今回はpixivリクエストで頂いた内容となります。
久々にリクエスト再開したら早速長編の依頼が来ました。
めっちゃ大変でした(汗)
依頼者様との解釈違いがあったら申し訳ありません。
──犯罪都市ヨミハラ。そこに店を構える高級娼館『アンダーエデン』の娼館主リーアルの前に、2人組の美女が並んでいた。
「……ふむ。行方不明となった対魔忍”水城不知火”に関する情報が欲しいと?」
「ああ、そうだ」
「貴方であれば、そう言った情報にも詳しいでしょう?」
1人は艶やかな長い髪をポニーテールに纏め、刀を腰に下げた長身の美女──”斬鬼の対魔忍”の異名を持つ若き対魔忍、秋山凜子。
もう1人は鮮やかな金髪と眼鏡が特徴的な美女──”花の静流”の異名を持ち、潜入捜査等を得意とする対魔忍、高坂静流。
彼女たちがこのような場所へとやって来た目的は、凜子の後輩であり、静流の教え子の1人である対魔忍の少女、水城ゆきかぜの母親”水城不知火”に関する情報を求めてであった。
不知火はとある任務の最中突如行方が分からなくなり、現在までその捜索が続けられている。
そんな中で2人は大切な後輩であり教え子であるゆきかぜの為に、裏の情報を熟知しているリーアルの元へとやって来たのだった。
なお、この事はゆきかぜは勿論、五車の頭目であるアサギにすら知らせていない。彼女たちの独断による行動であった。
「ゾクトがお前たちを連れてきた時は、何かの冗談かと思ったが……そういう訳か」
「もちろん、タダで教えて貰おうなんて都合の良い事は言わないわ。きちんと見返りは用意してある」
「と言うと?」
静流が語った見返りとは何なのか、とリーアルが尋ねると、静流は横に立つ凜子へと視線を送る。
それを受けた凜子がゆっくりと頷いたのを確認すると、静流は改めて口を開いた。
「私たち2人が、この娼館の奴隷娼婦として1ヶ月働くわ」
「……正気か?」
思いもよらない交渉材料を投げ付けられ、リーアルは驚愕を隠せずにいた。
「高坂静流、お前ならまだ分かる。諜報活動の一環で”そう言った”事をする事もあろう。だが……そっちの方はまだ生娘であろう?」
「か、関係無い! おば様……不知火さんの情報が得られるのならば、この身を汚す覚悟は出来ている!」
「どうかしら、リーアル? 彼女も対魔忍だから、ある程度房中術の心得はあるわ」
「……良いだろう」
2人の覚悟が伝わったのか、リーアルが首を縦に振った。
「お前たちには我が奴隷娼館『アンダーエデン』の奴隷娼婦として1ヶ月働いて貰う。その後は”水城不知火”に関する情報提供と、ヨミハラ滞在の便宜も図ろう……ただし」
「ただし、何かしら?」
「流石に何の調教も受けていない女をそのまま出す訳にはいかんからな」
そこまで言うとリーアルは話を区切り、2人の全身を舐め回すように見てから再び話し始めた。
「そうだな……まず最低限の調教は受けて貰おう。全ての奴隷娼婦に刻んでいる舌の刻印と淫紋、後は簡単な性奉仕の訓練をして貰う」
「分かったわ。良いわね、凜子ちゃん?」
「……はい、静流先生」
静流が凜子に対し、最後の確認を取る。ここまで来たらもはや後戻りは出来ない──覚悟を決めて、凜子は大きく頷いた。
「ではついて来い。刻印と淫紋を刻むぞ」
そうして2人の対魔忍は移動し、それぞれの舌に奴隷娼婦の証となる魔術刻印が、下腹部──子宮のある位置には子宮を模したデザインの淫紋が刻み込まれた。
「その淫紋は、お前たちに本格的な調教──薬漬けや脳改造を免除する代わりの物だ。複数の淫魔系魔術が織り込まれており、苦痛や忌避感などを和らげてくれる」
「あら、随分と優しいのね?」
「本格的な調教を受けていれば、本来は不要な物だ。ちゃんとした調教をやっても別に構わないのだが、たった1ヶ月で辞めるお前たちにやったところでコストがかかって無駄になる。割りに合わん」
その説明の後、リーアルはもう1人の方へと声をかける。
「ただし、その舌の刻印は恐ろしい代物だ。もしもお前たちが客や我が店の関係者に危害を加えようとすれば……刻印の魔術が自動的に発動し、その体を生きたオナホールへと変貌させる」
「い、生きた、オナホール?」
「そうだ。壊れるまで男のモノを咥えるだけのオモチャとなるのだ。だから決して、逆らおうなどとは思うなよ?」
リーアルの言葉に背筋が凍ったかのような感覚を覚える凜子。だがそこに静流の「大丈夫よ」という声がかけられる。
「逆らわなければ済む話よ。どうせ1ヶ月で私たちは解放されるわ……それよりも、この2つはちゃんと後で消せる代物でしょうね?」
「当然だ。まあ、消す事が出来るのは私だけだがね」
「……良いだろう。奴隷娼婦として、1ヶ月の間貴様の言う通りにしてやる」
「ふむ。では早速、性奉仕の訓練を開始するとしようか。着いて来い」
そう告げるとリーアルは2人を引き連れて再び場所を移動する。
──だが、先程のリーアルの説明には、不足している部分があった。
彼女たちの淫紋は少しずつ成長していく代物であり、更に内包された淫魔系魔術の1つ──娼婦への”精神順応”。これによって淫紋を刻まれた者は、少しずつ無意識の内に考え方等が歪められ、最終的には奴隷娼婦としての生き方こそが至高であると変化させられてしまう。
「待っていてくれゆきかぜ。必ずおば様の情報を持ち帰る……!」
「不知火さん。なんとしてでも、貴方をアサギの元へ……!」
その事を知らぬまま、凜子と静流の奴隷娼婦としての日々が始まったのであった──
──────────
リーアルに案内されて2人がやって来たのは、入ってきたばかりの奴隷娼婦を調教する為の部屋であった。
さらにそこには1人の男──リーアルの兄である矢崎宗一が待ち受けており、凜子と静流はリーアルと矢崎を相手に奉仕を命じられる。
「では早速、それぞれ口マンコで我々のチンポを丁寧にしゃぶれ」
「グフフ……まさか自ら奴隷娼婦になろうとする変態が対魔忍にいたとはなぁ?」
凜子と静流はそれぞれの対魔忍スーツの布地の一部を切り取られており、乳首と性器と肛門が丸見えの状態にさせられていた。
その姿で凜子はリーアルの、静流は矢崎宗一の足元へと跪き、彼らの顔を見上げていた。
「畏まりましたわ♥ド変態対魔忍の静流のお口マンコで、矢崎様のおチンポをしゃぶらせていただきます♥」
「か、畏まりました……淫乱対魔忍の凜子も、お口マンコでリーアル様のおチンポをしゃぶらせていただきます……」
こう言った行為にも慣れている静流は、頭上でニヤニヤと下品な笑みを浮かべて自身を見下ろす矢崎に対して媚びたような声を返す。
一方で凜子は不安や恐怖心を押し殺したような声色で、頭上のリーアルに対し静流と同じような言葉を返した。
「うふふっ♥矢崎様のおチンポ、とってもご立派ですぅ♥ちゅっ♥れろれろれろっ♥♥ちゅぱっ♥♥ちゅるるっ♥♥」
「ほう? ずいぶんと慣れた舌使いだなぁ? いったい今までどれ程のモノを咥えてきたんだメス豚?」
「んふぅっ♥♥ちゅぽっっ♥♥くぽっっ……♥♥さて、何人だったでしょうか? 忘れてしまいましたわ♥♥」
「グハハハッ!! 貴様、とんだ変態のメス豚だなぁ!!」
静流は怒張した矢崎のペニスに軽く口付けし、それから舌を這わせて全体を舐め回す。
その舌技はこれまで多数の奴隷娼婦を抱いてきた矢崎ですら関心する程で、静流の経験豊富さを物語っていた。
「し、失礼致します……ちゅっ♥ぺろっ……れろぉっ♥ちゅぷっ♥♥ちゅるぅっ……♥♥」
「ふむ……筋は悪くないな。もっと舌全体を上手く使う事を意識しろ」
「分かりました……れっろぉ~~♥♥れろれろれろっっ♥♥ぢゅるるっっ♥♥」
「その調子だ。いいぞ、続けろ」
一方でこう言った事に不慣れな凜子は、リーアルから指導を受けながら長い舌をペニスに絡み付かせていた。
まだまだ拙い動きながらもリーアルは凜子の伸び代を感じ取り、より指導に力が入っていた。
「ぢゅぞぞぞぞぞぞっっっ♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥ぐぽぉっっっ♥♥♥ぢゅろろろぉ~~~~っっっ♥♥♥」
「おおおっ……!! なんとエゲつない吸い付きだっ!! そんなに俺のチンポが美味いかっ!!」
「ふぁいぃ♥♥♥とってもおいひいれすぅ♥♥♥矢崎様の極太カチカチおチンポぉ♥♥♥ぢゅり”ゅり”ゅり”ゅぅ~~~~♥♥♥♥」
「ぢゅぽっっっ♥♥♥ぶっぽぉっっっ♥♥♥ぢゅぷぷぷっっっ♥♥♥ぢゅるるぅっっっ♥♥♥」
「そうだ。もっと下品に音を立ててしゃぶるのだ……可能なら喉の奥まで使ってチンポを咥えろ」
「わ、分かりました……んむぐぅっっっ♥♥♥んぐぅっっ♥♥♥ん”う”う”ぅぅっっっ♥♥♥」
静流と凜子は目の前の肉棒を一心不乱にしゃぶり続ける。
既に2人の下腹部に刻み込まれた淫紋はその効果を発揮しており、凜子と静流は自分でも気付かない内に性行為に対する抵抗感が薄れ始めていた。
「そろそろ良い頃合いだな……凜子、今からお前の処女を奪ってやる。ベッドに仰向けになって両足を抱えろ」
「っ!! ……は、はい。畏まりました……リーアル様のおチンポで、淫乱メス豚凜子の処女を奪ってください……♥♥♥」
「グフフフッ。では俺も。静流、貴様のマンコを使ってやるから準備せいっ」
「承知致しましたわ♥♥どうぞ、ドスケベビッチ静流のおマンコ♥♥♥ご賞味くださいませぇ♥♥♥」
凜子は言われるがままに、室内に設置されていた簡素なベッドに仰向けとなって両足を抱え上げると、しとどに濡れそぼったメス穴が露となって物欲しそうにパクパクと口を開いていた。
一方で静流も矢崎に命じられるまま壁に両手を突いて尻を突き出すと、腰を落として挿入しやすい高さに調節し、凜子と同様に蜜で溢れた膣穴がさらけ出される。
「では行くぞ、凜子」
ぢゅぷぅっっ……どっっぢゅうぅんっっっっ!!!!
「ふぎい”い”ぃぃっっっ!!!?? ♥♥♥♥い、痛……くない? ♥♥♥♥寧ろ気持ちいい!? ♥♥♥♥なんでぇっっ♥♥♥♥」
「淫紋はしっかりと機能しているようだな。それにしても、初物とは思えぬ程具合の良いマンコだ」
リーアルが凜子の上に覆い被さると、そのまま膣口にペニスをあてがって一気に捩じ込んだ。
一瞬だけ処女喪失の痛みが走ったが、次の瞬間には淫紋によって痛みは消え去り、快感だけが凜子の体を支配していた。
「グハハハッ!! 俺のチンポをたっぷりと味わえっ!!!」
ぬ”ぢゅぅっっ……ばぢゅうぅんっっっっ!!!!
「ん”ひい”い”ぃぃっっっ!!!?? ♥♥♥♥
「おおおっっ!? これは素晴らしいっっ!! 熟練の奴隷娼婦のごとき穴の具合だっっ!!」
静流の方にも矢崎のペニスが背後から突き込まれるが、その際の快感は静流の想像を上回る代物であり、脳が焼けそうな程の快感に膝を震わせていた。
どぢゅぅんっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅうぅっっっっ!!!!
「ん”お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥リーアル様のぶっといおチンポでおマンコ貫かれてりゅうぅぅぅっっっ♥♥♥♥セックス気持ちいいっっっ♥♥♥♥おチンポ気持ちいいっっっ♥♥♥♥おマンコイぐううぅぅっっっ♥♥♥♥」
ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅうぅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅぅんっっっっ!!!!
「あ”へえ”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!! おマンコ即堕ちしてりゅうぅぅっっっ♥♥♥♥矢崎様のおチンポでおマンコ連続絶頂してましゅうぅぅぅっっっ♥♥♥♥う”お”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥ま”だイ”っっぐう”う”ぅぅぅっっっ♥♥♥♥」
淫紋によって強化された快感に加え、リーアルも矢崎も女の扱いが巧みである事から2人はあっさりとセックスの快楽に屈してしまい、無様な喘ぎ声を狭い室内に木霊させていた。
どぢゅうぅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぶっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅうぅっっっっ!!!!
「凜子よ。ブチ込まれているチンポの脈動は感じるな? このままお前の子宮に精液を注ぎ込むぞっ」
「はひっっ♥♥♥♥リーアル様の精液っっ♥♥♥♥凜子のおマンコにたっぷり注ぎ込んでくだしゃいぃぃっっっ♥♥♥♥全部子宮で受け止めさせていただきましゅううぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
ずぢゅうぅんっっっっ!!!! どぢゅぶっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅうぅんっっっっ!!!!
「このメス豚めっっ!! マンコの具合が良すぎてもう限界だっっ!! 全てメス豚マンコで受け止めろっっ!!!」
「ん”お”お”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥かしこまりまひたぁ♥♥♥♥静流のドスケベマンコで矢崎様の精液をぜ~んぶごっくんさせていただきまひゅうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
どびゅるるるるるるるるるるっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅぶるるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅうぅぅ──────────っっっっ!!!!
「ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥イ”ぐイ”ぐっっっ♥♥♥♥イ”っっぎゅう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥凜子の処女喪失間もないおマンコに種付け射精されてイ”ぐう”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「ん”ひい”い”い”い”ぃぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥おマンコイ”ぐう”う”ぅぅっっっっ♥♥♥♥静流の淫乱マンコにザーメンたっぷり注ぎ込まれてイ”っっぢゃう”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
凜子と静流はそれぞれの男に膣内射精され、淫紋によって数百倍にまで強化された快感が全身に迸った。
この凄まじいまでの快感の奔流には凜子はおろか静流すら抗う事が出来ず、悲鳴にも近い絶頂の嬌声が響き渡っていた。
「ん”お”お”お”お”っっっっ♥♥♥♥セックスがこんなに気持ちいいにゃんてぇっっっ♥♥♥♥お”ほぉっっ♥♥♥♥イ”ぐぅっっっ♥♥♥♥」
「はへえ”え”え”ぇぇ♥♥♥♥おチンポもっとちょうだぁい♥♥♥♥ん”ひっっ♥♥♥♥ま”だイ”ぐっっっ♥♥♥♥」
「呆けている暇は無いぞ? ……お前たち、入って来い」
膣内射精による強烈な快感絶頂からまだ復活しきれていない2人を他所に、リーアルが部屋の入り口にある扉へと声をかける。
すると開いた扉の向こうから人間の男、オーク、インキュバス、魔族の男等々……アンダーエデンの男性スタッフたちがぞろぞろと調教部屋に足を踏み入れていく。
「少しでも数をこなしてもらう為に、こいつらの相手もしてもらおう。私は別の仕事があるから、一旦出ていく」
「今日は充分楽しめたし、俺も戻るとするか。利二、こいつらを店に出すようになったら言うんだぞ? 俺も使うからな」
そうして入れ替わりにリーアルと矢崎が出て行くと再び扉が閉められ、室内には既に満身創痍の凜子と静流、そして獣欲をたぎらせた複数のオスが残った。
「ほひいぃぃっっっ♥♥♥♥どうぞ皆様ぁっっ♥♥♥♥見習い奴隷娼婦凜子のおマンコをご利用くだしゃいぃぃ♥♥♥♥凜子の体で気持ち良くお射精出来るよう、精一杯おチンポ様にご奉仕させていただきますうぅ♥♥♥♥」
「んへえぇぇっっっ♥♥♥♥同じく見習い奴隷娼婦静流のおマンコもどうぞぉ♥♥♥♥凜子ちゃんよりも年増ですが、その分気持ち良くするテクニックは豊富ですのでえぇ♥♥♥♥」
それから凜子と静流は代わる代わるやって来る店のスタッフたちを相手に奉仕特訓を続け、何度も絶頂してはその度に淫紋が成長していき、少しずつ性行為に対する抵抗感が失われてきていた。
「ま、街行く紳士の皆様ぁ♥♥♥♥私は奴隷娼館『アンダーエデン』の新米奴隷娼婦の凜子と申しますぅ♥♥♥♥今日はお店の宣伝にやって来ましたぁ♥♥♥♥」
「同じく新米奴隷娼婦の静流でぇす♥♥♥♥明日からお店に出ますので、どうか皆様のおチンポをご奉仕させてくださぁい♥♥♥♥」
2人は男たちに命じられるがままに肉体を弄ばれ、次第には自らペニスを求めて胸や腰を下品に揺らすチン媚びダンスを披露したり、そうして散々犯された後は精液まみれで恥部をさらけ出した姿のまま街に繰り出して
『あああ♥♥♥♥街中でこんな恥ずかしい格好をして♥♥♥♥下品な事を口にしてしまっているぅ♥♥♥♥私たちは対魔忍だと言うのにぃ♥♥♥♥でもドスケベ姿見られるの興奮すりゅうぅぅ♥♥♥♥』
『んはあぁ♥♥♥♥でもこうしないと怪しまれちゃうからぁ♥♥♥♥なによりもセックスしてもらえないからぁ♥♥♥♥怪しまれない為にもセックスしてもらわないといけないのおぉぉ♥♥♥♥』
凜子と静流は自分達が快楽を優先した行動を取っている事に、全く気付いていないのだった──
──────────
──凜子と静流が奴隷娼婦契約を結んでから、1週間が経過していた。
2人は対魔忍の強靭な肉体と房中術によるテクニック、さらに淫紋による敏感な反応が客の評判を呼び、あっという間に店で上位の指名率を誇る売れっ子奴隷娼婦となっていた。
さらには淫紋の成長によって凜子も静流も性行為に対する抵抗や貞操観念が希薄化していき、本人たちも気付かぬ内に性に対し積極的になってきていた。
そうして今や2人にはそれぞれ専用の部屋が与えられ、1日に何人もの客へとご奉仕を行っていたのだった。
「始めまして、奴隷娼婦の凜子と申します♥精一杯お客様のおチンポにご奉仕させていただきます♥」
「ほう……こうして実物を見ると、かなりの上玉だな。では早速チンポをしゃぶってもらおうか」
「畏まりました♥♥♥凜子のお口マンコご奉仕、ご堪能くださいませ♥♥♥」
その日、凜子は開店と同時に早速1人の客を相手していた。相手は魔界貴族の中年男性で、体は痩せぎすながらも股間の怒張は魔族らしく猛々しい立派な代物であった。
「んはああぁぁ♥♥♥とてもご立派なおチンポ様♥♥♥♥早速、失礼致しますね♥♥♥♥」
凜子は魔族男の足元にがに股エロ蹲踞ポーズで座り込むと、ペニスの先端に軽く口付けしてから一気に頬張って根本まで咥え込んだ。
「ぢゅろ”ろ”ろ”ろ”ろ”っっっ♥♥♥♥ぢゅぽぉっっっ♥♥♥♥ぶっぽぉっっっ♥♥♥♥むふぅ~~♥♥♥♥お客様のデカチンポ美味しいれすぅ♥♥♥♥」
「おおおっっ……! なんと下品な顔でチンポにしゃぶりついておるのだっ。卑しいメス豚めっ」
「んむうぅぅ♥♥♥♥卑しいメス豚で申し訳ございませぇん♥♥♥♥お詫びに精一杯気持ちいいお射精が出来るよう頑張りますのでぇ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぞぞぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
長くて太い肉棒を苦も無く喉奥まで受け入れる凜子のフェラチオに男は悶絶し、その姿を見た凜子はより一層激しく肉棒をしゃぶり続ける。
端整な顔立ちが下品なひょっとこ面になるのも気に止めず、ただ目の前のイチモツに対し持てる技術を全て用いた口技でご奉仕をするのだった。
「む”ぐう”う”ぅぅっっっ♥♥♥♥ぢゅろ”お”ぉっっっっ♥♥♥♥ぐぽっっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっっ♥♥♥♥ん”ぼお”ぉっっっっ♥♥♥♥」
「ぬううぅ……! これは堪らんっっ……出るぞっっ!!! 残さず飲み干せっっっ!!!」
ぶびゅるるるるるるっっっっ!!!! どびゅぶっっっっ!!!! びゅぶぶぶう”ぅぅっっっっ!!!!
「ん”も”お”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥しゅごいれすっっっ♥♥♥♥お客様の濃厚ザーメンいっぱい出てましゅうぅ♥♥♥♥ん”む”う”ぅっっっ♥♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっっ♥♥♥♥む”ぐぅっっ♥♥♥♥ぅんまぁっっっ♥♥♥♥ザーメン美味ししゅぎりゅうぅぅ♥♥♥♥」
そうして男の精液が解き放たれ、凜子は口内に出された大量の精液を喉を鳴らして飲み干していく。
精液を飲み下す毎に凜子の顔は紅潮して緩み、軽い連続絶頂によって体を小刻みに震えさせていた。
「ん”も”お”ぉっっ……ぷあぁっっ♥♥♥♥お客様のザーメン、大変美味しく頂きました♥♥♥♥卑しい奴隷娼婦の私にザーメンのお恵みを頂き、誠にありがとうございます♥♥♥♥」
男の射精が終わったところで凜子は口を離し、うっとりとした笑みを浮かべてその場で感謝の土下座をする。
「では、続けておマンコご奉仕をさせていただきます♥♥♥♥凜子のおマンコでいっぱい気持ち良くなってくださいませぇ♥♥♥♥」
ぬ”ぢゅる”ぅ……ぢゅぬ”ぬ”ぬ”ぬ”ぬ”っっっ、に”ゅる”る”る”ぅ~~~~♥♥♥
「ん”お”っっ♥♥♥♥お”お”お”お”っっっ♥♥♥♥お客様の長ぶっといおチンポ入ってきますぅっっ♥♥♥♥凜子のおマンコ掻き分けて奥までぶっささりゅうぅぅ♥♥♥♥」
「これはこれはっ……! ヤりまくっているから緩いのかと思っていたが、見事な締め付け具合だっ。流石は対魔忍と言うべきかっ」
その後ベッドに移動すると、凜子は男のペニスを騎乗位で挿入した。
口だけでは無く性器までもが極上の名器である事に男は驚き、ペニスから伝わる締め付けと粘膜の絡み付き具合の良さに吐息を漏らしていた。
ばぢゅぅんっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅぅんっっっっ!!!!
「ん”ふううぅっっっ♥♥♥♥お客様ぁっ♥♥♥♥凜子のおマンコはいかがでしょうかぁっっ♥♥♥♥ん”ほぉっっ♥♥♥♥」
「実に良いぞっ。チンポを気持ち良くする事に特化した、実に最高のエロマンコだっっ」
「ありがとうございましゅぅっ♥♥♥♥お”っっほぉっっっ♥♥♥♥お客様のおチンポも気持ちいいですっっっ♥♥♥♥おマンコの弱いところをどちゅどちゅっ♥って突いてきましゅうぅぅっっ♥♥♥♥」
凜子は男の長いペニスが抜ける寸前まで腰を上げてから、一気に腰を下ろして根本まで咥え直す強烈な高速杭打ちピストンを男へとお見舞いする。
普通の女ではあっという間に体力が尽きてしまう程激しい動きであったが、対魔忍である凜子にとっては余裕であった。
どぢゅぅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅぅんっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!!
「くうぅっっ……!! いかんっ、もう出るっっ!!!」
ぼびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「ん”お”お”お”ぉっっっ♥♥♥♥お”っっほお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ザーメンどぴゅどぴゅ出てり”ゅう”う”ぅっっっ♥♥♥♥淫乱マンコで精液ごっくんしてイ”っっぐう”う”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
男が再び射精し、今度は凜子の膣奥へと精液を注ぎ込む。
間欠泉の如く勢い良く飛び出した子種汁が子宮へと注ぎ込まれ、凜子はアへ顔を晒しながら絶頂の快感に身を震わせるのだった。
「おのれ、このメス豚がっ!! 客の精液を受け止めるしか能の無い肉便器が調子に乗るなっっ!!!」
どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!!
「ほひい”い”い”ぃぃぃっっっっ♥♥♥♥も、申し訳ごじゃいましぇえん♥♥♥♥精液コキ捨て穴の分際で♥♥♥♥お客様よりも気持ち良くなってごめんなしゃあぁい♥♥♥♥お”ほっ♥イ”ぐぅっっっ♥♥♥♥」
その後は攻防一転し、押し倒された凜子に対して男が種付けプレスによってどちらが立場が上なのかを”分からせ”られていた──
──────────
に”ゅぶり”ゅっっっっ!!!! ぐみ”ゅみ”ゅっっっっ!!!! に”ゅる”る”う”ぅっっっっ!!!! ぐに”ゅり”ゅっっっっ!!!!
「うふふふっっ♥♥♥♥いかがでしょうかぁお客様♥♥♥♥静流のパイズリご奉仕は気持ちいいですかぁ♥♥♥♥」
「ブヒヒッ、最高だぜっ。その調子で続けろっ」
「畏まりましたわぁ♥♥♥♥んはぁっ♥♥♥おチンポ様すっごくおっきくてガチガチで♥♥♥♥とっても素敵ですぅ♥♥♥♥」
一方で静流も別の部屋で、やって来たオークを相手にパイズリをおこなっていた。
静流は並外れた大きさの爆乳を持っているが、そんな彼女の胸からはみ出てしまう程にオークの怒張は巨大な代物であった。
ばぢゅぶっっっっ!!!! ぬ”ぢゅり”ゅう”ぅっっっっ!!!! だぷぅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぶっっっっ!!!!
「んふうぅ♥♥♥♥おチンポ様をおしゃぶり致しますねぇ♥♥♥♥ぢゅぷっっっ♥♥♥♥れろれろれろぉっっっ♥♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥♥ぶぽぉっっっ♥♥♥♥」
「ウホォッ! やっべぇなこのメス豚っ。チンポの扱い上手すぎんだろっ」
「ありがとうございまふうぅ♥♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥♥ずろ”ろ”ろ”ぉ~~~~~~♥♥♥♥」
以前から体を用いた潜入捜査を得意としていた静流のパイズリフェラの腕前にオークは感嘆しており、静流はそんなオークに対しより下品に激しく乳房を擦り付けながら口内で舌をまとわり付かせていた。
「ブフゥッッ!! 我慢できねぇっっ!! 出るっっ!!!」
ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅう”う”う”う”ぅぅぅっっっっ!!!!
「む”ぎゅう”う”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥ドロドロネバネバのオークザーメン出てり”ゅう”ぅぅ♥♥♥♥ごぎゅっっっ♥♥♥♥ん”ぐぐっっ……ぶへえ”ぇっっっ♥♥♥♥ん”ほお”ぉっっっ♥♥♥♥お射精とまんにゃいっっ♥♥♥♥クッサい濃厚ザーメンぶっかけられてりゅううぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
静流の妙技の前にオークはあっさりと射精させられて彼女の口内に大量の白濁液をぶちまける。
勢い良く放たれたそれを静流が飲み干していくが、途中で受け止めきれなくなって口を離してしまい、止まらないオークザーメンの噴水で顔中が真っ白に染め上げられていった。
「ブヒィッッ!! 辛抱堪らんっ、マンコ使わせろっっ!!!」
「はっ、はひぃっ♥♥♥♥承知致しましたっ♥♥♥♥どうぞお好きなように、静流のおマンコをご利用くださいませぇっ♥♥♥♥」
ぬ”ぢゅぶぅっっ……ぼっっっぢゅう”う”ぅぅんっっっっ!!!!
「ほげえ”え”え”ぇぇぇっっっっ♥♥♥♥オーク様のおチンポぉぉっっ♥♥♥♥奥まで一気にブチ込まれてり”ゅう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥静流の体オナホール扱いされてり”ゅう”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
「ヌオオォォッッ!? マンコの方もとんでもねぇ一級品だぜっ。マン肉がチンポに絡み付いてきやがるっ」
射精直後にも関わらず股間を怒張させたままのオークに命じられるままに静流が股を開くと、オークは彼女の体をオナホールのように持ち上げて一気に巨根を捩じ込んだ。
常人であれば股が裂けてもおかしく無い極太なモノであったが、静流の秘裂はいとも容易く根本までオークの肉棒を受け入れていた。
ぼぢゅう”ぅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅう”ぅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!!
「お”ごお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ピストン力強くて
「ブヒヒッッ! えげつねぇマンコしやがって淫売女がっっ! オラッ、オナホマンコもっと締めろっっ!!」
「ん”ひい”ぃぃっっっ♥♥♥♥はっ、はひぃ~~♥♥♥♥おマンコしっかり締めましゅうぅぅ♥♥♥♥おチンポ様に気持ち良くなって頂く為に精一杯マンコ穴に力入れましゅうぅぅぅっっっ♥♥♥♥」
オークは怪力によって決して小柄ではない静流の体をオナホールのように軽々と動かしてペニスを出し挿れする。
完全に物扱いされながらも静流は強烈な快感に全身を支配され、卑猥な水音と喘ぎ声を響かせていた。
「ブフウゥッッ!! 出るぞオラァッ!!! イき狂えオナホメス豚っっ!!!」
ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! ごびゅびゅびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「お”へえ”え”ぇっっっっ♥♥♥♥ほげえ”え”え”え”ぇぇぇっっっっ♥♥♥♥オークチンポザーメン子宮に叩き付けられてり”ゅう”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥特濃チンポミルクでおマンコイ”っっぐう”う”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
限界に近付いたオークが目一杯腰を押し付けると同時に、静流の膣奥へと精液を解き放った。
非常に濃密でマグマの如き熱さを持ったゼリーのような白濁液が体の奥深くへと撃ち込まれ、静流は舌を激しく飛び出させた無様な顔で絶頂の快感に身を支配されていた。
「ブフウゥ~~、スッキリしたぜぇ。久々の大当たりだなコイツは」
「はっ♥はへぇ♥♥♥♥んへぇ~~……♥♥♥♥んんっ、ちゅうっ♥♥♥♥ちゅぱっ、ちゅるるぅ……♥♥♥♥」
「お? 顔にチンポ近付けたら無意識状態でもお掃除フェラしてきやがった。マジでチンポ中毒じゃねーかこのオナホ便器」
そうして散々犯された静流は気を失ってしまったが、オークが彼女の顔に精液と愛液まみれのイチモツを近付けた途端に舌と唇を這わせてお掃除を始めていた。
──このような日々を過ごし続けている内に、2人はより積極的に性行為に臨むヤリマンビッチと化していた。
だがそうであっても、それぞれの頭の片隅には本来の目的である不知火に関する情報提供の契約と、自身の対魔忍としての誇りは”まだ”残っていたのであった……
──────────
──奴隷娼婦契約を結んでから、2週間が経過。
その日は『アンダーエデン』のイベント日であり、広いエントランスフロアで複数の客と奴隷娼婦が入り雑じった乱交パーティーが開催されていた。
『アンダーエデン』所属の奴隷娼婦は全員参加が義務付けられている為、凜子と静流にも参加するよう指示が下されていた。
「アンダーエデンのお越しの紳士の皆様ぁ♥♥淫乱メス豚奴隷娼婦の凜子をどうぞご利用くださいませぇ♥♥」
「同じく発情変態ビッチ奴隷娼婦の静流もおりまぁす♥♥口マンコ♥乳マンコ♥ケツマンコ♥メス穴マンコ♥お好きなおマンコをご自由にどうぞぉ♥♥」
至る所で男女の性の宴が繰り広げられる中で、飛び切りの恵体と美貌を持った美女2人組の客寄せの声が響き渡る。
どの女にしようかと悩んでいた周囲の男たちはそれに引き寄せられて行き、無数の雄からの下卑た視線を浴びて凜子と静流は発情具合を加速させていた。
「あはあぁ♥♥こんなに沢山のおチンポ様に囲まれて幸せぇ♥♥皆様ぁ、どうかこの卑しいメス豚にお仕置きをくださいませぇ♥♥♥」
「私にもお願いしますぅ♥♥何人でも同時にお相手いたしますからぁ♥♥変態ビッチのオナホマンコに精液吐き捨てていってくださいぃ♥♥♥」
その言葉を皮切りに男たちは一斉に2人へと群がり、彼女たちを犯し始めるのだった。
ぬ”ぢゅぅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!!
「お””ほお”お”お”ぉぉぉっっっ♥♥♥♥おマンコとケツマンコ同時に”い”ぃぃっっっ♥♥♥♥固くてぶっといおチンポでお腹いっぱいになってりゅうぅぅっっっ♥♥♥♥」
「ん”はあああぁぁぁっっっ♥♥♥♥イきそうになったら遠慮なく出してくださいませぇっ♥♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥♥ぶぽぉっっっ♥♥♥♥全身で受け止めさせていただきまふぅ~~♥♥♥♥」
凜子は前後の穴を同時に犯されて乱れ狂い、静流は後背位で膣穴に肉棒を受け入れながら同時に別の肉棒を下品にしゃぶっていた。
男たちは凜子と静流の穴の具合の良さとテクニックに翻弄され、あっという間に限界を迎えそうになっていた。
どびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅう”ぅぅぅっっっっ!!!!
「ほお”お”ぉぉぉん”♥♥♥♥両穴同時射精ありがとうございますぅ♥♥♥♥凜子のWマンコ♥♥♥♥はしたなくイっちゃってますぅ♥♥♥♥」
「ん”っっぶう”ぅぅっ♥♥♥♥ごくごくっっっ♥♥♥♥おいひいザーメンありがとうございますぅ♥♥♥♥おマンコも同時にイってしまいましたわぁ♥♥♥♥」
それぞれ男の欲望を受け止めると感謝の言葉を述べ、休む間も無く次の男に犯され続ける。
誰かが射精したかと思えば、その者を即座に退けさせて別の男が加わり、そうして何度も何度も凜子と静流に精液を吐き出していく。
「ん”ふうぅ~~♥♥♥♥おマンコのご利用ありがとうございまぁす♥♥♥♥お次のお客様どうぞぉ♥♥♥♥凜子のおマンコが空いておりま~す♥♥♥♥」
「ケツマンコのご利用ですね♥♥♥♥はいどうぞぉ♥♥♥♥しっかりと事前にほぐしてありますから♥♥♥♥遠慮なくズボズボ突いてくださいませぇ♥♥♥♥」
気付けば順番待ちで多くの人だかりが出来ており、凜子と静流の2人は少しでも回転率を上げる為に全身を使って奉仕をしていく。
口、胸、両手、肛門、膣……さらには脇や肘、膝等まで駆使して1度に最低でも5人以上纏めて相手する姿は熟練の奴隷娼婦そのものであった。
「ん”む”ぉお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥凜子の体でいっぱい気持ち良くなってくだしゃいっっ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぞぞぉっっっっ♥♥♥♥」
「む”っっふう”う”ぅぅ~~~~♥♥♥♥いっぱいのおチンポ様で犯されるの気持ちよすぎりゅうぅぅ♥♥♥♥セックスさいっこおぉぉぉ♥♥♥♥」
そうして犯され続けている内に2人の思考はさらに快楽に従順となっていき、雄から欲望を向けられる事に雌の悦びを感じて全身を震えさせていた。
『おチンポに犯されるのがこんなに気持ちいいなんて知らなかったぁ♥♥♥♥セックス最高すぎるぅ♥♥♥♥もうセックスだけして生きていきたいのおぉぉ♥♥♥♥』
『対魔忍として生きるよりも殿方のおチンポにご奉仕できればそれで良いっ♥♥♥♥もう一生セックスだけして暮らしたいぃぃっっ♥♥♥♥』
ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅぅ──────────っっっっ!!!!
「「ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥セックス気持ちいいっっ♥♥♥♥おチンポ大好きぃぃぃっっっっ♥♥♥♥一生おチンポ様にご奉仕致しますうぅぅぅ♥♥♥♥」」
最後の客を相手し終えた頃には2人の価値観や優先順位は性を中心とした物へと変わり、性行為を自身の至上命題とする思考へと完全に堕ちてしまう。
そしてそれと同時に対魔忍としての矜持と、本来の目的は完全に忘れ去られてしまっていた──
──────────
奴隷娼婦契約を結んでから1ヶ月が経過。凜子と静流の奴隷娼婦契約最終日であった。
「……一体何をしておるのかね?」
2人を待たせていた部屋に入ったリーアルが、開口一番にそのように尋ねる。
ぢゅぶぅっっっ!!!! どちゅっっっ!!!! ばぢゅっっっ!!!! ずぢゅぅっっっ!!!!
「お”っっほお”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥見ての通り、オナニーですぅ♥♥♥♥さっきからおマンコが疼いて我慢できないんですぅっっ♥♥♥♥う”お”お”お”ぉぉん”っっっ♥♥♥♥ディルドおチンポスクワットぎも”ぢい”い”ぃぃぃぃっっっっ♥♥♥♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっっ!!!! に”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅっっっ!!!! ぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅぅっっっ!!!!
「リーアル様ぁっ、どうかおチンポハメさせてくだしゃいぃぃぃっっっ♥♥♥♥ん”お”お”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥お”っっほお”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥両穴指ズボオナニーでイ”ぐう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
室内では凜子が持参したディルドを用いた騎乗位スクワットオナニーを、静流が両手の指を前後の穴に挿れて激しく掻き回すオナニーをして絶叫を上げていた。
今や凜子と静流の頭にはセックス関連の事以外は存在せず、街で立ちんぼをしては金も貰わずに股を開いてハメ狂い、今のように少しでも空き時間が出来れば下品なオナニーに勤しむ、セックスモンスターとでも呼べるような状態へと化していた。
「やれやれ、忘れたのかね? 今日でお前たちの契約は終了した。もう抱かれる理由は無いであろう」
「そんなの関係無いですぅっっっ♥♥♥♥おチンポ様にご奉仕させてくだしゃいぃぃぃっっっっ♥♥♥♥」
「そうですっ、お願いしますぅっっっ♥♥♥♥これからも奴隷娼婦としてご奉仕をさせて欲しいですうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
2人の言葉を聞いたリーアルは小さく笑みを浮かべ、目の前でオナニーし続けている淫乱雌たちに対して声をかけた。
「……それは、奴隷娼婦契約を更新して正式に奴隷娼婦となる。と言う事で良いのかな?」
「はいっ♥なりましゅぅ♥♥♥秋山凜子、対魔忍なんか辞めて正式に奴隷娼婦にならせていただきましゅうぅぅ♥♥♥♥」
「同じく高坂静流も♥♥♥正式に奴隷娼婦契約を結ばせて頂きますうぅぅ♥♥♥♥」
凜子と静流は一切躊躇う様子を見せずにリーアルからの提案を承諾。正式に奴隷娼婦としての契約を結んでしまったのであった──
──────────
──凜子と静流が正式な奴隷娼婦契約を交わした後。2人はリーアルに命じられ、免除されていた奴隷娼婦の調教を受ける事となった。
に”ゅぼぉっっっっ!!!! ぶぽぉっっっっ!!!! ぐぽっっっっ!!!! ぶぼっっっっ!!!! ぎゅぽおぉっっっっ!!!!
「ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥極太触手チンポに両穴犯されでり”ゅう”ぅぅっっっ♥♥♥♥おマンコとケツマンコ壊れりゅくらい激しいのおぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」
「ひぎい”い”い”い”ぃぃぃっっっっ♥♥♥♥頭の中おチンポまみれにされてえ”え”ぇぇっっっ♥♥♥♥頭も体もメチャクチャにされてりゅううぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
その内容とは、無数の触手によって全身を開発される肉牢による肉体改造調教と同時に、頭に装着された金属製のヘッドギアで脳も共に改造調教を行うという非常にハードな代物である。
本来ならそれぞれの調教は別々に行われる物だが、今回は出来るだけ急ピッチで進める必要があった為の同時進行であった。
そうして凜子と静流は両手足を拘束された状態で膣と肛門に極太触手チンポを捩じ込まれて激しいピストンを受けながら、ヘッドギアから流れる変態脳改造映像を強制的に見せ付けられていた。
ぶぽっっっっ!!!! ずろ”ぉっっっっ!!!! ぎゅぽっっっっ!!!! ぐぽっっっっ!!!! ぬ”ぼぉっっっっ!!!!
「お”っほお”ぉっっっっ♥♥♥♥この感じくりゅっ♥♥♥♥触手チンポからザーメンぶっ放され”り”ゅう”ぅっっ♥♥♥♥」
「ふお”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥頭の中身ぐっちゃぐちゃにされながらWマンコもイかされ”ぢゃう”ぅぅっっっ♥♥♥♥」
ぶぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅるるっっっ!!!! ごびゅう”う”ぅぅぅ──────────っっっっ!!!!
「「あ”へえ”え”え”ぇぇぇっっっっ♥♥♥♥触手チンポ射精でおマンコとケツマンコっっ♥♥♥♥イ”っっぐう”う”~~~~~~♥♥♥♥」」
触手からの大量射精を喰らって腹を水風船のように膨らませられながら、強烈な快感の濁流に呑まれて下品に乱れる凜子と静流。
「ほぎょお”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥触手チンポ止まらにゃいっっ♥♥♥♥両穴マンコ犯されまくってりゅううぅぅぅっっっ♥♥♥♥」
「あへっっ♥♥はへぇ~~♥♥気持ちいいの一生続いてりゅのおぉぉっっっ♥♥♥♥」
それからも2人は脳と肉体の同時ハード調教を2週間に渡って休む事無く受け続け、その果てに……
「あはあぁ♥♥♥奴隷娼婦凜子♥無事に改造調教完了しましたぁ♥♥♥これからは毎日おチンポ様とセックスして生きていきまぁ~す♥♥♥♥」
「同じく奴隷娼婦静流も♥改造調教完了ですぅ♥♥♥セックスだけが私の生きる理由でぇ~す♥♥♥♥」
「「私たち♥人間失格変態発情おマンコ雌豚でぇ~す♥♥♥♥」」
表情は下品でだらしなく緩み、元から大きかった胸と尻は一回り以上肥大化、さらに全身褐色の肌へと変貌を遂げた凜子と静流が肉牢から解き放たれた。
もはや完全に取り返しが付かない所まで来てしまったが、当の本人たちからすればこれ以上無い程に幸福な日々が待っている”性活”の幕開けなのであった──
──────────
──凜子と静流の雌豚2匹の調教が済んだ後、そのまま2匹のお披露目会を兼ねたAVの撮影が行われた。
撮影場所は以前乱交パーティーを行った『アンダーエデン』のエントランスフロア。あの時のように獣欲を滾らせた無数の雄が集められていた。
「お集まりの紳士の皆様、大変お待たせ致しましたぁ♥♥♥♥”元”対魔忍奴隷娼婦の秋山凜子でございますぅ♥♥♥♥」
「同じく”元”対魔忍奴隷娼婦の高坂静流でございますぅ♥♥♥♥この度は私たち雌豚のお披露目AV撮影への御参加、誠にありがとうございますぅ♥♥♥♥」
凜子は片手で自身の目元を隠しながらステージの外側に背中を向けて尻を突き出し、片手で尻たぶを拡げて割れ目とケツ穴を見せ付ける──奴隷娼婦界隈で言う所の”メイドレディのポーズ”を取っていた。
一方で静流は足を肩幅に開いた状態で中腰となった状態で頭の後ろに片手を回した姿勢──こちらは”淑女のポーズ”と呼ばれ、さらに空いたもう片方の手に持った黒い棒状の板で目元を隠していた。
そんな2匹を目にした雄たちが下卑た野次を飛ばしたり、その良く熟れた褐色の肢体に舐め回すような視線を向けていた。
「ふひひっ♥♥♥さあどうぞ皆様っ♥♥♥♥今宵は私たち2匹を存分にご堪能くださいませっっ♥♥♥♥」
「んふぅ~♥♥♥私たちとハメまくって♥♥♥♥いっぱいザーメンをお恵みくださぁい♥♥♥♥」
「「人間失格変態発情褐色オマンコ豚の生ハメ祭り、開幕で~すぅ♥♥♥♥」」
2匹の言葉を皮切りに無数の雄たちが一斉に群がり、我先にと彼女たちの豊満な褐色の肢体に欲望をぶつけていくのだった。
ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅぅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!!
「あひいぃぃぃっっっ♥♥♥♥おチンポ気持ちいいですぅっっっ♥♥♥♥ぶっとくて長いおチンポ様ぁっっっ♥♥♥♥」
「んほおぉぉぉっっっ♥♥♥♥イきそうになったらご遠慮無く出してくださいませぇっっ♥♥♥♥雌豚マンコにザーメンコキ捨てていってくださぁい♥♥♥♥」
どびゅるるるるっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅるる──────────っっっっ!!!!
「ほえ”え”え”ぇぇぇっっっっ♥♥♥♥無責任中出し射精ありがとうごじゃいまひゅうぅぅぅっっっ♥♥♥♥」
「あ”へえ”え”ぇぇぇっっっっ♥♥♥♥発情子宮でザーメン様ごっくんしてイ”っっぐうぅぅ~~~~♥♥♥♥」
「ぢゅろろろろろっっっっ♥♥♥♥ぶっぽ♥♥♥♥ぐっぽ♥♥♥♥んふ~♥♥♥チンポんまっ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぞぞぉ~~~~♥♥♥♥」
「んふふぅっっ♥♥♥♥いかがですかぁ♥♥♥♥静流のパイズリと凜子ちゃんのおフェラの同時責め♥♥♥♥どうぞ思いっきり気持ち良くお射精してくださいねぇ♥♥♥♥」
ぎゅぽっっっっ♥♥♥♥ぶぽぉっっっっ♥♥♥♥ぬ”ぼぉっっっっ♥♥♥♥ぶぴっっっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっっ♥♥♥♥
「ん”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ケツ穴ファックしゅごいぃっっっ♥♥♥♥静流のケツマンコガバガバになりゅうぅぅっっっ♥♥♥♥」
「ふふっ♥♥♥♥お客様のデカチンポでケツ穴ほじられて、静流先生すっごく気持ち良さそうですね♥♥♥♥どうかお次は凜子のケツマンコもデカチンポ様でぶっ壊してくださいませぇ♥♥♥♥」
──凜子と静流の雌豚2匹は、一時足りとも休む事無く男たちに犯され続けていた。
本格的な調教を受けた事により性器の具合はより雄の欲望を搾り取る構造に変貌し、数多くの客を相手してきた事でテクニックも向上。
かつて対魔忍として高い実力を誇っていた彼女たちはもはや居らず、単なる性欲モンスターと化して雄の欲望を搾り尽くそうとしていた。
「い”ひぃっ♥♥♥♥ん”っひぃっ♥♥♥♥ほ、本日は私たちのお披露目会への御参加♥およびAV撮影のご協力ありがとうございましたぁ♥♥♥♥お”ひぃっっ♥♥♥♥」
「ん”ふぅ~~っっ♥♥♥♥撮影した動画は後日編集して商品化した物を♥御参加された方々での粗品としてお渡しいたしましゅうぅ♥♥♥♥今後ともどうぞ『アンダーエデン』をご贔屓にぃ♥♥♥♥ん”ひっ♥♥♥♥」
ブピュピュピュッッッ♥♥♥ごぼぼぼっっ♥♥♥ブリュウゥッッ♥♥♥♥
最後は並んでがに股エロ蹲踞ポーズとなり、強調された両穴から膣内射精された精液が漏れ出る姿を見せ付けながら、今回の性の宴は終了──と思いきや。
「それでは♥♥♥ここからは皆様をご満足させる為に、頑張らせて頂きます♥♥♥♥」
「まだまだご満足頂けてないお客様が大勢いらっしゃいますから♥♥♥♥私たち雌豚を性欲処理にご利用くださいませ♥♥♥♥」
あくまでも終わったのはお披露目会とAV撮影であり、ここから先は彼女たちの本業──奴隷娼婦として、お客様にご満足頂けるまで性奉仕を続けるのであった……
──────────
──凜子と静流の2匹が完全に雌豚堕ちしてから、半年が経っていた。
「ぢゅぽっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥♥んぽぉっっっ♥♥♥♥リーアル様のおチンポおいひいれすぅ♥♥♥♥」
「独り占めはズルいわよ凜子ちゃん♥♥♥♥私にもしゃぶらせてぇ♥♥♥♥」
「んむっ、ふぁい♥どうぞ静流先生♥♥♥」
「ありがと♥はむっっ♥♥♥ぢゅるるるっっっ♥♥♥♥ぐぷっっっ♥♥♥♥ぢゅぷうぅ♥♥♥♥」
その日、凜子と静流は娼館主であるリーアルへのご奉仕を行う日であった為、彼の執務室で2匹揃って足元へと跪き、ぺニスを交互にしゃぶり合っていた。
「──ふむ。見事な雌豚っぷりだ。そうは思わないか、”不知火”?」
そこへ突如聞こえてきた、謎の若い男の声──凜子と静流が声のした方向へ顔を向けると、そこに立っていたのは色黒の肌をした青年。
そして凜子と静流が探していた人物──水城不知火の姿がそこにあった。
しかし不知火の姿は2匹が最後に見た姿から若干変化しており、自分達と同様に褐色肌でより肉付きの良くなった肢体を対魔忍スーツに包んでいた。
「お、おば様っ!? そんなっ、どうしてこんな所にっ? むちゅっ♥♥♥♥ちゅるうぅっっ♥♥♥♥」
「それよりも、いったいどうやってこの部屋の中に……? れろれろれろっっ♥♥♥♥ちゅうぅ~~~~♥♥♥♥」
「あらあら、凜子ちゃんに静流さんったら♥驚いてるのにおチンポへのご奉仕は忘れないとは立派ね♥」
突如姿を見せた不知火に対して戸惑いながらも、凜子と静流がリーアルへのご奉仕を続けていた姿を見た不知火が関心した素振りを見せる。
「おや、これはこれは黒井様。このような姿で失礼を」
「構わん。それよりも……この雌豚どもは”約束通り”引き取らせて貰うぞ?」
「はい。大変お待たせ致しましたが、ご希望通りに仕上がってございます」
「そのようね♥今も困惑しながら、決しておチンポへのご奉仕は止めていないわ♥」
凜子と静流は何がなんだか分からずにその場の全員を見回しながらも、決して口マンコ奉仕は止めていなかった。
「り、リーアル様? 不知火おば様? いったい何の話を……?」
「そうねぇ。一言で言ってしまえば、私が貴女たち2人……いいえ、2匹を罠にかけたと言った所かしら♥」
「罠、ですって?」
そう言うと不知火は、かつての自分に起こった顛末を語り始めた。
「私は任務中にこちらのお方……黒井様に捕らわれ、そこであの方からこの世の物とは思えない程の快楽を体に叩き込まれたわ♥もうそれ以外の全てが……対魔忍としてのプライドなんてどうでも良くなるくらいにね♥♥」
そこで不知火は、聖母の如き優しげな笑みを浮かべて話を続けた。
「今の私は黒井様──”淫魔王”様の為に生きる人間失格変態発情褐色オマンコ雌豚♥そして貴女たちもこれからはこのお方にお仕えして、未来永劫快楽に染まって生きるのよ♥♥♥」
不知火の話が一区切りした所で、それまでリーアルへの口マンコご奉仕を続けていた凜子と静流はようやく奉仕を止め、”淫魔王”黒井と不知火の方向へ体を向け──その場で土下座をしたのであった。
「畏まりました♥♥♥秋山凜子、この身の全てを淫魔王様へお捧げ致します♥♥♥♥」
「同じく高坂静流も、淫魔王様にこの卑しき雌豚の全てを差し出します♥♥♥♥」
2匹は不知火への恨み言の1つも吐く所か、寧ろ心から目の前の存在──”淫魔王”へとお仕え出来る事に心を打ち震わせていた。
そんな雌豚たちの姿を見た黒井は口元に笑みを浮かべると、2匹の様子を黙って眺めていたリーアルへと声をかけた。
「では、改めて貰い受けるぞ……ああ、そうだ。この不知火の娘──ゆきかぜと言ったか? そいつも今ヨミハラにいるらしいな」
「はい。どうやらその雌豚3匹を探しておるようです……其奴もお求めで?」
「折角だからな。不知火と母娘で味わわせて貰おうか。──ではな」
話が纏まると、黒井は小さく指を鳴らした。
その次の瞬間、黒井、不知火、そして凜子と静流の1人と3匹の姿が一瞬にして消え去り、執務室にはリーアルだけが残った。
「……さて、次はゆきかぜとか言う対魔忍を堕とす策を練らねばな」
そう呟きながらリーアルも執務室の扉から出て行き、次なる依頼の為の伏案を練るのであった──
──────────
に”ゅる”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぐぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぐみゅみゅみゅぅっっっっ!!!!
「お”へえ”え”え”ぇぇぇっっっっ♥♥♥♥触手おチンポに全身犯されてりゅうぅぅぅっっっ♥♥♥♥」
「ん”ほお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥おマンコもお尻も”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥極太触手おチンポ様でズボズボッってえ”ぇぇぇっっっ♥♥♥♥」
「フッ……無様な姿だな。そうは思わないか、不知火よ」
「ぢゅる”る”う”ぅっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥♥ぐぽぉっっっ♥♥♥♥ええ♥♥♥とっても無様で……美しいですわ♥♥♥♥ちゅっ♥♥♥♥」
そこは淫魔の王宮であった。そこの主である”淫魔王”黒井が玉座に腰掛け、彼の足元に跪いた不知火による口マンコ奉仕を受けながら、新たに迎え入れた2匹の雌豚たちを、自身の能力によって産み出した無数の触手によって全身を陵辱される様を眺めていた。
「お前もあやつらに混じって、触手に犯される姿を俺に見せろ」
「はい、畏まりました♥」
黒井に命じられるがまま、不知火はその場に立ち上がると触手の方へと歩き始め──そのまま不知火の接近に気付いた触手によって拘束され、凜子と静流の2匹と同様に犯され始める。
ずり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! に”ゅる”に”ゅる”に”ゅる”っっっっ!!!! ぬ”り”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ずに”ゅう”う”う”ぅぅぅっっっっ!!!!
「ふぎゅう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥け、ケツ穴のすっごく深い所まで触手おチンポ入ってきてりゅうぅぅぅっっっ♥♥♥♥凜子のケツマンコ壊されひゃううぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
「あひい”い”ぃぃぃっっっっ♥♥♥♥そんなにおっぱいばかり責められたらおかしくなっちゃううぅぅぅっっっっ♥♥♥♥おっぱい弄られながらぶっとい触手チンポでオマンコ貫かれてえ”ぇぇ♥♥♥♥静流イぎまぐっちゃうううぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
「ん”も”お”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥ぢゅっぽ♥♥♥♥ぶっぽ♥♥♥♥ずろろろろろっっっっ♥♥♥♥いかがでひょうか黒井ひゃまあぁ♥♥♥♥触手にお口とおマンコとケツマンコ同時に犯されてアへってる不知火の姿っっ♥♥♥♥好きなだけ見てくだひゃいませええぇぇぇっっっっ♥♥♥♥」
そうして3匹纏めて触手による終わり無き責め立てを受け、雌豚3匹による下品極まりない喘ぎ声の合唱が響き渡る。
無数の触手が凜子、静流、不知火の褐色の肢体へと群がり、まとわり付いた粘液によって肌がテラテラと光を反射し、雌豚たちのドスケベボディを蹂躙し続ける。
ぶびゅるるるるるるっっっっ!!!! どびゅるるるるっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅびゅぅ──────────っっっっ!!!!
「はへえ”え”え”ぇぇぇっっっっ♥♥♥♥触手おチンポで全身犯されまぐっでイ”っっぐうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
「お”ほお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥体全部イ”ぐうぅぅっっっ♥♥♥♥おマンコもお尻もおっぱいもイ”ぎま”ぐり”ゅう”う”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
「あはあああぁぁぁっっっっ♥♥♥♥ぐっちゃぐちゃのドロドロにされてっ♥♥♥♥下品にイっぢゃい”ま”すう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
そのまま触手たちの大量射精を全身で受け、3匹の雌豚たちは淫らに緩みきった表情を浮かべながら絶頂の快楽に身を任せるのであった。
「クハハハッ! 全く、だらしの無い雌豚どもだ……さあ、次は俺のチンポにご奉仕をして貰うぞ?」
黒井が不知火たちの無様な姿を見て笑い声をあげると、おもむろに玉座から立ち上がって3匹の元へと近寄り、触手から解放させる。
「は、はひっ♥畏まりましたっ♥♥♥どうぞっ、凜子のキツキツヌルヌル淫乱発情マンコをご利用くださいっっ♥♥♥♥」
「いえいえ黒井様っ♥♥♥ここは静流のトロトロムッチリドスケベマンコをお使いになってくださいませぇっっ♥♥♥♥」
「あらあら♥♥♥黒井様がご利用なさるのは私のトロフワ経産婦おマンコですわよね♥♥♥♥」
そうして解放された3匹は尻を高々と突き上げたポーズを取り、両手で尻たぶを拡げながら挿入を懇願するように上下左右に動かしておねだりをしていた。
3匹の”元”対魔忍雌豚たちの淫辱アクメの宴は、永遠に終わらない──
次に見てみたいのは?
-
イングリッドの馬姦
-
女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
-
凜子のAV撮影
-
ゆきかぜのふたなり化
-
その他の2次創作(コメントあればそれを)