「そら、言われた通りの格好で来てやったぞ。」
「おっ、やっぱ似合ってんな~」
とあるラブホテルの個室、いかにも遊び人といった風体の男と対魔忍スーツ(そっくりのコスプレ)姿の凜子が居た。
「知り合いに作って貰ったんだけど、このカッコでヤりたかったんだよなぁ。
マジで痴女じゃん?」
「誰が痴女だっ!?いいからさっさと脱げ!!」
そう言って凜子が男の衣服を全て剥ぎ取り、男の勃起したペニスをしゃぶる。
「ぢゅぼぼっっ!!んぼっっ!!んぢゅるっっ!!ぢゅぶっっ!!」
「うほっ♪そんなにオレのチンポ美味いかぁ凜子?」
男の声に答えず、一心不乱にペニスをしゃぶる凜子。
普段の凛々しい表情は消え去り、ただ目の前のペニスを貪る
「ぢゅるるっっ!!ぢゅぼっっ!!
んぁ…はぁ…♡なあ、もう良いだろう?」
「ん、何?何して欲しいのか、喋んなきゃわかんねーぞ?」
「…このガチガチに勃起したチンポを、私のおマンコにぶちこんでくれ♡そして思いっきり突きまくってイカせてくれ♡♡」
しゃーねーなぁ、と言うと男は凜子にコンドームを渡す。
それを受け取ると凜子は慣れた手付きで男のペニスにコンドームを装着する。
「ほら、さっさと足上げろ。」
男の言葉を聞いた凜子は、立ち上がって自身の右足を持ち上げ、I字バランスの姿勢になる。
男はこの姿勢でセックスするのが好みなのである。
その状態で男がスーツの股間部分をビリッ、と破ると、蜜に溢れた凜子の秘部が露になる。
「チンポ舐めてるだけでこんなグチョグチョになるとか、マジモンの変態だなぁ、凜子?」
「へ、変態で良いから早くチンポハメてくれっ!♡凜子のド淫乱マンコに早くチンポぉっっ!!♡♡」
「オッケーオッケー、じゃあ挿れてやる…よっ!!」
にゅぶんっっ!!!と音を立ててペニスが挿入される。
そのまま男はリズミカルに腰を動かし、凜子の秘部にペニスを出し入れする。
「んぉっっ!♡♡おほぉっっ!♡♡あっっ!♡♡んぁっっ!♡♡」
「あ~、やっぱこのマンコ一番具合良いわぁ、すぐに出しちまいそうだわ。」
一突き毎に凜子が獣のような嬌声を上げる。
最早男にされるがままであった。
「オラッ!!射精すっからてめえもイケっっ、凜子!!!」
びゅるるるっっっ!!!びゅるっっっ!!!どぶゅるるっっっ!!!
「んひぃぃぃっっっっ!!!♡♡♡
ゴム越しザーメン来たぁぁっっっ!!!♡♡♡」
コンドーム越しの射精を受けて絶頂する凜子。
その表情は完全に蕩けきり、快楽を貪る事しかもう頭に残ってなかった。
「んうっっ!!♡♡んぁっ!!♡♡あんっっ!!♡♡もっと、もっとぉっっ!!♡♡」
火の着いた2人は、あれから休む事無くずっと行為を続けている。
既にコンドームも無くなり、凜子は騎乗位で男の生のペニスを咥え込んでいた。
「なぁ凜子ぉ、ゴムねーけど良いのかぁ?このままじゃあ膣内射精し確定だぞ?」
「良いからぁっっ!!♡♡妊娠とか責任とかどうでも良いから、凜子のおマンコにザーメンぶちまけてぇぇっっっっ!!!!♡♡♡♡」
ぼびゅるるるるるるるるっっっっ!!!!ぶびゅるっっっ!!!!びゅぐるるるるっっっっ!!!!!
「んはぁぁぁっっっっ!!!!♡♡♡♡セフレチンポザーメンで
「あひっ…♡ひっ…♡んひっ…♡」
膣内射精しされ最大級の絶頂を向かえた凜子は、ベッドの上に潰れたカエルのように手足を放り投げ、未だに治まらない快感に体を震わせていた。
「は~、ヤったヤった。
ん、電話か。もしもし?」
そんな凜子を放って置いて、男は電話に答える。
「えっ、ゆきかぜン家で乱交パーティー?オレも行くわ♪おう、じゃ、後でな♪
つー事で、オレ行くからホ代払っとけよ~?」
そう言って男は身支度を整えて部屋を出ていってしまった。
「…もっとちんぽぉ…♡
…あひっ♡」
次に見てみたいのは?
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イングリッドの馬姦
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女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
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凜子のAV撮影
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ゆきかぜのふたなり化
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その他の2次創作(コメントあればそれを)