺めていたお姉さまだったが、なにやら様子が変わって全身から怪しげな
「お、お姉さま……? だいじょうぶ……」
「んぁっっ♥♥♥あっはぁぁぁっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
ビキビキビキッッッッ!!!! バキッッッ、メリメリィッッッッ!!!! ブルンッッッッ!!!!
「んおぉぉっっっ!!!?? ♥♥♥♥にゃ、にゃにこれぇ……♥♥♥♥」
「あはぁ♥♥♥♥久々に”フル勃起”しちゃったぁ♥♥♥♥」
お姉さまが体を仰け反らせると、股間でビクビクと揺れていたペニスが轟音を立てて巨大化していき、70cmにも及ぶ長さとそれに見合った太さを持った極太爆根ペニスへと変化した。
「んふっ♥♥♥これがお姉さんのおチンポ本来の大きさなのよぉ♥♥♥♥あまりにも大きくて気持ち良すぎちゃうから、”これ”でセックスしちゃうとあっという間に壊れちゃうんだけど……」
そう言いながらお姉さまは極太爆根ペニスに呆気に取られている鹿之助の元へと近付き、巨大なペニスの先を突き付けた。
「鹿之助ちゃんは元対魔忍だし、なが~い時間をかけてお姉さんのおチンポとザーメンに慣らしたからきっと耐えられる筈よぉ♥♥♥♥」
「こ、これを……俺の、ケツマンコに……♥♥♥♥」
鹿之助は突き付けられたお姉さまの極太爆根ペニスを両手で掴むと、頭上のお姉さまの顔を潤んだ瞳で見上げながら告げた。
「俺……お姉さまの本気おチンポとセックスしたいっっ♥♥♥♥ぶっ壊されちゃってもいいから、お姉さまと一緒に気持ちよくなりたいっっ♥♥♥♥」
「ありがとう。鹿之助ちゃん、大好きよ♥♥♥♥」
「俺も、大好きだよ。お姉さまっっ♥♥♥♥」
──────────
「んはぁ、お姉さまぁ♥♥♥♥早くそのデカチンポぶち込んでぇ♥♥♥♥」
鹿之助は立った状態からお姉さまに背中を向け、足を伸ばしたまま尻を突き出すように腰を屈め、両手を膝に置いた。
最初のお姉さまとのセックスと精液排泄で弛みきった鹿之助のケツマンコはグパァッ♥と大口を開いて、お姉さまの極太爆根ペニスを今か今かと待ち構えていた。
「ふふふっ……それじゃあ、いくわよぉっっ♥♥♥♥」
ぬ”ぢゅっっっっ、どぼっっっっぢゅんっっっっ!!!!
「お”っっっっ、お? お”っっほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥」
「んほぉ~~っっっっ♥♥♥♥フル勃起チンポで味わう鹿之助ちゃんのケツマンコぉ♥♥♥♥気持ちよしゅぎるぅ~~♥♥♥♥」
お姉さまがぶっとい肉棒を鹿之助のケツマンコにあてがうと、そのまま一気に根本までぶち込み、鹿之助のお腹がボゴォォッッ!!! とペニスの形状に盛り上がる。
ペニスを突っ込んだお姉さまもまた今までの余裕のある表情から一転し、だらしなく舌を垂らしながら全身をわななかせていた。
「んぐぅっっっ、我慢できないわぁっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ごぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぶぢゅんっっっっ!!!! の”ぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!!
「おごぉっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥んほおっっっっ!!!! ♥♥♥♥おほぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ぐほぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「んほぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥んおぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥んぐぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥おぉんっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
お姉さまは鹿之助のプリッとした尻たぶを鷲掴みながら、長く早いストロークでペニスを何度も出し入れする。
2人の体の相性は最高であり、気分が最高潮まで高ぶった両者は言葉も無くひたすらに快楽を貪り合っていた。
「お”お”お”っっっっ……!!!! ♥♥♥♥イ”っっ、イ”ぐぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
どぼびゅるるるるるるるるるるっっっっ!!!! ぼびゅりゅりゅっっっっ、どびゅどびゅどびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅる──────────っっっっ!!!!
「おっっほおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥どぷどぷ出てりゅうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
久々の本気勃起ペニスでのセックスであっという間に限界へと達したお姉さまは、鹿之助のケツマンコへ膨大な量の精液を注ぎ込んだ。
一瞬にして鹿之助の腹が妊娠したかのように膨らむが、まだまだお姉さまの射精は止まらずに精液を吐き出し続ける。
びゅるるるるっっっっ、どぶるるっっっっ!!!! びゅるるっっっ、ぼびゅびゅびゅっっっっ、ぶびゅるる~~~~~~っっっっ!!!!
「おっっ♥♥♥♥おほぉっっっっ♥♥♥♥お姉しゃまのザーメンで、お腹たっぽたぽぉ……♥♥♥♥」
気が付けば鹿之助の腹は先ほどの倍以上もの大きさまで膨らみ、クリチンポからもボタボタとトコロテン精液が垂れ流されていた。
「……」
「あれ……お姉さま?」
「……ゴメンね、鹿之助ちゃん」
ぼっっっぢゅんっっっっ!!!! ごぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぢゅっっっっ!!!! ずっっっぢゅ!!!! ぶぢゅうっっっっ!!!!
「んぎいぃぃぃぃっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お、お姉しゃまぁぁぁぁっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥」
「ゴメンねっっ、お姉さんのおチンポぜんっぜん満足してないのおぉぉっっっ♥♥♥♥」
そのように言いながら、お姉さまはより激しいピストンを鹿之助へとぶつける。
お姉さまが腰を打ち付ける度にばるんばるんと鹿之助の精液ボテ腹が揺れ、腸内へ注ぎ込まれた精液がぶちゅぶちゅと音を立てて溢れ出て淫靡な音を部屋中に響かせていた。
「んはぁぁぁ!!!! ♥♥♥♥また、イっっっくうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
ぶぼりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ、ごびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅるるるる────────ーっっっっ!!!!
「んおぉぉぉっっっっ♥♥♥♥止まりゃないっっ、ザーメン出まくりゅうぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
「ん”ほお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥お”っっっ、ん”お”ぉ”っっっ……♥♥♥♥ん”っ、ん”ぶぅっっ!!!?? う”ぶぅっっ……」
お姉さまの2度目の射精を受け、鹿之助の腹が床に着きそうな程に巨大化させられる。
しかしそれでもお姉さまの射精は終わらず、膨大な量の精液は鹿之助の腸から胃袋、更には食道を遡っていき……
「ん”ぶっっっ、お”げえ”ぇ”ぇ”ぇ”ぇ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥げぼっっっ、お”ぼぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥う”ぇ”っっっ、ん”げえ”ぇ”ぇ”ぇ”ぇ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ぶぉ”え”ぇ”ぇ”ぇ”ぇ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
体内に収まりきらなかった精液が鹿之助の口から吐き出される。
しかし鹿之助はこれまでの人生で感じた事が無い程の快感に全身を支配され、満ち足りた心地で愛するお姉さまの大量射精を受け止めていた。
「お”っっ、お”ぼぉっっ……♥♥♥♥げほっっ、ごほっっっ♥♥♥♥」
「んっっ、んふぅっっ……出し、きったぁ……♥♥♥♥」
ずるるるるるぅぅぅ……ぶっぽぉっっっっ!!!!
「んあっ……あっ、あはぁ♥♥♥♥」
長時間の射精を終えたお姉さまが鹿之助のケツマンコからペニスを引き抜くと、お姉さまのペニスはへなへなと力を失って項垂れ、鹿之助はその場に崩れ落ち、吐き出した精液で出来た小さな池に突っ伏してしまう。
お姉さまの極太爆根ペニスで拡張されたケツマンコは大きく開いたまま、
──────────
──場所は変わって、この娼館の支配人の執務室。
かなり豪華な造りとなっているが、それでも鹿之助の部屋の方が広くてより豪華な物となっている。
それはさておき、今日も支配人である魔族の男は机に向かって書類仕事を片付けていたのだが……
「やっほ~、お邪魔するわよぉ♪」
突如勢いよく扉を開けて入ってきたのは、お得意様である
彼女はまるで妊娠したかのようにお腹を膨らませた鹿之助をお姫さまだっこしながら、ずかずかと支配人の前まで歩み寄った。
「突然なんだけど、鹿之助ちゃんを買わせて貰うわね♥♥お金はそっちの言い値で構わないから♥♥」
いきなりの申し出に支配人は困惑しているが、お姉さまは気にせず話を続ける。
「見てちょうだい? 鹿之助ちゃんのお腹に浮かんだ
「えへへ♥♥お姉さまの眷属になれて、嬉しいなぁ♥♥」
そう言ってお姉さまが指差したのは、鹿之助の下腹部で妖しく光るハート型の模様──淫魔の快楽に堕ちた人間へと刻まれる淫紋であった。
今まで多くの男の娘を抱いて来たお姉さまだが、壊れる前に淫紋が浮かんだのは鹿之助が初めてなのであった。
「んふっ♥♥とゆー訳だからよろしくねぇ♥♥あ、お金は後で
「支配人さん、お世話になりましたぁ♥♥鹿之助はお姉さまと一緒に幸せになりまーす♥♥」
言う事だけ言って2人はいちゃつきながら、お姉さまの転移魔法で支配人の部屋から去っていった。
その後、鹿之助はお姉さまの
次に見てみたいのは?
-
イングリッドの馬姦
-
女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
-
凜子のAV撮影
-
ゆきかぜのふたなり化
-
その他の2次創作(コメントあればそれを)