※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

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 今月2本目の投稿になります。月2本投稿するのは結構久し振りですね(汗)

 今回は書きたかった内容盛り盛りで書かせて頂きました。
 人によっては苦手に感じるかもしれませんが、どうかご容赦をm(_ _)m



見習い対魔忍のフリをした稲毛夏が媚薬精液を大量ごっくんさせられザーメンゲップアクメ連発しまくる

 

 ──深夜。とある犯罪組織のアジトにて、1人の少女がガラの悪い男たちに囲まれていた。

 

 

「あぁ……あの、そのぉ……お、お願いしますっ。どうか許してぇ……」

 

「ん~、そいつはお嬢ちゃん次第だなぁ?」

「俺たち嬢ちゃんとお仲間の対魔忍どもにい~っぱい迷惑かけられちゃったからなあ?」

「でもまあ? 俺らは大人だからな。ちゃ~んと”誠意”を見せてくれりゃあ、許してやっても良いぜ?」

 

 

 目の前で震えている、長い銀髪に非常に整った顔立ちをした対魔忍スーツ姿の少女を、男たちは下卑た笑みを浮かべて眺めている。

 

 男たちは全員既に衣服を脱ぎ捨てており、両足の間にあるモノ──魔界由来の技術と薬物によって500mlペットボトル並みのサイズにまで巨大化した竿をパンパンに怒張させていた。

 

 少女はそれらを見て、自身が何をすべきなのか理解する。

 

 

「わ……分かりました。私みたいな見習いの、貧相な体で良ければ……」

 

「嬢ちゃんよぉ。謝るんなら、ちゃ~んとそれ相応の”態度”っつうモンがあんだろ?」

 

 

 少女を取り囲む男たちの中の1人がそのように言いながら、人差し指で少女の足元を指差す。

 

 男たちが何を求めているかを察した少女は、小さな体を震わせながら身に着けていた対魔忍スーツを脱ぎ去り産まれたままの姿になると、その場で男たちに対し土下座をする。

 

 

「こ、この度は誠に申し訳ございませんでしたっ。お詫びと致しましてっ! 見習い対魔忍である私の貧相な体で皆様方のっ! おっ……おチンポ様にっ♥ご奉仕をさせてくださいませえっっっ♥♥♥♥」

 

 

 少女の必死で無様な全裸土下座姿を見て、男たちは大爆笑していた。

 

 ──だが。一方の少女もまた、伏せた状態の顔にそれまでの怯えを一切感じさせない笑みを浮かべていたのだった。

 

 

『やれやれ、小童どもめ♥こういう小娘が好みなのは事前に知っとったからのう♥──別室に連れられたあいつらも、この程度が相手なら余裕だろうし、私も久々に楽しめそうだねえ♥』

 

 

 少女──”魂遁の術”によって少女の姿になるまで若返った、対魔忍随一の房中術使いである稲毛夏は、連れてきた若手対魔忍たちの房中術実地訓練と自身の趣味を兼ねて、わざと彼ら犯罪組織に捕まったのであった。

 

 今の夏は『忍術もまともに使えない、気弱な見習い対魔忍』という設定であり、頭上で大笑いしている男たちは全く気付く様子が無かった──

 

 

 ──────────

 

 

「さ~て対魔忍の嬢ちゃん? まずは”コイツ”を楽しんでもらおうか?」

 

「ひっ、ひいぃ……な、なんですかコレぇ……? ──お”え”ぇっっっ!!!?? く、臭っっっ!!!?? う”ぉえ”ぇぇっっっ!!!!」

 

 

 土下座から解放された夏に手渡されたのは、強烈なオス臭を放つ白濁液がなみなみと注がれた巨大なジョッキであった。

 

 魔改造された彼らの巨大ペニスから発射された精液がたっぷり1リットル近く注がれたジョッキを、夏は震える両手で掴んでいる。

 

 

「おやおや? 嬢ちゃん対魔忍のクセして男のザーメンは初めてなのか?」

 

「そっ、そんなの当たり前でっ……うぷっっっ!? う”え”っっっ!!! は、鼻が曲がっちゃうぅ……」

『ほおぉ~♥♥♥♥こりゃあ予想以上のモンだねぇ♥♥♥♥臭いからして間違いなく媚薬ザーメン♥♥♥♥しかもこいつぁ”1人分”の精液じゃないか♥♥♥♥1リットルも余裕で出せる魔改造チンポはさすがの私も初めてだよっ♥♥♥♥』

 

 

 夏は怯えた演技を続けながら、その手に持たされた特大サイズのザーメンジョッキを観察していた。

 

 中身の臭いや男たちの異常に巨大な肉棒、そして夏自身の長年の経験から中身を推察し、内心では久々に楽しめそうな獲物が現れた事に喜んでいた。

 

 

「ほらさっさと飲めよクソガキっwせっかくのザーメンが冷めちまうだろうがっ」

「ちゃ~んと一気飲みしろよぉ? 途中で止まったり吐いたりしたら、お仲間がどうなっても知らねえぞ?」

 

「はっ、はいぃっ! い、いただきますぅ……んんっ、ちゅるっ……ん”ぶ”っっっ!!!?? ♥♥♥♥うっっぷ♥ん”む”う”ぅ~~~~っっっっ!!!!?? ♥♥♥♥」

『量も凄いがっ♥味も臭いもとんでもなく濃いっっ♥♥♥♥しかも普通の女だったら一口飲んだだけで壊れちまうくらいの快感が全身を駆け巡ってっっ♥♥♥♥こいつらっっ♥♥♥♥いたいけな少女を1発でブッ壊すつもりかいっっ♥♥♥♥』

 

「ん”ん”ん”っっっ♥♥♥♥ん”ふう”ぅぅ~~~~♥♥♥♥──ごきゅっっ♥♥♥♥ごくっ♥ごくっ♥ごくっ♥……ぢゅる”る”る”っっっっ♥♥♥♥ごきゅん”っっっっ♥♥♥♥ごっ♥ごぶっっ♥♥♥♥ん”ぐぐっっっ♥♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 夏がザーメンジョッキを飲み始めると、尋常ならざる濃さと強力すぎる媚薬効果による快感で顔がにやけそうになるのを何とか堪える。

 

 そのまま豪快に喉を鳴らしながら飲み込んでいき、ゼリーのような精液の塊が食道を通る度に夏は軽い絶頂を繰り返していた。

 

 

「ふう”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥ごきゅっっっ♥♥♥♥ごくっっっ……ぷへぁあっっっっ♥♥♥♥はーっ♥はーっ♥はあぁ~~っっっ……♥♥♥♥」

 

「おお~、なかなかやるじゃねえか嬢ちゃん?」

「まさかブッ壊れないで飲みきっちまうとはなぁ? ガキとはいえ流石は対魔忍ってか?」

 

「ふう”う”ぅぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥こ♥これでっ♥うぷっ♥♥♥♥許して頂げっ……♥♥♥♥う”ぶっっっ!? ♥♥♥♥ぐう”っっっ♥♥♥♥──あ”♥や”べっっ♥も”う”む”り”っ♥♥♥♥出っっっ……♥♥♥♥

 

 

 ──グエ”エ”エ”エ”ェェェェッッッップ”!!!! ♥♥♥♥ゴゲエ”エ”エ”ェェッッッップ”!!!! ♥♥♥♥ゲエ”エ”エ”エ”ェェェェ~~~~~~~~~~ッッッップ”ヴゥゥゥ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 必死の形相を演じてザーメンジョッキを飲み干した直後、姿だけは少女な夏の口から、室内の大気を震わせる程に特大のザーメンゲップが解き放たれた。

 

 それが鳴り止むと室内は一瞬静寂に包まれ、直後に男たちの爆笑する声が木霊する。

 

 

「ま、マジかよコイツっっwwwとんでもねえなっっ!!」

「今までん中でもとびっきりエッグいのブチかましやがったなぁっっっwww」

「ギャハハハハッッッ!!! 嬢ちゃん才能あんなぁっっwwwそいつで一儲け出来んじゃねーのかぁ!?」

 

「はっ♥はあ”ぁ~~っっっ♥♥♥♥に”ゃっ♥に”ゃんで今ので私イっちゃっ……う”っ♥ゲエ”エ”エ”ェェェッッッップ”!!!! ♥♥♥♥」

『び♥媚薬ザーメンで感度が上がりすぎてっ♥♥♥♥ザーメンゲップするだけでイってしまうっっっ♥♥♥♥体がちぃこいから♥デカいゲップブチまけるだけで全身ビリビリ痺れてきちまうよぉっっっ♥♥♥♥』

 

 

 媚薬精液によって全身の感度が数十倍以上に増大させられた結果、夏はザーメンゲップを放つだけで絶頂してしまう状態になっていた。

 

 男たちはそんな夏の無様な姿に嗜虐心が刺激され、さらに彼女を辱しめようとするのであった。

 

 

「どうやら嬢ちゃんも、俺らのザーメンが気に入ったみてえだなぁ?」

 

「ふぇっ!? ♥♥♥♥な♥なにを”っ♥お”ふっっ♥♥♥♥グェエ”エ”ッッップ”ッッッッ!!!! ♥♥♥♥ぢょっ♥ま”だでり”ゅっっっ♥♥♥♥ゲップどま”ん”に”ゃい”っっっ♥♥♥♥ゲエ”エ”ェェェ~~~~~~ッッップ”ゥゥ!!!! ♥♥♥♥」

 

「遠慮すんなってwホラよっ! ”おかわり”はた~んまりとあるぞぉw」

「ちゃんと残さず飲めよぉ? お残しは許しまへんで~wってか?」

 

 

 ゲップが止まらず何度もザーメンゲップアクメし続けている夏の前に、男たちは新たなザーメンジョッキを幾つも並べて差し出す。

 

 全てに黄ばんだ媚薬精液がなみなみと溢れんばかりに満たされており、それを見た夏は半ば演技を忘れて新たなジョッキへと手を伸ばす。

 

 

「ふっ♥ふうぅ~~っっっ♥♥♥♥──ん”ぐっっっ♥♥♥♥ごっ♥ごっ♥ごっ♥ごきゅっっっっ♥♥♥♥ぢゅずずずずずっっっっ♥♥♥♥ごぷっっっ♥♥♥♥ごきゅっっっ♥♥♥♥ごきゅん”っっっっ♥♥♥♥……ゴエ”エ”エ”ェェェッッッップ”!!!! ♥♥♥♥グェエ”ェッッップ”!!!! ♥♥♥♥ゴゲエ”エ”エ”ェェェッッッップ”ヴゥ!!! ♥♥♥♥」

 

 

 夏は次々とザーメンジョッキを飲み干していき、飲み終えて口を離す度に豪快なザーメンゲップを響かせて絶頂していた。

 

 小柄で可憐な美少女の口から下品で汚ならしい濁音が放たれる光景に男たちは盛り上がりを見せる。

 

 

「いいぞいいぞ嬢ちゃんっwホラもっと飲めっ!」

 

「ん”ぶっ♥♥ゲエ”ェェッップッッッ♥♥♥♥はっ♥はひっ♥飲みま”ぁ~しゅう”ぅ♥♥♥♥──ん”っぐ♥ごきゅっっっ♥♥♥♥ごきゅっっっ♥♥♥♥ごきゅっっっ♥♥♥♥ぢゅる”る”る”る”る”っっっ……ヴぐっっっ!? ♥♥♥♥げヴっっっ……!! ♥♥♥♥」

『う”っ!? ま♥マズいっ♥♥♥♥ちっこい体でザーメン飲み過ぎたせいでっ♥♥♥♥胃がもう限界寸前にっっ……!! ♥♥♥♥』

 

 

 そうして10杯目を半分ほど飲んだ所で、夏の体に異変が生じる。

 

 只でさえ量が多い上に非常に粘っこい精液を短時間で接種した事で、少女化している夏の外見相応に縮んだ胃袋が悲鳴を上げ始めていたのだった。

 

 

「ん”ふう”ぅ~~っっっっ♥♥♥♥ん”む”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥──ごぎゅっっっ♥♥♥♥ごぎゅっっっ♥♥♥♥ごぎゅぎゅっっっ♥♥♥ん”ぶぐぅっっっ♥♥♥♥ごっ♥ごぎゅう”ぅん”っっっっ♥♥♥♥ごぐっっ♥♥♥♥ごぎゅっっっ……ヴっ♥♥♥♥ゲエ”エ”エ”ェェェェッッッップ”!!!! ♥♥♥♥グエ”エ”ェェッッップ”!!!! ♥♥♥♥ゴゲエ”エ”エ”ェェェェッッッップ”!!!! ♥♥♥♥……げぷっっ♥っぷふぅ~♥♥♥♥」

 

 

 しかし夏はそのままザーメンジョッキの中身を胃に流し込み続け、再びザーメンゲップを響かせる。

 

 合計で10リットル近い量を飲み干した事で夏の腹はぽっこりと大きくなっており、大量一気飲みと連続ゲップで荒くなった呼吸を整えていた。

 

 

「いやぁ~♪ このガキおもれーわw久々に楽しめたぜw」

「オイ見ろよこの腹w水風船みてーになってんじゃねーかw」

 

「ヴぐっ!? ♥♥♥♥ぐお”お”お”ぉぉっっっっ!!!??? ♥♥♥♥や”っ♥や”め”でえ”ぇぇっっっっ♥♥♥♥お”に”ゃが揉ま”な”っっっ……ヴェフッッッ♥♥♥♥グェエ”エ”エ”エ”ェェェェ~~~~~~ッッッップ”!!!! ♥♥♥♥」

 

「お、なんだ? 腹押すとゲップ出んのか?」

「このメスガキw俺らの事笑い死にさせるつもりかよっw」

 

 

 そこへ1人の男が背後から近付いて夏の腹部をマッサージのように揉んでいると、圧迫された事で胃の空気が逆流し、夏は再びゲップを漏らしてしまう。

 

 その姿を面白がった男たちが夏に群がると、それぞれ思うがままに彼女の腹部を押し込んで強制的にゲップをさせるのであった。

 

 

「ヴえ”っっっ♥♥♥♥ゲエ”エ”エ”ェェェ~~~~~~ッッッップ”!!!! ♥♥♥♥ぢょっ♥ら”め”っっ……ヴェエ”エ”エ”ェェェ~~~~~~ッッップ”!!!! ♥♥♥♥グェエ”エ”ェェェッッップ”!!!! ♥♥♥♥オ”ボェッッッ♥♥♥♥や”べでえ”ぇぇ~~~~♥♥♥♥げッ♥ゲエ”エ”エ”ェェェッッッップ”!!!! ♥♥♥♥──ヴッ♥ヴぐぅっっっ!!!?? ♥♥♥♥」

 

 

 だがそうやって男たちが好き勝手していると、夏に再び異変が生じ、その直後──

 

 

『あ♥これもう無理♥♥♥♥腹が悲鳴上げてっ……♥♥♥♥ヤバいっっ♥♥♥♥嘔吐()るっっっっ!!!! ♥♥♥♥』

 

 

「うヴッッッ♥♥♥♥──げっっ♥げぶう”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥げぼっっっっ!!! ♥♥♥♥げろ”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥お”え”っっっ♥♥♥♥げぶっっっっ♥♥♥♥う”え”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

「うおおっっ!? 吐きやがったコイツ!!?」

「ぎゃはははっっっ!!! ゲロ真っ白じゃねーかよっw笑いすぎて腹いてぇwww」

 

 

 腹を押された事で堪えきれなくなり、夏は胃の中の精液を盛大に吐き出してしまうのだった。

 

 それも普通の精液では無く媚薬精液である事から、精液を吐く度にザーメンゲップの時と同等の快感が夏の全身を駆け巡っていた。

 

 

「げぼっっっ♥♥♥♥お”ぼお”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥──ぶへぁっっっ♥♥♥♥ひゅっ♥ひゅう”ぅ~~……ん”ぷっ!? ♥♥♥♥ゴゲッッッ!!!! ♥♥♥♥ゲエ”エ”エ”エ”ェェェ~~~~~~~~ッッッップ”!!!! ♥♥♥♥ヴエ”ッッ♥♥♥♥グエ”エ”ェッッッップ”!!!! ♥♥♥♥──げほっ!! げほっっ!! ♥♥♥♥ヴぐっっ♥♥♥♥ゲフッッ♥♥♥♥」

『ふふふっ♥ザーゲロ吐いてイきまくっちまったよ♥♥♥♥オマケにゲップも出てまたイっちまったじゃあないか♥♥♥♥──流石にちょっと酸欠気味で頭がぼんやりするがねぇ♥♥♥♥』

 

 

 夏が胃の中身を全て吐き出すと、その足元には巨大な白濁液の水溜まりが出来上がっており、息は絶え絶えで顔も真っ青になっていた。

 

 しかし顔色や表情、仕草に関しては演技であり、内心では寧ろ悦び興奮していたのであった。

 

 

「あ~あ、嬢ちゃんのせいでアジトが汚れちまったなぁ? こりゃあ”お仕置き”確定だなw」

「そうだなwそろそろザーメン飲ませてゲップ出させんのも飽きてきたしよw」

 

「ひっ♥ひいぃ……♥♥♥♥も♥もう許してぇ……♥♥♥♥」

 

 

 ──5分後。

 

 

 ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぐぽっっっっ!!!! ぶぽっっっっ!!!! ぢゅぼっっっっ!!!! ぬ”ぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「ん”も”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっっ♥♥♥♥ぢゅろ”っっっっ♥♥♥♥ぐぽっっっっ♥♥♥♥ん”ぼお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

『エッグいデカチンポでっっ♥口マンコとロリマンコ同時にブチ犯されてるぅっっっ♥♥♥♥こいつら全く遠慮無しじゃあないかっっっ♥♥♥♥全くっ♥せっかくの美少女がすぐに壊れちまったらどうするんだいっ♥♥♥♥まあ私なら何も問題無いけどねえ♥♥♥♥』

 

「うほっ♪ コイツのマンコえっぐwちっちぇえロリマンなのに俺らも魔改造デカチン余裕で入るぜっっ♪」

「口マンコも優秀だなぁ~♪ さっすが対魔忍w喉奥までしっかりチンポ咥えてやがるっw」

 

 

 男たちは小柄な夏の体を持ち上げると、口と膣穴に特大サイズの肉棒を捩じ込まれて串刺し状態にされ、そのまま手足が完全に浮いた状態で前後からピストンをぶつけられていた。

 

 本来なら入る筈が無い程に巨大な男たちの剛直だが、房中術を極めた夏であれば現在のロリ体型状態でどのように巨大な竿であっても余裕で受け入れられる。

 

 その事を彼らは知る由も無いが、男たちはお構い無しに夏の狭くて小さな前後のメス穴を味わっていた。

 

 

「あ~出るっ!! 出すぞメスガキっっ!!! またザーメンたっぷり飲ませてやるっっっ!!!」

 

 ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”る”る”る”る”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「お”ぼお”お”ぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥ごびゅっっっ♥♥♥♥んぶぐう”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥──ごっっ♥♥♥♥ごぎゅごぎゅごぎゅっっっっ♥♥♥♥ぢゅり”ゅり”ゅり”ゅう”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥……ぶへえ”ぇっっっ♥♥♥♥ヴっっ♥ゲェエ”エ”エ”エ”ェェェ~~~~~~~~ッッッップ”!!!! ♥♥♥♥」

 

「ギャハハッ!! ま~たゲップしてんのかっっwwwじゃあこっちのお口にもザーメン飲ませてやるよっっっ!!!」

 

 ぶびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ごびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぼびゅう”う”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥どぷどぷぅっっっ♥ってザーメン出でり”ゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥子宮いっぱいにザーメン飲ましゃれ”でイ”っっっ……グェエ”エ”エ”エ”ェェェェ~~~~~~~~ッッッップ”ウゥゥゥッッッッ!!!! ♥♥♥♥」

 

「マジかコイツっwwwマンコでザーメン飲んでザーメンゲップしやがったっっwwwオモロすぎだろコイツっっwww」

 

『アホか♥普通に胃の空気が押されて出ただけなのに♥♥♥♥そんな事より早く次のチンポ寄越せっっ♥♥♥♥さっき吐いた分までまた飲ませて貰わないとねえっっっ♥♥♥♥』

 

 

 口と膣の両方に魔改造チンポから放たれた媚薬精液を注がれ、再びザーメンゲップしながら絶頂してしまう夏。

 

 そんな間抜けが姿が余程気に入ったのか、男たちは代わる代わるで夏を宙ぶらりん状態のまま犯し続けていた。

 

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぽっっっっ!!!! ぢゅぽっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! 

 

「ん”ぼお”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥ぶぼっっっっ♥♥♥♥ぢゅぞぞお”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ぐぽっっっ♥♥♥♥ぶぽぉっっっっ♥♥♥♥ぢゅり”ゅり”ゅり”ゅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

「うおっ!? 口マンコの吸い付きヤッベ♪ どんだけザーメン飲みてえんだよっwww」

「おうオメーらぁ!! この食いしん坊のメスガキにじゃんっじゃんごっくんさせてやれえっっ!!!」

「1人最低30発はノルマだぜえっwww胃袋も子宮もパンッパンにしてやれっっ!!!」

「へへへ♪ なんか知らねーが、無限にヤれそうな感じがしやがるぜっ!!」

 

 

 男たちは自慢の魔改造チンポを滾らせ、一瞬足りとも休ませる事無く夏に肉棒を叩き込み続けるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──翌朝。

 

 

「すうぅ~~……ぷはあぁ~~♥♥♥♥──あ~♥スッキリしたっ♥♥♥♥こんなにヤり狂ってイきまくったのは何時ぶりだろうねぇ♥♥♥♥」

 

 

 あれからずっと夏と男たちの行為は続き、次第に男たちが限界を感じてきた所で夏がこっそりと忍術で回復させ、ついでに男たちの獣欲も強化してヤり続けた。

 

 その結果──男たちは文字通り金タマが空っぽになるまで精液を出し尽くし、完全に限界を迎えた者から気絶して倒れ、今や室内は死屍累々の様相であった。

 

 夏自身も口と膣の両方から大量の精液を注がれ続け、妊婦以上の大きさにまで膨らんだ精液ボテ腹状態になっており、その状態で夏は倒れている男の1人を椅子代わりにして腰掛け、どこからか取り出した愛用のキセルで一服吹かしていた。

 

 

「しかし、少々はしゃぎ過ぎたかねぇ♥……まあ、いいか♥♥♥♥あいつらにも良い修行になったようだし♥♥♥♥」

 

 

 つい先程、夏と共に捕まったフリをしていた若手たちがやって来て、夏が相手していた男たち以外の相手は全員骨抜きにしてきたとの事であった。

 

 

「さて。もう用は無いし、帰ると……ヴッ♥♥♥♥あ”♥ごれ”出る”っっっ♥♥♥♥最後に特大のヤ”ッバい”の”が出り”ゅっっっ♥♥♥♥出っっっ……!!!! ♥♥♥♥

 

 

 ──ゲエ”エ”エ”エ”ェェェェ~~~~~~~~ッッッップ”!!!! ♥♥♥♥ゴゲェエ”エ”エ”エ”ェェェェ~~~~~~~~ッッッップ”!!!! ♥♥♥♥ゲエ”エ”エ”ェェェッッッップ”!!!! ♥♥♥♥グォエ”エ”エ”エ”ェェェェ~~~~~~~~ッッッップ”ウウゥゥゥッッッッ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 最後にこれまでで最大級の特大ザーメンゲップを轟かせて絶頂し、そのまま夏はスッキリとした表情と軽い足取りで部屋を出ると、仲間たちと合流して五車へと帰還したのであった──

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
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