本日はバレンタインですが、話は全然関係無い内容になってます(汗)
久々に静流先生が書きたくなったのですが、書き始めたら結局長くなってしまいました(笑)
──地下都市ヨミハラに無数に存在する奴隷娼館。その中のとある奴隷娼館には、非常に見目麗しく技術力も高い娼婦が数多く在籍しており、魔界貴族や豪商の御用達の店であった。たった一晩の関係だけで一般人の年収以上の大金が消える、という事も珍しくは無い。
その店で特に人気を博しているのが、静流という名の奴隷娼婦──かつては対魔忍であったが、苛烈な調教の末に自ら奴隷娼婦になると懇願し、今ではその店で人気・実力共に1位のベテラン奴隷娼婦となっていた。
そして今宵、とある1人の若き雄が彼女を抱く為にやって来た──
「ようこそいらっしゃいませ♥当店で最高峰の奴隷娼婦、高坂静流でございますぅ♥♥♥今宵はこの卑しきメスブタを満足頂けるまでご堪能くださいませぇ♥♥♥」
開かれたプレイルームの入り口正面に立ち、奴隷娼婦の
鮮やか金髪にキメ細やかな白い肌。赤い縁取りの眼鏡を掛けた、非常に整った造りの美しい顔立ち。女性としては高身長であり、胸や尻は並外れて大きいながら、不要な箇所には一切肉が付いていない抜群のプロポーション。
そんな彼女が身に纏っているのは、真っ赤な指抜きのロンググローブと、同色のガーターベルト付きストッキング。さらに大事な部分を全く隠していないオープンブラ&ショーツに、剥き出しになった乳首にはハート型ピアスが装着されていた。
そして下腹部──子宮の真上辺りの位置に刻み込まれた、子宮とハートを組み合わせたデザインの淫紋。これにより静流の全身の感度は増大し、厄介な性病の類いの無効化、さらに排卵を操る事で確実な避妊を可能にする代物である。
「へ~♥確かに1番人気のメスブタってのは本当みたいだね。気に入ったよ、静流……だったっけ?」
もにゅんっ♥むにゅむにゅむにゅっ♥
「はぁんっ♥ありがとうございますぅ♥私はなんと御呼びすればよいでしょうか?」
「好きにしたら?」
挨拶を終えた静流に近付き、無造作に伸ばした手で彼女の巨大な乳房を揉むのは、やって来たお客様──とある魔界貴族の嫡子である、絶世の美少年魔族。
小柄で華奢な体格な事もあって少女のようにも見える彼は不敵な笑みを浮かべ、頭上にある静流の顔を見つめていた。
「ではぼっちゃまと呼ばせて頂きます♥さっそくですが、お召し物を脱がせてもよいでしょうか?」
「うん、いいよ」
そう言うと少年は慣れた様子で両手を拡げ、静流は彼の衣服を1枚ずつ丁寧に脱がせていく。上から順に脱がせていき、その後下半身に移ってズボンを脱がせると──
ぶるうぅんっっっ!!!! み”ぢっっ! びぎい”ぃんっっっ!!!!
「まあっ♥ぼっちゃまのおチンポ♥とぉっても長くてぶっとい素敵なおチンポ様でございますぅ♥♥♥♥」
しゃがみ込んだ静流の眼前に猛々しく怒張した、大人顔負けの長大な肉棒が突き付けられる。
少年の小柄な体躯とは相反するような雄々しく立派な剛直であり、それもあってか余計に大きく見えるのだった。
「ふふっ♥どうだい僕の自慢のチンポは? こいつで屋敷のメイドや君みたいな奴隷娼婦を何人もヤり捨ててきたんだ♥勝手にガキ孕んだヤツもいるけど、そんなの僕の知った事じゃないからね♥」
「あらあら♥では私も無責任ヤり捨てするおつもりで? ♥♥♥」
「何言ってんだよ? 淫紋付き奴隷娼婦は排卵コントロールされてるから孕まないだろうがっ!」
ぶるんっ!!! べっっちいぃぃんっっっっ!!! ♥♥♥
「ん”ほお”ぉっっっ!!!??? ♥♥♥♥も♥申し訳ごじゃいましぇんぼっちゃまぁ♥♥♥♥」
「やれやれ、お仕置きしてんのに喜んじゃってるじゃんこの馬鹿メス豚♥」
少年は器用に腰を動かし、こん棒の如きペニスで静流の頬を思いっきり殴り付ける。
ペニスビンタを喰らった静流はオホ声を出して内心では喜びながら、即座に謝罪の言葉を述べていた。
「じゃあほらさっさと奴隷娼婦らしく奉仕始めてよ♥好きにしていーから♥」
「はい♥かしこまりましたぼっちゃま♥♥♥♥ではまずはこのデカパイとお口でご奉仕させて頂きますぅ♥♥♥♥」
む”にゅうぅぅっっっ♥♥♥にゅぷうぅんっっっ♥♥♥
「んはあぁっ♥♥♥♥ぼっちゃまのおチンポぉ♥♥♥♥アッツアツのガチガチでカッコいいですぅ♥♥♥♥静流のデカパイでもはみ出てしまうイケメンデカチンポ様ですぅ♥♥♥♥」
「お~♥静流のおっぱいマンコ優秀だね♥♥♥僕のチンポ先っぽ以外は包めてるじゃん♥♥♥感触も程々に張りと柔らかさがあって僕好みだね♥♥♥」
一糸纏わぬ姿となった少年は室内に設置された巨大なベッドの上に仰向けになり、静流は彼の剛直を自身の乳首ピアス付きの双丘で挟み込む。
しかし静流ほどの爆乳であっても少年の肉棒を完全に包み込む事は出来ず、亀頭の少し下部分までがはみ出てしまっていたが、それでも少年は気を悪くする事は無かった。
「お褒めに預かり光栄ですわ♥♥♥では、失礼致します♥♥♥──んんっ♥れろれろれろれろっっ♥♥♥♥ちゅぱっっ♥ちゅうぅっっ♥ぢゅるるっっ♥♥♥♥ぢゅぽぢゅぽっっっ♥♥♥♥ぐぽっ♥ずぢゅう”ぅっっっ♥♥♥♥」
に”ゅぶり”ゅっっっ♥♥♥ばぢゅん”っっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっ♥♥♥ずぢゅぢゅっっっ!!!! に”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅっっっ♥♥♥だぷんっっっ!!!! ずり”ゅり”ゅっっっ♥♥♥ぬ”り”ゅん”っっっ!!!!
「んん~~っっ♥♥♥いいねいいねぇ♥♥♥口マンコもおっぱいマンコもちゃんと名器なんだねっ♥♥♥さっすが最高峰の奴隷娼婦♥♥♥」
「ん”も”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥
元々静流は
それらを総動員し、少年の長大な肉棒を柔肉で扱きながら舌を絡み付かせ、口に咥えて下品に音を立てながら舐め回していた。
に”ぢゅり”ゅっっっ♥♥♥ぶぢゅう”ぅっっっ!!!! ばぢゅっっっ♥♥♥ずぢゅり”ゅっっっ!!!! だぽんっっっ♥♥♥ずり”ゅずり”ゅずり”ゅっっっ!!!! に”ぢゅう”ぅ~~~~っっっ♥♥♥
「ん”ん”ん”ぅっっ♥♥♥♥ん”ふう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽっっっっ♥♥♥♥ぶぽぽっっっ♥♥♥♥ぐも”お”ぉっっっっ♥♥♥♥べろべろべろべろべろっっっっ♥♥♥♥れ”っっろ”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「あはあぁっっっ♥♥♥がっつき過ぎでしょこの奴隷メス豚っっっ♥♥♥アホ面晒してまで僕のチンポしゃぶりたいのかっっっ♥♥♥」
「も♥申し訳ごじゃいましぇ~ん♥♥♥♥ぼっちゃまのつよつよイケメンおチンポ様がステキすぎてぇ♥♥♥♥はぷっ♥ぢゅるるるるるぅ~~~~♥♥♥♥
一心不乱に脇目も振らず、静流はパイズリをしながら少年のペニスをしゃぶり続ける。
その美しい顔立ちがひょっとこのような間抜け面になる事も全く意に介さず、ただひたすらチンポへのご奉仕を行うのだった。
「あ~ヤバいっ♥♥♥出るっっ♥♥♥出すつもりなかったのにっっ♥♥♥メス豚オバサンのマンコ顔に貴族子種汁っっっ♥♥♥出るうぅっっっ!!! ♥♥♥」
ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅる”る”る”っっっ♥♥♥ぶびゅり”ゅう”ぅぅぅ──────────っっっっ!!!!
「ぶぼぼぼっっっっ!!!??? ♥♥♥♥ん”も”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”ぼっっっ♥♥♥♥がぼお”ぉっっっ♥♥♥♥ん”ぼお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ごっっ♥ごぐん”っっっ♥♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっっ♥♥♥♥」
『ぼ♥ぼっちゃまのおザーメン様ぁ♥♥♥♥いっぱい出てりゅうぅぅっっっ♥♥♥♥ドロドロプリップリの特濃美少年貴族ミルクっっっ♥♥♥♥美味ししゅぎて喉マンコでイ”ぐぅっっっ♥♥♥♥お子種様が喉を通る度にアクメしちゃうぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥』
「あははっっ♥♥♥こいつ僕の精液飲んだだけでイってるぅ♥♥♥そんなに美味しいんなら残さずぜ~んぶ飲むんだぞっっっ♥♥♥」
ぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅっっっ♥♥♥ごびゅびゅびゅう”ぅ~~~~~~っっっっ!!!! びゅるびゅるびゅるびゅるっっっ♥♥♥
『しゃっ♥射精なっがぁ~~っっっ!?? ♥♥♥♥ぜんっぜん勢いが止まらないっっっ♥♥♥♥雄として優秀すぎるぅっっっ♥♥♥♥』
「ん”っっも”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ごくごくごくっっっ♥♥♥♥ぢゅる”る”る”る”る”ぅっっっ♥♥♥♥ごぐっっっ♥ごきゅぅん”っっっっ♥♥♥♥」
静流の卓越した性奉仕によって少年はあっさりと射精に誘われ、彼女の口内へ大量の精液を解き放った。
半固形のゼリーのような濃厚な子種汁の味わいに静流は酔っ払ったように顔を赤らめ、喉を鳴らして飲み干していくが、少年の射精は一向に終わる気配を見せずに出続けていた。
「ん”も”っっ……♥♥♥♥も”お”お”ぉぉ~~~~っっっ……♥♥♥♥──ぷへっ♥はへえぇ~~~~♥♥♥♥」
「きゃははっ♥本当に僕の精液全部飲んじゃった♥♥♥魔族の精液は超強力な媚薬効果があるのに、イき狂ってないなんてスゴいね静流っ♥♥♥」
「ま♥魔族の方の媚薬ザーメンには慣れておりますのでぇ♥♥♥うぷっ♥で♥ですがぼっちゃま程に勇ましいお射精をされる方は中々……ん”ぶっっ♥♥♥あ”っ♥出る♥ぼ♥ぼっちゃま♥♥♥どうか静流の粗相にご容赦をっっ……♥♥♥♥」
少年の長時間に渡る射精を全て受け止めた静流であったが、口を離した直後から全身を震えさせたかと思うと──
「──ゲエ”エ”エ”エ”ェェェェッッッップウ”ウ”ゥゥゥッッッッ!!!! ♥♥♥♥グォエ”エ”エ”エ”ェェェェッッッップッッッ!!!! ♥♥♥♥ゴゲエ”エ”エ”エ”ェェェッッッップウ”ウ”ウ”ゥゥゥゥッッッッ!!!! ♥♥♥♥」
「うわっwうるさっ♥奴隷娼婦オバサンのザーメンゲップ姿キツすぎwww」
天を仰いだ状態で、喉奥から特大音量のザーメンゲップを解き放った。
余りの爆音に室内の大気が震え、止まってからも暫く木霊する程に豪快な濁音を放った静流に対し、少年はケラケラと嘲笑っていた。
「あー笑った笑ったw今の普通の人だったらガン萎えしてるんじゃない?」
「ん”ん”っ♥ケプッ……♥♥♥大変失礼致しました♥♥♥♥普段は決してあのような粗相は致さないのですが……♥♥♥♥」
「まあいーよ♥──それより、次はおマンコ使うから♥♥♥早く準備してよ♥♥♥」
ミ”ヂミ”ヂミ”ヂィッッッ!!!! ビキッッッ!!!! バキィッッッ!!!! ズウゥゥンッッッ……!!!!
「ほお”お”お”ぉぉっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥ぼ♥ぼっちゃまのおチンポ様っっっ♥♥♥♥一回り以上長ぶっとくなってましゅうぅ!!?? ♥♥♥♥」
「ふふ~ん♥♥♥僕のチンポは1発出してからが本番なんだ♥♥♥コイツで静流のマンコの奥ふか~くまでブチ犯してあげるよっ♥♥♥」
「ふお”お”ぉぉ~~~~っっっ……♥♥♥♥このぶっとぉ~いおチンポ様を♥私のおマンコにぃ……!!!! ♥♥♥♥」
元より体格に見合わぬ程巨大だった少年の肉棒が、オーク以上の巨根へと変貌を遂げた事に驚愕する静流。
しかしそれ以上に奴隷娼婦である静流にとって、巨根で犯してくれる事への悦びと、それによる快楽への期待が遥かに勝っていたのであった──
──────────
に”ぢゅう”ぅっっっ♥♥♥ぬ”り”ゅぬ”り”ゅぬ”り”ゅっっっ♥♥♥ずり”ゅん”っっっ♥♥♥に”ぢゅに”ぢゅう”ぅっっっ♥♥♥
「う”お”ぉっっ……♥♥♥♥ぼっちゃまの覚醒おチンポ様っ♥♥♥♥早く静流の発情ド淫乱娼婦マンコに食べさせてくださいましぃっっっ♥♥♥♥」
「うーん♥どうしよっかなぁ~~? もしこれで静流のマンコがユルユルガバガバのカスマンコだったら僕嫌だなぁ~♥♥♥」
「かっ♥カスマンコでは無いですぅっっ♥♥♥♥確かにもう何百本以上もおチンポ咥えた中古マンコですがっっっ♥♥♥♥改造調教も受けておりますのでっっっ♥♥♥♥決して劣化する事の無い極上おマンコにございますぅっっっ♥♥♥♥ですのでぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
静流は仰向け状態の少年の肉棒の上でがに股中腰状態となり、亀頭部分に自身の割れ目を押し付けながら腰を前後左右に動かしていた。
そのまま腰を落とせば長大な肉槍が静流の膣壁を掻き分け、奥深くの子宮まで余裕で貫かれるであろう──だが静流は少年の命令に従い、中腰状態のまま挿入を禁じられて弄ばれていた。
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅっっっ!!!! ぬ”り”ゅう”ぅっっっ♥♥♥ぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ”ぢゅっっっ!!!! ぐぢゅう”ぅっっっ♥♥♥
「お”っ♥お”願”い”じま”じゅう”ぅぅ~~~~っっっ♥♥♥♥お”チ”ン”ポ”様”を”挿”れ”で下”ざい”ぃぃ~~~~っっっっ♥♥♥♥静”流”の”お”マ”ン”ゴブヂ犯”じでえ”ぇぇ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「やれやれ♥しょうがない……なぁっっっ!!!」
──どっっっぢゅう”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!! ボッッッゴオ”オ”オ”オ”ォォォッッッッ!!!!
「ぴょお”お”ぉぉっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”げえ”え”え”え”ぇぇぇ~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥お”ヂン”ポ”様”挿”入”っっっっ♥♥♥♥誠”に”あ”り”がどう”ごじゃい”ま”じゅう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
「おお~っ♥♥♥確かにこれは極上のマンコだぁ♥♥♥ミミズ千匹に数の子天井に俵締め♥色んな名器マンコ全部乗せのパーフェクトマンコじゃんっっ♥♥♥こんなの僕も初めてだよぉ♥♥♥」
静流の下品なチン媚びに満足したタイミングで少年が腰を突き上げ、極太肉棒を膣奥へと捩じ込み挿れる。待望のペニス挿入に静流は下品に悦び、引き締まった腹部を内側からボゴォッ!! と肉棒で持ち上げられてアクメ絶叫するのであった。
さらに少年自身も今まで味わった事の無い、複数の名器の特徴を兼ね備えた静流の魔改造マンコに驚愕していた。
「ほらほら静流っっ♥♥♥チンポ突っ込まれてアへってないで早く動けよっっ♥♥♥この名器全部乗せマンコで僕のチンポを扱くんだっっ♥♥♥」
「は♥はひぃ~~っっっ♥♥♥♥かひこまりまひたっっ♥♥♥♥ぼっちゃまの覚醒おチンポ様を♥静流の魔改造メス豚穴でズボズボさせていただきますぅ~~~~っっっ♥♥♥♥」
ぬ”っっぢゅう”ぅぅっっっ♥♥♥♥ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぢゅぶん”っっっ♥♥♥ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅう”ぅん”っっっっ♥♥♥
「ほっっ♥♥♥♥ん”ほお”ぉぉっっっ♥♥♥♥お”ほっっっ♥♥♥♥ほお”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥ぼっちゃまのデカチンポぉぉっっっ♥♥♥♥ぶっとくってなっがぁ~~いおチンポ様ぁぁっっっ♥♥♥♥静流のドスケベ豚マンコにぶっ刺さりゅう”う”ぅぅ~~~~っっっ♥♥♥♥ん”っっほ♥♥♥♥奥深くまでっっ♥ゴリゴリ抉ら”れ”でイ”ぎま”ぐっぢゃい”ま”じゅう”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「うっわ♥♥♥静流の腰使いエッグぅ♥♥♥僕の本気チンポでこんなガチ杭打ちピストンできるヤツ滅多にいないよっ♥♥♥油断してたら即イキしちゃいそうっっ♥♥♥」
「お”ほっっっ♥♥♥♥お”褒め”に預かりっっっ♥♥♥♥光栄れしゅう”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥ん”ほお”っっっ♥♥♥♥お”マ”ン”ゴイ”ぐう”ぅぅっっっ♥♥♥♥ぼっちゃまのおチンポしゃいっっこお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」
パワフルかつテクニシャンな腰使いの騎乗位杭打ちピストンで、静流は懸命に少年の特大肉棒を何度も雌穴で擦り上げる。
その動きは何十人以上もの女を抱いてきた少年であっても悶絶させられる程であり、同時に静流も淫紋と媚薬精液による感度増大が合わさり、ピストン1往復毎に絶頂時並み快感が全身に迸っていた。
ぼぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっ♥♥♥ぬ”り”ゅう”ぅっっっ♥♥♥どぢゅう”ん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっ♥♥♥ずぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!!
「くううっっ♥♥♥もうイくぞ静流っっ♥♥♥僕の射精と同時にイけっっっ♥♥♥いいなっっっ♥♥♥」
「ん”ひい”ぃぃ~~~~っっっ♥♥♥♥承知いたしまひまたぁっっ♥♥♥♥どうぞお好きなタイミングでお射精してくださいましぇえぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
どびゅる”る”る”る”る”る”る”る”る”るっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぶびゅう”う”う”ぅぅぅ──────────っっっっ!!!!
「お”へえ”え”え”ぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥あ”へっっっ♥♥♥♥ん”へえ”え”え”え”ぇぇぇ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥ぼっちゃまのお射精でイ”っっっぎゅう”う”う”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥静流のメス豚マンコにおザーメン様注がれ”でお”り”ま”じゅう”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「まだまだぁっ♥♥♥こんなモンじゃ無いぞメス豚ババアっっっ♥♥♥僕の貴族精液で子宮を満たしてやるっっっ♥♥♥」
ぼびゅる”る”る”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! びゅぶぶぶぶぶっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ!!!!
「ん”ぎょお”お”ぉぉぉっっっっ!!!??? ♥♥♥♥ほごっっっ♥♥♥♥う”お”お”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ぼっちゃまのブッ濃いお子種汁う”ぅ~~~~っっっ♥♥♥♥いっぱい出でり”ゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥子宮がぼっちゃまのザーメン漬けにざれ”でイ”ぎゅう”う”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
静流の奥深くへ巨大肉棒が打ち付けられたと同時に少年は射精し、先程口内へとぶちまけた量を遥かに上回る大量の精液を注ぎ込む。
一瞬にして静流の子宮は少年の子種で満たされるが、射精の勢いは全く衰えぬまま続き、子袋が水風船のように膨らまされる感覚に強烈な快感を覚えさせられて絶頂を繰り返していた。
「ふお”お”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥ん”お”お”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥上にも下にもぉ♥♥♥♥ぼっちゃまのおザーメン様いっぱい注いでくだしゃり♥♥♥♥誠にありがとうごじゃいましゅう”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「へえ~♥さすがは”元”対魔忍なだけあるねぇ♥♥♥僕の媚薬精液射精でも壊れないんだぁ♥♥♥」
少年の大量射精を全て子宮で受け止めた静流の腹はぽっこりと膨らんでおり、今なお続いている絶頂の余韻でがに股状態を維持したままの体を震わせていた。
魔族特有の媚薬精液によって静流の全身の感度は3000倍以上にも跳ね上がっているにも関わらず、理性を保ったままの姿に少年は感嘆する。
「──決めたよ静流♥今から僕の子を孕ませてあげるっっ♥♥♥」
「はひ? にゃ♥にゃにをぉ……お”お”っっっ!!!!???? ♥♥♥♥お”ほお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥」
──キュウウウゥゥゥンッッッ♥♥♥ポコンッ♥♥♥
「こ♥こりぇえっっ♥♥♥♥こにょ感覚ぅっっ♥♥♥♥排卵してりゅっ!? ♥♥♥♥にゃんでえぇっっっ?? ♥♥♥♥」
「あははっ♥僕の魔力を淫紋に流し込んで強制排卵させたんだよっっ♥♥♥ついでに孕んだら淫紋が光って教えてくれるようにもしたからねっっ♥♥♥」
そのように告げると少年は静流と繋がったまま静流の体を両手で掴んで立ち上がり、俗に言う”駅弁”の状態となる。
小柄で華奢な体型ながらも魔族である少年は人間の大人以上の力を有している為、静流のような大柄な女性であっても余裕で持ち上げ支える事が可能なのであった。
「ひゅお”お”お”お”ぉぉぉっっっ!!!??? ♥♥♥♥ふ♥ふっかぁっっっ♥♥♥♥ぼっちゃまのおチンポがっ♥静流のすっごく深くま”でえ”え”ぇぇっっっっ!!!??? ♥♥♥♥」
「んふうぅ~~っっっ♥♥♥絶対逃がさないからね静流っっっ♥♥♥僕の種で孕むまで♥♥♥このまま何十回でもハメまくるっっっ♥♥♥覚悟しろっっっ!!! ♥♥♥」
──どっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!!
「ぽげえ”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥こっ♥こりぇしゅごお”ぉぉっっっっ♥♥♥♥静流の体っっ♥♥♥♥ぼっちゃまのオナホールにされでり”ゅう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥ん”ぎょお”ぉっっっ!!!??? ♥♥♥♥ぼっちゃまチンポしゅごしゅぎましゅう”ぅぅ~~~~っっっ♥♥♥♥」
その状態で少年は静流の体を固定したままピストンを開始し、静流は強烈な突き上げピストンに乱れ狂う。
少年の力強くリズミカルな動きに加え、宙に浮いた状態の静流自身の体重分の衝撃も合わさり、これまで以上の快感の電流が全身を駆け巡るのであった。
ぼぢゅぅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ごぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅう”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!!
「ほらイくよバカメスオバサンっっっ!!! ♥♥♥孕む準備してっっっ♥♥♥僕の無責任射精で勝手に赤ちゃん孕めぇっっっ!!! ♥♥♥」
ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅう”う”う”う”ぅぅぅぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!! びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅう”う”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「ほお”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥お”っほお”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥美少年貴族しゃまの無責任種付けお射精ぃぃ~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ぼっちゃまの御子を孕んじゃいましゅう”う”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
ゴボボボボボッッッ……プチュゥンッッッ♥♥♥ポワァァ……♥♥♥
「お”ほぉっっっ!!???? ♥♥♥♥ほお”お”お”ぉぉぉん”♥♥♥♥1発命中ぅう”ぅぅ~~~~っっっ♥♥♥♥お”め”でどう”ごじゃい”ま”ぁ~~~~しゅう”う”ぅぅぅ♥♥♥♥静流孕みまひたぁ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「あはぁっ♪ ザコメス静流オバサンは卵子もザコなんだねっ♥♥♥まさか1回でデキるなんて思わなかったよ♥♥♥──でもまだ僕ヤり足りないからさ♥♥♥あと最低10発はオナホマンコで受け止めてねっっっ♥♥♥」
排卵直後の膣内射精1回目であっさりと受精した静流を嘲笑しながら、再び少年はピストンを再開するのであった──
──────────
──数時間後。
──どぢゅう”ん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅう”ん”っっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!!
「ん”ほお”お”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぼっちゃまの長ぶっといおチンポお”ぉ~~っっっっ♥♥♥♥静流のボテ腹マンコにブッ刺さり”ゅう”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぶひっ♥ぶひいぃ~~~~んっっっ♥♥♥♥」
だぷんっっ♥♥♥ボテェッッッ♥♥♥ばるぅんっっっ♥♥♥
「きゃははっっ♥♥♥淫紋に隠された機能があったから試しに作動させてみたけど♥♥♥これサイコーじゃんっっ♥♥♥静流のボテ腹メス豚マンコきもち~~♥♥♥」
宣言通りに10回連続の駅弁種付けセックスを終えた後、少年は静流の淫紋に秘匿された機能が有る事に気が付いた。
それを自身の魔力を流し込んで強制的に作動させた瞬間、静流の胎内で出来たばかりの受精卵が急速成長を始め、一瞬にして静流の腹が巨大なボテ腹と化したのであった。
「これたぶんこの店の娼婦全員同じだよねきっと? 楽しみが増えたなぁ~♥♥♥他のメス豚娼婦も種付けしたら即ボテらせてぇ♥♥♥今の静流みたいなボテ腹マンコご奉仕が楽しめちゃうねっっ♥♥♥」
ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”ぅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅう”ぅん”っっっっ!!!!
「ぐひぃっっ♥♥♥♥ぶひぃ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぼ♥ぼっちゃまぁぁ~~~~♥♥♥♥どうかお願いじま”じゅう”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥静流をぼっちゃまのモノに”い”ぃぃっっっ♥♥♥♥どうか今後も静流の奴隷娼婦マンコでおチンポ様をご奉仕ざぜでぐだじゃい”ま”ぜえ”え”ぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「え~? どうしよっかなぁ~……なぁ~んてねっ♥♥♥」
どっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!! ぎゅぽお”お”ぉぉぉっっっっ!!!! ボッッゴオ”オ”オ”ォォォォッッッッ!!!!
「ぎぎゃあ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥しっ♥子宮にぼっちゃまのデカチンポしゃまがあ”あ”ぁぁぁっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ごれ”ヤ”ッベっっっっ♥♥♥♥入っぢゃダメ”な”場所に”お”ヂン”ポ”様
「そんな事するワケないだろこのバカメスっっっ♥♥♥お仕置きに子宮ブチ犯してやるっっっ♥♥♥」
そうして少年はボテ腹妊婦となった静流に騎乗位セックスをするよう命じ、静流はそれに従って大きくなった腹を揺らしながら激しい杭打ち騎乗位を繰り返していた。
もはや完全に少年の肉棒に堕とされきっていた静流は彼の所有物になりたいと懇願するが、少年はその言葉を一蹴すると腰を突き上げ、彼女の子宮の内部へと肉棒を捩じ込みピストンを開始する。
ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぎゅっっっっ!!!! ぎゅぽお”ぉっっっっ!!!! ごぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ごぢゅう”ぅん”っっっっ!!!!
「なんで僕がお前みたいなガキ孕んだバカメスババア飼わないといけないんだっっっ!!! お前との関係は今この時間だけっっ♥♥♥ヤり終わったら僕はもう一生静流の前に姿を見せないっっっ♥♥♥そのお腹のガキも認知しないしっっ♥♥♥責任も一切取らないっっ♥♥♥僕に関係無く勝手に産むなり堕ろすなりしろっっっ♥♥♥」
「しょっ♥しょんに”ゃあ”あ”ぁぁ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぐほお”ぉっっっ♥♥♥♥ほぎょお”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥も”う”このおチンポ様無しじゃ生きてい”げに”ゃい”でずう”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」
「知るかメス豚ババアっっっ♥♥♥ほらイけっっっ♥♥♥子宮で僕の貴族子種飲んで無様にイき狂っちゃえぇっっっ♥♥♥」
ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぼびゅう”う”ぅぅぅ──────────っっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!!
「ほお”お”ぉぉぉっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥お”ぎょお”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥無責任ボテ腹子宮につよつよ美少年チンポザーメン注がれ”でイ”ぎゅう”ぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「はあぁ~~♥♥♥無責任種付けして即ボテらせたメス豚の子宮に射精するのきもち~~♥♥♥でも残念だなぁ♥このマンコすっごく気に入っちゃったのにぃ♥♥♥でも僕は無責任孕ませヤり捨て主義だから♥♥♥今日限りでこの雌穴ともお別れかぁ♥♥♥」
静流が妊娠している事など微塵も気に掛けない、少年の無遠慮な大量射精を注ぎ込まれて絶頂する静流。
しかしどれだけ気にいっていたとしても、少年は静流との関わりを今宵限りで終わらせる考えを変えなかった。
「あっ! そう言えばまだケツマンコ使ってないじゃんっ♥♥♥ほらメス豚っっっ♥♥♥イき呆けてないで早くケツマンコ準備しろっっっ♥♥♥」
ばちい”ぃん”っっっっ!!!! ボッテェッッ♥♥♥
「ひぎい”ぃっっっ!!!?? ♥♥♥♥も♥申し訳ありましぇ~ん♥♥♥♥すぐに静流の極上ケツマンコに♥ぼっちゃまのイケメンチンポ様お出迎え致しましゅう”う”ぅぅ~~~~♥♥♥♥」
強烈な絶頂快楽で半ば気絶していた静流のボテ腹を、少年は思いっきり叩いて無理矢理目覚めさせ、引き続き奉仕するよう命令するのであった──
──────────
──さらに数時間後。
「は~楽しかったぁ♥♥♥休まずこんなにヤりまくったの初めてかも? 最高だったよ静流っ♥♥♥」
「お”お”お”ぉぉぉっっっ……♥♥♥♥ほお”お”っっっ♥♥♥♥お”ほっっ……♥♥♥♥うぶっ♥ゲフゥッッ♥♥♥♥……んへっ♥あへぇ~~♥♥♥♥」
ごぼぼぼぼっっっ……ブリュウ”ゥッッッ♥♥♥どぽどぽっっっ……♥♥♥ビュルルッッ♥♥♥
「……聞いてないか♥まあ、もうどうでもいいけどね♥♥♥」
顔は白目を剥いて力無く舌が垂れ、掛けている眼鏡はズレてしまっている。
さらにベッドで仰向けに倒れた状態で手足は放り投げられ、全身は汗と精液まみれ。胸からは母乳が垂れ流されており、ぽっかりと開きっぱなしになった下半身の両穴からは子種が絶え間無く溢れていた。
そんな無様極まった静流の姿を眺めながら、少年は別室で待機させていた使用人を呼び寄せ、自身の体を清めさせた後に服を着させて貰っていた。
「今日はとっても楽しかったよ静流♥♥♥でもこれでもうお終いっ♥♥♥この店は気に入ったからまた遊びに来るけど、静流とはもう一生会わないからっ♥♥♥」
着替えを終えた少年は気絶している静流へと近付くと、笑顔で目の前の無様美女へと声をかける。
「それじゃあ……さようなら♥」
──宣言通り少年は2度と静流の前に姿を見せなかった。
静流はオーナーの預かり知らぬ妊娠をした罰として、出産後に1ヶ月間の肉壺調教とプロ調教師100人による輪姦調教、さらにAV撮影100本を課せられたのであった──
次に見てみたいのは?
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イングリッドの馬姦
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女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
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凜子のAV撮影
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ゆきかぜのふたなり化
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その他の2次創作(コメントあればそれを)