※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

31 / 40

今回は濁り丸様が開催された『ひよこババア小説合同』に参加させて頂きました!!(https://x.com/nigori77maru/status/1830170548506411240?t=KbXDMZJYMIHf9NNQUPM76g&s=19)

てな訳で対魔忍界のロリババアこと、葉取星舟さんを書いてみました(ゲス笑)
最後には幸せになってるので、敬老って事でお願いします。



葉取星舟が異世界に連れ去られ、黒ギャルボテ腹アメスクロリババア娼婦に堕ちるまで

 

 とある1体の天才でありながら変人のブレインフレーヤーによって産み出された、我々の住む世界とは異なる次元に存在する異世界──通称”アメスク娼婦都市”。

 

 その名の通り街の至る所では様々な世界から集められた美女たちがアメスクを身に纏った娼婦となり、サラリーマン風の中年やいかにもな風体をした遊び人らと行われる売春行為を、創造者たるブレインフレーヤーが眺めて楽しむ為に創られた世界である。

 

 

 そんな中、とある路地裏で目を覚ました1人の少女の姿があった──

 

 

 ──────────

 

 

「……いったいここはどこなのかしら? それに装いも……学生服? いや、どうみてもこれは娼婦かなにかね」

 

 

 彼女の名は「葉取(はとり)星舟(せいしゅう)」。対魔忍であり見た目は整った容姿をした10代後半くらいの美少女だが、実際は忍術によって他者の生命力を奪い取り若々しい姿を保っている齢80にもなる人物であった。

 

 そんな彼女の可憐な容姿を気に入ったブレインフレーヤーは過去の五車町から彼女を連れ去り、そして例外無く彼女をこの世界の娼婦の装いであるアメスクを身に付けさせ、街の路地裏へと放置したのであった。

 

 

「確か私は自分の屋敷にいた筈なのだけど……ひとまずは、ここがどこなのかを探って……」

「お? カワイコちゃんはっけ~ん♪」

「お嬢ちゃ~ん♪ 俺たちと遊ばな~い?」

 

 

 突如このような状況に置かれながらも星舟は冷静に状況を把握しようとするが、ちょうどそのタイミングで背後からやって来た屈強な体格をした遊び人風の男2人から声をかけられ、星舟は顔をしかめる。

 

 

「他を当たれ。私は今忙しいんだ」

「なんだよ、つれないなぁっ、と!」

「なぁっ!!? は、離さんか無礼者!!」

「お~、威勢のいいメスガキだなぁ♪ ”わからせ”たくなってくるぜ~♪」

 

 

 星舟が適当にあしらおうとすると、男の内の片方が星舟の小さな体を持ち上げ、そのまま肩に担いでのしのしと歩き出した。

 

 そして星舟は、自身の身に起こっている異変に気が付いてしまった。

 

 

『に、忍術が使えない!? それだけじゃ無く、体にほとんど力が入らなし、忍具もなにも無い……いや、寧ろ好機! こいつらは私を娼婦と勘違いしているようだし、それなら適当に相手をしてやってからこの世界の情報を聞き出せば良い』

 

 

 星舟はすぐに落ち着きを取り戻し、持ち前の狡猾さで優位に立とうと画策する。

 

 

 しかし星舟はまだ知らなかった。この世界に来てしまった時点で星舟自身も既にアメスク娼婦となっており、この世界の男には決して逆らう事が出来なくなっているという事を──

 

 

 ──────────

 

 

 ──とあるホテルの室内にて。

 

 

 どぢゅっっっっ!!!! ぞぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! 

 

「ん”お”ぉ”あ”あ”あ”あ”っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥あ”がっっ、ぐはぁ”っっっ!!! ♥♥♥♥ん”ぐぁ”あ”あ”あ”あ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「うひょ~♪ このガキ、こなれた良いマンコしてやがんなっ!」

「へえ、こいつ結構遊んでやがったのか♪」

 

 

 屈強な男たちの手でここまで運び込まれた星舟は、そのままベッドの上に押し倒され無理矢理後ろから激しく腰を打ち付けられていた。

 

 

『な、何がどうなってっっ♥♥媚薬? それとも淫紋!? 分からないけど異常なくらい気持ちよすぎるぅっっ♥♥♥』

 

 

 レイプにも等しい行為を受けながらも星舟の体は激しい快感に支配され、まともな思考能力を奪われていた。

 

 

「あークッソ、我慢できねぇ!! おい、しゃぶれ!!」

「んむっ!!? むぐっっ……!!」

「いいからしゃぶれオラぁっっ!!」

「む”ごぉっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥ん”ぼっっっ、ぐぼぉっっっ!!! ♥♥♥♥ぶぽぉっっ!!! ♥♥♥♥」

 

 

 もう1人の男に頭を鷲掴みにされ、無理矢理星舟の口内にペニスが捩じ込まれる。

 

 そのまま男はオナホールを扱うかのように星舟の頭を乱暴に前後させ、自らのペニスをしゃぶらせる。

 

 

「おほおっっ♪ 口マンコも良い具合じゃねえか! オラっ、もっと舌絡めて丁寧にしゃぶれ!!」

「ぐぶぅっっっ!!! ♥♥♥♥ぢゅろ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ぶぽっっっっ!!!! ♥♥♥♥ぢゅぼぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「オラっ、マンコにも集中しろっっ!!」

 

 ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! 

 

「ん”も”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!!?? ♥♥♥♥ん”ごっっっっ!!!! ♥♥♥♥ぶぼぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 2人の男たちに抵抗する事も出来ず、星舟はひたすら犯され続ける。

 

 

「うおっ、ヤベぇ!! 出るぞっっっ!!!」

 

 どびゅるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅっっっっ!!!! どびゅびゅっっっっ!!!! 

 

「ぶぼお”っっっっ!!!?? ♥♥♥♥うぶぅっっっ、ぐぶっっっ……!!! ♥♥♥♥んぶぐぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 男は星舟の顔に腰を密着させ、その状態で射精した。星舟は喉奥に直接注ぎ込まれる精液の勢いと量に目を白黒させる。

 

 

「うぶっっ、ん”ぶぅっっっ……!!! う”っ、うげぇっっっ!!!! げぼっっっ、ごほっっっ!!!! お”え”え”っっっっ!!!!」

「あ”あ”ん”っっ!!!?? なにもったいねーマネしてんだこのガキ!!!」

「ひいっっ!!? ご、ごめんなさ……」

 

 

 男のペニスが口から抜かれた途端、星舟はどうしても我慢出来ず出された精液を吐き出してしまった。

 

 それを見た男が怒声を上げると、星舟はまるで子供のような悲鳴と謝罪の言葉を漏らした。

 

 

「ハハッ、やっちまったなぁ♪ こりゃ”お仕置き”確定だな」

「おう。決まりだな」

「あぁっ……か、堪忍してぇ……」

「「ダ~メ♪」」

 

 

 星舟は恥も外聞も無く男たちに許しを乞うが、無情にも足蹴にされるのであった──

 

 

 どぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! 

 

 

「お”ぐぉ”お”お”お”お”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ぐお”ぉ”っっ、ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”あ”ぁ”あ”あ”あ”あ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「ひゃははっ! ケツマンコもなかなか良い具合じゃねーか!!」

「このマンコでどんだけ男のチンポ喰ってきたんだぁメスガキがっっ!!」

 

 

 ”お仕置き”と称され、星舟は仰向けにされて前後の穴へ同時に肉槍を突き立てられる。

 

 慣れた腰使いで男たちは交互にピストンをぶつけ、星舟は悲鳴にも似た嬌声を上げていた。

 

 

「オラッッ!!! そろそろ射精すっから、子宮の準備しとけ!!!」

「ケツ穴にもたっぷり注ぎ込んでやるからなっっ!!!」

「ん”ぎぃ”っっっ!!!! ♥♥♥♥ま、待てぇ♥♥♥♥今出されたらぁっっ♥♥♥♥」

「うるせぇ!!! 黙って精液受け取れ!!! そんで妊娠しろ!!!」

「喰らえっっ!!! 精液のお恵みだっっ!!!」

 

 

 ぼびゅるるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅっっっ、ぼびゅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

 

「お”っっ、ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥イっ、イ”ぐぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥コイツらの良いようにイかせれりゅうぅ~~~っっっ!!!!??? ♥♥♥♥」

 

 

 どぼどぼと大量の精液を両方同時に注ぎ込まれ、星舟は目を白黒させながら絶頂の快楽に身を震わせる。

 

 

「まだまだ終わりじゃねえぞメスガキっっ!!」

「最低でもあと10発ずつは出すから、覚悟しとけっっ!!」

「あひぃっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥ま、まだイってりゅのにぃ~~っっ♥♥♥♥」

 

 

 その後、男たちは5時間以上もの時間をかけて星舟を犯し続け、星舟は何度絶頂を迎えたのかも分からなくなるまで”わからせ”続けられ、そして──

 

 

「ふぅ~、スッキリしたぜ♪ なかなか良かったから、また今度使ってやるよ♪」

「おいおい待てよw金置いてかねーと後で絞められんぞ?」

「ああ、いけねぇいけねぇwえ~っと……ま、こんなモンでいいだろw」

 

 

 部屋から2人の男が出てきて、その内の1人が財布から千円札を1枚取り出して室内に放り投げると、男たちは談笑しながらそのままホテルを出ていった。

 

 この世界では男側は娼婦との行為後に必ず代価を渡さねばならない決まりがあり、それを破った者はこの世界の支配者であるブレインフレーヤーの配下によって制裁され、最悪命を落とす事もあるのだった。

 

 しかし代価に関しては明確な取り決めが無いので、今回の星舟のようにハメ潰されて格安でヤり捨てられる、というのはこの街ではよくある事だった。

 

 

「お”っっ♥お”ほぉっっ♥♥♥♥ん”お”っっ♥♥お”お”っっ……♥♥♥♥んほぉ~~っっ♥♥♥♥」

 

 

 星舟は精液まみれの姿でベッドに手足を放り出し、前後の穴から白濁液を溢れさせながら全身を痙攣させていた。

 

 さらにこの時、星舟の体内で起こっていた”とある変化”に、彼女自身はまだ気付いていなかった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──星舟がこの世界に来てから、1週間が経過していた。

 

 

「なっ……バカな、ありえん……!?」

 

 

 なんと、星舟は妊娠していた。

 

 

 この世界では忍術が使えず、力も人並み以下。そしてアメスク娼婦以外で金を稼ぐ方法がこの世界には無いと知った星舟は、もはや割り切って客を受けてなんとか日銭を稼いでいた。

(と言っても殆どは最初の男たちのように絶頂で意識を失わされ、まともに支払って貰えてはいないが)

 

 そうして昨晩も客の男と夜明け近くまで体を重ね、先程ベッドの上で目を覚ますと、僅か1晩の間で星舟の引き締まった腹部は大きく膨らんでおり、内側からは確かな生命の鼓動を感じていた。

 

 

「そ、そんな筈は……私はもうとっくに閉経して……」

「んぁ……朝かぁ。おっ、星舟ちゃん妊娠してんじゃ~ん♪」

 

 

 星舟が困惑している最中、星舟の隣でぐーすかと眠っていた男が目を覚まし、妊婦となった星舟のお腹を上機嫌で撫で回していた。

 

 

「あ~でも、俺が孕ませた訳ではねーよな。流石にw」

「お、お前!! 私に何かしたのか!!? そもそも私が妊娠する筈無いし、こんな短い期間で……」

「あ? ガキなんざ女なら誰だって孕むし、1週間もたちゃあでかくなんだろ?」

「ほ……本当になんなのよ、この世界は……」

 

 

 男の「何を今さら?」と言った感じの口調に戸惑う星舟であった。

 

 この世界では想像主たるブレインフレーヤーの趣味によって全てのアメスク娼婦は平等に妊娠する上に、受精の確率事態が上がっている為、性行為をすればほぼ確定で受精してしまう。

 

 さらにその後受精卵は急成長し、僅か1週間程度で即ボテ腹妊婦と化すのがこの世界の常識であった。

 

 

「ま、いーや♪ それよかボテ腹見てたらムラッと来ちまったわw」

「えっ、ま、待て!!? 流石にこの腹でまぐわうのはっ……」

 

 

 ずにゅっっっ、ぬ”ぢゅうぅっっっっ!!!! 

 

 

「ん”お”お”お”お”お”っっっっ!!!!?? ♥♥♥♥にゃっ、にゃにごれぇ!!?? ♥♥♥♥」

「お~♪ やっぱボテ腹マンコは締まりが良いなぁ♪」

 

 

 男は困惑する星舟の尻を掴むと、星舟の制止を無視して一気に根本までペニスを捩じ込んだ。

 

 この世界でボテ腹化したアメスク娼婦の全身の感度は数百倍にまで昂り、星舟は挿入されただけにも関わらず、今までに感じた事が無いほどの絶大な快感が全身へと迸っていた。

 

 

 ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! ぬ”ぢゅんっっっっ!!!! 

 

「お”ほお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ん”ほお”ぉ”ぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ほぉ”っっっっ!!!! ♥♥♥♥ぐほぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

「うおぉっっ!!?? なんてえげつねえマンコだっっ!! 昨日とは比べもんになんねぇ!!」

 

 

 両者は昨晩以上の激しい交尾を繰り広げ、室内に肉のぶつかり合う音が響き渡る。

 

 妊娠によって感度が増した事で無意識下に膣穴の締め付けや絡み付き具合が良くなり、男側も星舟の膣穴の変貌ぶりに驚愕していた。

 

 

「だっ、ダメだっっ!! もう出るっっっ!!!」

 

 どびゅるるるるっっっっ!!!! ぶびゅるっっっっ!!!! どびゅびゅ──────────っっっっ!!!! 

 

「あへえぇぇぇぇっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ボテ腹しぇっくすでイ”ぐうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 ブシッッッ!!!! ブシャアァァァァッッッッ!!!! 

 

 

 男はあっという間に限界に達し、星舟の膣内へ大量の精液を注ぎ込んだ。

 

 星舟もまた同時に絶頂し、大量の潮を吹き出しながら絶頂の快楽に身を震わせていた。

 

 

「ふぅ~♪ コイツのマンコすげえな、まさかこんなにあっさりイかされるとはよぉ♪」

「あっ……♥♥♥♥んへぇ……♥♥♥♥はへっ、えへっ♥♥♥♥ボテ腹しぇっくすぅ♥♥♥♥さいっこおぉ……♥♥♥♥」

 

 

 男の声は星舟には届いておらず、星舟は自らのボテ腹に乗り掛かるように倒れながら、オホ声を漏らし続けていた。

 

 星舟はこれを切っ掛けにボテ腹セックスにハマり、この世界に少しずつ順応していくのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──星舟がこの世界に来てから2週間が経過していた。

 

 

「ぢゅろ”ろ”ろ”ろ”ろ”っっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥♥ぐぽぉっっっ♥♥♥♥んふぅ~♥♥♥♥チンポ美味(ん)まぁっっ♥♥♥♥ずろ”ろ”ろ”ぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「おほっ♪ コイツのフェラえっぐwせっかくのカワイイお顔ブサイク面になってんじゃねーかよっ♪」

 

 

 街の大通りでは昼間から至る所で立ちんぼや客引き、または客との青姦に勤しむアメスク娼婦たちがごった返しており、その中には妊娠状態の星舟の姿もあった。

 

 既に何人かの男に抱かれた後のようで、ショーツの紐部分や結んである髪の根本部分などにたっぷりと精液が詰まった蛍光色のコンドーム複数をアクセサリーのように身に付けた状態で、今しがた声をかけられたチャラ男の足元でペニスを下品にしゃぶっていた。

 

 

「あーやっべ! もう無理っ! 出すぞボテ腹メスガキっっ!! 溢すんじゃねーぞっ!!」

 

 ぼびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅるるるるっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅう”ぅっっっっ!!!! 

 

「ん”ぶう”う”ぅぅっっっ!!!! ♥♥♥♥ぶぐっっ♥♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっ♥♥♥♥」

「ヒヒッ♪ アホ面で飲む精液は美味いかぁ?」

 

 

 あっという間にチャラ男は限界に達して足元の娼婦の口内に白濁液をぶちまけ、星舟はそれを鼻息を荒くしながら喉を鳴らして飲み干していた。

 

 

「むふぅっ♥♥♥♥美味いザーメンだったぞ若造♥♥♥♥ほうら♥♥次は”こっち”の口にもザーメン飲ませてくれ♥♥♥♥」

「いいぜぇ♪ オラァッ!!」

 

 どっっぢゅう”ぅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぅっっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ボテ腹マンコにチャラ男チンポキっくうぅぅ~~~~♥♥♥♥」

「うほっwこいつマンコも最高だなっ♪ 久々の大当たりだぜっ!」

 

 

 その後星舟はチャラ男に向けて尻を突き出して挿入を媚びると、即座に挿入されたチャラ男の肉棒による快感で膝を震わせていた。

 

 

 ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! 

 

「オラオラッ!! どうだボテ腹メスガキっ!! 俺のチンポは気持ちいいかぁっ!?」

「あ”へえ”え”ぇぇ~~~~♥♥♥♥気持ちいいれすうぅぅ♥♥♥♥チャラ男様のなっがいおチンポでおマンコの奥叩かれりゅの大好(だいしゅ)きぃ~~♥♥♥♥」

 

 

 チャラ男に尻を鷲掴みにされながら腰を打ち付けられ、星舟はだらしなく舌を垂らして緩みきった顔となっていた。

 

 強烈なピストンの度に彼女のボテ腹も揺れ、淫靡な水音が辺り一体に響き渡る。

 

 

「お~ヤってんなぁw俺らも混ぜてくれよぉ♪」

「いいぜぇ♪ おらっ、追加のチンポが来たぞっ! 何か言う事ねえのかっ!?」

「はひっ♥♥♥おチンポいっぱいで嬉しいれしゅうぅ~~♥♥♥♥ありがとうございますぅ~~♥♥♥♥」

 

 

 そこへ別の男たちが声をかけてきて、そのまま2人の行為に混ざって乱交が開始される。

 

 この街では特に珍しくも無い光景であり、星舟は後からやって来た男たちの肉棒に囲まれて悦んでいた。

 

 

「ん”も”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥♥ぶぽぉっっっ♥♥♥♥ん”ぼぉっっっ♥♥♥♥デカチンポいっぱいでしあわしぇ~~♥♥♥♥れろれろれろぉっっっ♥♥♥♥」

 

 ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! 

 

「このメスガキ最高だぜ♪ マンコも良い具合だし、テクもあるしよぉ♪」

「あれ、お前知らねえの? こいつガキの見た目してるだけで80以上のババアらしいぞw」

「マジかよwガチモンのロリババアじゃねーか! そのクセして若い男のチンポに夢中かよっw」

 

 

 別の男の肉棒をしゃぶりながら両手で1本ずつ扱き、さらに後ろからは雌穴を激しく突かれ、星舟は雌の快楽に溺れていた。

 

 彼女を犯している男たちの中の1人が星舟の正体についてヤりながら周りに話していたが、この街ではヤれる女であれば実年齢など気にされない為、そのまま星舟との行為を続けていた。

 

 

「んふぅ~~♥♥♥♥そうれ~ふぅ♥♥♥♥ぢゅぽっっっ♥♥♥♥ぐぽぉっっっ♥♥♥♥おチンポ大好きな淫乱ロリババアれふぅっっ♥♥♥♥もっとおチンポいっぱいちょおらぁい♥♥♥♥ぢゅろ”ろ”ろ”ぉ~~~~♥♥♥♥」

「うおっ♪ こりゃやべぇっ! 口マンコに出すぞメスガキババア!!」

「マンコにもたっぷり注いでやるっ!! ガキ入り子宮で飲み干せっっ!!」

 

 ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どぼびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「む”ぐう”う”ぅぅっっっ♥♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっっ♥♥♥♥ぶへえ”っっ♥♥♥♥ザーメンごっくんしながらボテ腹マンコに射精されてイ”っっぐう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 そのまま口と膣穴の両方へ同時に射精を喰らい、星舟は口内の精液を飲み下しながら絶頂するのだった。

 

 

「ふう~♪ 星舟ちゃんの口マンコヤッベぇなwあっさり出しちまったぜ♪」

「マンコも最っ高♪ 何発でもヤれるなこりゃw」

「おい、1発ヤったら代われよ? 人数多いんだから、さっさとマワしていこうぜ♪」

「ん”お”お”っっ♥♥♥♥まだまだおチンポいっぱいありゅう♥♥♥♥もっとおチンポでメチャクチャにしてぇ~っ♥♥♥♥れろれろっ♥♥♥♥ちゅうぅ~~~~っっっ♥♥♥♥」

「オホッ♪ もう次のチンポしゃぶってやがるぜw」

 

 

 男たちと星舟はしばらくその場でヤり続けた後、ホテルへと場所を移してからも延々と休む事無く、次の日の夜明け近くまでヤり続けたのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──星舟がこの世界にやって来てから、半年が経過。

 

 星舟はその日、街の中心部に存在するこの世界の支配者ブレインフレーヤーの居城──ヤリモクダンスクラブへと遊びに来ていた。

 

 重低音のEDMと派手なライトに照らされた室内では至る所で男女の乱痴気騒ぎが起きており、その中に彼女の姿はあった。

 

 

「ほう……♥初めて来たが、中々に良い場所じゃないの♥♥♥男も女も入り乱れて快楽を貪り合ってるわねぇ♥♥♥」

 

 

 その容姿は世界に来た当初と比べて大きく変化しており、全身の肌は焼かれて褐色肌の黒ギャルと化し、さらに耳やヘソ、舌など至る所にピアスを身に付けた派手な姿に。

 

 さらに剥き出しのボテ腹の左側には、星舟がこれまでに妊娠・出産をしてきた数を示す合計6つのハートマークのタトゥーが刻まれていた。

 

 

「おっ♪ 星舟ちゃん来てんじゃん♪ この店初めて?」

「ああ、そうだ♥楽しそうな場所でマンコの疼きが止まらん♥♥♥」

「へへっwそれじゃあまずは”アレ”をやって貰わないとなぁw」

 

 

 店内に入って最初に声をかけてきた男はそう呟くと、周りの男たち数人に話しかけて”アレ”と呼ぶ物の準備を始めた。

 

 

「おおっ……♥♥♥こ、これはっ♥♥♥」

「星舟ちゃんの為に俺たちが頑張って用意した、精液と媚薬のカクテルジョッキだ♪」

「ここに来た娼婦はみ~んなコイツを1杯やるのがマナーだぜ♪」

「さあホラwぐいっと一気にやっちゃって♪」

 

 

 彼女の目の前に出されたのは、1リットルの容量がある特大ジョッキに並々と溢れんばかりに注がれた大量の精液と、超強力な媚薬が混ぜられた特性カクテルであった。

 

 既に星舟の周囲はジョッキの準備を手伝った男たちや見物に来た他のアメスク娼婦たちに囲まれていて逃げ場が無く、むせ返る程の凄まじい臭いが彼女の鼻腔に突き刺さっていた。

 

 

「ふーっ♥♥♥ふぅ~~っっ♥♥♥い、いただきまぁ~すぅ……♥♥♥♥」

 

 

 巨大で重たいジョッキを両手で持ち上げ、星舟は鼻息を荒くしながらゆっくりと口を近付けていき──

 

 

「……ごきゅっ♥♥♥♥む”ぎゅう”う”ぅっっっ!!!??? ♥♥♥♥ごぎゅっっっ!!! ♥♥♥♥ごぷっっっ♥♥♥♥ごぎゅっっっ♥♥♥ごぎゅっっっ♥♥♥」

 

 

『ぬおおおぉぉぉっっっっ!!!??? ♥♥♥♥ドロッドロの濃厚ザーメンが喉に絡み付くぅっっ♥♥♥♥しかも媚薬のせいでゴックンする度にイ”ぐっっ♥♥♥♥量多すぎっっ♥♥♥♥でもぉ……美味すぎて止められないぃぃぃっっっ♥♥♥♥』

 

 

「ごきゅごきゅごきゅっっっっ♥♥♥♥じゅる”る”る”る”る”っっっっ♥♥♥♥ごぷっっ♥♥♥♥ごっっくんっ……ぶへぇあ”っっっ♥♥♥♥はっ、はあ”あ”ぁ~~っっっ♥♥♥♥」

 

 

 たっぷりと時間をかけてジョッキの中身を全て飲み干すと、星舟は天を仰いで精液臭のする息を吐きながら体を震わせていた。

 

 

「んぷっ♥♥♥♥ど、どうらぁっ♥♥♥♥全部飲み干してやっ……うぷっ!? ♥♥♥♥う”っっ♥♥や”ばっっ♥♥ごれ”っっ……♥♥♥♥」

「おwクるかクるか?」

「こりゃ特大のが来そうだなぁ♪」

「ほ~ら星舟ちゃあん♪ 我慢ちちゃダメでちゅよぉ~♪」

 

 

 ”何か”を我慢するように口元を押さえる星舟と、その姿を眺めながらニヤニヤとしている男たち。

 

 星舟は何とか耐えようとしていたが、限界はすぐに来てしまった。

 

 

「あ”っ♥♥む”っ♥♥む”り”っっ♥♥♥♥でっ……

 

 

 グェエ”エ”エ”ェェッッッップウゥゥッッッッ♥♥♥♥ゲエ”ェェッップッッッ♥♥♥♥ゴエ”エ”エ”ェェッッップウ”ウ”ゥゥッッッッ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

「うわデッカwつーかウルセーわwww」

「黒ギャルロリババアのザーメンゲップ姿キッツwww」

「ザーメンジョッキ一気(これ)やったヤツみんなヤるけど、星舟ちゃんの特にヤベーわwww」

 

 

 胃から込み上げてくるゲップを我慢する事が出来ず、星舟は盛大な濁音をフロアへと轟かせた。

 

 その様子を見ていた男たちは彼女の無様な姿に下卑た笑い声を上げていた。

 

 

「んじゃ、ちゃ~んとゲップ出来た”ご褒美”をやらねーとなぁ♪ オラッ! ロリババアマンコ準備しろっ!!」

「お”ひっ♥♥♥♥分かりまひたぁっ♥♥♥♥はいどうぞぉっっ♥♥♥♥チャラ男デカチンポ様挿れてくだしゃいませぇっ♥♥♥♥」

 

 ずに”ゅう”う”ぅ~~~っっっ♥♥♥♥どぶっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅんっっっっ!!!! 

 

「ほぎゃあ”あ”あ”あ”ぁぁぁっっっっ!!!! ♥♥♥♥チンポしゃいっっこお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 1人のチャラ男に言われるがまま星舟は即座に尻を高く突き上げたポーズを取ると、媚薬とザーメンゲップによる絶頂で蕩けた蜜壺に肉槍が突き立てられる。

 

 長く太い肉棒が膣奥を貫くと同時に星舟の全身は強烈な快感と多幸感で満たされ、その端正な造りをした顔立ちを間抜け面に染めていた。

 

 

 ぼぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! 

 

「あ”へえ”え”ぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぶっといおチンポピストンでおマンコイ”ぎま”ぐっでり”ゅう”う”ぅぅっっっっ♥♥♥♥媚薬とおチンポとボテ腹ファックで頭おかしくな”り”ゅう”う”ぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「オホゥッ♪ 今日は一段とエゲツねえ具合してるぜっ♪」

「おうロリババアwそのウルセぇ口でチンポしゃぶれっ!」

「なあ星舟ちゃんのケツ穴も使おーぜ♪ 好きだろ? チンポ狂いの星舟ちゃ~んw」

 

 

 そのまま複数の男たちに囲まれ、ボテ腹状態の星舟の体をオナホールのように好き勝手に使われ始める。

 

 ある者は彼女の喉奥までペニスを捩じ込み、またある者は彼女の滑らかな手に肉棒を握らせ、それぞれ思い思いに精を解き放っていた。

 

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅぅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! 

 

「オラオラァッッ!! どうだクソビッチロリババア!!! ガキ孕んだマンコとケツ穴同時ファックされんのはよぉっっ!!?」

「ほお”お”お”ぉぉぉ~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥これしゅきぃっっ♥♥♥♥おマンコも”っっ♥♥♥♥ケツマンコも”お”ぉっっ♥♥♥♥一緒にどちゅどちゅされりゅのだいしゅきいぃ~~~~っっっ♥♥♥♥」

「ウオッ!? ケツマンコの絞まりエッグwイきまくっててヤベェッ♪」

 

 

 さらには屈強な男に背後から抱え上げられた状態で前後の穴を同時にピストンされ、星舟は一突きされる度に下品に喘ぎながら快感を貪っていた。

 

 

 ばぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅぅっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅぅんっっっっ!!!! 

 

「オラオラッッ!!! そろそろイくぞっっっ!!! 全部ボテ腹マンコで受け止めろよぉっっ!!!」

「ケツ穴の方も出すぞっっ!!! ザーメン浣腸でイき狂えっっ!!!」

 

 ぶぼびゅる”る”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ごびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! びゅぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅびゅう”う”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”ぉっっっ!!!?? ♥♥♥♥お”ほっっ♥♥♥♥ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉ──────────っっっっ!!!! ♥♥♥♥イ”ぐイ”ぐイ”ぐっっ♥♥♥♥ボテ腹マンコとケツ穴同時ファックでえ”ぇっっっ♥♥♥♥ボテ腹ロリババアイ”ぎま”ぐり”ゅう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 最後には止めを刺すように、星舟の前後の穴へ同時に子種が解き放たれる。

 

 それを喰らった星舟は脳内で花火が破裂するかのような凄まじい絶頂の快楽に見舞われ、全身を痙攣させながら何度も繰り返し絶頂し続けたのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──半日後。

 

 

「あ”へっ♥♥♥♥ん”へえ”ぇ~~っっっ♥♥♥♥え”へっっ♥♥♥♥へげえ”ぇ~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

 ごぼぼっっ♥♥♥ブピュウゥッ♥♥♥ブピッ♥♥♥ブリュウッッ♥♥♥

 

 

 ほぼ休み無しに犯され続けた星舟が、潰れたカエルのように手足を放り投げた状態で仰向けに倒れていた。

 

 褐色肌の全身には黄ばんだ精液のデコレーションが施されており、ぽっかりと口を開いた膣穴と肛門からもは止めどなく白濁液が溢れ出しながら、オホ声を漏らす度に巨大なボテ腹を揺らしていた。

 

 

「あーヤったヤった♪ 今日はもう出ねえわw」

「楽しかったぜ星舟ちゃん♪ 次は腹空いてる時に孕ませに行くからなぁw」

「その内また使ってやっからな~♪」

 

 

 散々ヤりまくってスッキリした男たちはそれぞれ星舟に思い思いの金を払ってから、クラブを後にした。

 

 その場の全員が居なくなると、そこには男たちが支払っていった金とドロドロの精液にまみれた星舟だけが残された。

 

 

「あ”あ”っっ♥♥♥♥ん”あ”あ”ぁ~~~~っっっ♥♥♥♥おチンポぉ……大好(らいしゅ)きぃ♥♥♥♥セックスぅ……しゃいっこおぉ~~っっっ♥♥♥♥お”ほぉっっっ♥♥♥♥」

 

 

 その後も星舟は様々な場所で誰にでも何時でも股を開き、ハメ狂っては孕み、産み落としたらまた孕む事を繰り返す、堕落した”性活”を続けた。

 

 もはや『対魔忍』の葉取星舟は完全に消え去り、『黒ギャルボテ腹アメスクロリババア娼婦』の星舟として、彼女は男の欲望と肉棒に囲まれた幸福に満ちた生を過ごすのであった──

 

 

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。