急遽リアル多忙になってしまったので予定変更して先にハロウィンネタ投稿です
ヤリチン男の娘クラブの方は申し訳ありませんが少々お待ちくださいませ
10月31日。僕が住んでいるまえさき市では、毎年その日に町を挙げてのハロウィンイベントが開かれる。
その年も僕は友達と一緒にコスプレをして町中からお菓子を貰う筈だったんだけど……
「いけないいけない、急がなくっちゃ!」
僕は学校から帰った後にそのままうっかり寝ちゃって、気付けばハロウィンイベントの始まる時間になっちゃってたんだ。
急いで用意しておいた魔法使いのコスプレ衣装に着替えて、僕は家から飛び出した。
「……そういえば、ここを通れば確か近道になった筈だ」
早くハロウィンイベントの会場へと向かう為に、僕はひと気の無い路地裏を通って近道する事にした。
──そこで僕は、”あの人”と出会ったんだ。
「あれ、誰かいる……」
路地裏の壁に寄り掛かってうで組みをした、ものすごくエッチなコスプレをしたお姉さんだった。
綺麗な金色の髪が頭の左右で結んであって、とても背が高い。背中にコウモリの羽根がついた水着みたいな服装で、大きなおっぱいやお尻がほとんど丸出しになっていた。
「……ん?」
『あっ、目が合っちゃった……』
思わずそんなお姉さんの姿から目が離せずにいるとお姉さんは僕の存在に気付いてこっちを見て、そのまま足音を鳴らしながら近付いてきた。
そうして僕の目の前まで近付くと、その場にしゃがんで僕に話しかけてきたんだ。
「トリックオアトリート♥」
「えっ? あ……ごめんなさい、お菓子持ってないです……」
「あら残念。それじゃあ、”イタズラ”ねっ♥」
「うわぁっ!? な、なにするのっ!?」
「こら、暴れないのっ♥」
お姉さんはしゃがんだまま片手で僕の体を抱き寄せて、そのままもう片方の手で僕のズボンを脱がせた。
「あらあら、おチンチン勃起させちゃって♥♥スケベな坊やねぇ♥♥」
「うう……お姉さん、なにするんですかぁ……」
「だからぁ♥♥お菓子を持ってない坊やは、これからお姉さんに”イタズラ”されちゃうのよっ♥♥」
そう言うとお姉さんは僕のおチンチンに顔を近付けて、真っ赤な舌でペロペロと舐め始めた。
「んふふっ♥♥坊やのおチンチン美味しいわぁ♥♥んむっ、ぢゅるるるっっ♥♥♥」
「うああぁっっ!? おチンチン吸わないでぇっっ!」
続けてお姉さんは僕のおチンチンを全部口に入れると、おチンチンが引っこ抜けちゃいそうなくらいに吸ってきた。
その頃の僕はもうオナニーとかはするようになってたんだけど、そんなの比べ物にならないくらいお姉さんのお口の中はあったかくて気持ちよかった。
「んあぁっっ!! 出ちゃうぅっっ!!!」
びゅるるっっっ!!!! ぶぴゅっっ、どびゅるるっっっっ!!!!
「んむぅっっっ♥♥♥んぷっ、んうっ……んふっ、ごっくん♥♥♥」
気持ちよすぎて僕のおチンチンはすぐにイっちゃって、お姉さんのお口の中に精液を出してしまった。
でもお姉さんは嬉しそうな表情をして、僕の精液をぜんぶ飲んじゃった。
「うふふっ、ごちそうさま♥美味しかったわよ、坊やのザーメン♥♥じゃあね~♥」
「あ、待って。お姉さ……」
そう言うとお姉さんは唇をぺろりと舐めてから立ち上がって、そのまま僕が来た方とは反対方向──ハロウィンイベント会場へと向かおうとしていた。
まだお姉さんと別れたくない。もっとお姉さんに気持ちいい事してほしい……そう思った僕は離れていこうとするお姉さんの後ろ姿に向かって”ある言葉”を言った。
「と、トリックオアトリート!」
「……!」
僕がそう言った途端、お姉さんはぴたりと止まってこっちを振り返った。
「ふふっ……♥ゴメンね坊や、お姉さんもお菓子持ってないのよ♥♥」
「そ、それじゃあ……!」
「ええ♥好きにしちゃっていいわよ、イ・タ・ズ・ラ♥♥」
お姉さんはすごくエッチな表情をしながら戻ってきて、今度は足を大きく広げながらで僕の目の前にしゃがんだ。
「そういえば、名前言ってなかったわね。私きららっていうの、坊やは?」
「ぼ、僕、ケンタっていいます……」
「そう……よろしくね、ケンタくん♥」
そう言って唇を舐めるきららさんの体、特にお股のあたりから頭がくらくらしちゃうようないい匂いがして……僕のおチンチンはもう、痛いくらいにカチカチになっちゃってたんだ──
──────────
にゅぷぷっっ、ぬぷんっっっ!!
「あっ、あああっっ♥♥きららさんのおっぱい、すっごく気持ちいいっっ♥♥」
「あぁんっ♥♥ケンタくんのおチンチンもすごく熱くて気持ちいいわぁ♥♥」
僕はきららさんのおっきなおっぱいにおチンチンを突っ込んだ。
きららさんのおっぱいは僕の手よりも大きくてずっしりしてて、とっても柔らかいのに僕の指やおチンチンを跳ね返すみたいな感触をしていて、すごく暖かい。乳首が
僕のおチンチンはきららさんのおっぱいにぜんぶ食べられちゃって、その中はきららさんのお口とおんなじくらい気持ちよかった。
ぱちゅんっっっ!!!! ぬちゅっっっ!!!! ぶちゅっっっ!!!! ずちゅちゅっっっ!!!
「はぁっ♥♥はぁっ♥♥おチンチン、溶けちゃいそうっ……♥♥」
「ふふっ、まだこんなもんじゃ無いわよ♥♥ほらっ、ぎゅう~~っっ♥♥♥」
ぎゅむむっっっ、むぎゅう~~~~っっっっ!!!
「うあぁっっ!? おチンチン潰されちゃうよぉっっ♥♥」
「んふぅっっ♥♥♥まだまだこんなもんじゃないわよぉっ♥♥♥」
きららさんはおっぱいを横からぎゅうって押し付けたり、上下や左右にぐにゅぐにゅ動かしたりして、いろんな方法で僕のおチンチンを気持ちよくしてくれた。
「あら、おチンチンびくびくしてきたわね♥♥イっちゃいそうなの?」
「うんっっ♥♥また精液出ちゃいそうだよっっっ♥♥」
「そう♥♥じゃあそのままお姉さんのおっぱいマンコに思いっきりぶちまけなさいっっ♥♥♥」
「んんっっ!!! イ、イくぅっっっ♥♥♥」
ぶびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅっっっ、びゅるるるっっっっ!!!!
「きゃあんっっ♥♥♥勢いヤバッ、ザーメンあっつぅ♥♥♥♥」
僕はきららさんのおっぱいに思いっきり腰を押し付けながら精液を出した。
なんだかお口の時よりもいっぱい出ちゃったような感じがして、腰が抜けちゃいそうなくらい気持ちよかった。
「はぁー、はぁー……きららさんのおっぱいマンコ、スゴかったぁ……♥♥」
「頑張ったわねぇ♥♥♥ほら見なさい、これぜ~んぶケンタくんのザーメンよ?」
そう言ったきららさんがブラジャーを外しておっぱいを左右に拡げると、僕の出した精液がねちゃあって伸びてきららさんのおっぱいに橋のようにかかっていた。
その姿がものすごくエッチで……すぐに僕のおチンチンは元気になった。
「ん~♥まだ出し足りないのぉ?」
「き、きららさんっ♥もういっかい……」
「ダ~メ♥♥」
「えぇっ!? そんなぁ……」
きららさんのダメと言う言葉に僕はショックを受けた。
けど、きららさんが言いたかったのはそういう事じゃなかったんだ。
「残ったザーメンは……”こっち”に出しなさいっ♥♥♥」
きららさんは僕に向かっておっぱいと同じくらいおっきなお尻を出して、コスプレ衣装のお股の部分を横にずらした。
そうすると、エッチな本でしか見た事の無かった女の人の大事なところが丸見えになって……きららさんがどうして欲しいのか、僕は本能的に分かっちゃったんだ。
「きららさんっ……いいの?」
「ええ、好きにしなさいっ♥♥♥」
その言葉で我慢出来なくなった僕は、きららさんのお尻をがっしりと掴んだ──
──────────
「えぇっと、ここ?」
「んっ♥そうよケンタくん、そのままぬぷ~っておチンチン挿れて♥♥」
「うん……えいっ!」
ずぷっっっ、ぬりゅりゅりゅりゅりゅぅ~~っっっ!!!
「あっ、ああああ!!?? すっ、すごいよぉ……っっ♥♥」
「あんっ♥♥どお? きららお姉さんのおマンコ、気持ちいいでしょ♥♥♥」
きららさんに言われるまま、僕はきららさんの大事なところにおチンチンを挿れた。
もう2回も出してるのに、きららさんのトロトロでぎゅうっと締め付けてくるおマンコが気持ちよすぎて、またあっという間に出ちゃいそうだった。
「ほら、動いてちょうだい♥♥♥ケンタくんのおチンチンで擦ってくれないと、お姉さん気持ちよくなれないのよ♥♥♥」
「うんっ、わかった……んんっ♥♥」
ずちゅっっっっ!!!! ぬちゅっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!! ぐちゅっっっっ!!!!
「あぁんっっ♥♥♥必死に腰振っちゃって♥♥♥ショタおチンチンも悪くないわねぇ♥♥♥」
「どう? きららさん、気持ちいい?」
「ええ♥♥♥とっても気持ちいいわよっ♥♥♥ほらほら、もっと頑張って♥♥♥」
僕は射精しちゃいそうなのを必死に我慢しながら、きららさんのおマンコにおチンチンを出し入れする。
おチンチンで突くたびにおっきなお尻が波打って、背中からでもわかるくらいおっぱいが揺れて、もうとにかくエッチすぎていろいろ我慢ができなかった。
「きららさんっっ♥♥きららさんっっっ♥♥」
ばちゅっっっっ!!!! ずちゅっっっっ!!!! ぶちゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!!
「んおぉっ♥♥ステキよケンタくんっっ♥♥♥その調子で激しくおマンコ突きまくってっ♥♥♥」
「き、きららさんっ……!! 僕、またイっちゃいそうですっっ♥♥」
「あはっ、いいわよっ♥♥♥そのままお姉さんのおマンコに中出ししなさいっっ♥♥♥私も一緒にイくからっっ♥♥♥」
「きららさんっっ……イくぅっっっ♥♥」
ぼびゅるるるるっっっっ!!!! ぶびゅっっっ、どびゅるるるるっっっっ!!!!
「んほおぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ショタちんぽザーメンいっぱい出てりゅう~~っっっ♥♥♥♥」
きららさんはまるで動物みたいな声をあげながら、おマンコで僕の精液を受け止めていた。
おマンコの中が僕のおチンチンをきゅんきゅんと締め付けてきて、本当に僕と一緒にイってくれたみたいだ。
「んふ~♥♥んふぅ~♥♥♥よかったわよケンタくん、お姉さん本気でイっちゃった♥♥♥」
「うん……あの、きららさん」
「ん? どしたの」
「その、お尻でもエッチってできますか……?」
実はきららさんにお尻を向けられた時から、ずっと気になってたんだ。
きららさんのお尻の穴はぷっくりしてて形もなんだかエッチで、まるでおチンチン挿れてほしいって言ってるみたいなんだ。
「……ふふっ、もっちろん♥♥♥きららお姉さんのケツマンコ、好きに使いなさい♥♥♥」
そう言うときららさんは、両手でお尻の穴を拡げてみせた。
我慢できなくなった僕は、迷わずおチンチンをきららさんのケツマンコに突っ込んだ。
む”ぢゅっっっ、どっっぢゅんっっっっ!!!!
「おほおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ケツマンコにショタちんぽおぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」
「あああっっっ!!? きららさんのお尻の穴、気持ちいいよぉっっっ♥♥♥」
おっぱいマンコもおマンコも気持ちよかったけど、きららさんのケツマンコはそれ以上に気持ちよかった。
それにきららさんもお尻でのエッチが大好きみたいで、今までにないくらいおっきな声で気持ち良さそうな声をあげていた。
ぬ”ぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぴっっっっ!!!! ぶぢゅうっっっっ!!!!
「んおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ケツマンコで味わうショタちんぽさいっこおぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ケンタくん、もっとブチ犯してっっっっ♥♥♥♥お姉さんのケツマンコぶっ壊れるくらい突きまくってぇぇぇぇっっっっ♥♥♥♥」
「うああっっっ!!?? ケツマンコ気持ちよすぎるよぉっっっ♥♥ずっとおチンチン挿れてたいよぉぉっっっ♥♥」
おチンチンを突っ込むと簡単に入っていっちゃうのに、抜こうとするとちゅ~ちゅ~吸い付いて僕のおチンチンを離そうとしない。
そんな最高に気持ちいいきららさんのケツマンコでのエッチで、僕はあっという間に射精しちゃいそうになった。
「きららさんっっっ、僕イっちゃうよっっっ♥♥また一緒にイこっっっ♥♥」
「んひぃっっっ♥♥♥♥
「あああっっっ、イっくうっっっっ!!!!」
どびゅるるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅるるっっっ、ぼびゅうっっっっ!!!! びゅるるる──────────っっっっ!!!!
「んほおおおおおっっっっ!!!! ♥♥♥♥イ”ぐイ”ぐイ”っぐぅ──────────っっっっ!!!! ♥♥♥♥ケツマンコでガチイキすりゅう~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
きららさんと僕はまた一緒にイった。お尻の穴が痛いくらいに僕のおチンチンを締め付けてきて、きららさんは全身をがくがく震わせながら大きな声をあげていた。
「ああっ……♥♥せーえき止まんないよぉ……♥♥」
「ほぉ~っっ♥♥♥おっほぉ~~っっっ♥♥♥♥やっべ、ショタちんぽ射精でイきまくってるぅ♥♥♥♥」
僕のおチンチンは壊れちゃったみたいに精液をたくさん出しまくっていた。
そうやってしばらく経ってようやく止まると、僕は足に力が入らなくなってその場にへたりこんじゃった。
ぬ”ぢゅう……ぶぽおっっっ!!!! ごぷっ、ぶぴぴっっ……
「んおぉっっっ!!!?? ♥♥♥♥ショタちんぽ抜けたぁ……っっ♥♥♥♥」
僕の目の前にはきららさんのおっきなお尻があって、そこにあるおマンコとケツマンコからドロドロとした白いのがいっぱい溢れていた──
──────────
──と言うのが、2年前にあった出来事だ。
あの後僕はふわふわした足取りで友達が待つハロウィン会場に行ったんだけど、正直それどころじゃなかった。
そうして1年がたって、もしかしたらまたいるかもしれないと思って再びその路地裏に行ってみたけど、誰もいなかった。
……もしかしてきららさんは本物の
そんな事を思いながらまた1年たって、ハロウィンイベントの日。
「……いた」
あの路地裏に、きららさんがいた。2年前と同じサキュバスみたいなコスプレで。
しかもその周りには魔女みたいな格好をした緑色の髪の人と、かぼちゃのドレスを着て剣を下げた金髪ツインテールの人も一緒だった。
「……どうする? 適当に逆ナンする?」
「ん~、でもあんまりチャラ男っぽいのは蛇子いやかなぁ?」
「確かに。中には勝手に1人で気持ちよくなってヤり捨てる者もいるからな」
3人とも僕には気付いていないみたいだった。僕は駆け足で近寄って、”あの言葉”を言った。
「と、トリックオアトリート!」
きららさん含めた3人は驚いた顔でこっちを見てきて……その表情がすぐに、2年前のきららさんみたいなスケベな表情に変わって僕を見てきた。
「あらケンタくん、久しぶりね♥」
「あ、この子なんだぁ♥️きらら先輩が一昨年食べた男の子って♥」
「ほう♥しかし困ったな。我々は誰もお菓子を持ってないからな♥」
「そ、それじゃあ……♥」
僕がその先を言おうとする前に、お姉さんたちは僕に体を絡み付かせてきた。
「ケンタくんだったよね? 私蛇子って言うの、よろしくね♥」
「紅だ♥どうせならすぐそこに休めるところがあるから、な♥」
「去年はゴメンねケンタくん♥急に
両腕や頭の上におっぱいを押し付けられながら、僕はお姉さんたちと一緒にとある建物の中に入っていった。
そうして僕たちは夜遅くまで、それぞれ”イタズラ”しあったんだ──
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