おねショタは最高だぜ!!(唐突)
はい、えー、またしてもpixivリクエストで頂いた内容となります。
依頼者様のご要望よりも少々短い内容になってしまい申し訳ないですが、その分内容は濃いめにさせて頂きました。
──まえさき市内の某高級ホテルの最上階、VIP専用スイートルーム。
DSO所属の対魔忍であるアスカが何故このような場所にいるのか──その理由はDSOに多額の出資してくれているスポンサーの男からの要望で『アスカに自分の息子を童貞卒業させて欲しい』といった頼みをされたからであった。
どうやらその息子は父からの話を聞いて以来アスカに執心しているらしく、その事を知った父はこの度迎える彼の誕生日プレゼントとして経験豊富なアスカの手によって愛息子の童貞を卒業させて貰い、男としての自信をつけて欲しいとの事。
しかしその話をされた当初から、息子を待たせているという件のDSOスポンサーが所有している高級ホテルに向かうまでの間、アスカ本人はあまり気乗りしていなかったのだが……
「えっと、カナトくんだっけ? 初めまして、甲河アスカよ。よろしくね♥」
「は、はい。よろしく、お願いします……」
そうして案内された部屋に入るとそこには話にあった息子──カナトという名の小柄で細身な、一見すると少女のようにも見える美少年が緊張の面持ちで大きな天蓋付きベッドに腰掛けて待っていた。
その可愛らしい小動物のような姿を見たアスカは機嫌を治し、そのまま歩み寄って彼の目の前でガニ股しゃがみして目線を合わせながら挨拶の言葉を投げ掛けた。
『あのオッサンの息子っていうから、どんなエロガキが来るのかって思ってたら……ウブな感じで可愛いじゃない♥でもちゃ~んと男の子ねぇ♥部屋に入った時からエロい視線私に向けてきて♥バレてるって思ってないのねきっと♥』
アスカは依頼人であるDSOのスポンサーの中年親父の顔を思いだしながら、目の前の美少年の緊張で真っ赤に染まった顔を見詰めていた。
その少年は憧れの存在を目の前にしてもじもじと身じろぎしながらも、ぴっちりとした対魔忍スーツと卑猥なポーズによって強調されたアスカの豊かな胸や股間部分にうっすらと浮かんだマン筋をこっそりと盗み見ていたのだった。
『う、うわぁ……あのアスカさんが。”鋼鉄の死神”が目の前に……! しかもとびっきりエッチなポーズしてるから、おっきなおっぱいとかお股が強調されて……あっ、今ちょっと動いたからおっぱいがぷるんって! しかも足ももっと大きく開いたから余計にお股が……!』
バレていないと思いながら必死に大きな胸や局部を見てくる少年の為に、アスカは体を少し揺らしたり足をさらに大きく広げる等して、目の前の少年のウブな反応を楽しんでいた。
「ねぇ、カナトくん?」
「ひゃっ、ひゃいっ!?」
そうしてしばらく自身の体を自由に見せてあげた後、アスカはガニ股しゃがみした状態のまま
「お父さんから話は聞いてるわよね? 私は今日キミの童貞……ようするに、初めてのエッチをする相手になるように言われてきたの♥」
「は、はい……聞いてます」
「あはっ♥そんなに緊張しなくて大丈夫だから♥」
そう言うとアスカは少しだけ仰け反り、ピンク色の対魔忍スーツに自身の豊かな乳房を両手で持ち上げてさらにその大きさを強調する。
「じゃあまずは何して欲しい? フェラチオ? パイズリ? いきなり本番でも別にいいけど……どうしたいかしら♥」
「え、えっと。それじゃあ……」
「ん? ゴメン何? 聞き取れなかったんだけど」
「……キス、して欲しい、です……」
アスカの言葉に対し、ずっと緊張したままのカナトが蚊の囁くような声で答えた。
そんな少年の健気な姿に、アスカは思わず笑みが溢れていた。
「ふふっ♥分かったわ、おいで♥アスカお姉さんとちゅーしよっか♥」
そんな
カナトがゆっくりと立ち上がってすぐ側まで近寄ると、アスカは彼をそのまま両手で抱き体同士を密着させた。
「ふふっ、捕まえた~♥それじゃあ……ん♥」
「えっと……い、いきます──ちゅっ♥」
その状態になるとアスカは目を閉じて唇を差し出し、カナトは一瞬の躊躇いの後、彼女と自身の唇を重ねた。
ぷるんとした柔らかい感触と、憧れの人の体温が唇から伝わり、少年はそれだけで果ててしまいそうな程の多幸感に包まれた。
「んふふっ♥カナトくんの唇柔らかいわね♥ホラ、もっといっぱいしていいから♥」
「は、はい……んっ、ちゅうっ♥ちゅぷっ♥」
アスカにリードされるままに、カナトは何度も彼女の唇と自身の唇を重ねる。
ただ触れ合うだけの軽いキスであったが、少年にとっては憧れの人との口付けは非常に甘美で心地よい気分にしてくれた。
『キスだけでこの反応は可愛いわねぇ♥でもちょっと物足りないかなぁ……あ、そうだ♥』
しかし経験豊富なアスカにとって、普通のキスは物足りなさがあった。そこでアスカが取った行動は──
れろぉっ♥にゅるるるっ♥
「んむぅっ!? あっ、アスカひゃっ♥んっむぅっ♥♥」
『アハッ♥かっわいい~♥♥ちょっと舌入れてあげたらビックリしちゃって♥でも逃がさないわよぉ♥』
悪戯半分の気持ちで、アスカはカナトの唇の隙間から自身の舌を滑り込ませる。
あまりに突然の出来事に驚いた少年は体を引こうとしたが、アスカに体を両手でしっかりと捕まれている為に逃げ場が無く、そのままカナトは口内をアスカの舌によって蹂躙されるしかなかった。
にゅるぅっっ♥♥れろれろれろっ♥♥ちゅぷっ♥♥れろぉ~~♥♥
「んふうぅっっ♥んむぐっ♥んんん~~っっ♥♥♥」
『ん~、ちょっとイジメすぎちゃったかなぁ……んっ!?』
ぬるぅっ……くちゅぅっ♥
『ちょっとこのボウヤってば♥私のマネしておっかなびっくり舌入れてきたじゃないのっ♥』
そろそろ止めてあげようかと考えていたタイミングで、カナトの方から戸惑いがちながらも口内に舌を侵入させてきた事に、アスカは驚愕と同時に感心の気持ちを抱いた。
恐らく目の前の少年はディープキスの知識など持ち合わせていないであろうが、それでも必死にアスカの真似をして小さな舌を拙く必死に動かしていた。
にゅるるるぅっっ♥♥♥くちゅくちゅくちゅっっ♥♥♥ちゅるっ♥♥♥ちゅぱっ♥♥♥れろれろれろっっ♥♥♥ちゅうぅ~~♥♥♥
『アスカさんの舌っ♥♥暖かくて柔らかくてっ♥♥ぬるぬる動いて僕の舌に絡み付いてくるぅっ♥♥』
『フフッ♥♥必死になってて可愛い♥♥♥ちっちゃなベロ頑張って動かしてるの健気で良いわねぇ♥♥♥』
カナトとアスカはお互いの舌を絡み付かせ合い、唾液の交わり合う粘ついた水音が2人だけの空間に木霊していた。
まるで本物の恋人同士かのように、長い長い時間をかけて少年と対魔忍は互いの口内を貪り合っていた。
ぢゅるるるるっっ♥♥♥ぢゅぷっ♥♥♥にゅるるるっっ♥♥♥れろぉっ……ちゅぱっ♥♥♥
「はあっ♥♥はぁ……はあぁ……♥♥♥」
「んふっ♥♥んむぅっ……んふっ♥♥♥」
たっぷりと時間をかけた濃厚なディープキスを終えて唇を離すと、お互いの唾液が混ざったモノが2人の間に橋のように延びた後、重力に負けて下へと垂れ落ちた。
アスカは笑みを浮かべながら唾液にまみれた自身の唇を舐めていたが、カナトの方は若干の酸欠と人生初のディープキスの感触に酔っ払ったかのように呆然とした瞳で虚空を見上げて荒い呼吸を整えていた。
「大丈夫かしらカナトくん? ちょっと息するの大変だったかしら♥」
「あ……はい……大丈夫、れす……」
「そう♥でもいきなりディープキスに対応して舌出し返すなんて、よっぽどエッチな事が好きなのねぇ♥このマ・セ・ガ・キ♥♥♥でも最初のわりには上手だったわよ♥♥♥」
アスカが少年を少しからかいながら褒めてあげると、元から赤らんでいたカナトの顔が一瞬で茹で蛸のように真っ赤に染まり、そのまま静かに俯いてしまった。
確かにカナト自身は自分が周りの同級生たちと比べても異性を強く意識したり、性的な事柄を考えている事が多く、そんな部分を憧れの女性に見透かされた事に羞恥を隠せなかった。
「ふあっ!? あ、アスカさんっ♥♥」
「おやおやぁ~♥♥”こっち”はもう準備万端みたいねぇ♥♥♥この感じ、結構大きめかしらね♥♥♥」
だがそこでアスカは俯いたままのカナトの股間へ手を伸ばすと、そのまま彼のズボンの上から少年のモノを優しく撫で始めたのであった。
突然の事に驚くカナトを他所に、アスカは彼のズボンの内側でビンビンに固くなっているペニスの存在感を手のひらで感じ取っていた。
一頻り撫で回した後、アスカはカナトの股間から手を離して再び彼の可愛らしい造りをした顔を覗き込む。
「それじゃ、服脱ごっか♥あ、私は脱がない方がいいかしら?」
「は、はい。その格好の方が、好き、なので……♥」
「あらら♥♥やっぱりマセてるわねぇ♥♥こんなぴっちりスーツ姿の方が良いなんて♥♥♥」
「あうぅ……♥♥」
あまりにもウブな反応をするのを気に入り、アスカはついカナトを弄るような発言を繰り返していた。
しかしアスカの発言を聞いた少年は羞恥からその小さな体をさらに縮こませ、ぷるぷると体を震わせていた。
「ゴメンゴメン♥ちょっと弄り過ぎちゃったわね♥♥ほら、服脱がせて上げるからバンザイして」
流石にやり過ぎたと思ったアスカが謝罪すると、彼の服をゆっくりと脱がせ始める。
全体的に筋肉の付きが薄く、それでいてキメ細やかで傷の無い真っ白な肌をしているカナトの姿は、まるで本当に少女のようであった。
「カナトくん、綺麗なお肌してるわねぇ♥羨ましいなぁ♥♥」
「あ、アスカさんも、すっごく綺麗ですよ?」
「あら、ありがとう♥♥後はズボンも脱いじゃって……」
ぶっっるうぅんっっっ!!!! ビキビキビキィッッッ!!!!
「へっ? はえ……えっ♥♥♥チンポでっかぁ……♥♥♥♥」
会話をしながらアスカが最後にズボンを脱がせた時、一緒にパンツも下ろされた事でその下に収められていたカナトの勃起ペニスが勢いよく飛び出し──その大きさにアスカは思わず驚きの声を上げていた。
「えっ♥ちょおっ♥♥ホントデカいってこれぇ♥♥♥♥ここだけ大人サイズのおチンポぉ……ごくっ♥♥♥♥」
先程触った時の感触で何となく大きさの予想をたてていたが、いざ現れた実物はアスカの想像を上回っていた。
少年の小柄な体躯に見合わぬ大人並みのサイズ。しっかりと皮が剥けていてカリはキノコの傘のように張っており、先端が天を突く程に怒張した巨根を目の前にして、アスカは無意識の内に生唾を飲み込んでしまっていた。
「あの……アスカさん? 僕のおチンチン何か変ですか? 大きい、ってのはよく言われますけど……」
「へ? いやいやいやっ♥️♥️♥️ぜんっぜん変じゃ無いわよっ♥♥♥むしろとっても素敵でカッコいいイケメンおチンポよっ♥♥♥♥」
「い、イケメン……?」
「そうそう♥♥将来はきっと女の子にモテモテよっ♥♥♥♥女ってのはデカチンに弱いんだから♥♥♥♥」
突如様子が変わったアスカへ心配そうに声をかけるカナトであったが、当の本人はテンションが上がった状態でそれに応じた。
「んふふ~~♥♥♥このサイズなら私も充分楽しめそうねぇ♥♥♥♥ほっ、とぉ♥♥♥」
にまにまとした笑みを浮かべながらアスカは立ち上がり、自身の対魔忍スーツの胸と股間周辺を破いて穴を開けると、片足を高々と持ち上げたポーズ──いわゆる”I字バランス”の体勢を取った。
当然そうなれば股間部分が大きく広げられる事となり、透明な蜜が溢れて蕩けたアスカの秘裂が露となって少年の眼前へと晒される。
「ほぉ~らよく見なさいっ♥♥♥これがアスカお姉さんのお・マ・ン・コ♥♥♥♥今からここにカナトくんのデカチン挿れて童貞卒業するのよっ♥♥♥♥」
「うわぁ……♥♥♥なんかすっごいエッチで、生きてるみたいにパクパクしてる……♥️♥️♥️」
「あはぁっ♥♥♥カナトくんのカッコいいデカチンポ早くちょうだぁい♥♥♥♥っておねだりしてるのよ♥♥♥♥」
カナトは人生で初めて目にする女性の秘部に興奮を隠せず、ジロジロとアスカの蜜壺を観察していた。
アスカの方も予想外に大きかった少年のペニスに気分を昂らせており、それを示すかのように膣穴がエサを求める魚のように口を開けていたのだった。
「じゃあそろそろ……童貞卒業、しちゃおっか♥♥♥♥」
「は、はい……♥♥♥えっと、大丈夫ですか? ずっとそのポーズで……」
「だいじょぶだいじょーぶ♥♥♥私体幹強いから、思いっきり体重かけても良いわよ♥♥♥♥」
その後促されるままにカナトはI字バランスを保ったアスカに密着し、上げた方の足の太ももに抱き付いた状態となる。
不安定な体勢で決して軽くは無い体重を掛けられながらも、アスカは持ち前のバランス感覚と対魔忍として鍛えられた体感で少年をしっかりと受け止めていた。
「えっと……ここ、ですか?」
にゅぷっ♥にゅぐぐぐっ……♥♥♥
「ん”う”っっ♥♥♥♥そ、そうそこっ♥♥♥♥そこの穴にそのままっ……♥♥♥♥」
に”ゅるるるるっっっ♥♥♥ぬ”り”ゅう”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥
「ん”っひ♥♥♥♥そうそうっ♥♥♥♥後は根本までっ……お”ほっ♥♥♥♥な、なっが♥♥♥♥ふとぉっ♥♥♥♥」
「ふああぁぁっっっ♥♥♥アスカさんのおマンコっ♥♥♥すっごくヌルヌルしてて熱いですっ♥♥♥」
アスカにリードされながらカナトは自身の巨根を割れ目へとあてがい、そのままゆっくりと腰を進めていく。
人生初のメス穴の感触に吐息を漏らしながら、長く太い肉棒を彼女の奥深くへと侵入させていった。
に”ゅっぶう”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぢゅぷんっっっ♥♥♥♥ごり”ゅごり”ゅっっ♥♥♥♥
「ん”ひい”ぃっっっっ♥♥♥♥ん”ぎぃっっ……♥♥♥♥ど、童貞卒業おめでとう、カナトくんっ♥♥♥♥一人前の男に成れたわねぇっ♥♥♥♥」
「は、はいぃ……♥♥♥おマンコ気持ちいい♥♥♥おチンチン溶けちゃいそうですぅっ♥♥♥」
カナトの巨根が根本まで入りきったところで、アスカは少年の童貞卒業を祝福する。
いかにも余裕と言った表情を浮かべるその姿は大人のオンナ、と言った様相であったが──
『ちょっ♥このチンポほんとヤバすぎぃっっ♥♥♥♥余裕で子宮まで届いて子宮口ゴリゴリ潰してるっっ♥♥♥♥カリ高チンポだからおマンコの内壁エグってくりゅうぅっっっ♥♥♥♥』
実際には想像以上に身体の相性が良く、ただ挿入されただけで数回の軽い絶頂を味わい、自身を支えている1本足の膝が笑いそうになっていた。
それでも何とか理性を弾けさせないよう、そしてそれを少年に気付かれないよう必死に耐えていた。
「ほっ♥ほらっ♥動きなさいっ♥♥♥おマンコにカナトくんのおチンポ出し挿れしていっぱい気持ちよくなるのよっ♥♥♥♥おっ♥おっほ♥♥♥♥」
「はいっ♥♥う、動きますっ……♥♥♥」
に”ゅる”う”ぅ~~っっっ♥♥♥ぢゅぷんっっっっ!!!! ずに”ゅう”ぅ~~っっっ♥♥♥ぱちゅんっっっっ!!!! ぬ”ぢゅう”ぅ~~っっっ♥♥♥ずぢゅんっっっっ!!!!
「ん”ひい”っっっ♥♥♥♥ん”ぐっっ♥♥♥♥そ、そうそうっ♥♥♥♥その調子よっ♥♥♥♥あひっ♥♥♥♥が、頑張れ♥頑張れ~っっ♥♥♥♥お”っほぉっ♥♥♥♥」
「あっ♥♥うあぁぁっっ♥♥♥アスカさんのおマンコ気持ちいいっっ♥♥♥腰止まらないぃっっ♥♥♥♥」
『動きがゆっくりだからまだ何とかなるけどっ♥♥♥♥カナトくんのおチンポと私のおマンコ相性良すぎっっ♥♥♥♥しかも思いっきり抱き付かれてるから逃げ場無いしぃっっっ♥♥♥♥』
再びアスカに促され、カナトが拙い動きでピストンを開始する。
不慣れ故の非常にゆったりとした緩慢な動きであったが、太ももに抱き付いてガッチリと固定させられた上で、アスカの弱点部分を的確に抉る長く太い肉棒が出入りするだけで強烈な快感の奔流に襲われていた。
ずり”ゅう”ぅ~~っっっ♥♥♥ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅう”ぅっっっ♥♥♥ぼぢゅっっっっ!!!!
「はあぁっっ♥♥♥うああぁっっっ♥♥♥セックスすごぉいっっ♥♥♥おチンチン気持ちいいっっ♥♥♥アスカさぁんっっ♥♥♥」
「う”お”ぉっっっ♥♥♥♥ちょっっ♥♥カナトくんもっとゆっくりっっ♥♥♥♥ん”お”ほっっっ♥♥♥♥お”ほお”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥」
ばぢゅう”ぅっっっ♥♥♥どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっ♥♥♥ぬ”ぢゅうぅっっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!!
「ふぎい”い”ぃぃっっっっ!!?? ♥♥♥♥ちょお”っっっ♥♥♥♥ちょ待ってえ”っっっ♥♥♥♥デカチンピストンで余裕無くなり”ゅっっ♥♥♥♥おマンコイ”かされ”り”ゅう”う”ぅぅっっっ♥♥♥♥」
しかしカナト自身も動き方のコツを掴んで来たのか、段々とスムーズに腰を動かせるようになってきており、それによってアスカは当初の余裕を保てずに下品な喘ぎ声を出し始めていた。
長く固い肉棒の往復によって2人の接合部から淫靡な水音が鳴り響き、粘ついた愛液が飛び散って無数の小さな水溜まりが足元に出来上がる程であった。
どぢゅう”ぅっっっ♥♥♥ばぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅう”ぅっっっ♥♥♥どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!!
「お”っほお”ぉぉっっっっ♥♥♥♥ん”ほお”ぉぉっっっっ♥♥♥♥おチンポぎも”ぢい”い”ぃぃっっっっ♥♥♥♥カナトきゅんのイケメンデカチンポお”ぉぉっっっ♥♥♥♥アスカのおマンコと相性完璧しゅぎり”ゅう”う”ぅぅっっっ♥♥♥♥」
「あ、アスカさんっ♥♥♥綺麗なお顔してるのにっ♥♥♥今はすっごくエッチなお顔になってるぅっ♥♥♥その顔見てるとおチンチンムズムズするうぅっっ♥♥♥」
どっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅんっっっっ!!!! ごっっっり”ゅう”う”ぅぅぅっっっ♥♥♥
「ほげえ”え”え”ぇぇっっっっ!!!?? ♥♥♥♥お”っっ♥♥♥♥おマンコの
「ふわああぁぁっっっ!!!?? ♥♥♥アスカさんのおマンコぎちぎちっ♥ってなってるぅっっ♥♥♥」
アスカの下品なアへ顔を見て気分の昂ったカナトが思いっきり腰を叩き付け、アスカの膣奥にある子宮口を肉棒の先端で思いっきり貫いた。
同時に一番の弱点を責められたアスカの口から下品な絶叫が飛び出し、反射的に膣穴が締め付けられてカナトのペニスに強烈な快感をお返ししていた。
ぼぢゅんっっっっ!!!! ごり”ゅっっっ♥♥♥どぢゅう”ぅっっっっ!!!! ごり”ゅっっっ♥♥♥ばぢゅっっっっ!!!! ごり”ゅうぅっっっ♥♥♥どぢゅん”っっっっ!!!! ごっり”ゅう”ぅっっっ♥♥♥
「あっ♥アスカさんっっ♥♥♥僕もうイっちゃいそうですっっ♥♥♥」
「い”ひっっ♥♥♥ん”ひい”ぃぃっっっっ♥♥♥♥だっ♥♥♥出しなしゃいっっっ♥♥♥♥おマンコの
激しいピストンを続けている内に射精が高まったカナトは更に密着しながら腰を振り続け、アスカの膣奥をピストンし続ける。
もう既に快楽に呑まれてしまっていたアスカは最初の頃の余裕などとっくに無くしており、激しく乱れながら膣内へと射精するよう少年を急かしていた。
「うああぁぁっっっ♥♥♥も、もうダメっっ♥♥♥
ぼびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅるるっっっっ!!!! どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっっっっ!!!! ぶびゅるるるるるるぅ──────────っっっっ!!!!
「ん”お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”へえ”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ♥♥♥♥あ”っっへえ”え”え”え”ぇぇぇぇ~~~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥美少年ザーメン中出しでイ”っっぐう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
限界を迎えたカナトが、アスカの太ももに全力で抱き付きながら腰をめいっぱい密着させ、その状態で精液を解き放った。
壊れた蛇口のように大量の子種汁が子宮へドプドプと注ぎ込まれ、アスカは首だけ大きく仰け反らせて白目を向き舌を限界まで伸ばしながら、全身を駆け巡る絶頂の快感にその身を震わせていた。
どびゅるるるるっっっっ!!!! ごぷぷっっっ♥♥♥びゅるるるぅ~~~~~~っっっっ!!!! どぷどぷどぷっっっ……♥♥♥
「う”お”っっ♥♥♥♥お”お”お”~~~~っっっ♥♥♥♥射精なっがぁっっ……♥♥♥♥子宮たぷたぷになってり”ゅう”ぅぅ♥♥♥♥」
「ふああぁぁ……♥♥♥すっごい出たぁ……♥♥♥」
『ど、童貞ボウヤにイかされちゃった♥️♥️♥️しかもまだおチンポがっちがちに固いまま……♥️♥️♥️♥️』
カナトの長時間に及ぶ射精がようやく治まると、2人とも体を震わせながら絶頂の余韻に浸っていた。
しかしアスカは膣内に刺さったままの少年の肉棒が、まだ固さを保ったままな事に驚愕していた。
「……ねえ、アスカ」
「ふぇ? らに? てか名前……」
どっっぢゅう”う”ぅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!!
「ぴょげえ”え”え”ぇぇっっっっ!!!??? ♥♥♥♥ちょお”っっっ♥♥♥♥カナトきゅうぅんっっっ!!?? ♥♥♥♥」
「ごめんアスカっ♥♥♥僕まだセックスしたいっっ♥♥♥おチンチンもっと気持ちよくなりたいぃっっ♥♥♥」
惚けていたところで少年から不意打ちのピストンを膣奥へと喰らい、情けない声を出すアスカ。
しかしそんな事は気にも止めずにカナトはアスカに密着したまま動き続け、抜かずの2回戦目へと突入していた。
ばぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! ごり”ゅっっっ♥♥♥どぢゅう”ぅっっっっ!!!! ごり”ゅっっっ♥♥♥ばぢゅん”っっっっ!!!! ごり”ゅう”ぅっっっ♥♥♥
「お”へえ”え”え”ぇぇぇっっっっ!!!?? ♥♥♥♥カナトきゅんしょこら”め”え”ぇぇっっっ♥♥♥♥」
「アスカここ気持ちいいんでしょっ♥♥♥奥のコリコリしてる所っ♥♥♥アスカの事もいっぱい気持ちよくするからねっっ♥♥♥」
先ほどまでと違い余裕の生まれてきたカナトは、アスカにも気持ちよくなって貰おうとして彼女が良い反応を見せていた場所──膣奥の子宮口を意識して狙い打ちしていた。
そうして2人はそのまま一晩中、まるで発情期の獣かの如くまぐわい続けたのであった──
──────────
──夜明け間近になった頃。あの後何度もアスカとヤり続けて疲れ果てた少年が、大きなベッドの上に横たわって可愛らしく寝息を立てていた。
「すぅ……すぅ……んぅ、んん……」
「……こうして見てると、本当に女の子みたいねぇ。んっ♥たくぅ、どんだけ出してるのよっ……♥♥♥♥」
その隣にアスカは寝転んで少年の寝顔を眺めながら、自身のお腹──カナトに注がれた大量の濃厚な精液によって、まるで妊婦かのような大きさになるまで膨らんだお腹を撫でていた。
ほんの少し身じろぎするだけで子宮内の精液がちゃぷちゃぷと波打つ感覚に、アスカの口からは甘い息が漏れ、余計に胎内の子種汁を意識してしまうのだった。
「それにしても……こんな小さい体のどこに、こんだけ濃厚で大量の精液が入ってたのかしら? この歳でこれって事は、成長したらもっとすごい事になっちゃうんじゃ……?」
アスカは自分の腹を見下ろしながら、自身の隣で眠っている少年の末恐ろしさを感じていた。
「しかもこれ……あー、やっぱりそうだわコレ……孕むなんて久々ねぇ」
加えてアスカは、対魔忍の持つ鋭敏な感覚によって──自身が孕んでいる事を確信していた。
相手は当然、今目の前にいる少年カナトの種によってであろう。
「ん~……ま、カナトくんの種だったら、孕んじゃっても良いかなぁ♥なんてね♥」
あまり悪い気がしないままそのような事を言ってアスカは淫靡に微笑むと、ベッドから降りて備え付けのバスルームにシャワーを浴びに向かった。
そうして全身をさっぱりとさせてきたが──1ヶ所だけはどうにもならなかった。
「まだ結構残っちゃってるけど……でもこれ以上出ていかないのよねぇ。ホント、精液濃すぎ♥」
出来るだけ膣内から少年の精液を掻き出してはいたが、それでも子宮内には相当量が残っており、しかもそれらは濃厚過ぎて彼女の胎内から殆ど出て行かなかった。
結果、アスカは今なお精液ボテ腹のままであった。
「しょうがないか♥さて、じゃあねカナトくん♥ちゃ~んとお手紙見るのよっ♥」
そういうとこの次の任務がある為、アスカは穴の開いたスーツから持参していた別の新品の対魔忍スーツへと着替え、部屋を出ていったのであった。
──それから数時間後。少年が目覚めると、そこには自分1人しかいない事に気付いた。
「あれ……アスカ、もう帰っちゃったのかなぁ」
寝ぼけ眼を擦りながら部屋を見回すと、枕元に1枚の紙が落ちている事に気付いた。
それはアスカが残していった書き置きであった。
『お仕事があるから先に帰ります。また今晩も行くから、いい子にして待っててね♥ダーリン♥』
──────────
──その日の夜、再び某高級ホテルへと戻ってきたアスカ。
うきうきとした足取りで再び最上階のVIP専用スイートルームへと向かうと、そこには……
「アスカぁっ♥大丈夫だった? ケガとかしてない?」
「きゃっ♥大丈夫だってば♥アスカさんすっごく強いんだからっ♥」
昨晩の少年が、今度は室内に入ってきたアスカへ自分から近付き、そのまま勢いよく抱き付いた。
「えへへ……そうだよねっ。アスカは”鋼鉄の死神”だもんねっ♥」
「そうよっ。それよりまずは座りましょ♥色々とお話したい事もあるし……ね♥」
「う、うん。そう言えば、お手紙のダーリンって……」
「それも今から話すから♥」
お互いに抱き合った体勢のまま少し会話をしてから、2人は改めて室内へと入っていった。
その後はお話の後、再び翌朝まで2人の一晩中の交尾が続いたのであった──
次に見てみたいのは?
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その他の2次創作(コメントあればそれを)