※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

37 / 40

 久々に静流先生とまり書きたくなったので書きました。
 本編だとあんまり絡みあるイメージ無いですけど(汗)




静流とまりのドスケベチアガールコスプレご奉仕セックス♡

 対魔忍の養成機関である五車学園では、定期的に学園への出資者に対する”懇親会”──と言う名の性奉仕接待が行われている。

 

 これは出資者への感謝の証であるのと同時に房中術訓練も兼ねており、出資者はそれにあやかってそこら辺の高級娼館顔負けの肢体と技術を誇る美女・美少女対魔忍を自由に抱ける事から互いにWin-Winの関係となっていた。

 

 そうしてその日もまた、2人の高額出資者の男たちが対魔忍美女を抱く為に学園を訪れていた。

 

 

「お待たせ致しました♡本日のご奉仕を担当させて頂きます♡五車学園教師の対魔忍、高坂静流でございます♡」

 

「同じく五車学園生徒の対魔忍、篠原まりですっ♡精一杯頑張りますので♡どうぞよろしくお願いしますっ♡」

 

 

 今回の奉仕係として選ばれたのは、教師の静流と生徒のまりであった。どちらとも眼鏡をかけた金髪の美人であり、並んでいるとまるで姉妹のように見えた。

 

 そんな2人だが、出資者たちが用意してきたご奉仕用ドスケベ衣装に着替えて来た所であった。

 

 

「いやぁ〜、よく似合っとりますなぁ静流さん。敢えてセーラー服風のエロチア衣装にしたのは正解でしたな」

 

「うふふっ♡ありがとうございます──セ・ン・パ・イ♡」

 

「ふぅむ、その通りだぞ静流っ。儂の事はセンパイと呼ぶように」

 

 

 静流の方はセーラー服をモデルにした衣装──であったが、その要素は精々スカーフ付きの襟部分を首に着けているのみで、後は股間が丸見えの超ミニスカート。乳首と股間にはピンクのハート型シールが貼られており、後は太ももまでの網タイツと網ロンググローブに両手にポンポンを持っている。

 また、剥き出しの下腹部には淫紋(避妊効果のみ付与、一晩で消える代物)が刻み込まれており、妖しくぼんやりとした光を放っている。

 

 静流の豊満な胸や尻肉、鼠径部やウエスト等がほぼ剥き出しの全裸以上に卑猥な格好で、静流は出資者の男の片方──スキンヘッドに相撲取りのような大柄な体格をした中年を”センパイ”と呼んでいた。

 

 

「わ、私の方はどうでしょうかオジサマっ♡どこか変な所は無いですか?」

 

「変な所なんて無いよまりちゃん。アメスクチアガール姿、とてもよく似合ってるよ」

 

「あ、ありがとうございますっ♡」

 

 

 一方でまりの方はと言うと、こちらはいわゆるアメスク風のチアガール衣装であった。大事な部分がギリギリ隠れる程度の面積しか無い極小ビキニの上に白いシャツを羽織ってボタンを閉めずに裾をヘソ上辺りで結び、下半身は静流と同様に超ミニスカート。それに白いニーハイソックスと同色のロンググローブに両手のポンポン。

 そして彼女の下腹部にもまた、静流と全く同じ淫紋が刻まれている。

 

 彼女もまた静流に負けず劣らずの豊満ボディだが、低めな身長によって静流とは異なる卑猥さが演出されており、その姿をもう1人の出資者──細マッチョ体型のイケオジがご満悦の様子で眺めていた。

 

 

「では早速、チア奉仕を始めて貰いましょうかな? さあこっちに来なさい静流っ」

 

「ええ、そうですね。ほら、おいでまりちゃん」

 

 ぶっっるぅ〜〜んっっっ!!!! み”っっぢい”ぃぃ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡ビギビギッッッ♡♡♡びいぃぃ〜〜〜〜ん♡♡♡

 

「んほぉ〜〜っっっっ♡♡♡♡センパイのおチンポぉ♡すっごくおっきくてバッキバキで♡カッコいいですぅ〜〜〜〜♡♡♡♡メスを犯す事に特化したイケメンおチンポぉ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

「おほおぉ〜〜っっっっ♡♡♡♡オジサマのおチンポでっかぁ〜〜〜〜♡♡♡♡おキンタマもずっしり重たくて♡ドクドク脈打ってザーメン生産しまくってるの伝わってきますぅ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

 

 巨大なベッドの縁に腰掛けていた男たちそれぞれの両足の間に静流とまりはすっぽりと収まると、彼らの股間で怒張している肉棒が眼前に突き付けられる。

 

 スキンヘッドもイケオジも共に平均を一回り以上余裕で上回る巨根の持ち主であり、それを見た2人の美女は頬を赤らめ艶めかしい吐息を漏らし、眼前の巨根にうっとりと見惚れるのだった。

 

 

「んっふぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡まずは静流のお口マンコでぇ♡センパイのデカチンポにご奉仕させていただきますぅ♡♡♡♡──ん”っっも”お”ぉぉぉっっっ♡♡♡♡も”ごぉっっっ♡♡♡♡ん”ぶう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ぢゅぽっっっっ♡♡♡♡がぽっっっっ♡♡♡♡ぶぽぉっっっっ♡♡♡♡ぢゅぞぞぞぞお”ぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「おおおっっ!? これは見事っ!! 儂のデカチンを余裕で根本まで咥えられるとはっ。しかもバキュームしながら舌まで絡み付かせおるっ!! なんと優秀な口マンコだっ」

 

「お(ふぉ)めに預かり♡光栄(ほうえい)れふぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡フーッ♡フーッ♡ん”っっぼ♡♡♡♡ぢゅろ”お”っっっっ♡♡♡♡がぽっっっっ♡♡♡♡ぢゅぼぉっっっっ♡♡♡♡ん”ぼっっっっ♡♡♡♡ぶぽっっっっ♡♡♡♡ぢゅる”る”る”る”る”ぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 

「それではオジサマっ♡♡♡♡私もフェラご奉仕を始めますねっ♡♡♡♡正直、静流先生ほどの技術は無いですけど……精一杯頑張りますっ♡♡♡♡──ん”む”っっっ♡♡♡♡む”ぐぐぐぅっっっ……♡♡♡♡ぐぷっ♡♡♡♡んふーっ♡んふーっ♡んふーっ♡ぢゅぽっっっっ♡♡♡♡♡ぢゅぞっっっっ♡♡♡♡ぶぽぉっっっっ♡♡♡♡ん”ぼっっっっ♡♡♡♡ぢゅずう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「ぬううぅっっ!? ふふっ、謙遜の割には上手いじゃあないかっ。一体どれだけのチンポを咥えて来たんだね?」

 

「ん”ふぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡もう数え切れないくらいれふぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ぢゅっっぽ♡♡♡♡ぶっっぽ♡♡♡♡ぢゅぞぞぞぞぞぞっっっっ♡♡♡♡ぐぽっっっっ♡♡♡♡がぽっっっっ♡♡♡♡ん”ぼお”ぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 

 静流とまりはそれぞれの相手の特大肉棒を頬張ると容易く根本まで咥え込み、そのまま強烈なバキュームフェラを開始する。

 

 一般的な娼婦では半分も咥えるのが難しい程の巨根であっても彼女たちからすれば何も問題無くしゃぶる事が可能であり、実際に彼女たちは苦しそうな素振りは一切見せず、寧ろ絶品の料理を味わうかの如く恍惚の表情で下品な音を立てて肉棒を味わっていた。

 

 

「ん”ぼお”ぉっっっっ♡♡♡♡がぽっっっっ♡♡♡♡ぢゅっっっぞ♡♡♡♡ぶぽっっっっ♡♡♡♡ぢゅり”ょり”ょり”ょっっっっ♡♡♡♡ぐぼっっっっ♡♡♡♡ぢゅぞお”ぉっっっっ♡♡♡♡ん”ぼっっっっ♡♡♡♡ぢゅろ”お”ぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「ぬ”お”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!! こりゃ堪らんっっっ! あっちゅうまにキンタマが込み上げて来よるっっっ!! 出すぞ静流っっっ!!! 儂の精液、余さず飲み干せっっっ!!!!」

 

 

「ぐぼお”ぉっっっっ♡♡♡♡ぢゅぞぞぞぞっっっっ♡♡♡♡ぢゅろ”っっっっ♡♡♡♡がぽっっっっ♡♡♡♡ぶぽぉっっっっ♡♡♡♡ぢゅっっぽ♡♡♡♡ぢゅっっぽ♡♡♡♡ぢゅる”る”る”ぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ずぢゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「ぬふううぅぅ……!!!! 僕ももう限界だっ。さあまりちゃんっ!! 僕の精液をたっぷりとご馳走してあげるよっ!!!!」

 

 

 ぼびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ごびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! びゅる”う”ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!! 

 

「ん”っっっぼお”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡がぼっっっっ♡♡♡♡ん”ぶぉお”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡ゴキュゴキュゴキュッッッッ♡♡♡♡ゴグゴグゴグッッッッ♡♡♡♡ぢゅずう”ぅ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

『ザーメンキたぁっっっっ♡♡♡♡すっごいドロッドロで♡味も臭いもキッツい濃厚おチンポミルクぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡喉から胃袋に直接ドボドボ注がれちゃってるぅ〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡』

 

「ぐぼお”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡ん”ぼっっっっ♡♡♡♡ごも”お”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡ごきゅんっっっっ♡♡♡♡ごきゅごきゅっっっっ♡♡♡♡ぢゅっっる”う”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

『量すっごぉ♡♡♡♡味キッツぅっっっ♡♡♡♡すっごい勢いでオジサマのザーメンミルクが注がれてるぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ザーメンごっくんしてるだけでイ”っっっぐう”ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡』

 

 

 ほぼ同じタイミングで男たちは射精し、静流とまりの口内に大量の精液を注ぎ込む。

 

 一般的な男性の射精量を遥かに上回る圧巻の量の子種汁を、美女と美少女は喉を鳴らして実に美味しそうに飲み干していた。

 

 

「ぢゅる”る”る”る”る”る”っっっっ♡♡♡♡ぢゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡……ぢゅっっぽん♡♡♡♡ん”あ”ぁ〜〜〜〜♡♡♡♡センパイの濃厚おチンポミルク♡大変美味しゅうございましたぁ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

「ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ♡♡♡♡ごきゅごきゅごきゅっっっっ♡♡♡♡……ぷはぁっ♡♡♡♡ん”へえ”ぇ♡♡♡♡オジサマザーメンミルク♡ごちそうさまれひたぁ〜〜〜〜♡♡♡♡──う”ぶっ!!??? あ”っ♡ごれ”ダメ”っ♡♡♡♡出る”っ♡出ぢゃい”ま”ずっ♡♡♡♡オジサマっ♡♡♡♡許じでぐだざい”っっっ♡♡♡♡」

 

「あ”♡あ”ら”♡まりぢゃん”も”っ♡う”っぷ♡な”の”ね”っ♡♡♡♡実は私も”……お”ぶっっっ♡♡♡♡せっ♡センパイっ♡♡♡♡今がら”粗相を”致じま”ずっっっ♡♡♡♡どう”がご勘弁を”ぉっっっ♡♡♡♡」

 

 

「「ゴゲエ”エ”エ”ェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッップ”!!!! ♡♡♡♡ゲエ”エ”エ”ェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッップ”!!!! ♡♡♡♡グェエ”エ”エ”エ”ェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッップ”ゥ”ゥ”ゥ”!!!! ♡♡♡♡」」

 

 

「おおおっ、凄まじいザーメンゲップですなぁ。ヨミハラの奴隷娼婦でも、ここまでエグいのは出せますまい?」

 

「いやはや、流石は対魔忍と言ったところでしょうか? 室内が未だに震えているように感じますねぇ」

 

 

「フウ”ゥ〜〜ッッッ♡♡♡♡ン”ッッフウ”ゥゥ〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡♡ゲフゥッッ♡♡♡♡だ♡大変ご粗相致じま”じだぁ♡♡♡♡ゲェエ”ェッップ”♡♡♡♡」

 

「フーッ♡♡♡♡ン”フゥ〜〜ッ♡♡♡♡ン”ップ”ゥッッッ♡♡♡♡我慢でぎな”ぐでっっ♡♡♡♡盛大な”ザーメンゲップ♡♡♡♡ブチガマ”じでじま”っで♡申じ訳あ”り”ま”しぇ”〜〜〜〜ん”♡♡♡♡ゲッッッフウ”ゥゥッッッ♡♡♡♡」

 

 

「おやおや、謝りながらゲップしていては謝罪の意味が無いではないか。そうは思いませんかな?」

 

「ええ、その通りですねぇ。きちんと”誠意”を見せて貰わねば、出資の打ち切りを考えなくてはなりませんな?」

 

 

 2人の中年男同士がニヤニヤとした笑みを浮かべながら出資打ち切りについて話すが、2人の雰囲気からそれが本気では無い事が察せられる。

 

 

「で♡では心からのお詫びとして♡♡♡♡私たちの極上オマンコでの♡生ハメセックスご奉仕を行わせて頂きますぅ♡♡♡♡」

 

「どうぞお好きなだけ♡♡♡♡私たちドスケベチア対魔忍のオマンコで♡ザーメンどぴゅどぴゅしてくださぁ〜い♡♡♡♡」

 

 がっっぱぁっっっ♡♡♡ぬちゃぁっ♡ヒクヒクッ♡クパッ♡クパァッ♡♡♡

 

「おっと、もう2人ともオマンコがグチョグチョではないかっ。しかもメス穴がヒクヒクと蠢いておるぞっ」

 

「ふぅむ、どちらとも実に具合が良さそうだねぇ。これは実に楽しみだ」

 

 

 目の前のご奉仕相手が今、何を求めているのか、瞬時に理解した静流とまりの両者は、それぞれ自らの秘部を隠していたシールとマイクロビキニを取り去ると、その場でまんぐり返しとなって両手で自らの膣穴を拡げて見せ付ける。

 

 大量の愛液が溢れた膣穴が生き物の口のようにパクパクと蠢き、早く肉棒を食べさせて欲しいとねだっているかのような様子を見て、男たちは満足げな表情を見せるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「おおおっ、これは壮観ですなぁ。静流の抜群のエロボディとスケベ顔がよーく見えるぞっ」

 

「んはあぁ♡♡♡♡どうぞた〜っぷりご覧くださいましぃ♡♡♡♡このドスケベ全身エロマンコボディで♡♡♡♡センパイのつよつよイケメンおチンポ様にチアセックスご奉仕をする静流の姿♡♡♡♡どうぞご堪能くださいませぇ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

 

「ふぅ〜む。こうして見上げると、まりちゃんのムチムチなロリ巨乳体型がよく分かるねぇ。とても可愛くてスケベだよ」

 

「あっ♡ありがとうございますっ♡♡♡♡オジサマのおチンポ様も長ぶっとくてガチガチに固くてカッコいいですっっ♡♡♡♡私のちっちゃくてキツキツのオマンコでいっぱい気持ちよくなってくださいっっ♡♡♡♡」

 

 

 静流とまりはそれぞれの男の上でガニ股中腰状態となり、射精直後にも関わらず怒張したまま天を突いている巨根の挿入する準備を整えていた。

 

 一方の男たちもそれぞれのパートナーであるエロチアガール対魔忍の姿を見上げ、股間の肉棒をさらに固く張り詰めさせていた。

 

 

「それじゃあ♡イくわよまりちゃん♡♡♡♡タイミングを合わせて……♡♡♡♡」

 

「はいっ♡静流先生っ♡♡♡♡いつでもイけますっっ♡♡♡♡」

 

「「レディ〜〜♡♡♡♡」」

 

 に”ぢゅぅっっっ♡♡♡に”ゅぐぐぐぐぐっっっ……♡♡♡──どっっぢゅぅぅ〜〜〜〜〜〜ん”っっっっ!!!! ♡♡♡

 

「「ごお”お”ぉぉぉっっっっ♡♡♡♡ほお”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」」

 

 

 静流とまりが同時に腰を勢いよく下ろし、オホ声を上げながら長大なペニスを下半身のメス穴で根本まで咥え込む。

 

 あまりの大きさに彼女たちの引き締まった腹部がボッコリとペニスの形状に内側から持ち上げられてしまうが、対魔忍である静流とまりには何の苦痛にもならず、寧ろ尋常ならざる快感に悦びを得ていた。

 

 

「ぬおおおっっっ!!??? 静流のマンコっ、なんと見事な名器だっっ。膣肉がムッチリ絡み付きながらもチンポを締め付けて来よるっっ」

 

「ぬうううっっっ……!!! まりちゃんの宣言通り、狭くて物凄い締め付けだっっ。それでいて僕のチンポを簡単に呑み込んでしまうとはっっ」

 

 

「ま♡まだ挿れただけですよぉセンパぁイ♡♡♡♡静流の極上オマンコチアご奉仕は♡♡♡♡これからが本番ですのでぇっっ♡♡♡♡」

 

「う♡動きますねオジサマっ♡♡♡♡お射精したくなったら遠慮無くオマンコに出してくださいねっっ♡♡♡♡淫紋で妊娠は絶対しませんからっ♡♡♡♡」

 

 どっっぢゅん!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! ぬ”っっぢゅ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「ふぁい”っ♡オ”お”ォん”っっっっ♡♡♡♡お”っっほ♡♡♡♡ん”っっほぉ♡♡♡♡お”っ♡チンポぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「ガンバれっ♡ガンバれ”ぇっ♡♡♡♡お”ほぉっ♡♡♡♡ブッ♡チッ♡犯せえ”ぇ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 

「ぬははっっ!! 良いぞ静流っ!! 見事な腰使いだっっ!!! その調子で儂のチンポをマン肉で扱き続けろっっ!!!」

 

「ぬふぅっっ!! 素晴らしいダンスだよまりちゃんっ!! そのまま最高のチアダンスを続けたまえっっ!!!」

 

 

 静流とまりは本物のチアガールのような掛け声を上げながら激しく腰を上下させ、男たちの上でセックスチアダンスを披露する。

 

 器用に腰を振りながら自慢の爆乳を暴れさせ、接合部から卑猥な音色を響かせる淫靡な姿を足元の中年男たちに見せ付けながら対魔忍チアガール2名は快楽を貪っていた。

 

 

 ばぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! 

 

「ふっ♡ふれ”ぇ〜〜っっっ♡♡♡♡ふれ”ぇ〜〜っっっ♡♡♡♡お”っ♡ちっ♡ん”っ♡ぽぉお”ぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ほっっぎょお”ぉっっっ♡♡♡♡固くてなっがい♡つよつよおチンポ♡ふぁい”っ♡♡♡♡とお”ぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「おおっっっ!!! 静流の子宮が儂のチンポの先にぶちゅぶちゅとキスしてきおるっっっ!!! そんなに儂の子種が欲しいのならくれてやろうっっっ!!! 全てこの淫乱チアマンコで飲み干せっっっっ!!!!」

 

 

「お”っっほ♡♡♡♡オ”ジサマ”ちんぽっっ♡♡♡♡ふぁいっ♡お”お”ぉぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ん”ほお”ぉっっっっ♡♡♡♡イケオスおチンポっ♡ガンバれ”ガンバれ”っっっ♡♡♡♡イけイけっ♡ごーっ♡ごぉ〜〜っっっ♡♡♡♡お”っっへえ”ぇ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「ぬおおっっっ!!! 凄まじい締め付けだっ! まりちゃんもイきそうなのかい!? では同時にイくぞっ!!! 僕の射精と同時に君もアヘ顔晒してイき狂えっっっっ!!!!」

 

 ごびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ごびゅる”る”っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぼびゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「「ん”っっっほお”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡イ”っっっぎゅう”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ドスケベ対魔忍チアガールマンコにつよつよチンポ射精ブチ込ま”れ”でっっっっ♡♡♡♡イ”ぎま”ぐり”ゅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」」

 

 

 ──────────

 

 

「──ふうぅ。あっちゅうまに朝を迎えてしまいましたなぁ。流石にもう儂も限界ですわい」

 

「僕も、これだけヤりまくったのは若い頃以来ですよ。彼女たちの体も技術も見事すぎて、つい張り切り過ぎてしまいましたね」

 

 

「ぢゅるるるっっっ♡♡♡♡ぢゅぽっっっっ♡♡♡♡ぐぽっっっっ♡♡♡♡──ちゅるっっ♡♡♡♡んふっ♡お疲れ様でした♡♡♡♡ご満足頂けたようでなによりですわ♡♡♡♡ちゅっ♡」

 

「ぢゅり”ゅう”ぅっっっっ♡♡♡♡ぶぽっっっっ♡♡♡♡ぢゅぽっっっっ♡♡♡♡──ぷへぇっ♡♡♡♡おチンポふにゃふにゃになっちゃいましたね♡♡♡♡とっても気持ちよかったです♡♡♡♡ぺろっ♡」

 

 

 翌朝、絶倫自慢の男2人の股間は文字通り子種を完全に吐き出し尽くし、力を失って鎌首をもたげていた。

 

 そんなふにゃふにゃの竿を、精液と汗まみれの姿となった静流とまりは丹念に口で洗い清め、仕上げに綺麗になった亀頭に口付けをしてからそれぞれ男の元から離れ、改めて向き直り三つ指を突く。

 

 

「今後とも五車への支援、よろしくお願い致しますね♡♡♡♡またお次のご奉仕では、さらに過激なプレイもどうぞお楽しみくださいませ♡♡♡♡」

 

「もちろん、私たち以外の対魔忍女子でも大丈夫ですよっ♡♡♡♡み〜んな可愛くてエッチな娘ばかりですから♡オジサマたちみたいなデカチン絶倫さんはモテモテですよぉ♡♡♡♡」

 

 

「「今宵は真に、ありがとうございました♡♡♡♡」」

 

 

 静流とまりはそのまま深々と頭を下げ、今回のご奉仕接待はこれにて終了となった。

 

 後日、支援金を倍以上に増額し、再び接待を受けにやって来た2人は再び静流とまりを指名して、前回の夜以上に激しく熱い夜を過ごしたのであった──

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。