※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

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 どうも、今回はわりと早め(?)に完成させられました。
 以前から書きたかったアイドルゆきかぜのお話になります。

 また誰かアイドルになって登場してくれないでしょうかね?



大人気美少女アイドル『Y-kazeX』がヤリモクナイトプールで生配信セックス♥️

 

 今をときめく大人気美少女アイドルY-kazeXとして活動している対魔忍の少女、水城ゆきかぜ。

 

 そんな彼女の裏の顔が余す所無く映し出された動画が投稿されるサイトがあった。

 

 

 その名も『Y-kazeXのオフパコチャンネル』──名前が示すとおり、アイドルY-kazeXが性行為を楽しむ様を生放送する裏サイトであり、見られる動画は『童貞Y豚を童貞卒業させてみた♥』や『いつもお世話になっているスポンサーのオジサマへのご奉仕接待♥』等の過激な内容ばかりで、さらに視聴出来る者は一部の大口スポンサーや熱心なファンのみであった。

 

 

「画面の前のY豚たち! 『Y-kazeXのオフパコチャンネル』へようこそっ♥」

 

 

 その日も早速配信が始まり、白いアイドル衣装に身を包んだY-kazeXことゆきかぜが、最新型ドローンカメラに向かって挨拶をする。

 

 

「今日は一応、企業案件かしらね? 新しく出来たヤリモクナイトプール『PARADISE(パラダイス)』に遊びに来たわよっ♥もう早速あっちこっちでみ~んなヤりまくってるから、私のおマンコも疼いてきちゃってるわ♥」

 

 

 ゆきかぜがそう告げるとカメラが周囲の光景を映し出す。

 

 極彩色のライトで彩られた大規模のプールと、腹の底に響くような重低音のEDM。そしてそこら中で人目も憚らず性行為に及ぶ複数の男女たち──ヤリモクナイトプールの名の通り、性の宴が繰り広げられるその光景にゆきかぜ自身も興奮を隠せていなかった。

 

 

「もう今すぐにでも混ざりたい気分なんだけど……まずはお仕事しなくっちゃね♥とゆーワケで早速向こうにあるダンスステージに向かうわよっ♥」

 

 

 そう言うとゆきかぜは颯爽と歩き始め、その後ろをドローンカメラが追従する。

 

 道中でいかにも遊び馴れてると言った風体のチャラ男や金持ちそうな中年男たちに声をかけられたりしながらもステージへと辿り着くと、すぐ近くにいたスタッフ男性に案内されてゆきかぜはステージへと上がった。

 

 

「はぁいみんなぁっ♥今日の主役、Y-kazeXちゃんがおチンポ求めてやって来たわよっ♥みんな、私とセックスしたいかーっ♥」

 

 

 颯爽と現れたY-kazeXの言葉に答えるように周囲で踊っていたりナンパした女性客とヤっていた男たちは「待ってたぜーっ!」「早くヤらせろヤリマンアイドル!」「俺のチンポでヒィヒィ言わせてやるぜっ」等と言った歓声を上げる。

 

 

「あはっ♥私ももうおマンコ準備万端だけどぉ……まずはアイドルらしくダンスから始めてくわよっ♥Y-kazeXのストリップダンスショー、とくとご覧なさいっ♥それじゃ、ミュージックスタート!」

 

 

 掛け声に応じて新たな音楽が流れ始めると、ゆきかぜはそれに合わせて躍りながら身に纏っていたアイドル衣装を少しずつ脱ぎ捨てていく。

 

 マントを外し、スカートを下げ、上着をはだけさせ──下着の類いは最初から身に付けていなかったらしく、最終的には白い長手袋と同色のニーハイソックス、そして顔を隠す仮面を残してゆきかぜは日焼け跡のコントラストが眩しい肢体を惜し気もなく衆目にさらけ出す。

 

 さらに下腹部にはヤリマン女子御用達の淫紋タトゥーシール(避妊、病気無効、感度上昇の効果)が貼られており、妖しい光を放ってその存在を示していた。

 

 

「あはぁ♥♥Y豚たちの視線に犯されまくってるぅ♥♥もっとドスケベアイドルY-kazeXのエロ姿見まくってぇっ♥♥♥淫乱アイドルのチン媚びダンスいっぱい見てぇ♥♥♥」

 

 

 自らの全裸姿を見られて興奮したゆきかぜはアイドルらしからぬがに股中腰姿勢になって両手を頭の後ろで組むと、そのまま腰や胸をくねくねへこへこと動かす卑猥なダンスを踊り始める。

 

 

「んふぅっ♥♥♥んんっ♥♥♥んひぃっ♥♥♥どうかしらぁっ♥♥♥Y-kazeX様のチン媚びダンスでもうみ~んなおチンポギンギンでしょぉっ♥♥♥それじゃあそろそろ『今日の竿役Y豚』決めちゃおっと♥♥♥今日の竿役Y豚は~……コイツだぁっ♥♥♥」

 

 

 がに股チン媚びダンスを続けながらゆきかぜがそのように宣言するとドラムロールが流れ始め、ピンク色のスポットライトがランダムに選ばれた1人の男を照らし出した。

 

 竿役Y豚の名の通り、アイドルY-kazeXとその場でセックスする権利を得たのである。

 

 

「ヘヘヘッ♪ ラッキーだゼ♪ 胸が貧相なのは好みじゃネェが、エロさとケツのデカさに免じてやるか♪」

 

 

 スポットライトに照らされながらステージに上がったのは大柄かつ筋肉質な体型をした、いかにも遊び慣れているといった風体をした黒人男性であった。

 

 

「あら、そんな事言って良いのぉ? 黒人のお兄さん♥♥♥こ~んなジャパニーズ美少女アイドルとヤれる機会なんて滅多に……」

 

 ぶっっるんっっっ!!!! ビキビキビキィッッッ!!!! 

 

「お、おっほぉ!? ♥♥♥♥おチンポでっかぁ♥♥♥♥」

「ハハッ♪ チンポ見せ付けられただけで猿みてぇに発情しやがってヨォ♪ こんなのがジャパニーズアイドルってカ?」

 

 

 黒人男性の発言に対して挑発的な笑みを浮かべるゆきかぜであったが、男が海パンを脱ぎ捨てるとそこから飛び出した極太かつ極長の黒人ペニスに一瞬で目を奪われていた。

 

 

「うおぉっ……♥♥♥♥このチンポやばしゅぎっ♥♥♥♥私の両手で握っても足りないくらいでっかぁ♥♥♥♥しかも超ガッチガチであっつぅい♥♥♥♥これおマンコ入ったら絶対気持ちいいヤツぅ♥♥♥♥」

 

 プシュッッ!! プシイィィィッッッッ!!!! 

 

「HAHAHA!! チンポ触っただけでマンコからエロ汁吹き出てんじゃねーカ♪ メスガキクソビッチアイドルがヨォ♪」

 

 

 ゆきかぜががに股で腰をへこへこさせながら黒人男性の巨根を両手で掴むと、彼女の小さな両手でも持て余す圧倒的なサイズ感に加え、火傷しそうな程の熱さと鉄のような固さが伝わり、期待と興奮でゆきかぜは軽い絶頂を繰り返していた。

 

 

「オウ、メスガキクソビッチアイドル♪ 俺のチンポ挿れて欲しいんなら……相応の”誠意”を見せて貰おうカ?」

「は、はい♥♥♥♥分かってますぅ♥♥♥♥今からおチンポ様挿れて頂く準備しますからぁ♥♥♥♥」

 

 

 そう言うとゆきかぜはその場に腰を下ろしてまんぐり返しのポーズを取ると、左右から両手で膣穴と肛門をくぱぁっ♥と大きく開き、トロトロに蕩けたピンク色のメス穴と使い込まれてぷっくりと肉厚になった縦割れアナルをさらけ出す。

 

 その姿はドローンカメラにも映し出されており、ネット上でこの光景を見ていた者たちの画面に加え、ダンスステージ背後の巨大スクリーンにも余す所無く撮られていた。

 

 

「はいっ、どうぞぉ♥♥♥♥これがジャパニーズアイドルのセックスマナー『まんぐりチン媚び生オナホール』のポーズよぉ♥♥♥♥両足は床に着くくらいしっかり下ろして♥♥♥♥おマンコとケツマンコ、どっちにもおチンポ挿れやすいように拡げるのがコツよぉ~♥♥♥♥」

「ナニ言ってやがんダ♪ そんなアホみたいなマナー守るのなんざ、テメェみたいなヤリマンだけだろうがっ♪」

 

 

 黒人男性はそんなゆきかぜの姿を見てニヤニヤとした笑みを浮かべると、その屈強な体でゆきかぜの体を力強く持ち上げる。

 

 

「そこのカメラ、ちゃんと撮れヨ~♪ 今からこのメスガキオナホマンコにブチ込んでやっからナァ……!!!」

 

 ぢゅぶっ、ぬ”り”ゅり”ゅり”ゅぅ……!!!! 

 

「お”っっ♥♥♥♥ほお”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥キタっっ♥♥♥♥ブラックビッグおチンポぉ♥♥♥♥ジャパニーズアイドルマンコにぶっといチンポ入ってくり”ゅう”ぅっっ♥♥♥♥」

 

 ぼっっっぢゅうぅぅんっっっっ!!!! ブッッシュウゥゥゥゥッッッッ!!!! 

 

「ほげえ”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥黒人デカチンポお”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥アイドルビッチマンコいっぱいにな”っでり”ゅう”う”う”ぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「オウッ♪ こりゃ最高のマンコだゼッ♪ グチョ濡れドロッドロなのにチンポ食い千切るくらい締め付けてきやがるっっ♪」

 

 

 黒人男性は持ち上げたゆきかぜの体をオナホールのように扱い、彼女の膣穴に自身の極太極長の黒巨根を捩じ込んだ。

 

 ゆきかぜは挿入と当時に激しく絶頂し、首だけを大きく仰け反らせて舌を突き出しながら白目を向いて全身を痙攣させ、股間からは透明な潮が噴水の如き勢いで吹き出ていた。

 

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅぢゅぅっっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥黒人デカチンポぎも”ぢい”い”ぃぃぃっっっっ♥♥♥♥アイドルマンコ即堕ちしちゃってり”ゅう”う”ぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「オウこのクソビッチアイドル!!! チンポに媚びる気あんのカァ!!? ちゃんと英語で喘がネェとチンポ抜くゾ!!?」

 

 ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばっっぢゅんっっっっ!!!! ぼぷっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! 

 

「ひい”い”ぃぃん”♥♥♥♥そ、そーりー♥♥♥♥ぷりーずゆあペニスぅ♥♥♥♥お”っほお”ぉっっ♥♥♥♥かみんぐまいぷっしぃ~っっ♥♥♥♥ぷりーず♥♥♥♥ふぁっくみぃ~~っっっ♥♥♥♥ん”お”お”ぉう”っっ♥♥♥♥」

 

 

 黒人男性の力強く長いストロークのピストンを受けてゆきかぜは激しく乱れ、言われるがままに下手くそな英語の喘ぎ声を上げ始める。

 

 その様子もまた余さずドローンカメラは撮影し、下品極まりないアイドルY-kazeXのアへ顔と黒巨根が出し挿れされている接合部が画面半分ずつに分かれて映し出されていた。

 

 

 どぢゅうぅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ずり”ゅう”ぅっっっっ!!!! 

 

「オラオラァッッ!!! 最高だゼこのオナホマンコッ♪ 使って貰えてる事に感謝しろヨォッ!!!」

「さ、さんきゅーべりーまっち♥♥♥♥ほげぇっっっ♥♥♥♥ぷりーず♥♥♥♥ふぁっくみー♥♥♥♥ほお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥あいむかみんぐっっっ♥♥♥♥かみんぐまいぷっしぃ~~♥♥♥♥」

 

 ぼぢゅうぅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! に”ゅぼっっっっ!!!! ぶぼっっっっ!!!! ぐぽぉっっっっ!!!! ぢゅぼんっっっっ!!!! 

 

「ウォッ!? コイツ、さらにマンコ締め付けてきやがったゼっ♪ アホ面晒しといてチン媚びは超一流だナァッ♪」

「ん”お”お”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥さ、さんきゅー♥♥♥♥お”っっほ♥♥♥♥ブラックビッグチンポっ♥♥♥♥べりーぐっどおぉぉ~~♥♥♥♥」

「オウッ♪ ヤッベ♪ そろそろ限界ダっ……!!! ザーメンどこに欲しいんダ!!? 言ってミロ!!!」

 

 

 限界が近付いて来た黒人男性はゆきかぜを犯すペースはそのままに、彼女に問い掛けた。

 

 

「お”お”ぉう”っっっ♥♥♥♥おマンコぉっっ♥♥♥♥ぷりーずかむぷっしー♥♥♥♥いんまいさいどぉ~~っっっ♥♥♥♥」

「HAHAッ、オーケー!!! ファッキンビッチ!!!!」

 

 どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! 

 

「お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”お”お”ぉうっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”っっほお”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「ウオオォォッッッ!!!! 出すぞオナホアイドル!!! イきまくりのアホ面カメラに映しながら黒人精子受け止めロッッッ!!!!」

 

 ぼっっっびゅううううぅぅぅっっっっ!!!! びゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅびゅうぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「お”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥イ”ぐう”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥アイドルオナホマンコにザーメンぶっぱなされてイ”っっっぐう”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 膣奥に黒巨根が叩き付けられると同時に黒人男性の大量の精液が解き放たれ、ゆきかぜはカメラに向けてアへ顔Wピースを決めながら強烈な絶頂の快感に全身を震わせる。

 

 大量の子種汁が子宮の中に勢いよく注ぎ込まれビチャビチャと跳ね返りながら満たされていく感覚に支配され、ゆきかぜは脳みそが蕩けそうな程の多幸感に包まれていた。

 

 

 ぶびゅる”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! びゅるるるぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「う”お”お”お”ぉぉぉっっっ♥♥♥♥お”お”お”っっっ♥♥♥♥射精なっが♥♥♥♥淫紋無かったらこれ絶対孕んでり”ゅう”う”ぅぅ♥♥♥♥」

「フウゥッッ……!!!! 最高だったゼェこのオナホマンコ♪ リピート確定だナ♪」

 

 ずり”ゅうぅっっっ、ぶっっぽぉっっっっ!!!! ごぼぼっっ、どろぉ~~~~……

 

「お”ほお”ぉっっっっ!!!? ♥♥♥♥ん”お”っっ、お”っほぉ……♥♥♥♥」

 

 

 数分近くにも及んだ黒人男性の射精を受けたゆきかぜは白目を向いてだらしなく舌を伸ばした顔をカメラへと晒していた。

 

 黒巨根が引き抜かれた膣穴からは大量の白濁液が溢れ出し、ステージの床へボタボタと垂れて小さな水溜まりが出来上がる程であった。

 

 

「んふぅっ♥♥♥♥最高だったわよ、アンタのおチンポ♥♥♥♥気に入ったから特別に只のY豚から『セフレY豚』に格上げしてあげる♥♥♥♥こういうイベントの時とか優先して参加させてあげるから♥♥♥♥悪くないでしょ?」

「OH、そいつはアリガテェ♪ 俺もこのマンコ気に入ったからヨォ♪」

「んふっ♥♥♥♥それじゃあカメラの向こうのY豚たち♥♥♥♥今回の配信はここまで♥♥♥♥ここからはプライベートガチハメ交尾の時間だから♥♥♥♥いつも通り生配信動画のアーカイブは非公開になって後で有料販売されるから、また見たかったらちゃんと買いなさいねっ♥♥♥♥」

 

 

 アへり続けている状態から復活したゆきかぜは抱えられたまま黒人男性を褒めそやした後、ドローンカメラを招き寄せて締めの挨拶を撮り始める。

 

 

「それじゃ♥️♥️♥️♥️ご視聴ありが……」

 

 どっっっぢゅんっっっっ!!!! ぶぼっっっっ!!!! ぢゅぼっっっっ!!!! ぬ”ぼお”ぉっっっっ!!!! 

 

「ほぎょお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥不意打ちケツマンコお”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「オホウッ♪ こっちも最高の穴だゼッ♪」

 

 

 最後の言葉を言っている途中、カメラ外で黒人男性がペニスをゆきかぜの尻穴へいきなり捩じ込み、思わぬタイミングで攻撃を受けたゆきかぜのアへ顔を最後に配信は終了。

 

 

 それからゆきかぜはその他のプール利用客たちとも散々ハメまくり、その日だけで新たな『セフレY豚』を数十人以上作り、夜通しでヤリモクナイトプールでのガチハメ交尾を楽しんだそうな──

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
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