※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

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現役対魔忍カリスマAV女優の秋山凜子

 ──薄暗いどこかの室内。

 

 まるで牢屋のような様相の室内で、1人の女が複数の男に囲まれ陵辱されていた。

 

 

 ずちゅっっっっ!!!! どちゅっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!! ぐちゅっっっっ!!!! 

 

「ひゃっはっは!! おらしゃぶれやメス豚ぁ!!」

「対魔忍風情が調子に乗りやがって!! おめえには肉便器がお似合いだっ!!」

「くうっ……! こ、こんな事で、私は屈しないっ!」

 

 

 男たちに無理矢理挿入され、手や口を勝手に使われながらも気丈に振る舞う女。

 

 彼女の名は「秋山(あきやま)凜子(りんこ)」。”斬鬼の対魔忍”の異名を持つ若く実力のある対魔忍だ。

 

 だがそんな彼女は今、戦闘装束である対魔忍スーツを無惨に引き裂かれ、女性らしい肉付きをしながらも引っ込む所はしっかりと引っ込んだ抜群のスタイルをさらけ出された状態となり、男たちのオナホールと化していた。

 

 

「チッ、埒があかねーな。対魔忍ならとっととチンポに媚びろってんだよ」

「しょうがねえ。”コイツ”を使っちまうか」

 

 

 既に5時間以上にも及んで犯され続けながらも堕ちる様子を見せない凜子に痺れを切らしたのか、男の1人が下卑た笑みを浮かべながらある物を取り出した。

 

 

「なっ……!? そ、それは、まさかっ?」

「ヒヒヒッ、ご名答。コイツはどんな女でもあっという間にチンポ奴隷に堕とす超強力な媚薬だっ!」

 

 

 男は取り出した物──媚薬の入った注射器を凜子の腕へと打つと、一瞬にして凜子の様子が変化した。

 

 

「あ、ああああああっっっっ!!!?? ♥♥♥♥かっ、体が熱いっっ♥♥おマンコが疼くぅっっ♥♥♥」

「そら今だっ!! このメス豚対魔忍を堕とすぞ!!」

 

 

 その言葉を合図に、男たちは一気呵成に凜子を責め立てる。

 

 口、両手、胸、膣、肛門──ありとあらゆる箇所をペニスで刺激すると、それだけで凜子は半狂乱となってよがり声をあげる。

 

 

「んほおぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥おチンポ気持ちいいっっっ♥♥♥♥全身犯されて凜子イきまくってりゅのぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」

「おらメス豚!! ザーメン恵んでやるから、ありがたく受け止めろ!!」

 

 どびゅるるるるっっっっ!!!! びゅるるっっっ、どびゅる──────────っっっっ!!!! 

 

「おほおぉぉぉぉん♥♥♥♥おマンコとケツマンコにザーメン注がれてイ”ぐぅっっっっ♥♥♥♥ドロドロのザーメン子宮がごくごく飲んじゃってりゅうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

「おらっ、オマケだ!! アホ面にザーメンぶっかけてやるっ!!」

「てめぇはもう俺らの肉便器だっ!! 俺らのチンポに忠誠を誓え!!」

「あへぇ~♥♥なりましゅぅ、凜子は皆さまのおチンポ奴隷になりましゅう♥♥♥♥ですからもっとおチンポぉ~♥♥♥♥」

 

 

 その後も凜子はさらに数時間に渡って男たちに犯され続け、遂には屈服してしまうのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「……カーット!! はいオッケー!! 凜子ちゃん、今日もサイコーだったよ!!」

「ふぅ……ありがとうございます、監督」

「凜子さんお疲れさまっす」

「大丈夫ですか、立てます?」

 

 

 キャップを被りサングラスをかけた監督オークの一声が響くと室内が明るくなり、人間や魔族で構成された撮影スタッフたちの姿が露となる。

 

 また凜子を犯していた男たちも先程までとは様子が一変し、凜子に優しく接し始めた。

 

 

 ここは都内某所にあるAV専門の撮影スタジオで、先程の陵辱行為は新作AV『対魔忍リンコ~~媚薬を注射され、よがり狂うメス豚』の撮影なのであった。

 

 男たちは全員男優で、撮影中に使用した媚薬入りの注射器はあくまで雰囲気を盛り上げる為の小道具。現在身に付けている対魔忍スーツも衣装スタッフが用意した撮影用の物だ。

 

 

「あ、凜子ちゃん。シャワー浴び終わったら事務所まで来て貰えるかい? 次の撮影の話すっから」

「分かりました」

 

 

 そして彼女、凜子はなんと現役の対魔忍でありながら数多くのAVに出演するカリスマAV女優でもあるのだ。

 

 そんな彼女の特徴と言えば──”NG行為が一切無い”事だ。

 

 

「お待たせしました、監督」

「お、早かったね。もうちょっとゆっくり浴びてても良かったのに」

「いえ、この後に対魔忍(べつ)の仕事が控えているので……それで監督、次の撮影は?」

「うん。これが企画書なんだけどね……」

 

 

 短時間でシャワーを浴び終え、本物の対魔忍スーツに着替えた凜子は足早に監督が待つ事務所へと向かい、次の撮影について話し合うのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──後日。ヨミハラの路地裏にて、いかにも傭兵といった風体をした魔族の男3人が談笑していた。

 

 彼らに元々接点は無かったのだが、偶然出会った酒場で”とある共通の趣味”がある事を切っ掛けに意気投合したのであった。

 

 

「なあ、お前ら新作はもちろん買ったよな?」

「当然だ。今回も最高の内容だった」

「うんうん。変わり種もいいが、オーソドックスなのも安定していいよな」

 

 

 と、そんな感じで盛り上がっていた彼らの元に近寄る人影があった。

 

 

「すまないが、ちょっといいだろうか」

「あん? なんだよ、奴隷娼婦か……」

「わりぃが今そんな気分じゃ……」

「おい、どうしたんだよ? コイツがどうにか……」

 

 

 露出の激しい奴隷娼婦のドレスを身に纏ったその人物を目にした途端、彼らは固まってしまった。

 

 

「「「あ、秋山凜子ちゃん!!!??」」」

「そうだ♥君たち、さっきまで私の話をしていたな?」

「そ、そうです!! 俺たち大ファンなんです!! 『サキュバスコスで童貞男子乱れ食い』めっちゃ好きっす!!」

「お、俺『朝から晩まで中出しセックス』シリーズで好きになりました!! あの、サイン貰ってもいいすか?」

「『オーク専用ソープ嬢デビュー』すげぇ興奮しました!! よければ握手とか……」

 

 

 その人物の正体は凜子であり、彼ら3人はAV女優凜子の大ファンなのであった。

 

 一瞬で目の前の彼女が本物であると見抜いた彼らは、酷く興奮した様子で凜子に握手やサインを求めていた。

 

 

「……ていうか、なんで凜子ちゃんがこんな所に?」

「確かに。しかもその格好はどうみても奴隷娼婦だし……」

「あ、もしかして撮影かなんか?」

「……正解だ♥」

 

 

 最後の男の言葉を聞いた凜子がくすりと笑うと、本物の奴隷娼婦のように両手を頭の後ろで組んだがに股ポーズを男たちに見せ付ける。

 

 

「今『ヨミハラで100人に犯されるまで帰れません♥』という企画の撮影をしていてな♥♥もしよかったら私とセックスしてくれないか? 君たち3人は運がいいぞ♥♥いちばん始めのキツキツおマンコを味わえるんだからな♥♥」

「うおおっ、マジか!!! 当然ヤるぜ!!!」

「マジモンの凜子ちゃんとヤれる日がくるなんてっっ、生きててよかったぁ!!!」

「おっしゃあ!!! ヤったるぞぉ!!!」

 

 

 その言葉を聞いた男たちは一斉にズボンを下ろして勃起したペニスを露出させると、我先にと言わんばかりの勢いで凜子の肢体へと群がる。

 

 

 ぬちゅっっ、ずにゅうぅぅぅぅっっっっ!!!! 

 

「うっ、うおぉぉぉぉ!!! これが凜子ちゃんのおマンコっっ!!!」

「あぁんっ♥♥熱くてカチカチのおチンポが、おマンコ掻き分けてるぅっ♥♥」

「おぉっ。凜子ちゃんの手、すべすべで気持ちいいっ!!!」

「くそっ、俺も早く凜子ちゃんとセックスしてぇっ!!!」

 

 

 突き出された凜子の尻を鷲掴みにして、男の1人が凜子の秘裂へペニスを挿入する。

 

 他の2人は凜子の左右の手でそれぞれペニスを扱かれていた。

 

 

「ふふっ、好きに動いてくれ♥♥ただし出す時は必ずおマンコの中に、な♥♥」

「よ、ようし。動くぜっっ!!」

 

 ばちゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! 

 

「んはぁっっ♥♥おチンポ気持ちいいっっ♥♥凜子のおマンコいっぱい突いてぇ♥♥♥」

 

 

 男のがむしゃらなピストンを受け、嬌声をあげる凜子。同時に左右の手で握ったそれぞれのペニスも扱いて刺激する。

 

 

「やべぇっ、もう出ちまいそうだっっ!!!」

「あんっ、構わないぞっ♥♥凜子のおマンコにザーメンいっぱいぶちまけてっっ♥♥♥」

「うおおおっっっ、出るぅっっ!!!」

 

 びゅるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅっっっ、どびゅうっっっっ!!!! 

 

「あぁんっっっ♥♥♥♥おマンコにいっぱい、熱いのどくどく注がれてるぅ♥♥♥♥」

 

 

 挿入していた男はあっという間に凜子の膣内へ大量の精液を注ぎ込み、凜子は体を震わせる。

 

 

「よし、じゃあ次は俺だな!! 早く代われよ!!」

「急かすんじゃねえ!! もうちょい余韻を楽しませろよ!!」

「なぁ凜子ちゃん? もしよかったらパイズリとか……」

「構わんぞ♥♥でもまずはおマンコに1度中出ししてからな♥♥」

 

 

 しっかりと企画を進めつつ、ファンである男たちの相手をする凜子。その様子は最新の小型ドローンカメラによってしっかりと収められていた。

 

 その後も凜子から声をかけたり、逆に相手から声をかけられたりで順調に撮影は進んでいき、なんと凜子は僅か3日で100人抜きを達成するのであった。

 

 

『……む、あの遠巻きに見ている男。例の組織の構成員だな。この場の相手を終えたら追跡しなくては……』

 

 

 なおそうしたハードな撮影をしながら同時平行で対魔忍の任務もこなしていた事は、撮影スタッフらと凜子本人以外知る由も無かった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──ヨミハラでの撮影を終えた数日後。再びスタジオに戻って新たなAVの撮影が始まった。

 

 

「ドーモ、リンコ=サン。奴隷娼婦調教師ノMr.(みすたー)Pデス」

「これはどうも、ご丁寧に。対魔忍兼AV女優の秋山凜子です」

 

 

 部屋の中央に巨大なベッドが設置されただけのシンプルな撮影部屋で、凜子は乳首と性器の部分に穴の空いた撮影用対魔忍スーツを身に纏い、裸の大男と相対していた。

 

 3mにも届こうかと長身にみっしりとした筋肉の鎧を身に纏い、顔にはプロレスラーのような覆面を被った片言で話すこの人物こそ、今回撮影する新作AV『現役対魔忍AV女優凜子VS最強奴隷娼婦調教師~性器のガチンコバトルファック~』の竿役なのであった。

 

 

「オーウ♪ リンコ=サン、トッテモせくしーナこすちゅーむネ。みーノぺにすガ最高ニERECTシチャッテマース♪」

「確かに。実に見事なおチンポだ♥」

 

 

 そのように話す凜子の目の前には──まるで丸太のように巨大なMr.Pのペニスが鎮座していた。太さだけでも余裕で凜子の太股くらいはあるだろう。

 

 

「言ッテオキマスガ、みーノぺにすデFUCKサレテ堕チナカッタ人ハイマセンデスヨ?」

「ふふっ、望むところ!! いざセックス勝負といこうではないか♥♥」

「OK!!」

「おっ、おおっっ!!?」

 

 

 そう言うとMr.Pは一瞬で凜子の背後へと回ってその体を持ち上げ、足を大きく開かせた状態でガッチリと固定した。

 

 

「デハ、イキマスッッ!!」

 

 ぐちゅっっっ、ぼぢゅんっっっっ!!!! 

 

「んほおぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ふっ、ふとぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」

「HAHAHA!! 実ニ具合ノ良イPUSSYデスネ!!」

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅんっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! 

 

「おごぉっっっっ♥♥♥♥おマンコに特大チンポぶっ刺さってりゅうぅぅっっっ♥♥♥♥」

 

 

 Mr.Pの巨大なペニスが凜子の秘裂へと突き入れられ、腹部がペニスの形状に盛り上がる。

 

 そのままMr.Pは腰を振ってペニスを出し入れすると、凜子は激しい快感に襲われオホ声を漏らしていた。

 

 

「フゥンッ!! デハソロソロ、本気デイキマスヨッ!!」

 

 どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっ、ぼぢゅっっっ、ぼぢゅっっっ、ぼぢゅっっっ、ぼぢゅっっっっ!!!! 

 

「ふぐうぅぅっっっっ!!!?? ♥♥♥♥ぐほぉっっっっ♥♥♥♥んおっっっっ♥♥♥♥ほごぉっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 しばらく一定のペースで腰を突き動かしていたMr.Pは凜子の体をよりしっかりロックすると、より一層早く激しいピストンをお見舞いし始める。

 

 その動きに合わせて凜子の腹もボコボコと形を変えつつ、結合部からは大量の蜜を溢れさせていた。

 

 

「サア、ソロソロ射精シマスヨリンコ=サンッッ!!! ンヌウゥゥゥゥッッッッ、COMSHOT!!!!」

 

 ぼびゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅっっっ、ぶびゅる──────────っっっっ!!!! 

 

「んほおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥なにこれしゅごいぃぃぃぃっっっっ♥♥♥♥」

「HAHAHA!!! みーノ精液ニハ強力ナ媚薬効果ガアリマスッッッ!!! 大抵ノめすハコイツデイチコロデース!!!」

 

 

 Mr.Pの咆哮と共に、彼のペニスから凄まじい量の精液が放たれ、凜子の膣内へと注ぎ込まれる。

 

 凜子の腹部はあっという間に妊婦のように膨らみ、脳が焼き切れんばかりの激しい快感が凜子の体を支配していた。

 

 

「お”っ、お”ぉ”~~っっ♥♥♥♥おほぉ~っっ♥♥♥♥ん”お”ぉ”~~っっっ♥♥♥♥」

「フゥッ、マダマダ序ノ口デスヨリンコ=サン♪ 簡単ニハ堕チナイデクダサイネッッ!!」

 

 ぼぢゅっっっっ!!!! ぶっっぢゅっっっっ!!!! ぐぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! 

 

「お”ごお”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ん”っっほお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 Mr.Pはそのまま再度ピストンを再開し、凜子に嬌声を上げさせていた。

 

 

 ──そうして5時間ほど経った頃、スタジオは騒然とした雰囲気に包まれていた。

 

 

「凜子さーん!!? 凜子さん大丈夫ですか!!?」

「おい新人!! 急いでバケツに水入れて持ってこい!!」

「り、了解っす!!」

 

 

 凜子は全身精液まみれとなってスタジオの床に倒れていた。目を見開いたまま全身を不自然に痙攣させ、周りを取り囲むスタッフ達の言葉も耳に届いていない様子であった。

 

 そのまま撮影は終了し、凜子は全身を洗い清められた後にスタジオ内の仮眠部屋へと移されたのだが……

 

 

「……ねぇ凜子先輩、なんか今日は一段と精液くさくない?」

「うむ……念入りに洗ったのだが、どうにも落ちなくてな。任務に支障を来す程ではないと思うが」

 

 

 その数時間後には後輩対魔忍であるゆきかぜと共に任務へと向かい、無事に遂行していたのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──さらに数日後の深夜。凜子と監督オーク、撮影スタッフらはとある牧場を訪れていた。

 

 当然そこはただの牧場では無く、人間に対し発情するように調教された動物たちとの獣姦プレイが行えるという、一部の好事家の為に用意された施設であった。

 

 

「お、おお……これはっ♥」

「どうですお嬢さん? うちの馬(こ)たちの中でも、そいつは飛びっきりのサイズですぜ?」

 

 

 照明の光が差し込む馬小屋の中で、産まれたままの姿の凜子はその小屋の主である1頭のオス馬と相対していた。

 

 その馬は一般的な馬と比べても一回り以上体が大きく、またその股間で激しくいきり勃った馬ペニスも最早凶器と言っていい程のサイズをしていた。

 

 

「う、うむ……♥♥これは実にヤりがいがある見事な馬チンポだ♥♥♥相手にとって不足無しっっ♥♥♥」

「そいつはよかった。そんじゃま、”アレ”だけ忘れなけりゃ後はご自由に」

 

 

 ここまで案内をしてくれた牧場主の老人が小屋から出ていくと馬は鼻息を荒げながら前足を上げ、天井から下がった足を懸ける為のベルトに前足を引っかけた。

 

 

「ふむ、こうすれば良いのだったな? ちゅっ♥」

 

 

 凜子はそうして馬の体の下へと滑り込むと、ビクビクと揺れる馬ペニスの先端に口付けした。

 

 牧場主曰くこれをやらないとこの馬は一瞬で不機嫌になり、最悪の場合蹴り殺される事もあるというのだ。

 

 

 

「さあ、その立派な馬チンポで私をブチ犯してくれ♥♥♥」

 

 

 そうした後に凜子は四つん這いとなって馬の方へと尻を向け、そのまま左右に腰を振って誘いをかける。

 

 

 ぬ”ぢゅうっっっ、ぐぐぐっっ……!!! 

 

「んおぉっ!? ま、待て、そっちはちがっ……!!」

 

 ぼり”ゅんっっっっ!!!! 

 

「お”っっほおぉぉぉぉっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥けつまんこおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 しかし馬がペニスを捩じ込んだのは、凜子の尻穴であった。

 

 極太の馬ペニスが一気に突っ込まれ、凜子は悲鳴にも似た嬌声を迸らせていた。

 

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! ごぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ん”ぐお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ケツマンコぶっ壊されりゅうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥特大馬チンポでケツ穴拡張されてりゅうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 馬はそんな凜子の事などお構い無しに腰を振り、凜子の尻穴を蹂躙する。

 

 凜子は意識を飛ばされそうになりながらも、必死に手足を踏ん張って馬のピストンを受け止めていた。

 

 

 ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! 

 

「んほおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥これヤバいっっ、射精されりゅっっっっ♥♥♥♥馬チンポにケツマンコ中出し決められりゅうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 ぼびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅるるるるっっっっ、ぶびゅびゅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「お”ごお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ケツマンコに馬ザーメンどくどく出てりゅっっっっ♥♥♥♥ケツあにゃふやけりゅうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 凜子の直腸へ馬ペニスから放たれた大量の精液がどぼどぼと注ぎ込まれ、先日Mr.Pを相手にした時のように凜子の腹は再び精液ボテ腹状態となっていた。

 

 

 ぶびゅびゅびゅ、どびゅるっっっっ!!!! ぶぴぴっっっ、びゅりゅるるぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ん”ぐうぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥馬ザーメンとまんにゃいっっ♥♥♥♥これヤバッ……んむぐっっっ!!!?? ん”ぶっっ、うっぷ……!!!?? ♥♥♥♥」

 

 

 しかしながら馬の射精の勢いは衰えずあっという間に凜子の腸内を満たし、さらに胃、さらにその先へと逆流していき……

 

 

「う”っ、お”え”え”ぇ”ぇ”ぇ”ぇ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥げぼっっっ、ごぼぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”げえ”ぇ”ぇ”ぇ”ぇ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 遂には凜子の口から大量の精液が逆流して溢れ出てしまう。

 

 常人であれば狂ってしまいそうなまでの快感が凜子の体を駆け巡り、馬の射精が終わるまで凜子は何度も絶頂するのだった。

 

 

 ──ちなみに今回の企画は『カリスマAV女優凜子ちゃんへ初ドッキリ!! 突然アナルに馬チンポを突っ込まれたらどうなっちゃうのか!?』という物で、後ほどそれを明かされた凜子はと言うと……

 

 

「そうだったのですか。良い絵が撮れたのなら良かったです♥馬チンポも気持ち良かったですし♥♥」

 

 

 特に怒る事も無く受け入れていたそうな──

 

 

 ──────────

 

 

 ──牧場での撮影から1週間後。その間は凜子の対魔忍としての仕事の方が忙しく、それが一段落して久々のAV撮影であった。

 

 

「……カーット!! はいオッケー!! 凜子ちゃん、今回もナイスな演技だったよ~♪」

「ふう……ありがとうございます、監督」

「んじゃま、この後はいつも通り打ち合わせだから。まずはゆっくりシャワー浴びてきてよ」

「分かりました」

 

 

 今回はいつもの撮影スタジオで『痴女対魔忍の凜子先輩が新米対魔忍たちの童貞を喰らいまくり!』といったタイトルの撮影を行い、たった今それが無事に終了したところだった。

 

 そこからの流れはいつも通りで、備え付けのシャワールームで凜子が体を流した後に事務所で打ち合わせとなる。

 

 

「お待たせしました、監督」

「お、来た来た。んじゃとりあえず座って」

 

 

 そうして事務所までやって来た凜子が机を挟んで監督オークと向かい合うよう椅子に座ると、監督オークは凜子へ笑みを向けた。

 

 

「まず始めに、今月のAV売り上げランキングと女優人気ランキングはどっちも堂々の1位だ!! おめでとう、凜子ちゃん!!」

「ありがとうございます。これも監督が私をこの業界に引き入れてくださったお陰です」

「いやいや、凜子ちゃんのお手柄だって!! いっつも俺の無茶に付き合わせちゃってさ?」

「無茶などしていません。私がセックス中毒の変態対魔忍なのは事実ですから♥」

「ガハハハッ!! それだけは疑いようがねえや!!」

 

 

 いくら頑丈な体をした対魔忍だとしても、ここまでハードな行為を楽しめる者はそうそう居ないであろう。

 

 対魔忍とAV女優、この2つの仕事こそが自身の天職であると凜子は信じていた。

 

 

「ま、それはそうとして……次の撮影でちょうど1000本目の撮影になるんだよね」

「そうなんですか? という事は、何か特別な撮影を?」

 

 

 これまでも100本目、500本目などの節目には特別な内容での撮影をおこなって来た為、今回もそうなのであろうと凜子は推察する。

 

 

「うん。その為にアサギさんとも話し合って、対魔忍の仕事は来月いっぱい休みにしてもらったから」

「1ヶ月まるごと、ですか? そこまでしてどんな内容を撮るのですか?」

「それはまあ、撮影当日のお楽しみって事で」

 

 

 そうして詳しい説明も無いままその日の打ち合わせは終了し、迎えた撮影当日──

 

 

「か、監督……これは!?」

「いやあ、Mr.Pにも協力してもらってなんとか手に入れられたよ」

 

 

 スタジオの地下室で凜子が見たのは、グロテスクな見た目の肉塊であった。

 

 自身の身長の倍は余裕でありそうな巨大な肉塊に凜子は気圧されていたが、監督オークは特に気にせず話を進める。

 

 

「こいつは”肉壺”と呼ばれる代物でな。反抗的な奴隷娼婦なんかを調教する為の物なんだが……」

「この中に入れ、という事ですか?」

「そ♪ ちなみにこいつの責めに耐えられた最長記録は2週間らしいんだけど、凜子ちゃんにはそいつを打ち破る1ヶ月に挑戦してもらう!!」

「……面白い♥受けてたちましょう、監督!!」

 

 

 監督オークの話を聞いて、凜子はよりいっそうヤる気を漲らせていた。

 

 

「よっしゃあ、受けてくれると思ってたぜ凜子ちゃん!! 野郎共、撮影準備だ!!」

 

 

 監督オークの一声の元、スタッフたちが慌ただしく撮影の準備を進めていく。

 

 そんな中、凜子は1人物思いに耽っていた。

 

 

『私がここまで来れたのも、ひとえに監督やスタッフの方々の力添えがあったからこそ……ならば私は、それに答え続けよう! 

 私の淫らな姿を余すところなくさらけ出し、皆とともに最高のAVを撮り続けようっ♥』

 

 

 ──そうして撮影された記念すべき1000本目のAV『ガチ撮影!! 対魔忍リンコ~1ヶ月触手肉壺無限絶頂地獄~』は、一瞬にして過去の売り上げ最高記録を追い抜き、AV業界において伝説的な作品となったのであった──

 

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
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