※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

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今回はskebリクエスト作品になります。
再開してからほぼリクエストばっかり書いてますね(汗)

地味にまだ書いた事の無かったアイナが書けたのが良かったです。



オークの共有奴隷嫁に堕ちた篠原まりとアイナ・ウィンチェスターの種付け乱交セックス

 

 ──その建物は、とある犯罪組織のアジトであった。

 

 その建物には秘密の地下室が存在し、そこには全てのオークに身も心も捧げた2人の美少女たちが住んでいた。

 

 彼女たちはかつて犯罪組織壊滅の為にやって来た”元”対魔忍と”元”米連の傭兵であったのだが、そこで2人は捕らわれの身となり、調教によってオーク達に心酔し全てを捧げた”共有奴隷嫁”へと墜ちたのであった。

 

 

「「ようこそ、愛しき旦那様方♥♥♥」」

 

 

 その部屋の扉が開かれ、数十人のオーク達がぞろぞろ入っていくと、部屋の主である2人の美少女たちが三つ指をついて頭を下げながら彼らを出迎えた。

 

 

「私は”元”対魔忍で、今はオーク様方の共有奴隷嫁の篠原まりでございます♥♥♥」

「俺は”元”米連の傭兵で、今はオーク様方の共有奴隷嫁のアイナ・ウィンチェスターです♥♥♥」

 

 

 2人とも小柄ながらも全体的に肉付きのよいムチムチとしたスタイルであり、特にバストは豊満でハリのある爆乳であった。

 

 髪はまりが金髪、アイナが銀髪のそれぞれショートヘアであり、まりは眼鏡をかけていて、アイナは右目に眼帯を着けていた。

 

 そんな2人が身に纏っているのは、純白のウエディングドレス──ただし胸や腹などの大事な部分が隠れていない変態仕様となっており、彼女たちの豊かな乳房やデカ尻が剥き出しとなっていた。

 

 さらに2人の下腹部には子宮を模した形状の淫紋が刻み込まれており、またそれぞれの腹の横側には彼女たちがこれまでにオークの赤ん坊を妊娠・出産してきた回数を示すハートマークのタトゥーが10個以上は刻まれていた。

 

 

「どうか今宵も、貴殿方オーク様達のおチンポで犯しまくってくださいませ♥♥♥」

「そしてどうか、オーク様方のザーメンで俺達を孕ませてくださいませ♥♥♥」

 

 

 まりとアイナはそう言うと、床に頭が着く程に深々とお辞儀をした。

 

 数秒ほど経ってから2人が下げていた頭をゆっくりとあげると──

 

 

 ぶっっっるううぅんっっっっ!!!! ビキビキビキィッッッ!!!! 

 

「お”っっ!? お”っっほおおぉぉっっっ♥♥♥♥オークしゃまおチンポぉっっっ♥♥♥♥デッカくて素敵(しゅてき)いぃぃっっ♥♥♥♥」

「う”お”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥チンポくっせぇっっ♥♥♥♥極上のオスくっさいオーク様デカチンポおぉぉっっっ♥♥♥♥」

 

「ぎゃはははっっ!!! こいつらチンポ見せ付けただけで発情してやがるぜっw」

「あーあwせっかくのカワイイお顔がアホ面で台無しだなぁw」

 

 

 いつの間にか接近していたオーク達が、それぞれの目の前に丸太のように太くて長いオークペニスを突き出し、それを目にしたまりとアイナは即座に発情。

 

 眼前の巨大なオークペニスにまるで神を崇めるかのような視線を向けながら、開かれた口からだらしなく舌を垂らしていた。

 

 

「ふおおぉ~~♥♥♥♥もう我慢できましぇ~ん♥♥♥♥はむうぅっっっ♥♥♥♥ぢゅぽぽぽぽぽぽっっっっ♥♥♥♥ぐぽっっっ♥♥♥♥ぶぽぉっっっ♥♥♥♥ずり”ょり”ょり”ょり”ょり”ょお”ぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「んふうぅ~~♥♥♥♥おりぇも無理ぃ♥♥♥♥むっっぐうぅっっっ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ぎゅぽお”ぉっっっ♥♥♥♥ぶぽお”ぉっっっ♥♥♥♥ぢゅる”る”る”る”る”う”ぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

「うほっw即バキュームフェラかよっ!? オマエらどんだけチンポ好きなんだよっw」

「おおぅっwこりゃ堪らんっ! 口マンコ最高だぜっ!」

 

 

 まりとアイナは我慢出来ずに、目の前に差し出された肉棒を口に咥えると強烈なバキュームフェラを開始する。

 

 下品な水音を室内に響かせながら、整った造りの顔をひょっとこのように歪めて一心不乱にペニスをしゃぶり続けていた。

 

 

「ぢゅろ”ろ”ろ”ろ”ろ”お”ぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぶぽぽっっっ♥♥♥♥ぢゅぞぉっっっっ♥♥♥♥ぐむ”う”っっっ♥♥♥♥ぢゅる”る”る”う”ぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

『オーク様チンポ美味ししゅぎいぃぃぃっっっ♥♥♥♥しゃぶってるだけでおマンコがキュンキュン疼いてきちゃいますぅぅっっっ♥♥♥♥人間の男のクソ雑魚チンポなんかとは比べるのもおこがましいっ♥♥♥♥太くて固くてなっがぁいオークチンポ様ぁっっ♥♥♥♥』

 

「ん”っっも”お”お”お”ぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ♥♥♥♥お”ぶう”ぅっっっ♥♥♥♥ぶぽぽっっっっ♥♥♥♥ずぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅう”ぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

『俺達を目覚めさせてくれたオーク様方のチンポっっっ♥♥♥♥喉穴まで使わないと根本まで咥えられないデッカくて強すぎるチンポ様っっ♥♥♥♥しゃぶってるだけで幸せしゅぎりゅぅ~~~~♥♥♥♥もう人間の男の粗チンとかいらねえっっ♥♥♥♥』

 

 

 身も心も堕ちきってオークを敬愛し崇拝する2人は、内心で人間の男を貶しながらオークペニスを賛美していた。

 

 それを態度でも表すように、まりとアイナはより激しく丁寧に口内のオークペニスを舐め回すのであった。

 

 

「ずぢゅり”ゅり”ゅり”ゅう”ぅっっっっ♥♥♥♥ぢゅぼお”ぉっっっ♥♥♥♥ぶぼっっっ♥♥♥♥ぐぼお”ぉっっっ♥♥♥♥ずぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅう”ぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「グオオオッッ!! 出るぞっっ!!! 奴隷嫁口マンコで全部受け止めろっっ!!!」

 

「ぢゅぞぞぞぞぞお”ぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ぐぷぷっっっ♥♥♥♥ぎゅぽっっっ♥♥♥♥ずり”ょお”ぉっっっ♥♥♥♥ぢゅずずずずう”ぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「こっちも出すぞっっ!!! 口マンコの奥にたっぷりブチまけてやるっっ!!!」

 

 ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅる”る”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”ぼお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥ぶぼっっっ♥♥♥♥お”ぼお”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ん”っっぶう”う”う”ぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

『キっ♥♥♥♥キタぁぁぁっっっっ♥♥♥♥オーク様の特濃おチンポミルクぅぅぅっっっ♥♥♥♥喉の奥っっ♥♥♥♥胃袋に直接注がれちゃってるうぅぅぅっっっっ♥♥♥♥』

 

「ぶも”お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ごお”ぉっっっ♥♥♥♥ん”ごごごっっっっ♥♥♥♥う”っっぶう”う”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

『お”っ♥♥♥♥溺れるぅぅぅっっっっ♥♥♥♥大量のオークチンポ様ザーメンで溺れちまうぅぅぅっっっ♥♥♥♥濃すぎて塊みたいになってるザーメンでっっ♥♥♥♥腹いっぱいにされちまってるぅぅぅっっっっ♥♥♥♥』

 

 ──ぶぴゅるるるるっっっっ♥♥♥びゅるるるっっっっ♥♥♥ぶっっしゅうぅぅぅぅっっっっ♥♥♥

 

「ギャハハハッッ!! こいつら喉マンコに出されてイってやがるぜっっ!!」

「デカ乳から射精してるみてーに母乳噴き出してんじゃねーかっwそんなに俺らのザーメンが美味いのかぁっ!?」

 

 

 オーク達はそれぞれまりとアイナの口内で射精し、濁流の如き勢いと量の子種汁を喉奥へと注ぎ込んだ。

 

 強烈な臭いと味がするゼリーのように濃厚な精液を喉から胃に直接流し込まれ、2人は剥き出しになっている爆乳の可愛らしいピンク色の先端から真っ白な母乳を噴射しながら絶頂するのであった。

 

 

「む”ふう”う”ぅぅぅっっっ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ♥♥♥♥ぢゅる”る”る”ぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「も”ごお”お”ぉぉぉっっっ♥♥♥♥ぢゅる”る”っっっっ♥♥♥♥ごきゅっっ♥♥♥♥ぢゅう”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

「おほっ♪ ちゃ~んと尿道に残った精液も吸い取ってんなっ、エライぞぉ~♪」

「奴隷嫁の作法がしっかり分かってんなぁw」

 

 

 オークの射精が終わった後、まりとアイナは尿道に残っていた精液までも吸い出して飲み干していく。

 

 

「ん”ん”ん”っっ……ぷへあぁっっ♥♥♥♥オークチンポザーメン、たいへん美味しゅうございまし……ウプッッ♥♥♥♥あ”っ♥ヤバッ♥♥♥ごれ”っっ……♥♥♥♥」

「んぷっっ、ふうぅっ♥♥♥♥腹いっぱいザーメン飲ませていただき……グウ”ゥッッ♥♥♥♥う”お”っっ♥♥♥ぢょっ♥む”り”っっ……♥♥♥♥出る”っっ……♥♥♥♥」

 

 

 そうして余さずオークザーメンを飲み干し、肉棒から口を離したところで2人の様子が一変する。

 

 体を震わせながら自身の口元を手で押さえて”何か”を堪えているような素振りを、周囲のオーク達はニヤニヤとしながら眺めていた。

 

 

 次の瞬間──

 

 

「「グエ”エ”エ”ェェェェッッッップウ”ウ”ウ”ゥゥゥッッッッ!!!! ♥♥♥♥ゲエ”エ”エ”ェェェッッッップッッッッ!!!! ♥♥♥♥ゴゲエ”エ”エ”ェェェェッッッップウ”ウ”ウ”ゥゥゥゥッッッッ!!!! ♥♥♥♥」」

 

 

 まりとアイナの可憐な唇が開かれ、特大音量のゲップが室内へと響き渡るのであった。

 

 

「た♥たいへん失礼いたひまひたぁ♥♥♥♥オークチンポザーメンが美味ししゅぎて♥♥♥♥つい出ちゃいまひたぁ♥♥♥♥」

「んひっ♥汚ぇモン聞かせちまってしゅいましぇ~ん♥♥♥♥濃厚オークザーメン♥♥♥♥サイッコーに美味かったれしゅぅ♥♥♥♥」

 

「ったく、なんて下品なメス豚嫁どもだw」

「お陰で余計にチンポがイラついてきちまったぜぇ……!!」

「どう責任取れば良いか、共有奴隷嫁なら分かるよなぁ?」

 

 

 2人の盛大なザーメンゲップを聞いて興奮したオーク達は身に着けていた物を全て脱ぎ去ると、我先にと彼女たちに群がり、限界まで怒張した極太のオーク肉棒でまりとアイナを取り囲む。

 

 周囲の何処を見ても敬愛するオークチンポによって包囲されているその光景に、2人の共有奴隷嫁は嘆息を漏らすのであった。

 

 

「おほおおぉぉぉっっっ♥♥♥♥オークチンポ様まみれぇっっっ♥♥♥♥どこを見渡してもおチンポ様でいっぱいぃっっ♥♥♥♥」

「ヤベェッ♥♥♥♥チンポ様の臭いスッゲぇっっ♥♥♥♥オスくっさくて強くてカッケェオークチンポ様ぁっっ♥♥♥♥」

 

 

 そうしてまりとアイナは、群がってきたオーク達複数を同時に相手にするのだった。

 

 

 ずに”ゅうぅっっっっ♥♥♥に”ぢゅぢゅっっっっ♥♥♥に”ゅぶぶっっっっ♥♥♥だぷんっっっっ♥♥♥に”ゅる”る”る”う”ぅっっっっ♥♥♥

 

「んふ~♥♥♥♥いかがでしょうかぁ♥♥♥♥共有奴隷嫁の爆乳母乳ローションパイズリのお味はぁ♥♥♥♥」

「俺たちの自慢の乳マンコ♥♥♥♥存分に味わってくれよなっ♥♥♥♥ちゅぷっっ♥♥♥♥ぢゅるるるぅ~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

 

 2人は慣れた手付きで、複数のオークを相手にパイズリや手コキ、フェラ等を同時に披露していく。

 

 

 びゅぶる”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅる”る”る”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「お”っっほお”お”お”ぉぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥オークチンポザーメンいっぱいぶっかけられてましゅうぅぅっっっ♥♥♥♥ザーメンぶっかけでイ”っっぐう”ぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

「ん”ぼお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ごくごくごくっっ♥♥♥♥ん”ぶう”ぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥オークチンポ汁美味しゅぎるぅっっっ♥♥♥♥またザーメン飲んでイ”っぢま”う”ぅ~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

 

 彼女たちの手腕によってオーク達はあっさりと射精させられ、バケツを引っくり返したかのように大量の黄ばんだ子種汁が彼女たちの白い柔肌を染め上げていく。

 

 口内に出されればそれらを全て飲み干し、それらによってまりとアイナは何度もイキ狂うのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「オークの皆様方ぁ♥♥♥♥私たちの即フェラご奉仕と手コキご奉仕にご満足頂けましたでしょうかぁ♥♥♥♥」

「次は文字通り本番のおマンコ種付けご奉仕だぜっ♥♥♥♥俺たちの奴隷嫁マンコ♥♥♥♥もう準備完了してるぞぉ♥♥♥♥」

 

 

 まりとアイナの2人による即フェラやパイズリの奉仕が一段落した所で、彼女たちはオーク達をより興奮させる為のチン媚びダンスを披露していた。

 

 ガニ股中腰になって尻を前後に振ったり、母乳を噴き出させながら爆乳を揺らしたり、足を大きく開いて蜜で溢れ返った股間をさらけ出したり等──彼女たちの下品で淫乱な舞姿を、オーク達は下卑た笑みを浮かべて眺めていた。

 

 

「ブヒヒッwチンポ欲しくて堪らねえっ、てスケベ顔しやがってよぉ♪」

「まあ、もう充分休んだ事だし……そろそろ種付けセックスといこうじゃあねえかっ!」

 

「はひっ♥かしこまりましたぁっ♥♥♥どうぞっ♥まりの発情ドスケベ花嫁マンコを♥♥オーク様ザーメンで孕ませてくださいませぇっ♥♥♥♥」

「俺のほうもっっ♥♥♥♥アイナの淫乱ビッチ花嫁マンコに♥♥オークチンポザーメン様たっぷりブチまけて孕ませてくれぇっ♥♥♥♥」

 

 どぢゅううぅぅっっっっ!!!! ぼっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅんっっっっ!!!! ×2

 

「「お”っっっほお”お”お”お”ぉぉぉん”っっっっ!!!! ♥♥♥♥オークチンポ様キタあああぁぁっっっっ!!!! ♥♥♥♥」」

 

 

 興奮したオーク達が再び彼女たちの肢体へと群がると、それぞれのメス穴へとオーク肉棒を突き立て挿れる。

 

 待望のオークチンポを捩じ込まれたまりとアイナは歓喜の嬌声を上げながら絶頂するのであった。

 

 

 どぢゅう”ぅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぅっっっっ!!!! ぼぢゅう”ぅっっっっ!!!! 

 

「ほぎょお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥オーク様デカチンポでおマンコエグられてましゅうぅぅっっっっ♥♥♥♥ぶっとくてなっがぁ~いオークチンポ様だいしゅきぃぃぃっっっ♥♥♥♥」

「ふぎい”い”い”い”ぃぃぃぃっっっっ♥♥♥♥デッカくてガッチガチのデカチンポ様に子宮叩き潰されてイ”ぐう”ぅぅっっっ♥♥♥♥奴隷嫁マンコハメ潰されんの幸せしゅぎり”ゅう”う”う”ぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」

 

「うおおっっ!!? ガキ産みまくってるハズなのにとんでもねえ締め付けのマンコだっ!!!」

「締め付けもスゲェが、マン肉全体がチンポに媚びてきてやがるぜっ♪ こりゃ堪らんっ♪」

「あーもう我慢できねぇっ!! 口でも手でも良いから使わせろっ!!!」

 

 

 2人の引き締まった腹部がボコッ! ボコッ! と変形する程の力強いピストンで巨大なオークチンポを打ち付けられ、まりとアイナは何度も絶頂を繰り返し、暴れる爆乳から母乳を勢い良く噴き出させていた。

 

 そこへ他のオーク達が待ちきれず一斉に群がると、彼女達の膣穴以外の空いている部分を用いて肉棒を刺激させ、乱交状態へと至るのだった。

 

 

「グオオオッッッ!!! 出るぞオラァッッ!!! 子宮準備しろぉっっ!!!」

 

 ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! ぼびゅう”う”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥濃厚オークザーメン中出しされてイ”っっぐう”う”ぅぅ~~~~っっっ♥♥♥♥」

「あ”え”え”え”え”ぇぇぇぇ~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥オーク様チンポミルク飲んで子宮喜んでり”ゅう”う”ぅぅぅぅ♥♥♥♥」

 

「おうおうっ! 出したんならとっとと変われやっ! 後がつっかえてんだよっ!!」

「コイツらケツ穴も使えんだろ? 使えるモンはじゃんじゃん使ってマワしてこうぜっ」

 

 

 膣内射精すれば即座に別のオークと交代して休む間も無く犯し続け、さらに溢れたオーク達が彼女達の手コキやフェラ、アナルまでも利用して好き勝手に射精していく。

 

 そうして、何度目かも分からなくなる程の膣内射精を受けたタイミングで──

 

 

 ──ぷっっちゅうぅんっっ♥×2 ポワアァッ……♥♥♥

 

 

 まりとアイナが同時にオーク精子によって受精すると、それによって2人の下腹部に刻まれた淫紋が妖しい光を放ち、さらに受胎数を示すハートマークタトゥーが自動で1つ追加される。

 

 しかしそれだけでは終わらず、淫紋の光が一瞬強まった次の瞬間──

 

 

 ボコオォッッッ!!!! ボコボコボコッッッ!!!! ミヂミヂミヂイィッッッ!!!! ボテェッッ♥♥♥だっっぷうぅぅんっっっ♥♥♥♥

 

「ん”ん”ぐう”お”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”お”お”っっ♥♥♥♥お腹膨り”ゃん”でり”ゅう”う”ぅぅぅっっっ♥♥♥♥」

「い”ぎい”い”い”い”ぃぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥これヤバしゅぎる”ぅっっ♥♥♥♥腹ん中のオーク受精卵様が育ってイ”っぐう”う”ぅぅぅっっっ♥♥♥♥」

 

 

 彼女達に刻まれた淫紋の力によって胎内の受精卵が急速成長し、まりとアイナは一瞬の内に臨月ボテ腹妊婦状態と化し、大量の母乳を噴き出しながら絶頂を繰り返すのであった。

 

 これで種付け乱交セックスはお仕舞い──と言うような事は無い。寧ろここからが本番と言っても良かった。

 

 

 どぢゅう”う”ぅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ごぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅぶっっっっ!!!! ばぢゅう”う”ぅん”っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”お”ぉぉぉ~~~~っっっ!!!! ♥♥♥♥臨月奴隷嫁マンコにオークチンポ様ブチ込まれてイ”っっぐう”う”ぅぅ~~~~~~っっっ♥♥♥♥」

「ぐほお”お”お”お”ぉぉぉ~~~~っっっ!!!! ♥♥♥♥もっと激しくチンポ突っ込んでくれ”え”ぇっっっ♥♥♥♥ボテ腹嫁マンコにオークデカチンポもっと叩き付けてえ”え”え”ぇぇっっっ♥♥♥♥」

 

 

 そのまま続けてボテ腹乱交セックスへと移行し、臨月状態となった共有奴隷嫁2人に遠慮無く極太肉棒が打ち付けられる。

 

 オークは(メス)が孕んでいようとヤる事はヤる為、彼らに全てを捧げたまりとアイナもまた同様に愛しきオーク達を受け入れるのであった。

 

 

 ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ほぎょお”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥まりの奴隷嫁ボテ腹マンコにオークチンポ汁どぼどぼ注がれでイ”ぎま”ずう”ぅぅっっっ♥♥♥♥オーク様方ぁっっ♥♥♥♥愛してましゅう”ぅ~~~~っっっ♥♥♥♥」

「う”お”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥アイナのオークベイビー入りマンコにもオークザーメン様ブッ放されでり”ゅう”う”ぅぅっっっ♥♥♥♥生涯オークチンポ様を愛し続けましゅう”ぅ~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

 

 それからも彼女達はその場に集まったオーク達の肉棒へとご奉仕をし続け、体の内外を大量のオーク精液漬けにされてイき狂うのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──数日後。

 

 

「うふふ♥まりのおっぱい美味しいですか? オーク赤ちゃん様♥」

「んふうっ♥良い飲みっぷりだなぁ、偉いぞぉ~♥早く大きくなってママ達を犯せるようになるんだぞ~♥♥」

 

 

 まりとアイナの手の中には、先日の種付け乱交セックスで孕んだ立派なオーク赤ちゃんが抱き抱えられていた。

 

 あの後、最大まで活性化した淫紋によって胎児は急速的に成長していき──遂にはその日の内に破水し、その場で噴乳絶頂しながらの出産を迎えたのであった。

 

 

「ふう……ようやく眠ってくれたなぁ。アイナさん、そちらはどうですか?」

「おう、こっちも熟睡だ。もう行けるぜ♥」

 

 

 2人は満腹になって熟睡しているオーク赤ちゃんをベビーベッドに寝かせると、いそいそと待ち切れない様子で部屋を移動し始める。

 

 

「「大変お待たせ致しましたぁ♥♥愛しき旦那様方ぁ♥♥♥♥」」

 

 

 やって来たのは先日の種付け乱交の際の部屋であり──そこには先日とは別のオーク集団が、股間を怒張させた状態で彼女達を待ち受けていたのであった。

 

 

「おっほおぉぉっ♥♥♥♥オークチンポ様いっぱいですぅっっ♥♥♥♥共有奴隷嫁マンコ疼いてきちゃいますぅっっ♥♥♥♥」

「んひひっっ♥♥♥♥オーク様方ももう我慢出来ないみたいだなぁ♥♥♥♥どうぞ俺たち共有奴隷嫁のメス穴をご利用くださいませっっ♥♥♥♥」

 

 

 数日ぶりのオークチンポを見て彼女達は即座に発情し、その場でチン媚びを開始する。

 

 そうして再びまりとアイナはオークチンポによる種付け乱交セックスを始め、またしてもその日の内にオーク赤ちゃんを授かり、先日の子達の兄弟を出産する事となるのであった──

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
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