※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

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久々のリクエスト作品になります。

凜子もアスカも書くの久々で、口調等に少々悩みながら書いてました(汗)
RPG本編では凜子のAVネタは何度か出てますけど、アスカの方は出てましたっけ?


現役対魔忍AV女優リンコ&アスカ~ヤラセ無し!?ラブホで2泊3日ヤりまくりセックス漬け生活~

 五車に属する対魔忍の美女、”斬鬼の対魔忍”秋山凜子。米連の組織DSOに所属する対魔忍の美女、”鋼鉄の死神”甲河アスカ。

 

 同じ対魔忍同士であり、何度か任務を一緒に行っているので互いに面識はあるものの、それ以外には特に接点は無い──その日まで、お互いそのように思っていた。

 

 

「ふむ……準備は出来たか、アスカ?」

 

「いつでもいけるわよ、凜子センパイ♪」

 

「よし。では行こうか」

 

 

 某高級ラブホテルのスイートルーム。一般的な室内よりも遥かに広々としていて、大人数人が余裕で寝転がれそうな程に巨大なベッドが設置された豪奢な室内に、2人はやって来ていた。

 

 またその格好は、普段の任務で身に纏っている対魔忍スーツ──では無く、それをベースに2人の豊かな乳房と、無毛の恥丘から肛門に至るまでの部分に布が無く剥き出しとなったデザインの”仕事着”であった。

 

 

 2人は対魔忍とは別の仕事──現役の学生かつ対魔忍でありながらAV女優としても働いている、という共通点が有った。

 

 それを知ったのはつい先日、凜子が新作AV撮影についての打ち合わせの為に監督が待つ事務所へ向かったところ、そこでアスカと顔を合わせ、お互いがAV女優をしている事実を知ったのであった。

 なお、その事実を知ったアスカは自身のデビューの方が後であった事から、凜子の事を”センパイ”と呼んでいた。

 

 そんな以外な事実を知って驚愕する2人に向け、監督が告げた新作AVの内容は『凜子とアスカのコラボ作品であり、2泊3日間2人はホテルの部屋から出られず、撮影終了までカメラを回しっぱなしにした上でヤラセ一切無しの男優複数とのSEX漬け共同生活を送って貰う』というものであった。

 

 

『しかし……仕事と言えど、顔見知りの相手とSEX漬け生活というのは流石に気恥ずかしさが勝るな……無論、私もプロのAV女優なのだから、それで撮影に支障をきたす訳にはいかないが』

 

『ん〜、まさか知り合いといっしょにAV撮る事になるなんてねぇ……これはさすがにちょっと恥ずいかなぁ〜? ま、それはそうとお仕事だし、しっかりこなさないとね』

 

 

 元々凜子もアスカも、それぞれやむを得ない事情でAV女優としてデビューしてしまい、そこで男優の魔手に堕とされてしまった過去がある。

 

 しかし現在では寧ろ自ら進んで撮影に臨む程セックス好きなドスケベ変態女となってしまった自身に葛藤しながらも、いざ撮影本番となればスイッチを切り替え『プロの現役対魔忍AV女優』として仕事に取り組むのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「お待たせしたな。現役学生にして対魔忍のAV女優、秋山凜子。準備万端だ♡」

 

「同じく甲河アスカ。いつでもヤれるわ♡」

 

 

 更衣室代わりの小部屋からベッドルームに移動して来た2人の前には、この企画の為に集められた男優たち十数人以上がパンツのみの姿で彼女たちが準備を終えるのを待ち構えていた。

 

 そこへ恥部丸出しの勝負服で現れた2人は半裸の男たちの間を颯爽と歩き、巨大なベッドの縁に並んで腰掛ける。

 

 

「既にカメラは回っているのだったな? ではさっそく始めようか、男優の皆様方♡」

 

「もうオチンポ出しちゃっていいわよ♡いっぱいいるからサクサク進めていかなきゃねっ♡」

 

 

 監督の拘りで、撮影に用いられるのは最新鋭の光学透過機能を有した超小型ドローンカメラ。これにより女優2人も男優たちもカメラを一切気にする必要が無く、有人のカメラ撮影では不可能なアングルでの撮影が可能であった。

 

 そしてそのカメラは凜子とアスカが入室するのと同時に撮影を開始しており、全員その事を把握しているのでそのままスムーズにSEX漬け生活がスタートした。

 

 

「むふうぅ♡♡♡これだけのチンポに囲まれるのは圧巻だな♡♡♡凄まじい熱気とオス臭でいっぱいだ♡♡♡」

 

「んふ〜♡♡♡どのオチンポもガチガチでおっきいわね♡♡♡とっても楽しめそうだわっ♡♡♡」

 

 

 凜子とアスカの周囲に男優らが群がると、全員唯一身に着けていたパンツを脱ぎ捨て、怒張した肉棒を美女2人へと突き付ける。

 

 どの男優も平均以上のサイズを誇る肉棒を持っており、無数のそれらに囲まれた凜子とアスカは熱い吐息を漏らしながら周囲の剛直をうっとりと眺めていた。

 

 

「では、さっそく……ちゅっ♡ちゅぱっ♡♡♡れろぉっ♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡れろっ♡♡♡」

 

「おっ♡センパイさっそくフェラ? じゃあ私も♡んむっ♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡ちゅぽ♡ちゅぽっ♡♡♡んもっ♡♡♡」

 

 

 凜子がちょうど目の前にあった肉棒に狙いを定めるとその先端に軽く口付けすると、そのまま口内に咥え込んでしゃぶり始める。それを見たアスカも真似をして目の前の男優の肉棒を頬張り、2人揃ってフェラチオを開始するのだった。

 

 が、しかし。2人の口淫は普段の撮影の時と比較するとかなり控えめな責め方で、さらに大人数での撮影時であればフェラシーンは基本的に両手それぞれに肉棒を握って扱くのが彼女たちのお約束なのだが、その様子が見られない事に男優の中の数人が疑問に思っていた。

 

 

『いかんな……撮影中だと言うのに、顔見知りが隣に居るのを意識してしまっている。かと言って、今から無理にテンションを上げていくのはヤラセになるのでは無いだろうか?』

 

『私ってば、柄にも無く緊張してる? 凜子センパイと一緒だから? このままじゃしょっぱい撮影になっちゃうけど、急にペース上げるってのもねぇ……』

 

 

 その原因は、まさかの顔見知りと同じ空間で痴態を繰り広げるという事に対し、プロ意識の高いAV女優である凜子とアスカにとっても簡単には割り切れず、お互い相手の事をどうしても意識してしまい普段通りに振る舞えずにいたのであった。

 

 それに加え今回の撮影が「ヤラセ無し」と銘打っている事から、途中から変にペースを上げては違和感が生じてしまうのでは無いかという、2人のプロ意識の現れが却って仇となってしまっていた。

 

 

「んもっ? 何か……ぬあっっっ!!?」

 

「えっ? ちょ、何してっ……って、きゃあっ!!?」

 

 

 その事に気付いた数人の男優たちは結託すると、大柄で力のある男優2人がそれぞれ凜子とアスカの体を持ち上げ、さらにそのまま2人をフルネルソン状態でガッチリと固定する。

 

 さらにそこへもう1人ずつ男優が近付き、抱え上げている男優と共に極太の肉棒を彼女たちの下の2つの穴へと狙いを定める。

 

 

「なっ♡♡♡♡い♡いきなり両穴ファックをするのかっっ!? ♡♡♡♡まだこんな序盤でっっ♡♡♡♡」

『ふおおぉぉっっっっ♡♡♡♡どっちのチンポもデカいっっっ♡♡♡♡これで両穴責めされたら絶対イきまくってしまうぅっっっ♡♡♡♡』

 

「う♡嘘でしょっっ♡♡♡♡さすがにトばしすぎじゃないっ!? ♡♡♡♡時間たっぷりあるんだから♡もうちょっとゆっくりヤればっ……♡♡♡♡」

『ヤバすぎヤバすぎぃっっっっ♡♡♡♡オチンポなっが♡♡♡♡ぶっとぉ♡♡♡♡これオマンコもケツマンコもぐっちゃぐちゃにされちゃうヤツぅっっっっ♡♡♡♡』

 

 ぬ”ぢゅう”ぅ……ぼぢゅん”っっっっ!!!! どっっぢゅう”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!! 

 

「「お”っっほお”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡チンポキたぁ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」」

 

 

 そのまま彼女たちの膣穴と尻穴に肉棒を一気に捩じ込むと、凜子とアスカは共に首だけ大きく仰け反らせながら嬌声を上げた。

 

 序盤のまだ準備中とも言える状態だった所へいきなり巨根を突っ込まれ、それを切っ掛けに抑え込まれていた2人のチンポとセックスが大好きな淫乱の本性が現れて来るのだった。

 

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡み♡見事なコンビネーション責めっ♡♡♡♡オマンコとケツマンコっ♡♡♡♡交互にどちゅどちゅされまくってイ”ぎゅっっっ♡♡♡♡イ”ぎゅう”ぅぅぅっっっっ♡♡♡♡」

 

「ん”ひい”い”ぃぃぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡こいつらっ♡両穴責め上手しゅぎぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡デカチンでお尻もオマンコもゴリゴリしゃれてっっっ♡♡♡♡イ”ぎま”ぐっちゃう”ぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 ──ぼびゅう”ぅぅっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ごびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「「お”ほお”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡イ”っっっぎゅう”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」」

 

 

 そのまま両方の穴へ同時に射精を喰らい、凜子とアスカはあっさりと絶頂させられてしまう。

 

 そしてそれを切っ掛けに2人とも徐々に吹っ切れ始め、ようやく彼女たちらしい映像が撮れるようになった事に一部の男優たちと、別室で撮影の指揮を取っていた監督も安堵の息を吐くのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──撮影開始から24時間が経過。

 

 凜子とアスカは適宜休憩や食事、入浴を挟みつつ、それ以外の時間は男優たちとひたすらまぐわっていた。

 

 

 どっっぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「ん”ふーっっっ♡♡♡♡ん”ふーっっっ♡♡♡♡ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ♡♡♡♡ぢゅぽっっっっ♡♡♡♡ずろ”っっっっ♡♡♡♡ん”ぼぉっっっっ♡♡♡♡」

 

「きゃははっ♡センパイやっば♡♡♡♡オチンポがっつきすぎでしょっ♡♡♡♡せっかくの美人顔すっごいブサイクに──お”っっっほ!!?? ♡♡♡♡ぢょっ♡♡♡♡い”ぎに”ゃり”チンポブチ込む”に”ゃあ”ぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 

 小休止がてらシャワーを浴びていたアスカが再びベッドルームに戻って来ると、凜子が両手で肉棒を扱きながらひょっとこ顔でフェラをしている場面を目撃する。

 

 しかしそんな間抜けな先輩の姿を見ていたアスカに背後から密かに近付いた男優が肉棒を叩き込むと、凜子同様に無様なアヘ顔となってしまうのだった。

 

 

 ぼびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅる”る”る”──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”も”お”ぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ぢゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ♡♡♡♡ごきゅごきゅごきゅっっっっ♡♡♡♡──ぶへえ”ぇっっっっ♡♡♡♡ザーメン美味ひぃれふぅ〜〜〜〜♡♡♡♡う”っ♡ゲエエェェェッッップ♡♡♡♡」

 

「ほお”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ザーメンびゅるびゅるキてりゅぅ〜〜っっっっ♡♡♡♡オマンコまたザーメン漬けにされり”ゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡──ん”ほお”ぉぉぉっっっっ♡♡♡♡次のチンポギだっ♡♡♡♡ま”だオマンコイ”っでり”ゅの”に”ぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 

 男優は射精したらすぐに別の男優へと交代し、休ませる間も無く凜子とアスカを犯し続ける。

 

 ホテルに閉じ込められている彼女たちとは違い、男優は次々と交代してやって来るので、常に体力と精力に満ちた肉棒で2人とヤり続けられるのだった。

 

 

 ばぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! 

 

「ん”ひっっっっ♡♡♡♡お”ひっっっっ♡♡♡♡ん”ひぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡オチンポだいしゅきっっっっ♡♡♡♡セックスだいしゅきぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「お”っっほ♡♡♡♡ん”ほっっっっ♡♡♡♡ほひい”ぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡いっぱいセックス出来てしあわしぇ〜〜〜〜♡♡♡♡もっといっぱいオチンポちょ〜だぁ〜〜い♡♡♡♡」

 

 

 そうしてヤり続けた事で2人とも完全に吹っ切れ、遠慮なく痴態を曝け出し乱れるのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──そうして迎えた、撮影最終日。

 

 凜子とアスカが居る室内の熱気が凄まじい事になっていた。

 

 

 どっっぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! すぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「ん”ぼっっっっ♡♡♡♡ぢゅぞぉっっっっ♡♡♡♡ぶぽっっっっ♡♡♡♡ぐぽっっっっ♡♡♡♡ぢゅろ”っっっっ♡♡♡♡ぢゅぞぞぞぉぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

「ぐぽっっっっ♡♡♡♡ぢゅぽっっっっ♡♡♡♡ぢゅぞぉっっっっ♡♡♡♡ぐっっぽ♡♡♡♡ぐっっぽ♡♡♡♡ぢゅろ”ぉぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」

 

 

 もはや凜子とアスカの理性は共に完全消失しており、遂には休憩や食事、入浴すら放棄して文字通りぶっ続けでヤり続ける状態となっていた。

 

 常にクチ・膣・尻穴には肉棒が咥えられ、時には両手や胸や足、果てには脇や肘、膝など至る所で無数の肉棒を纏めて相手していた。その全身も彼女たちの汗と男優たちの精液でドロドロのベタベタとなっているが、そんな事お構い無しに凜子とアスカは竿を奪い合うように貪っている。

 

 

 どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅぅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅぅん”っっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡チンポチンポチンポぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡凜子のオマンコにオチンポぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡も”っどい”っぱ”い”ハメハメじでぇ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡ブヂ犯じま”ぐっでえ”ぇ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」

 

「ほぎょお”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡オマンコぎも”ぢい”い”っっっっ♡♡♡♡チンポぎも”ぢい”い”ぃぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡も”う”死ぬ”ま”でセックスだげスり”ゅっっっっ♡♡♡♡オマンコファックに”人生捧げま”しゅう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡オチンポ大しゅきい”ぃぃ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」

 

 

 2人は下品な喘ぎとオホ声を室内に響かせて交尾に夢中となっており、その姿はチン媚びドスケベメス豚と呼ぶに相応しい無様な物となっている。

 

 こうまで乱れ狂う凜子とアスカは滅多に見られる物では無く、この姿を映す事が出来た事に、別室で見ていた監督は撮影の大成功を喜んでいた。

 

 

 ぼびゅり”ゅう”ぅぅぅっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅる”ぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「「お”っっっほお”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡セックスだいしゅきっっっっ♡♡♡♡オチンポだいしゅきぃ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡イ”っっっぐう”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」」

 

 

 ──────────

 

 

 ──その後、撮影は無事に終了……とは言えず。

 

 撮影その物が終わった後も凜子とアスカは止まらず、その場の男優全員を搾り尽くすまでヤり続けた後に気絶するように眠ってようやくお開きとなった。

 

 

 それから暫く経って発売された新作AV『現役対魔忍AVリンコ&アスカ〜ヤラセ無し!? ラブホで2泊3日ヤりまくりセックス漬け生活〜』は一瞬にして凄まじい売上を叩き出し、凜子とアスカはお互いに絆を深め、共に今後もAV業界を自らの肉体で盛り上げていく事を誓い合うのであった──

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
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