以前書いたセックスバトルネタの続きですが、前作を知らなくても特に問題無くお楽しみ頂けます。
だいぶ前のリクエスト募集で来ていた物ですが、今さらながら書かせて頂きました(汗)まあ自分も何時か書きたいと思ってましたので
前作同様、あまり深く考えずにお楽しみくださいませ
ヨミハラセックスバトルコロシアム!!! それは男と女のガチンコセックスバトルの舞台!!!
100戦全勝のチャンピオン、”性技の淫魔ファイター”ジャスティス・ファックに王座を賭けた勝負を挑んだ新進気鋭の
だが、敗者に待つ
24時間肉便器の後、敗者はコロシアム地下にあるトレーニング施設へと強制連行され、そこで専属のトレーナーによる”お仕置き調教トレーニング”を受けるのである!!! 当然拒否権は無い!!!
敗北した挑戦者きららも当然これを受ける事に!!! だがしかし!!! そこで出会った”とある男”によって、鬼崎きららは再びチャンピオンへと挑む事となった!!!
これは、セックスファイター”爆乳痴女ビッチ対魔忍”鬼崎きららの、”性長”記録であるっっっ!!!
──────────
「──ぁたっ!? ちょっと!! もう少し優しくしなさいよっ!!」
24時間肉便器奉仕を終えたきららが全身精液やら汗やらでぐちゃぐちゃな姿のままコロシアムの地下へと運び込まれると、肉便器奉仕中にボロボロになってしまったファイト衣装を全て剥ぎ取られた後、汚れた体を乱雑に洗い清められた。
なお、きららは幸運にも妊娠はしなかったようだが、仮にしていたとしてもそれを理由にトレーニングを断る事は出来ない。女性セックスファイター全員が刻印する事を義務化されている淫紋の”受精卵及び胎児保護”機能の元、出産寸前まではトレーニングが優先される。
そうして綺麗になった後は全裸のまま歩いて移動させられ、彼女の”お仕置き調教トレーニング”を担当するトレーナーが待つ部屋へと押し込まれた。その際、半ば無理矢理押し込められた事できららはバランスを崩して転んでしまい、文句を溢していた。
「……ほう、お前さんが
そんな彼女に声を掛けてきた存在──そこに居たのは、一般的なオークよりも巨体かつ鎧のような分厚い筋肉を纏った、下半身全裸のオークであった。下に何も着ていない為、彼の股間にぶら下がっているオークチンポがだらりと垂れ下がっているのが丸見えであり、まだ勃起していないその状態で既に一般的なオークチンポよりも巨大な代物であった。
「デッ……!? ♡あ、あんたが私の専属トレーナーってヤツ?」
「そうだ。今日から1ヶ月間、お前さんには俺流の調教トレーニングを受けて貰う……J・ファックとのリベンジマッチに向けて、な」
「り、リベンジマッチですって!? しかもたった1ヶ月後!?」
きららはまず目の前のオークトレーナーの肉棒のサイズに思わず驚いて一瞬魅入ってしまうが、直後に告げられた『チャンピオンとのリベンジマッチ』という言葉を聞かされると、詳しい話を聞くべく立ち上がって詰め寄る。
「普通ならもうちょっと期間を開けるモンだが……お前さんらの試合はかなりの盛況だったらしいから、運営も今のうちに出来るだけ盛り上げたいんだろう」
まあ、俺にはどうでもいいが。とオークトレーナーが続けると、目の前に立つきららの全身をねめつけた後、彼女の顔をまっすぐ見て問い掛ける。
「時間が限られているから、相当ハードなトレーニングになる。多少無茶をする事になるが……元よりお前さんに拒否権は無いからな。途中で潰れたらそのまま放り捨てるぞ」
「……当然、受けて立つわっ!! あいつを倒すのはこの私!!! ”爆乳痴女ビッチ対魔忍”鬼崎きらら様よっっ!!!」
「フッ、よかろう。ではさっそく、これより”お仕置き調教トレーニング”を開始する!! マンコの準備は良いかっ!?」
「いつでもイけるわっっっ♡よろしくお願いしますっっっ!!」
ぎゅむぅっっっ♡♡♡ぐちゅっっっ♡♡♡
元々リベンジを狙っていたきららにとっては最高の知らせであり、それを聞かされたきららは即座にオークトレーナーによるトレーニングを受諾。
セックスファイター同士における握手の代わりである手コキ&手マンを互いに交わすのであった──
──────────
「で、まずお前さんの得意技は?」
「パイズリよ♡この自慢のデカパイにかかれば、並みのチンポなら10秒かからずブッこヌイてやれるわっ♡」
「ふむ。ではその腕前、見せて貰うぞ」
ムグググッッッ……ビッッギイィッッッッ!!!!
「う”お”っっっ♡♡♡♡すごいサイズっ……♡♡♡♡これ、
きららが自身の豊かな爆乳を両手で持ち上げるように見せ付け、それに応じるようにオークトレーナーは垂れ下がっていた肉棒を勃起させる。
勃起前の時点でかなりの大きさであったそれが勃起すると、最早凶器と言って良い程の極悪な長さと太さを持つ肉の棍棒と化し、きららを敗北に追い込んだチャンピオンとほぼ互角の長さ40㎝チンポへと変貌する。
「怖気づいたか?」
「んなワケないでしょっっっ♡♡♡♡くっらえ──っっっ♡♡♡♡」
ばぢゅぅん”っっっ♡♡♡──に”ゅぢぃっっっ!!! だぽんっっっ!!! に”ゅぼっっっ!!! に”っっぢゅ!!! ぬ”り”ゅり”ゅり”ゅっっっ!!! ずり”ゅう”ぅん”っっっ!!!
「ぬおおっっっ!? な、なるほどっ……!! これは見事っ……ぬううっっっ!!? いかん!!! 出るっっっ!!!!」
ぼびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! びゅるるるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅびゅぅっっっっ!!!!
「あはあっっ♡♡♡♡な〜んだらっくしょ〜〜♡♡♡♡ただデッカいだけの雑魚チンポじゃないのよっ♡♡♡♡必殺技使うまでも無かったわねっ♡♡♡♡」
思わぬ大物相手であったが、きららの特技である爆乳パイズリの前にあっという間に射精させられ、噴水のように大量の精液を発射していた。
「ぬふうぅ……!!! 少々侮っておったわ。現役チャンピオンと良い勝負が出来る程度には実力があるようだな」
「あったりまえでしょっ♡でもこ〜んな雑魚チンポ相手じゃ全然特訓にならな(ミ”ヂミ”ヂミ”ヂミ”ヂッッッッ!!!! ムグググッッッ!!!! ズウゥ〜〜〜〜ン……ッッッッ!!!!)……へ???? ♡♡♡♡」
「これならば、遠慮は無用だな。俺も”本気”で挑ませて貰うぞ」
チャンピオン並みの巨根を普通のパイズリで容易く射精させられた事で調子に乗っていたきららの眼前で、オークトレーナーの肉棒がさらに巨大化してみせた。
もはや現チャンピオンすら遥かに上回る長さ60㎝の”超”特大オークチンポの出現に、先程までイキっていたきららは完全に気圧されていた。
「どうした? 次はお前さんの必殺技を見せてみろ。この俺の60㎝オークチンポから精液を搾り取ってみせい」
「くっ! 舐めんじゃないわよっっっ♡♡♡♡こんなクソデカいだけの雑魚チンポっっっ♡♡♡♡私の必殺技『ホールドパイズリバスター』でテクノブレイクさせてやるわっっっ♡♡♡♡」
ぎゅっっむ”う”う”う”う”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! だぷん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶっっぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅん”っっっっ!!!!
「ふぅむ……中々の技だな。俺でも油断すればすぐにでも射精してしまいかねんな、これは」
「くうぅっっ!!? ♡♡♡♡デカすぎて完全に包み込めないっっっ♡♡♡♡長過ぎるし太すぎるっっっっ♡♡♡♡なんなのよこのバケモノチンポっっっ!!! ♡♡♡♡」
オークトレーナーからの挑発に乗り、きららは己の必殺技──チンポを挟み込んだ状態の爆乳を両腕で抱きかかえるように圧迫しながら、激しく何度も擦り上げる事で相手から精液を搾り取る『ホールドパイズリバスター』をお見舞いする。
だが、オークトレーナーの巨大すぎる肉棒にはきららほどの爆乳でも大きさが足りず、竿の外周を完全に包み込めない上に半分以上が乳肉からはみ出してしまっている。
それでもきららは全力で60㎝オークチンポを扱き上げるが、全くと言っていいほどに手応えを感じられなかった。
「はぁっ♡はぁっ♡はぁーっ……♡う、嘘でしょ……チンポ強すぎっ……♡♡♡♡これだけヤッてもダメなんてっ♡♡♡♡」
その後もきららは技を変えつつ責め続けた。チンポを挟んだ状態で爆乳を持ち上げてから自由落下させる『パイズリフリーフォールアタック』、爆乳を捏ね上げるようにパイズリする『ミキシングチンポ搾り』、さらにはパイズリ技としては邪道寄りの技である『アナル舐めパイズリテクノブレイク』までも披露したが、結果は惨敗。
どれだけ責め立てようと10秒余裕で耐えるどころか、5分以上射精せずに耐え切られてしまうという無惨な結果となり項垂れていた。
「まだまだ甘い……だが、センスは感じられる。俺が現役だった頃であれば、お前さんはライバルと呼んでよいファイターとなっていただろうな」
「……あんた、やっぱり元セックスファイターだったのね」
「そう言えば、自己紹介がまだだったな──かつての俺のリングネームは”暴虐の棍棒魔人”ギガント・ディック」
「ええっ!!? そ、それって、J・ファックの前のチャンピオンだったヤツじゃっ……」
「ああ、そうさ。ま、色々あって現役からは退いて、今はこうして後進の育成に励んでるってワケよ」
目の前のオークトレーナーの正体に驚き目を丸くするきららだったが、かつてのチャンピオンはそんな彼女の前にしゃがみ込んで顔同士を合わせつつ、話を続ける。
「これまで何人か見込みのあるヤツはいたが、どいつも期待外れだった……だが、お前さんにはまだまだ秘められたポテンシャルを感じられる。お前さんならコロシアム初の女チャンピオンになれると確信した!」
「と、トレーナー……♡♡♡♡」
「ただし! それは俺が課すトレーニングを全て達成出来たら、の話だ! リベンジマッチまでの1ヶ月間みっちり鍛え上げてやるから、覚悟しておけよ?」
「わ、分かったわトレーナー! ♡♡♡♡私、絶対チャンピオンになってみせるわっっっ♡♡♡♡」
かくして、オークトレーナーの言葉に胸と子宮を打たれたきららは決意を新たに、元チャンピオンである彼と共に、再戦に向けての過酷なトレーニングに励むのであった!!!
──────────
『騎乗位スクワット1分ヌキ特訓』
・オークトレーナーのチンポを騎乗位スクワットセックスで1分以内に射精させる特訓! オークトレーナーは自身のチンポの長さや太さ、形状を自由に変化させられる特異体質であり、最初は小さめなサイズだが射精する毎に段々凶悪なサイズにパワーアップしていく! 1分以内に射精させられなかったら最初からヤり直し! オークトレーナーの最大サイズである60㎝チンポを達成するまで決して終われない!
どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!!
「ふんっっっ♡♡♡♡ふんっっっっ♡♡♡♡ふぅんっっっっ♡♡♡♡ふぐぅっっっっ♡♡♡♡ようやく35センチぃっっっ♡♡♡♡こ♡ここまでクるとっ♡♡♡♡さすがにちょっとキツくっ……♡♡♡♡くうぅっっっっ♡♡♡♡」
「どうした!? そんな甘っちょろい腰使いじゃあ童貞坊主のチンポすら射精させられんぞ!!? もっとマンコに力を込めて締め付けろっっ!!! チンポが引っこ抜ける寸前まで腰を上げたら一気に叩き下ろす!!! 射精させるまでピストンのペースを維持し続けるんだっっっ!!!」
「はっ♡はいっっっ♡♡♡♡トレーナーっっっ♡♡♡♡んふぅっっっっ♡♡♡♡ふんっっっっ♡♡♡♡ふんっっっっ♡♡♡♡ふうぅん”っっっっ♡♡♡♡」
「いいぞ! その調子だっ!! だが観客へのファンサも忘れるなよ!! 客を魅了出来ないチャンピオンに価値は無いぞ!!!」
「はいっ♡トレーナーっっ♡♡♡♡んひっっっ♡♡♡♡あひぃっっっ♡♡♡♡オチンポきっもちぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
──────────
『感度3000倍パイズリ絶頂耐久特訓』
・女性にのみ効果が有る感度3000倍化ローションをたっぷりと胸に塗り込んだ状態で行うパイズリ特訓! ローションの効能で絶頂すると母乳を大量噴射するようになっている! 絶頂しないよう耐えつつ、対J・ファック戦を想定した40㎝チンポを10回連続で射精させるべし! 当然失敗したら最初からだ!
ぬぢゃっっっっ♡♡♡ぬ”ぢゃあ”っっっっ♡♡♡に”ゅぱっっっっ♡♡♡だぽん”っっっっ♡♡♡に”っっぢゅ♡に”っっぢゅ♡ずり”ゅん”っっっっ♡♡♡だぷん”っっっっ♡♡♡に”ゅり”ゅう”ぅっっっっ♡♡♡
「ん”っっく♡♡♡♡ぐうぅっっっ♡♡♡♡ん”ぎぃっっっ♡♡♡♡や”っ♡や”ばっっっ……イ”っ!? ♡♡♡♡イ”ぎゅう”ぅ〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」
ブビュビュビュビュビュッッッッ!!!! ビュブブブッッッッ♡♡♡ブッッッシャアアァァァ〜〜〜〜〜〜ッッッッ!!!!
「気を抜くな!! セックスバトルでは1回の絶頂が命取り! 特に女ファイターの場合は連続イきしやすい分不利になる事が多い! 自身の快感をコントロールするんだ!!」
「わっ♡分かってるわよっっ♡♡♡♡オラァっっっっ!!!! ♡♡♡♡」
ぎゅちちちちちちっっっっ!!!! ぎゅむ”む”む”む”む”っっっっ!!!! どっっぢゅん”!!!! どっっぢゅん”!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! む”ぎゅう”う”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!
「ぬおおっっっ!!? か、カウンターを狙っていたのかっ……!!! グオオオォォォォ!!!」
ぼびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!!
「へっへーんっ♡♡♡♡どーかしら新必殺『ホールドデカパイズリプレス』のお味はっ♡♡♡♡」
「ぬうぅ……!! 己の必殺技をより進化させたか! 見事なり!! 先程の無様な絶頂も、こちらの油断を誘う策だったか!」
「ふふんっ♡とーぜんよっっ♡♡♡♡(まあ、本当にガチイキしちゃったんだけど……結果オーライって事で♡)」
──────────
──こうして、オークトレーナーと共に特訓に励むきららであったが、ある時、感化出来ない問題が発覚した!
それが分かったのは特訓開始から半月程経った頃、『触手チンポ輪姦特訓』の最中であった。
に”ゅる”に”ゅる”に”ゅる”に”ゅる”っっっっ!!!! ぶっっっぽ!!! ぶっっっぽ!!! ぶぽぉっっっ!!!! に”ゅぽぽっっっっ!!!! ぶぽっっっっ!!!! ぐちょぐちょぐちょぐちょっっっっ!!!!
「ん”ぼぉっっっっ♡♡♡♡ぶぼっっっっ♡♡♡♡ぐぼぉっっっっ♡♡♡♡──おぼぇぇっっっっ♡♡♡♡ま”っ♡ま”だま”だぁっっっっ♡♡♡♡こんなんじゃあ物足りないわっっっ♡♡♡♡もっとトレーナーチンポ触手寄越しなさいっっっ♡♡♡♡はぶっ♡ぢゅっっぽ♡ぢゅっっぽ♡ぢゅぞぞぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
自由自在に変化させられるオークトレーナーのチンポを無数に分裂・伸縮させて触手のように操り、それらを用いてきららを拘束した上で全身を犯しまくっていた。
大小様々かつ普通のチンポ型以外に馬や牛、豚などの獣チンポ、他にも球体が連なった数珠触手や胸責めに特化させた触手等、様々な触手チンポで責められていたが、これまでの特訓で力を付けてきたきららにとってはそこまで厳しい相手では無かった。
「ふむ、まだ余裕があるか! ならば”こちら”にも触手チンポをくれてやろう!!」
その様子を見たオークトレーナーが難易度を少し上げようと狙いを定めたのは──きららの尻穴、ケツマンコであった。
女セックスファイターたるもの、当然アナルも使えなければ勝負にならない。まずは軽いジャブのつもりで、オークトレーナーは一般的な触手程度の太さの触手チンポを伸ばし、きららのきゅっと閉じられたケツ穴に狙いを定めると……
にちゅっ♡ぢゅっっぷうぅんっっっっ!!!!
「ほぎょお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡お”っっっへえ”え”え”ぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」
ブシャアアアァァァァッッッッッ!!!! ビュッッブウゥゥ──────────ッッッッ!!!!
「なっ!!? ば、バカな!? この程度で潮吹き噴乳アクメだと!? いくら何でも雑魚アナルすぎるぞ!!??」
「ぷげっっっ!!? ♡♡♡♡あ”っ♡♡♡♡あ”へっっっ♡♡♡♡へげぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
触手チンポがケツマンコにブチ込まれた瞬間、きららは一瞬にしてアヘ顔絶頂しながら母乳と潮を大量噴射してしまった。
J・ファックとの試合からきららはアナルが弱点だと把握していたが、そこまで大きくも無い触手チンポを挿れただけであっさりと絶頂してしまった事に驚いてしまい、その拍子に触手チンポの拘束が緩んでしまい落下させてしまっていた。
なお、床に落とされてしまったきららは未だにマヌケ面でイき続けている!
「うぅむ……!? いくら弱点とは言え、こうも容易く絶頂するものか? ……まさか?」
そう呟いたオークトレーナーは、再び触手チンポを伸ばす。今度は先程よりも細い、一般的な人間の成人男性程度の大きさの触手チンポを、床に伸びたままのきららのケツ穴へ再度狙いを定め……
ずっっっに”ゅう”ぅぅぅん”っっっっ!!!!
「あ”っっっへえ”え”え”え”ぇぇぇぇ!!!!???? ♡♡♡♡イ”ぎゅっっっっ!!!! ♡♡♡♡イ”っっっぎゅう”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」
「や、やはりそうか……! うぅむ……これは、特訓メニューを練り直さねばならんな」
再びブチ込むと、先程同様無様に即イき潮吹き&母乳噴射してしまうきららの姿を見て、オークトレーナーは確信した。
その確信を元に、オークトレーナーは今後の特訓メニューを練り直すのだった──
──────────
「わ、私のケツマンコに負けグセが付いてるですって!!?」
「恐らくだが、J・ファックとの試合で元々弱点であったケツ穴に、あやつの必殺技を喰らった事が原因だろう。今やお前さんのケツマンコはどんなチンポでも、挿入されるだけで条件反射的に絶頂してしまうクソ雑魚アナルだ」
後日、オークトレーナーから話を聞かされたきららは狼狽していた。
セックスバトルにおいては自身は絶頂しないよう堪えつつ、先に相手を絶頂させるのが基本。それなのに挿入されるだけで簡単に絶頂してしまう自身の尻穴など、弱点どころの話では無い。
「そこで、本来なら今日からは実践形式の組み手をやるつもりだったが……予定を変更して、お前さんの弱点克服の為のケツ穴集中強化特訓を開始する!!!」
ミ”ヂミ”ヂミ”ヂミ”ヂッッッッ!!!! ムグググッッッ!!!! ズウゥ〜〜〜〜ン……ッッッッ!!!!
「う”っ……♡♡♡♡久々の、60㎝オークチンポっ♡♡♡♡文字通り全力ってワケね……臨むところよっっっ!!! ♡♡♡♡」
「いいや、まだだ!!! ぬおおおおおおおおっっっっ!!!!」
ボゴッッッッ!!!! ボゴボゴボゴボゴッッッッ!!!! ボゴオォッッッッ!!!!
「なっ!? 何、これぇ……!!??? ♡♡♡♡クソデカチンポに、さらにイボイボがいっぱいっ……♡♡♡♡」
「フゥーッ、フゥーッ……!!! ”コイツ”を使うのは、現役引退してからは初めてだ……!!! 俺の”必殺技”の為の最終形態、”暴虐棍棒チンポ”だっ……!!!!」
オークトレーナーの咆哮と共に60㎝オークチンポから無数のイボイボが生え、その見た目はまるで童話に出てくる鬼が持っている棍棒のような姿へと変貌する。
あまりにも凶悪すぎるその様相に、これまでの試合で様々なチンポを見てきたであっても動揺を隠せなかった。
「さあ、お前さん……いや、きららよ。こちらに尻を向けてケツマンコを拡げろ。今からこのチンポで、お前さんのケツマンコをブチ犯す……!!!!」
「こっ、こんなバケモノチンポでっっっ!!? ……いや、分かったわトレーナーっ♡♡♡♡そのイボイボ極太棍棒チンポっっっ♡♡♡♡きららのクソ雑魚ケツマンコにブチ込んでっっっっ♡♡♡♡私っ♡頑張って耐えりゅからぁっっっっ♡♡♡♡」
み”っっぢい”ぃ〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡クパァッッッ♡♡♡
これまでの特訓でオークトレーナーを心から信頼しているきららはすぐさま言いつけに従い、でっぷりとした巨尻を向けて彼のチンポの高さに腰を調節し、両手で尻肉と共に尻穴を拡げて挿入を待ち受けるのだった。
「ブフゥ〜〜ッ……!!! いいや、逆だきらら。寧ろ存分にイき狂えっ!」
「へっ? ♡♡♡♡それってどうゆう……」
──ぶぢゅっっっ♡♡♡み”ぢみ”ぢみ”ぢみ”ぢっっっっ♡♡♡に”ゅっっぐう”う”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!
「ほぎょへえ”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡イ”ぐイ”ぐイ”ぐっっっっ♡♡♡♡イ”ぎゅう”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♡♡♡♡けちゅあにゃゴリゴリ拡張ざれ”でり”ゅっっっっ♡♡♡♡イボイボがお尻のにゃかエグっでぐり”ゅに”ょお”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡イ”ぐの”止ま”ん”に”ゃい”ぃぃ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」
ぼぶっっっぢゅう”う”ぅぅぅぅん”っっっっ!!!! ボッッッゴオオォォッッッッ!!!!
「ん”げえ”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡イボイボチンポでお
「グオオオォォォッッッッ!!!? イきまくっているせいか、チンポが食い千切られそうな程に凄まじい入り口の締め付けだっ!!! しかし挿入ってしまえばどこまでもチンポを受け入れる懐の深さっっっ!!! やはりこのケツマンコこそ、お前さんの第2の武器となる可能性を秘めておる!!!」
普通の人間であれば絶対に入る筈の無いイボイボ付きの超巨大な肉棒が、きららの尻穴をメリメリと押し広げながら腸内へと侵入していき、そのまま根本までブチ込まれて彼女の引き締まった腹部を内側からボッコリと持ち上げる。
胸元どころか顔にまで届きそうな程に腹部を変形させられながらも、きららはケツ穴アクメの快感による連続絶頂で苦痛を上書きしていた。
一方の挿入したオークトレーナーもまた、きららの尻穴のポテンシャルを文字通り地肌で感じていた。
「きららよ!!! 我慢せず、逆にどんどんイき狂え!!! ケツ穴快楽に抗うのでは無く、寧ろ身を委ねてこの絶頂状態のケツマンコを我が物とするんだっっっ!!!!」
どっっぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぶぼぢゅっっっっ!!!! ごぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!! ボゴッッッッ!!!! ヂュドッッッッ!!!! バゴォッッッッ!!!!
「ぐぎょえ”っっっっ♡♡♡♡あ”っっげっっっっ♡♡♡♡へげえ”ぇぇぇっっっっ!!!??? ♡♡♡♡け♡けちゅあにゃブッ壊れ”り”ゅっっっっ♡♡♡♡イボイボデカチンポでけちゅマンコぐっちゃぐちゃにしゃれ”でり”ゅの”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♡♡♡♡イ”ぎま”ぐっで頭お”がじぐな”り”ゅう”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♡♡♡♡」
「そうだ!!! その調子で存分にイき乱れろ!!! ──グウッッ!? ヌウウゥゥッッッ!!! この常時絶頂状態のケツマンコっっっ!!!! 俺でも油断すればあっさりと射精させられかねん超極上のケツ穴名器だ!!!! コイツを活かす為には快楽に抗うのではダメだ!!! 常にアクメ状態を維持する為にもイきまくれ!!!! その状態に肉体を順応させるんだ!!!!」
「お”ひい”い”ぃぃ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!??? ♡♡♡♡に”ゃに”言っでり”ゅにょか♡じぇんっじぇん分がん”に”ゃ〜〜〜〜い”ぃ♡♡♡♡イ”ぎしゅぎで頭バカに”な”っぢゃっだぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡セックスばとりゅ♡ぎっっも”ぢい”い”ぃぃぃ〜〜〜〜〜〜ん”ん”♡♡♡♡」
オークトレーナーの狙い──簡単に絶頂してしまうきららの尻穴の耐久を鍛えるには限界があると考え、ならばと発想を逆転させ、絶頂状態に体を慣らしてしまう事で武器にしてしまおう、という発想に至ったのだ。
だが、肝心のきららは止めどない快感でまともに脳が機能しておらず、オークトレーナーの話を全く理解出来ていなかった!
ぼっっぢゅう”っっっっ!!!! ぶり”ゅっっっっ!!!! ぶぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ごり”ゅっっっっ!!!! どぢゅう”っっっっ!!!! ブピィッッッッ♡♡♡ぼっっぢゅん”!!!! ずり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ブリ”ュウ”ぅッッッッ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ボゴォッッッッ!!!! バゴォッッッッ!!!! ずっっり”ゅう”ぅぅぅっっっっ!!!! ぢゅどお”ぉん”っっっっ!!!!
「ほぎょお”っっっっ!!!! ♡♡♡♡ぐほぉ”っっっっ!!!! ♡♡♡♡お”げっっっっ!!!! ♡♡♡♡へげえ”ぇっっっっ!!!! ♡♡♡♡イ”っでり”ゅの”に”イ”ぎゅっっっっ♡♡♡♡イ”ぎに”ゃがり”ゃイ”ぎま”ぐっでり”ゅっっっっ♡♡♡♡も”う”わ”げわ”がん”に”ゃい”ぃ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
ぎゅぢぢぢぢぢぢぃっっっっ!!!! みぢみぢみぢみぢっっっっ!!!! ぶぽぽっっっっ♡♡♡に”ゅぞぉ”ぉ”〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!
「ぐぬ”う”う”う”う”っっっっ!!!!???? こっ、この凄まじい締め付けと吸引力はっっっ!!!??? ぬ”お”お”お”お”っっっっ!!!! た、耐え切れん!!!! ヌ”ゥア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ァァァァッッッッ!!!!」
──ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅり”ゅう”ぅ──────────っっっっ!!!!
「ひょげえ”え”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡へげえ”え”え”え”ぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡けちゅマンコにザーメンどばどばブチ込ま”れ”でイ”ぎゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡けちゅ穴でゴクゴクすりゅオークチンポザーメン
「グオ”オ”オ”ォォォッッッッ!!!!???? 搾り取られるっっっっ!!!!??? 射精がっ、止まらんっっっっ!!!!」
どぼぼぼぼぼぼぼぼぼっっっっ!!!! ごぼぼぼぉっっっっ!!!! びゅぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっっっっ!!!! ぼびゅびゅう”ぅっっっっ!!!! ごびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ごびゅう”う”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ゴボボボボボボボッッッッ!!!! ドプドプドプッッッッ!!!! ──ミ”ヂミ”ヂミ”ヂミ”ヂミ”ヂィッッッッ♡♡♡だっっぷぅぅぅんっっっっ♡♡♡ばるんっっっ♡♡♡ボッッテエェェェェッッッッ♡♡♡
「ん”へえ”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!! ♡♡♡♡あ”へえ”え”え”え”ぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡ザーメンでお”に”ゃがい”っぱ”い”ぃぃっっっっ♡♡♡♡精液ボテ腹ア”グメ”しゃい”っっっごお”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡──ぅぶう”っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡う”っっぶ♡♡♡♡ん”ぶう”ぅ〜〜〜〜っっっっ……げっ♡げぶう”う”う”う”っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡お”ぼぼぼぼぼぼぼっっっっ!!!! ♡♡♡♡げぼお”ぉっっっっ!!!! ♡♡♡♡お”ぶぉえ”え”え”え”ぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」
オークトレーナー渾身のハードファック責めで腹を内側からボコボコと突き上げられてイき狂うきららのケツマンコが突如様相を変え、尋常ならざる締め付けと吸引力で一瞬にして極太棍棒チンポを射精させた!!
それだけに留まらず、腸壁が触手生物の如くうねってチンポを根本から扱き上げ、キンタマの中の精液を根こそぎ吸い尽くす程の勢いで精液を吐き出させていく!!
きららの腹はあっという間に数十リットル単位の精液が注ぎ込まれた巨大な精液ボテ腹となるが、それでもケツ穴ザーメン搾り取りは止まらず、遂には限界を超え体内に収まりきらないザーメンが口から逆流して大量のザーメンゲロを吐き出す!!
それでもまだまだ止まらない!! 2人の足元に巨大なザーメン池が出来上がるのも構わず、きららの覚醒ケツマンコはオークトレーナーのチンポを搾精し続ける!!
「お”え”え”ぇぇっっっっ♡♡♡♡ぶへえ”え”ぇぇぇっっっっ……♡♡♡♡ぅ”え”っっっっ♡♡♡♡げぼお”ぉっっっ……♡♡♡♡んっっぷ♡♡♡♡げえ”っっっっ♡♡♡♡お”え”ぇっっっっ♡♡♡♡」
──ずり”ょり”ょり”ょり”ょり”ょっっっっ♡♡♡ブピッッッッ♡♡♡ぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅぅっっっっ♡♡♡ずっっろ”お”ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ……ぶぽお”ぉん”っっっっ♡♡♡ゴボボボボボッッッッ♡♡♡ドバドバドバッッッッ♡♡♡ブリ”ュウ”ゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡
「オ”ッ♡オ”ッ♡オ”オ”オ”オ”ォォ〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡♡チンポ抜けっ……ひゃあ”あ”ぁぁっっっ♡♡♡♡あ”ひい”ぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡けちゅ穴壊れひゃったぁ♡♡♡♡ザーメンぶりぶり♡止まんにゃ〜〜〜〜いぃ♡♡♡♡」
「フーッ……フーッ……! ま、まさかこの俺の必殺チンポを、たった1回で枯らし尽くすとはっっっ……!!! 1度の射精で、キンタマの中身を全て搾り出されてしまった……!!!」
きららのケツマンコは文字通りにオークトレーナーのキンタマに蓄えられていた精液を全て搾り尽くし、暴虐棍棒チンポは引っこ抜かれると同時に力を失い項垂れていた。
きららは半ば気絶した状態で特大バランスボールサイズにまで巨大化した自身の腹の上に乗っかり、その状態でぽっかりと開いたまま閉じなくなったケツ穴から半固形のゼリーのような特濃ザーメンを漏らしながら
「……これ以上はお互いに無理だな。続きは明日に持ち越しだ……グフフ、きららよ。今、俺は確信した。そのケツマンコを持ってすれば、お前さんは間違いなくチャンピオンになれる!!!」
「ん”へえ”ぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡きらら♡なりゅう♡ちゃんぴおん? なりゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
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お仕置き調教トレーニング、最終日。
「ふむ、かなり大胆なイメチェンをしたな。より下品でスケベな、実にセックスファイターらしい姿だ」
「ありがとうトレーナー♡今の私に相応しい姿でしょっ♡」
トレーニング開始からこの日まで一切衣服を身に纏ってこなかったきららであったが、オークトレーナーが新たに用意してくれたファイトコスチュームに加え、その容姿も大幅に変化していた。
元々の純白の肌から一点して、全身を日焼けマシンでこんがりと焼いた褐色の肌。身体強化改造特訓によってきららの最大の武器であった97㎝のバストは125㎝の超爆乳サイズとなり、陥没乳首は母乳噴射アクメのし過ぎで飛び出したままとなってそこにリングピアスを装着。93㎝あったヒップもさらに巨大化して110㎝の巨尻となっている。
そんなきららが身に纏っているのは、以前身に着けていたサキュバス風ファイトコスチュームをベースにしつつ白黒の乳牛のようなデザインに変更された、相変わらず恥部丸出しの変態衣装。さらに剥き出しの尻穴には牛の尻尾を模した飾りが付いたアナルプラグを挿入していた。
「うむ……では、最後の特訓だ! いざ尋常に、勝負!!」
メ”ギメ”ギメ”ギメ”ギメ”ギッッッッ!!!! グムムムムムッッッッ!!!! ボゴボゴボゴッッッッ!!!! ズウゥ〜〜〜〜ン!!!!
「ふふんっ♡♡♡♡最初から暴虐棍棒チンポでクるのねっ♡♡♡♡だったらこっちも♡遠慮無くイくわよトレーナーっ♡♡♡♡」
最後の特訓、それは実戦形式の組み手──但し、本来のセックスバトルのルールでは対戦相手を3回絶頂させる事で勝利となる所を、今回は先に1本取った方が勝利という変則ルールで行われる!!
勝負開始と共にオークトレーナーは己の必殺武器である極太長大のイボイボ付きオークチンポである”暴虐棍棒チンポ”を解き放ち、それを合図にお互いファイティングポーズを取る!
「先手必勝!! とりゃあぁぁぁっっっっ♡♡♡♡」
「ふんっ! 小賢しいわっ!! そんな物が俺に通じると思っているのか!!!」
きららは早速オークトレーナーの頭上を超える高さまで跳躍しながら体を回転! 強化改造前の胸よりも大きくなったデカ尻を向けてヒップアタックの構え!
だがそれを読んでいたオークトレーナーは空中で無防備なきららを捕獲すべく両腕を伸ばす!
「──にぃっ♡かかったわねっ♡♡♡♡喰っらえぇ〜〜〜〜っっ♡♡♡♡」
ヌググググッッッッ……!!!! ぶっっぽおぉんっっっっ♡♡♡ドシュウッッッッ!!!!
「何っ!!? くっ!!」
なんと! きららはケツ穴に挿れていた尻尾付きアナルプラグを肛門の力だけで、オークトレーナーの顔面目掛け弾丸の如く撃ち出した!! 思わぬ攻撃方法にオークトレーナーは思わずたじろぐが、それでも何とか飛来してきたアナルプラグを叩き落とす事に成功する!!
セックスバトルにおいては凶器の使用は厳禁だが、アナルプラグはあくまでもファイトコスチュームの一部である為、この行為は反則とならない!! と言うよりも、このような攻撃が出来る程ケツ穴にパワーがある女ファイターはまず居ない! きららの特訓の成果の1つである!!
「にひひっっ♡♡♡♡隙有りぃっっっ♡♡♡♡オチンポいっただっきまぁ〜〜〜〜……すぅっっっっ♡♡♡♡」
──ぶぢゅう”っっっ♡♡♡どっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅぅん”っっっっ!!!! ボッッッゴオオォォッッッッ!!!!
「お”っっっほ♡♡♡♡トレーナーの超デカチンポ♡♡♡♡やっぱサイッコー♡♡♡♡」
「ぬ”お”お”お”っっっっ!!!?? いきなりケツマンコを使ってきおったかっっ!!!」
そのままきららは隙を見せたオークトレーナーの巨大チンポを、落下しながら自らケツマンコに挿入!! 自重により一瞬にして根本まで60㎝ものデカチンをケツ穴で呑み込み、腹部が暴虐棍棒チンポの形に変形する!!
だが、以前までの挿入後即アクメしていた時とは違い、顔は赤らんでいるものの、きららは平然としている!!
「んふっっ♡♡♡♡さあトレーナー♡このままキンタマ搾り尽くしてあげるわっっっ♡♡♡♡」
どっっぢゅん”っっっっ!!!! ばっっぢゅん”っっっっ!!!! ぼっっぢゅん”っっっっ!!!! ずっっり”ゅう”っっっっ!!!! ぶぼっっぢゅん”っっっっ!!!! ミ”ヂミ”ヂミ”ヂッッッッ♡♡♡どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぎゅぽっっっっ♡♡♡ぶぽぉっっっっ♡♡♡ずっっろ”お”ぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡ばぢゅう”ぅん”っっっっ!!!!
「グウウッッッ!!! 俺のチンポでこれ程の腰振りピストンが出来るとはっっ!!! しかもこの”常時アクメ状態”のケツマンコを、完全に物にしたか!!!」
「あんたのお陰よトレーナーっ♡♡♡♡ん”ぅっっっっ♡♡♡♡ん”ふう”っっっっ♡♡♡♡あのハードな特訓のお陰でっ♡♡♡♡お”っっっっ♡♡♡♡このケツマンコを自由に扱えるようになったわっっっっ♡♡♡♡ん”お”ぉっっっっ♡♡♡♡」
オークトレーナーの樽のような太ももを足場に使い、きららはスクワットをするようにケツ穴で極太チンポを扱く!!
きららのケツマンコは特訓によって容易く絶頂しなくなった……訳では無い!! 寧ろ以前よりも簡単にアクメすると言っても過言では無い!!
だが、きららの下腹部に存在する淫紋は絶頂判定の輝きを発していない!! 何故なら──無限とも呼べるケツマンコアクメを繰り返した結果、きららの肉体は絶頂の快感に順応し、ケツ穴にチンポ挿入されている時の細かい絶頂はもはや、絶頂していると脳が認識しないのである!!!
「さあっっ♡♡♡♡一気にイくわよっっっ!!! ♡♡♡♡新必殺っ♡『アクメケツ穴テクノブレイク』ぅぅぅっっっっ!!!! ♡♡♡♡」
ギチギチギチギチッッッッ!!!! み”ぢみ”ぢみ”ぢぃっっっっ♡♡♡ばっっぢゅん”!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ごり”ゅっっっっ!!!! どぢゅぅん”っっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ぶり”ゅり”ゅっっっっ!!!! み”ぢい”ぃ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡どっっぢゅう”ぅん”っっっっ!!!!
「ヌ”オ”オ”オ”オ”ッッッッ!!!!?? み、見事っっ……!!! グウウゥッッッッ!!!! 出るぞぉっっっっ!!!!」
ぶぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!!! ぼびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!!
「あ”はあ”あ”ぁぁぁっっっっ♡♡♡♡ザーメンどばどば出てきてきっもちぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ホラホラっ♡もっともぉ〜〜っと搾ってあげるわっっっっ♡♡♡♡」
ぶびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ドボドボドボドボッッッッ♡♡♡ミ”ヂミ”ヂミ”ヂィッッッッ♡♡♡ばるんっっっ♡ボテエェ〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡
そのままきららは新必殺技で一気に勝負を終わらせにかかり、一瞬にしてオークトレーナーの暴虐棍棒チンポから精液を射精させる!!! さらに腸壁を纏わり付かせつつ全力で締め付ける事で精液を強制的に吐き出させ、あっという間にきららの腹が巨大な精液ボテ腹と化す!!!
特訓前のきららであればもうこの時点で無限アクメによる快感で脳みそが完全に蕩け、何が起きているのか理解出来ないままアホ面で絶頂し続けるしか出来なかったが、今の彼女は無限アクメ状態がデフォとなっている為、淫紋が”絶頂した”という判定を出さないのである!!!
「はああぁ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡トレーナーのザーメンでお腹ぱんっぱん♡♡♡♡ま、本気出せば1発で枯らせるんだけど♡それじゃ特訓にならな……」
──どごっっっっぢゅう”う”う”ぅぅぅぅん”っっっっ!!!! ボゴオ”オ”オ”オ”ォォォッッッッ!!!!
「あ”っっっげえ”え”え”え”ぇぇぇぇっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡げっっっっ♡♡♡♡げぶう”っっっっ!!!! ♡♡♡♡ぼえ”え”ぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」
ポワァッ……♡
「……全く、その油断グセも治しておけと言っただろう?
だが、そうして油断していたところにオークトレーナーによる渾身の極太チンポ突きの一撃を喰らい、その衝撃でケツ穴に注がれた精液が押し出されて口から逆流噴射!! 油断状態からの強烈な快感によって絶頂判定となり、淫紋が発光する!!!
「ふ、ふんっ♡♡♡♡まだまだよっ♡♡♡♡まだお互いに1本づつっ♡♡♡♡次イくわよっっ♡♡♡♡──っと、その前に……すぅ〜、ふんっ!!!! ♡♡♡♡」
ずろ”ろ”ろ”ろ”ろ”ぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ぶっっぽお”ぉん”っっっっ♡♡♡♡──ぶっっっり”ゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! ブバババババッッッッ!!!! ブビュウ”ゥ〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡
「んんっっっ♡♡♡♡……っふう♡♡♡♡これでよしっ♡さあ、組み手再開よっ♡♡♡♡」
ケツ穴から特大チンポを引き抜いたきららは、そのままケツ穴に力を込めて腸内の精液を一気にひり出し、腸内を空っぽの状態にしてから再びオークトレーナーと向かい合う。
数リットルはあろうオークザーメンが床に拡がって巨大な水たまりになるが、セックスファイト中に足元がファイターの体液まみれになるのは普通の事なので、お互い気する事無く再びファイティングポーズを取る。
「フン、尻尾は戻さなくても良いのか? そのくらいの時間なら待つぞ?」
「あんたに同じ小細工は2度も通じないでしょ? 次はまた別のヤり方でザーメン搾ってやるわっっ♡♡♡♡」
「面白い!! では次はこちらから行くぞ!!!」
そうして再び2人は組み手を再開! きららは後日に控えるチャンピオンとのリベンジマッチに向け、最終調整に入るのだった!!!
──────────
──そうして迎えた、チャンピオンJ・ファックと鬼崎きららのリベンジマッチ当日!!!
会場は既に満員御礼!!! 産まれ変わったきららの姿を見て声援を送る者! 再び無様に敗北したきららを肉便器としてブチ犯す事を望む者! 数多の観客たちの凄まじい熱気に包まれている!!!
だが次の瞬間、その場に居た者たちは一斉に静まり返った。何故なら……
『──え〜、会場にお集まりの紳士淑女の皆様方、緊急のご連絡を申し上げます!! つい先程、チャンピオンのJ・ファック氏より連絡があり「インフルエンザにかかってしまった息子を看病していたら自分もインフルになってしまった」との事です!! これを受けたヨミハラセックスバトルコロシアム運営委員会は、大会規定に基づき、本日予定しておりましたリベンジマッチの延期を決定しました!!!』
なんと、チャンピオンまさかの病欠!!! これには観客たちもブーイングの嵐!!! 一応その中には「インフルなら仕方がない」「お子さんの看病の結果なのだから」と受け入れる者も居るには居た。
が、この会場の中で最も怒りに燃えていたのは──
「ふっ……ふざけんじゃないわよっっっっ!!!! あんのフルチンマスク野郎ぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!」
この日の為に死に物狂いの特訓を重ね、もはや後戻り出来ないところまで肉体改造もしてしまった”爆乳痴女ビッチ対魔忍”改め、”乳牛デカパイサキュバス対魔忍”鬼崎きららであった……
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その他の2次創作(コメントあればそれを)