※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

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 今回のお話は人によってはご不快に感じるかもしれません。

 でも書きたかったので書きました。後悔も反省もしておりません
(ちなみに過去に2回ほど書いていて、全て納得がいかずにボツになりました)



ヨミハラの路地裏で若き対魔忍が見かけた、憧れの凜子先輩そっくりな黒ギャルクソビッチ奴隷娼婦

 

 ──ヨミハラの通りを歩く、1人の若い男。彼は五車所属の対魔忍であった。

 

 彼はつい最近1人前の対魔忍として認められ、今回初めて単独での任務に当たっていた。

 

 そしてつい先程その任務を無事に成功させた所であり、後は拠点としていた安宿に戻って一晩休んだ後、五車へと戻るのみであった。

 

 

「……そうだ。こっちの道を通れば近道になるな」

 

 

 少しでも早く宿に戻って休みたい。そんな彼は近道をしようと考え、普段であれば避けていたひと気の無い路地裏へと入って行った。

 

 

「──うわ、奴隷娼婦かよ……え? う、嘘。だよな?」

 

 

 そうして少し進んだ所で、彼は衝撃的な存在を目にしてしまった。

 

 

「全く、喧しくて仕方がないなあの粗チンデブは……すうぅっ、ぷはぁ~♥粗チンの分際で私とヤりたいとほざくなら黙って金を払えば良いものを。んぐ、ごくごくっ……」

 

 

 壁にもたれ掛かった状態で愚痴を溢しながら右手のタバコと左手の酒の缶を交互に口にしている、褐色肌の奴隷娼婦。

 

 その顔立ちが彼の憧れの人物である”斬鬼の対魔忍”こと、秋山凜子と瓜二つなのであった。

 

 

 しかしながらそんな彼女は、彼の知る憧れの人とはかけ離れた容姿をしていた。

 

 

「ぷはぁ♥腹にガキがいる時のタバコと酒はやはり格別だな♥すうぅ~、ぷっはぁ~~♥♥」

 

 

 まず彼女は妊娠していた。その褐色の腹部が大きくパンパンに張り詰めており、膨らんだ腹の左側には合計7つのハートマーク、ヘソにはリング状のピアス、更に下腹部には妖しい光を放つ淫紋が刻印されている。

 

 その状態でも彼女はお腹の事など知らんとばかりにタバコと酒を実に美味そうに口にしていた。

 

 他にも頭髪は派手な金髪に染められたツインテールで、身に付けているのは大事な部分がギリギリ隠れる程度の面積しかないヒョウ柄のマイクロビキニと、同柄のロンググローブ&ニーハイソックスにハイヒール。

 

 更には全身の至る所に下品なデザインのタトゥーが彫られており、特に目立つのは彼女の豊かな乳房に刻まれた『黒いスペードマークの中心に”Q”の文字が書かれた物』と『I LOVE BBC♥』の2つ。

 

 いくら治安の悪いヨミハラであっても中々見かける事の少ない、倫理観の欠片も無い下品極まる痴女そのものであった。

 

 

「……なんて女だ。よりによって凜子先輩そっくりの顔で──はっ!」

 

 

 若き対魔忍は憧れの先輩の顔をしたその痴女を無視して先に進もうとした。だが丁度その時──

 

 

「よーう”リンコ”ぉ! 久々だなぁっ、と♪」

 

 べちんっ! むぎゅっ♥ぎゅむぅっ♥

 

「んぅっ♥ああ、貴方でしたか♥またリンコのおマンコをご利用してくださるのですか♥」

「おう♪ ここいらじゃあお前さんのが一番具合が良いからなぁ」

 

 

 彼が来た方とは逆側から気配を感じ、いかにも傭兵といった姿のオークがやって来たので慌てて姿を物陰に隠す。

 

 そのオークは褐色奴隷娼婦を”リンコ”と呼び、彼女に近付くとその尻を軽くひっぱたいてから大きな手のひらで揉み始め、リンコと呼ばれた彼女は顔を赤らめてオークを見詰めていた。

 

 

「んじゃ早速おっぱじめるかぁ♪ ホラ、まずはしゃぶれっ」

 

 ぶっっるぅんっっっ!!!! ビキビキビキィッッッ!!!! 

 

「は♥はひぃ♥♥オーク様のデカチンポ様ぁ♥♥♥リンコのお口マンコでご奉仕させていただきますぅ♥♥♥」

 

 

 オークがその場でズボンを下ろすと、そこから子供の腕ほどもありそうな巨根が飛び出し、それを見たリンコが恍惚の表情でオークの足元へと跪く。

 

 

「ぢゅぽっっっ♥♥♥ん”も”お”ぉっっっ♥♥♥ぐぽっっっ♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥ずろ”ろ”ろ”ぉぉ~~~~♥♥♥♥」

「うほぉっ♪ 相変わらずエゲツねぇ吸い付きしやがるぜこの黒ギャルメス豚♪ チンポ大好きすぎんだろうがっ」

「んぽぉっ♥♥♥ちがいまふぅ~~♥♥♥♥れろれろれろぉっっ♥♥♥♥リンコが好きなのはデカチンポれすぅ♥♥♥♥粗チンの雑魚オスなんて反吐が出る程嫌いですからぁ♥♥♥♥れっろおぉぉ~~~~♥♥♥♥」

 

 

 ひょっとこのように間抜けな顔になるのも気にせず、リンコはオークの巨大な肉棒を口いっぱいに咥えてしゃぶり始める。

 

 卑猥な音色が路地裏に響き渡り、少し離れた場所に隠れて様子を伺っていた若き対魔忍の耳にも届いていた。

 

 

「グフフッ、じゃあそんなリンコが大好きなデカチンポ挿れてやるよっ♪ オラッ、ケツ向けろ!」

「はひっ♥♥♥ありがとうございますぅ♥♥♥♥どうぞっ♥♥♥リンコのガキ入りクソビッチマンコに♥♥♥♥オーク様のデカチンポ遠慮無くブチ込んでくださいませぇっ♥♥♥♥」

 

 ぢゅぬ”う”ぅっっっ、どっっっぢゅう”う”ぅぅんっっっっ!!!! 

 

「ほぎょお”お”お”ぉぉぉぉっっっ♥♥♥♥オークデカチンポぉぉっっっっ♥♥♥♥リンコの孕みマンコにぶっ刺さってりゅうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「グハハハッ!! 何十本もチンポ咥え込んでガキまで産みまくってるっつうのに、相変わらずとんでもなく具合の良い名器マンコだぜっ」

 

 どっっぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぅんっっっっ!!!! 

 

「ほお”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥ん”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥デカチンポでおマンコの奥ブッ叩かれりゅのさいっこうにぎも”ぢい”い”ぃぃっっっっ♥♥♥♥ボテ腹ファックしゅきっっ♥♥♥♥もっとリンコのガキ入り子宮をデカチンポ様で苛めまくってくだしゃいぃぃっっっっ♥♥♥♥」

 

 ブシュシュッッッ!!!! ブピュウゥゥッッッッ!!!! ブッシャアアアァァッッッッ!!!! 

 

「ギャハハハッ!!! 母乳まで噴き出しやがってこの黒メス豚がっっ♪ どんだけチンポ大好きなんだぁっ!?」

 

 

 命じられるままにリンコは壁に手をついて黒い巨尻を突き出すと、オークが彼女の秘裂へと極太肉棒を捩じ込んでピストンを開始する。

 

 力強い強烈な突き挿れによってビキニのトップスが上へとずれてしまい、そこからまろび出たへそと同様のリング状ピアスが付いた乳首から真っ白な母乳を噴き出しながら、リンコは淫らな表情で快感を貪っていた。

 

 

「オラッ!!! イくぞクソビッチ妊婦!!! ちゃんとガキ入り子宮でチンポ汁全部受け止めやがれっっっ!!!!」

 

 ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅぶぶぶぶっっっっ!!!! ごびゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅ──────────っっっっ!!!! 

 

「う”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥あ”はあ”あ”あ”あ”ぁぁぁっっっっ♥♥♥♥ボテ腹ガキ入りマンコに無責任ザーメン注がれてイ”っっぐう”ぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 そのままオークは彼女の尻肉にめいっぱい腰を押し付けた状態で、一切躊躇う事無く射精した。

 

 リンコもまた、獣の咆哮のような嬌声を上げてオークの膣内射精による快感で絶頂を決めていた。

 

 

「ふぅ~~、スッキリしたぜぇ♪ んじゃまたそのうち使ってやるから、そん時は腹ん中空けとけよ? 俺のガキ孕ませてやっからな♪ ああ、でも責任とか取る気ねーけどw」

「ん”お”お”お”ぉぉぉ♥♥♥♥ご利用ありがとうごじゃいまひゅぅ♥♥♥♥ん”お”ぅっっ♥♥♥♥」

 

 ブビュビュッッッ♥♥♥ごぼぼっっ、ブピュウゥッッッ♥♥♥

 

 

 たっぷりと射精してスッキリしたオークはズボンを履き直してその場から去って行き、残されたリンコは尻を突き出したポーズのまま膣穴から精液を噴き出して身を震わせていた。

 

 

「……オークもオークだが、あの女もイかれてる。なんでよりによってあんなクソビッチが凜子先輩そっくりの顔をしているんだ──」

 

 

 強く、凛々しく、そして美しい憧れの先輩と瓜二つの顔で非道徳的な性行為を嬉々として行う目の前の痴女に対し、若き対魔忍はぼそりと否定の言葉を呟くと、そのまま気付かれないように元来た道を戻って大通りへと出るのだった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──数時間後。拠点としていた安宿に戻った若き対魔忍は悶々とした気分のままベッドに横たわっていた。

 

 先程のオークとリンコと呼ばれた黒ギャルクソビッチ奴隷娼婦の行為が眼に焼き付いてしまい、忘れようにも忘れられずにいたのだった。

 

 

「くそっ、明日は早めに五車に戻らないといけないのに……こうなったら」

 

 

 性欲を解消すれば先程の事も忘れられ、スッキリして寝られるであろう──そのように考えた彼はスマホを手に取り、良さげなアダルトサイトを物色し始める。

 

 そうして色々なサイトに飛んでいる内にいつの間にか過激な動画サムネイルが並ぶ裏系のアダルト動画サイトに辿り着いてしまい、そこで彼は再び衝撃的な物を見付けてしまった。

 

 

「え……? この動画、まさか……」

 

 

 本来ならそのまま無視して、さっさと閉じてしまえば良かった所をどうしても堪えられず、彼は震える指先でその動画の再生ボタンを押してしまうのだった──

 

 

 ──────────

 

 

 再生された動画に映し出されたのは、どこかの高級ラブホテルのような室内。そこに置かれた豪奢で巨大なベッドの上にはタバコの吸い殻や酒の空き缶・空き瓶が散乱していた。

 

 

「はぁ~い皆様こんばんわぁ♥♥黒ギャルクソビッチ奴隷娼婦のリンコでぇ~す♥♥♥今日は愛しのダーリンの黒デカチンポ様で種付けファックをしてもらいまぁ~す♥♥♥」

「HAHAHAッ♪ 最近ご無沙汰だったからナァ♪ もうチンポがはち切れそうだゼッ」

 

 ミヂミヂミヂィッッ!!! ビギイ”ィィッッッ!!!! 

 

「ほお”お”ぉぉ♥♥♥♥相変わらずダーリンのおチンポスゴすぎぃ♥♥♥♥ぶっとくてガッチガチの黒チンポ様ぁ♥♥♥♥」

 

 

 そんなカメラに向かって挨拶をする、先程の黒ギャル奴隷娼婦のリンコ──ただしお腹は膨らんでおらずすっきりと引き締まっており、左腹のハートマークの数は6つしかなかった。

 

 そして一緒に映っている”ダーリン”と呼ばれるガラの悪い大柄な体躯の黒人男性。彼の股間には先程若き対魔忍が目撃したオークの巨根よりもさらに太く長い漆黒の肉棒が鎮座し、それをリンコの顔前へと突き出していた。

 

 

「はああぁ♥♥♥本当に、ダーリンのおチンポカッコよすぎ♥♥♥♥リンコの顔よりも長くてぶっとくて、リンコを3回も孕ませた素敵なおチンポ様ぁ♥♥♥♥」

「ジャア今日で4回目だナ♪ そしたらまた新しくピアスとタトゥー増やすか♪ 今度はお揃いで入れようゼ♪」

「いいぞダーリン♥♥♥ダーリンの為ならリンコは何でもするぞ♥♥♥♥肌も黒く焼いたし、タトゥーも淫紋も入れたし、ピアスも開けたからな♥♥♥♥ぜ~んぶダーリン好みのメス豚になるため♥♥♥♥」

 

 

 目の前に出された黒巨根を愛おしそうに眺めながら、ダーリンと会話をするリンコ。

 

 どうやら彼女の今の姿は全てこの男の好みによる物で、しかもどうやらお腹のハートマークは彼女の受胎数──内3回は恐らくダーリン以外の男との間に出来ていると思われる──を示しているようだ。

 

 

「ンジャ、早速おっ始めるカ♪」

「オッケー、ダーリン♥♥♥じゃあリンコのおマンコがカメラに見えるように持ち上げて♥♥♥♥そのままファックしてぇ♥♥♥♥」

「HAHAHAッ、OK!!」

 

 ガッシイィィッッ!!! ぐぱあぁっっっ♥♥♥

 

「あはぁっ♥♥♥♥それじゃあ今からダーリンのブラックビックチンポ様にファックしてもらいまぁ~す♥♥♥♥リンコが種付けされてイきまくるところ♥♥♥しっかり見ててねぇ♥♥♥♥」

 

 ぢゅぷうぅぅ……ぼっっっぢゅう”ぅぅんっっっっ!!!! ボコオォォッッッッ!!!! 

 

「お”っっほお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ダーリンのデカチンポ様ぁっっっっ♥♥♥♥リンコの子宮に余裕でブッ刺さってりゅうぅぅっっ♥♥♥♥」

「オホゥッ♪ やっぱりリンコのマンコは最高だゼッ♪ マン肉がチンポに絡み付きながらミッチミチに締め付けてきやがるっ」

 

 

 ダーリンが背後からリンコの体を抱え上げてフルネルソン状態でガッチリと固定し、その状態でカメラに彼女の秘裂に深々と黒巨根が突き刺さった。

 

 そのあまりの大きさによってリンコの腹部が内側からボコッと持ち上げられ、限界まで拡がった膣穴が無修正ではっきりと映し出されていた。

 

 

 ぼぢゅんっっっっ!!!! どっっぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ほぎょお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ダーリンの黒デカチンポファックしゃいっっこおぉっっっっ♥♥♥♥リンコのおマンコの奥もっとブッ叩きまくってえぇぇっっっっ♥♥♥♥リンコのクソビッチマンコもっとファックしまくってえぇぇん♥♥♥♥デカチンポ様でイかせまくってえぇぇぇっっっっ♥♥♥♥」

「ウオオォッッ!!? さらに締め付けてきやがッタ!!! 俺のチンポ大好きすぎんダロッ!!!」

 

 

 その状態でダーリンが腰を突き上げてリンコの膣奥に黒巨根を何度も叩き込み、その度に彼女の引き締まった腹が持ち上げられてボコボコと変形する。

 

 常人であれば腹が破れてしまいかねない程の力強いピストンを喰らい、リンコは端正な顔を下品に歪めて快楽に乱れていた。

 

 

 ぶぽっっっっ!!!! ぢゅどぉっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅんっっっっ!!!! ごぢゅぅっっっっ!!!! 

 

「HEY!!! そろそろイくぞリンコっっ!!! 排卵しロッッ!!!! そんで同時にイけっっ!!!!」

「はっ♥♥♥はひぃっ♥♥♥♥わかりまひたぁ♥♥♥♥ダーリンの為にリンコの卵子用意しましゅぅ♥♥♥♥」

 

 キュウゥゥン……ポコンッ♥♥

 

「ほひぃっっ♥♥♥♥で、出たぁ♥♥♥♥卵子出たよぉダーリィン♥♥♥♥そのままおマンコの奥にザーメンぶっ放してぇっっ♥♥♥♥絶対受精すりゅからっっ♥♥♥♥そしたらリンコもイ”ぐからぁっっっ♥♥♥♥ダーリンのデカチンポザーメンで種付けしてえぇぇっっっっ♥♥♥♥」

「ウオオオォォォッッッ!!!! 孕めFUCKING BITCH(ファッキンビッチ)!!!!」

 

 ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥お”っっほお”お”お”お”ぉぉぉぉ♥♥♥♥ダーリンのつよつよザーメンいっぱひぃぃ♥♥♥♥リンコのクソ雑魚ビッチマンコに注がれてイ”っっぐう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

 ごぼぼぼぼぼぼっっっ……どぢゅうぅんっっっ♥ポワァッ……♥♥

 

「お”ひい”い”ぃぃぃん♥♥♥♥受精したぁっっっ♥♥♥♥ダーリンとの赤ちゃん4人目孕(はりゃ)んだあぁぁぁっっっっ♥♥♥♥」

「FUU~~~ッッッ♪ 良いゾォリンコっ♪ 受精アクメマンコ最高だゼッッ♪」

 

 

 リンコの下腹部の淫紋が一瞬強い光を放った直後にダーリンは射精し、豪快な射精音を響かせながらリンコの膣内へと大量の精液を注ぎ込む。

 

 その次の瞬間、淫紋の効果によってリンコは自身の受精を感知すると同時に絶頂し、淫紋には孕み女の証となる妖しい光が灯るのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「んふうぅぅ~~~♥♥♥♥またダーリンの赤ちゃん孕めて嬉しい♥♥♥♥ふふっ、早く大きくなるんだぞ♥♥♥♥ダーリンはリンコのガキ入りボテ腹マンコをおチンポでブッ叩くのが大好きなんだからな♥♥♥♥」

「ソウソウ♪ 分かってんナァリンコ、流石は俺の女ダ♪」

 

 ぬ”っっり”ゅう”う”う”ぅぅぅ……ぶっっぽぉんっっっっ!!!! ごぼぼっっっ、ドロォ……♥♥♥♥

 

「お”っほお”ぉぉっっっ♥♥♥♥えっ、ダーリンまさかもう終わりなのか? たった1回しかヤってないのに……」

「ンな訳ねーダロ? 今からオモシレーもん見せてヤッから♪」

 

 

 ダーリンがリンコから黒巨根を引き抜くと、そのままリンコをベッドの上へと下ろし、彼女の下腹部で光っている淫紋に大きな手のひらを当てる。

 

 リンコが不思議そうにその光景を眺めていたその時──異変は起こった。

 

 

「ねえダーリン、いったい何を……お”あ”あ”あ”ぁぁぁっっっっ!!!??? ♥♥♥♥あ”がっっっっ!!!??? ♥♥♥♥はぎゃあ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥」

「オ~ウ、キタなぁ♪ 前の女は”コイツ”でブッ壊れちまったが、リンコなら丈夫だしイけんだろ♪」

 

 ボコッッッ!!!! ボコボコボコォッッッッ!!!! ミ”ヂミ”ヂミ”ヂッッッ!!!! ボテエェッッッ♥♥♥だっっぷぅんっっっ♥♥♥

 

「ほぎゃあ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁっっっっ!!!! ♥♥♥♥はがっっっ♥♥♥♥あ”がぁっっっ……♥♥♥♥かはぁっっ♥♥♥♥あ”あ”あ”っっっ……♥♥♥♥」

 

 

 突如リンコが悲鳴を上げたかと思うと、彼女のお腹が勢い良く膨らみ始め──あっという間に巨大なボテ腹状態へと姿が変貌したのであった。

 

 

「HAHAHAッッ♪ ドウダぁリンコ? 淫紋で体内の受精卵を急速成長させて、その苦痛やらナンヤラをぜ~んぶ快感に変えちまう秘密の機能のお味は?」

「あ”っ♥♥頭おかしくな”り”ゅっっっ♥♥♥♥こんなしゅごい気持ちいいの初めてえぇっっ♥♥♥♥」

「ソウカソウカ♪ 気に入ったみてぇだナァ♪ ソンジャア……」

 

 ぶっっるうぅんっっっっ!!!! ビッッギイイィィンッッッッ!!!! 

 

「ん”ほお”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥この状態でファックすりゅのおっ♥♥♥♥そんなのリンコ壊れちゃうぅぅ♥♥♥♥」

「足おっ拡げといて何言ってんだヨ♪ チンポイラネーのカッ!?」

「いりゅっっっ♥♥♥♥おチンポ欲しいのぉっっっっ♥♥♥♥リンコのベイビー入りマンコにダーリンのイケメンデカ黒チンポ様ブチ込んでっっっ♥♥♥♥ぶっとくて固くて長いおチンポでリンコのおマンコ苛めまくってえぇぇっっっ♥♥♥♥」

 

 ばっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅんっっっっ!!!! どぢゅう”う”ぅぅっっっっ!!!! ぢゅっっぷうぅぅぅんっっっっ!!!! 

 

「ふう”ぅん”っっっ♥♥♥♥ん”ぎゅう”う”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥ダーリンのおチンポキタあ”あ”ぁぁぁっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 そうしてボテ腹妊婦となったリンコに覆い被さった状態でダーリンが黒巨根を一気に根本まで捩じ込む。

 

 大柄な体躯で腹を押し潰されながらの挿入にリンコは強烈過ぎる快感を得ていた。

 

 

 どぢゅう”う”ぅんっっっっ!!!! ばっっぢゅんっっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅう”う”ぅんっっっっ!!!! ぼぢゅう”ぅっっっっ!!!! 

 

「ふぎい”い”い”ぃぃぃっっっっ♥♥♥♥ん”っひい”い”い”ぃぃぃん”♥♥♥♥お”ほお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ダーリンのブラックデカチンポでガキ入り子宮ブッ叩かれりゅの大好(しゅ)きいぃぃぃっっっっ♥♥♥♥もっとリンコのおマンコファックしまくってえぇぇっっっっ♥♥♥♥」

「ギャハハッッ♪ リンコのボテ腹マンコは最高だナッ♪ 俺のチンポと相性抜群だゼッッ!!!」

 

 ぼぢゅう”う”ぅんっっっっ!!!! どっっぢゅう”ぅぅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぶぅっっっっ!!!! ぼぢゅぢゅっっっっ!!!! どぢゅう”う”ぅんっっっっ!!!! 

 

「オラオラオラァッッッ!!!! そろそろイくぞっっっ!!!! どこに精液欲しいか言エッッッ!!!!」

「ん”ほお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥おマンコぉっっっ♥♥♥♥ぷりーずまいぷっしー♥♥♥♥いんまいさいどぉ~~♥♥♥♥お”ほっっ♥♥♥♥イ”ぐぅっっっ♥♥♥♥」

 

 ぶぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ほぎょお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥あいむかみんぐぅぅっっ♥♥♥♥ダーリンの黒デカチンポ様射精でイ”っっぐうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 そのままダーリンのパワフルな種付けプレスからの膣内射精を喰らい、リンコは室内に嬌声を響かせながら大絶頂を決めるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──それからもダーリンとリンコはほぼ休まずヤり続けており、それら全てが余す所無く動画になっていた。

 

 

「ぢゅぽぽっっっ♥♥♥♥ぐっぽ♥♥♥♥ぢゅっぽ♥♥♥♥ぶぽぉっっっ♥♥♥♥ずろろろぉ~~~~♥♥♥♥」

「オホゥッ♪ 良いゾォ、もっとアホ面晒してチンポしゃぶれっ」

「ふぁい♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぞっっっっ♥♥♥♥ぢゅぽぽぽっっっっ♥♥♥♥ぶぽぉっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 時には仁王立ちしたダーリンの足元に跪いてペニスをしゃぶり──

 

 

 ぎゅぽっっっっ!!!! ぶっっぽぉっっっっ!!!! どぢゅぶっっっっ!!!! ぶぽっっっっ!!!! ぐぽっっっっ!!!! ばっっぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ふぎゅう”う”う”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥ケツ穴におチンポぉっっっ♥♥♥♥ダーリンのぶっといおチンポでリンコのケツ穴破壊されりゅうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

「HAHAHAッッ!!! リンコはケツ穴も最高だゼッッ!!!! オラッッ!!! ザーメン浣腸喰ラエッッッ!!!!」

 

 ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ケツ穴あちゅいぃぃっっっ♥♥♥♥リンコの直腸ザーメンでいっぱいにされてりゅうぅぅぅ♥♥♥♥」

「オーッシ……ンじゃ、チンポ抜くゼ~?」

「ま、待ってぇダーリンっ♥♥♥♥今おチンポ抜かれたらウンチ出ちゃうっっ♥♥♥♥リンコのきったない姿カメラに映っちゃうぅぅ♥♥♥♥」

「ナ~ニほざいてん……ダッ!!!」

 

 ぶっっぽおぉんっっっっ!!!! 

 

「あ”っっっ♥♥♥♥」

 

 

 さらには尻穴での性行に加え、排泄する様までもが映し出され──

 

 

「フウゥ~、流石にハッスルしすぎたゼ……」

「ふふっ♥♥♥♥お疲れさまでした、ダーリン♥♥♥♥」

 

 

 そうして動画時間が5時間に達した所で、ようやくダーリンは満足したようだった。

 

 ずっとヤり続けていたリンコは褐色の肌のほぼ全体が精液で白く染め上げられ、膣と肛門の両穴から下品な音を立てて白濁液を溢れさせていた。

 

 

「んふぅっっ♥♥♥♥それではカメラの前の皆様ぁ♥♥♥♥動画はこれでおしまいでぇ~す♥♥♥♥私とヤりたい方は、ヨミハラの路地裏でお待ちしてま~す♥♥♥♥ただし勃起しても20cm未満の粗チン雑魚はお断り♥♥♥♥それでもヤりたいならお金い~っぱい払う事♥♥♥♥では、さよ~なら~♥♥♥♥」

 

 

 リンコの挨拶を最後に、動画は終了した。

 

 

「──ちくしょう、なんであんなクソ女で……」

 

 

 映っていた女は憧れの人とは別人──そう思いながらも、結局その動画を最後まで見てしまった若き対魔忍。

 

 そんな彼の股間に鎮座する平均以下のサイズのモノからは、動画に出ていたダーリンと呼ばれる男の10分の1程度の量しかない白濁液が漏れていた──

 

 

 ──────────

 

 

 ──その後、若き対魔忍は一睡も出来ぬまま次の日を迎え、五車町へと戻った。

 

 そのまま真っ直ぐ学園に向かってアサギ校長に報告書を提出した際、顔色があまりにも酷い事を指摘され、その日はそのまま帰宅して休むよう厳命されたのだった。

 

 

「はぁ……まあ、自業自得なのは分かってるんだがなぁ」

「君、大丈夫か?」

「う、うわわっ!?」

 

 

 頭の働きが鈍っている状態で背後から声をかけられ、彼は思わず上擦った声をあげてしまった。

 

 そうして慌てたまま振り返って声の主を確認すると──

 

 

「り、凜子、先輩……?」

「ああ、そうだが……本当に大丈夫か? 顔色が酷く悪いようだが」

 

 

 そこに立っていたのは、対魔忍スーツを身に付けた憧れの人──秋山凜子、その人であった。

 

 その姿は彼が知っている物と何ら変わり無い。肌は雪のように白く、艶やかで美しい髪は染められておらず普段通りのポニーテールに、体にぴったりと貼り付くようなデザインのスーツに包まれた肢体はすっきりと引き締まっていた。

 

 

「あ、ああ。大丈夫です! 少し休めばこのくらい何とも無いですから!」

「そうか。ではな」

「はい、お疲れさまで……んっ?」

 

 

 やはり先日のヨミハラで見てしまったクソビッチ女は別人、そう判断出来た事で安心した若き対魔忍。

 

 だがふと凜子の顔を見上げると──左頬のあたりに何か、黒っぽいアザのような物がある事に気付いた。

 

 

「すみません、顔に何かアザ? みたいなのが……」

「ん? ああ……訓練中に出来た物だな。ファンデーションで隠していたんだが、落ちてしまっていたか」

「大丈夫なんですか? 一応見て貰った方がいいんじゃ無いですか?」

「ありがとう。でも大した事は無いから気にしないでくれ」

 

 

 若き対魔忍にそう告げると、凜子はその場から去って行った。

 

 

「はあ、俺も馬鹿な妄想に捕らわれてたなぁ……ふあぁ、ねっむ……」

 

 

 疑心が解けた事に加え、憧れの人と話が出来た事でようやく落ち着けた彼はそのまま真っ直ぐ帰宅し、即座にベッドに潜って深い眠りに着いたのだった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──その日の夜、若き対魔忍が凜子そっくりの黒ギャル奴隷娼婦を見掛けたヨミハラの路地裏。

 

 

「はあぁ~……幾らダーリンの命令とは言え、こんなダサい姿で学園に通うのは疲れるな」

 

 

 そこに居たのは先日の黒ギャルクソビッチのリンコ……では無く、対魔忍スーツを着た凜子であった。

 

 凜子は壁にもたれ掛かりながら愚痴を溢しており、さらに何と懐からタバコの箱を取り出すと、慣れた手付きで口に咥えて火を着け──ようとしたその時、ふと思い出したように動きをぴたりと止めた。

 

 

「ああ、そうだった。この姿(・・・)のまま吸うのは流石に不味いな」

 

 

 そう呟くと凜子はスーツの上から自身の下腹部を軽く撫でる。

 

 すると次の瞬間、凜子の全身が眩い光に包まれるのだった。

 

 

「ふうぅ……やはりこの姿が落ち着く♥」

 

 

 光が消えた後、そこに立っていた凜子の姿は豹変し──先日、若き対魔忍が目撃した”リンコ”の姿へと様変わりしていた。

 

 そして若き対魔忍に指摘された左頬には、最近新しく入れたばかりの黒いハート型タトゥーが目立っていた。

 

 自身の肌が褐色に戻った事を確認した凜子は窮屈な対魔忍スーツを脱ぎ去り、持参した露出過多な衣装に着替えた上で髪型もポニーテールからツインテールに変え、改めてタバコに火を着けた。

 

 

「すうぅ~、ぷはあぁ♥む、ダーリンから電話が……もしもしダーリン♥どうかしたのか?」

『オウ、今暇カ? ちょっくら仕事頼みてぇんだがヨォ』

「もちろん良いぞ♥ダーリンの為なら何でもするからな♥♥」

『Thank You♪ 愛してるゼェ♪』

 

 

 掛かってきた電話の相手は、彼女の最愛の殿方──ダーリンであった。

 

 彼の言う仕事の内容を確認もせず即座に了承すると、凜子は別の話題を持ち出した。

 

 

「それはそうと。この頃淫紋の”外見偽装”の効果が弱まってるみたいなんだが、どうしたら良い?」

 

 

 凜子の下腹部に刻み込まれた淫紋は特別な代物であり、感度の上昇・受精時発光と言った基本的な効果に加え、受精卵の急速成長、さらには自身の外見を好きなように偽装出来る能力まで備わっている。

 

 これによって凜子は愛するダーリン好みに変えた容姿を以前の姿に偽装し、万が一ダーリンが五車に眼を付けられた際には情報を横流しする為に学園に通い続けている。

 

 それが無ければ凜子はもうとっくに五車に未練は無く、寧ろ以前の地味な姿で過ごす事をストレスに感じていた。

 

 

『ン? そうか。ジャア後で魔科医のジジイに見てもらっとケ』

「ああ、分かった。……で、仕事って何をすれば良いんだ?」

『俺の店でのセックスショーに出てくれ♪ 相手はバイコーンだ♪』

「なにぃっ♥♥バイコーンだって!? ♥♥♥魔界の馬型魔獣のっ!? ♥♥♥」

『オウそうだ♪ リンコみてぇなクソビッチメス人間が大好きな魔獣ダ♪ しかも飛びっきりのデカチンだゼェ?』

「飛びっきりのデカチンっ……♥♥♥♥分かった、今すぐ行くぞっっ♥♥♥♥待っててくれダーリンっっ♥♥♥♥」

『分かった、店で待ってるゼェ♪』

 

 

 仕事の内容を聞いて気分の昂った凜子はダーリンとの通話を切り、舌舐めずりをしていた。

 

 

「ふふふっ……♥♥♥♥バイコーンのデカチンで、ガキ入りマンコピストンされる……きっと最高に気持ちいいに違いない♥♥♥♥ああ、おマンコが疼くぅ♥♥♥♥それが終わったらダーリンにもハメて貰おうっと♥♥♥♥」

 

 

 ベイビー入りの子宮を疼かせながら凜子はその場を後にし、愛するダーリンとバイコーンが待つ店へと勇み足で向かうのだった。

 

 最後まで若き対魔忍は、憧れの人(凜子)の本性を知る事は無かった──

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
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