※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

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 今月ギリギリの完成で申し訳ないです(汗)
 しかも全然ハロウィン関係無いですし

 シンプルに書きたかったきらら先輩のおねショタ(ショタおね?)物になります。
 きらら先輩とショタの組み合わせが相性バッチリだと思ってるの自分だけですかね?



ショタコン黒ギャル奴隷娼婦鬼崎きらら、ヤリチン巨根ショタ魔族兄弟と朝までハメまくる

 

 ──ヨミハラのとある奴隷娼館では、性欲を持て余したヤリマン対魔忍女子たちがバイト感覚で奴隷娼婦となり、小遣いを稼ぎながら自身の肉欲を満たしていた。

 

 当初は娼館のオーナーも「何か裏があるのでは?」と疑っていたが、対魔忍女子たちは容姿も技術も優れた者が多いので売り上げも右肩上がりな点から次第に頭を悩ませるのが面倒になり、もはや誰でもウェルカム状態となっていた。

 

 

「さぁ~て♥今日もヤりまくるわよぉっ♥昨日のオークチンポ、大した事無くてぜんっぜん物足りなかったから、その分取り返さなくっちゃ♥」

 

 

 そこで働いている対魔忍奴隷娼婦の1人──鬼崎きららは鼻息を荒くして、対魔忍スーツからいそいそと奴隷娼婦用の衣装へと着替えていた。

 

 娼館に到着するや否やオーナーの口からきららに指名客が来ている事、それも魔界貴族の令息であるという美少年の兄弟2人だと聞かされ、美少年好き(ショタコン)の彼女は一刻も早く兄弟の元へ向かおうとしていたのだった。

 

 

「よぉっし! 準備完了っ♥待たせたわねっ♥きららお姉ちゃんが今イくわよ~っ♥♥♥」

 

 

 きららは日サロでこんがりと焼けた全身に媚薬オイルを塗り込んでおり、テカテカと輝く褐色肌を自前の黒いスリングショット水着に包んでいる。

 

 その豊満ながら引っ込むべき部分はしっかりと引き締まった抜群のスタイルに、非常に扇情的なデザインの水着が組み合わさった破壊力は凄まじい。

 さらに下腹部には奴隷娼婦にはお馴染みの淫紋が刻み込まれており、これには感度倍増や母乳体質化等の効果の他、排卵操作による完全な避妊に加え、性病を無効化する効果もあるという非常に優れた代物である。

 

 

「お待たせしましたぁ~♥黒ギャル奴隷娼婦のきららでぇ~すぅ♥♥♥失礼しまぁ~す♥♥♥」

 

 

 そうして着替え終わると一目散に美少年兄弟が待っているVIP用プレイルームへと向かい、扉を開けて中へと入る。

 

 するとそこには──

 

 

「あっ、待ってたよ~♪ うわ~♥すっごく僕たち好みのエッチな褐色お姉さんだぁ♥お前もそう思うだろアキト?」

「そうですねぇハルト兄さまっ♪ おっぱいもお尻もすっごくおっきくてステキですぅ~♥おチンチンうずうずしてきちゃいますぅ~♥」

 

 ぶっっるぅ~~んっっっ♥♥♥びっっきぃぃぃ~~~~んっっっ♥♥♥×2

 

「お”っっっほお”ぉぉ~~~~~~っっっっ!!!??? ♥♥♥♥2人ともチンポでっかぁっっっ!!??? ♥♥♥♥ましゃかのデカチン美少年兄弟ぃ~~~~!!!??? ♥♥♥♥」

 

 ブッッシイィッッッ♥♥♥ビュリュリュリュゥ~~~~ッッッ♥♥♥

 

「うわわっ♥このお姉さま、まだ何もしてないのにお潮とおっぱいミルク噴いちゃってますよぉハルト兄さまぁ♥♥♥」

「そうだねぇアキト♥僕たちのおチンポと姿見ただけでイっちゃうなんて、とんでもないドスケベさんだね♥♥♥」

 

 

 そっくりな容姿をした、小柄な体型の2人の魔族美少年──兄のハルトと、弟のアキトが、生まれたままの姿できららを出迎えた。

 

 そんな2人の股間には魔族の大人すら軽く凌駕するほどの長大な肉棒がそそり勃っており、美少年と巨根が大好きなきららは兄弟の姿を見ただけで無様に絶頂してしまい、水着越しに透明な潮と白濁した母乳を勢いよく噴射してしまっていた。

 

 

「もっ♥申し訳ごじゃいましぇ~ん♥♥♥♥私♥お二人のような美少年も♥デッカぁ~いおチンポ様も大しゅきでぇ♥お二人の姿とおチンポ見ただけでイっちゃいまひたぁ~~♥♥♥♥」

 

「あははっ♥いーよいーよ♥僕たちも貴女みたいなドスケベメス豚が大好きだからねっ♥♥♥なあアキト?」

「はいハルト兄さまっ♥──ねえ、”きらら姉さまぁ”♥♥♥僕、きらら姉さまのおっぱいミルクが飲みたいですぅ♥♥♥」

 

「ん”ほお”ぉっっっ!!!??? ♥♥♥♥ねっ、姉しゃまぁっっっ!!?? ♥♥♥♥」

 

 ブッッビュウウゥゥゥッッッッ♥♥♥ブビュビュウゥ~~~~ッッッッ♥♥♥

 

「うわっ♥♥♥すっごい勢いでおっぱいミルク出てる♥そんなに姉さま呼びが嬉しかったの? ”きららお姉ちゃんっ”♥♥♥」

 

「ほっっぎょお”お”~~~~っっっっ!!!??? ♥♥♥♥お”っ♥お姉ちゃんん”~~~~っっっ!!?? ♥♥♥♥」

 

 ブシッッッ♥♥♥ブッッッシュウウウゥゥゥゥ~~~~~~ッッッッ!!!! 

 

「あはあっ♥♥♥今度はお潮いっぱい噴き出しちゃってますねぇ♥♥♥ほらほら、きらら姉さまっ♥早くしゃがんでしゃがんで~♥♥♥姉さますっごく背が高いから♥これじゃおっぱいミルク飲めませんよぉ~~♥♥♥ねえハルト兄さま?」

「そうだなアキト♥ねえねえ、きららお姉ちゃんっ♥♥♥僕たちにお姉ちゃんのおっぱい早く飲ませてよぉ~♥♥♥」

 

 

 兄弟たちにそれぞれ”お姉ちゃん”・”姉さま”と呼ばれ、再び母乳と潮を噴射しながら絶頂しているきららは、2人にせがまれるがままその場でがに股エロ蹲踞座りする。

 

 

「フーッ♥♥♥♥フウゥ~~ッッ♥♥♥♥──んんっ♥はいどうぞぉ♥♥♥♥きららのおっぱいミルク♥い~っぱい飲んでくだしゃ~いぃ♥♥♥♥」

 

 ぶるぅんっっっ♥♥♥──ビュルルルッッッ♥♥♥ビュプウゥッッッ♥♥♥

 

「あはぁ♥じゃあきららお姉ちゃんの黒ギャルおっぱいミルク♥僕たちがたくさん飲んであげるねっ♥♥♥なあアキト♥」

「はい、ハルト兄さまっ♥んへへ~♥いただきまぁ~……ふっ♥♥♥」

 

「「ぢゅるるるるるぅっっっ♥♥♥ぢゅうぅっっっ♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっ♥♥♥ぢゅるうぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥」」

 

「ほお”お”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥魔族美少年兄弟におっぱい吸われてり”ゅう”ぅぅ~~~~っっっ♥♥♥♥ど♥どうれひゅかっ♥お口に合いましゅでひょうかあぁ~~? ♥♥♥♥」

 

「ごくごくごくっ♥♥♥──んはぁっ♥うんっ♥きららお姉ちゃんの母乳♥すっごく美味しいよっ♥♥♥なあアキトっ♥」

「ぢゅるぅ~~っ♥♥♥──んふ~っ♥はいっ♥ハルト兄さまっ♥きらら姉さまのおっぱいミルク♥とっても濃くて甘くって美味しいですぅ♥♥♥んむぅっ♥ごくごくごくっっ♥♥♥ぢゅるうぅ~~~~♥♥♥」

 

「う”お”ぉっ♥やっべ……♥♥♥♥今の美少年笑顔でイ”ぐところだったぁ……♥♥♥♥今イ”っだら大量母乳噴射で溺れさせちゃうかもしれないから、我慢しないとぉ……♥♥♥♥」

 

 

 そうして水着をずらして母乳が溢れている乳首を露にすると、兄弟はそれぞれ片方ずつの乳首にむしゃぶり付いてきららの母乳を飲み始めるのだった。

 

 2人とも夢中になってきららの褐色爆乳から止めどなく出てくる母乳を飲み続け、きららはその姿を眺めているだけで絶頂しそうになっていた。

 

 

「ふうっ♥美味しすぎていっぱい飲んじゃったぁ♥♥♥じゃあ次は僕たちがお返しする番だねっ♥なあアキトっ♥」

「そうですねハルト兄さまっ♥次はきらら姉さまに、僕たちのおチンポミルクをご馳走しますねっ♥♥♥」

 

 びっっきぃぃ~~~~ん♥♥♥びくっ♥ぶるぅんっっ♥♥♥×2

 

「「どうぞぉ♥たぁ~っぷり♥めしあがれぇ♥♥♥」」

 

「ほへえ”ぇぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥ハルトきゅんのおチンポも♥アキトきゅんのおチンポも♥どっちもぶっとくてなっがぁ~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

「へへへっ♥僕たちのおチンポカッコいいでしょっ♥♥♥僕たちもきららお姉ちゃんの母乳に負けないくらい♥い~っぱい精液出せるから♥♥♥好きなだけ飲んでいーよっ♥♥♥なあアキトっ♥」

「はいハルト兄さまっ♥僕たち30回以上は余裕でお射精できますから♥♥♥お好きなようにどうぞっ♥きらら姉さまっ♥♥♥」

 

 

 眼前に2本の美少年巨根を突き付けられたきららはだらしなく開いた口から舌と唾液を垂らしながら、ビクビクと脈動するデカチンから目を離せずにいた。

 

 

「そ♥それではぁ♥お言葉に甘えてぇ♥♥♥ショタデカチンポ様♥た~っぷり味わわせていただきますぅ~♥♥♥♥」

 

 

 ──────────

 

 

 ──30分後♥

 

 

「──ぢゅろ”ろ”ろ”ろ”ろ”ろ”っっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥♥ぢゅっっぞお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ぢゅぽぢゅぽぢゅぽっっっっ♥♥♥♥ずり”ょお”っっっっ♥♥♥♥ぐぽっっっ♥♥♥♥ぶぽお”ぉっっっ♥♥♥♥ぢゅろ”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

「ふああぁ~~~~っっっ♥♥♥きらら姉さまの本気フェラっっ♥♥♥すっごい気持ちいいですぅ~~っっっ♥♥♥おチンポの先っぽから根本までっ♥一気にぢゅぽぢゅぽっ♥ってされるのっ♥♥♥最高ですぅ~~~~っっっ♥♥♥」

「おいアキトっ♥さっさと射精して僕と代われよおっっっ♥♥♥僕まだ10回しかきららお姉ちゃんの口マンコに射精してないんだぞぉっっっ♥♥♥」

「ま♥待ってくださいよぉハルト兄さまぁっ♥♥♥今交代したばっかりじゃないですかぁ♥♥♥それにっ♥1回射精したら交代してるんですからっ♥僕だって兄さまと同じ数しか射精してませんよぉ~~♥♥♥」

 

 

 美少年兄弟たちは揃ってきららの口淫に病み付きになり、奪い合うようにきららの口マンコに肉棒をしゃぶらせては精液を解き放っていた。

 

 きららもまた。2人の美少年の巨根を代わる代わる味わえる事に興奮しており、端整な顔立ちが間抜けなひょっとこ顔になる事も厭わない全力のフェラによるご奉仕をするのであった。

 

 

「んぽぉっ♥♥♥♥もお~♥喧嘩はダメよぉ~♥♥♥♥ちゃ~んとどっちもおんなじだけ射精させてあげるからぁ~♥♥♥♥──ぶぽっっっっ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ♥♥♥♥ぐぽっっ♥ぐぽぉっっっ♥♥♥♥ん”も”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

「はうぅ~~~~っっっ!? ♥♥♥は♥激しすぎですぅきらら姉さまぁっっっ♥♥♥出ちゃうっ♥また姉さまのお口マンコにぃっ♥♥♥──うあぁっっっ♥♥♥出りゅぅ~~っっっ!!! ♥♥♥」

 

 ぼびゅるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅびゅっっっ!!!! ぶびゅるるるるるるるるっっっっ!!!! ぼびゅうぅ~~~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ん”ぶぉお”お”ぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ごぼっっっ♥♥♥♥ん”っっぼお”お”ぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥──ごぐっっ♥♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっ♥♥♥♥ぢゅるるるぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

「はふうぅ~~♥♥♥きらら姉さまのお口マンコ♥気持ちよすぎてぇ♥いっぱい精液出ちゃいますぅ~~~~♥♥♥」

「次っ♥次は僕の番っ♥♥♥きららお姉ちゃんっ♥早く僕のおチンポぢゅぽぢゅぽしてぇ~~っっっ♥♥♥」

 

「ん”ふう”ぅ~~~~♥♥♥♥ごくごくっ♥ごっっきゅん♥♥♥♥ぷふぅ~~♥♥♥♥は~いお待たせっ♥次はハルトくんの番ねっ♥♥♥──ぢゅっる”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぢゅぽぢゅぽっっっ♥♥♥♥ぶぽぉっっっ♥♥♥♥ぢゅぞぞお”ぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

「はああぁぁ~~~~~~っっっっ♥♥♥きららお姉ちゃんの口マンコ気持ちよすぎぃっっっ♥♥♥僕たちのデカチンポ余裕で喉奥まで咥えられるなんて♥すっごく優秀な名器マンコだねぇっ♥♥♥」

 

「ん”む”ぅぅ♥♥♥む”っっふう”ぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥これくらい朝飯前よぉ~~っっっ♥♥♥♥──ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ♥♥♥♥ぐぽっっっ♥♥♥♥ぶぽお”ぉっっっっ♥♥♥♥れろれろれろっっっ♥♥♥♥ぢゅずう”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

「んふ~っ♥きらら姉さまってば♥本当におチンチン大好きなんですねぇ♥♥♥ペロペロしてる時のスケベ顔見てたら♥またおチンチンムズムズしてきちゃいますぅ~~♥♥♥」

 

 

 きららはアキトが射精した子種汁を喉を鳴らしながら全て飲み干すと、続けざまに今度はハルトの肉棒を頬張って勢いよくしゃぶり始める。

 

 アキトの時と同様に一切容赦の無いフェラ責めにハルトは悶絶し、その光景を眺めていたアキトは自身が責められていた時の感覚を思い出してもじもじと身悶えしていた。

 

 

「ん”っっふう”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥ぢゅぽぽぽっっっっ♥♥♥♥ぶっっぽお”ぉっっっ♥♥♥♥ぢゅぞっっっ♥♥♥♥ぐぽぽっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥ぢゅっっぞお”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

「はあぁ~~っっっ♥出りゅっっっ♥♥♥イくよきららお姉ちゃんっっ♥♥♥僕のザーメンっ♥いっぱい飲んでぇっっっっ♥♥♥」

 

 どっっっびゅううううううううっっっっ!!!! びゅぶるるるるるるるるっっっっ!!!! ぶびゅる”る”っっっ!!!! ぼびゅびゅびゅう”ぅ~~~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ん”ぼお”っっっ♥♥♥♥お”っっぼお”ぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥──ぢゅぞぞぞぞぞっっっ♥♥♥♥ごきゅごきゅごきゅっっっ♥♥♥♥ぢゅる”る”る”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥ごっっきゅうぅんっっっ♥♥♥♥」

 

「んっっ♥くふうぅ~~~~っっっ♥♥♥また出しちゃったぁ♥♥♥きららお姉ちゃんの口マンコに♥ザーメンいっぱ~い♥♥♥」

 

「ん”も”お”ぉ~~~~♥♥♥♥──んふぅっ♥美少年デカチンポザーメン♥♥♥♥ごちそうさっ……ん”ぶっっっ!? ♥♥♥♥う”ぶっ♥ぢょっ♥や”っべ出っ♥♥♥♥

 

 

 ──ゲエ”エ”エ”エ”ェェェ~~~~~~~~ッッップ”!!!! ♥♥♥♥ゴゲエ”エ”ェェェッッップ”!!!! ♥♥♥♥グエ”エ”エ”エ”ェェェ~~~~~~ッッッップ”ゥゥゥッッッッ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

「うっっわあ♥♥♥きららお姉ちゃんのザーメンゲップ♥すっごくおっきくて派手だなぁ♥♥♥お前もそう思うだろアキトっ♥」

「はいハルト兄さま♥きらら姉さまみたいな一流の奴隷娼婦はザーメンゲップもご立派なんですねぇ♥♥♥」

 

 

 兄弟2人の精液を浴びるように飲みまくったきららがお礼を言おうとしたが、代わりに特大音量のザーメンゲップが飛び出し室内に木霊した。

 

 

「フーッ♥フーッ♥フウゥ~~ッッッ♥♥♥♥もっ♥申し訳ごじゃいましぇ……う”お”っ♥や”っべ♥♥♥♥ま”だ出り”ゅっっっ♥♥♥♥出ま”っ──ヴエ”エ”エ”エ”ェェェ~~~~~~~~ッッッップ”!!!! ♥♥♥♥ゲッッフゥゥッッッ♥♥♥♥」

 

「あははっ♥いーよいーよきららお姉ちゃんっ♥♥♥僕たちも嫌いじゃないからさっ♥♥♥なあアキトっ♥」

「はいハルト兄さま♥むしろ余計におチンチンがイライラしてきちゃいますぅ♥♥♥──ねえハルト兄さまっ♥僕きらら姉さまとぉ……セックス♥したいですぅ♥♥♥」

「おっ♥奇遇だなぁアキトっ♥じゃあ次はきららお姉ちゃんのおマンコ♥使わせてもらうよっ♥♥♥」

 

「「いいよねっ? きららお姉ちゃんっ(姉さまっ)♥♥♥」」

 

「も♥もっちろん♥いいわよぉっ♥♥♥♥きららの黒ギャル奴隷娼婦おマンコ♥♥♥♥2人のイケメンつよつよデカチンポ様でいっぱい犯しまくってぇ~~~~♥♥♥♥」

 

 

 ──────────

 

 

 ──5分後♥

 

 

 どぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ばぢゅぅんっっっっ!!!! 

 

「お”っっほお”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♥♥♥♥やっべぇっっっ♥♥♥♥ヤリチンデカチンポ兄弟の両穴ピストンっっ♥♥♥♥コンビネーション抜群しゅぎてヤ”ッベぇ~~~~っっっっ♥♥♥♥おマンコとケツマンコ♥どっちもイ”がぜら”れ”ま”ぐり”ゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

「うああぁ~~~~っっっ♥♥♥きららお姉ちゃんのおマンコすっごぉっっ♥♥♥ヌルヌルトロットロなのにっ♥ぎゅーぎゅー締め付けてきてっ♥おチンポ気持ちよすぎるぅ~~~~っっっ♥♥♥」

「ケツマンコもっ♥すっごく気持ちいいですぅっっ♥♥♥僕のおっきなおチンチン簡単に入っちゃうのにっ♥キツキツのムチムチでっ♥絡みついてきますぅ~~~~っっっ♥♥♥」

 

 ぼっっぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”り”ゅう”ぅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!!! ぼぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「んはああぁぁぁっっっ♥♥♥僕もうイっちゃいますっっ♥♥♥きらら姉さまのケツマンコにっ♥ザーメンいっぱい出しますぅっっっ♥♥♥」

「僕もイくよぉっっ♥♥♥きららお姉ちゃんもっ♥一緒にイこっっ♥♥♥僕たちの両穴射精で中出しアクメさせたげるっっっ♥♥♥」

 

 どびゅるるるるっっっっ!!!! ぼっっっびゅううぅぅぅ~~~~~~~~っっっっ!!!! びゅぶるるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥イ”っっっぐう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥兄弟両穴責め射精ざれ”でイ”っっっぎゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~♥♥♥♥」

 

「はああぁ~~~~っっっ♥♥♥すっごい♥いっぱい出るぅ~~~~っっっ♥♥♥きららお姉ちゃんのおマンコ♥僕のおチンポからザーメン搾り取ってくるぅ~~っっっ♥♥♥」

「んふぅ~~~~っっっ♥♥♥きらら姉さまのアへ顔♥可愛くてエッチで興奮しちゃいますぅ♥♥♥姉さまっ♥ちゅーしましょっ♥♥♥ほら舌出してっ♥」

 

「あ”っ♥ぢょっ♥ら”め”っ♥チンポしゃぶってザーメン飲んだ口だかりゃっ♥♥♥汚に”ゃっ……ん”む”っ!? ♥♥♥♥んちゅっっ♥ちゅぷぅっ♥れろれろれろぉ~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

「むふぅ~~♥♥♥そんな事♥僕はいちいち気にしませんよ~♥♥♥ちゅうぅ~~♥ちゅぷうっ♥ぢゅるるるぅ~~~~♥♥♥」

「あっ!? ズルいぞアキトっ!! きららお姉ちゃんっ♥次僕とちゅーしよっ♥♥♥」

 

「オ”ッ♥ほひぃ~~~~♥♥♥♥顔ちっか♥イケメン美少年顔♥超至近距離しゅぎぃ~~~~っっっ♥♥♥♥や”っべ♥♥♥♥眺め”でり”ゅだげでイ”ぐぅ~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

 

 美少年兄弟2人による両穴同時責めからの同時射精を受けたきららはあっさりと絶頂してしまい、さらに彼らがこぞってきららの唇を狙ってその整った造形の顔面を近付けてきた事で視界を美少年顔に占領され、それだけできららは細かく何度も絶頂を繰り返していたのだった。

 

 

 ──30分後♥

 

 

 ばぢゅっっっ♥♥♥む”り”ゅっっっ♥♥♥ばぢゅん”っっっ♥♥♥ぬ”ぢゅっっっ♥♥♥ぶぢゅん”っっっ♥♥♥ばぢゅっっっ♥♥♥に”ゅぶっっっ♥♥♥ぶぢゅっっっ♥♥♥む”り”ゅぅん”っっっ♥♥♥

 

「あはぁ~~っっっ♥♥♥きらら姉さまのおっぱいマンコぉ♥♥♥最高ですぅ~~っっっ♥♥♥オイルと汗と母乳でヌルヌルのムチムチおっぱい♥♥♥たまらないですぅ~~~~っっっ♥♥♥ほらほら姉さまっ♥僕のお尻の穴もいっぱい味わってくださいね♥♥♥」

 

「ん”ふーっ♥♥♥ん”ふーっ♥♥♥ぢゅずずずずずっっっ♥♥♥♥れ”ろ”れ”ろ”れ”ろ”っっっっ♥♥♥♥ちゅぱちゅぱっっっ♥♥♥♥ぢゅる”る”る”う”ぅぅ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「あははっ♥きららお姉ちゃんってば♥アキトのケツ穴ペロペロし始めたらおマンコすっごい締まってきたぁ♥♥♥そんなにお尻舐めるの好きなのぉ♥♥♥後で僕もヤってもらおーっと♥♥♥」

 

 

 きららは仰向け状態でハルトに膣穴を犯されながら、自身の顔の上に腰を降ろしたアキトの尻穴を舐めながらパイズリをしていた。

 

 アキトは自身の巨根がほぼ全部埋もれる程に巨大で柔らかなきららの褐色爆乳の感触を楽しみ、ハルトもまた美少年アナルを”舐めさせて頂ける”事に興奮して無意識で膣穴の締め付けを強めるきららの雌穴を堪能していた。

 

 

 ──さらに30分後♥

 

 

 ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「はあ”あ”あ”~~~~~~っっっ♥♥♥黒ギャル奴隷娼婦お姉ちゃんのスパイダー杭打ち騎乗位♥♥♥激しすぎてっっ♥♥♥こんなのすぐイっちゃうぅ~~~~っっっ♥♥♥」

 

「ん”ふぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥我慢なんてさせないわよぉ♥♥♥♥ほらほらっっ♥♥♥♥ザーメン寄越しなさいっっっ♥♥♥♥黒ギャルクソビッチマンコに♥美少年ザーメンいっぱい注いでイかせるのよぉ~~~~っっっ♥♥♥♥」

 

 ぼっっっびゅううぅぅぅ~~~~~~~~っっっっ!!!! どびゅるるるるっっっっ!!!! ぼびゅるるるるるるっっっっ!!!! びゅぶぶぶぅ~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥逆レ搾り取りショタザーメン美味しいぃ~~~~ん♥♥♥♥──次はまたアキトきゅんの番よぉ~~♥♥♥♥ほぉ~らぁ♥♥♥♥奴隷娼婦マンコでイケメンデカチンポ食べちゃうわよぉ~~~~♥♥♥♥」

 

「きゃー♥♥♥痴女に襲われてますぅ~♥♥♥助けてハルト兄さまぁ~♥♥♥」

「ごめーんアキトぉ♥♥♥むりぃ~♥♥♥」

 

 

 今度は逆にきららが攻勢に移り、小柄な美少年の体を押し潰さんばかりの勢いと力強さのスパイダー騎乗位で兄弟たちを交互にブチ犯していた。

 

 兄弟たちは”黒ギャル痴女に逆レイプされている”という体でプレイを楽しんでおり、そんな兄弟たちの姿を見下ろすきららもまた肉食獣のような獰猛な笑みを浮かべて逆レイプごっこを満喫していたのだった。

 

 

 ──3時間後♥

 

 

 ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「ふああぁ~~~~っっっ♥♥♥もう何回セックスしたか分からないですけどぉ♥♥♥きらら姉さまのおマンコずぅ~っとキツキツで気持ちいいですぅ~~♥♥♥」

 

 ぬ”り”ゅっっっ♥♥♥に”ゅぶん”っっっ♥♥♥どぢゅっっっ♥♥♥ばぢゅん”っっっ♥♥♥ぶぢゅっっっ♥♥♥ぬ”っっり”ゅう”っっっ♥♥♥に”ぢゅり”ゅっっっ♥♥♥だぷぅん”っっっ♥♥♥

 

「む”っっふぉお”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ♥♥♥♥ぐぽっっっ♥♥♥♥ぶぽぉっっっ♥♥♥♥ぢゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅう”ぅぅ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

『超絶倫美少年イケメンデカチンポっ♥♥♥♥マジで最高しゅぎりゅぅ~~~~♥♥♥♥こんだけヤりまくってるのに♥♥♥♥まだぜんっぜんガッチガチで♥♥♥♥ザーメンも濃厚で美味ししゅぎぃ~~~~~♥♥♥♥このヤリチン兄弟くんたち♥ほんっとさいっこぉ~~~~っっっ♥♥♥♥』

 

「んふぅ~~~~♥♥♥きららお姉ちゃんのパイズリフェラさいっこぉ♥♥♥お口もおっぱいもおマンコもケツマンコも♥♥♥全身名器すぎて♥おチンポずぅ~っと気持ちいいよぉ~~っっっ♥♥♥」

 

 

 3人ともここまで殆ど休まずヤり続けているが、全員疲れた様子や限界等は感じられず、最初の頃とほぼ変わらぬ勢いと激しさのままであった。

 

 四つん這いになったきららは後ろから弟のアキトに巨尻を鷲掴みにされながら後背位でピストンされながら、兄のハルトにパイズリフェラをしていた。

 

 

「あっ♥イきますっっ♥♥♥またおマンコに中出ししますぅっっっ♥♥♥」

「僕もっ♥出るっっ♥♥♥おっぱいマンコでまたっ♥イっっくうぅっっっ♥♥♥」

 

 ごびゅるるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅびゅうぅ──────────っっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅるるっっっっ!!!! ぼびゅり”ゅり”ゅぅぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「ん”っっっも”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥イ”っっっぎゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ヤリチン巨根ショタ兄弟チンポっっっっ♥♥♥♥しゃいっっごお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

「はうぅ~~~~♥♥♥またきらら姉さまにいっぱい中出ししちゃいましたぁ~~♥♥♥──ねえハルト兄さまっ♥お次はまた両穴セックスしませんか? ♥♥♥」

「おっ♥いいぞアキトっ♥ほらきららお姉ちゃんっ♥♥♥早く準備してっ♥♥♥おマンコとケツマンコ一緒におチンポブチ込んであげるからっ♥♥♥」

 

「ん”ひい”ぃぃ~~~~~~♥♥♥♥しあわしぇ~~~~っっっ♥♥♥♥絶倫ショタデカチンポぉ♥♥♥♥も”っどいっぱいせっくしゅすりゅの”お”ぉぉ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 ──────────

 

 

 ──翌朝♥

 

 

「は~♥楽しかったぁ♥♥♥1人の奴隷娼婦だけでこんなにヤりまくったの初めてかも♥♥♥なあアキト♥」

「そうですねぇハルト兄さまぁ♥もうおチンチン勃たないですぅ~♥♥♥」

 

「んひひっっっ♥♥♥♥2人とも頑張ったわねぇ♥♥♥♥お姉ちゃんもイかせられまくっちゃったわぁ♥♥♥♥」

 

 どっっろぉ~~~~♥♥♥でろぉ~~~~ん♥♥♥だぷんっ♥ボテェ♥♥♥

 

「うわぁ♥きらら姉さまのお腹♥妊婦さんみたいになっちゃってますねぇハルト兄さま♥♥♥チョコレート色の肌に真っ白なザーメンお化粧がとっても綺麗ですぅ♥♥♥」

「そうだなぁアキト♥これぜ~んぶ僕たちのザーメンだ♥♥♥すっごくエロくて綺麗だよきららお姉ちゃんっ♥♥♥」

 

 

 3人は一晩中ヤりまくっており、その結果きららはその褐色肌をくまなく精液まみれにされ、さらに大量に膣内射精された精液によって引き締まっていた腹部が妊婦のような精液ボテ腹と化していた。

 

 また兄弟2人も体力の限界に達しており、鎮まる様子を見せなかった股間のモノは完全に力を失い首をもたげていたのであった。

 

 

「ねぇハルト兄さま♥僕たちのお小遣いできらら姉さまを買い上げませんか? そしたら毎日好きな時に好きなだけセックスできますよぉ♥♥♥」

「う~ん、それはよくないなぁアキト♥僕たちだけできららお姉ちゃんを独占しちゃうのはかわいそうだよ♥♥♥お姉ちゃんだって♥色んな人のおチンポ食べたいでしょ?」

 

 

 きららは兄のハルトからの問い掛けに一瞬静止した後、にやりとした笑みを浮かべながら答えた。

 

 

「そうねぇ♥♥♥♥その通りよ♥♥♥♥私と~っても欲張りのド淫乱クソビッチ娼婦だからぁ♥♥♥♥キミたち2人だけのおチンポだけじゃあ満足なんて出来ないわっ♥♥♥♥もっとも~っと♥色んなおチンポ食べまくりたいから♥残念だけどそれはお断りっ♥♥♥♥」

 

「むぅ~♥それは残念ですぅ♥♥♥──じゃあ、また今度遊びに来ますからっ♥♥♥それならいいですよねっ♥♥♥ハルト兄さまっ♥きらら姉さまっ♥」

「そうだなアキトっ♥取り合えず、また3日後くらいに来るからねっ♥♥♥それまで僕たち娼婦遊びは我慢して精液溜めてくるから♥♥♥今日よりもい~っぱい遊ぼうねっ♥♥♥」

 

「あははっ♥♥♥♥頑張ってザーメン溜めなさいねっ♥♥♥♥また全部搾り尽くしてあげるから♥♥♥♥」

 

「「うんっ♥♥♥約束だよっ♥きららお姉ちゃんっ(姉さまっ)♥♥♥──ちゅっ♥♥♥」」

 

「オ”ッ!!!!???? ♥♥♥♥お”っっっほお”ぉぉぉ~~~~~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥」

 

 ビュプゥ~~~~~~~~~~ッッッッ!!!! ♥♥♥ブッッッシュウウゥゥゥ~~~~~~~~~~ッッッッ!!!! 

 

「あっ♥きららお姉ちゃんまた母乳とお潮噴いちゃった♥♥♥」

「すっごい量と勢いですねぇ♥♥♥さすがきらら姉さまですぅ♥♥♥──最後にちょっとだけ♥おっぱい飲ませてもらいますね♥♥♥あむっ♥ごきゅごきゅごきゅっっっ♥♥♥ぢゅるるるぅ~~~~っっっ♥♥♥」

「僕も飲もーっと♥♥♥はむっ♥ぢゅるぅ~~~~っっっ♥♥♥ごくっ♥ごくっ♥ごくんっっっ♥♥♥」

 

 

 約束の証し、として兄弟たちそれぞれから左右の頬にキスをされ、きららは再び母乳と潮を大量噴射しながら絶頂していた。

 

 そんな姿を眺めながら、兄弟たちは再びきららの乳首にしゃぶりついて母乳を飲み始めるのであった──

 

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
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