※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

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pixivリクエストで頂いた内容なのですが、今回は正直めっちゃ難しかったです(汗)



きらら&凜子が肉壺触手責めを楽しむお話

 

 ──五車学園の食堂。そこで2人の美女がテーブルを挟んで座り、何やら話し込んでいた。

 

 

「なーんか最近、刺激が足りないのよねぇ。別にセックスに飽きたって訳じゃないんだけど……」

 

 

 1人は鬼崎きらら。五車学園の上級生で、鬼族とのハーフである対魔忍。

 

 趣味はセックスで、得意プレイはその自慢の爆乳を活かしたパイズリであり、並みの男であれば数秒程度で絶頂させられる程の実力がある。

 

 

「ふむ、刺激か……ヨミハラで奴隷娼婦のバイトはどうだ? 他にも、オーク傭兵の肉便器になったり、獣姦とか……」

「もう何回もやってて、どれもマンネリね」

「そうか……難しいな」

 

 

 もう1人は秋山凜子。きららとは同級生で、”逸刀流”と呼ばれる剣術の達人。

 

 彼女もまたセックスが大好きで、現役学生の対魔忍でありながらAV女優としても働いている。

 

 

「うーむ……ん、そうだ。”アレ”があったな!」

「アレ?」

「ああ、以前撮影で使った物なんだが……」

 

 

 そうして凜子がきららに耳打ちすると、きららの表情が変化していく。

 

 

「なるほどぉ……面白そうね♥」

「だろう? 監督には話を付けておくから、週末にでもどうだ?」

「オッケー♪ 楽しみにしとくわ♥」

 

 

 ──────────

 

 

 ──そして約束の週末、凜子のAV撮影スタジオの地下。

 

 

「うっわぁ気持ちわるっ! 本物は結構グロテスクなのねぇ」

「まあでも、命に関わるような事は無いから安心してくれ」

 

 

 そこに置かれていた巨大な肉塊──奴隷娼婦の調教に用いられる”肉壺”と呼ばれる代物だ。

 

 かつて凜子はAV撮影でこの中に1ヶ月丸々閉じ込められ、その中で行われた痴態を余すこと無く押さえた内容で伝説を残していた。

 

 

「では着替えてくれ。スーツは私の物しか無いが……」

「大丈夫、てゆうかゴメンね? 私のスーツあれしか無いから」

 

 

 きららは着ていた制服を脱ぎ去ると、撮影用に複数着用意されている凜子の対魔忍スーツへと着替える。

 

 凜子曰く、肉壺の激しい責めでスーツは確実にダメになる、との事で自前の予備が無いきららは凜子のスーツを借りて挑む事となったのである。

 

 

「んしょ、っと……ふぅ。ちょっと小さいけど、この全身締め付けられる感じ、良いかも♥」

 

 

 自身が普段身に付ける露出多めのスーツと事なり、ほぼ全身を覆い隠す凜子の対魔忍スーツを纏ったきららは、それだけで少なからぬ快感を得ていた。

 

 

「準備は出来たか? では開けるぞ」

 

 

 そう言って凜子は肉壺のすぐ側に置かれた端末を操作すると、目の前の肉塊が大きく口を開いた。

 

 

「期間は1週間で良かったな?」

「ええ、それじゃ……うわっ、中も気持ちわるぅ♥それにクサすぎぃ♥」

 

 

 開かれた部分から、きららは何の躊躇いも無く肉壺の内部へと入っていく。

 

 足裏から伝わるブヨブヨとした肉の感触と、粘液のベトベトの粘液、周囲から漂ってくる精液を何倍にも煮詰めたかのような強烈な雄臭にきららは興奮していた。

 

 

「ふーん、意外と中は広いのね……」

「私の時は1人で使ったが、どうやらこれは2人同時でもイケる代物らしいぞ」

「へー……って、何で凜子いるのよ!?」

「私も楽しみたくなってな♥心配するな、タイマーを設定しておいたから、1週間後には自動で開くようになっている」

 

 

 いつの間にか凜子も対魔忍スーツへと着替え、きららと共に肉壺へと入っていた。

 

 そうして困惑するきららを余所に肉壺は閉じられ、2人の対魔忍美女は肉の牢獄へと囚われた──

 

 

 ──────────

 

 

 肉壺が閉じられると、2人は早速内壁から伸びた触手によって四肢を拘束される。

 

 

「ちょっ、いきなり!? もう始まるのっ!?」

「いくら言っても、こいつらは待ってくれないぞ♥大人しく犯されろ♥」

 

 

 まだ事態が飲み込めていないきららは慌てふためくが、一方で経験者の凜子は落ち着いた様子で触手に身を任せる。

 

 そうこうしている内に2人の体には無数の触手が絡み付いていき、ぴっちりとした対魔忍スーツの上から体中を弄り始める。

 

 

 にゅるるるっっっ!!! ぬちゅぅっっ、ずりゅずりゅっっっ!!! ぬぢゅぢゅっっっ!!! 

 

 

「んっ、んふぅっ♥こいつら遠慮無くっ……でも、まだ大した事ないわね♥」

「当然だ、んくっ♥肉壺の本領はこんな物ではないぞ♥」

 

 

 胸や脇腹、背中など至るところを触手が這いずりまわって弄られるが、2人とも余裕の表情を崩さなかった。

 

 そうしてきららがこの程度なのかと油断していると、何故か四肢を拘束している物以外の触手全てが2人の体から離れていった。

 

 

「え、何よ? まさかもう終わ……」

 

 ぶびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅるっっ、どびゅるるっっっっ!!!! 

 

「ひゃああっっっ!!!?? ♥♥く、クっさぁっっ♥♥触手ザーメンぶっかけられてるぅっっっ♥♥♥」

「あはぁっっ♥♥良いぞっ、いっぱいブッカケてぇっ♥♥触手チンポのザーメンもっとぉっっ♥♥♥」

 

 

 そうして首をもたげた無数の触手の先端から2人へ目掛けて触手ザーメンが放たれる。

 

 ドロドロとして凄まじい雄臭のする触手ザーメンが雨のように彼女たちへと降り注ぎ、あっという間に全身精液まみれとなっていた。

 

 

「うへぇ~♥触手ザーメンで全身ドロッドロぉ♥♥……でも随分あっさり出しちゃったわねぇ?」

「ふふっ♥油断しない方が良いぞ? この後から一気に責め立ててくるからな♥♥」

 

 にゅるぅ……に”ぢゅるっっっ!!!! ぬ”り”ゅぬ”り”ゅぬ”り”ゅっっっ……ぬ”ぢゅっっ、ずりゅりゅっっっ!!! 

 

「んぁっ!? コイツらっ、ザーメン塗り込むなぁっ♥♥んくっ♥♥触手ザーメンの匂い染み付いちゃうじゃなのぉっ♥♥♥」

「むふぅっ♥♥触手のクッサいザーメンが体中に染み込んでくるっ♥♥この匂い堪らないぃっ♥♥♥」

 

 

 再び無数の細かな触手がきららと凜子の体へと纏わり付き、彼女たちの全身に触手ザーメンを擦り込んでいく。

 

 ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながら触手は2人の体に念入りにザーメンマーキングを施していき、凜子は恍惚の表情を浮かべるが一方のきららは不快げに顔を歪ませていた。

 

 

 にゅるにゅるっ……ぬ”り”ゅんっっっ!!!! ずぷっっ、にゅぶっっっ!!! ぬ”ぢゅり”ゅっっっ!!!! 

 

「あっ、ちょっ♥♥胸ぇっ♥♥スーツの穴から触手チンポ入り込んでるぅっ♥♥♥」

「んふぅっ♥♥お次は触手パイズリか? ♥♥」

 

 

 2人は休む間も無く、新たにペニスの形状をした触手が対魔忍スーツの下乳部分に開いた穴から侵入し、きららと凜子の胸の谷間でパイズリを始めた。

 

 

 ずりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! ぬ”り”ゅぅっっ、ぶちゅっっっ!!!! ぬちゅっっ、ずぢゅっっっ!!!! 

 

「んあぁっっ!!! ♥♥♥おっぱいの中で触手チンポ暴れてるぅっっ♥♥♥」

「くふっ♥♥まさかもう音を上げるのか? 言っておくがこの程度、まだ序の口も序の口だぞ♥♥♥んおぉっっ♥♥♥」

 

 

 胸の谷間を触手が行き来しながら、全身に纏わり付く触手らにも愛撫され媚声を漏らすきららと凜子。

 

 

 ずり”ゅぅっ……ずろ”ろ”ぉっ……!!! 

 

 

 しかしそんな2人の前に、新たに2本の触手が現れる。

 

 片方は現在胸に突っ込まれている物よりも遥かに太い極太触手。もう1本は無数の玉が連なった数珠状の触手が、それぞれ2人の正面で鎌首をもたげていた。

 

 

「うぉっ、ふっとぉ?! ♥♥まさかその極太触手と数珠触手、おマンコに突っ込むつもりぃっ?! ♥♥♥」

「あはぁ♥♥どうやらそのまさからしいな♥♥コイツは相当キくから、覚悟しておいた方が良いぞ? ♥♥♥」

 

 

 目の前に現れた2本の触手に驚愕し目を見張るきららに対し凜子は助言の言葉をかけるが、そんな事関係無いとばかりに触手はその先端をゆっくりと下ろしていき、スーツの布地に包まれた2人の前後の雌穴へと狙いを定める。

 

 

 ぬ”ぢゅうぅっっ……ぬ”ぢぢぃっっ……!!! 

 

「お”ぉ”っっ!? く、来るぅっ♥♥♥ぶっとい触手と数珠触手が、おマンコとケツマンコにブチ込まれそうになってるぅっっ♥♥♥」

「あぁんっ、我慢出来ないっ♥♥♥早く触手おチンポ突っ込んでぇっ♥♥♥」

 

 ぢゅぐぅっっ、ぼっっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「んぉっほぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥触手チンポぉぉぉっっ!!!! ♥♥♥♥両方一気にキたぁぁっ!!! ♥♥♥♥」

「おほぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥おマンコもケツマンコも触手でいっぱいになってりゅぅ~~♥♥♥♥」

 

 

 そのままスーツ越しに極太触手が膣穴、数珠触手が尻穴へそれぞれ一気に捩じ込まれ、きららと凜子の口から嬌声が迸る。

 

 

 ぬ”っっぢゅぅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぢゅっっっっ!!!! ぶぽっっ、ずろぉっっっっ!!!! 

 

「んお”ぉ”ぉ”ぉ”っっっ!!!! ♥♥♥♥ダブル触手にズボズボされてりゅっっ♥♥♥♥おマンコとケツ穴エグられりゅぅぅっっ!!! ♥♥♥♥」

「あはぁっ、良いぞっ!! ♥♥♥♥もっと奥までブチ犯してぇっっ♥♥♥♥ダブル触手チンポで両穴メチャクチャにしてぇぇっっっ!!! ♥♥♥♥」

 

 

 触手がリズミカルに抜き挿しされ、きららと凜子の両穴を激しく犯しまくる。

 

 常人であれば感じるどころでは無いであろう程の苛烈な責めを受け、きららと凜子は激しく乱れていた。

 

 

 ずぢゅぅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぢゅぢゅぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! 

 

 

「お”っっほぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥んほぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥めっちゃ深いとこまで触手チンポにブチ犯されてりゅぅっっっ♥♥♥♥頭おかしくなっちゃうぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「んほぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥おマンコとケツマンコイきまぐりゅぅっっっ♥♥♥♥触手チンポだいしゅきぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 ぬ”ぢゅるるるるっっっ……どびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅるるっっっ、ぼびゅる──────────っっっっ!!!! 

 

「あひいぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥またザーメンキたぁっっっ♥♥♥♥おマンコとお尻にもどばどば注がれてりゅぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「んはぁぁぁぁっっっっ!!!! ♥♥♥♥全身触手ザーメンまみれぇっっ♥♥♥♥全身ザーメンだらけでイきまぐっちゃうぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 全身ぶっかけに加えスーツ越しの両穴中出し、更に谷間に挟まっていた触手からスーツ内部へと大量の触手精液を放たれ、きららと凜子は強烈な快感に身を震わせていた──

 

 

 ──────────

 

 

 その後も2人は休む暇も無く触手に犯され続け、時間の感覚すら失っていた。

 

 現在、2人が肉壺に入ってから6日目──肉壺内に変化が起こった。

 

 

「はへぇ……なにぃ? もう、終わったのぉ……?」

「いや、まだこれから最後の仕上げが残ってるぞ♥」

 

 

 きららと凜子は触手の拘束から解き放たれ、きららが力無く床に倒れる中、凜子は平然と立っていた。

 

 2人とも身に付けていた対魔忍スーツは既に触手の粘液と精液、激しい責めによってくたくたになっていた。

 

 

「最後って……ま、まさか?」

「そう♥肉壺名物の精液浸けが始まるぞ♥♥」

 

 

 凜子の言葉が聞こえた途端、既に満身創痍なきららの顔が更に青くなっていく。

 

 しかしもう既に肉壺は動き始めており、床から強烈な匂いを放つ触手精液が滲み出ていた。

 

 

「ち、ちょっとぉっ!? もう無理だってば!! これ以上ハードなのは流石に無理だってぇっ!!」

「大丈夫だ♥気持ち良すぎて、もはや色々とどうでも良くなってくるからな♥♥」

 

 

 そう言うと凜子は半狂乱状態のきららに覆い被さり、スーツの生地に覆われた彼女の秘裂を弄り始めた。

 

 

 ぬちゅっっ、にちゅにちゅにちゅっっっ!!!! ぐちゅぐちゅっっ、ずちゅぅっっっ!!!! 

 

「んひぃっっ!!? ♥♥♥ちょ、凜子なにしてっ♥♥♥あひぃっっ♥♥♥」

「ふふっ♥️♥️少しは気分が紛れるだろう? ♥♥」

 

 

 肉壺の内部に少しずつ精液が溜まっていく中、更に凜子は開いた方の手できららの爆乳を揉みながら首筋や鎖骨の辺りに舌を這わせていく。

 

 

「んはぁっ、あひぃっっ!? ♥♥♥なんで凜子、そんなに上手いのよぉっ!? ♥♥♥」

「撮影で時々レズセックスをする機会があったからな♥♥♥この程度はお手の物だ♥♥♥」

 

 

 そうして凜子ときららによる女同士の慰み合いが行われる中、肉壺内部には加速度的に触手の精液が溜まっていき──気付いた時にはもう、2人の全身は精液の海へと沈んでいた。

 

 

「んむぅっっ♥♥♥凜子っ、凜子ぉっ♥♥♥♥ちゅぷっ、ぢゅるぅっっ♥♥♥♥」

「きららっ♥♥♥きららっ♥♥♥んちゅっ、れろぉっっ♥♥♥♥」

 

 

 触手の精液で満たされた中でも、2人はお互い抱き付いて唇を重ねながら股間を擦り付けあっていた。

 

 どういう理屈なのかは不明だが、この状態でも呼吸等には特に支障を来さない様子だ。

 

 

 ぬちゅぅっ、ずちゅっっっ!!! ぐちゅっ、ずちゅぅっっ、ぶちゅっっ!!! 

 

「んおぉっっ♥♥♥ま、またイぐぅっ♥♥♥凜子との女の子エッチでイっちゃうぅぅっっっ!!! ♥♥♥♥」

「あはぁっっ♥♥♥私もっ、イきそうだっっ♥♥♥2人で一緒にイってしまおうっっ♥♥♥♥」

 

 ぷしゅっっっ!!! ぷっっしゅぅっっっ!!!! ぷしゃぁぁぁぁっっっっ!!!! 

 

「「んあぁっっっ!!! ♥♥♥♥イっっくぅ~~っっっ!!!! ♥♥♥♥」」

 

 

 精液浸けにされながら2人は同時に絶頂を迎え、割れ目から透明な蜜を吹き出し身を快感に震わせるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──翌日、肉壺に入ってから7日目。凜子が設定したタイマーが始動すると肉壺の外壁部分が震えた後、入った時と同様に大きく口が開かれる。

 

 それと同時に内部に溜まっていた大量の触手精液が濁流の如く溢れ、建物の床に設置された排水溝へと流れ出て行く。

 

 

「あ”~……死ぬかと思ったぁ……」

「大丈夫、では無さそうだな。肩を貸そう」

 

 

 精液が粗方出て行った後、凜子が絶頂のし過ぎで疲弊したきららに肩を貸しながら肉壺から出てくる。

 

 2人とも頭からつま先まで触手の精液と粘液にまみれ、もはや匂いが取れないのでは無いかと思う程全身から強烈な精臭を放っていた。

 

 

「取り合えずスーツは脱いでそのまま廃棄して……シャワーを浴びよう。立てるか?」

「……ごめん、まだちょっとキツい」

 

 

 きららの返答を聞いた凜子は、一先ずきららを床に座らせた状態でヨレヨレのボロボロになった対魔忍スーツを半ば破るように脱がせ、自身も同様にスーツを脱ぎ去る。

 

 そのまま近くのゴミ箱に2人分のスーツの残骸を捨てた後、きららに再び肩を貸して全裸でシャワールームへと向かっていった。

 

 

「はぁ~……動画で見た時はいけそうって思ったけど、実際すっごいハードなのねぇ」

「私もあの撮影の後は殆ど体が動かなかったからな……あと匂いも全然取れなかった」

「うん、私も結構念入りに洗ってるのにまだクサいもん……どうしよこれ? 明日学校行けるの?」

 

 

 2人はそれぞれシャワーを浴びるが、こびりついた生臭い匂いが中々取れないでいた。

 

 

「それはそうと……どうだった、肉壺の感想は?」

「……まあ、たまになら悪くない、かも♥️」

「そうか♥そうだ、もし良かったら今度私と一緒にAVに出て見ないか? きっとこれも良い刺激になるぞ?」

「あはっ、それ確かに良いかもぉ♥ちょっと興味もあったしぃ♥」

 

 

 あれ程の激しい行為が終わった直後にも関わらず、対魔忍の少女たちはまた新たな性の刺激について相談し合うのであった──

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
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